広島東洋カープの2025年ドラフト全体評価&全指名選手紹介

はい、どうも皆さんこんにちは。え、今回 はドラフト2025年でチーム別でね、 ドラフトの全体強化をね、した上で心の 選手たちっていうのを紹介していく動画に なります。今回は、え、広島東洋カーペン ということでやっていきたいと思います。 よろしくお願いいたします。それではまず ね、え、ドラフトですね、え、カープの 指名選手の表を、え、見ていきましょう。 はい。今ね、え、指名選手の表に移ってた と思うんですけども、え、まずですね、え 、ま、評価から始めていきますと、1位ね 、え、まず平川選手っていうところで、ま 、その縦選手にね、ま、最初行ったって いうところで、まあ9時外しまして、ま、 平川選手に移って、これはね、え、2 チャームと9時になったんですけども、ま 、見事、え、獲得したというところで、 うん、平川選手1位取れたのはすごく 良かったんじゃないかなっていう風には 思っていますね。正直、ま、立井選手でも 良かったですけども、平川選手も同じ ぐらい広島からしたらうん、いい指名だっ たんじゃないかなっていう風には個人的に は感じていますね。え、そうですね。縦石 選手取るんだったら、ま、セカンドで起用 するんじゃないかなっていう風には思うん ですけども、ま、3位でね、勝田選手 しっかり取れてますし、全体見たらすごく いい指名だったという風には思いますね。 で、平川選手、ま、ポテンシャル型で、え 、非常にこう面白い選手ですし、で、2位 でね、ま、ピッチャーったっていうところ で、ま、斎藤太投手ですね、カープらしい というか、ま、そのアジア大学のピッ チーってところでね、う、なんか活躍し そうな警っていうか、ま、投手とかね、 うん、いますんで、ま、今、あの、 オリックスいますけども、ま、その活躍し た警ってところではなんかね、え、カープ らしい使名だなっていう風に思いましたし 、で、再度勝田選手ですね。ま、さっき 言いましたけども、ま、この菊口選手の 後補っていうところで、ま、セカンドの 選手なんですけども、ま、僕個人としては 今年のドラクで1番押してる選手だったの で、ま、本当に指名されて良かったなって 思いますし、ま、上位で指名されました ですね。うん。今後もちょっと応援して いきたいような選手になりますね。で、4 位で、え、工藤投手、5位で赤木投手って いうところでね、ま、この2人はどちらか というと、ま、リリーフかな。特に工藤 投手はリリーフの投手になると思うんです けども、ま、結構ね、マスが強い投手で、 で、赤木投手に関してましては、え、身長 190cmがあるようなね、ま、素材も あって、ま、どう、どうですかね。ま、 先発も中継もどっちも見れるような ピッチャーになるんで、ま、ちょっと時間 はかかりそうですけどね。ま、赤木投手も 素晴らしい投手なんで、この締めも良かっ たなっていう風に思います。で、6位の 西川選手ですね。ま、こちら内野手高校生 のところ取ったんで、うん。ま、ちょどの ね、え、高校生の枠こちらも欲しかったの でうん。下でこの西川選手ね、評判いい、 え、選手なので、うん、ここで取れたのは 大きかったかなっていう風に思います。で 、7位最後ですね、え、中京大学の、え、 高木投手っていうところで、ま、本来で あればね、ま、上位は間違いないような 投手だったんですけども、今年ちょっと 怪我とか不調とかそういうのも色々あり ましてですね、この10位になってしまっ たんですけども、ま、本来であればね、ま 、3年生の頃とか本当に素晴らしい ピッチング見せていったのってうん、ま、 その本調子心ってところが戻せるかって いうのは鍵になりますけども、え、ここで ね、残っていて、え、カープが取ったって ところでは指名されて良かったなっていう のがまず1番かなっていう風に思いますね 。で、え、育成の方ですね。で、え、1位 の小林選手と岸本選手ですね。で、小林 選手のキャッチャーなんですけども、ま、 カープキャッチャーも、ま、欲しかった ところで、ま、試合以下ではね、取ら なかったので、ま、取っても良かったかな と思ったんですけどね。