【遂に運命のリスト提出完了】いよいよ見えてきた阪神の全現役ドラフト資格者について【阪神タイガース】

どうも阪神情報局です。現在この動画を 撮影してるのが12月4日の木曜日です。 今回は来週火曜日に開催される現役 ドラフトについて。いよいよ今年もそう いう時期かという感じですが今年で現役 ドラフトはもう4回目早いですね。ま、 過去3度のタイガースの動きっていうのを 改めて振り返ると、第1回タイガースから ライオンズに移籍したのが洋川選手。ま、 ちょうどこの年のドラフトで同じ右 バッターの外野種森下選手を獲得したって いうのも、ま、洋香川選手がリストに乗っ た1つの背景かなと感じますが、その一方 タイガースが獲得したのがホークスから 大竹投手。ま、当時の岡田監督が左 ピッチャー欲しかったとでリストに大竹 投手が乗ってることを確認するともうここ で行こうっていうね。そういった判断のも 大竹投手を指名しまして見事そこから2年 連続2桁勝利で今年も急勝ですからね。ま 、いわゆる現役ドラフトの大成功例として 大竹投手の名前っていうのは語り継がれて いくでしょう。で、第2回の現役ドラフト タイガースからジャイアンツに移籍したの がババ投手で獲得したのがバファローズの う原投手と、ま、同じ右のリリーバー同士 の、ま、遺跡獲得ということになったわけ なんですが、ま、当時の岡田監督はもう左 ピッチャーいらんかったと。ま、次は右 ピッチャーだったということでう原投手で バ投手も人気高かったみたいですね。結果 的にジャイアンツ遺跡っていうことになり ましたけど、ま、それぐらい実績豊富な 選手でした。で、去年の現役ドラフトで タイガースからベイスターズに移籍したの がハマ町投手で獲得したのがジャイアンツ から畑投手と、ま、2年連続右の リリーバー同士の、ま、交換というか、ま 、タイガースからすれば右のリリーバーが 遺跡で獲得という流れで、ま、畑投手も 本当にシーズン最終版ね、よく盛り返して くれて、ま、なんとか契約を掴み取ったと いうことで、ま、もし終盤も投げられてい なかったら1年でリリスっていうのは十分 考えられた流れ。ま、よく盛り返してくれ たなという感じがしますね。さあ、で、 この3選手ね、え、タイガースから多球団 に移籍した、ま、リストに乗った共通 ポイントっていうのがまず1軍経験が豊富 なことですね。ま、洋川選手はタイガース 1軍で300試合以上ゲームに出て、バ 投手、浜町投手は100試合以上投げて いる。そしてもう1つの共通点。ま、これ は球団のコメントからの推測ですが、違う 球団ならもっとゲームに出られるんじゃ ないか。ま、いわゆる親心も持てるような 選手をリストに載せてるっていうこと なんですね。ま、それは同時にやっぱり これまでタイガースで多くゲームに出て、 でも環境が変わってきて、ちょっと タイガースじゃ厳しいかもなと。ま、そう いう選手をリストに載せてきた。で、 やっぱりそういうね、経験豊富な選手って いうのは、ま、現役ドラフトのルール上、 ある程度特票数をもらえそう、ま、人気に なりそうっていうのも、ま、タイガースが うまく現役ドラフトを立ち回ってきた1つ の背景としてあると思うんですね。で、 改めて現役ドラフトのルールざっくりとご 紹介しましょう。ま、現在ね、表載せてい ますけれども、まず事前投票が行われます 。ま、この表通りに説明しますと、B弾が 1番多球団からの獲得希望総数が多い。ま 、BQ弾が3票、D球弾が2票でAQ弾が 1票とで、指名順ですけれども、1番表を 多く得たB球団から始まる。で、そのB 球団がAの選手を指名すると、次は指名権 がA球弾に渡る。で、この票だとB球団の 選手を指名していますので、その次どこが 指名権を得るかと言われると、ま、事前 投票で2票を集めていたDQ弾に指名権が 渡る。で、そのDQ弾がC級弾の選手を 指名して、そこからはまた同じ流れという ことで、ま、これはあくまで簡易的な6球 弾シュミュレーションの画像になります けれども、ま、このような流れがあるわけ ですね。