【箱根最強ドラフト】吉居&近藤が駅伝最強オーダーをガチ選出!1区がまさかの満場一致!

皆さんこんばんは。野口水のランナーズは 今回よ選手にテーマを決めていただいて進めていきます。 はい。 はい。 じゃあ駅伝再強オーダーでお願いします。 おお。駅伝来た来たなんですかそれ? 本当にあの僕から選べてこう年を送っておきました。変 わったんですね。変わったんですね。 コースなんですが箱根の路でと いうことで極間うん。 うん。 いいですか? はい。なんか頭抱えてますね。 うん。125 は決まってるけどね、俺は。 でも、あの、競合する可能性もありますので。 うん。 じゃあ、 じゃ、どうしよう。マジで、個人的に大ゴさんも 一緒に、 俺も参加ね。 それは聞いてねえよ。 それは聞いてない。それは聞いてないです。僕、あの、ギャラリーのつもりです。 じゃあせので言いますか。 僕を。 うん。 ゲギゲギゲっと頭の中大丈夫です。もう行きました。 すごい止まってよ。 うん。俺は決まったよ。 1 から5は決まったよ。 ええ。 いや、もう23は決まりました。 うん。 じゃあせーのにしますか? せの。はい。行きますよ。いいですか? 1く。せーの。 よ。すよね。もう言われてるじゃないですか。 いや、あの走りは いや、それはすごい。 もういいんですよ。すごいんすよ、こいつ。 わいて。 ちょっと待ってください。よし君なんだ?僕も。 あ、自分。あ、僕って言ました。 すごい。 う、 横の圧が強すぎて自分でいいのかなっていう。いいでしょ。 いいじゃないですか。すごい。 こうやって自信持って言えるっていうのは本当大事です。 いや、でもやっぱりあの うん。 いや、もうやばいっすよね。 いや、あのイックの走りは やばい。やばいっす。 ちょっとやっぱり焼きついたものからなかなか かっこいいね。 ええ、これどうするんですか? 感行けたくないですか?でもその新 確かね。 1区の時の そうそうそうそう ね。 1クの時はなんか結構思っりこのペースを押していけるなって感じで自分でも、ま、びっくりてほどでもないですけど、ま、やっぱ実践的にハーフ 1人で走ることないんで 意外にいけるなっていう感じで 15kg17kmぐらいまで行けて うん。 ま、予想以上、予想以上、ま、みんなとすり合ったらあのぐらいのタイム出るかなと思ってたんですけど、 1人で行きたので、 そこはちょっと自分でも驚い、驚いたとこがありました。 でもきっとね、なんかあのハーフの距離って 1万の延長みたいな、10km とかの延長みたいな感じでもうトップスピードでずっと 走り切るだけなのかなって私的には思うんですよね。 ちょっとわかんないす。 わかんない。わかんない。ちょっとわから。何言ってんのかわからない。あら、そうかしら。 ごめんなさいね。 天才すぎてちょっと。 次、肉、 肉。 肉。 肉です。 大丈夫ですか皆さん? 僕は大丈夫です。 お、 ちょっと待ってください。ちょっと私あのサプライズで入れていただいたんで。ああ、 サプライズ。 いや、入るつもりなかった。 幸せでしょう。この考えてる時間も彼にとっては 幸せですね。 はい。では行きますよ。 肉。はい。行きます。せー。 せの選手。 そうな。あります。あります。 この選手が ま、同い年ですよね。田沢連選手で 僕とよ選手は 相澤明さん。 はい。 それはま、そちらからなぜも同級生ですし、 3 年目ぐらいからずっと一緒に一緒の区間走ることが多かったすけど うん。 やっぱすごいすよ。全然もうどんどん離れてくるっすね。 おった。ちゃんとコメントなんか同級生だからとかちょっとやっぱすごいすね。ジグみたいに走ってるけど後ろが見たらもうどんどん離れてくん全然追いつかねえわと思って 自分の心が釣り減るだけです。 すり 機械がもう56回やりましたね。 いや、でも本当にね、腰高でね。 そうすよね。 あの本当に ダイナミック うん。大きな走りするし なるほどっていう感じはしますよね。 はい。 で、この2 人は、そう、さん、相澤さん。はい。 もう なぜでしょう? ま、やっぱり うん。 初めて6分の壁を 1時間6分の壁を破ったというあの衝撃と うん。 やっぱりあの最後の上りの力強さなんかね、僕が喋ってるとスタッフですけど、 ま、お前じゃねえな。 お前じゃねえ。 こっちはもういい。いい。 そのままなんですけどね。はい。 やっぱあの6分台をこうあ6 分を切ったっていうのがやっぱ他の選手のこう勢いにもつがったと思いますし 本当に最後あのきつい坂でこう 走たからこそ分かる最後のあの速さ強さってのはやっぱニックうん 適正じゃないですけど うん うん1 番ふさわしい選手なんじゃないかなと思います力がね ますよね じゃあちょっと3駆 ンク3駆行 はい。