うん。ただ、ま、 この行戦のところで取ったってところでは うん。ま、大卒の、え、キャッチャーです しね。ま、もしかしたら、うん、 キャッチャー事情がちょっとね、え、 カープはなかなかこう忙しいというか、ま 、そういう感じありますので、もしかし たらすぐに試合かっていうのも、え、 あり得るような選手かなていう風には感じ ています。で、岸本選手ですね、ま、 こちらに関しましては内足市の選手なん ですけれども、バッティングがね、非常に 良くてですね、ま、ホームランも打てます し、ま、通りもね、40個以上今年してる ので、ま、割とこうね、足と、え、パ ワーっていうところでは、うん、引い出て いる選手で、ま、三振とかも、え、少ない ですしね、ま、この辺も、え、かなり注目 していいんじゃないかなっていう選手だと 思いましたね。はい。まあ、今ね、ざっと 話してたんですけども、ま、全体の評価と してはそうですね、ま、かなりいい指名 だったかなっていう風には思いますね。ま 、やっぱり1位はね、え、野種で絶対行き たかったってところで、ま、テ井選手行っ た、あ、平川選手ってところでうん、ま、 やっぱ野事事情ってところ考えるとそう ですね、やっぱスラッカータイプの選手が 欲しかったんだなっていうところで、ま、 どこも欲しいところなんですけどね。うん 。やっぱり、え、そうですね、え、 ファビアン選手だったりとか、う、そう いうところになってくるきますけども、 うん、やっぱりね、日本人の打てる選手が 欲しいっていうのはね、やっぱりあると 思うんで、うん。ま、平川選手、ま、全然 スラッカーというか、うん。そういうとこ もありますし、こう伸び代ってところでは すごく、ま、なんなら1番感じな選手だと 思いますので、うん、ま、この辺楽しみな ところですよね。あとピッチャーのところ で言うと、ま、斎藤太地投手取った後です ね、ま、工藤投市投手っていうね、ま、 割とこう、うん、素材というか、まあなん だろうな、ま、1年目からローテ守れると かうん、なんかそうすぐ出てくる感じって のがあんまりないような、え、感じなので 、ちょっと時間かかりそうなんていう、ま 、ちょっと分かんないんですけどね。ま、 結局1年目から出てくる可能性もあるん ですけども、ま、個人的にはちょっと素材 によった選手てところではうん、ま、あの ね、いい選手なのは間違いないんです けれども、うん、もっとね、え、素材と いう、あ、素材じゃなくてね、速線力系の 、え、とこ行っても良かったかなっていう には、え、ちょっと感じたかなっていう ところになりますかね。で、足の方ですね 、ま、こちらを見ていくと、ま、ほぼ完璧 かなっていう風には、え、感じてますね。 ま、個人的に好きな選手とかも、え、結構 、ま、平川選手、勝田選手って来てますし 、うん、ま、キャッチャーがね、ま、白下 で、うん、ま、社会人の選手とかは、ま、 残ってたので、ま、そこ行っても良かった かなっていう風にはちょっと、う、感じ なくもないですけども、ま、結局でも育成 でね、小林選手取ってますし、うん。ま、 バランスとしてもね、高校生とかも、え、 しっかりし取ってるしうん。全然いいん じゃないかなっていう風には思いますけど ね。うん。ま、キャッチャーはね、ま、 基本的には、ま、来年もね、え、今の キャッチャー人でやってくっていう形には なるんで、ま、え、頑張っていかないと いけないというところはねえ、今の キャッチャー人はあると思うんですけども 、でもね、え、この野人見ても全然いいと 思いますし、ま、ピッチャーのその戦力の ピッチャーもう1人行ってもいいかなって いう風に思ったぐらいのところですかね。 え、カープのトラフトはね。はい。ていう ことでね、今度は、あ、ここの選手ですね 。まず平川選手の方から、え、順に紹介し ていきます。まず1位ですね。え、1位は 仙台大学平川レン選手になりますね。