【3回完全投球】松坂大輔や古田敦也が“ワクワクする”とまさかの太鼓判!! 日韓戦で100点満点アピールの曽谷龍平が知らぬ間に進化し過ぎていた【オリックスバファローズ】

どうもオリックスかるチャンネルでござい ます。さて、本日は 外谷流平がやばすぎる。 はい、ということでございまして皆さん いかがお過ごしでしょうか?ありがとう ございます。え、本日のテーマはですね、 外谷流平投手ということでございまして、 え、先日ですね、ま、WBC、え、 サムライジャパン、ま、先行合宿ではない ですけどもね、え、日韓戦にあのメンバー として名をつねましたオリックスから外谷 竜平、そして若がえ、いたというところに なるんですけども、その外谷竜平当初手が ですね、え、悪館の投球でございまして、 なんと3回完全投球と、え、いうことで ございまして、ま、そこからですね、解説 をした、え、古田さんであったりとか、 松坂さんであったりとか、え、黒田さんが ですね、大大々大絶賛さんと、え、いう ところでございまして、ま、改めてですね 、ま、あの、脳みコチもいる中でですね、 ソ木コーチもいる中で、え、オリックス 絡みが非常に、え、多い今回のWBC綿々 になってるんですけども、え、一体 どんなことを言ってるのかと、え、いう ところと、ま、個人的にですね、え、それ を聞いてどういう風に思ったのか、どんな 期待ができるのかというところちょとね、 一緒に見ていければなという風に思って おります。はい。ではですね、まず、え、 ま、先発をしたというか、え、韓国戦の、 ま、投球内容に移っていこうかなと、え、 いう風には思うんですけれども、ま、これ が素晴らしかったですね。の初回から3 イニングまで、え、投げたんですけれども 、まあちょっと素晴らしすぎた、え、投球 でございまして44球三振2、え、フォア ボール、デトボールなし、ヒアンダボン なしということで、え、完全投球でござい ました。何が気立ってたのかって言うと ですね、ま、あの、なかなかね、あの、 試合前にはあのMLBのボール、え、に 苦戦をしてるということで、この スライダー、外谷に投資といえば スライダー、ま、スラーブと言い方でいき ますけど、スライダーですね。え、ここが 非常にこう縦回転してしまうということで 、え、本来は横回転なんですけど、滑り やすくても違うということで、え、縦回転 になってしまうと、え、いうところだった んですが、え、もうまっすぐのまず綺麗が 非常にいいという状況でございまして、え 、解説の黒田さんはですね、もうスピンが とにかく効いてるとパワーというよりも 綺麗のタイプだということで、えー、ま、 こう高めでね、空振りを取れている時点で 、え、ボールというのは走っている証拠で 実際問題スピードもしっかり出ていてです ね、え、コントロールもある程度できてる と、え、いうところでございました。縦 回転になってしまうという風に心配をして いったスライダーもですね、しっかり左 バッターに効いてると、え、いう風なこと 言っていて、まっすぐだと左バッターの アウトロー、右バッターのインコース、 インローですね。ここに角度があって威力 もあるという風な状況でございまして、ま 、あの高身長のブルーに入んのかな? 180cmという風な、えー、対格なん ですけど、ま、腕も長いしですね。ま、 このゴリゴリの対格をして るっていうよりか本当にね、あの、ま、 こうシュッとしてるっていう風な感じです けど、スリークウォーターで角度もあって 、ちょっとこう僕はすごくバッターとして はね、遠く感じるし、えー、高く感じるし というか、上からこう見下ろされてるよう な、え、ボールなのかなと思いますよ。で 、一方でインコースはね、デッドボール 寸前になる、こうデッドボールなんちゃう かなということ。を持たら外にグイっと 逃げていくということなんで、ま、これが ちょっと2つのボールというか、え、2 九州でかなりあの強い、え、投況してたの かなという風に思いました。で、実際に あの、まあ地上デジタルね、チデジの方で も放送されてましたけども、そこでもです ね、あの解説というかプレイOBの方たち がですね、も大絶賛でございまして、松坂 さんとかもですね、左バッターはすごく 打ちづらいんじゃないかなと思って見てい ます。ということで、右バッターへの フォークも素晴らしいという。僕、あの、 まっすぐとスライダーばかり目行ってたん ですけど、フォークも素晴らしいという。 ま、これは こうマジであのWBCあるんちゃうかなと いう風に思いますよ。普通にWBCのあの 先発候補ということでね、外谷投手がその 大谷翔平さんとか、え、山本吉信とかの後 に出てきてますからこれは相当まが高いん だろうなってことですごくワクワクしたん ですけど、え、古田さんはですね、ま、 古田さんでですね、もう素晴らしい、え、 弾を投げてると非常にいい投球だと。