由規コーチ&西浦コーチが本音で語る!城石2軍監督も緊急参戦!!

では、えっと、コーチ 1年目のシーズンを終えられたお2 人に来ていただきました。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 で、まずちょ今日はですね、ちょっといくつか、えっと、質問を、えっと、用意しましたので 1 枚ずつめくっていただいて、えっと、トークをちょっとお聞きしたいなと思っております。 はい。 では、まず吉典コチの方から、えっと、 1 枚目をめくっていただければと思います。 はい。 はい。 じゃあ行きます。 はい。はい。 コーチ1 年目を振り返って、ま、僕、ま、直道もそうですけど、 育成コーチという立場で、ま、ま、 1 年目を終えて、ま、最初プレッシャーというか、ま、若手を見るっていうような、え、役職なので、あのな、何か教えていうよりかは、あの、コミュニケーションを取れるかなっていうことが 1番心配だったんです ま、やっぱり最初は なんかこう探り探りで はい。 え、なかなかやっぱり選手も僕らに対してこう話はかけづらいだろうなと思ってたんで、 ま、こちらから少しずつこう話を振って、ま、コミュニケーションがだんだん取れるようになってきて、そこで初めてなんかこう指導できる立場になったかなっていう結構踏んで、ま、計画的にじゃないんですけど、ま、そういうような形で僕は 1 年間やってきて、ま、最後の方は、ま、選手がどう思ったかわかんないです なんか割と高知と選手っていう立場よりか はなんか本当にフランクな感じで先輩後輩 友達ぐらいの感覚で喋れたら1番理想だな と思ってて、ま、終盤になって、ま、それ がちょっとできるようになったのかなって いう実感はありました。ま、でも なんか育成っていう 名目がついて逆にやりやすかったかなとは 思います、僕は。うん。はい。 そうですね。僕も吉野さんと一緒で育成 っていうコチだったのでまず若い子がどういう意識で野球やってるのかとか、どういうこと考えてるのかとか、何に悩んでるのかなとか、そういうのを結構やっぱ話さないとやっぱりわかんないので、そこを結構やっぱり いろんなことをなんか 共同みたいなとか話しな うん。シートも ま、野球の技術 っていうよりかはどっちかというとやっぱりなんか サポートうん。そう 普段の今疲れてるかとかなんか女子かとかそういう感じの方がうん。多かったっすね。はい。 なんかシーズン過ごすにあたってなんかお 2 人でなんかこうやって相談をしたりとかっていうのあったんですか? 相談? ま、割と2 人であの本体が遠征にあの試合に行ってる時は僕らはこう戸田で残留することが多かったんで、ま、そういう意味では話す機会が多かったですけど、やっぱり野シュとピッチャーっていうのは結構もう練習メニューも、 ま、別々なことが多いんで、ま、相談するというよりか は、あの選手どうなのっていうのをなんかお互いに聞いてた感じはしますね。 そうですね。自分もやっぱりピッチャーはどういう感じでやってるのかな気になってたりとかどういううん。予算はどういう感じで接してるのかなとかそういうのは結構話してました。はい。 改めてやっぱ1 年目っていう同じ立場のえっとのタイミングで入られた方が良かったなとかありますか? あ、そうですね。 それはやっぱり現役も一緒にやってますし、そういう意味ではこう張り込みやすかったかなと思いますね。 うん。 ま、西浦コーチだけじゃなくて他のコーチも、ま、割とこう面識があるというか、一緒にあの戦ってきた先輩方ばっかりなんで僕は結構やりやすかったなと思いますけど。 はい。 そうですね。でもよ子さんどちらかというと年齢も近いですしうん。すごくあの接しやすい うん。 いい人なんで そう。 すごく自分は助かりましたね。はい。 ちなみにお2 人はどんな感じで呼び合われてるんですか?