【能見さんが聞く!!】岸田監督、1年間お疲れ様でした 気になる投手の来季を占ってもらいました
お願いします。 お願いします。 式大丈夫? 大丈夫です。こっちのこちらです。そっちです。 さん、おはようございます。 おはようございます。 えっと、シーズ終わりまして、え、のみさん明日からちょっとまた、え、ジャパンの方に行くと思うんですけど、え、今日監督なんですけど、え、ま、ちょっと 1年間しんどそうな顔してたんですけど、 1 年間ちょっと今日総括を聞く感じですかね。 そうですね。総括ですね。 基本的には、あの、やっぱ1年通してみて ね、見えてくる部分って多分たくさんあっ たと思いますので、そういう部分と課題で あったりとか、ま、来に向けての、ま、 強化していかないといけない部分であっ たりとかっていうのはね、ま、言える範囲 で聞けたらなと思います。あの、年も近い んでなんかちょっとバラ感じで面白い話も できたらいいなと思ってます。どうですか ね。 でもやっぱカメラ向けられると監督っていう感じね、え、なると思うので、もしかするとね、本音よりもちょっとね、監督としての意見の方が多分多いと思うのでうまく聞き出せたらいいかなとは思うんですけど。 そうですね。 はい。わかりました。ま、じゃあちょっと期待すぎます。 はい。 はい。お願いします。 お願いします。 監督、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちょっと簡単に行きます。 はい。監督になって1 年目終わりましたけどどんな感じですか? 一応想像して準備はしてましたけどもやってみなら多分からんことがいっぱい出るだろうなと思ったシーズンで入ったんですけど、ま、思ってるよりもやっぱ色々なところ、ま、特に怪我も出ましたし、ま、思ってるところよりももっと大変なことがいっぱいあったなというのはありましたね。はい。 どうですか?あの、やっぱ、あの、長いシリーズの中でうまくいく時とやっぱうまくいかない時あったんですけど はい。 何に1番気使ってました? ああ、1 番はやっぱチームの、ま、健康状態と言いますか、ま、それは精神的にも全てにおいて組織としての健康状態と言いますかね。そこは 1 番気を使うと言えばそこは気は使いましたね。あの、試合中以外で言うとはい。 [音楽] ほんまですよ。嘘じゃないですよ。嘘はいう人間ではないので。 はい。 どうですか?もうあのね、今度 2年目、え、迎え、来年また迎えますけど チームとして課題ってたくさんあるじゃないですか。もう優勝しててもやっぱたくさん出てくるし。 はい。はい。 監督の中で 1番重要ししてる部分 はい。 投手でも野でも全然あのいいですけどどっちの方が重視してます? ああ、でも野シピッチャーのトータル戦力で言うとピッチャーやっぱかなり怪我にも出ましたんで、あの、ま、ヤシの方もね、出ましたけどもピッチャーの方がやっぱ開幕前からキャンプからけない手術がトミジョンがダーっと出たりとかありましたのでうん。 そっちの方を、ま、若い子たち、もう 1 頑張りしてもらって、ま、実績のある子たちも、ま、当然キープしつつもうワンランク上、 2 ランク上っていうとこを、ま、目指して、あの、ま、どういかにバッターを抑えていけるかっていうところていうのはトータルで見たらピッチャーの方が大変かなとは思いますね。 で、ま、ドラとも終わりましたけど、ま、 やっぱ高卒若い子をたくさん取りましたの で、新力っていうのは今ね、今までいて くれた選手たちをもうワンランク上に 上がってもらわないとなっていうのはあり ますね。はい。 [音楽] でもシーズンの入っていく中である程度やっぱ計算というか、ある程度やってくれる選手たちがなかなかうまくいかなかった方が多分多いと思ったんですけど やっぱそこの部分で やっぱ怪我っていうところ はい。 要は気をつけては見るけどどうしようもできない部分ではある中で はい。 どうですか?戦力的にはやっぱうん。まだまだ足りないなってのは感じます。 いや、別にそこはそんなに感じではいないですね。 