【鈴木貴男を超える!?】松田龍樹プロ流サーブレッスン!グリップは薄ければ薄いほど良いのか見てみよう!

サーブを研究しよう。 どうもさん松田プリンスです。お願いします。 はい、よろしくお願いします。 前回ですね、あの来ていただいた時、あの高いらっしゃらなかったということで はい。その後の動画見ましたよ。はい。 で、高尾プロからなんだこの持ち方は新たい僕より薄いでしょ。そう。 [笑い] これだけじゃなくて他のなんか色々ね、あの聞きたいし、あのあとなぜそうなってたかっていうのはいきなりサーブあの小さい頃にいきなりこうなりますはないから [音楽] 1番初めに はい番初めはめちゃくちゃ暑かったです。 でもそれでもどれぐらい? これぐらい? あ、でもかなり薄い方だね。 うん。 スタートの時で。 え、本ん当ですか?なんか包丁持ちでしょ? うん。 ま、それもね、ちょっと元々 掘り下げてはい。やっていきましょう。はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 医療フィールドで求められる機能と品質をスポーツフィールドに医療メーカーが作ったサポートケア製品ブランドザムスト ちょっと改めて グリップの すげえなこっちになるんだ。 はい。 俺のバックハンドと同じグリップ。 うんと大学4年生の時に こう薄い方がいいよって言われたんですよ、コーチに。 で、こうなりました。 だ、手当したらフォアハンドはフォアハンドどう思ってる?こ れ こうちょっとま、 微妙に違う。だけでも打てます。 だよね。 サーブ打ってフォアハンドってことてます。はい。 あー、 そうな。俺はサーブ打ってこのままでバックのスピンは打てるグリップなん。だから僕より薄いと思います。これは 僕は今のグリップよりも薄くしたことあります。 あ、 あのL薄ければ 回転は書きやすいから。 ただし薄くするっていう中で僕はやっぱりある程度スイングースピードとスピードを求めてる中で回転が欲しかったんで体が先にダメになりました。もう打てるんだけどもうなんかきしむというか うん。 あのねじれるというかもう限界です。体の 薄くすればするほど回転量めちゃくちゃ上がるんですよ。 うん。 でやっぱその分 それとこう組み合わせてスピードも出そうと思ったらこう本当に うん。 苦しいんですよ、体が。苦しくなる。 はい。ただそこはなんかこうやっぱり こう体も小さいのでこう体を上手に扱えるっていう点で やっぱりあのそれなら全然薄薄ければ薄い方が うん。うん。うん。 そ、あの怪我してなかったんで。あ、 はい。 ちょっと急かちょっと打っていただいて。はい。あ。 ああ、でも凸すそのもはな、そんなに後ろじゃないんだね。うん。 それものファーストサーブぐらい。 はい。ちょっと それもうちょっとこう体使って打つぐらい あれよね。あの思ってる以上にトスも前なんだね。 前ですね。はい。俺も今そう思った。 トスは結構前で うん。うん。 そこにジャンプして合わせていくっていう感じです。うん。うん。うん。 アドサイドちょっと打ってもらっていいですか?すいません。 はい。ちょっとセカンドサーブも 2本願いします。 おお。 ああ。 うわ。跳ねる。 やっぱセカンドはファースよりもあのボール 1個2個5個分は手前になる。 になるけど僕の感覚はもっと斜めの時に当ててるからあんまりこれだと前に上げたくないんですよ。 でも多分田選手の方がもうこの斜めよりももう気持ち立ったとこで上げてるから少し前方で打てるのかなって思う。だ、打点そのものが別に低くないもんね。うん。うん。 [音楽] うん。もちろんね、稼動域とかいろんなのやっぱ人それぞれあるから はい。 やっぱ、あの、すごいね、この僕ちょっと驚くことがあの、やっぱある。 これって僕がの解釈では背の高い選手は薄くする必要は、あの、別にしなくてもいいんですよ。 しなしなくてもオッケーで、もう上から振り下ろせばいいわけで、ただ誰でもそういうわけじゃなくて、あの、線の高い選手でもいいサーブの種類の選手いるから、やっぱ回転系を駆使する選手とスピードで行く選手とってやっぱ違うからこの薄いってのは絶対条件だと僕も思うんですけどね。 はい。前はこうやっぱり入る確率が本当に低かったんですよね。 グリップが熱いと うん。熱いとね。 うん。 もうまっすぐ飛ばして、ま、ネットの本当にこんぐらいを倒さないとラインにね、落ちないもんね、落ちないんで。 でもちょっとグリップを薄くしてからは軌動がこうちゃんとこう描いて 打てるようになったので普通にいろんなもっといろんな高さ、いろんな選択肢がサーブの中にも増えたのでそこはすごいメリットを感じます。 