普段 僕は下の名前直道って言うんですけど、 自分さんみたいな感じです。 はい。今だからとさに2 週浦て初めて言いましたぐらいな感じで。 うん。 うん。 何々コーチってあんまなんか言わないよね。あんまり まだ慣れてないですね。なんか うん。 やっぱり 現役の時の呼び方とかが多いんじゃないかなと思いますけど。うん。 はい。 選手時代とコーチになってからの違い。 いや、もう全然違いますね。 もう選手時代だとやっぱり自分のコンディションっていうか調子を上げるとかそういうことにもすごく時間を使うんで、ま、それがコーチになってからだともうなんか自分のそのコンディションとか関係ないんで、むしろなんか今日この選手の練習こういう感じでとかっていうもう選手のことをすごく考える時間の方が多くなりましたね。はい。 うん。 まあ、今の話聞いて、ま、同じような考えなんですけど、気づいたら選手第 1 っていう風な、あの、マインドになってるというか、ま、もちろんコチなんで選手のことを 1番に考えなきゃいけないんですけど、 やっぱり今までは自分のことで精、 あの、どうやったらうまくなるかなってことばっかり考えてやってきたんで、そういう意味では 自分のことよりもやっぱり、ま、ちょっと悩んでる選手とかがどうやったらちょっとうまくいくかな とか、あとは、ま、さっきの話じゃないですけど、どうやったら心開いてくれるかなっていうような対人っていうところがちょっと、ま、選手時代とは違うのかなとは思いますね。はい。 なんか他に何か違った部分とかってあったりします?例えばよく寝れるようになったとか逆になんか考えすぎてとかのことなんかそういう生活をするにあたって 準備っていう意味では うん。ま、選手の時はやっぱり準備が1番 大事だと思ってたんで、それをないように と思ってましたけど、やっぱりコーチに なったらなったで、 それよりももっと細かいした準備っていう か うん。 ま、また同じような感じになりますけど、選手との会話とかも突発的に言うってよりかは 1回こう自分の中で飲み込んで こうやってこの子にはこう伝えた方がいいかなとかっていうような準備はめちゃしてます。 うん。 これちょっとね、選手に見られたとちょっと恥ずかしいすけど、ま、でもなんかそれぐらい考える時はありますね。 うん。 でもやっぱ考える時間が野球に対して考える時間はうん、なんか増えたんじゃないかなと思いますね。こうやったらもうちょっとこうなるのかなとか、ま、選手のこと自分時だと、ま、もうこれでやって ああ、もうなんかある程度こうなんて言うんすかね。 妥協みたい。 妥協っていうか、ま、そう、そう。これぐらいうん。 これだけやってとかってもうすっきりするっていうか、切り替えるっていうかできるんですけど、なんかそこが うん。こっちが座協すると うん。ダメなんじゃないかなっていう。 それはあるかも。 うん。 うん。気はしますね。 コーチの喜び。 そうですね。あの、 ま、育成 コーチということで、あの、ま、若手主体 教えてるのは若手主体なんですけど、特に 、まあ、新人選手なんかやっぱりこの世界 に入ってきて、もう何も分からない状態で 入ってくるんで、 うん。まずその練習の流れだったりも 分からないし、えー、どうやって試合に 望むのかっていうのも分からないこと だらけなので、そういうところから教えて いくんですけど、 えー、ま、シーズンを終えてみて、ま、 本当よくここまで来たなっていう選手も たくさんいますし、あ、まだまだここを 伸ばせばもっと行けるなっていう期待感 みたいな選手もいっぱいいるんで、なんか それを見てると、 ま、喜びと、ま、楽しいなというのは感じ ますね。だからコーチとしてこうベンチに 入るじゃないですか。 これあの無意識なんですけど、あ、この 選手は大丈夫だなって思ってる時ってのは 割とベンチに座って見てることのことが あって、で、こいつ大丈夫かなみたいに 思ってる選手の時だけ立って前のみで見 ちゃうみたいなところがあって。