え、 こちらの選手はね、ま、4年生に一気に こう評価を上げたような、え、選手でして 、ま、それまでもね、ま、評価は高かった んですけども、やっぱりこう素材によった 選手というところで、ま、ポテンシャルは めちゃくちゃあるけど、ま、確率性だっ たりとか、ま、守備のポジションだったり 、あ、ポジションっていうか、あの、能力 だったりとかっていうのが、ま、これから だなって感じはしたので、う、ま、 なかなかね、え、ま、1位っていうのは ちょっと怖いかなって感じの選手だったん ですけども、この4年生、特に秋ですかね 。ま、こちらすごく良かったですね。こう 荒っぽさっていうところも少しずつこう まとまりのあるようなね、こういい選手に どんどんどんどん成長してますし、 ほとんどね、ま、ホームランとかも左で 打ってたんですけども、ま、右でもね、え 、1本打ったりとかしていて、このホーム ランもすごく良かったですしね。うん。ま 、すごいいいなという風に思いましたね。 うん。個人的には、ま、左で、ま、1本で 勝負してくかなっていう風にはちょっと 思ってたんですけども、ま、あの、右の ホームランとか見ちゃうと、ま、右でも 全然いいなっていう風に思ったので、うん 。Twitchでね、ま、ホームラン 打てるような選手ってやっぱりほとんどね 、歴史上というかこのプレの歴史で あんまりないのってうん。ま、そういうね 、え、選手になってって欲しいなっていう ね、もう唯一つもりというかうん。そう いう選手になれるような喪失っていうのは ありますので、うん、すごく期待している 選手になりますね。で、足の方もね、 すごく早いので、うん、投塁もね、え、 バンバン決められるような選手だと思い ますし、ま、そういうこと本当にね、 トリプル3とかも狙えるんじゃないかなっ ていう風に思えるような選手だという風に 思いますね。ただ守備ですね。ま、守備の 方はまあまあまあまあって感じですね。ま 、普通ですね。ま、悪くはないと思うんで 。うん。全然まあやれると思うんですけど も、例えば足が早いからセンターができる とか、ま、そういう感じではないかなって いう風に思いますね。ま、ライトとか、ま 、その辺を守るように、え、ことになると は思うんですけども。うん。ただ、ま、 カープの場合はね、ま、その辺ねえ、 入れるチャンス全然あると思いますので、 ここでね、ま、一軍でいきなりね、開幕 スタ面とかもありそうな、あ、そういう 雰囲気もあるような選手になっていますの で、うん、本当にキャンプのところから ですね、え、期待していきたいなという風 に思っていますね。続いて2位ですね。え 、2位はアジア大学の斎藤太地投手になり ますね。え、こちらのピッチャーですね、 ま、トとで、え、ずっと活躍してる ピッチャーになりましてですね、特に、ま 、このフォームの綺麗なところからね、ま 、まっすぐも、え、非常に、ま、あの、ま 、急速はそこまで早くないんですけども、 ま、いいまっすぐ行ってますし、フォーク も決め玉でね、しっかり決ま るってところで、まあ2年生の頃から左率 もね、ずっとH台っていうところで、うん 、ずっといいようなビチになりますね。 うん。そうですね。ま、4年生の頃は、ま 、そうですね、ま、平均休速としても 140中盤から前半ぐらいなので、うん、 ま、スピンがね、非常に効いてるような 感じはしてるんで、ま、問題ないとは思う んですけども、この辺が通用するかどうか が、ま、ポイントにはなってくるかなって いう風には思いますね。ま、リリーフとか 、ま、日米野球とかやった時かなの時は 150してたんで、ま、個人的には リリーフの方がいいかなっていう風には ちょっと思ったりはしてるんですけれども 。うん。ま、それこそね、え、カープは、 え、栗林選手かなが先発に行ったりとかっ ていうのがね、ちょっと報道出たりするの で、うん、ま、リーフちょっと開くところ でね、ま、この斎藤太手入ってもいいん じゃないかなっていう風には思いますけど ね。ま、いきなりクローザとかちょっと、 ま、でもなくはないかなっていう風には 思いますね。ま、フォークがあって150 しっかりね、マッスが出てスピンが効いて いればうん、十分ね、え、通用するとこに あると思いますので、ま、あとは度胸だっ たりそういう部分だと思うんで、うん。ま 、個人的には、ま、本当にね、え、多彩な 変化球っていうか、ま、ホークだけでは ないですしね。