どういうコースでしょう? ま、サンクは鼻の肉から助きをもらっていくんですけれども、よ選手は 1 年生の時に走ってるっていうサンクですけど、どうですかさとかは。 はい。最初の5kmぐらいで最初12km 登って一気に下って 5km ぐらいまで下ってそっからずっと直線みたいな感じで なんでくどっちかというと下り 適性がある選手が強いのかなっていう風に思います。 うん。 では3ンク行きます。せーの。 大阪選手。 あ、え え、 そういうことすか。 だいぶね。 誰た? 僕田沢さん。 大子さん。大選手。 選手。 僕佐藤ゆきさん。 ああ、 なるほど。 ばらつきましたね。 ちょっとばらついちゃいましたね。 いや、いいですね。ね。 確かに。田沢君めちゃくちゃ迷いました。 見たかったね。 見たかったですね。 うん。1 回走ってますよね。1年生にいや、 さすがマニア。 え、そうでしょ? あ、そうだ。1年ますよね。 やべえ。変なこと言っちゃった。 同僚だしね。 うん。 そうですね。 あ、それ、同僚、同僚か。 先輩、 先輩です。 先輩1年生の時走てのイメージ強すぎて 確かにそうな。 で、それぞれちょっと聞きたいんですけど、まずはこちらから行きましょうかね。佐藤な んですか?先に済ませておこう。 いやいやいやいや。 ね、やっぱ佐藤ゆきさんが出てきて走った時のあのサンクの 衝撃はありますし、やっぱあの綺麗なフォームというか、 あそこで湘南海岸をけに行ってご房抜きを 3ンクでした時の うん、 やっぱり記憶は で、そして選手は はい。えっと、田沢さんはどっちかというとスピードもありますし、下りでガッと息を乗ったまま多分はい。 最後まで行っちゃうんで 4 年の時とか走ってたら すごかったんじゃないかなって個人。 うん。 なるほど。 で、 おさ子さんはまあもうあれじゃないですか? さ子さんって言います。です。おさんはもうもう誰もね、何もないんじゃないですか。やっぱり 憧れですから皆さんの。 うん。うん。 うん。 なかなか深いですよね。なんかこう選ぶそのね、お前もそうですし。 そうですね。いや、本当そうですね。 はい。ということで次4駆。4 駆はどういう感じのはそうですね。ま、 4 駆はちょっと距離の長さがあの変わったりするんですけど、最近はもうちょっと登りもはい、中盤に入ってくるというところで 結構こう 最後登上りがあるので難しい区間なので 意外と寄伏がある感じかもしれないです。うん。 はい。 で、最後は、ま、7区で言えば最後は 序盤ちょっと そうですね。下ってんのかな?最後 あ、登ってんのか。 あ、ちょ、覚えてないす。 行きますよ。では4駆の砂糖い うまい誰 僕太田友切っていました。太田青い お で 朝と一斉です。 はい。そういう引きそういう引き 私もちょっと気持ちを入れました。 ここ最近からの4君だが1 番個人的に感動したす。 ああ、 もうやっぱ、ま、大学の後輩で今もチームメイトなんですけど、実業団は うん。 バー突っ込んで行くのがやっぱ里生らしいなっていう。そう、ザイス一斉やったなっていう。 はあ。はあ、はあ。なるほど。 マシンが4年目ですし、 ちょっとなんかはい。久々に感動しましたね。 さんで 僕はオタいでオタい君んで、ま、サンクのイメージ強いと思うんですけど、 ま、箱根でこうしっかり合わせてくるあの強さをこの 4 駆で見せてくれたらもう負けなしなんじゃないかなと思います。 はい。 ああ、 ま、4 駆もね、走ってますしね。太田選手も。はい。はい。うん。 はい。 で、 で、太田、 太田智きさんはやっぱり ひ井さんの はい。 先輩で ああ。確かに、確かに。 まあ、今の駅伝の強さと言ったら ね、よ選手 はい。 すごいっすよね。 すごいですね。 そう。確かに 是ひ語っていただけると、ま、4 走ったことないんですけど。 はい。うん。そうですね。 肉の肉走ってるイメージがやっぱあると思うんですけど、 ま、オ太田さんの場合本当どこで走っても 必ず上位でこうどんな状況でもえ、どんな場所でも上位で走ってくれる安心感っていうのはやっぱ同じチームに入って、 え、今まで以上に感じますし、 4区 最後登りこう苦しいところでもうしっかり太田さんなら走ってくれると思うので確かに太田さん 入れればよかったなって今思ってます ということで ブレブレですね。 はい。ね、あの、早稲田の後輩でもありますし はい。 はい。あの、 そういうところもあ、 はい。もちろんですね。なんかこのチャンネルも アウト見てますって、 あ、うん。言 ってお くれてはいるので くれてはいる。 ま、これを見てくれてるかどうかで分かりますけどはい。よろしくお伝えください。 では次 悟ですね。 あの、もうね、皆さんご存知のやっぱり有名な 山登りの神というのが 山2人に走りたかった房があったか聞い ごく走った。 