北海道日本ハムファイターズの2025年ドラフト全体評価&全指名選手紹介
はい、どうも皆さんこんにちは。今回は ドラフト2025年でドラフトの全体評価 ですね、チーム別にやっていって、そこ からね、え、コ々コの選手の紹介っていう のをしていこうという動画になります。 今回は、え、日本ハム編ということでやっ ていきます。よろしくお願いいたします。 それではね、え、日本ハムの、え、指名 選手の表ですね。え、こちらの方に移って いきます。はい。今ね、表の方は出たと 思うんですけれども、日本ハムはね、え、 9時を、え、2回外して、え、3回目で 大川選手に行ったというところで、ま、 野種野種ね、立石選手、平川選手っていう ところ行ってピッチャーに行ったんです けども、大川選手ね、ま、かなりびっくり はしましたね。マキすごくね、え、弾が 走っていて、特にストレートは めちゃくちゃ良かったので、うん、評価は 上がってるだろうなと思ったんですけども 、ま、1位の評価というところで、うん、 もう1人ね、同じ明治大学に、え、モ里 投手がいたんですけれども、うん、それを 差して、え、ところでね、指名されたって いう形で、大川選手もね、実際の、え、 映像指名された映像みたいみたいので見た んですけども、うん。かなり驚いていまし たよね。うん。目が点になっていたという か。うん。そういう風な、え、表情をして いて、ま、良かったですね、本当に。ま、 べたいというかうん。あの、本当に、ま、 1でも全然ね、え、ま、1年目からね、 それこそ、あの、まっすぐであれば通用し そうですし、ま、それこそ、え、斎藤幸と か、え、柳川投手だったりとか、ま、ま、 すぐの強さで、え、活躍してる選手ハムに は多いのでうん。ま、そういうところのね 、ノーハウというか、うん、後を 追っかける形で活躍すれば全然あるんじゃ ないかなっていう形で、え、ま、いい使命 だったんじゃないかなっていう風に思い ますね。で、2位のところですね、え、 ドポロ選手に行ったというところで、 こちらもね、え、秋に評価を上げた選手に なりましてですね、ま、元々ね、え、 ポテンシャルっていうところでは 素晴らしいものを持っていたんですけれど も、ま、ちょっと荒っぽさだったりとか、 うん、コンタクト率、バッティングの、う 、ていうところもあったんですけれども、 ま、ここが、え、しっかりね、え、向上し てきたところで、ま、2話で評価を上げた 、え、というところですね。で、足とか肩 のところだったりとかはね、え、 素晴らしいもの持っていますし、ま、それ こそ真んナ選手だったりとか、え、水谷 選手だったりとか、ま、そういう ポテンシャル型でうまくいってるってのも おそらくあってのを、ま、この2位の指名 で行ったというところで、これもまあね、 え、日本ハムらしい使名というかいうのを すごく感じたかなっていう風には個人的に は思いましたね。で、3位と4位ですね。 え、こちら内野州のショートのところ行っ たんですけども、大塚選手から行きますと 、こちらですね。ま、これは逆に秋調子 悪くてですね、春すごい調子良かったん ですけども、ま、あの調子さえ取り戻せれ ばうん、バッティングの方はね、え、問題 ないかなってところで、ま、守備いいです ね。ま、こちらはもう本当に、え、動きも すごくいいですし、うん、ま、身体能力 だったり、足の速さだったりとか、え、 そういうのもありますので、ま、ちょっと ね、石井選手がFAとかそういう話もね、 え、ちょっとあったりしますので、ま、 入間かなりね、大塚選手からしたらすごく チャンスなんじゃないかなっていう風には 思いますね。で、4位の花田選手ですね。 ま、こちら、ま、ネームとしてはこう試験 園出てなかったりとか、ま、侍ジャパンに もね、選ばれてなかったですし、ちょっと ね、知らない方もいたんじゃないかなって いう風に思うんですけども、え、過生の頃 からね、非常にこう、え、センス感じる ようなプレイっていうのが、え、目立つ 選手でして、ま、本当に天才型というか、 え、そういうような選手なので、ま、期待 していいと思いますね。