で、指名対象外の選手も載って ますね。ここが重要です。ま、こちらも 改めて整理すると外国人選手で複数年契約 を結んでる選手で年方が5000万円以上 の選手。ただ注意書きのところが重要。1 名に限って年方5000万円以上1億円 未満の選手は対象とすることができます。 ま、これまた後ほどね、え、タイガースで 候補となりうる選手ご紹介していきますが 、このレンジに収まってる選手タイガース に複数います。ま、ただ2023年から このレンジの選手をリストアップした球団 は5000万円未満の選手を追加して3人 以上対象選手をリストアップするという ことが新たに定められました。ま、ですの で必ず各球団から2人は年方5000万円 未満の選手がリストアップされることに なるんですね。で、また続き見ていきます が、FA権を保有してる、または行使した ことがある選手で育成選手で、前年の シーズン終了後、翌日以降に選手契約の 譲渡によって獲得した選手で、シーズン 終了後に育成から支配化契約となった選手 ということで、ま、この画像は第1回現役 ドラフと直前のものなので、ま、数字が 2021年とか2022年になってますが 、ま、この数字が2024年、ま、25年 に切り替わるものとして1つ参考にして いただければなと思います。で、その中で 今年の現役ドラフト、また新たな規定が できました。ま、というのも今年で4回目 を迎えますが、さらなる遺跡拡大を目的に 本使命の第2巡目についての規定を変更。 12球団が議長に対しA参加指名意思あり 、B参加かこ指名意思なし。C負参加と 明確に通知できてるシステムにして それぞれの球団のスタンスを明確化する ことで2巡目の遺跡を活発化させるという 形になりました。つまりこれはどういう ことか。ま、2巡目で指名意思がなくても 参加表明することが可能で、ま、選手を 他球団に移籍させる目的で参加できるよう になったんですね。ま、これも1つ遺跡 拡大目的とした規定変更になるわけなん ですが、これに対してNPB側は1件でも 多く、1人でも多く成立させたいという 選手会の要望もありますし、12球団 それぞれのニーズもありますので、それを 生かせたらとこのように語り、そして選手 会側は望まれていく選手が増えるというの はいいこと。1巡目は12球団から選手が 1人ずつ出て入ってとなるけど、2巡目は 望まれて移籍するというところがあるので 望ましいかなと思うとこのように言及。ま 、支配枠を少しでも開けたいという球団は 新たに獲得する意思はなくても、ま、多く 選手をリストに乗せて、ま、この選手の ためならっていう動きをする球団が出て くるかもしれないということをですね。 さあ、このように、ま、徐々に規定変更も 行いながら4回目を迎える現役ドラフトで 、今年は一体タイガースがどのように 立ち回るのか、ま、最新の補強ポイントに 関しては、ま、直前にでも動画化できれば なと思いますが、今回は誰がリストに乗る 可能性があるのか、ま、具体的な予想と いうより、ま、ちょっと言い方はあれかも しれませんが、ま、対象選手ですね、ま、 リストに乗る資格がある選手、先ほどご 紹介した外国人選選手とか、ま、FA権を 持っているとか、ま、そういった選手は 覗いて、ま、今行われてる契約公開で発表 されてる年がベースになります。で、もう ある程度ね、契約公開終えてますので、 もうこの選手たちが対象にな るっていうのはある程度出揃っています。 ま、今後1億円を超える金額で契約する だろうなっていう選手はもうあらかじめね 、最初から人数に入れないものとしますね 。ま、多分みんな1億円超えてくるだろう なっていう選手が多いんで。ですので、 そこも踏まえて候補者を見ていくと実は 結構いるんですよね。ま、新年の規模順で 見ていきましょうか。まずピッチャーで 1000万円以下の選手は6人。早川投手 、津田投手、毛丸投手、工藤投手、石黒 投手、シ馬投手。この6人ですね。