中日ドラゴンズのドラフト全体評価&全指名選手紹介
はい、どうも皆さんこんにちは。今回は ドラフト2025年の沈別のドラフト評価 とあとその指名された選手のね、え、の 紹介っていうのをしていく動画になります 。え、今回はね、え、中日ドラゴンズ編と いうことでやっていきます。よろしくお 願いいたします。それではまずね、え、 中日の、え、指名選手一覧の表ですね。え 、こちらに移っていきます。はい。今ね、 え、ドラゴンズの、え、表出たと思うん ですけれども、中日はですね、まあ、1位 にね、中西投手、え、1本釣りてきたと いうところで、ま、元々事前にね、ま、 ピッチャーで行きますみたいなことを、ま 、井上監督がね、ま、言及していて、で、 ま、中西投手、ま、その中でね、ま、 ドラゴンズがあ、行ったというところで、 ま、もしかしたらね、え、巨人が竹丸投手 行ってなければ、ま、竹丸投手の可能性も 、ま、なくはなかったかなっていう風には 思うんですけども、ま、あとは石垣投手も 、ま、あるかなっていう風には言われてい ましたが、ま、速戦力で1番、ま、え、 近いところで、え、中西投手に行ったと いうところで、ま、競合しなくてとにかく 良かったですよね。うん。ま、1本ついて きたってところで、ま、ドラゴンズからし たら、ま、幸先スタートを切って、で、 そこが2位でね、え、桜井投手ですね。ま 、こちらもね、1位候補と言われていた ミキピッチャーだったので、ま、ここ2つ 取れだっていうのが1番、ま、ドラゴンズ の中で大きかったかなっていう風には思い ますね。ファンの声とかも聞いてみると やっぱりね、ピッチャーが欲しいっていう ところではうん。この12で強力のね、え 、右ピッチャー速力2人手取れたっていう のは、ま、すごく良かったと思いますしで 、3以降のところパート見ていくと、 やっぱり1位にしっかり取れたっていう ところでは、うん、あの、素材型によった 指名にはなったなっていうところをですね 。まあ、正直ね、ま、サ位も、え、同じ ようなね、閉塞戦力ピッチャーとか行って もいいかなと思ったんですけども、ま、 篠崎投手っていうところで、ま、かなり 素材によったアイピッチャーにはなれます が、ただね、身長190超えていて、 まっすぐもね、150中盤ぐらいバンバン 投げるような、え、ピッチャーなので、ま 、コントロールがちょっと心配ですけども 、うん。ま、この辺はね、え、それこそ 松山投手のような、うん。本当にクローザ とかね、リリーフの一角になるような、え 、ピッチャーだという風に思いますし、 あと野選手ですね。ま、こちらガイアのね 、高校生というところで、まあね、え、 ドラゴンズは、え、ガイアの方も欲しかっ たので、ま、ここで高校生、え、取りたの は良かったというところと、あと6位です ね、え、花田、あ、あ、選手ですね。 こちらはね、え、非常にこう、高校時代 から有名で大阪党員でね、やってた選手で 、え、ま、とでもね、え、安定した成績を 残してるっていうところでは、うん、ま、 この1番最後のところに取れたっていうの も、ま、ドラゴンとしてはガ野しっかり 補強できたというところでは良かったか なっていう風に思いますね。で、気になる ところは5位ですね。え、東北福祉大学の 進歩選手になるんですけども、ま、こちら ショートのね、え、選手っていうところで 、ま、ドラゴンズね、ま、またショートに 行ったというところが、ま、若干気になる ところではあったかなという風には思い ますね。うん。ま、会のところで、ま、 いい選手が残ってたっていうので取ったの かもしれないんですけれども。うん。そう ですね。ま、ショ頭、ま、なかなかこう 固定できない松本選手だったりとか、あと は村松選手ですよね。ま、この辺と、ま、 争いに、ま、入ってくるってところだと 思うんですけれども、ま、でも下だったん で、ま、良かったと思いますし、うん、 その辺の、ま、ちょっと似たタイプには なってくるので、ま、そこがちょっと気に なったかなっていう風には思ったんです けども、ま、でもね、全然、ま、上位の 指名とかはも本当にね、素晴らしいとこだ し、うん、しっかり補強ね、え、するべき ところをしっかり取っているので、ま、 問題ないかなっていうところですかね。