今てる子たちを本当にあのどういう風に上達してもらって本当に一軍で活躍できる選手たちしていけるかっていうところが、ま、来年のテーマではあるとは思ってますので今年に関しては、 ま、野種の方で言うと、ま、今までた既存の、ま、 3連覇を知ってる選手たちのもう 1度、ま、5 位からの復活っていうところを、ま、ある程度掲げてやらしてもらって、で、バッターの方はみんなある程度あの、打ってくれましたしね、あの、チャンスでも強かったですし、本当に長だ も、ま、出ましたし、そこっていうところ は良かったんですけどね。ピッチャーの方 で、ま、宮城がちょっと調子悪かったり、 ちょっと腰が怪我してたり、そこにも、ま 、夏ぐらいから、ま、7月ぐらいですかね からちょっと上半身コンディション不良が あったりとかありましたので、そこの、ま 、うまく回すと言いましてもやっぱり そんなみんなをなんか10日では回せない でしょうし、あ、そこの コンディショニングの取り組み、ま、新た に年齢でいろんな歪みが出てくる中での 最長っていうところも、ま、当然必要に なってくる。ま、この秋でもそうですけど 、ま、来の春のキャンプに向けての実トレ の中でもそうなってくるでしょうしで、 それ、ま、選手たちも自覚して、ま、当然 宮城も、ま、ソタリーも、ま、みんな自覚 して取り組んで行ってくれてるとは思い ますけども。はい。どうですか?監督の中 で、ま、や、現役中一緒にした選手 もちろんいるし。うん。 もちろんあのコーチされてる時もいっぱいたくさん見てる中で はい。はい。 結構コミュニケーション大事にしました。 そうですね。距離感は確かに大臣にはしてたところはあったと思いますね。ま、離れすぎず、近寄りすぎずっていうことはないんですけど、ま、やっぱりちょっとコミュニケーションは一言 [音楽] 2 言取れるように毎日こうぐるぐる回りながらっていうのはい。気にしてました。 ま、それによって、ま、選手の表情だったり、ま、いろんなところを伺えますので、そこは大事にはしてましたけどはい。 [音楽] 逆に近寄ってこない選手もいるじゃないですか。 まあまあ、はい。はい。はい。ま、そういうのも、ま、その子の調子によったり、 あの、成績によったりとか浮き沈みは当然ありますのではい。 どうですか?監督になってなんですけど、 結構話しかけてくる選手ます。 監督なっても。 ああ、全然。はい。 ま、特にピッチャーの方が ともピッチングコーチだったので うん。 多いと思いますね。まさに川瀬ケトなんて言ったらまだまだ子供ですからさんていう選手もいますけどもはい。 [笑い] 確かに若い選手だいぶ多いですもんね。 そうですね。はい。若い選手はうちは多いのではい。 しかも今のどっちかというと今の子は話してあげないと結構理解してもらえないっていう部分多分多いとは思うんですよ。もうある程度チームの中で動いてる中で はい。 うん。これはさすがに分かってるでしょっていう部分っていうのも意外と分かってない選手もたくさん [音楽] はい。 いると思うんですよ。 はい。 なので多分その辺のね、コミュニケーションの取り方って非常に多分うん。 大切されてるともやっぱ繋がってくる部分というか、なんとかチームとしていい方向に向かわさないといけないので全員が戦力の中でなのでそこら辺のものってすごい大変だなと思いながら [音楽] はい。 ね、やっぱ僕も解説させてもらうんですけど やっぱあの僕より年下ですけど はい。 血合中は僕よりだいぶ上の年齢に見えるんで多分疲れてるだけでしょ。ここ顔がも表情が疲れてるね感じになってるから吹けて見えるだけやと思うんですけどはい。若かわかしくガムはかんとったんですけど [音楽] やっぱよく言われましたよ。疲れてるねというのは そうですね。やっぱそう見えるというか。ま、買っててもね、やっぱりうん。そう。ま、苦労の方がね、やっぱ多いので。 でも結局楽しみな選手たくさんいるじゃないですか。 そうです。はい、いると僕も思ってますし はい。ずっと昔から思ってるんでね、そこ を本当に上手に活躍できるような環境を こっちは本当に整えていかないといけない と思ってますし、ほんで楽しみな選手たち に本当にやる気になって本当に勝ちたいっ て思ってもらえるね、集団に、ま、なって いけるようにはい。