【GPS NHK杯 2025 男子シングル感想】鍵山優真 激戦の末優勝!佐藤駿完璧演技で2位! #フィギュアスケート
どうもお久しぶりです、ポールです。本日 はグランプリシリーズNHK杯男子 シングルの結果についてお話ししていこう と思います。女子の動画も、ま、近日中に 投稿しようと思うんですけれども、実は ですね、私今大会のNHK杯現地の方で 感染に行っておりまして、ま、ちょっと その辺りの感想についても別の動画でお 話ししようと思っています。この動画に 関してはいつものフォーマットと同じ感じ でお話ししようと思うんですけれども、 若干いつもより取り上げる選手多めになり ますので、その辺りも楽しみに聞いて いただければと思います。またですね、 このタイミングで恐縮なんですけれども、 是非ともチャンネル登録していただけます と私の活動のモチベーションにつがります ので、何卒ぞよろしくお願いいたします。 ということで早速やっていきましょう。 まずは最終結果がご覧のようになっており ます。1位萩山選手、2位佐藤選手、3位 ルーカスブリッチー選手、そして日本から 出場していた柿内選手12位という結果に なっております。まず今回のNHK杯に 関しまして大会前はですね、ま、メンバー 見たところ、ま、萩山選手が頭1つ抜けて いまして、で、表彰台争いが佐藤選手、 ブリッチー選手、防やジ選手、 ジュンファン選手、リト選手あたりまでか な。この辺りが表彰台を争うメンバーと いう風に予想していたんですけれども、 実際蓋を開けてみると選手と佐藤選手が他 を圧倒する形で優勝争いを繰り広げたと いう格好になりまして、非常にレベルの 高い争いとなっていました。シート終了 時点では、ま、萩山選手と佐藤選手が頭1 つ抜けていたということになりまして、ま 、フリースケーティングでも結果この2人 がぶっちぎりという形にはなったんです けれども、個人的なこの男子シングルの MVPを上げるとするならば佐藤選手が ぶっち切っていたかなという風に思って おります。ただ先ほど上げた海外勢ですね 、ブリッチー選手、ボや選手、ま、この 辺りの表彰大争いっていうところも非常に 見応えありましたし、り選手ショート フリー共にですね、ミスを最小限にとめた かなりいいまとまりのある演技を見せて くれたっていうところで、こちらも非常に 見応えありました。ということで、ここ からは各選手についてピックアップしてお 話ししていこうと思うんですけれども、 まずはですね、ショート1位、フリー2位 、総合1位になりました山優馬選手 287.24 ということで、まずショートプログラム ですね。ジャンプ3本はプラ34がつく超 一級品というような非常に素晴らしい クオリティを誇ったジャンプ3つ揃えてき ました。一方でスピンステップなんです けれども、ジャンプとは対象的に珍しく ミス見られましたね。チェンジフッド キャメルスピンでは足替え前にバランスを 崩してしまって回転不足になりました。 ショートのルール上ですね、両方の足 それぞれで6回転以上回ることが要件と なっていますので、こちらノーバリューと いう風になってしまっています。ステップ の方でも明らかによろけたところも見られ ましたし、な、何て言うんでしょうね。ま 、ジャンプ以外の部分での、ま、体の コントロールに苦しんでる印象ありました ね。とはいえスピンでこれだけ大きいミス 、ま、1個のエレメンツが完全に落ちて しまうというようなミスがありながらも 技術点は53.79 で合計で98.42ということで100点 にあと少しという風に迫る非常に高い得点 を記録していました。最終滑走となった フリーに関してはショートとは対象的に 全体的にジャンプの軸が乱れがちでしたね 。冒頭の4回転サルコも空中で軸歪んで しまったんですけれども、非常に柔らかい 足首で着標の衝撃っていうのをうまく吸収 してランディング非常に素晴らしく流れた ジャンプにしていて結果としてGOEが全 で3以上中には5をつけてるジャッジも いるくらいの非常に高い出来点を獲得した ジャンプになりました。