で 、育成の方、え、見ていくと、え、1位 ですね、O6のマキ野選手ですね。ま、 こちらあのずっとイースさんでね、え、 いいピッチングを、え、していた投手で、 ま、リリーフのところになるんですけども 、ま、育成とはいえね、ま、速線力が やっぱ求められる、年齢的にもね、求め られると思うんで、うん、この辺も、ま、 すぐにね、見たいというか、うん、 キャンプからしっかり見たいところの選手 ですね。あとは、え、育成2位の石川選手 で3位の三選手ですね。ま、石川選手はね 、ま、身長187cmの、ま、素材型の 内野で、で、この三選手ですね。ま、 こちらね、え、ま、かなり肩の強い選手で 、ま、足もすごく早いんで、ま、割とこう 、ま、一ゲというか、うん、そういうとこ に引いてた選手っていうところで、ま、 いい補強だったという風に思いますね。 はい。今ね、え、ざっと見ていったんです けれども、ま、全体としての評価としては やっぱりね、しっかりこう弱いところと いうか、え、ウィークポイントをしっかり 埋めたいいドラフトだなという風には ドラゴンズは思いましたね。ま、1位を すんなり取れたってところと、ま、2位も ね、桜井選手が残ってたってところも 大きかったですし、で、下はね、え、 どちらかというとこう素材によった指名に はなったんですけれども、ま、ここもう1 つね、え、ピッチャーとか取っても良かっ たかなって気はしなくもないですけども、 ま、ドラゴンズからしたら、え、ま、 タイミングとかもありますし、順番とかね 、あるんで、ま、その中で、ま、いい選手 が、ま、素材型っていうところで、え、ま 、タイミングよく取ってったっていう形に はなったかなという風には思いますね。ま 、育成でね、マ野選手とか取ってるんで、 ま、こちらね、リリフにはなりますけども うん。ま、その辺も取れていますし、ま、 かなりいいドラフトだったんじゃないか なっていう風には思いますね。ま、 ドラゴンズはね、ずっと野種がいない みたいなところから始まって、ま、ヤシュ がね、しっかりこう埋まりつつあった ところに、ま、今度はピッチャーがね、え 、ベテランになってきたりとか、え、して きたので、ま、この補強が必要だって ところで、ここで一気にね、え、しっかり いいところの投手っていうのをね、上位で 取ったっていうところではうん。なんか こうドラゴンズ徐々に徐々にやっぱ、ま、 順位もね、実際上がってますし、 チーム作りとして、え、少しずつです けれども、え、いい感じに行ってるんじゃ ないかなっていう風には思いますね。ま、 あとはドラゴンズちょっと、ま、話変わっ ちゃうんですけども、ま、球場がね、 ちょっと変わったりとかうん。ま、そう いうところもありますし、うまい感じに こう噛み合えばうん、ま、Aクラスだけで はなくてね、ま、優勝も狙えるような チームになるんじゃないかなっていう風に は思いますね。ま、そのためにはやっぱり この今年のドラフトの、え、中西投手桜井 投手っていうの活躍がね、え、ま、必須に なってくると思いますし、ま、この若手と ベテランの神合いの当人ですね、え、と、 え、野主人の活躍ですね、ま、この辺の 雰気ってところですねがうまく合えばいい と思いますけどね。ま、そういうところで は、う、来年はなんかセリーグの台風の目 というかうん。割とこうなんか書き回して くれるというかね、え、そういう存在に なるんじゃないかなっていう風には、え、 ちょっと感じたりしてますね。はい。と いうことでね、ま、続きましてですけども 、え、ここの選手ですね、ま、こちらの 紹介をしていきますので、まず、え、中西 投手からですね、え、紹介に移っていき ます。それではまずね、え、1位の紹介 ですね。え、1位は青山学院大学中西投手 になりますね。