で、5位の藤森 選手ですね。ま、こちらもかなり バッティングセンス感じるような、え、 選手で名ト技塾って言うとね、テラス選手 とかが、え、浮かぶんですけども、ま、 本当にそうなる可能性というか、うん、 バッティングすごくいいんで、ま、キャッ チャーっていう表記ですけれども、 ファーストやったりガイアやったりそう いうところもやっているので、もしかし たら早い形でのコンバトっていうのもある かなっていう風に思える。そういう選手 ですね。バッティングは本当にいいですね 。で、育成の方ですね、え、常也選手、 横山選手というところなんですけども、 2人ともね、え、二流っていうところで、 え、話題になってる選手になりますね。ま 、つ選手に関しましてはショートやってる んで、ま、どちらかというと足寄りかなっ て感じなんですけれども、横山選手は本当 に両方やっていてですね、バッティングも ね、結構形かったりとかして、ま、2年生 の頃にはなるんですけれども、ベスト9、 え、DHの方で取っていたりとか、 ピッチャーの方ではですね、155kmを 投げてですね、ま、こちら秋のリーグ 終わってかららしいんで、ま、ちょっと 映像では確認できなかったんですけれども 、うん、ま、そういう伸び代というか、 うん、もしかしたらプロに入ったら爆発 するとというかね、え、一気にコーナーを 上げるような雰囲気もちょっと感じるんで 、こちらどちらかというとピッチャーより かなっていうところの、え、選手になり ますね。ま、常選手はね、地元枠っていう のもありますし、うん。かなりこう地元の 人は嬉しかったんじゃないかなっていう風 には思いますね。はい。今ね、え、日本 ハムの表を見ながらね、え、こう話して いったんですけれども、日本ハムの指名は ね、最初、え、竹石選手、平川選手って いうね、野種の方に行って、その後ね、え 、ピッチャーに切り替えて、ま、本来で あれば多分1位をね、しっかり野種固めて 、ま、3位ぐらいで、え、即戦力 ピッチャーとかそういうところに行き たかったのかなっていうような意図を少し 、ま、個人的に感じたんですけども、ま、 逆にこうね、ピッチャーを上で、え、取っ て、そっからエドポロ選手大塚選手って いうのを取ったのはう、ま、結果的には 良かったんじゃないかなっていう風には 感じていますね。うん。ま、話題の選手と いうか、ま、上2人に関しましては本当に ね、え、秋からぐっと伸びてきた選手で うん。本当にポテンシャルもありますし、 大阪選手に関しましてはね、ま、ここがま 、ポイントにはなってくるかなっていう風 には思うんですけれども、秋は調子悪かっ たんですけど、春は本当にね、 バッティング、素晴らしいバッティングし てましたしね、え、きっちり触れますし、 ま、本当に、うん、守備の動きとか足の速 さもあるんでね。うん。さえ良くなればっ てとこなんで、うん、本当に1年目から、 あ、日本ハムのこのね、え、二間事情って いうか、うん、なんか悩まなくて済むよう な、そういう選手になりそうな、え、 雰囲気というか、あ、肌のある選手なんで ね、うん、本当に期待したいってところ ですかね。で、下の選手ですね、4以降の 選手に関しましては、ま、高校生っていう のもありますし、育成選手も含めてです けれども、ま、かなりこう素材によった ところなので、ま、時間は当然かかると 思いますし、まあ、日アム自体はね、え、 ま、来年もね、当然優勝を狙ってるチーム であると思うんですけども、ま、基本的に 原油戦力で割とこうね、揃ってるという ところだと思いますので、ま、唯一こう 石井選手のFAとか、ま、そういう二勇間 のところでちょっとね、え、埋めたいって いうのはあったんですけども、しっかりね 、ま、選手取れていますしね。うん。ま、 そういうところでは本当に、ま、え、先と いうか、え、未来を見据えた上での、え、 指名もしてますし、ま、近いところでもね 、え、しっかりしてるっていうところで うん。すごくバランスの取れたいい使命 だったなっていう風には思いますね。 