え、変化球だとそうですね 、え、ツシムだったりとかカーブだったり とかね、ま、あとスライダーもありますし うん。ま、この辺でしっかりカウントも 取れるボールも持っていますのでうん。ま 、そういう気用法の方が、ま、個人的には いいかなという風に思いますけども、先発 ストレートがちゃんとね、え、通用すれば 、え、全然先発でも全然いいと思うんです けどね。うん。ま、そういうね、まあね、 どっちとも見れるってところではうん。 すごく、ま、注目というか、ま、起用法も 含めてちょっと注目したいなっていう風に は個人的には思ってますね。続いて3位に なりますね。え、3位は近畿大学の勝田 選手になりますね。え、こちらの選手はね 、ま、最初の方に行ったんですけども、こ のトラフトでは、ま、僕が1番こうしてる 選手で、ま、本当にいい選手だという風に 思いますね。と講衆揃ってるところがね、 ま、1番こうバランスもいいですし、ま、 1番いいところなんですけれども打撃の ところで言うと、ま、本当にね、ま、小柄 な選手であるんですけども、ま、スイング も強くて、大体3年生の空ぐらいからです かね、長打も出したってところでは、うん 、そういう成長も見られますし、うん。で 、出塁率も高くてですね、ま、盗塁もでき ますし、ま、本当にうん、ま、リーグ戦で は本当言うことないような、あ、ところ ですね。で、守備もね、非常にこう守備 範囲が広くて、それこそね、菊選手のよう な、ま、忍者系というか、ま、そういう ような守備っていうのもね、できますし うん。ま、本当に言うことないような選手 なんですよね。で、全国大会でも、ま、 結果残しましたしね。うん。ま、ただまあ 勝田選手のキーとなるところていうところ ではやっぱりプロの真っすぐですかね、ま 、この強い真っすぐにどう対応するかって とこがポイントにはなってくるかなという 風に思いますね。で、やっぱり小柄選手な んで、この力負けしないってところは やっぱり、ま、1番重要にはなってくるの で、ま、例えば竹沢選手だったりとか、 田中選手だったりとか、菊口選手もそう ですけども、うん、ま、しっかりね、 スイングして対応してたりとか、あ、する ので、うん、ま、勝田選手もしっかりね、 ま、スイングできますし、ま、長田もね、 ここ最近出始めてね、力強いとこを見せ てるんで、多分大丈夫だと思うんです けれども、うん、ま、この辺が対応できれ ばまず、ま、すぐ一軍で、ま、平川選手 同様にね、え、いきなりスタメあんじゃ ないかなっていう風には思えるぐの、ま、 能力あるんで、この内野州というところで ね、ま、縦井選手外して、ま、次のね、ま 、セカンド候補としてこの勝田選手に行っ たと思うんですけども、うん。ま、本当に ね、え、ま、タイプは全然違いますがうん 。本当に負けないね、え、成績を残せる ように頑張ってほしいなっていう風に思い ますね。続いて4位になりますね。え、4 位は北海道学園大学の工藤大機投手になり ますね。ま、こちらのピッチャーなと言っ てもね、まっすぐの強さここですね。 こちらが非常にいいピッチャーでして、ま 、え、マックス159kmという風に出 てるんですけども、ま、本当に150km 台は、あ、割と平均で出してくるような ピッチャーですね。ま、ただね、ま、この ピッチャーにありがちなコントロールです ね。ま、ここはやっぱり課題には、う、 なるかなっていう風には思いますね。で、 ヒットも、ま、打たれる時は打たれる時 ありますし、やっぱり変化球の部分、うん 、ま、ここでしっかりね、ま、すぐ生かし ながらっていうところもありますしね。ま 、硬は、え、ま、多いんですけれども、 うん。ただ、ま、この真っすぐっていうの はね、ま、本当に素晴らしいと思いますし 、ま、それこそ阪神の工藤投手ですね。ま 、同じ今ミュージなんですけども、ま、 本当に真っすぐで押してくような ピッチャーで、うん、と、ま、ちょっと似 てるなっていう風には思いましたね。うん 。