ま、こちらの投資はね、ま 、右ピッチャーでは、え、ナンバーワンの 評価と言って、ま、いいんじゃないかなっ ていうようなピッチャーなんですけれども 、ま、特にですね、え、今年に入ってです ね、4年生の春の時は本当にね、え、 凄まじいような、あ、ピッチングをして ましてですね、ま、それまでは割とこうね 、同世代で同じ横並びというかね、え、 上位候補としての一角だったんですけれど も、ま、誰がね、こう抜きんで出るか みたいな、え、ところで春楽しみにしてた ところで、ま、こう中にが出てきたという ところではね、え、ま、本当に良かったと いうかうん。ま、本当に、ま、素晴らしい ピッチングを応援していましたね。ま、 主にどういうピッチングしてたかって言う と、ま、本当にね、全部良かったですね。 え、まっすぐもいいしコントロールも良く て変化球もね、え、ま、フォークが決め玉 なんですけども、これもしっかり落ちます しね。ま、本当に即戦力ピッチャーという ところで、ま、右の本格派と言っていいと 思いますね。で、ま、実績としましても、 え、高校時代ですね、千和歌山時代は、え 、甲子園優勝してますし、で、青山学院で もね、え、全日本選手権、え、とか神宮 大会、え、こちらもね、優勝してましてね 、ま、そういうなんだろう、経験というか 、ま、大部隊でもしっかり投げられる ところ見せていますしね。うん。ま、本当 言うことないようなピッチャーですね。ま 、ちょっとね、え、秋は怪我というかうん 、ちょっとしってねえ、ま、出れなかった んですけども、ま、この怪我もそこまでね 、大したことではね、え、なかったみたい なので、うん、ま、全然、ま、マイナスに 見なくてもいいんじゃないかなっていう風 には思いますね。で、フォク以外にも、え 、スライダー、カーブ、チェンジアップ ですね。ま、この辺も投げるんですけども 、え、しっかりね、カウント取れるボール に全部なっていますし、ま、このまっすぐ と、え、フォーク、ここがじくりにはなっ てくるんで、ま、あとまっすぐの強さって いうところ方がしっかりプロに通用するか どうかですね。うん。ま、フォークは、あ 、十分にね、平いもの持ってるんで、ま、 まっすぐがやっぱ強くないと生きてこない んでね、ま、この辺のところがしっかり 使えるかでどうかってところですね。ま、 大学時代の感じ見てると、まあまずう 大丈夫だとは思うんですけれどもうん。ま 、ローテに1年目からね、え、入れること が期待できるピッチャーになってますので うん。ま、ドラゴンズファンをね、え、 期待していいんじゃないかなっていう風に は思いますね。続いては、え、2位ですね 。え、東北大学の桜井代より之助投手に なりますね。ま、こちらのピッチャーはね 、え、右の本格派として、え、有名な ピッチャーで、ま、1位もあるかなと思っ たんですけども、マニーのね、え、この ドラゴンズのとこまで残ってたってところ では、ま、かなりね、え、大きい使命と いうか、あ、良かったんじゃないかなって いう風に思いますね。ま、身長はね、 173cmと、え、ここらであるんです けども、ま、かなりこうね、躍動感ある フォームからまっすぐもね、150超える ボール投げますし、円ガもね、スライダー 、カット、カーブ、チェンジアップ、あと スプリットですね。ま、この辺を投げるん ですけども、桜井投はやっぱり コントロールいいなという風には思いまし たね。ま、どのバッターにもね、え、内外 をしっかり投げられますし、で、変化球も 、え、ちゃんとね、え、タイミングという か、ま、その投球術みたいなところでも、 え、しっかり投げられていますしね。ま、 イメージだと、ま、山岡投手とかですかね 。ま、この辺が完成系というかにはなって くると思うんですけれども、ま、あとは そうですね、全日本選手権とかでも、え、 4年生ね、優勝したりとか、ま、最優秀 投手にも、え、選出されたりとかしてるん で、うん。ま、そういうね、え、いい ところでも、え、活躍してますしね。うん 。ま、どっち、ま、中西投手とね、ま、 どっちがいいかとか、ま、そういうところ では、ま、中西投手の方がやっぱりね、 あるはすごかったんで、ま、インパクトは あったんですけども、でもね、桜井投手も いいですし、ま、2人出てくるのがね、 1番理想的ですけれども、うん。