ベイスターズファンの皆様、阿波野再生工場のお時間です。「小園健太投手を救いたい。」
イメージで言うと僕の中でですよ、あの 前田健太投手いきなり突っ張るとこれは もうブレーキみたいな役目しかしないので 受け止めなきゃいけない力いっぱい投げた いっていうものがこう強すぎるとこうに 被ぶってくるところを評価広げたいメサに はせないピッチャーに うん なってもらいたいです おはようございますお願いしますお願いし 今日はですね、あの前回まであのよさんと 対談を終えて、あのシリーズを今日また第 2弾をやっていこうと思ってるんですけど はい。あのシリーズ はい。 うん。 アの再生工場シリーズです。 はい。 青の再生工場の再生点なんです。 そう、そう、そう。そこそこそんな規模でかくないからまだそう。 第2弾ということで、あの今日は DNAベースサーズから小園健太投手 はい。 をちょっとアさんにどこが今原因であのまだ目が出てないのかみたいなところとか ていうのちょっと聞いていきたいなと思って うん。気になる選手ですよね。 やっぱドラフト1 位で、え、ベースターズとタイガースが 競合した ピッチャーですから、 非常にね、こう入団してからどうやって成長局線を描いていくかっていうのは、う、大きな期待はあったんですけど、ようやくこの 4年目に うん。一勝上げたというところで ドラフト1 位入った時のその高校時代の印象っていうのはどういう感じでした? あの、やはり調心なので、え、も高いピッチャーで、え、非常にこう、ま、フォーム的にはね、あの、癖もなくう、意外とこうデビューが早いんじゃないかなと思わせるような、う、ホームの完成ではありました。 [音楽] うん。 はい。 イメージで言うと僕の中でですよ、あの、前田健太投手 うん。うん。 うん。あの、健太け太で繋がってるから言ってるわけじゃないですけどうん。同じ右ピッチャーでやっぱり調子で体の使い方もそういうイメージでうん。ま、いわゆるマ剣と [音楽] うん。 うん。比較してたんですけど 2026年は はい。 え、大学選手のルーキーと 同じ年になりますので うん。え、その辺はやはりね、4 年間プロの水を自分で経験して、え、どれぐらい成長してるかっていうところは見せつけたい 1年ですよね。 そうですよね。 はい。 DNA としても、ま、去年は日本時とはならず 2位という形で、 こっから、ま、当人 の巻き返しみたいなところもそこの中心を担っていかなきゃいけない選手ですもんね。 そうです。 あの、やぱり外国人の先発ピッチャーにちょっと頼ってるところがあるので、 え、やはりここに1 枚加わればね、え、やはりま、ファンも相当期待してると思いますから。うん。この 2026 年っていうのは、あの、大きく飛躍が期待される年ですね。え、 ジさん、こちらが小投資の、ま、 4年間の成績っていう形、 そうですね。はい。あの、2025 年、え、ようやく初勝利上げました。え、 2024年は、え、 0勝1 敗という形ですけど、なんと東場数が 1試合ずつなんですよね。 うん。1 年間で そうですね。 試合っていうちょっとこの辺がね、なぜこうなってしまったのかなっていうところで言うと実は小僧の投資は、え、ルーキアが 2022年うん。23年が2 年目ということでずれも登板してないんです。 2軍では登板してます。 この2022年の1年目に、 え、1軍のキャンプ経験してます。 はい。 で、その後シーズンは、え、ずっとるんで、しかも夏場ぐらいまでですね。 体力作りに、ま、時間を咲いて、え、 ま、体の部分で、え、やっぱりプロ、プロにまず近づこうという、ま、そういう時間を作ったんですけど、ま、僕はちょっとここはね、え、今後のルーキーたちにとって、え、どうなのかなっていう時間でしたね。 うん。 うん。 え、やはり野球選手でいる以上はある程度ね、え、登板方になってはいけないですけど、やっぱり試合で覚えていくこと うん。 うん。試合でうん。やっぱり課題を見つけるとかそういうことも大事なので、やっぱりこう定期的に試合に投げていけば、ま、その辺はいい経験になったと思うんですよね。そこがないままやっぱりこうちょっと時間が なるほど。 うん。過ぎてしまった。実は、ま、こう いう選手僕もあの多球団もしくは 高知時代も経験したことがあるんですけど 、やっぱりね、特にピッチャーはうん、 やっぱりあの緊張感であったりとかうん。 