スピンサーも僕をよく言うのはあんまり背が高くない方がスピンが効く。 うん。うん。 低いとから上出てからこのあのなんかね、遅があった方がスピンていいんですよ。そうですね。 うん。 スピードがあると結構みんなバーンって前突っ込まれるんだけど遅さがある分だけこうなんかスローカーブじゃないけどもくっとこう出て タイミングがちょっと外すね失速さえしなければ相手取りにくいなっていうのは思いますね。 うん。うん。 実際に映像で見ると言うほど後ろじゃない。 はい。はい。 そんなにこんな場所では打ってない。 だから僕は、あの、多分松田もちょっと分かってもらえたらありがたいんですけど、ま、これを YouTubeでやる。ごめんなさいね。 ちょっとすいません。この一瞬だけ感覚の話です。 こうやってサぶってる感覚。 ああ、 もう大げさな話。この薄い人ってのは、このこれでも向こう飛ぶよねっていう話。多分 正面向いてこう打ってる方にはなんでこっち向いてんのに飛ばせられるのって。 多分、あの、また選手のグリップも そうだけど、薄ければ薄いほど 高サーブ打ってるよねっていう風な感覚に多分ならざるを得ないんですよ。うん。うん。 でもスピンサーベスたらやっぱほとんど今みたいにこういう感じや。 うん。うん。感覚の話ね、これは。うん。実際にはこの辺りで当たってますよねっていう。はい。 ちょっとうちがだ松田選手の方が僕より薄いんだけども僕より前でで松選手やっぱうまく打ってるから てるってる。 あのんだろ 捕まえてる感覚はやっぱあ ホォアで振ってるっていうのもあるからやっぱサーブって僕ホォア系統のものだと思うんでここで振ってる分だけこっちもやっぱ振れるね。 うん。 うん。それもあの強みだと思う。 うん。 でちゃんとグリップする人はもそ時は若干やっぱ横向いてるもんね。こうやってこうこう横になってる。 うん。 こうはなってないもん。 うん。 だ、多分このグリップにしたら多分正面でこう悩んでる人も自然にこうなってくんだろうね。インパクトで。 スターテスアカデミー ちょっと最後239いいですか?もう ちょっとね、あの、見たい。違う。 ちょっとやっぱメガニ水の方が違う。 うわあ、すっごいな。 ああ。ま、手首もちょっと伸びながらあれだね。 伸ばした状態ぐらいで入るんだね。ああ、待ってる時もだって少しこのこう、 これが自然だもんね。 うん。あんまりこうなってないです。 うん。そうだよね。うん。 だからこのこの感覚で多分ここに当たってるのが近いんだと思う。うん。 この熱いグリップのままで打点が高くなるんじゃなくて、いや薄く持ってこう高くしてるから もう 多少やっぱ遠伸っちで伸びてきた時にこの角度がちょっと解けて、ま、俺もちょっとここなるんだけど。て そうですね。本当に もう少しでもどんだけでも高い方が全然絶対にいいので。 うん。 そう考えて考えて こうたどり着いたところかな。 跳躍力もあるし フィジカルでここでボールを打っていくっていうイメージはすごいあると思う。 さっき普通に立ってる時でもこうやってやってたから うん。うん。 あ、違和感ないんだなと思って。いや、それすごい僕大事にしてて、何事もないこの普通の時にサーブのグリップで持ってるっていうことは、あ、もうこのグリップが もう何の違和感もないんだなって思ったので。 うん。すごい。はい。ま、なかなかやっぱりこういないんで、周りを見えてもない。 うん。ここまでないよね。 なかなか僕が知ってる中で多分 1番薄い。 うん。 うん。選手の中ではい。 ま、どういうボールを打ちたいか。 それによってグリップをまず変えていく、打点を変えていくという風にちょっとチェンジしながらうん。 いや、素晴らしい。いやいや、本と松ありがとうございました。本当時間でした。 はい。 はい。 練習見て。 ありがとうござい。ありがござ、 ありがとうございました。 ということでニョカプロ、あの、2 チョプロのザムストファミリー 我々と同じくやっていただけたいました。ありがとうございます。 いや、僕もあのデビスカップあたりからあのつけてるなと思っていたんですが、これなんかきっかけがあったんですか?ける。 はい。 厳密に付け出したの確かクレーコぐらいだったようなイメージなんですけど、やっぱボール負けするようになってしまって、もうパワーが足りないと。 で、ま、僕今年の頭に肩も怪我して、 ちょっと出力を出さないといけないなって なって、ちょっとずつスイングをしよう しようとしてきたんですね。