ま、でも 、まあ、1年目からね、もう2人が引き ルーキーでね、え、ローテ、え、貼る みたいなことも全然考えられると思うので 、うん。ま、この辺もね、え、しっかり 注目していきたいところではありますよね 。続いて3位ですね。え、3位は徳島 インディゴソックスの篠崎投手になります ね。ま、こちらのピッチャーね、ま、本当 に素材型というようなピッチャーで、ま、 元々ね、高校時代から、ま、そういう ところでね、え、有名なピッチャーであっ たんですけれども、ま、そこからね、 指名漏盛して、え、徳島に行ったんですが 、ま、やっぱりまっすぐは非常に伸びた なっていう印象ですね。ま、やっぱ150 は、え、割と出るような感じのピッチャー ですし、マクサね、157っていう風に出 てますけども、ま、本当に、え、常時 150出るような、あ、そういう素材も 持っていますし、うん、ま、クローとか リリーフの、え、セットアップのところで ね、活躍してそうなイメージがね、え、 できるピッチャーなんですけども、ただね 、ま、成績だけを見てみると、ま、 ちゃんと打たれてはいるし、ま、フォア ブロもね、結構出したりしているので、ま 、三振は取れてるんで、ま、そこはいいん ですけども、う、というところがあるので 、ま、まだまだね、ラけ釣りなところは あるですが、ま、でもね、いいものを持っ てるのは間違いないんで。うん。そうです ね。ま、プロで言うと、え、ソフトバンク の杉山投手ですかねにかなり似てるなって いう気はしましたね。え、背丈もね、 ほとんど変わんないですし。で、えっと、 杉山投手も、え、確かドラフトの時は同じ ような評判だったと思うんですよね。本当 に素材型のピッチャーでうん。ま、でも 本当にまっすぐ良くてみたいな感じも非常 にね、似てますし。で、杉山投手は大体5 年目かなに、え、50試合ね、リークで 登板したりして、今年はね、え、クローザ として、え、活躍してるっていところでは うん。篠崎投手もね、え、この5年目とか に出てきそうなイメージというか、ま、1 年目ですぐバンバン出るって感じはない んでうん。ま、まだ20歳ですしね。うん 。ま、そういうところではね、え、 じっくり育てて、え、そういうこと杉山 投資とかになってくれればね、え、本当に ドラゴンズとしては大きいと思いますし、 やっぱりね、1位2で、え、理想的な ドラフトができたってところでは、ま、3 位でちゃんとね、え、1番いいと思った 素材系の投資っていうのを取ったって ところではうん、いい鳴だったんじゃない かなっていう風には思いますね。続いて4 位ですね。え、4位は名州日たちの ノトキラム外野種になりますね。ま、 こちらね、え、高校生、え、外野という ところで、ま、用意でいったんですけれど も、ま、こちらの選手はですね、ま、夏 ですね、え、バッティング非常に良くて ですね、ま、広角にしっかり打てて、で、 ま、長距離っていうところをね、見せてね 、ま、ホームランも2本打ってますし、ま 、いいところ見せてたんですけども、ま、 準々決勝でちょっとね、怪我しちゃって、 断列かな、え、人体の断列みたいのし ちゃって、で、ま、甲子園に、ま、あの、 チームはね、行ったんですけれども、ま、 1回戦で、ま、代打出たんですけどね、ま 、ちょっと足引きずりながらみたいな、ま 、ちょっと思い出というか、ま、そういう 形でちょっと出たんですけども、ま、万全 な状態だったらね、ま、甲子園でちょっと ね、え、暴れてた可能性もあるぐらい、ま 、夏は状態良かったので、ま、ちょっとね 、ま、もったいないというか、ま、しょう がないんですけど、ま、そういうところで ね、ま、シャントドラゴンズのところです ね、はしっかり評価して、ま、試合かって いうところでね、指名があったという ところではうん。そうですね。 