監督にごく行けと言われたら僕ですか? 1mmもないっす。 いやいや いや、原さんから今度ごく でもなんか 夏が宿に差がTT みたいにあるんですけど全員で 3kgぐらいTT でやるみたいあるんですけどうん。 なんとか取っちゃったんすよ。 ネマとか取っちゃった時に お前動くありだなみたいなちょっと待って、ちょっと待って。 4 年目に言われたことありました。 へえ。 はい。 もう自分の頭の中には1 いやいや、もう無理すっていう。 ええ。 え、どうですか? 僕は試合じゃなかったらこう 1番走ってみたい区間で。 はい。お、 びっくりします。 いや、ま、単純に多分試合じゃ絶対走んない。 選ばれない区間なんてどんなにきついのかどのぐらいのタイムになる。うわ、なるほどね。 見たかったですね。 ね。まあね。そんな上り強くないです。僕した時に思いましたもん。登りの時だけその大和と田沢君はもう 確実に距離が縮まってくる で下りはやっぱ早いんですよね。 ああ、 そこで広がってくなこのこの繰り返しでした。 せっかくのいい話。 いやいやは自信全然ない。 ああ、けどみたい。すごいですね。う ん。でも私登りの下りの方が大変って聞く。 ああ、なんか ロックロックダメージ確か。うん。 うわ、かわいそう。絶対故障するみたいな。走った後とか ね。 はい。 では行きましょう。 行きます。せーの。 柏原竜さん。 おお。柏原竜二さん。 僕は藤原さんです。 藤原さん。 うわ、 ずるいわ。 ずるい。 うわ。あんですよ。いや。 西原監督 こういうとこあるんですよ。こう両当たり上手 これで言うわけ僕カメラカメラさんですね。カメラさん。 ああ。 いや、上田さん選んでるじゃないですか。 これじゃないですか。 確かにそうですね。 じゃあ吉え選手から行ってみましょうか。 なぜ監督を 藤原さんの動画をこう見たことがあるんですけど。 おお。 そう。 ま、でも登上登りっていうより多分藤原さん下り入った後めちゃくちゃ早くて うん。 多分で、ま、登上りはあんまわかんないですけど あ、でも逆に登りを見てみたい。登上りの走りを見てみたいからっていうことですか? あ、いや、登上りも登ってるんですけど、別にそこは多分他の選手と差がないっていうか、むしろちょっと うん。 劣ってると言っとなんですけど、 下りがすごい流行って うん。ごの中の最後がうん。 多分 でこうその動画見た時になん最後こう逆転で優勝してるイメージがやっぱあるんで僕は うん。 勝負強さとかも入れて藤原さんしました。 なるほど。 で、 まあそうすねさん はい。もうやっぱ見てドンピシャの世代なんで はい。やっぱりそうですね。 野さんの時は 3とか12とかやな。 多分多分か。多分中学生ぐらいやったと思います。 ま、あの走りを見て、あ、すごいなって。 う、そうっすね。あ、思って。 うん。 僕は柏原からんでんですね。やっぱり、ま、ちっちゃい頃見た 2代目。あの、 やっぱりあの、力強いフォームとずっとこうしい表情なんですけど行き切ってしまうという。うん。ああ、はい。 100% 120% のものを脱出っていう感じですね。 え、ちっちゃい時っていうのは何歳ぐらいですか?詳しく? どうですかね?でも子供、ま、多分中学生とかぐらいだと思うんですけど、 ま、僕も柏原さんの走りを うん。うん。 真似しようと思ってやってみたんですけど、 え、ま、到底無理でしたね。 はい。一応言っときますけど 窮に近藤孝太郎で私は構え ですよ。そういうの。 いやいやいやいや。 そういうの 全然選んでくれる。 袋なら 急に条件が難しいですね。これ確かに。 あ、そう。この中でこ 1 番こうそう押し押してもうこの人はっていう どこを重視してるかっていうやっぱりあの前半型なんですかね皆さんってやっぱり いやここまでこう誰でも選んでいいとなるとえなんて言うんですか?その 確かに競合して引いて他の選手にねもしなったら考え方また変わってき うん。 のチームの中でってなるとちょっとまた変わってくると思うんですけども うん。 こんなにしっかり選べるっていうのはこれからね、選手をやめてから監督とかする可能性はね、してほしい。 僕はさ、向いてないす。適当なんで。 適当なんです。はい。 どうでした?さん身守って。 いや、なんか面白かったです。ワクワクしているのとかなんか本当ゲーム感覚みたいな。 そういうのも面白いなって、そういうゲームがあったらいいのに。 楽しいすね。 3 時間配信ぐらいで 7人ぐらい呼んでやりたいですけどね。 というところで という回でした。皆さんはね、どういう風にね、あのチーム編成したでしょうか。またね、そういうのも考えるのも楽しいと思います。 はい。では皆さんまた次回。