川投手 と工藤投手はそれぞれ2025年の シーズン前でシーズン中に支配に昇格して いますので、ま、シーズン終了後の支配 昇格じゃありませんから、ま、もし僕の 認識が間違っていたら本当に申し訳ないん ですけれども、おそらく対象選手にはなる と思います。ただ実際問題1年目終えてね 、まだまだこれからっていう立場の選手な ので、ま、実際リストに乗る可能性って いうのはほぼ0に近いとは思うんですが、 ま、一応候補者としてご紹介で野種で年方 1000万円以下の選手で言うと8選手い ますね。桃選手、藤田選手、山田選手、伊 選手、町田選手、中川選手、坂田選手、 井上選手。この8人、ま、今シーズンある 程度ね、1軍でゲームに出た、ま、登録さ れていた中川選手や坂田選手は、ま、1つ 大となる1000万円に到達。で、この レンジの選手で言うとね、まだ1軍経験が ない選手も多いので、ま、タイガースの 過去の、ま、流れっていうのを考えると、 ま、個人的な予想にはなりますが、ま、 このレンジの選手が乗る可能性っていうの はあまり高くないかなと。ま、ただその中 でやっぱり気になるのは井上選手ですかね 。ま、先日の動画でも少し触れたりしまし たが、ま、井上選手の場合は年方が ちょっと下がってきて、ちょうどこの 1000万円っていうラインなので、ま、 来シーズン7年目、ま、一軍経験は豊富 っていうことではないかもしれませんが、 ま、ある程度ゲームに出ていますからね。 ま、右バッターを多く取ったっていう背景 も含めて、やっぱり井上選手っていうのは どうしても気になる存在かなと。で、続い てピッチャーで1000万円超で 3000万円以下の選手。このレンジの 選手は6人います。下村投手、門別投手、 木下投手、岡止投手、富田投手、高橋投手 。この6人でちょうどこれぐらいの規模間 で収まっていたのが去年ベイスターズに席 した浜町投手なんですね。ま、浜町投手は 2024年、ま、タイガースで契約公開を 行いまして200万円ダウン。推定年 2800万円でサインした中で ベイスターズに移籍しました。ま、浜町 投手は去年18試合に投げて防御率 2.11で2022年は52試合登板で 防御率1.14と、ま、やっぱりこの年の 活躍が大きく、ま、通算100試合以上 投げた。で、そんな浜町投手がリストに 乗って移籍したということで、ま、 ピッチャーならこれぐらいの規模感の選手 がリストに乗る可能性0ロではないかなと いう風に思います。で、一方野種で 1000万円超、3000万円以下の選手 見ていくとこちらも6人。豊田選手、長坂 選手、小寺選手、高寺選手、熊谷選手、 島田選手。この6人です。ま、今シーズン 活躍して年方がグッとね、上がった選手で 言うと、ま、高選手とか熊ガ選手、ま、 豊田選手もね、え、代打を中心に、え、 数字を残しまして、ま、1000万円を 超えてきましたが、ちょうどこのレンジに 収まっていたのが第1回の現役ドラフトで ライオンズに移籍した洋川選手でした。 両川選手は2022年45試合の出場で 打率2割キューブ4輪、ホームラン1本6 打点という数字を残して150万円アップ の推定年を2200万円でサインしていた んですね。ま、ただ冒頭でもお話しした 通り森下選手の加入とか、ま、当時の タイガースがこの選手をまた押し上げて いこうと、そういった様々な思惑があった 中で、ま、洋選手は多球団の方がっていう 判断に至ったんでしょう。ま、なので、 浜マ町投手であったり、洋香川選手、ま、 このレンジに収まっていた選手が、ま、 実際リストに乗って移籍したっていうのは 、ま、1つ頭に入れておきたい要想で、 さらにここから規模が大きくなる 3000万円超、5000万円未満の ピッチャーで言うと井原投手がいます。ま 、2倍以上年上がりまして3600万円で サイン。まあ、イ原投手がリストに乗る 可能性っていうのはもうゼロと言いきれる と思いますが、ま、一応規模間の話で言う と、第2回の現役ドラフトでジャイアンツ に移籍したババ投手が2023年19試合 に登板して防御率2.45、ま、いい数字 を残しまして550万円アップの推定年 3500万円でサインしてるんですね。