マドラゴンズやっぱりね、え、外野 欲しかったので、ま、高校生ではね、え、 まだまだこれからなんですけども、ま、 それこそね、ま、昨年、え、森選手がね、 結構ちょっとブレイクというか、うん、 かなりこう有望株な感じがあるので、うん 、ま、この元選手もね、え、ガイアとして 、え、ね、バッティングが本当にいいと 思ったので、ま、ホームとしてはそこまで ね、ま、癖がなくて、うん、かなりこう オーソドックスというか、ま、そういう風 なアイホームから打つんですけれども、 うん、ま、体も大きいですし、あの、 パンチもね、ちゃんとあるんで、ま、名人 たちだとそれこそね、細川選手とかもい たりするんで、ま、そういうなんか警付と いうかうん、なんかこう打てる選手として 、え、なんか出てきそうな雰囲気も、ま、 全然あるんで、で、守備とかちょっと正直 ね、あんまり見れていないので バッティングしかちょっとね、映像は なかったのって、うん、なかなかちょっと 難しい部分であるんですけども、ただま、 え、高校生なんで、ま、あの、まあ大丈夫 だとは思うんですけど、ま、ライトも持っ てますしね。ま、肩とかも多分強いと思う んで、うん。その辺はちょっとキャンプと かで、え、見ないといけないんですけどね 。え、ただバッティングは非常に良かった んでうん。あのここがしっかり対応力プロ に対するところですね。ま、この成績が 残せるかどうかっていうのは注目していき たいとこですね。続いて5位になりますね 。え、5位は東大学の新選手になりますね 。ま、こちらねえ、2位の桜井選手と同じ チームっていうところで、まあねえ、同じ ところから取ったっていう選手なんです けども、ま、ショートを守る選手で、ま、 守備がね、非常にいいなと思うような、あ 、選手ですね。ま、スローイングも非常に いいですしで、守りの動きもいいですしね 。ま、大学生だと大塚選手とかね、いるん ですけども、2チームの3位で行った選手 なんですけども、ま、守備で言ったらうん 、ほとんど変わんないか。ま、でも大阪 選手の方がなんかう、いい感じはします けども、ま、でもね、新歩選手も全然負け てないところありますし、うん。ただ バッティングに関して、え、ていうところ で言うと今年の春ですね、に出てきたって いう感じで、それまでね、ほとんど必場は なかったんですよね、公式戦では。うん。 でも、え、ハールから出てきて、ま、 ちゃんと打ってますしね。ま、ホームラン も打ってるし、選手権でもね、え、ホーム ラン1本出てて、で、ま、ちゃんといい ところを見せてくれていたので、うん。ま 、そのね、今年からブレイクしたって ところではい、良かったんじゃないかなて いう風に思いますね。で、秋に関しては そこまで打ってはいないんですけれども、 ただね、守備の動きはあ、相変わらずいい というかうん。そういうとこはちゃんと 見せていったのでうん。ま、守備だったら すぐね、え、一軍でも使えるというかいい んじゃないかなという思うんですけども、 やっぱりバッティングですよね。うん。 やっぱりドラゴンズは特に、ま、そうなん ですけども、やっぱり打てる、ま、守りは いいんだけど、ま、打てないみたいな ところがやっぱネックにはなっているので ショートはね。うん。なので、ま、ここ辺 がどう出てくるかっていうところですよね 。うん。ま、左だとそれこそ村松選手とか もいますしね。ま、この辺がライバルに なってくると思うんですけどもうん。誰が 出てくるかってところはね、もうキャンプ からしっかりね、え、注目したいところ ですよね。やっぱりここが埋まるか生まん ないかで来年のね、え、ドラゴンズの ペナントレースっていうのがね、ちょっと 変わってきそうな気もするので、ま、 レベルの高いね、争いっていうのを しっかりしてくれれば全然問題ないんです けれども、ま、やっぱり誰も出てきません みたいな感じになっちゃうとやっぱりね、 え、ショートってところは重要な ポジションですね。うん。っていう風に なってしまうので、ま、でもそうですね、 新法選手はまず守備のところからしっかり ね、アピールをして、ま、スタメもね、 取れるぐらいのことになれば、ま、全然ね 、問題ないと思いますし、ま、このね、え 、争いというか、ま、そこにしっかり 食い込めるかどうかっていうところが、ま 、かなり注目のポイントになってきそう ですね。続いて6位ですね。え、6位は 東洋大学の花田朝日選手になりますね。