こっちはその マネジメントするというのが、ま、仕事だ と思ってますので本当楽しみですよ。 ピッチャーにしても、ま、あの、野種の方 にしてもですね。はい。うん。 ま、今の主力の選手たちをぶやかすような、あの、若い子たちの活躍も期待してますしはい。で、先輩たちはそこにまだまだ席譲らんぞっていうね、気持ちでやってくれてるんで、そこもまた楽しみですしね。はい。あの、僕がいる時からずっとそうなんですけど [音楽] はい。 盗塁数ちょっと少ないじゃないですか。 そうですね。はい。 ま、もちろんね、改革はしながらね、やってると思うんですけど。 はい。 そこはあの課題ではありますね。もう今年は打に一応振り切ったつもりなので打つっていうところはね、打ってくれたんですけどね。 はい。 その中でやっぱり走る走れるっていう選手はそんな数はいないのではい。どうしてもそこはそうなってしまうかなと思いてはいましたけどはい。ま、想像通りの数字だとは思います。はい。ですねと思います。 [音楽] そこでね、また新たに麦だったりうん。そういうところがまた本当先輩を脅かしてレギュラーを自分の力で掴み取るぞっていうようなね、スタイルでやってくれて出てきてくれたらまたいろんな作戦名もま、全てが選手によって変わってきますので、またまた違った野球になったりとかっていうことは全然可能性はあるとは思いますけどもはい。 [音楽] うん。 結構シーズン中の身長的というか、ま、あの、連続ですっていう機会あんまり そうですね。あの、ま、体力的にもまだまだないのでね、あの、 1 年間、ま、術するつもりでね、ずっと使っていった体力もついてね、来にはとね、可能性はあったかもわかんないですけどね。 ま、まず僕掲げたのが用いどんどまた違い ましたからそこはま、もう1度先輩方の 復活 があってこその底上げが成り立つとある 程度は思ってましたので、でもその中に 絶対競争っていうのが確実に必要なので、 そこはやっぱり ちょこちょこ回しながら刺激 は当然思たし、ま、それ以上に先輩たちが 打ちましたからね。付ける好きがなかなか 若い子たちにはね、若い子たちも思ったと 思いますよ。うんもっとやっぱ練習して 打たないといけないなとかていう風に多分 こう形も思ったと思うんで、ま、そこは、 ま、相場効果でね、やっていってくれたら 、ま、そうやってこちらがね、そういう風 に促していけたらええなと思いますしね。 だから期待はしてますよ。ね、2試合目 必ずダメ。1試合目はいいけど、2試合目 はあんまり結果が出ないっていうのがね、 続いたりするんですけど、そこはやっぱ 体力面もあると思うんですよね。1試合目 にフルでやった後、次の日がどんだけまた 大切なのかっていうね、それの積み重ねに なっていくんでね、144試合がで、その 体力面っていうのは、ま、今回台湾行き ますけどね、そこでまた頑張って試合に出 てもらって、そういうとこも体力つけて1 試合2試合、3試合4試合やって続けて 安定したね、結果が出るようなところの 行ってもらわないといけないと思います けど、なんで選手使わへんねんみたいな そのファンのったりとかも、ま、それは あるでしょうね。はい。 それはあるのは分かってますし、それは分かってるんですけどね。はい。 でも、ま、勝つための最善という現場で色々話し合っていくとそういうことにもなりますし、かと言って全然実力がないわけでもないんでね。勝つピースに当然はまる選手なんですけど、それはやっぱ出していきながらうん。まあ、来年もね、出していきながらになると思いますけどね。はい。 [音楽] はい。1 番しんどいなって思う時ってどういう時に? いや、ま、それは1 番っていうのはないですけどね。 まあ、何やってもしんどいですよ。ま、でも負けた時がね、やっぱりね、負け込んだ時は 相当多分 そうですね。ま、オープン戦がっつり負けたんであん時もしんどかったですけどね。大丈夫かなこれっていうのはね。 まあまあそうですよね。最初の出しっていうところはね。 