ま、そういうものからあまり離れすぎると いざマウンド上がった時に全然こう今まで のこう例えば高校時代の大事な試合で投げ た時の感覚とか忘れてしまうんですよね。 うん。うん。 ま、その辺がこうまくいってなかったんじゃないかなという、ま、ここの辺はちょっと推測になりますけど ね。やっぱりボールはあ、ピッチャーっていうのは常に触れてなきゃいけないで、あとはただ思いっきり投げるだけじゃなくて操らなきゃいけないわけですから、やっぱりそういう [音楽] 時間をもっとマウンド上で、え、あればうん。 ちょっとこの辺の登板なしっていうのがなぜなんだろうっていうとこではあります。はい。なるほど。 はい。 じゃあこっからはあの実際にこうフォームの部分をあの見ていきたいなと思います。 そうですね。まずあの東京向こうがキャッチャーです。 バッターキャッチャーがいるところに対して、え、この左肩がやっぱり入ってく時間がないんですね、あんまりね。 これは、ま、いわゆる開きっていううん、ピッチャーにとっては うん。この開くっていう動作が早すぎ るっていうのはうん、良くないことなので 、ちょっとこの辺が今 早いんじゃないかなと思うのと、え、次は 足を上げた状態から約ピッチャーっていう のは、え、自分の足の長さ、靴ですね、靴 のサイズの6速分ぐらい先に足が着地する んですよ。うん。 そこに対して体が乗っかってかなきゃいけ移動って言うんですけど はい。 これがやっぱりちょっと少ない。 ああ。 うん。体重移動してる時間がうん。 体重移動が少ないって言うとどう えっとですね。もうもういきなりこういう はい。はい。体重移動はしてるんですけど飛び込むような感じで行ってしまうので うん。 体重移動っていうのはやっぱり受け止めてそっから後からこう入ってくるようなイメージなんで。 ああ。 うん。なるほど。なるほど。 うん。一概に体重移動の時間ってうん。個人によって違うので うん。 え、長ければいいって問題じゃないんですけど体重移動した時にじゃ左足がどうなるかって言うと最終的には突っ張ります。 うん。 ただいきなり突っ張るとこれはもうブレーキみたいな役目しかしないので はい。 受け止めなきゃいけないんですよ。 はい。はい。 それがこの膝のちょっとした角度によって分かります。 ただ足を上げて踏み込んだ時に自分の体重をまず踏み出した左足のこの膝で受け止めてそっからこう移動さ うん。 それが今はもう突っ張ってそのまま そうですね。これが一気に体重移動ですね。 はいはいはいはい。 ちょっと体重移動がこう少ないっていうのは体重移動してる時間ですね。 うん。 うん。うん。最後が、え、これは何ですか? これ、え、EX ていう、うん、ちょっとごめんなさい。こういう方しちゃったんですけどうん。 スペルが分からないので、EX にしました。えっと、エクステンションっていう言葉があるんですよ。 [音楽] はい。はい。 エクステンションっていうのは ピッチャーが どれぐらい打車の方で はい。 ボールを離してるかと うん。いう数字の数値なんですね。 確にボールが近い方が、ま、いいと言われてますもんね。 はい。 はい。 えっと、これはあの、僕が入団した頃は玉持ちとか うん。 あのピッチャー玉持ちがいいねとかそういう表現しかされてなかったんですけど、今の時代はこのエクステンションっていう言葉でもう全てデータ化されてます。 うん。 だからこれがやっぱりこう体重移動があ、時間が少ないことによって、え、左足が突っ張るのが早いとなると エクステンションが うん。はい。はい。はい。 う、 手前に そうですね。数字で言うと大体 170cm とかそういう形なんですけど、 これプレートからの距離なんですよ。 はい。はい。はい。はい。 うん。で、これが長ければ長い方いいです。 うん。 うん。やっぱり180cm ぐらい超えてくるとかなりいいので うん。そこがやっぱりちょっと少ない うん。 フォームなんですね。 高校時代とかはちゃんと投げれてたんですか? ええ、高校時代の投球フォームはね、やっぱりドラフトの時もかなり流されてたのでいいんですけど、やっぱり足を上げてからここにちゃんとこういう状態ができてうん。 はい。はい。はい。はい。 で、こっから投げてるっていう、ま、そういう体の使い方をしてました。あ、 はい。 