足の工藤投してもね、最初良かったです けど、やっぱりね、え、投球術だったりと か、うん、ま、体力の部分だったりとか、 ていうところがやっぱり硬だったので、 うん、ま、同じようなところだとこのね、 え、こちらの、え、カープの駆動投資も、 え、そういう風に思いますので、うん、ま 、変化球そうですね、ま、フォークだっ たりとかスライダーだったりとか、ま、 あとカットボールとか結構いいイメージ ありますけどね。うん。その辺のボールっ ていうのをしっかり磨いて、うん、ま、え 、リリーフにはなると思うんですけども、 うん。本当にね、え、まっすぐはいいんで 、ま、この辺のね、え、もういい感じに こうまとまりになるようなうん、 ピッチングができればうん、間違いなくね 、いいピッチャーという風に思いますので 、うん、ま、すぐ出てくるというより、ま 、少し時間かかりそうなピッチャーには なりますので、うん、ま、基本的には時間 かかるという風に思いながら見てっても、 う、見てった方がいいんじゃないかなって いう風には思いますね。続いて5位ですね 。え、5位は仏教大学の赤木西也投手に なりますね。え、こちらの投手はね、ま、 高校時代は、え、ほぼ無名のような感じ でしていうのもね、ま、天理高校だったん ですけども、ま、同じ投手に達投手が エースでいてね、ま、そのね、影に隠れて た感じがあったので、初投手がいたら、ま 、ちょっとしょうがないなって感じはする んですけども、ま、そのね、え、仏教大学 に進みまして、更新身長を生かしたね、え 、角度のあるピッチングっていうのが、ま 、特徴でね、すごく活躍したピッチャーな んですけれども、赤木投手は、ま、4年生 の頃にね、ま、一気にこうMVP取ったり とか、ま、それぐらいね、いいピッチング をずっと見せてくれていて、秋はね、ま、 貼るほどすごいピッチングは見せなかった んですけども、ま、それでもね、ま、安定 したいいピッチングっていうのを見せて くれていて、ま、三振もしっかり取れてる し、コントロールもね、結構まとまりの あるいいピッチングしてたしね。うん。 すごくいいと思うんですけども、なんか まだまだ伸びそうというか、まだ素材型だ なっていうような、ま、印象はちょっと 受けるんですよね。ま、なので、ま、 プラスに見ればね、ま、数年後こう化ける 感じっていうのもね、え、感じますし、 うん。まっすぐとかも、え、今140ね、 中盤ぐらいから、ま、行って後半とかなん で、うん。これが、ま、150とか平均で 出てきそうな雰囲気もすごくあるし、もし かしたらね、ま、あの、1年目からそれ こそね、え、昨年の、え、岡本選手のよう な、え、出てくる可能性も、ま、あるん ですけれども、うん。ただ、ま、赤木投手 ね、ま、現時点でもいいんですけども、ま 、こう伸び代が会いそうっていうところで は、うん、ま、2年目、3年目とかで、え 、見れそうなそんなピッチャーかなって いう風には個人的には思っていますね。 続いては上村学園イガーの西川選手になり ますね。え、こちら選手はですね、非常に 、え、走行揃ったバランス型の選手って いうので、え、注目された選手になります ね。で、こちらショートの選手になるん ですけれども、元々ね、ま、ピッチャーも やっていたりとかしてね、え、ピッチャー 145kmを投げたりとかしてるんですよ ね。なので、ま、肩の強さっていうのはね 、え、ま、確かに守備を見ていても、ま、 素晴らしいものを持っているというところ ですね。で、あとそうですね、木星バット を使ってね、公式戦に出たりしているので 、うん、その辺の対応力とかうん、そう いうのもね、しっかり見せてるなっていう ところですよね。高校時代ね、木星バット で、え、活躍していた選手で言うと、今 ソフトバンクにいる宇野選手ですね、ま、 掃日だった選手なんですけども、こちらの 選手もね、え、公式戦で木ノバット使って いて、で、対応力見せて、え、試合化に 入ったっていうところで、うん、ま、 ソフトバンク時代もね、ま、怪我ちょっと ね、トミージョン手術することになって しまったので、ちょっと離脱しちゃったん ですけれども、でもそれまでね、 バッティング非常に良かったので、うん、 やっぱりね、この木のバットでちゃんと やれてるっていうのは、うん、割とこうね 、2軍でも多いい数値というか、1年目 からね、見れるんじゃないかなっていう風 にはちょっと思ったりはしてる選手になり ますね。