はい。はい。 大変大変本当に 買った時でもやっぱり辛そうじゃないですけど、ちょっと疲労の色見える時もありました。 いや、でもま嬉しいですよ。 カはなくてやりたいですけど、別にま、うん、 浮き沈みせるのまたちゃうんかなと思うんでね。淡々とはしてるだけだけなんですけどね。でもっと明るくした方がええなっていうのは思います。自分でも。 ああ、そうです。 はい。 明るくあのあれですね。買った後のね、あれ僕も思い思ってます。はい。もうちょっと こんな像出ないすもんね。 出ないすね。出ないですよね。もう買ったですよね。 ま、僕もまだ素人なんで買ってすぐ次の日のこともう考えてるんでね。試合中でもやっぱ次の日のこと考えたりもあったりね、たまにするんでなんかずっとそれに追われてるしっていう状況なんで [音楽] [音楽] 見所と言いますかどういったところにあの期待をされている部分があるのかっていうのもお伺い そうですね。まあでもね、岸監督自体も 当手出身っていうところで言うとやっぱ 守るっていう方が多分ね、重視される部分 でありますし、ピッチャーにあの基本的に 交付長ってあんまりどっちかもないので 試合を作るんも本当が作っていかないと なかなかチームとしてもそうですし、え、 ゲームとしてもやっぱうまく運べないので 、ま、いい当手もね、実はたくさんいるの でうまくそこのね、底上げというかあー、 うまくどう使っていくかってのが1番重要 になるのかなとは思いながらはい。来年は ちょっと楽しみにしたいと思うんですけど 。うん。難しいすね。当手も本当にね、 こっちが思ってても実際投げてみてええ みたいなのも結構ね、あるのでそこはい、 そう、いや、それを見たくて投げ上げてる んじゃないよっていうのもね、やっぱ多い ので、その辺はね。 でも投手は本当いいボール投げる投手はね、たくさんいますよ。 はい。ま、本当にね、使い方とかってなってくるとは思いますけどね。やっぱり ちょっと体力欲しいですよね。 体力なんすかね。どうなんでしょうね。今でもま、みんな出力も上がってきて当民上もやっぱもう 2年に1人ぐらい出るような時代 ですしね。 ついてこないじゃないですか。体が実力は上がる。 上がってるんでね。 だからその辺もかなり多分どの球団さんも 難しくなってきてると思うんですよね。 で、ま、枠の、ま、人数も決まってますしで、 2年に1人、2 人ト民ジョーンが出て、これが復活するまでに 1年半から2年かかるって うん。 なかなかね、あの、毎年のように新しいこうを使いながらってなって、でも怪我刺さないようにってなったらなかなか難しい時代なのかわかんないですけど、そういうとこにいますよね。うちも一気に出ましたし。 でも出力が確実にね、上がってる中で はい ね。これ答えがね、なかなかまだ見つからないんですけど、結局その体ついてこないから結局そうなってるので、てことは投げ方は上手なんですよ。出力の出し方も上手ですし。うん。 なんからそこのね、強さっていうのはうん。 [音楽] どうなのかなってね。うん。 思いながらも やりくりのあの最初によって全然違います。 [音楽] うん。 もちろんね、あの、こっちは何もせずっと 1 年間ね、やってくれるんだったら、そんなありがたいことはもちろんね、多分ないと思う。 そうな。 もちろんそうやって投げてきたうん。投資ですので難しいなと思いながら難しいですよね。ま、僕もそんな出力持ってなかったんでね、ずっと綺麗な状態で引退したんですけど、 [音楽] それは投げ方ね。 いや、 今の頃たちはやっぱりね、難しいですよね。ドーンとやっぱ行くんで。 そうですね。ドーンと行ってドーンと怪我するんで。 そうですね。パチン1 級でとかなっちゃったりするね。も多いんで、この先どうなっていくんでしょうね。ていうのは思いますね。 予兆がないってね、結構言うんで。そのある程度ね、あの、体なんでやっぱ悲鳴あげると [音楽] あれ信号出してくれるんですけど、 今ね出さない、出ないっていう 急に 急にもなったっていうのが多いのでコンディショニングのね、管理もやっぱ難しいなと思います。 そうですね。