いうとなぜそれがこう高校時代のものができなくなったみたいなところで言うと どういうことが考えられます? ま、この投げない時間 入団して1年目とかにま、 2 年目もそうなんですけどあまり試合を投げてない時間にやっぱりトレーニング うん。 うん。ま、そういうものに時間を追いやしたことによってかなり、え、しなやかさな部分が パワーに変わってったんじゃないかと思うんですね。 体作りの段階で はい。 筋肉をつけすぎたことによって動きが固くなるとかそういうこともありえる。 えっと、はい。どうしてもやっぱりこう筋肉の使い方やっぱりピッチャーって関節をどうやってうまく使ってくかってすごい大事なので [音楽] うん。 え、そこをやはりこう期待上げられた筋力で賄っている うん。うん。 その辺がこう早く行こうとするような 感じを受けますね。 はい。 しなやかさがなくなったいメージですかね。はあ。 そうです。はい。ま、あのタイプによっては、え、足を上げたらもう期待上げた筋肉で力いっぱい投げるっていうピッチャーもいるんですよ。 うん。 なぜこうこうやって注目したかって言うと小園投手はちょっとそういうタイプじゃないんじゃないかなと。 うん。 これあの更新身長をうまくこう利用した、え、腕の使い方の しなやかな部分とか うん。そういうものはやっぱりこうあった方が うん。 ま、魅力になるんじゃないかなと思います。 それか、ま、前田県太田投手とか そうですね。はい。 岩く投手とかそういう感じイメージです。 ま、岩く投手もそうですね。うん。 ない方はちょっと違いますけども、あの、そういう的にはそっち ね、え、 パワー系とどちらかというと、こう、ホームのしなやかさが柔らかい部分を持ってるかっていうと、 うん。その前田健太 うん。 岩くマっていう うん。 方向に向いてもいいんじゃないかなと思いますね。 はい。これもう1回復活していくためには そうですね。ま、あの、やっぱりイメージだと思うんですよ。どういうイメージを描いて進んでいくか。 うん。 うん。ま、これからのどんどん入団して くるピッチーっていうのは やっぱり自分でどういうタイプを目指すっ てよりはある程度こう球団も手を差し伸べ て道を作っ ていう 、ま、それぐらいやはりこうドラフト位で 入った選手っていうのはビジョンを ちゃんと作ってあげるってことが大事だと 思います。うん。 今後ですよね。え、今後に向けて、ま、1 つこう投球ホームの中で、え、改善 ポイントとしたらこの強覚って言われる いわゆる胸のこの部分ですよね。この辺の こう、ま、肋骨とかも含めてそうなんです けど、どうしても早い投げたい、あとは 力っぱい投げたいっていうものがこう強 すぎるとこうにかぶってくところを強く これちょっと広げてほしい。うん。 このによってやっぱりこう大きな体がより大きく見えるっていう。 あ、 うん。 ね。これがま、一応こう開かない 1 つのま、ポイントにもなってくると思うんで、ここで興奮上げに行くんではなく、ちょっとこう広げてあげる。 ああ。 うん。 左手をこうまく使う必要あるんですか?それ。 あ、もちろんありますね。 え、左手をやっぱりグローブを自分の体の外側に早く持ってくとどうしても開きにつがるので自分の体の方にこう引きつけるように おお うん。 こうわか こういうこうですね。これも よく胸を晴れってあの言われてたんですけど そうですね。 わかん。どうやどこを意識すれば胸が晴れるかがわかんない。わかんないですよね。 そうそうね。胸張れよって 胸張ってるじゃんみたいなことあるんだけどここはこうちょっと広げたり強 うん ていうのがまず1つ そうですね はい あとはやりどうしてもこうねえ早く左側にやっぱり体がいてしまうための帽子としてはえ踏み出し足のつ先ですね [音楽] うんこれがやっぱりこうこういう風に動作をあまりしないようにする ついた時に行く と体が回りやすくなってしまうね。 はい。はい。はい。 ま、ちょっとこう、そういうのは、え、トレーニングでね、やっぱりこういうとこも鍛えなきゃいけないんですけど、入ってくキャッチャーの方向にやっぱりつ先が向いてあげる。 うん。 うん。そのことによってやっぱりこう左肩の位置とかグローブの位置っていうのもいい状態になってくるとここはやっぱり開かない。 ま、膝を開くっていう、ま、膝をポイントにすることもあるんですけど、結果的にやっぱりつ先がね うん。 起こってればちょっと膝が倒れても体重が乗ってくんで、これが開いてるともこれ膝ってこっちに行っちゃうんですよ。