そう、 なんかそういううん。 もう本当無意識なんですけど、なんかそういうことって、ま、選手の時はもちろんないですけど、なんかそれを感じた時に、あ、自分コーチになったなみたいな感じはしますね。はい。 ま、もう単純にでも うん、若い育成の子とかがやっぱり試合で いい結果出たりとかいいプレイしたりし たらやっぱ嬉しいですし、ま、それはもう もちろんなんですけども、それ以外なんか こう、ま、こちこちっていう声かけて くれるだけでも嬉しいですし、なんかそう 野球をなんかうん 。 なんて言うんですかね。楽しみながら必死 に取り組んでる姿を見るのも嬉しいですし 。うん。なんかそれをサポートしてるのが やっぱ喜びに感じますね。はい。 こちは辛いよ。うん。 こっちの方が多いんですか。うん。辛い。 辛いよって思うっていうか、なかなかうまくいかないことの方が多い。 そう。辛いとまではまだ感じないけどうん。 うまくいかないなみたいなことは うん。 ただあるかな。 そうすよね。だからうん。そこのままサポートのしてあげ方をすごくやっぱり うん。 こっちがどういう風にすればまた違ったうん。形になるのかなっていうのをすごく探り探り やっている感じなのでうん。 ま、そこのずっと突きまう感じですかね。 うん。 こっちが辛い分にはね、別に別にというか こっちがかって上がればそれでいいんだと 思うんですけど、やっぱりやれるのは選手 たちなんで、あの、ま、選手がやっぱり 1番にこう野球を1番に考えて、ま、悩む ことが1番大事だと思うんですけど、その 中でこうやっぱりさっきも言いましたけど 、こうどれだけ寄り添えるかっていうのが 1番大事だと思うんで、やっぱりこう うまくいかなかった時にベンチでこう しょぼンとしてる姿を見たりするとなんか 声をかけてあげたいなって思うんですけど うーん。なかなかそのね、結果で、出 なかった時にすぐに話しかけても自分が 選手だったらやっぱり聞く耳持ってくれ ないしだから、ま、一旦こう時間を上げて あげたりとかで、次の日どんな顔してくる かなとかっていうのを見てて、まだ 引きずってる子もやっぱ中にはいるので、 そういった選手をどうコントロールするか とか、 どうやったら あのいい方向に導いてあげれるのかなって いうのを、ま、一生、ま、 これ一生の課題だと思いますけど。うん。ま、辛いというよりかは難しいなっていうのは一押の選手。 一千の選手。 じゃあ投手。 小生 はい。 まだちょっと知らない人もいるかと思うんですけど、ま、小生は、ま、台湾から来て、ま、 2年目なんですけど、 ま、台湾から来たと言っても、ま、日本語はペラペラなんですけど、あの、まだ 2年目、高卒2 年目で、あの、ま、去年の彼の姿は僕は知らないんで、あの、今年しか見てないからその印象なんです けど、ま、持ってるポテンシャルはすごく 高くて、え、ま、上もあって手足が長いっ ていう特徴なんですけど、結構のんびり屋 さんで、あの、 割とこう妥協しちゃうタイプなんですね。 これはっきりあの、わざと言ってますけど 。はい。でもここでもう1個こうもう1歩 なんて言うかな頑張ればというか特に ランニングなんですけどはい。もっとこう 気持ちが強くなれるというか、こうくじけ ちゃう子なので、ま、コーチとしては僕は そこをより頑張って欲しくて、でも投げ てる球は一級品なんで、あの、それに満足 せずに、ま、投げるのも大事ですけど、ま 、そういう練習ね、走ることだったり トレーニングだったりっていうのにもう ちょっとこう目を向けてはい、来年頑張っ て欲しいなと思ってます。はい。 そうすね。やっぱりこの、ま、 1 年経ってないですけど、今年始まってからずっと見てきた中でやっぱり、ま、一組も経験したんで、田中ハルトにちょっと頑張ってほしいなと思いますね。うん。