続く4回転ループ はもう最初からジグ外れてたんでもこれは 点頭免がれないなという形になってしまっ たんですけれども後半の4回転ループ こちらも軸が明らかに歪んでいたんです けれどもダブルトループつけてしっかり リカバリーしてきました。ここの判断は 冷静だったしよく体が反応してくれました ね。その後のルッツループとかも、ま、軸 歪んでたし、着標もこらい気味だった けれども、なんとか降りることできたって いう感じで、ま、全体的に波外れた身体 能力を感じたというよりも足首の柔らかさ の恩恵をかなり受けたフリーだったんじゃ ないかと思っています。スピンステップに 関してはショートとは打って変わって非常 に落ち着いて実施できていたのかなと思っ ていて全部最高レベルのレベル4を獲得し てきたというところで1日で修正してきた その対応能力っていうのは見事でしたね。 ま、グランプリ初戦としてはジャンプは なんやかんや言って全体的によくまとまっ てたんじゃないでしょうか。演技後半です ね。ま、コンビネーションのリカバリー だったりとか、ま、その辺りの冷静な判断 、ま、それに答える身体能力の高さって いうとこを見せつけたNHK杯になったと 思います。次のグランプリシリーズの大会 まで、ま、そんなに期間があるわけじゃ ないんですけれども、今大会で見られた 課題っていうのを克服して、より良い演技 が見られることを楽しみにしております。 続きまして、ショート2位、フリー、総合 2位に入った佐藤し選手285.71 というところで、まずショートプログラム ですね。観客がちになるくらいの 素晴らしい演技披露してくれました。96 点っていう、ま、高得点を得られたわけな んですけれども、まず冒頭4回転ルッツ ですね。非常に綺麗に決まったように見え たんですけれども、クォーターがついて しまっていたっていうのと、あとは、ま、 スピンステップで最高レベル取りきれ なかったっていう要素もあったという ところで、いや、非常に完璧に見えた演技 内容だったんですけれども、で、実際 スコアも高かったですし、ま、ただ蓋を 開けてみたら、まだまだ点が伸びる要素が 盛沢さというところで、いや、100点 超えも木前だなっていうところを感じさせ てもらいました。先ほども言った通り、ま 、4回転ルッズ含めてジャンプの着標非常 にスムーズで流れありましたよね。 コンビネーションジャンプとトリプル アクセルに関しては高さも回転も申し分 ありませんでしたし、なんだったら最後 回転をぴったり止めた状態で着標してきて いたので、正直見てる分には非常にいい ショートプログラムだったという風に見て て思いました。フリースケーティングです ね。いや、ショートプログラム以上に完璧 なジャンプ全部揃えてきたなっていう印象 でした。冒頭の4回転ルッツ。ま、前日ね 、クォーター取られてしまったんです けれども、今回ばかりは見事に決めてき ましたね。GOEもプラ2+3がつく、 非常にいい出来店を獲得できたジャンプに なってますと、続く3連続も出来店プラ3 がほとんどっていうところで、非常に こちらもジャッチから高い評価を得た ジャンプになりました。その後の4回転、 3回転が4回転、2回転。ま、ここ冷静 でしたね。確かにファーストジャンプの 着標の後がちょっと詰まり気味だったので 3回転行くのは厳しいかなって思ったん ですけれどもそこはしっかりダブルト ループと非常に冷静な判断だったと思い ます。その後の後半のジャンプはもう圧 でしたね。どのジャンプとっても着標後の 余裕がすごいと言いますか。前回の中国 大会でも思ってたけどうまく言語ができ なかったところなんですけれども、特に この後半の4つのジャンプのところって 局調が結構スローテンポじゃないですか? そこのスローな局調のところでしっかり ジャンプを飛んで着標後の動きがすごく こうゆったりというか滑らかというかもう まさしく余因を持たせるっていう言い方が 適切だと思うんですけどこのプログラムに 関して言うと曲に合わせた着表後の動の こうゆったりした余因を持たせるような 動作っていうところが神がかり的な 噛み合い方をしてるなっていうところに 気づいてそこと前半プログラムのその ジャンプ3本あたりの畳みかけるような 構成のところとの退避と言いますかその 辺りとのマッチングも非常にあって最後 クライマックスへの盛り上がりに持ってい くっていうその一連の流れが本当に見事な んですよ。