やっぱりこう上外し、上2人ね、外し ちゃうとこう、え、ガタガタ行っちゃい そうな、え、雰囲気もね、あったんです けれども、うん。ま、そこはしっかりね、 こう方向転換、え、して大川選手取ってっ ていうところで、ま、エドボール選手、 大塚選手っていうのをね、タイミング太れ たっていうのも、ま、運の良さというか、 ま、そういうのもありますけれども、うん 、すごく、ま、現時点の評価っていう ところではうん、良かったんじゃないか なっていう風には感じていますね。はい。 ていうことでね、ま、ざっと、え、全体 評価した上で今度はコ々コの選手ですね。 え、こちらの紹介、え、1位の方から、え 、していきます。まず1位ですね。1位は 明治大学オーカーJ選手になりますね。え 、こちらの選手はね、ま、先ほども言った んですけども、4年生の頃に一気にね、え 、伸びた選手っていうところで、ま、1位 に入ったんですけれども、それまででは ですね、え、まっすぐっていうのは本当に 、ま、良かったのは間違いなかったんです が、やっぱり指率ですね、やっぱりこう 自分と戦ってる感じというか、うん、 バッターと戦う前にやっぱそっちが心配に なっちゃうみたいな、え、そういうような ピッチャーだったんですけれども、4年生 に入ってね、この指術もすごく化しまして ですね、すごくこうなんだろう、え、 ストライクゾーンでしっかり勝できるよう なピッチャーになりますね。で、ま、巣が 、え、もちろんなんですけども、変化球も スライダー、カット、カーブ、チェンジ アップですね。え、こちらの方投げて、ま 、この辺もね、割と多彩ですし、うん、 リリーフだとね、割とこう、え、2つ、3 つぐらいだと思うんですけども、うん、 しっかりね、え、4つ投げ分けて、ま、 こちらのボールは全然悪くないですね。 カットボールとかも、え、きちに投げられ ますしね。うん。すごくいいという風に 思いますね。で、ま、後からこれ調べたん ですけども、ストレートの回転率だったり とか、ま、そういう今時っていうかね、 最近のデータでもすごくいい数字を出して いたみたいでうん。ま、そういうのもあっ てね、すごくこう1位というかうん。に なったっていう要因にもなっていたようで うん。それこそ、え、日本ハムだと斎藤は 投手だったりとか、あと柳川投手とかも そうかな。うん。そういうね、やっぱ パワーで、え、結構押してくような ピッチャーでうまくいってるってのもあり ますし、あの、お手本になるね、先輩とか もいるので、うん。というところで、え、 きっちりね、岡川選手もそれこそ1年目 からもしかしたらあるかもしれないので、 ま、本当にね、怪我だけは気をつけてね、 え、しっかりキャンプに望んで、え、開幕 1軍勝ち取れるように頑張ってほしいなっ ていう風に思いますね。続いて2位ですね 。え、2位は大阪学院大学の、え、トポロ ケイン選手になりますね。え、こちらね、 え、190cmの、え、更新身長で右打ち で長田が打てるセンターを守る選手という とこがね、もうすごく、ま、この時点で かなりこう人気の出るジャンルなんです けども、ま、これにね、え、ここ最近です ね、え、春、ま、秋もそうですけど、ま、 秋は特にですね、え、一気に評価を上げた 選手でして、ま、特にやっぱコンタクト率 ですね、ま、この荒っぽさっていうのが うん、だんだんこうなくなってきて、え、 しっかりね、こう打てるような場面が増え たっていうのが、え、すごくこうね、ま、 2位に入った、あ、大きな要因になったと 思うんですけれども、バッティングはね、 本当に、ま、長距離は打てるのはもちろん なんですが、うん、このコンタクト率って いうところで、ま、本当に良くなったなっ ていうような印象はすごくありますね。 うん。ま、パワーだけじゃなくてね、その 器用さだったり技術だったりとか、うん、 ま、そういうところもついてきたっていう のはね、ま、本当にいいことだという風に 思いますし、で、守備の方もね、ま、 センター守るんですけども、ま、そうです ね、エスコンであれば大丈夫かなっていう ところですね。