ま 、こちらの選手はね、え、大阪党員にい たりとかっていうのもあって、割とこう 有名な選手だったんですけども、ま、その ままね、え、ト大学に進みましてですね、 ま、4年生に入ってから、ま、良くなって きたなっていうような印象がある選手です ね。ま、身長はね、180後半あるんで、 ま、あの、伸び代っていう部分でもこの4 年生から徐々に徐々に良くなってくって いうのも感じられるので、ま、もしかし たらプロでね、爆発するかもっていう風に はちょっと思ったりはしてるんですけれど も、ま、それこそね、え、トヨタ額は、え 、一部にね、今年から上がってですね、ま 、そこで成績残し始めてるっていうのも、 え、ポイント高いですし、うん、そうです ね。ま、あとはホームランも、え、パンチ 力があったりとか、え、ま、盗塁もね、 ちょろっとしてたりとかするので、で、 守りも、え、ライトなんですけども、守り も全然悪くないですしね。うん。っていう ところではそれこそなんだろうな、え、 楽天に行った、え、中島選手ですかね、 青学のね、え、もう6位とかその辺だった と思うんですけども、今ね、すごい活躍し てるんで、ま、でも中島選手は、ま、あの 、センターも守れたりもするんで、ま、 そこの差っていうのは若干あるんです けれども、ま、でもね、打てれば全然 ライトでもね、え、いいと思いますので、 うん、ま、このなんだろう、素材も、え、 ちょっとあるような感じっていうのは、 うん、すごくいいかなっていう風に思い ますね。ま、プロで言うと、ま、そうだな 、ま、カープの末選手とかですかね。ま、 同じ、え、東洋大学っていうのもあるん ですけども、ま、体が大きく屋打ちでって ところでは、ま、1発打てる可能性もある し、なんかもっとね、体も大きくなりそう な感じするんで、うん、なんかパワーとか つけたら、あ、それこそ正解選手とか、ま 、2桁打てるようなうん、選手になるん じゃないかなという風には思いますね。 うん。ま、あとはやっぱりそうですね、ま 、時間がちょっとかかるかもしれないって いうのがちょっとあるんで、ま、そこだけ は、あ、ちょっと懸念点ではあるんです けれどもうん。ただ、ま、ガイアのこの枠 で、え、しっかりE6位のとこで取れ たっていうのはね、え、良かったと思い ますし、ま、この伸び代がね、え、今、あ 、ちょっと乗ってきてるっていうところで はうん、まあ、いい周名だったんじゃない かなという風には思いますね。続いてここ から育成になりますね。え、育成1位の オイ6のマキの剣身投手になりますね。え 、こちらね、左ピッチャーで、ま、 リリーフをね、え、今年の、え、シーズン 後半、中盤から後半ぐらいかな、え、では やってたんですけども、ま、そこでね、え 、活躍したピッチャーになりますね。ま、 マキの投手の特徴的なところはやっぱ コントロールの良さ、あ、と脱三振能力 ですね。ま、割とこう見逃す三振とかあ、 取ってる印象で、ま、このインコースとか アウトコースにしっかりこうね、え、 追い込んだ後にズバットまっすぐを投げ るっていうのがなんか印象的なピッチャー だという風に思いましたね。ま、なんか似 てるところで言うと、ま、キ式投集阪神の にかなり似てるなという風には思いました ね。リリークで左でうん。なんかすごく 脱三し乗り込まってコントロールが良く てっていうところではうん。似てるなって いう風に思いましたね。ま、あとは、そう ですね、変化球のところで言うと スライダー、チェンジアップ、フォーク、 あとカットですかね。ま、あの、チェンジ アップとかでね、え、しっかりこう、え、 換気をつけて投げるタイプで、ま、 まっすぐはね、基本的に140中盤出て 中盤ぐらいって感じですかね。基本的には 、ま、税が、え、主にはなると思うんです けども、うん。ただ、まあ、かなりこう 振り遅れるというか、うん。ま、その急速 以上に感じてそうな感じもしますしね。 うん。っていうところでは、ま、一軍での 勝負っていうところはどうなるかって気に なるところですけども、ま、マキの投手は 、ま、育成とはいえ、え、大卒4年目かな 、え、次で5年目とかになってくるので、 ま、オールドリルキーという枠にはなって きますので、うん。