なんとかやっぱりうん。まだまだレベルま、上がると思い伸び代全然あると思いますし。うん。 ま、すごくやっぱり性格もいいし、自分でしっかり練習もできる子なんでうん。も、そういう面では全然心配してないですしうん。順調に成長してくれたらいいなと思いますね。 そうですか。あの、一軍で猛打賞も打ったと思うんですけど、ああいうの見てて動画を乱りました。 いや、あ、打ったなと思って、もうバッテがやっぱいいなとは思ってたんですけどうん。やっぱ一軍でも打つんだなと思って。 はい。 監視しました。ま、こう卒の同級生で言うと 2キとかですね。 うん。 もうこの2 人がなんかね、こう意識し合ってるんすよね。なんかね、だから春が一軍で行ったらニキとはなんかま、ファームでいてもみたいな感じのなんかわかる。なんかそれ聞かなくてもなんかそういうこうライバルし合ってる感じっていうかは そう。うん。 うん。感じるかな。 だから、まあね、そういうのやっぱり見て たるとね、やっぱりせさ琢磨して欲しいな と思うんで、ニ田も頑張らしいなと思い ますし、ま、育成で言ったらやっぱり タカンとかもめっちゃめちゃくちゃ練習 するんでなんとかね、 かまて欲しいなとはもう思わされるような 選手なんではい。ですかね。 はい。の目標です。 はい。 じゃん。 12軍ダブル優勝。 うん。ま、もちろんね、一軍が優勝する ことが1番だとは思うんですけど、ま、 今年なんかは特に、ま、僕初めてコーチと して、ま、ま、フルスに戻ってきて、ま、 2軍は育成の場って言われる場所なんです けど、ま、今年も、ま、それを重きを置い てやってきましたけど、ま、やってると やっぱり勝ちたいがはい。 浮かぶというかもう本当勝ちたいって思う んですよね。だからやるからにはやっぱり 、ま、もちろんファームは育成 の場だけども1軍に負けじと2軍もどちら もダブル優勝するぞという。はい。 やっぱり12軍どちらともえ、悔しい思い したのでそういう期待とはい。込めてこの 目標を立てました。 日々成長すね。はい。これはもう自分自身も成長ですし、ま、選手と共にすね、もうやっぱり 2 年目、ま、成長していくっていうところできました。はい。 最後にちょっとお2 人に聞きたいんですけどね、えっと、今シーズン、えっと、一緒にコーチをやられてた白一さんが 2軍の監督になられました。 えっと、これに関してはいかがですか?吉コーチ。 はい。えっと、ま、あの、 2 軍監督就任い発表を受けて、あの、未だにね、あの、な、何て呼んでいいかわかんないっていう問題がやっぱり白石、白石一さんっていうこう呼び慣れてるところがありましてはい。 確かに これ今試合やってますけど、 こう何もなしに監督って言っていいもんなかどうなかっていうところは はい。 あるかなって。これ結構多分みんなコーチを持ってることだと思うんですけど。 うん。 はい。どうですか? そううっすね。どのタイミングから監督って。 そう、そうなんです。もう今から言っていいのかっていう。 ま、池山監督はい。もう 2 軍とから監督って呼んでるんで、一軍になっても監督だと思うんですけど。 はい。そういうそうですね。そのタイミングとな、何て言っていいのかっていうところあるかなと。 あります。 はい。 失礼します。 おした。 お疲れ様でした。疲れ様です。 お疲れ様です。です。 はい。 あ、いいすか? 何?何これ?何?何の? とりあえずこ そうですね。今ちょっとお2 人からちょっと、 ま、悩みというか 悩み、 あの、ま、今までこう白い石、白い石さんとこうお呼びしてたんで、どのタイミングで監督って呼ぶかっていうのと、な、何てお呼びしたらいいのかっていうのを 悩んでますっていう。 そんな悩み仕事の悩みじゃなくてですか? 俺が言う。 はい。 好きにしてもらっていいよ。 ど、どんな感じなのか? 全然好きにしてよ。監督監督 監督って言われるの気持ち悪いけどっていうのを はい。