ま、野外救助とかちょっと 苦労するかなっていう感じはするんです けども、室内だったら風とかもないですし うん。ま、練習すれば全然伸びるような、 え、選手だと思いますのでうん。ま、ここ はしっかり、ま、2軍の方からね、え、 期待、え、鍛えてってって形だと思います けども、あとは盗塁の部分ですね。ま、 こちら公式戦で、ま、そこまでね、え、 バンバン到塁してるかって言うと、ま、 そういうわけではないので、ちょっと未満 な部分ではあるんですけども、ま、 江ドポロ選手時代ね、ま、割とこう長打も 、え、出る選手なので、うん、あまり統塁 機会がないっていうのもちょっとあるん ですけれども、うん、ただですね、ま、 投塁はちゃんと、ま、してるっちゃして いるので、うん、ここはちゃんとプロで 通用するかってとこはちょっと見てみたい なっていうところありますね。ま、もしね 、盗塁とかができるのであれば、ま、それ こそね、トリプル3とかも、え、狙える ような選手だと、え、個人的には思って いるので、ま、出てくるのはね、まあ3年 目とか、ま、それ以降になる可能性もある んですけども、うん、ちょっとね、え、 時間はかかりそうな感じはあるんですけど もね、え、まずは2軍でってところで、え 、そうですね、ま、率は残せるか、え、て ところと、ま、センター守れるか、あと 通りができるのかってとこですね。プロ レベルでね。うん。ま、この辺がちょっと 気になるかなってところですね。ま、この 辺は、ま、うん、できてくればね、え、ま 、もちろんね、日本代表するような センターになってほしいなっていう思いも ね、ちょっとあるんで、うん、頑張って 欲しいな、期待したいなっていうところの 選手になりますね。続いて3位は東海大学 の大塚ルアン選手になりますね。こちら 選手はですね、高校時代から非常に東海大 相だったんですけれども、有名な選手で、 ま、そのね、え、大学に進学しましてです ね、やっぱり守備と総塁っていうところで はね、本当にトップクラスにいい 素晴らしい選手ですね。うん。で、ま、 ずっと、ま、話題にはなっていたんです けども、バッティングの方がね、もう1つ 欲しいなっていうところで、ま、3年生 から徐々に良くなっていってはいたんです けども、特にね、4年生の春にですね、ま 、非常に良くなりましてですね、え、春は 打率3割キューブで、ま、ホームランも出 てね、ま、長打も一気に増え始めた感じが ありましてですね。で、全日本選手権でも 5割打ってホームラン2本ですかね。ま、 一気にこう良くなったっていうような印象 があって評価があ、ぐっと上がった選手に なりますね。やっぱりね、そこ揃ってる ショトってところで、ま、小柄ではあるん ですけどもうん。ま、すごく人気出たん ですがやっぱりですね。うー、秋いいです ね。ま、ここで調子を、え、打撃のね、 調子を落としてしまったっていうのが ちょっと、ま、痛かったかなっていうよう な、え、感じは正直していますね。ま、 それでもサインっていうね、高い評価受け て、うん。でね、え、ショート争いって いうか、ま、入間争いしてるような、え、 2チャムっていうね、チームに行ったので 、ま、本当にそれこそ、え、春の方のね、 あのパッティングっていうのができるので あればうん。本当に開幕スタメももしかし たらあるんじゃないかなっていう風に思い ますし、うん、やっぱりこう日浜らしいね 、こう鼻のある選手というか、うん、人気 の出そうな選手でもありますので、うん、 そういう意味でもね、え、すごく頑張って 欲しいなっていうような選手になりますね 。ま、割とこう守備だと割とこうなん だろう小刻みなステップというか、こう チャージがすごく強くてですね。うん。 素早い守備っていうのがやっぱり個人的に も結構好きだったりもしますし、で、 バッティングはね、え、さっきも言いまし たけど、こうね、長打が増えてスイングが すごく強くなった印象なので、うん、あの 感じであればうん。