だからこそ、ま、個人的な ところでいくとPCの、ま、COだったり PRっていう部分はもっと高く評価されて いいんじゃないかなという風に思ってる 次第です。ただ今回に関しては佐藤選手が これまで出してきたPCの中でも、ま、 多分トップクラスに高い86っていう スコアがこれ国際大会で出たっていうのも 非常にvalリューが高いので、この レベルの演技が出てくると正直シーズン 後半には878っていうところまで上がっ ても全然おかしくないんじゃないかなと いう風に見てます。というか言って欲しい ですね。それぐらい評価されてもいいん じゃないかっていうぐらいこのプログラム 特にフリーに関しては素晴らしいものが あったと思います。ま、全体としてなん ですけれども、グランプリシリーズ中国 大会とNHK杯に出場して、で、その中の ショートフり、ま、合計4回の演技で全て 大きなミスなく安定した演技を見せた。 これ素晴らしかったです。この安定感って いうところに関してはそれこそ世界 チャンピオンのマリニー選手に匹敵する レベルでこのグランプリは良かったと言っ ていいでしょう。やっぱり昨シーズンの 世界選手権経験して精神的に一回りも 2回りも大きくなった、成長したっていう ところがめちゃくちゃ効いてきたなと思い ました。怪我をしてる情報っていうところ が入った時に大丈夫かなっていう風に思っ てたんですけれども本当に急でしたね。 このままの勢いでグランプリファイナルも 行って欲しいですし、なかなか鬼問となっ てる全日本選手権、ま、ここでバシッと 決めて気持ちよくオリンピック代表に選ば れて欲しいなと思います。続きまして ショート5位からフリー3位に入って総合 3位と逆転表彰台となったルーカス ブリッチギー選手246.94 ということで、まずショートプログラム ですね。冒頭4回転、3回転を予定してい たところがファーストジャンプ3回転に なりました。あの直前に滑ったリット選手 とかが冒頭トリプルトループ単独になって しまって以降のリカバリーの構成に制限が 出てしまったっていうところがあったので 正直ブリッチギー選手に関してはトリプル とトリプルトっていう、ま、考えられる中 では1番いいリカバリーを見せたっていう んで、ま、その辺りの突作の判断光りまし たね。ま、ステップ取りこぼすところが ありました。ま、これはショートフリー 両方なんですけれども、ま、ただ出来店と しての評価非常に高かったので、他の ジャンプも非常に良かったですしね。ま、 ショートに関しては全体の印象としては かなり良かったと思います。そしてフリー スケーティングに関しては冒頭の4回転2 本が勝負決めたなっていうくらい非常に質 高い4回転決まりました。特に2本目の 迫力えげつなかったんですよね。ま、着標 ランディング自体は多分もっといいもの 飛べるはずなんですけれども、一連の 踏切りから着標までの流れを見た時に非常 に力強いジャンプを2本揃えられた。これ は非常に大きかったんじゃないかと思い ます。ま、大きいミスでいくとやっぱり3 本目のトリプルアクセルが2回転になって しまった。その後のダブルアクセル、 ダブルアクセルが、え、ダブルアクセル ワルツジャンプになってしまって得点なし というところで、ま、元々狙っていたもの よりも大きく得点失ってしまったんです けれども、点灯したとかそういうわけでは ないので、ま、ここもったいないなで済む ところにはなりますね。あとは後半の トリプルアクセルでも着標で乱れがあった と。なのでフリースケーティングは トリプルアクセルに嫌われた格好になった んですけれどもショートと同様スピンも オールレベル4ですし全体通してGOEは ま12まの良いステップに関してはプラス 3とかも出ていますのでまその辺りは総合 力の高さっていうのが光った印象でした。 今大会に関してはヨーロッパチャンピオン としての実力を存分に示してやっぱり4年 で着実に力つけてきたなっていうところを 感じられるフリーになりましたね。