ま、すぐね、試合 配取ってっていうところがやっぱ重要には なってきますけれども、うん、ま、この 感じでいけば、ま、うん、そうですね、 まあ、一軍で出てくる可能性も全然あるん じゃないかなという風には思いますね。ま 、左のね、リフっていうとこは貴重なとこ だと思いますしうん。ま、本当にまずね、 1年目からね、え、しっかりアピールし なくちゃいけないってとこあると思うんで 、うん。ま、このコントロールとね、え、 まっすぐとそうですね、変化球のこの換球 のとこですね。え、がどれぐらい通用する かってとこですね。ま、ここがやっぱ注目 にはなってきますかね。続いて育成2位 ですね。え、育成2位は掛川西高校の石川 タイガー選手になりますね。え、こちらの 選手はですね、ま、ちょっと未満な選手 でして、正直というのもですね、ま、3年 生の頃は、ま、夏の大会ね、ちょっと骨折 していてほとんど出場はないですし、で、 春もあんまりこう出てなかったりするので 、うん、ま、ちょっとね、実力ってところ は分からない部分はありますね。ただ、 まあ、2年生の頃は、あの、ま、甲試園に も出てたりとかしてて、ま、かなりこう 勝負強いバッティングを見せていたし、ま 、秋の大会とかもね、非常に活躍していて ね、ホームラン打ったりとかうん、本当に 大活躍だったんで、ま、本当に良かった なってとこだったんですけど、今年は ちょっと見れてないんで未知数って話はし てるんですけども、ただ、ま、見れてる 範囲だけの話をすると、ま、高校通算ね、 え、15本打っていて、で、ま、あの、 所材としてもね、187cmあってって ところで、ま、かなりこうね、え、楽しみ な選選手であるんですけども、うん。ま、 やっぱり今年見たかったなとこで、ま、 ドラゴンズはね、ま、練習とか見に行っ てんのか、練習試合とかね。うん。ていう ところでは、ま、いいとこ見せてんのかも しれないんですけれども。うーん。そう ですね。ま、夏の大会骨折して、ま、9月 からね、ま、バットはちゃんと触れて、え 、しっかりやれてるみたいなので、ま、 ここのオフのところと、うん、ま、 キャンプ始まってってところで、ま、どれ ぐらい成長してるかってところですよね。 ま、素材はいいと思うんで、ま、2年生は すごく良かったですね。うん。ま、あとは そうですね、ま、ファーストが主で、ま、 サードにね、え、新チームになってから コンバート音楽的にしてるんですけども、 このサードの守備ってところも注目ですよ ね。ま、ファーストけだとどうしても、ま 、DHね、え、ま、セリーク今後ね、入 るっていう風には言われてますけども、 やっぱりサード守れた方が絶対いいと思う んで、うん。ま、ここができるかどう かってところですよね。ま、打てれば問題 ないとは思うんですけども。うん。ま、 この辺ね、え、プロにどういう風にこう 対応してくとか、え、ていうところは、ま 、かなり重要というか、うん、楽しみです ね。ま、ある意味よく分かってないって いう意味ではうん、非常に楽しみなので、 ま、この選手ちょっと見ていきたいなと いう風には思ってますね。続いてこちら 最後になりますね。え、最後は愛媛 マンダリンパイレーツの三選手になります ね。え、こちらの選手はね、え、守備と足 ってところでは、え、すごくいい選手でし て、で、今年に入ってね、ま、 バッティングも良くなって必量機会を一気 に伸ばした選手になりますね。で、 バッティングに関してはね、かなりこう 引っ張りの打球というか、そういうのもね 、強くなっていて、ま、着実に成長して るっていうところではね、え、この育戦の ところで、うん、取れたっていうのは、ま 、青互いというか、ま、すごいねえ、こう 未来が見えるところではすごく良かったん じゃないかなっていう風には思いますね。 で、守備っていうところでは肩が非常に 強くてですね、なんか遠投も120m飛ぶ みたいに書いてあるんですけども、ま、 これちょっと実際見てないんで、でも実際 ね、あの、映像で見てみると非常に強い ですし、うん、ま、ライトだったりとか、 ま、センターそうですね、ま、ライトが主 なんでうん。