ま、でも調子はね、 やっぱ打撃は波があったりするので、ま、 この波さえね、しっかりこういい感じにし て、え、しっかりね、こうプロに入って から、え、調整なりなんなりすれば、え、 間違いなく、ま、活躍する選手だという風 には思いますので、ま、ここは、え、ね、 大塚選手はちょっと1年目からね、え、 キャンプの頃からしっかりね、見ていき たいなっていう風には思いますね。続いて 4位になりますね。4位は日台藤沢の半田 港選手になりますね。小選手はね、 ショートの選手で高校生になるんですが、 ま、バッティングがね、本当にいいなと 思えるような選手になりますね。いわゆる こうセンスというか、こう天才型というか ね、ま、そういうような感じで打ってる 感じをする選手で、それこそね、え、 バッティングに関してはいきなりね、こう 2軍で結構数字残すんじゃないかなって 個人的にはちょっと思ったりしてるような 選手なんですけれども、ま、そうですね、 花選手の懸念点としてはショート守れるか 問題ってところかなっていう風には ちょっと思っていますかね。今年のね、え 、ショート色々高校生ね、いるんです けれども、その中では神田選手の、ま、 スローイングだったり、体の強さだった りっていうのはちょっと劣るかなっていう 感じはするので、ま、高校生なんでもしか したらね、急にここが伸びる可能性も全然 あるんで、ま、あまりこう一概には言え ないんですけれども、ま、もしかしたら プロ入ったらね、え、セカンドとか、ま、 そういうポジションをやってる可能性は あるかなっていう風には思いますね。ただ ね、バッティングが良ければセカンドでも 全然ね、いいという風に思いますので、ま 、非常にね、え、ま、このバッティング見 ていると未来も楽しみですし、うん、 すごくこう期待してもいいんじゃないか なっていう風に思いますので、まずはね、 え、2軍の成績だったりとか、2軍の動き だったりとか、ま、そういうところを ちょっとね、え、日本ハムファンは ちょっと注目して欲しいなって思い選手 ですね。続いて5位ですね。5位は名ト 技塾の藤森カト選手になりますね。こちら キャッチャーでの獲得っていうところなん ですけれども、ファーストやったりガイア やったりとかもするので、ま、UT プレイヤーとして、え、見ていいんじゃ ないかなという風に思うんですけども、ま 、非常にね、え、この身体能力と高さと あとUT性の器用さですね。ま、こちらも あって、で、バッティングも、え、非常に ね、いいというような、え、選手でして、 ま、本当に、え、センスというかね、ま、 それこそハンダ選手にも、え、同じような こと言ったんですけども、ま、本当にいい 選手だという風に思いましたね。ま、名ト 技塾でキャッチャーだとやっぱりね、え、 寺選手っていうのが出てくるんですけども 、バッティングの良さっていうのはなんか ね、え、そういうなんか決意だというか、 ま、そういうような雰囲気もすごく感じ ますし、で、実際ね、え、サムジャパンに も選ばれたんですけども、キノバットにも ね、そこまで苦労するような感じでも なかったですしね。こちらもね、いきなり 2軍からいい成績残す可能性もあるんじゃ ないかなっていう風には思いますね。あと はね、どこを守るかみたいなところなん ですけれども、ま、キャッチャーで獲得し たんで、キャッチャーでやるかなっていう 風に思うんですが、個人的にもね、ま、 打てるキャッチャー貴重なんで、う、 キャッチャーとして頑張って欲しいなって いうところもあるんですけども、ただ足も 早かったりとか、ま、肩もね、え、ま、 キャッチャー出身っていうのもあって強い んで、ガイアでのね、起用でも、え、あり なんじゃないかなっていう風には個人的に はちょっと思ってますね。ま、日ハムだと ね、タヤ選手とかもちょっとね、会野やっ たりしてますよね。うん。なんで、ま、 バッティングっていうのが、ま、先にこう 出てくるようであればうん。そういう気用 法もありかなっていう風には、え、思っ たりしていますね。続いてここから育成の 、え、紹介ですね。育成1位の北海道学園 大学常弘樹選手になりますね。