で、非常にね、え、こうミュート 力というか合格にもしっかり打てますし うん。なんかこう下がらずにしっかり触れ るっていうところのね、いいんじゃないか なっていう風には思いますね。うん。で、 あと身長とかもあったりとかしてうん。 すごくこう伸び代っていうのも感じますし うん。ひょっとしたらね、もっと上でも 良かったかなっていうのはちょっと思った んですけども、ま、ただまだまだね、こう 荒削りだったりとかするところもあるので 、センスでやってるって感じが、え、ある のでね、ま、こっからプロの技術だったり とか、え、しっかり身につけてっていう ところなので、ま、かなり、ま、ここなん でね、ま、時間かかっちゃうのはしょうが ないんですけれどもうん。ただ、ま、この センスだったりっていうのはね、え、 トップクラスにあるという風に思いますの で、期待一緒ね、見てもいいんじゃないか なっていう風には、え、思っていますね。 続いて7位ですね。え、ドラフト7内9位 は中京大学の高木ハエト投手になりますね 。え、こちらの投手はですね、3年生の頃 はね、本当ズば抜けたピッチャーで、ま、 ドラフト1位候補とも言われていた投手な んですけれども、ま、4年生にね、 ちょっとコンディション不良だったりとか 怪我だったりとか、え、ていうのもあって 、ま、試合かギリギリのところになって しまったという投手になりますね。で、 それこそね、ま、3年生の頃は完全時代を 達成したりとか、ま、本当にもうバランス もすごく良くてね、え、まっすぐも コントロールも良くて、で、変化球もね、 え、非常に決まっていて、ま、特にね、 スプリット系のボールとかも、え、 しっかり決まってましたしね。うん。 素晴らしいボールを投げていて、あと神宮 大会もね、え、完封したりとか、え、して いたので、ま、楽しみだなと思ってたん ですけども、ま、怪我とか、ま、そういう ところもあってね、なかなか、うん、今年 はね、本調子というわけにはいかなかった んですけれども、うん、ま、どうなんです かね。ま、正直ね、ま、この結果があって も上位あるかなっていう風に思ったんです けどね、やっぱりう、怪我とかなると ちょっとどうしてもね、評価が下がっちゃ うっていうところで、ま、例えばそうです ね、え、阪神の村上投手だったりとか、え 、山崎より投手、巨人のね、ま、山崎投手 はね、ま、トミジョンですけども、そう いうね、ちょっと秋とか投げてなくても、 え、活躍してる投手っていうのはいるので ね、うん。ま、この辺の、う、状態とかっ ていうのは、ま、ちょっとしっかり見ない とっていうのはあるんですけれども、うん 。ただ、ま、カープからしたらね、ま、 ここで取ってしっかりね、ま、1年目すぐ ね、え、ポンポン出てくるわけでは、え、 ないと思うんですけども、ま、様子を見 ながらってところでうん、数年後にね、え 、それこそエースに入れるような、うん、 そういう実力はあると思いますので、うん 、ま、怪我の状態さえしっかり良くなれ ばってところですけども、うん、ま、期待 してみてもいいんじゃないかなっていう ところは、うん、あるかなっていう風には 思っていますけどね。続いて、ここから 育成に入りますね。え、育成1位の上災 大学、小林優太選手になりますね。え、 こちらね、キャッチャーの選手になるん ですけれども、ま、カープね、え、 キャッチャーを育成取ったっていうところ で、ま、取ったのはいいんですけどね、ま 、支配下で行くかなっていう風に思ったん ですけど、ま、ここね、ま、試合会へ取れ たっていうところで、まあね、カップは 絶対1人は欲しかったというところだと 思ったので、うん、ま、ここで取れたのは まあまあ良かったなっていうところになり ますね。で、小林選手はですね、今年の秋 にですね、バッティングが、ま、良くなっ たなって印象の選手ですね。で、それまで ね、ま、2年生の頃は結構ね、3割とか 残していたんですけども、ま、そこから 打撃がね、ずっと不調でして、4年生の春 まではほとんど打ってないような感じだっ たんですよね。