外側に。うん。うん。 確かに。そこは開くと全部先ほど言ってた胸を張るとかっていうことが全部体が開いてしまうとか全部の原因にそっから繋がってくるんです。 そうですね。 ま、こういうね、これが、ま、体重移動って先ほど触れましたけどもで、そういうものにも繋がってくので、 ま、あの、投げ終わってからこういう風に向くのは 最終的に向くのはこれも構わないです。 はい。 ただ着地した時点でも開いちゃうとか うん。 より高いレベルに向かうためにはそこは意識してもらいたいなと思いますね。 で、そのことによって最終的にボール回転、ボールがシュート回転しなくなってくるんですよ。 [音楽] へえ。 これが開いてしまうと、お、オス動作が入ってしまう。そうするとボールがアウトコース狙ったボールが右打車に対してシュート回転して真ん中の方に入ってくという うん。うん。 ま、1番こう打たれやすい はい。 状況には うん。はい。 ならないと思うんですね。 では、えっと、こっから先、え、この投資がどういうこう投資になっていって欲しいかみたいなところでいくと、ま、あの、変化球がね、こうだんだん日本のプライ級も主流になってきてますので、ただう、これだけ対格に恵まれたピッチャーがやっぱり変化球ばかり投げるというよりは、やぱり今ちょっと投球ホームで指摘した部分も含めて、え、い いいストレート、いいフォシームね、こういう、ま、ボールをやはりやっぱり大事なところで投げれるピッチャーになってほしいなと思います。ベイスター代表するか日本代表するほどのピッチャーになるポテンシャルは多分あると思います。 [音楽] [音楽] そうですね。はい。あの、やっぱり5年目 のシーズンを迎えるにあたって、え、ここ から、え、急成長していく。 どんどんいい成績を上げていってる ピッチャーも過去にはたくさんいますので 、え、決してあのここまでの時間を なんだ全てダメだったと思わずにやりを バネにしてこっからの成長はね、え、期待 できますし、 ま、別には欠かせないピッチャーにうん なってもらいたいです。はい。あの再生 工場シリーズ第2弾、え、横浜DNA ベサーズ小園の健太投手でしたけども、ま 、野球やってる少年たちにもこの動画を見 ていただいて改善のポイントとか何か発見 だったらいいですね。そうですね。 ここはやはりこれまで言ってきたことっていうのはホームのことをよく言ってるつもりですので、え、やはり早いボール投げたいっていうのはピッチャー誰もが思ってることなんですよ。 [音楽] [音楽] ただそこにあまりフォーカスしすぎると成長の段階だと狂ってしまうことがあるのでやはりポームっていうものをちゃんと見直しながらはい。え、野球を続けてって欲しいです。 はい。 青野チャンネルをご視聴いただき ありがとうございました。10月より オンラインファンコミュニティ アロの野球語り場を解説しました。上達の ヒントやの話題を泡野目線で分かりやすく お届けできるかなしたいと思います。 ここだけの解説や企画も準備中です。 詳しくは概要欄からアクセスしてください 。それでは天野の野球語り場でお待ちして ます。
阿波野再生工場シリーズ第2弾は、横浜DeNAベイスターズの小園健太投手。ドラフト1位で入団しながらもここまで4年間でわずか1勝。
確かなポテンシャルを覚醒させるために、コーチ歴14年のミスターピッチングコーチ・阿波野秀幸が立ち上がる。
———————————————————————————————–
オンライン ファンコミュニティ「阿波野の野球語り場🍻」
お申し込みはこちら👇
https://fanicon.net/fancommunities/6634
⚾️阿波野と一緒にオンライン野球観戦
⚾阿波野本人とメッセージでやりとり!
⚾会員限定オフラインイベントも
さらにその他特典盛りだくさん!!!
▶お問い合わせ
コラボのご依頼や、
阿波野チャンネルへのお問い合わせはこちら
fc_awano@sports-biz.co.jp
▶オフィシャルX
https://x.com/awano_hideyuki
▶そのほかのお問い合わせ
#阿波野チャンネル #阿波野秀幸 #小園健太 #dena #ベイスターズ #プロ野球 #近鉄 #横浜DeNAベイスターズ #前田健太

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball