マスターは戦力になれるか?【11/24】

チャンネル 皆さんこんばんは。え、今日はですね、え、皆さんの質問にお答えしていこうと思っておりますけれども、今日はちょっとあの数少なくやっていきたいと思います。え、今日のメインはですね、え、松村しぶさんから頂いた倍選手のトレード。 この安倍選手が来シーズンどういうような 働きをするのかっていうところをですね、 ま、僕なりに考えて、え、喋っていきたい 。これが、ま、今日の僕の1番喋りたい 部分なので、え、これじっくり後でやって いきたいなと思います。え、まずはですね 、京介さんから。京介さんより質問です。 先日大山が契約公開で甲子園に照らす席を 設置してほしいと要望したそうですが却化 されました。 昨年のサトテルも要望していましたが、片くに設置しない理由は何だと思いますか? ま、どうなんでしょうね。あの、やっぱり高校野球のメカっていうところがあって、アマチアの方にも気を使いながらまでもね、あの、もう今アマチアプロ、え、その壁っていうのはね、そんなないと思いますね。 そういう点からするとですね、ま、こう いう要望が色々あって、え、これから先の ことを考えて、え、テラス席を作 るっていうのはどうだろうかっていう案を ですね、え、タイガス側から、ま、マチア サイドにも出してですね、そして平和に それがこうできればいいなと思いますね。 ま、実際僕も甲子園球場で、え、プレイし ましたけれども、やはりあのシーズン中の 浜風これはですね、強烈です。もうライト 方向への打球がですね、ガっとあの風で、 え、押し戻される、そういうことを何度も 経験しておりますので、うん。そういう点 からするとレフトスタンドっていうよりは やっぱりライトスタンドですね。ま、これ いびな球場っていうのはね、あの、 アメリカいっぱいあるんですよね。あの、 グリーンモンスターああいうのもですね、 結局レフトがちょっと狭い。そこをですね 、この壁で高い壁で、え、再切ろっていう ようなね、そういうこともありますよね。 あと球場によって本当やっぱりライトが 狭いところが多いなんていうのをですね、 え、メジャー行った人たちに聞いたことが あります。え、そういう点からすると、 甲子園はですね、え、ライト方向への ホームランを打つのが難しい救助。え、 ここをですね、やはりもう少しホームラン の出やすい救助にするっていうのはですね 、悪くないことだと思いますね。野球って いうのはですね、点が入るところが1番 盛り上がるっていうところですから、え、 そういう点でですね、点数が増えていくっ ていうのはですね、決して悪いことじゃ ないと思います。特にもう今年の打撃陣の 成績を見たらですね、打率が全体的に低い 、ま、ピッチャーのレベルが高くなっ たっていうのもあるんでしょうけれども うん。やっぱりその中で点を取 るっていうのはですね、これは厳しくなっ てきました。で、前は5対4ぐらいの戦い が普がありましたけれども、それが4対3 になり、もう今年なんかは3点取ったら 勝てるゲームが多くなったのかな。そう いうようなね、感じのゲームになってき ました。これはまたですね、4対3 あるいは5対4そういうようなですね、 ゲームにするためにはですね、やはりそれ なりの工夫努力っていうものも必要になっ てくるんではないかなと思いますね。そう いう点で僕は、え、このテラス席を設置 する案をもう1度こう考えていただきたい な、そういう風に僕も考えております。 はい。そして、え、かやさんからですね。 かやさんより質問です。いろんなOBの 方々が歴代ベスト9をされていますが、 谷茂さんのベスト9が印象的で松井秀は 入れないのと聞かれた時に守備がうまく ないと答えていたのには保守だなと思い ました。 バッティングが良かったら守備には多少目をつるという人もいますが、タオさんが選ぶベスト 9 は基準はどこに重きを置きますか?西君はですね、ま、キャッチャー出身なので守備を重視するということで、え、書いておりましたけれども、やはりベスト 9 っていうのは、あ、全て総合的に見てやはり、え、ベストの 9 人ということなので、ズば抜けた打撃力をしてる、あるいはズば抜けた守備 をしてる。え、そういうところでですね、 やはりこうプラスマイナスを考えながら ベストの9を選んでいくっていうことだと 思うんですね。だから守備が非常にうまい けれどもう方はそこまでないよという ところであればですね、やはり総合的に 考えてこの選手になっていくんだろうって いう気がしますよね。ま、僕はやはり、え 、ま、講守層全ての部門においてですね、 点数で書いてやっぱりトータルではこの人 の方が上だな。 というような考えで、え、決めていくだろうなと思いますね。はい。そして、え、尺さんかな?市役さんかな?市役さんより質問です。タオさん、こんにちは。お体は心配ですが、それでも引退後のキャリアは悪くない方に属すると思います。でもそうでない選手、元選手は多い、人によっては褒められない人生となってしまっています。その 1つがお金の問題かなと。 生活コンとはいかなくても思うような生活 ができないケース、セカンドキャリアが うまくいかない方をしばしば見かけます。 そこで公的な年金制度を使ったらいいと 思うのですが、どうでしょう?今のご時世 副業は当たり前なのですから、プレイヤー として個人事業主契約の他に親会社の候補 か何かのポジションで正社員雇用すれば いいのでは?あまり関係ないかもですが、 家族含めて社会保険も使えるし、施策とし ては悪くないと思います。 ただ早期の戦力外通告がより辛くなるかも。 ま、メジャーの場合はプレイヤーとして頑張ればですね、え、年金がつきますね。え、これはもう 1 年やっても年金っていうのはある程度出るそうですから、え、 10年やれば今3000 万ぐらいですか、え、の年金をだけるというような形になってるみたいです。細かいこと知りませんけれども、ま、僕らが入った頃はですね、本当なかったですけれども年金っていう精度がありました。 え、15年以上プレイした人たちには、あ 、何歳からでしたかね。50歳からかあ、 ぐらいからでしたかね。え、年間で 140万 台でしたかね。え、そうですね。144万 かな。え、月12万円っていうものが、ま 、これが最高の 額だったんですが、ま、そういう額を いただけるというような制度があったん ですが、この制度もですね、もう僕は選手 の頃に亡くなってしまいましてね。それで 、え、ま、今に至ってるわけですが、ま、 今となってもう1度僕はあのプレ野球年金 これをですね、もう1回復活させたらどう かなと思いますね。もう今の選手我々が プレイしてた頃の給料と考えるとですね、 もう 10倍近くもらってるそういう印象があり ますね。そういう選手からするとですね、 ま、そん中からいくらかの年金のためのお 金を教出するっていうのはですね、そんな に、ま、痛いもんではないなと思います。 どうせ、え、税金でも持っていかれます。 そういうことからすると、ま、野球で 頑張った人たちに少しでも、ま、年金と いう形でですね、現役の選手たちが協力し てあげるそういうものもですね、大事な ポイントだと思いますね。え、ま、本当に あの年齢が行って、え、収入がなくなった 時にやっぱりわずかでも年金があ るっていうのは大きいと思いますね。うん 。そういう点からすると今のま本当に プレイヤー9会特に1軍の選手たちの給料 を見てるともうバブルですね。もう今 バブルの時代。え、その時期にですね、 もう1度このプロ野球年金っていうものを ですね、本当真剣に考えて、え、ま、頭の いい人いっぱいいると思いますので、いい 形のですね、その制度を救ってもらえれば な。そう思いますね。はい。ま、そうする ことで、え、これね、あの、これからさあ 、プロ野球に入ろうかっていう人たちから してもですね、あ、将来、え、頑張れば ですね、え、年々行ってから年金でいくら かもらえるんだ。え、そういうね、え、 安心感っていうものも出てきます。それで じゃあプロ野球にお世話になろうかって いう人が増えていく可能性も十分あります ので、やはりプロ野球会を魅力的にする ための1つの策として、え、年金制度の 復活、これをですね、僕は要望したいなと 思いますね。はい。そして、え、トゲっち さん、トゲッちさんより質問です。さお さん質問ですが、日本ハム160km超え のザ原投手の対談発表でしたが、僕だっ たらもっと投げる機会あるのに、今期登板 2試合はかわいそうな気持ちになって しまいましたが、せっかく戦力とチームに いるのに勝ちパターンで投げることなく 対談は疑問だと感じますが、球団はもう 1度チャンスを与えることを考えなかった でしょうか? え、2024年はですね、16ゲーム投げ て、え、1セーブ、1ホールド、1 ホールドポイント、え、15イミング投げ で、1.20ま、どちらにしても少なかっ たですね。え、それがですね、今シーズン は2ゲームしか投げてません。え、2.1 イニング、そして3.86。え、そういう 、ま、成績で終わってしまいまして結局、 えー、解雇ということになりましたね。ま 、あの、もっと使えばいいのに、これは もう本当にあの、周りから見てたらですね 、この選手使えば活躍するんじゃないかな 。え、そういう風に思える選手って いっぱいいると思うんですね。けど やっぱりチーム内でこう毎日見てるとです ね、いいところばっかりが見えるわけじゃ ない。悪いところもいっぱい見える。え、 その中でやっぱりこの選手よりはこの選手 の方がいいんじゃないかな。え、そういう ことでですね、やっぱりチームが勝つため にはこの選手を使った方がいい。そういう ことをですね、ま、首脳人がみんなで考え ながらやっていってるわけで、え、本当に 良かったらですね、もう絶対使いたいん ですね。え、もうあの、え、好き嫌いで 使わないなんていうのはね、これはもう具 の骨調ですからね。そんなことはもう言わ ないと思いますよ。ま、中にはいるかも しれませんが、え、そうですね、あの、 チームの勝ちのためにどうするか、そう いうものを考えればですね、おずと結果が 出るという風に僕は思ってますので、 やっぱりこのザ原投手期待されたけれども 期待通りに働か働けなかったということで 、ま、終わっていったんだろうなと思い ますね。うん。もうそれ以外のことでは ないと思いますね。はい。 これはもう外から見るよりも中の人たちの方がいいものが見えてるんで、え、その人たちの判断にお任せするということでいいんではないでしょうかね。はい。そして、え、今日僕がちょっと 1 番気になったテーマなんですけれども、松村しぶさんからいただきましたね。 松村しぶさんより質問です。 安倍選手楽天からトレードで中日ラゴンズへ復活しますが井上監督は代打で起用するのでしょうか? 安倍選手、え、もう 35 歳になっておりますけれども、この安倍選手、ま、楽天戦力外になった後、ドラゴンズが声をかけたわけですが、この安倍選手代打で使う予定なんでしょうかっていうようなことをね、え、書かれておりました。うん。 あの、それでですね、僕改めてですね、え 、成績をちょっと見てみました。楽天の 場合はですね、え、若い選手がちょっと ここ対当してきましたよね。え、黒川、 中島、あ、 こういう選手が出てきてですね、安倍選手 の出番が減ってきた。え、今シーズンは ですね、45、あ、43ゲーム出ましたね 。105打数23ア打3ホームラン8打点 、え、2割一部9輪ですか?え、だけど ですね、出塁率は3割5分2輪あるね。 これ大したもんですね。うん。だからその いいところも見てあげないといけない。ま 、だけど今の楽天の、ま、チーム編成から すると、ま、来シーズン安倍選手はもう 戦力としてはちょっと見られないという ような判断をして、え、これ戦力外にした んでしょうけれども、ドラゴンズサイド から見るとですね、これ安倍はまだいり ますね。改めて見ました。安倍と、ま、 ライバルになりそうな人たっていうのは、 ま、色々いっぱいいます。え、ブライト、 健太、高橋、集平、カリステ、え、 カリステ。ま、そうですね。で、大島、 宇井、板山、こういう選手たちもっとい ますけれどもね、え、ずらっと見たんです がうーん、そうですね。ま、今年こうこの 中で来シーズン、安倍選手が、あ、 ちょっとこう調子が良くなった時に、えー 、それでも安倍選手よりは絶対に上の成績 を残すだろうなっていう風に思える選手は 見当たりません。ま、ブライト健太ね、え 、今シーズン83ゲーム出てですね。え、 3本のホームラン20重打点、打率2割5 輪、そして出塁率3割3部分5輪。これは あの優秀な成績だったと思いますね。ここ 1番でよくライト方向打ってましたね。 ああいう風に、ま、ブライト頑張りました けれども、それ以外はですね、そうは 見当たりませんよ。板山選手よく使って もらいましたね。84ゲーム179打数 37アンダ日本10打点ですね。2割7輪 です。で、え、出塁率も2割5人。迂井 選手はもうね、今年は本当に結果出なかっ たですね。え、30ゲームで53打数10 ホームラン0。え、1打点ですね。1割8 部輪。え、出塁率も1割1割8部輪という ことはもうこれコアボールも取れてないっ ていうことになりますね。やはりあの外の ボール玉に手が出ることが多い。この辺り を直していかないと打率も上がっていか ない。1割8部りはちょっと寂しい。大島 選手59ゲーム95打数23アン打。 ホームランは0。4打点、え、2割4部2 輪。え、そして出塁率が2割6部5輪ね。 カリステ61ゲーム176打数40アンダ 1ホームラン14打点。え、打率2割27 輪。出塁率2割7分2輪高橋平41ゲーム え、94打数22アンダーホームラン08 打点2割3分4輪え塁率2割8分7輪うん こうやって見ていくとですねま今年の 安倍選手の場合は2割1部台ですけれども 出塁率は3割5部ある。そして10年の 通算成績を見てもですねえ打率2割5輪 売ってますね。そして出類率も3割1部 吸輪約3割2部の出類率を、ま、こうやっ て成績として残して るっていうことはですね、まあ、今色々お 話させていただいた選手たちよりは上かも しれないぞというような気持ちで僕は見て おります。え、今日この問題、え、松村ぶ さんいただきましたけれども、安倍選手 代打で、え、使う予定でしょうかという ことなんですが、これはもう僕はですね、 もう単純に競争、競争して、え、安倍が、 あ、こういう他の選手たちに勝てばですね 、あの、もうレギュラーポジションもある よ、そういうような気持ちで僕は見ており ます。え、ま、35歳といえば、ま、 ベテランという年齢になりますけれども、 え、ま、僕が1年目、え、楽天を預かった 時に35歳以上の人が17人いましたから ね。そうやって考えるとですね、35歳 もう終わりだっていう気持ちには僕は思ら ないんですよ。まだこれからやれる。え、 ね、あの、実際、え、山崎たけなんかは その年齢以上からホームラン王も取りまし たし、え、いい活躍をしてくれました。 そうやって考えるとですね、年齢って合っ てないようなもんでね。え、ま、その人が どういう気持ちでその年を考えていくの かっていうのはですね、大事なポイントだ と思いますね。え、安倍選手まだね、え、 十分にレギュラーを目指せる選手だと思い ますんでね、これはあの本当テラス席が来 シーズンできます。そして安倍選手の場合 はですね、これあのトレード出された時、 この年が1番いい年なんですよ。え、 133ゲーム出て2割7部9ホホームラン 57打点ビシエドについでですね、もう全 成績ドラゴンズでは2位のね、成績だった 時にですね、これ、え、枠選手との トレードで、え、楽天に行ったということ なんですね。このトレードはですね、僕も ちょっと驚きました。ま、ドラゴンズの 場合はですね、やはり点が取れないチーム ね、なんとか打撃力を上げていってもらい たいなっていう風に思ってた時にですね、 点を取れる選手を出してしまった。ま、 この時の辰波監督のコメントを聞いてます とですね、まずはピッチャーを整えないと いけないんだね。で、まずピッチャーを 整えてそれからバッターを考え るっていうようなことを言われたような気 がします。うん。まあ、だけど、あの時の ドラゴンズはですね、やはりもうちょっと 点を取って、その点を取ることによって ピッチャーを育てていく、そういう考えの 方が僕は良かったんではないかな。そう いう意味で、え、安倍選手のですね、遺籍 はちょっときつかったな、そういう印象 持ちましたね。