広島東洋カープ2025年ドラフトはどうだった?【もこもこパンダさん贔屓球団】
え、今回はですね、パンダさんカープファンですので、ちょっと 1 球団深掘りですね、あの、カープのドラフトを振り返っていければなと思います。よろしくお願いします。はい、 お願いします。 はい。カープすごい良かったんじゃないですかね。うん。 ええ、あの、とても良かったかなとは思います。 うん。 はい。えっと、一応カープの、ま、選手の一応やめた人も含めてちょっと書かしていただきました。 うん。ああ、なるほど。 はい。ま、1 位、ま、平選手けて、ま、これが結構大きかったなと思うんですけども、ま、野種、えっと、 伊達石選手、ま、外しても、ま、やっぱり野にちゃんとトライしてくれたっていうところは結構そのファンとしても、 あ、 嬉しかったですね。後でさん、あの、仮想の時にはそれこそ平白川選手獲得に向かったが一緒だったと思うんですけど はい。ま、まさにはい。 春崎半年ぐらい前ですかね。出てもらった時には、ま、なんか頭ピッチャー的な雰囲気出されてたかなと思うんですけど。 そうですね。5月の時点ではい。 うん。結構変わりました。 そうですね。5 月の時点では、えっと、斎藤投手、アジアの斎藤投手とそれから中京の高木投 手うん。うん。 はい。 が、 両方取れてんだ。 はい。その、その辺が 1 位じゃないかっていう風に思ってました。 あのうん、 春の時点だと結構、ま、調子、あの、割とチームも調子良くてですね。 うん。 ま、打つ方も、あの、割と打ててた というのがあって、やっぱり、ま、うん、 ピッチャーをしっかりあの、中心に 示していくのが、ま、上等だなっていうところと うん。 うん。あと、ま、そのスカウトの動きとかを、ま、見ている中ではやっぱりその 2人が強いかなと思ってたんですけども。 うん。 高木投はやっぱり、ま、怪我でなかなか復帰できなかったっていうところと、 あ、 斎藤投、ま、少し他のピッチャーと比べるとまだちょっともう少しかなっていうところもあって うん。うん。うん。うん。 うん。ま、あとそうすね、えっと、チーム分析とかも一応この後で、ま、参考にしたものもあるんですけど うん。 え、やっぱりその打撃なんですよね。この右上の方、え、で見るとですね、最初その 4月、5月交流戦ぐらいまでは割と、 ま、まあまあ打ってたんですけど、打ってたり、ま、もしくは、ま、ピッチャーでカバーしてたりしてたんですけども うん。 もうそれ以降がですね、非常にあの、ま、だが完全に沈んじゃってるっていう 状況でして、 ま、その中でもやっぱり内野種が、ま、マイナス表が多かったっていうところもあってですね。やっぱり、ま、阪神とかに比べるとやっぱりこう打撃力、ま、ピッチャーはなんとかやりくりできてたんですけど うん。 打撃力の差っていうのが結構あるっていうことと うん。 それから、ま、フェニックス見てても、ま、とりあえずフェニックスも同立で優勝したんですが、ま、やっぱピッチャーの若手は出てきてると うん。うん。うん。うん。 うん。いところがありましたんで、ま、やっぱりゼガヒでも頭はシで行って欲しかったなっていう風には今意味。 ああ、なるほど。 はい。 なんで、ま、結果的にはこの 1、 えっと、ま、縦選手は、ま、当然抽選で、あの、たくさん来るっていうことは思ってましたんで、ま、外した時はやっぱりうん。 え、平川選手か、ま、織田選手かすごい自分の中で何日か迷ったことがあったんですけど ああ、ほう、ほう、ほう、ほう。ま、 内野州っていう意味では、えっと、織田 選手に行くのか、ま、どうするかみたいな こと悩んだとこあったんですけども、 やっぱり、ま、あの、将来的に、えっと、 平川選手の方にが、ま、伸びていくんじゃ ないかなっていう風に考えました。 ちょうどそこの部分もですね、これ仮想の時に 1 位どうするみたいなことを考えた時の、ま、これなんですけど、 ま、縦市選手、えっと、小島選手、織田選手、平川選手、あと、ま、えっと桜選手とかも含めて うん。 ま、どんな評価なのかっていうの、ま、簡単に表にしてみてんですけど、ま、ま、平川選手、ま、ポカはあっても将来性の伸びが 1 番ポテンシャルがあるんじゃないかなっていう風に見て、 ま、平川選手に行こうっていう風に、仮想の時も思ってました。 うん。 なんで、ま、あの、そこの思いは球団と、ま、あの、バシッとあったのかなっていう風に。 