ま 、ですので、過去3度の現役ドラフトを 振り返り、1番年方が高く、ま、結果的に 移籍したのがバ手の3500万円。ま、 これも1つ頭に入れておきたいラインかな と。で、一方同じように野種で 3000万円兆、5000万円未満の選手 見ていくと前川選手、小端選手、この2人 がいます。ま、前川選手は悔しいダウンで 、大端選手はグッとね、え、年方が上がっ て、ま、このレンジに収まったっていう ところですが、まあこの2人のタイガース での立ち位っていうのを考えると、ま、 リストに乗る可能性はほぼ0と言える でしょう。で、あとは、ま、特別ルールと いうか、ま、1人リストに載せることが できますよというライン、ま、 5000万円以上1億円未満のピッチャー を見ていくと岩さ投手、霧式投手、この 2人がこのラインに収まります。ま、岩 投手も年方アップでね、え、5000万円 を超えて、え、6000万円でサインで 霧式投手はちょっとね、え、ダウンとなり ましたが8500万円ということで、ま、 こちらも言わな、いくら特別ルールがある とはいえたちではない。で、同じように 野種見ていきますと、実は1人いるんです ね。き選手が5500万円ということで、 ま、木選手に関しては、ま、今後デバニー 選手が入ってきたらどうとか、ま、 いろんな意見はありますけれども、ま、僕 はそもそもこの5000万円以上1億円 未満の選手を今タイガースが載せるかって 言われると、ま、そこまではいかないん じゃないかなっていうのが個人的な考えな ので、ま、今後どういうリストになって いくかっていうところですが、ま、今回 動画でご紹介したのは合計32選手。ま、 それぞれ乗る可能性とかは一旦なしにして 、もうリストに乗る、ま、対象となりる 選手は、ま、今回32選手。ま、ちなみに 2023年とかだと36選手いたので、ま 、この辺はやっぱり年1億円を超えてきた 選手が多くなってるっていうね、1つの 証拠でもあるかなという風に感じます。ま 、そうなってくるとリストに乗る可能性が ある選手の絶対数っていうのは減ります。 ま、もし漏れがあったりミスがあったら 申し訳ないんですけれども、ま、今回ご 紹介したのは32選手で、大体ね、現役 ドラフト開催の1週間前にリスト提出って いうのが過去の流れとしてあるので、ま、 おそらくすでにリストは提出してる でしょう。ま、誰が乗っているのか、ま、 ある程度一軍実績あるっていうのが過去の 共通点で年方も、ま、1000万円は超え てくる選手ですかね。ま、その中で 5000万円以上の選手は載せないかなっ ていうのが僕の見立てで、あとチーム状況 っていうのを考えるとピッチャー、ま、 特に右のピッチャーはね、確保しておき たいところなので、ま、野種の可能性も あるかなていう感じですが、ま、新たにね 、規定が変更された2巡目も含めて タイガースがどう立ち回るのか注目して いきたいなと思います。皆さんは本日ご 紹介した最新情報をそれぞれどのように 考えますでしょうか?よかったら皆さんの ご意見というのもお聞かせいただけると 嬉しいです。ということで以上。今回の 動画が皆さんの参考になれば非常に嬉しい です。この動画が面白かったためになった と思っていただけた方はよかったら チャンネル登録、グッドボタン押して いただけると嬉しいです。皆さんのおかげ でこの阪神情報客チャンネル登録者 7万1300人突破いつもありがとう ございます。皆さんのご視聴コメント、高 評価、チャンネル登録が励みになってます 。次は目指せ。チャンネル登録者 7万2000人ということで今後とも阪神 情報客卒ぞよろしくお願いいたします。で 、また次の動画でお会いいたしましょう。 毎日ありがとうございました。今年の現役 ドラフトリストに乗る可能性がある選手 30人以上いますが、その中で一体 タイガースがどのように立ち回るのかこの 点も中止していきましょう。またຕ

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