そしたら、ま 、もちろんやっぱ腕の疲労とあとなん、 こっちへの疲労とかなんかいろんなところ に疲労が溜まるようになってで、今の、え 、対道してもらってトレーナーにこれけた 方が多分いいよってなって1回買ってきて もらってけてしたら結構安定するってなっ て、 ちょっとずつこれを練習で前につけてると これなしだとちょっと怖くなったんすよ 逆に触れないってなってな、これつけてる方が安定して力入れれるなってなったんで普通にその辺に買いに行きました僕は。あの、いくつか持ってウィルドに行ったりとかっていう形だったんで、あの、普通に市販で買って行ってたんですけど、僕は その噂を聞きつけて、あの、ちょっとザムストさんになんかよと君買ってるらしいですよ。 いや、そうです。はい。全然もう普通に普通に愛用しました。単純にそれぐらい僕はいいなと思ったんで。はい。 ま、元々それこそつけてる選手も多かったですけど、ま、今日本代表だとそのまかあと上杉君とか ずっとつけて はい。ボールのあの重さだったりとかあと その各選手の出力が大きくなってきた イメージは結構あって、ま、平均身長が 190になってきたとか、ま、ちょっと ずつ伸びてるっていう現状もありますし、 ラケットのテクノロジーが進化したとか、 いろんなものがあって、やっぱその人体の 負担は結構増えてるはずなんですね。で、 僕みたいにちっちゃい選手はそれに勝た ないといけないので、さらにじゃあ出力 出したいじゃないですか。で、そしたら僕 グリップも薄くして、元々腕をちょっと 擦すってスピンかけてたのをちょっと 押し出して打つようになった分、さらに腕 使うようになったんですよ。ま、そういう 選手が多分増えていった分、あの、少しで も怪我のリスクを減らすっていう名目で つけてるんだと思いますね。めちゃめちゃ おすめしますね。はい。 な、これじゃないものもありますもんね。 こ、これが入ってないはい。やつとかも あって、僕そっちも持ってるんですけど 一応 だ。ま、いろんな種類があって、結構その 色もあるから、ま、ウインブルの時は白 だったりとか結構あったりとかね、色々 あったと思うんで、なんか、ま、そういっ た色も含めて選べるかなと思います。

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鈴木貴男(元デビスカップ日本代表)
所属:Team REC
生年月日 : 1976年9月20日
日本ランキング最高位:S1位/D1位
世界ランキング最高位:S102位/D119位
【主な戦績・記録】
インターハイ3冠(単複・団体)
全日本選手権シングルス優勝3回(96年、97年、07年)
デビスカップ日本代表歴代最多勝利記録(41勝)
アトランタオリンピック日本代表
全米オープン本戦出場(99年、04年)
ウィンブルドン本戦出場、2回戦進出(03年)
全豪オープンテニス本戦出場、2回戦進出(05年)
ATP500ジャパンオープン 日本人ペア初優勝(05年)
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小野田倫久(日本テニス協会公認S級エリートコーチ)
生年月日 : 1978年1月31日
日本ランキング最高位:S3位/D4位
世界ランキング最高位:S296位/D306位
【主な戦績・記録】
全日本ジュニア16歳以下 単複優勝
全日本ジュニア18歳以下 ダブルス優勝、シングルス準優勝
インターカレッジ ダブルス優勝、シングルス準優勝
全日本大学対抗テニス王座決定戦 4連覇(大学通算69勝0敗)
全日本選手権 ダブルス準優勝(00年)
全日本選手権 シングルス ベスト4(03年)
アジア大会 ダブルス銅メダル(98年)
アジア大会 団体金メダル(02年)
全豪オープン予選出場(03年)
釜山チャレンジャー ダブルス優勝(03年)
フューチャーズ5回優勝(シングルス)
instagram
https://www.instagram.com/onoda_m_tennis/?igshid=in9hujkttmae
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杉山愛(女子テニス日本代表監督)
生年月日 : 1975年7月5日
日本ランキング最高位:S1位/D1位
世界ランキング最高位:S8位/D1位
【主な戦績・記録】
アトランタ・シドニー・アテネ・北京オリンピック日本代表
全仏・ウィンブルドン・全米ダブルス優勝
全米混合ダブルス優勝
WTAツアー シングルス優勝回数6回 ダブルス優勝回数38回
全日本選手権シングルス優勝2回(95年、96年)
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