ま、センターね、去年とか やってたりしてなんですけども、ま、 ライトが、あ、今年はね、ずっと守って いるんで、うん、ライトってところです けど、ま、センターできたら、え、大きい ですよね。うん。ま、その辺はちょっと プロに入ってからって感じになると思うん ですけども、ま、あと足のとこですね。で 、足は早いのはもちろんなんですけども、 通りの技術としてもですね、え、成功率8 割超えていまして、うん、やっぱりね、ま 、早いだけで投塁できない選手とかも、ま 、正直いたりするので、うん、ま、早くて ちゃんとね、この通りもできるってところ では、うん、ま、すごくいいと思いますの で、うん、まずはね、え、この辺の アピールからしっかりして、え、 バッティングもね、え、今伸びざ盛 りってところでは、うん、すごくね、平2 軍で打って支配取ってっとこになると思う んで、ま、それこそね、ドラゴンズだと肩 強いっていうと秀典選手とかがね、え、 すぐに浮かぶんですけれども、ま、もしか したらね、え、そういうね、サブで、え、 スーパーサブみたいなね、え、感じの選手 にもねえ、なると思いますので、ま、こう いうね、が出てる、引い出てるね、え、 選手っていうのを、ま、育成取れたって いうのはうん、良かったんじゃないかなっ ていう風には思いますね。はい。ていう ことでね、今回は中日ドラゴンズの ドラフト2025年の全体評価アートです ね。え、ここの選手たちの紹介をさせて いただきました。ドラゴンズのドラフトは やっぱりね、え、投資ドラフトという ところで中西投手と桜井投手を取って、で 、昨年ですね、兵は金丸投手、吉田投手、 こちら左ピッチャーですけども、ま、その 右左でね、評判のいい投手をね、一気にね 、2年で2人取れた、え、合計4人ですね 、え、取れたってところでは、ま、すごく ね、高ピッチャーの、う、楽しみな感じに はなってきますよね。うん。で、ま、それ で今のね、現状の高橋と投手は始めとして 、ま、ベテラン人もいますし、ま、この辺 のお金合いというか、うまくね、こう パチッとはまってくれればね、うん、なん かすごく強いね、守りかつ強かった ドラゴンズっていうのが見れるんじゃない かなっていう風には思いましたね。で、 ヤシの方だと、ま、え、ショート争い みたいな話はちょっとしましたが、ま、 山本選手がね、ま、はまってくれればそれ でいいですし、ま、村松選手とかもね、え 、ま、バッティングっていうところで、え 、しっかり伸ばしてくれればね、え、いい 争いというかうん。感じにはなると思い ますしね。うん。そうなると、う、ま、 球場とかもちょっと変わたりするので、ま 、得点力ってところ、ま、1番課題にし てるとこだと思うんですけどもうん。ここ もね、え、増えてくれば、ま、順位もね、 もっともっと上がると思いますし、なんか すごく来年は楽しみなんじゃないかなって いう風には思っていますね。ま、最初の方 にも行ったんですけど、ま、台風の目に なるみたいな、え、話はしましたが、でも 本当にね、そういうなんかセリーグをこう ワクワクさせてくれるようなうん。 やっぱりね、え、阪神が1位でみたいな 感じだとまたね、ちょっと盛り上がりと いうか、ま、高よって感じはなると思うん で、うん、なんかそういうね、え、 書き回してくれるようなシーズンっていう のをね、え、期待したいなっていう風には 思いますね。はい。それではね、え、動画 は以上になります。ご視聴ありがとう ございました。
↓他球団の動画はこちら↓
楽天編 https://youtu.be/R2jEI8stbuI
阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo
ヤクルト編 https://youtu.be/rzD1ZyvywWs
オリックス編 https://youtu.be/sIN4HhbmVU0
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