え、こちら ですね、ま、ショートの選手で、ま、 ピッチャーもやってる選手なんですけども 、ま、メインはショートなので、ま、野種 でね、プロリゴはね、やると思うんです けれども、ま、非常にね、肩の強い ショートというところで動きも非常にいい ですしね。うん。まあ、上で大塚選手取り ましたけど、このツ谷選手もね、非常に いい動きをしてる選手になりますね。で、 バッティングに関しましては、ま、本当に 4年生になってすごく良くなった印象って いうのがありますね。こうちょっと 引きつけながらね、え、打ったりもして、 こう逆方向にね、打ったりとか、ま、あと ね、そういう引きつけたのかわかんないん ですけど、出塁率だったりとかっていうの も上がってますし、長打率っていうのもね 、良くなっていて、こうね、ぐんぐん成長 してる感じっていうのも特にバッティング では感じるので、うん、ま、すごく、ま、 育成というところではありますけども、 うん、期待していい選手なんじゃないか なっていう風にはすごく感じました。で、 ま、足のところで言うと統塁っていうのは ね、ほとんどしていないのでそこはね、 ちょっと大塚選手とはちょっと違ったりは するんですけれども、ただバッティングの 技術であったりとかっていうところでは、 ま、春も秋もね、え、ちゃんと3割後半、 え、残していますし、うん。全国大会とか もね、え、出たんですけども、そこでもね 、え、いいバッティングしていたので、5 割かな。すごくいい成績残してるんでね。 そういうところでは、あ、ね、え、ま、 試合以下でも良かったのかなって思うん ですけどね。うん。ま、あとそうですね、 ま、ショートって言いましたけど、ま、肩 の強させばね、うん、ショートにがね、 難しければガイアとかね、そういう面も、 え、全然あるような選手だと思いますし、 ま、サードとかね、え、そういうところも いいんじゃないかなっていう風に思うので 、ま、あとは、ま、右打ちだったりもする んでね、ま、その辺も貴重ですしね、うん 、大塚選手ともこうね、差別化でき るってとこでもうん、いい使名だったん じゃないかなっていう風には個人的には 感じていますね。続いて育成にですね、 こちら最後になりますね。え、最古は青森 中央学院大学の横山とは選手になりますね 。え、こちらの選手ね、ま、あまりね、 知らない人も多いと思うんですけども、ま 、僕、僕自身もね、そこまでこう実際見た とかそういうわけではないので、ま、映像 でしか確認はできないんですけれども、ま 、こちらも、え、二刀流の選手という ところで、ま、先ほどね、え、ツア選手に 比べたら割とこうね、どっちも、え、出 てるような選手でうん、ま、ピッチャーの 方がやっぱいいかなっていうところですか ね。多分、え、日本ハムからしても、え、 ピッチャーで評価してると思うんですけど も、というのもですね、こちら球団の トライアウトかな、なんか先行開みたいの をやったみたいで、そこでねえ、 155kmを投げてですね、ま、圧倒的な ピッチングをミスったことによって、ま、 指名に至ったっていうね、ま、記事に乗っ てたんで、ま、間違いないと思うんです けれども。うん。ま、そういうね、え、 ところ見せたので、ま、おそらく入団し たらピッチャーに というところで、やると思うんですが、ま 、確かに、え、ボールっていうのは強いな という風に思ったんですけども、ま、 155とはちょっと思わなかったですけど ね。うん。ま、ただ、あの、そうですね、 え、秋の成績でもですね、ま、カ封したり とか割とね、こういい時と悪い時が はっきりしてるっていうような印象なん ですよね。いい時は本当にカ封するんです けども、悪い時はちょっとね、え、4失点 、5失点、え、それ以上しちゃうみたいな 、え、感じもあるので、この安定っていう ところではね、え、なかなかちょっとこれ からってところなんですけどもうん。ただ 持ってるものっていうのはいいですし、 あとコントロールもいいんですよね。 フォアボールもそこまで出していないので 、うん。