ただ、ま、守備の方ではね 、ま、肩が強かったりとか、ま、動きも いいですしっていうとね、ま、良かったん ですけれども、うん。バッティングがね、 え、ま、不調で、うん、ま、このままプロ は難しいかなと思ったんですけれども、ま 、一気にね、え、それこそ、え、1日です ね、11月の入れ替え戦の時とかも、あの 、逆方向にね、結構ジ打打ったりとか、 結構ね、え、そういうところを見せてい たりとか、うん、バッティングのね、平い ところっていうのしっかり見せていったの で、うん、ま、そういうのをね、見てね、 ま、滑り込みでこの育成のとこに入ったと 思うんですけれども、ま、左打ちの バッターで逆方向にも、え、あの、広角に もしっかり打てるっていうところで、ま、 スイングも結構ね、強いんですよね。もう こうフルスイング系というかうん。ま、 キャッチャーだとあんまりいないんじゃ ないかなっていう風に思うんですけども。 うん。そういうところも見せていますしで バッティングもね、え、調子戻ってきてる のでうん。ま、ここで、え、指名してね、 え、もしかしたらすぐに試合かっていう チャンスも全然ね、え、カーブの場合は あると思いますので、うん。ここはね、え 、チャンスというか、あ、小林選手にとっ てはね、うん、すごく良かったんじゃない かなっていう風には思いますね。ま、あと はね、え、DHやったりとか1塁やったり とかもしてるんで、ま、コンバトってこと はね、ま、カープの場合は特にですけども 、ま、ないと思いますがうん。ま、肩も ちゃんとしてますし、うん。ま、すぐに 出れるんじゃないかなっていう気はしてい ますけれどね。ま、あとはね、実践の ところでどれだけこうね、え、ちゃんと できるかってところがやっぱりポイントに なってくるので、うん、ま、その辺の ところですね、しっかりAキャンプの ところからですかね、え、見ていきたい なっていう風には思っていますね。続いて こちら最後の選手になりますね。え、最後 育成2位は徳島インディゴソックスの岸本 大木選手になりますね。え、こちらの選手 ショートの選手になるんですけれども、ま 、他にもね、ま、セカンドやったりとか、 ま、大学自体はね、え、ガイ野をやってい たりするので、ま、割とこうUT系の選手 になるんですけども、ま、ショートの守備 の方からちょっと話していくと守備結構 いいという風に思いましたね。結構いいっ て言うとちょっと失礼かもしれないんです けども、ま、足の早い選手なんで割とこう 足動かしながら使う選手なんですけども、 え、スロイングの方も悪くないですし、 うん、プロでも守れるんじゃないかなって いうレベルにはあるので、うん、ショート として見てもいいですし、ま、セカンドも ね、ガイアも当然でき るっていうところではうん、すごく ユーティリティ性としてはすごくいいん じゃないかなっていうところと、あと バッティングの方ですね。バッティングの 方もね、え、長打もしっかり打てますし、 ま、率もね、今年は、え、3割以上残して 、で、スルー率とかもね、良くてっていう ところで、うん、ま、すごくいいなって いう風に思うんですけども、ま、割とこう プルヒッターというか、引っ張りの打球が 、え、非常に多いなと、え、いう風に思い ましたね。まあ、だからね、悪いっていう わけでは全然ないんですけども、しっかり 触れてますしね、え、全然問題ないという 風には思いますけども、ま、広角に打つっ ていうところではないので、うん、ま、 そうですね、プロだとどうだろうな、ま、 率を残せるかどうかってとかポイントには なってきますけども、うん、まあ、大丈夫 かなっていうところ。力負けするとかね、 ま、そういうことは、ま、ここからの戦車 なんで、ま、ありがちかもしれないんです けども、ま、そういうね、力するって いうのはないかなっていう風には思いまし たね。ま、あとはそうですね、ちょっと 経打みたいのもしたりとかするんですけど 、足早いんで、ま、そういう悩んだを狙っ たような、あ、バッテングっていうのを 見せるんですけれどもうん、ま、足の速さ もね、え、通りもね、すごい41かな今年 ね、え、決めていますし、うん。