Honda硬式野球部 片山皓心選手 ドラフト直前「菊地選手」の隠し玉リポート2024
こんにちはえライターの菊選手ですえ今日 私は社会人企業の名門チーム本田のえ埼玉 県の笠原球場にえお邪魔しております今日 ちょっと相にの空模様でしてえ今日は室内 練習になってるんですけれどもえ室内練習 上でえ今日はえプロ 注目4年目のですね片山のえピッチング 練習をえ見たいと思いますどんな ピッチングを見せてくれるのか楽しみ ですJA [音楽] [音楽] はいえ本田のえ室内練習場での投球練習が 始まりまし たおしますおします真ん中います [拍手] え私が初めてですね片山講習の取材をして からですねもう8年9年経つんですけれど も正直ってこんなドラフト候補として取材 できる日が来たんだなっていうのですね 非常に感慨深い思いでおります [拍手] いいボール だらて 高校時代はもう控えのピッチャーでし たコントロールは良くなかったですとても じゃないですけどね チェンジアップがですねこの片山投手特徴 的だと思うんですけどももう右バッターで もあっても左バッターであっても 使える小さくスプリットので落ちるボール です [音楽] ねよっしゃらない [音楽] [拍手] 車レ [拍手] よいしょよし はい はい はい勝ってきます これ いはい [拍手] えホンダのですねピッチングコーチはあの 木村竜コーチというですねあの元 ジャイアンツのえリリーフで活躍したえ ピッチャーだったんですけも片山投手に 関してはもう本当絶賛もう太鼓版をしてい ましたもう1年目からですねあのプロの あの1軍ローテーション回れるだけの適量 あとはプロの環境でも自分を見失わずに 取り組める人間性そういった部分を非常に 高く評価されていまし たま特に左の先発型のピッチャーを求める 球団にとってはこの片山 投手ちょっと見逃せない存在なんじゃない かなと感じます [拍手] よく言えばもっと低めに行きたいんです けどあパになるからボよしもうカトる 間違いないここに理想はまやっぱここに 投げたいですけどこの辺でいいんで とにかくLINEないあの評価してくれれ ばそのけててけてるよとかナイス ありがとうごた 念入りと言いますか時間をかけてやってる 部分ではあります元々柔らかいんですけど あまりそこに力を入ってなかったのでま 長所伸ばす意味でストレッチ を今年から多く入れるようにしてます固く なってくるので長々失わないようにとかは 1301とか2とかマックスで全然早くは ないですね大学入ってから ですね自分に任される時間が多いので内は その分こう自分でやらなきゃと いうウェイトトレーニングであったりとか ま単純にこう体重が増えたりとか何なん ですトレーニングの量がやる時間高校まで は技術の練習が多かったんですけど大学 から来てこうトレーニングの割合が増えた のが要因かその高校の時からこうおさって かよく見ていただいててなんで僕のずっと 思って ですじゃあ改めて片山投手お疲れ様ですお 疲れ様ですはいいやでもあの片山手をね 私自身初めて取材させてもらったのは多分 8年前9年前ぐらいのはいね高校生だった そうですね時からねあのこの時間を経 て今日改めてピッチング練習見させて もらっていや本当ここまで来たなっていう のなんかすごく実感したというかはいまあ ね片山投手にとってもねあの色々あった 時間だったと思いますけどもはい改めて今 の自分自身に関して高校時代の自分が今の 自分見たら結構びっくりするんじゃないか 思うんですけどそうですね確かに想像つか ないんじゃないかなと思いますうシート バッティングがなんかで片山と投げて てあのコントロールが全然定まらないけど 時々すごい弾来るみたい ななんかそれを見てあこやっぱ片山君いい ですねみたいな話をあの中山明先生にね さしてもらった時にはいいや僕はこう こいつがプロ行く可能性あると思ってるん ですっていうような話をしてて はいすごい真剣な目でされててでその話 片山君に振ったらはいいや僕全然自信ない んですけどねみたいな感じのことをね覚え てま当時はまだあれですもんね自信なかっ たですよねそこまでの全くですねはいう まあでもそういう中で一横浜台って東横浜 台でもねなかなか出てこれないはい時期 ありつつはい4年秋にブレークしてで ホンダではいホンダでもね1年目順調だっ たじゃないですか途中までははい途中まで はは2回にわってねちょっと社会人で手術 をしたっていう部分がありましたけれども 今もうどうでしょう肘状態含めて コンディションとしてはもう心配なくやれ てるって感じはあるんですかそうですね 不安材料は特にうん ないですね体の痛みとかそういうそういう のないのでうんうんうんあとは自分を信じ てやる時かなと思ってますななるほど なるほど胸が生体し見えるじゃないですか バッターに対しそっからの腕がなかなか こう出てこないテイクバックは1より多少 