ま、こういうとこ見るとちょっと なんか面白いというかね、え、割とこう ヒット打たれてるって感じなので、うん。 そういうとこは、ま、変化球とか、え、 投球術だったりとかうん。そういうとこだ と思いますのでうん。ま、その辺しっかり 鍛えればね、え、間違いなく、ま、 リリーフかなっていう感じはしますけどね 。ま、そういうとこで頑張れるかなって いう感じはしますね。で、変化球のところ で言うとスライダー、カーブ、チェンジ アップ、スプリットですね。で、僕が見た 時はまっすぐは大体140台でしたね。 140前半、ま、出て後半かなっていう ところだったので、うん。ま、ここで、ま 、急激にね、ま、マスが良くなったのか なっていうところがあるのでうん。ま、 この辺ね、ちょっとキャンプとか実際のね 、試合プロ入ってからですね。え、 チェックしていきたいなという風には思い ますね。はい。ということでね、今回は ドラフト2025年の日本ハムですね、 こちらの指名選手全体ですねの評価と、え 、コ々の選手の紹介をさせていただきまし た。日本ハムの指名は、ま、個人的には そうですね、3位の大塚選手以外は割と こう素材というかね、こう化けたらすご そうだな。ま、特に上2人はね、え、て いうところの選手をしっかり取ったって いうような印象でしたね。ま、常や選手と かも、え、内アでショトの選手なので、ま 、ニカはここ育成と、え、試合かのところ で、ま、埋めてで、高校生でも取ってって いう形ですごくなんだろう、え、いい形の ドラフトできたんじゃないかなっていう風 に思いましたね。うん。なので、ま、1年 後、2年後とかで、う、ま、評価はあんま されないけど、ま、5年後ぐらいになっ たらすごく評価されてそうみたいな、ま、 なんとなく、ま、僕の今勝手にちょっと 適当に話したんですけど、うん。そういう ようなね、え、ちょっとゆくゆく良くなっ てくようなドラフトにはなるかなっていう ところを感じました。ま、もしかしたらね 、ま、オ川選手とかもしかしたら1年目 からね、リーグでバンバン投げるかもしれ ないし、ま、エドポール選手がね、え、 いきなりね、センターで活躍するとかも 全然あるとは思うんですけどもうん。ただ 、ま、それぐらいね、ちょっといきなりね 、ドカンと伸びる可能性のある選手たちな ので、うん。ま、その辺もね、しっかり、 ま、オフシーズン超えて、ま、キャンプ ですかね。うん。で、どれだけ成長し たかっていうのも、注目したいですしね。 うん。この辺は、あ、日本ハムね、は、 割とこう、若手を起用する。ま、でも来年 優勝を狙ってるんで、ま、あんまり 思い切った采敗しないかなっていうのも ちょっと感じますけど。うん。ま、そう いうのもね、え、楽しみに見ていきたい なっていう風には思います。え、それです ね、日本ハムだけではなく竹欄のね、動画 も色々あげていますので、そちらをね、 動画の概要欄の方に乗っけておきますので 、ご時間あれば是非ね、見ていただけると 非常に嬉しいです。それでは動画は以上に なります。ご視聴ありがとうございました 。
↓他球団の動画はこちら↓
楽天編 https://youtu.be/R2jEI8stbuI
阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo
中日編 https://youtu.be/oqQx38oJBGQ
ヤクルト編 https://youtu.be/rzD1ZyvywWs
オリックス編 https://youtu.be/sIN4HhbmVU0
巨人編 https://youtu.be/daC5OB9u-BM
ロッテ編 https://youtu.be/Vu1ZsPkM2BQ
ソフトバンク編 https://youtu.be/_X0Zev6__E0
広島編 https://youtu.be/ZX4cyNy9jAc
DeNA編 https://youtu.be/9pdOXxVkQFo
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