ああ、なんか織田選手だと結構コーナー系の選手取ってるじゃないですか。取ってたじゃないですか。 最近そこ被るみたいなはなかったですか? え、ま、とは言っても、ま、佐々木た大選手去年取ってコーナーで取ってっていうで、ま、同じチームでやってましたので、ま、そこはそんなにないかなと思いましたのと、あと、ま、佐々木太大選手も、え、ガイアもやったりとかもしてましたので、 ま、打てる方を優先するっていう風なチーム方針なんだなっていうところを ああ、 え、思ってましたので、ま、そこ は被るっていうよりも小田選手っていう選択肢も結構 ま、ま、そうか。最初選手言ってんだもんな。うん。ね。うん。うん。 そうですね。 思いましたが、ま、やっぱりその佐さ対は内ヤで内ヤの確認してで平川選手をやっぱりガ野確認するっていう風な方針が割とはっきりとあったようでしたので ああ、そっか。2 年連続大学制ですもんね。結果的には。 そうですね。 はい。 なんで、ま、あの、仮想で考えた時の、ま、選択肢と、ま、球団の選択肢があってすごく個人的には うん。うん。うん。あの、とても嬉しかったです。 そうすよね。斎藤投手さっき言ったら 2 で平川選手取れなかったわけですからね。 そうなんですよね。 それはすごいいい立ち回りでしたよね。斎藤投手もあの将来性豊かだと思うんですけれども うん。 うん。やっぱりそこは 2 位でいけるんじゃないかなっていう感があっ、ま、仮想ではあのヤクルトにうん。 13 番目の指名であの指名があったんですけれども うん。 ま、本番ではあのうまくそこをすり抜けて そうですね。ヤルとかまやしで行ってくれたっていうのがあって、ま、ロテロッテはどっちかつ左が欲しいだろうと思ってたんで うん うん。ま、モ行ってたと思うんですけどもなんで、ま、ヤクルトすり抜ければサイト都投資残ってるっていう風には思ってました。 ま、そうすよね。 あと斎藤投手仮にヤクルトが行ってたとてね、ま、桜寄りの之助ないし誰かしらはね、やっぱ当は行けたみたいなのあったんで。 桜井投都市なダめだったら桜井投手っていう風には思ってましたんで、ま、どっちかは確実に取れるだろうと。 そうすよね。 はい。いう感じだったので、ま、先に、え、ま、立ち回りとして平川選手の方先に行った方がいいなっていう風な そうですね。 はい。 ま、その通りにまさになってくれたんで 嬉しかったんですけど うん。 ま、やっぱりそこは結構あの個人的にも回心の指名だったなと思って全体としてもまあ 90点まあ4まあ4 位ぐらいかな。ちょっと控えめに見て 4位ぐらい。 全体4位。僕全体2位にし。 あ、本当ですか。ありがとうございます。すごい嬉しいです。 はい。ま、あの1 番って言いたいんですけどやっぱりま、ここは若干です。 逆に再点聞きたいっすね。 そのやってんだったら、 えっと、ちょっと待ってくださいね。その、 それ別で取れんならいいっすよ。それでもしだったら、 えっと、ね、どこだっけな。ま、阪神はやっぱりそのや、 3位、 あ、阪神が1位ってこと。はい。1 位ではい。で、ま、西武が 2位っていう表あ あ、でもまあの辺りがね、あの、なんか僕も他の方のやつも見ましたけど人気なとこでしたね。うん。 はい。で、ロッテ3位の、ま、広島4 位っていうちょっと控えめにして、それぐらい、ま、気持ちはいいていたいんですけど。 ああ。 でもやっぱ阪神1なんですね。う、 そうですね。縦石取れてまた谷岡ってね、センターラインしっかりセンターラインまで含めてちょっとね、 うん。 取ってますから結構いいですよね。 うん。 うん。 本当にドラフトの趣旨に反するぐらいの 強いところが強い選手取らないよっていう そうなんですよね。阪神ね、日本シリーズ見しても意外とね、あの小怪しはいいもののちょっと回とか弱かったとかあったんで、そういう意味でもなんか改めて良かったなって思いましたね。 そうなんですよね。はい。なんで、ま、私はそういう評価で、また下の方とかはまたあのサロンでの皆さんの評価とかも含めて うん。 あの、どんな感じだったのかっていうのは見てみたいなと思うんですけど。 うん。うん。 うん。ま、少し時間が経って、ま、熱が少しこう冷めたところでこの順番ぐらいで 4番目っていう風な効果です。 はい。 なるほど。分かりました。じゃ、カープの方に戻って。はい。 カープの方に戻って。