すごい 自力があったように感じました。 ブリッチギー選手に関してはオリンピック に向けて調整を合わせていくフェーズに 入っていくのかなと、ま、個人的には思う んですけれども、正直シーズン後半に向け てかなり期待持てる内容でグランプリ シリーズ終えられたので、その辺りは非常 にね、今後のシーズンの活躍を楽しみにし たいなという風に思いました。続きまして 、ショート4位、フリー5位、総合4位に 入った防人選手239.05 ということで、まずショートプログラム ですね。コンビネーションジャンプ間で オーバーターンが入ってしまったんです けれども、最終のトリプルトループ着標 しっかりできていましたし、何より4 回転灯ループ決まったの良かったですね。 GOEもプラ2からプラ3がつくジャンプ になっていて、非常に出来たです。 もちろんトリプルアクセルもしっかり決め られていましたし、こちらもスピンオール レベル4、ステップレベル2というところ で、ま、全体的に過点が、ま、大きくつい たわけではないんですけれども、123 っていうところがE安倍でついていたって いう感じですかね。ちなみに ディダクションで-1ついてるんです けれども、こちらは時間釣化っていう ところで-1の原点という風になっており ました。3に関しても先ほどのブリッチー 選手同様ですね、冒頭にしっかりとした4 回点頭、2回点灯が入って続く4回点灯も しっかり弱標。正直な話かなりスピード 抑えめで確実にジャンプをま、飛んだ起き に入ったっていう表現がま、いいかわかん ないんですけれども、ま、しっかり ジャンプ着標できたっていうところ 踏まえると、ま、その辺りはうまくいった んだろうなという風に思いました。ま、 ミスらしいミスで言ったらやっぱり トリプルアクセル2本目のやつですね。 アンダーローテーションになってしまって 、で、着標も乱れたっていうところで、 GOEでは、ま、-5がメインにな るっていうところで、ま、がっつり得点 落とすことにはなったんですけれども、ま 、そこ以外のエレメンツ、ジャンプに関し てはしっかりと着標できていましたし、 スピンもショートと同じくオールレベル4 、ステップレベル3っていうところで、ま 、正直GOEに関してはそこまで大きく 評価されたエレメンツはそこまでなかった んですけれども、ただ演技全体としては 非常にまとまりがあって、非常にゆったり としなやかに滑防人選手の演技っていうの が印象的だった本大会となりました。続き ましてショート3位、フリー10位、総合 5位に入ったチャジファン選手 230.26 ということでショートプログラムまず冒頭 の4回転さは非常に綺麗に決まりました。 プラス2からプラ4までつくという出来店 の評価ですね。ま、続くルッツループ3 回転。3回転ですね。ま、トリプルループ 回転がアンダーローテーション。ま、 もちろん回転が足りないっていうところも あって、ま、着標でもバランス失いかけて た。ま、ただしっかり片足では ランディングできていましたし、全体の 流れを損うものではなかったので、 ショート全体見た時に、ま、もったいない ミスではあったけれども、致名症では なかったっていうのが、ま、個人的な印象 です。ま、トリプルオプセルも問題なく 決めていましたし、その後のスピンステッ プっていうところ、ま、非常に躍動感ある のいいエレメンツを揃えられたんじゃない でしょうか。前回のグランプリシリーズ1 戦目が、ま、ショートプログラム4回転2 本。これでかなり大きいミスになって しまって、ま、フリースケーティングでも ミスが目立ってっていうところがあったの で、ま、そういう意味ではショート プログラム、ま、8割くらいのクオリティ でまとめられたっていうのは、まあ、いい 傾向なんじゃないかと思いました。ま、 ただフリースケーティングですね。冒頭の 4回転さる方はもう本当に力ガチガチに 入ってて気合十分だったんですけれども 結果抜けてしまってダブルになると。で、 その後の4回転トループも、ま、 思いっきり氷に打ちけるような点灯になっ てしまって、ま、この後からもポロポロ ポロポロと転びが出てしまったっていう 格好にはなりました。