え、 まっすぐのスピード感、スライドの曲がり 感も非常に良くて安心して見られたと。え 、普通にWBCに入るためにこう、E アピールができたんじゃないかという風な 、え、話だったんですけど、あの、ま、 何もこう先発だけじゃなくてですね、古田 さんは、あの、そ谷君は岩瀬当手になれる という風に言ってるんですね。もう中継で 先合以上、ま、討回をしたもう5ですけど も、えー、中継清もあるんじゃないかと いうことで、ま、これだけまっすぐと スライダーが強くて、そしてフォークも強 いってなってくると当然リリフだと十分 あの圧倒できると思いますし、ま、世界の ですね、本当最高級の、ま、本当トップの 、えー、レベル感での試合なんでね、本来 であれば、あの、NPBであればですね、 え、もしくはメジャークラスということで 先発投手として面白いかもししないです けど、やっぱ各国に散らばるトップレベル の選手がですね、え、募ってくるってなっ てくると、ま、リリーフでちょうどいいの かもしれないし、先発できるんだったら めちゃめちゃ面白いので、どっちに転んで もですね、え、外に投資としてはすごい いい経験が僕はできるんじゃないかなと、 え、個人的には、え、思っております。ま 、何がスライダー立て替えてしてしまうな んだよと個人的に思いましてね。 めちゃくちゃ抑えてるやんということでし た。で、試合終わりには自分がこうできる ことをやろうと思ったっていうこのマイマ マイノリティですメンティがですね、まあ 僕は大好きですね。吉田正さんとかもこう いう、え、考え方をしてるんですけど できること以上のことをしないというね、 え、持ってるものを全て吐き出すという風 な言い方もできるんですけども、これがま 、僕はすごいあの、いえ、よく言うと 頑張りすぎない。ま、悪く悪く言うとって 悪く言うことないですけどね。もうそれ ぐらいあの個人的にはあの気に入ってる 考えなんですよね。で、ま、オリックスの 中で見ていくとですね、あの今シーズン、 ま、あのチームの中ではね、本当トップ5 に入るぐらいの、え、稼働をしてくれたん ですよ。え、21発で、え、ま、114 イニングでもね、防御率が4.01という ことで、え、勝率で見ていくとクリアレに 継ぐ、ま、あの、発勝という風な、え、 状況になっているんですよ。発勝敗。 ただしやっぱこう前半戦でですね、こう 結構価値を、え、積み重ねて後半戦なって いうところと防御率が4.01っていう 成績になってしまってるんですね。で、 これは去年の成績を見ていくと、あの、 まあ、2.3420 発119イニングを投げた去年に比べて しまうと、ま、ちょっとあの加工して しまったという風な言い方が正しいんです けれども、ま、これだけですね、あの、1 年間フル稼働して、ま、なんならですね、 あの、日本シリーズじゃないす、えっと、 クライマックスファイナルあんまりあの、 いい形で挑めなかったと思うんですよね。 で、こんだけ海外というか国際試合でです ね、あの、悪の投票をして、え、松坂大輔 、古田也、黒田弘樹からですね、え、大 絶賛を受けるということになるともう来年 めちゃくちゃ期待できると思うんで、これ はもう宮城、クリ、ソ谷という3本柱に SP、田島、寺西という風な、え、並びに 続いていくのかなと。まズマもいます けれどもね、なんかそういう感じかなと いう風にそろそろ、え、右のエースクリ、 左のエースじゃなくて、え、ダブルエース 外に土産という風な形でですね、ま、 ちょっとこう君臨するような匂いが僕は プンプンしたので、ま、国際あんまり関係 ないと思いきですね、こういうあの、 なんて言うんですか、古いにかけるじゃ ないですけども、本先行に入れるのか入れ ないのかみたいな、本ちゃんのね、正式な 、こう、メンバーに入れるのか入れないの かみたいな、こういう、こう新前試合で 積みを残すってのは非常にでかいのかなと 、え、思いますよね。レバ選手もいない ですし、若月選手いますけれども、ま、な ので、ま、非常にあの久しぶりに、え、 こういう形で山本吉信、吉田正坂以外で ですね、え、オリックスが、え、侍 ジャパンの選手としてですね、え、ま、 若せたのかなというところで今回動画とし て取り扱っていきましたけども、是非皆 さんですね、ソ谷投手への期待であったり とかWBCのこの試合、日韓、え、見たよ という人はですね、ま、是非コメント欄に 残していただければなという風に思います し、来年の外に投資が非常に楽しみになっ たよという方は是非コメント欄じゃなくて いうとグッドボタンですね。はい。え、 よろしくお願いいたします。ありがとう ございました。

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