切実に思ったって。 あ、そうなんだ。 はい。 そう。 お2 人から見て白一コチっていうのはどんな存在でしたか? あー、えっと、ま、現役僕あの白さんとは一緒にやらせていただいてるんですけど、やっぱりこう周りを見てるこのキャパが まず違うっていうか はい。 やっぱり、ま、野種出すけど、ま、野種のことだけじゃなくてピッチャーもすごい見てるなっていう印象なので、ま、こっちもあの、こうピシッとなるというかはい。そういう緊張感はあります。 はい。 さすがだなと思って。 何がこれが 何がなる?ないとわかんないですよね。 さすがですね。 具体的に何がさすがなのかがちょっと僕たいなて思いました。 ああ、いや、もちろんあの厳しいところだけじゃないんですけどなんだろうな。ま、このこのピッチャーこういうのもできるねみたいなとかはい。なんかあんまりこう練習を見てないとわかんないようなことをとさにポってこう言われたりするんで。 結構ハットする時はあるんですよ。 ああ。 うん。 またそういう部分ですかね。僕はもうあのヤシのことは、ま、ざっくりとしかこう見てないですけど、ま、あんまりさにそういうのは出てこないんで はい。それは見なきゃダめだなと思いますけど。 お2人ってど、どんな存在でしたか? え、どうですかね?えっと、ま、まだまだ青いなっていう。い、青い 年目ですから。はい。 僕も15年やってますから。はい。 ま、それはもうね、それで一緒だったらやばいじゃないですか。僕とまね、それはちょっとおかしな話なので。 いや、でもあの本当にすごく一生懸命やっ てもらっていて、え、ま、吉野こちはあの 独立リーグとかもね、あの経験されてたり するので、ま、そういう独特なそういう 視点というかそういうのも持っていて、ま 、逆に結構どういうやり方があったのと かってこっちから聞いたりしたこともあっ てね。だからそういうのもすごい参考にし てもらったりっていうのがあります。 で、ま、西コチは、えっと、僕がコーチに成り立てぐらいの時にちょうど選手で 入ってきてくれた選手なんですけど、まあなかなかその表にガンガン出てくるタイプじゃないんですけど、ま、コーチングもそういう感じではい。 そのままやってくれていますけど、でも その中にもなんか選手への愛情というか、 ま、そのやり方というのはこれからね、 色々多分やってく中で見つけていくと思い ますけど、ま、そういうところのまだ前の 段階ですごくでもそこは愛情を持って選手 に接してくれて本当に一生懸命やってくれ ているので、ま、あの、僕ぐらい15年 やったら多分僕よりはかにいいコーチに なってると思うので、ま、そこは期待して はい、見ていきたいなと思います。はい。 コーチの喜びっていうのってどんなとですか? はい。コチの喜びですか?うん。 うん。ま、でも、ま、1軍のコーチと2軍 のコーチってちょっと役割が違うので、ま 、今やっている、ま、ファームの方の任務 のコーチの喜びってのはやっぱりその、ま 、ルーキーで入ってきてくれた選手が、ま 、何かその課題を持ってやってることに 対して少しでもその成長が見えたりとか、 ま、そういうのもありますし、え、もう 少し上の選手になると、あの、一軍に呼ば れた時に1軍 に行った時に、ま、テレビなんか見ててね、あの、そこでやっぱりその自分の良さというかそういうものを出してプレイしてる姿を見るとやっぱりすごい喜びに感じるなってことはあります。はい。 ではやっぱ15年やってもなんかやっぱ こういうところ辛いよねとか。あ、 はい。 コチは辛いよすか?やっぱり自分でプレイできないほどですかね。 やっぱりね、それをその選手にどう伝えて いくかっていうのがすごく難しいなって いう、ま、そこはありますし、あとは 答えがないというか、あの 、マニュアルがないというか、そのこれ やってこうやって接してこういうことを アドバイスしてったら、ま、必ずこう成長 していくよねっていうのが今ね、僕プロ 野球会多分それ持ってる人いないと思うん ですよ。