管理の方が大変ですね。難しいすね。 どれぐらいの玉数でとか、どうやって立ち上げていってとかっていうところは結構慎重にはなりがちですよね。慎重なりすぎたらまた遅れますし。 そうかと言ってね、チームを勝たないといけないしなったらもう そうですね。 ああ、恐ろしい。 今期3 位でっていうところで、その来期さらに上位を目指していく上で、え、鍛えていきたい部分、ポイントとして掲げられる部分はこのオフシーズンどういったところになるのかっていうの、 ま、現実今年勝てませんでしたので結局でみんな本当選手たち頑張って去年の [音楽] 5位からしたら本当にCS までね、あのこのチームを連れて行ってくれたんですけども、ま、その中で課題はま 言ったらたくさんあるんですけども、ま、さっき言ったように本当ピッチャーがね、春先から一気にね、あのパフォーマンスしっかり出せるのかっていう調整もありますし、その整備もありますしで、バッティングで言っても今年ぐらいね、だてるのかってなると当然研究もされますしね、いろんなあの作戦も組まれた中でバッター対戦していく中でね、その攻略もしていかないといけないですし、その中でなかなか点取れないピッチャー、ま、パワーピッチャーいっぱいます からその中でどうやって足めて点を取って いけるのかで足める意識がどんだけ選手 たちにあって次の累狙う意識があったりと か相手の次の累をどだけ阻止できる守備力 があるのかっていうところで言ったら めちゃくちゃ細かいとこいっぱいあるから まそれは本当にチームのまま勝てる集団 っていう風になれるようなやっぱうん 細かいところも突き詰めてやっていくよう な時間も必要でしょうしそうたらあるん ですけどね補強ポイン補強ポイントいます か強化ししないといけないポイントっての はたくさんありますよね。はい。その中を 1個ずつ埋めれるように埋めながらでも 個人前とした野球じゃなくてやっぱり各々 の値だった仕事のね場面場面で仕事が 訪れる時にそこできっちり仕事ができる かっていう意識とか練習とかっていうこと になっていくと思いますけどもはい。 さんからあの監督に、ま、来あの期待するところと言いますか? いや、そ、もう期待するというかね。へえ。ま、それでね、買っていかないといけないので、もちろんお客さんもそうですし、やっぱ買ってる姿はね、え、見たいっていうところでは、あ、ま、レベルアップはね、確実にしてくるとは思いますし、ま、基本的にはもう監督がもう少しあの、いい表情で、え、ベンチ行ってくれることを [音楽] はい。 そうですね。はい。願ってます。 そうですね。暗くなってもええことはないのでね。はい。はい。そうです。それは思いますね。 そうですね。 だからまた明るくはい。 できるよ。 無理ですね。 そうですね。無理で。もそうですよね。はい。 思います。そこは ありがとうございます。 ありがとうございます。 先輩ありがとうございます。 いやいやいや。 監督ちょっと最後にじゃあ来に向けてど富と言いますか。 はい。え、お別れしてもいいですか? はい。ま、今年本当に、ま、先ほども言いましたけどもね、勝てませんでしたのでね、最後の最後まであのファンの方たちにね、楽しんでいただけるように本当勝ち切って勝ち切ってっていうことがね、できるように負けない集団っていうことが、ま、実現できるようにはい、やってね、みんなレベルアップしていってくれると思いますので、はい、また頑張ってみます。はい。 [音楽] アドバイスが欲しいとかありますかね? いや、いっぱいありますよ。アドバイス全部ください。 いやいやいやいや、当初出身だし。 はい。 いや、当初出身でもそらもう全然僕中月でちょこっとやっただけなんで。 よい今さ、先発もやってる。抑えもやってる全て経験してる。 してないです。もう何かアドバイスを カメラ回ったとこで言えないですね、俺。 あ、じゃあで占ってもらいます。 年のうちの例えば宮城君が、ま、今年ちょっとね、苦労したんですけど、やっぱり、ま、色々失料も増やして入ってきた中でちょっと腰の怪我があったり、なかなかリースところがね、自分の中で定まらないという、 今開幕からなかなか晴れない表情で投げてるなっていうのマウンド上ではね、思ったんですけど、来年どうなってきそうでしょうか? 