箱根駅伝を沸かせた中央大OB吉居大和&青学大OB近藤幸太郎が登場です!

「野口みずきのランナーズハイ」毎週木曜日18時に配信!
パリオリンピックやマラソン、陸上の話題を発信していきます!

野口みずき
1978年7月3日 生まれ
三重県・伊勢市出身

2003年 パリ世界陸上 女子マラソン   銀メダル
2004年 アテネ五輪 女子マラソン    金メダル
2005年 ベルリンマラソン        2時間19分12秒の日本新記録
2016年 現役引退

【主なマラソン成績】
2002年03月 名古屋国際女子マラソン   優勝  2時間25分35秒(初マラソン)
2003年01月 大阪国際女子マラソン     優勝  2時間21分18秒(当時日本国内最高記録/大会記録)
2003年08月 世界陸上競技選手権大会  2位  2時間24分14秒(アテネ五輪内定)
2004年08月 アテネオリンピック     優勝  2時間26分20秒
2005年09月 ベルリンマラソン      優勝  2時間19分12秒(アジア最高記録/日本最高記録)
2007年11月 東京国際女子マラソン    優勝 2時間21分37秒
2012年03月 名古屋ウィメンズマラソン   6位 2時間25分33秒
2013年03月 名古屋ウィメンズマラソン   3位  2時間24分05秒
2016年03月 名古屋ウィメンズマラソン  23位  2時間33分54秒

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