本当100%そういうことをでき るっていう答えがないっていうのが なかなかま、面白さでもあるんですけど、 ま、それが15年間あっても見つからな いっていうのはなかなか辛い仕事かなって はい。改めて感じてますけどはい。えっと シーズンはえっと白石監督の元軍のえっと コーチでは村中コーチとあとコーチが えっとコチを込んでりました。はい。 ちょっと道数ですけど、ま、その、あの、 プロ野球の場ではないですけど、他のそう いう、え、 ジュニアとかそういう子供さんたちのそう いうところでの、ま、やっぱりその コーチングとかっていう経験っていうのは また違った視点、さっきもあの吉浩工事に も言いましたけど、またそういう違った 視点っていうのが必ずあるはずなので、ま 、そういうところもしっかりその本人とし て話して引き出しながらまたいいものを スワローズの選手に また還元してくれるっていうのは期待してます。はい。 ではお2 人にとってはコチとしては後輩にあたるお 2 人に対していかがですか?知という意味では? はい。 うーん。ま、個人的にはあの三笠さんは僕同期入団なんではい。 あと村中さんも一緒にこうローテーション 守って戦ってきた仲間なんで、ま、そう いう意味ではすごい期待値が高いというか 、やりやすいなと思うんですけど、ま、 あの、一緒に投手としてやる村中さんに 対してはい。あの、ま、現役時代もずっと 一緒にやってきましたけど、あの頃のよう にっていうか、すごいブルペンもすごい 活気があったので、そういうブルペンから 活気が出るようなそういう指導だったり、 ええ、選手の成長を見届けていきたいなと 思います。はい。自分さんとやっぱり現金 の時やらしてもらって、ま、いろんな皆 さんも経験してると思うんで、ま、そう いうところやっぱり話しながらいろんな ことを聞きながらうん。 一緒にできたらなと思います。はい。 では最後にお2 人には書いていただいたんですけども、えっと白石監督にも来シーズン目標と言います。 目標すか?え、何にしたの?そういうの?日々成長ってこれ何?誰?自分 選手どっち? 両方 あ、両 両方ではい。 かなんだろうね、それ。本当難しいな。 ちょっとこれでも僕あのここですぐそういうのあんまあの 安やとか書けないタイプで ちょっと1と晩出していいですか? 分かりました。 はい。別の感じでちょっとあの発表しますんでしっかり。あ、 分かりました。 ちょっと優勝とかそんなんじゃないんでちょっと はい。 自をいただけると しっかりと今日寝ないで 寝 寝ないで考えるぐらい 考えたいと思いますんですよろしくお願いします。 はい。 では皆さんお時間いただきましてありがとうございました。でした。 おはようございます。 おはうございます。 監督いのは手にお持ちなのは これあの昨日ちょっとあのその場でなかなか考えつかなかったので寝ずにはいは寝不足なんですました。 すいません。ありがとうございます。 これな何て読むんですか?ちょっと僕ちょっと読めないんですけど。 はい。陸力教心って呼びます。はい。 えっと、意味をちょっとよろしいですか? え、ま、みんなの力合わせて、ま、こに当たるという、ま、そういう言葉なので意味なので、え、まあ、 2 軍で、え、スタッフ全員の力を合わせて、え、ソアローズのチーム選手の成長にみんなで協力して当たっていくと、ま、そういうことが結構あのぴったりだったなと思ったので、この言葉を選ばさせていただきました。はい。 ありがとうございます。 はい。 睡眠不足の中すませんがありがとうございます。 はい。頑張ります。 ありがとうございます。 はい。

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