来年どうですかね?ま、確実にレベルアップはするんですけど、あの、 はい。 持ち方が多分その考え方の例えばあのいい状態で上がりますっていうのを特化しすぎると はい。 多分年間通してはいい状態の方が難しいんですよ。 なので基本的に普通の状態でなるべくそれでどれだけ上がれるかなんですよね。 うん。 元々普通のレベルでも抑えれるボールは持ってるので やっぱそうなると考え方もそうですしもう 1歩もうあのクラスのレベルは もう1個考えないといけないので必ず うん 今まで抑えてた抑え方 うん は基本的にあるとしてもそれをじゃあよく見せるとかさらにその勝負級に対してのよく見せる配給であったりとかっていう こっから先は多分必要になってくるので言うてもそのね、え、前 18 番つけてたね、今世界ではもうだいぶ有名になった 投手ですけどはい。 年ね、進化基本的にボールのものって変わらないんですけど使い方は非常に上手だったので、やっぱり やっぱそのボールをよりよく見せる投げ方もそうですし、そのための配だし、やっぱその辺はうん。 1 個上手ではあったのでやっぱ宮投手もそうですけどやっぱそのレベルにはもう来てるので てなるともう1 個考えないといけない部分そのボールに対してそれをどうするかっていうのはより必要になるのかなとは思うんですけどやっぱあれだけのボールだって打たれるのはしかもずっとそのね取られ方もその 1 点取られるとかじゃなくてやっぱ複数点が絡んでくるとかっていうのは [音楽] うん うんやっぱその [音楽] 場面でいや、そこゾーン勝負しなくていいよねとかやっぱそういうのもたくさんあったと思うんで本人分かってると思うんですけどそうですね、ま、分かってると思うんですけどね。そこはパフォマンスちょっと出せなかったというところのは良さを持ちながらと求めるとこがやっぱりかなり高いところでのあの子なりの悩みっていうのはね、もう開幕から明らかに顔に出てるなっていうのはありましたけどもね。 [音楽] ま、それでもあのパフォーマンスやっぱ出せるのでパスはね、やっぱ出せるんでね、能力は高い子だっていうのはね、分かってるんですけどね。来年また頑張ってもらわないといけませんのでね。ありがとうございます。 いえいえ。 そにどうですか? えっと、いっぱいありますね。 いや、まだでも成長、 まだね、はい。そうです。まだ成長段階ですからしていくのでちょっとね、え、侍でもあの、 はい。はい。 お借りする立場でございますので、ちょっと色々そのお話がね。 はい。あ、是ひはい。できていただければ ありがたいと思います。 ポテンシャルは本当 ですよね。 やっぱいいものがすごく持ってます。年々でもレベルアップやっぱしてるんで はい。気持ちも強いコですしはい。本当に当然 やっぱ負けたくないっていうねえ。勝ちたいっていう意欲すごくうやっぱ感じる子ですし 非常に楽しみなので はい。 レベルアップして返します。 あ、お願いします。 お願いします。それはお疲れます。 じゃあ山崎総城郎どうですか? でもちょっとこの前話す機会あったんですよ。セラー行った時にたまたまちょうどいいてて自分からの発言でちょっと おと思う 部分があったすか? え、なんすか?なんすか? ちょっと考えて投げれるようにだんだんまたて言ったんで やっとって言っ いや、かなりの成長ですよね。 そう、そう。 俺た時は言ってたよねって言って。 でもそうですね。 気づいてっていうところはやっぱ大きいかなと思うのでね、 楽しみですね。でも 楽しみですね。そういうピッチングに最後確かにそういう意図を見える球投げてましたもんね。 はい。 楽しみだなと思いますね。本当ね。 なのでこれがうまく伝線してったら本当 そうですね。はい。そう。そういう影響を途中のね、岩崎投手とか もね。はい。本当すごくかなりはい。クもね、あれもそうですね。 かなりいい働きをチームにとっての影響もね、すごく大きくて本当にい選手 2 人来てくれたなっていうのはね、あるんですけどもね。 