大学時代 も結構決めたりするんで、うん、そういう 盗塁のね、平技術っていうのもあるし、 うん、ま、育成にだったのがちょっと 不思議な感じはしますよね。うん。相下で あってもいいんじゃないかなっていう風に 思いましたし、ま、それこそね、横浜に3 位で選ばれた加藤秀選手とかもね、え、 試合だったのでうん。そういうところの枠 ね、バッティングだったらこっち岸本選手 の方がいい気はしますけど、どうなん でしょうかね。ちょっと、ま、これはプロ に入んないとわかんないんですけど。うん 。ま、そのぐらいの評価得てもいいかなっ ていう風にはちょっと思わなくもないです けどね。ま、でもここね、え、試合化 目指してね、ま、福選手の能力だったら、 ま、全然ね、狙えるとこだと思いますし、 UTティでね、え、足も打撃も使えそうっ ていうところではうん。すごく希望のある ね、え、選手だという風に思いますので、 ま、それこそね、え、野村イ選手だったり とか、え、牧原選手とかね、ま、ソフト バンク2人の、え、ところ出しましたけど も、ま、こういう選手になれそうな雰囲気 もありますので、うん。その辺ね、え、 目指してっていうか、あ、慣れるようなね 、え、選手だと思いますので、え、ここ辺 もね、1年目から見ていきたいなという風 に思います。はい。ということでね、今回 はトラフト2025年の広島東洋カープ ですね。え、こちらの、え、トラフトの 全体評価ですねと、え、コ野選手の紹介を させていただきました。カーですね、ま、 え、立石選手を外してしまったんです けれども、ま、平川選手に行けたっていう のはすごく、ま、個人的には良かったか なっていう風には思っていますね。で、 そこから斎藤大使投手勝田選手っていうね 、ま、個人的に、ま、特に野種は好きな ところに行っているので、うん、すごく いいようには見えるんですけれども、ま、 でも世的に見てもね、カーファンから見て もすごくいい使命だったという風に思える 感じだったんじゃないかなっていう風に 思いますね。うん。上3人に関しては本当 に開幕スタメンね、3人揃ってるみたいな こともうん、あるんじゃないかなって ちょっと思ったりはしていますね。うん。 で、下の方ですね。え、ま、即戦力投手で はないんですけども、割とこう素材型に よった投手っていうのを取っていて、で、 西川選手もね、え、ポテンシャル型って いうところでうん。まあ、そうですね、 最初の方には、あ、そうですね、即戦力 投手もう1人行ってもいいんじゃないかな みたいな話はしましたけども、ま、結局は ね、え、外国人とかで埋めちゃえば、ま、 いいっちゃいいっていうか、ま、外国人で 当たる確率ね、え、ピッチャーあるので、 うん。ま、そっちで固めても全然ね、あり だと思いますし、うん。野手に関しては、 あ、個人的には文句なしなのでうん。ま、 本当に楽しみだなっていう風にね、え、 思えるドラフトだなという風に思いました 。で、他にもね、え、多球団の動画やって いますので、そちらね、え、動画の概要欄 に乗っけておきますので、是非そちらもお 時間あれば見ていただけると非常に嬉しい です。それでは、え、動画は以上になり ます。ご視聴ありがとうございました。

↓他球団の動画はこちら↓
楽天編 https://youtu.be/R2jEI8stbuI
阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo
ヤクルト編 https://youtu.be/rzD1ZyvywWs
オリックス編 https://youtu.be/sIN4HhbmVU0
巨人編 https://youtu.be/daC5OB9u-BM
ロッテ編 https://youtu.be/Vu1ZsPkM2BQ
ソフトバンク編 https://youtu.be/_X0Zev6__E0
日ハム編 https://youtu.be/sKew22xDilM

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