そうですね。 で、カープ実は今年 70人支配フルフに使ってたんで うん。うん。うん。 うん。何位まで取る取ってくれるのかなっていうところがあったんですけれども。 うん。 うーん。あの7 位で高年市取る時ちょっとあの競技が長くかかってたの ああなるほど なるでしょうかね。多分 6 位で終わる予定だったんだけど叩き残ってるじゃん。でもし うん。 えっと、育成だと他先行きそうだねみたいなことを話してたんじゃないかなっていう風には思いました。ま、結果なんであの 上位ではいかないっていうことはあのちゃんとスカウトの方からも伺ってはいたんですけども残ってる。 ええ。あ、そうだったんですね。 はい。あの直接伺ったら高木今年どうするんですか?つって聞いたらやでは全然行かないと 5位とか6 位とかに残ってたら行くよとはおっしゃってたんで。 へえ。 ま、本当にあの、言ってくれて良かったなって私は思いました。 そうか。でも、まあ、56 とかでも、まあ、思ったよりも赤木投手とかもいるし、西川選手とかもいるしみたいな感じでちょっとそんな感じだったんですかね。 そうですね。 うん。 はい。ま、多分西川選手は育成で行きたかったんじゃないかなとは思うんですけども、あの、せ、うん。 ま、あの、とる大学からの進学情報とかも うん。あの、入ってきて ああ、なるほどなるほど。 支配じゃないとみ、 支配化でないといけないっていう風な 状況に変わってきたので なるほど。なるほど。 はい。あの、ま、6 位で西川選手で高木選手も残ってた、投手も残ってたんで 7 位っていう風な結果になったんじゃないかなと思います。ま、それ以上のところは、ま、かなり 順等に、 ま、残っている中での、ま、ベストな選択をされたなっていう風に思いました。 うん。そうですね。 ま、これで10人アウト。えっと、 10人アウトか うん の、え、ま、試合だけど 7人っていうことで、ま、3 つ枠がようやくので、 あの、 うん、 良いバランスになってきたかなとは思います。 うん。なるほど。 で、これはあの年齢別のポジションに当てはめるとあの見事に ああ、 ちょうどいいないところに人が入ってるっていう ほうほうほうほうほ ことです。 このブルー、ブルーっていうか、あの うん。うん。うん。うん。うん。 はい。えっと、紫の枠がそうなんですけど うん。 やっぱり、ま、ここは誰もいないところに入ってくるんで、やっぱりここは意識されてるなっていうことは改めて分かりました。 うん。 うん。育成とかも含めてですね。ま、ちょっと気になるのはその田村選手期待してたんだけど、やっぱりここに同じ年代の平川選手持ってきたなっていう辺りはやっぱりちょっと競争を促すっていう意図もあるんじゃないかなと。あ あ。 まあまあ、そうっすね。そんな感じしますんでね。うん。 で、このここは先ほどちょっとこう説明したんですけど、 で、これはちょっと裏話で、ま、仮想をやってた時の指名案なんですけど うん。 結構あの、その時に用意してた選手がちゃんと指名されてたなっていうことだけちょっとあの、嘘偽りなくお伝えあ たいなと思ってちょっと裏話をさせてください。 やっぱあれだったんすね。やっぱ打車と、ま、二勇敢とみたいなね。やっぱピッチャーでね。うん。 そうですね。 ピッチャーもま、左右あんまか関係ないとはいえでもまあ右でいいかなって感じでしたね。左を優先する必要はないというか。 右も左はこのところ結構優先して取ってきましたので うん。うん。うん。 はい。あの左ピッチャー結構いるんですよ。 うん。 なんであの右でま、しっかり力のある投手っていうこと。 うん。 でいいっていう風に思ってましたんで、ま、その辺が、ま、しっかりはまってきてくれたかな。 1 個だけやっぱりその、ま、ちょっと思ってたのと違うのはやっぱりキャッチャー取らなかったこと、支配からキャッチャー取らなかったことですかね。 うん。 そこは一応5 位で予定してたんですけど、あの、いろんな選手予定してたんですけども、そこはなかったで、そうです。 来年すね、これは 来年すねっていうな、ところがちょっととても見えですね。 わ部選手も1 位も想像できるし、前島選手の 23 ぐらいもなんかちょっと想像できますね。 はい。ま、まさにその通りで、そう、どっちに行くのかなっていうことを、まあ、今からワクワクして、 なるほど、なるほど。 状況です。 