その安倍選手がですね、ま 、年齢は、あ、ちょっと増えましたけれど も、またドラゴンズに帰ってくる、これは 個人的にはですね、非常に嬉しい思いで、 え、見ております。ま、安倍選手人間的に もいいですしね。マスターって言われてね 、もうみんなから慕われてるね。もう ムードメーカーの役割もしてるかもしれ ませんね。そういう選手があ、1人くる。 いろんなバッターを見てもですね、十分に これスタートから出れる力があるんでは ないかなと思いますね。はい。え、ホーム ランもですね、今ずらっと並べた選手たち よりも僕は打つと思いますね。板山海、 大島、カリステ、高橋平、ブライト健太、 この辺りの選手よりも僕は安倍選手の方が 打つんではないかなと思ってますので、 もう全く台だっていう意識はないですね。 もう本当に、え、ポジションを取るそれ ぐらいのつもりでですね、来シーズン、え 、ま、故障のない程度に、え、頑張って もらいたいなと思います。ま、何よりも この明るいものが見えたなっていう気がし ますね。ま、石川高が、え、成長してです ね、3塁のポジションをですね、もう誰に もやらないんだっていうような、あ、 ところまで来てればですね、これ本当に、 え、問題なかったのかもしれませんね。 あの時22年ちょうどその安倍選手がです ね、トレードに出されたとところそこは ですね、次の年はもう石川高3塁そして、 え、高橋平を3塁から2塁に変えて、え、 やっていこうっていう方針で結局安倍が ちょっとこう浮いたというような考えで、 え、トレードに出したんだと思うんです けれどもね、やっぱり安倍の力っていうの はですね、思った以上に大きいもんがあっ たんではないかなと思いますね。ま、この 辺のね、判断は非常に難しいけれども、 終わったことをですね、もう、え、色々 こう言ってもですね、仕方がない。これ から先どういう風になっていくかっていう ね、ものをですね、明るい気持ちで見て いきたいなと思いますね。そういう点で、 え、安倍選手代の1人ではないですよ。て いうものをですね、この松村しさんにはお 話ししたいなと思います。が、あの、十分 に、レギュラーを取れる力のある選手だと 思ってますのでね、一旦戦力外という風に 言われた選手がですね、また活躍する パターンよくありますので、え、来 シーズンの安倍選手の活躍っていうものを ですね、また楽しみに見ていきたいなと 思います。はい。ということで今日はです ね、安倍選手のドラゴン勢の復帰、これを 中心に喋らせていただきましたけれども、 ま、これからまたね、え、ちょこちょこと 皆さんのご質問にお答えさせていただき たいと思います。今日はこれまででは1番 少ない人数でしたね。5人の方の質問にお 答えさせていただきました。またこれから もよろしくお願いします。失礼します。 [音楽]

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中日、西武、阪神で選手として16年間プレイした後、野球解説者に転身。2005年には東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に就任。皆さんに野球をもっと楽しんでもらえるような話をしていきたいと思っています!

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◆プロフィール
大阪府立泉尾高等学校 → 同志社大学
1975年 ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団
1985年 西武ライオンズに移籍1
1987年 阪神タイガースに移籍 → 1991年現役引退
2001年 アジア大会で全日本代表チームのコーチ
     台湾W杯バッティングコーチ
2002年 キューバ・インターコンチネンタル大会ヘッドコーチ
2005年 東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に

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