うん。 なので楽しみですよ、来年は。 はい。 はい。すいません。ありがとうございました。 [音楽] それでありがとうござ式ね、スライムね。 ありがとう。ありがとう。 [音楽] お疲れ様でした。 お疲れ様でした。え、収録終わりました ね。こう 岸田監督としての立場というか言動みたいのが多かったですけど終わってどうですかね? そうですね、やっぱ苦労っていうところはね、え、開間見えたというか、あ、やっぱこちらが思ってるよりも本当大変な部分であったと思いますし、え、何よりもやっぱ監督も申しられたように怪我っていうところがね、やっぱこれは確かにそうなんですよね。 [音楽] チームとしてこうやってもらわないけない 選手が離脱した時のチームがあ、 ガタガタっと崩れるというか、これを ピラビットと一緒なので土台がやっぱ 崩れるとうん。やっぱその分崩れてくるの でもうそこはね、え、会社の人でもあろう としてもそうですし、結局どこのものでも 多分一緒だと思うのでやってもらないけ ない選手がいないと分かっても成長はでき ないですし、やっぱそういうのはうーん。 やっぱ言葉の中で苦労はより感じましたけど、 ま、みさんもよくこう気にかけてる宮城選手なんかもね、ちょっとこうったらもうすごい質問攻みであってましたけど いえいえいえもうねえやっぱ誰もが認めるというかね、やっぱポテンシャルもそうですし投げてるボールも本当一級品なので、ま、そこに成績がね、なかなか比例しないっていう部分ではまた別で何かあるのかなとは思いながらも、ま、こっちが合ってるわけでもないですし、これはもう本人がね、どんどの成 していって、え、克服していく部分であり ますので、まあでもね、え、また来年も 楽しみかなと思いますよ。準パにはやっぱ いかないですし、成長した姿を見れ るってのは楽しみですね。ま、監督自身も ね、あの明るくしていこうというか、 明るい表情を作んなんて言ってましたけど 、ま、来年またね、この機会があったら そこでも笑顔でまたね、できたらいいなと 思ってるんですけど。そうですよね。 さっきより見せる笑顔をね、あんなシ中ないのでやっぱああいう笑顔が増えるといいかなとは思いますし。 そうですね。 はい。楽しみですね。 じゃあおフまた飲みさんもちょっとジャパンの方に行って色々忙しいですけどお体に引つけて頑張ってください。 はい。すいません。ありがとうございます。 [音楽]
本 紙評論家の能見篤史氏(46)がオリックス選手などの本音に迫る企画「能見さんが聞く!!」。今回はオフシーズンの番外編として、岸田護監督(44)を直撃しました。就任1年目の今季はチームを昨季のリーグ5位から3位に押し上げ、2年ぶりのクライマックス・シリーズ(CS)に出場。指揮官としての苦悩や来季への構想を明かすとともに、ベンチ内では〝明るいマモさん〟を目指すことも誓っていました。収録終盤には能見センパイに気になる投手の来季を占ってもらうなどリラックスした雰囲気ものぞかせた青年指揮官。切るのがもったいなくほぼノーカットでご覧頂こうと思います。少し長いですが時間のある時にゆっくりとご視聴下さい。
【目次】
00:08 オープニング
01:14 対談スタート
01:24 どんな1年でしたか?
01:55 1番気を使った部分は?
02:44 重要視するのは投手?野手?
04:01 戦力的な過不足は?
05:43 選手とのコミュニケーション
07:52 疲れて見えた今季の岸田監督
09:02 能見さんが気になる盗塁数の少なさ
09:45 期待のドラ1麦谷の課題
12:14 何やってもしんどかった⁉
12:47 もっと明るくした方が良いですね(笑)
13:33 能見さんが抱く来季への期待
14:53 出力アップで多発するケガへの対策
17:30 来季へ向けてオフの取組、課題
19:20 来季、能見さんが岸田監督に期待するところ
20:14 来季への抱負
20:43 能見さんからアドバイスもらうなら?
26:04 エンディング
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