ま、多分トリプル ルッツの単独のところは本来トリプル ループやりたかったんでしょうけれども、 ま、単独で止めてトリプルアクセル、ま、 降りはしたんですけれども、クォーター、 ま、全体的に回転不足アンダー ローテーションやクォーターターっていう ところがしっかり取られてしまっているし 、最後のフリップジャンプもシングルと、 ま、ジュンファン選手に関してはシーズン 後半が勝負になってきますんでね、ま、 大体4体陸選手権あたりから状態上げてき てっていうのが例年のパターンですので、 きっとね、オリンピックでは純番選手 らしい比例のある踊り、表現力、それに 加えてジャンプ、スピン、ステップといっ たエレメンツもしっかり揃えてくるだろう という風に思いますので、時戦以降非常に 楽しみに待ちたいなという風に思います。 続きまして、柿内は春選手ですね。総合 186.40 というところで、柿内選手に関してはまず そもそもの話としてかなりでかい怪我をし ていて、国内の近畿ブロックの方では確か ジャンプを全部スルーしてたんですよね。 それぐらい、ま、ひどい怪我があった中で 、ま、ショートプログラムフリー スケーティングともに大きなミスなく 終えれた。これ非常に大きいことだと思い ます。ショートに関してはトリプルツ、 トリプルトルループ、ダブルアクセル、 トリプルフリップというところでジャンプ 3つとも非常に流れのある着表になってい たので、この辺りはよくまとめられたなと 思います。フライングキャメルに関しては ね、ま、ノーバリューになってしまって、 正直ここもったいなかったんですけれども 、バックグラウンドを把握して るっていうところも正直あるんですけれど も、よくショートプログラムまとめられた なと思いますし、ま、フリー スケーティングも同様ですよね。ま、冒頭 の3回転、3回転、2回転は非常に 切れよく決まって、いいスタート切れたと 途中のトリプルサルコが2回転になっ たっていうくらいで、ま、全体的に今 できることを精一杯やろうという強い 気持ちが伝わるいい演技だったと思います 。ま、今回ですね、世界のトップ選手が 集う大会で物じすることなく自分の演技 やり遂げたっていう経験は今後の選手の キャリアにとって非常に大きな財産に 間違いなくなるんじゃないかと思います。 まずはね、怪我を感知させて万全の状態で 全日本に望むっていうところを非常に 楽しみにしております。 ということで今回はグランプリシリーズ NHK杯男子シングルの結果についてお 話しさせていただきました。今大会冒頭お 話しした通り、現地でショートもフリーも 見させていただいたんですけれども、非常 に見応えありましたし、楽しい楽しい現地 感染になりました。この辺りの細かい感想 とかもうちょっと砕けたお話みたいな ところを動画でやりたいなという風に思っ ていますので、そちらも楽しみにして いただけますと幸いです。今回の大会の 感想や動画の感想なんかを是非ともね、 この動画のコメント欄に書いていただけれ ばなという風に思います。今後もこんな 感じでフィギュアスケートに関する動画を 投稿していきます。発動のモチベーション にダイレクトにつがっていますので、是非 ともね、この動画が良かったという方は チャンネル登録と高評価ボタン押して いただけますと大変嬉しいです。という ことで今回は以上となります。ご視聴 ありがとうございました。また別の動画で お会いしましょう。さよなら。 [音楽]
激戦を生で見れた喜びを味わってます
0:00 OP
0:50 NHK杯男子シングル最終結果
2:13 鍵山優真
5:16 佐藤駿
9:37 ルーカス・ブリッチギー
12:06 ボーヤン・ジン
13:52 チャ・ジュンファン
16:05 垣内珀琉
17:33 まとめ
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最近スケオタになった人への注意喚起的な動画【フィギュアスケート】
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