ああ、 ま、大体概そんな感じですかね。カード良かったんじゃないですかね。すごいワクワクするね、感じですよね。 あの、良かったなと思います。 はい。 結構、ま、平川選手よりも、まあ、なんか勝選手とか早そうですしね。 23 の方が早い感じなのかな。直近で言うと 早いっていうのは、えっと、1 軍で活躍するのが早いっていう、 ま、出始めるのが早いっていう。 そうですね。そうですね。ま、黒とかもあるかもしんないしな。全然 菊選手も、ま、結構衰えが来てますし、それに続く選手が全然いないんですよ。正直言うとね。 う ん。 いないので、ま、勝田選手の出番っていうのは意外と早そうだなっていう、ま、もしかしたら開幕サ面っていうこともう ありえる。ま、ちょっとキャンプとか見てみないと分からない部分もありますけど、ま、ありえるかなと思いますね。あの、ドミリカプ、カープアカデミーの選手が今 10月から11 月にかけて、あの、練習生で来てるんですよ。 うん。うん。うん。うん。 で、その構成は、えっと、 4人がピッチャーで1 人が内野なんですよね。ええ、 そっから考えてもあとは、ま、ピッチャーを外国人で補強すればいいっていう風な形で、ま、野種はまあまあ、とりあえず来年のところは出揃ってきたかなっていう風な 感じに、ま、ようやくその勝選手とか、え、ま、平川選手とかを取ってなってきたかなとは思いました。 うん。 なるほど。 ま、個人的には、ま、駆動投資赤木投手のラインもね、結構、ま、あの、将来的な部分も含めてですけど、良かったなと思いました。 取りできるとはちょっと思わなかったですね。この中辺たりがはい。あの、 ね、あの、どうしても他のチームの取ったその次っていう風な形になりますんで、ちょっと読めないところではありましたけど。う ん。うん。 工藤投木投手もま、どっちでも、ま、駆藤投はやっぱり中で、赤木投は、ま、先発タイプだと思うんで。 ああ、確かに。 うん。ま、タイプの違う 2 人同じ、ま、右とはいえ、ま、身長も違いますし、タイプも違う 2 人が取れて、そこはそれで良かったなと思います。 うん。そうっすね。 トプ投手がどっちに行くかちょっとわからないんですけど、もしかしたらもういきなり後ろっていうこともあるかもしれないし、ま、もしかしたら工藤投ったより早いっていうことだともういきなりお尻っていうこともあるかもしれないなと思います。 斎藤投手ね、本当は先発やってほしい感じぐらいの期待値ですけど、なんかね、すぐ使うならなんか後ろでパパッとすぐ使っちゃいたくなる気持ちもありそうな感じで そうですね。割とそういう取り方するんですよね。カープの位置ってね。 ああ、 どっちでもいけるみたいなことをなんでですかね。ま、 うん。 ま、やっぱり現場的な要求っていうのもかなりあるんでしょうね。ある程度ローテーションのピッチャーって数はいるんで。 うん。 いるんですけども、やっぱ後ろでしっかり抑えられるピッチャーっていうのが、 ま、やっぱり限られるんでしょうね。あの、黒林投も、ま、先発に回るっていうこともありますんで。 ええ、 あと、ま、森浦投手とか、ま、島内投手もやっぱ金属がやっぱり気になりますんで。 うん。 うん。ま、そうすると後ろのにはまる投資の方が先に出てきそうな気がします。 うん。そうっすね。はい。ま、そんな感じで はい。 はい。 え、カープのドラフト振り返りというところで非常に満足度が高かったというそんな感じのお話でした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、私が運営している、え、オンラインサロンドラフトオフィスに、え、スポーツライターの西尾ふさんも参角して、え、ただきました。え、これまで以上にですね、西尾さんが入ってくれて、え、コンテンツが充実してまいりました。あ、一緒にですね、ドラフトアマチュア野球楽しみたい方はですね、是非概要欄をご覧ください。 え、コミュニティの方限定でですね、え、 交流があったりとか情報を共有したりだと か、え、ま、仮想ドラフトをやったりだと かですね。え、こな間だは、え、屋会 みたいなのも、え、開催されました。あ、 まあね、いろんな方とこう繋がって、え、 作っていきたいと思ってますので、え、 是非よろしくお願いします。
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