大きいので後ろは見えてるんですけどこ 見えてタイミング取るからちょっとラグが あると言いますかバッターのこうリズム 通りに来ない腕が出てこないってのが多分 その急速表示以上にバッターを差し込める 因なのかなって思い だから結構そういうやっぱ胸回りだったり 肩甲骨周りだったりの柔らかさっていうの ははいずっと持ってた部分ですよねそう ですねストレッチであったりとかそういう のはとにかく時間を使ってうん長々こう 消さないうんうんさらに伸ばすためにうん うんそこはちょっと力を入れた部分かなと 思いますなるほどなるほどなるほど なるほど上半身は柔らかい自分で思ってた んですけどカは別に意外と普通だったり 並み別柔らかくないえええええまず とにかく上が柔らかいに対して下がもう ちょっと追いつくようにしようと思いまし てうんそうそうそう重点的に取り組んで いやでも今日もうバッター入ってても ビチビチインコース来てたからだいぶその 辺は進化したというかそうですねなんか ちょっともうま開き直りじゃないですけど うんうんうん当たったらごめんなさいって いう思いでいかないとやっぱりうんボール がどうしても多分弱くなるので うんその思いがちょっと あり左バッターにイコス使えないとうん うんやっぱいいバッターを多いので戦時 比べたらそれが今やとこ出せるようになっ てきたかなっていう思がありますバッター の反応とかなんか1年目時よりうんこ ちゃんとバッターを見て投球できてる投の 幅もうん広がってきてやっぱ両サイドを うまく使えるようになりましたし球であっ たりうんバランスはなったかなって自分の 中ではすごく思ってますうんいやでも本当 このここからが 多分全盛紀片山広見というはいアスリート で見たらここからが全盛期なんじゃないか なって風に感じるんですけど自分の中で どうですか手応えはそうですねまあ復帰し て1年はうんちょっとこう戻るまで ブランクはあると思っていたのでまだ良く なるかなって自分では思ってます伸び代は 感じておりますねうんななななるほど さっきちょっとあの東野さんにちらっと 聞いたらあのはいお2人なんかお笑い好き ではい最近チャンス大城さんにはまってる そうですね2人で割とそうですかはい なんかそのエピソード登的なはいはいはい はい引き出しが多い方なので聞いていて もちろん芸人さんなの話もうまいですけど うん面白いなという思いではいはい チャンスおしさんもだいぶね芸人としてこ 苦 なんかその辺りこうちょっと正直重ねて しまった部分あるんです けどそこは関係なく関係そこはないです 全然多分その崎同じお咲かもしれないです けど苦労のあれが違うと思うそうですね 生活そうできるかできないかのレベルで 多分やられると思うんですけど僕なんて その生活はあの保証されてますそ比べちゃ そうですよねこのしかも何十年というね中 でのスパンでのそうでもやっぱりそういう 諦めなかったうんうんうん やっぱ成功する人ってこう諦めが悪い人が うん失敗成功するまで続けるから成功 するっていう言葉を聞いたことがあってま その通りだな僕も多分うんどこかで やっぱりプロっていうのが頭の片隅にあっ たのでうんこうやって努力うんできたのか なっていう諦め悪いからうんうん怪我して ももうやめ野球やめず に怪我をどう直して復帰するんだってこと 考えてんたのかなって思いますまそういう 部分に関しては重なる部分があるのかなっ て思いますはいじゃあちょっと最後にあの これチャンネルあのプロのスカウトの方も 見てると思うので最後の人を人声というか ですかあのアピールのひしというかですね はいちょっとこちらカメラに向かってはい えホンダ所属4年目片山美ですえ ポジション手ですえ自分のアピール ポイントはこう分かってても打てない まっすぐですまそれをこうスカウトの方に 見ていただいてま縁があればこうプロの 世界に挑戦したいなと思いますよろしくお 願いし [音楽] ます本当ねあの私自身なんかもうね冷静に 片山みという投手をこう見られない部分も 正直あるにはあるんですもやっぱもう思い が入りすぎてしまってだからなんかねでも このボールを本当プロで見たいなってあの 本当チャンス与えてほしいなっていうの すごくあるのでねあのチャンス片山広に やっぱこのプロの世界で見たいしこれから も応援し続けたいと思います今日は ありがとうございまし [音楽] たDET
ドラフトは、この選手にも注目――。10・24ドラフト会議を待つのは、上位指名候補選手ばかりではない。中央球界では無名ながら、その素質と将来性でNPB入りを狙うことができる「金の卵」が全国に多く存在する。昨年に続くフリーライターの菊地選手が全国を駆け回り〝発掘〟した「隠し玉」を紹介する。
◇菊地選手(きくちせんしゅ)1982年生まれ。本名・菊地高弘。雑誌「野球小僧」「野球太郎」の編集部員を経て、フリーライターに。ドラフト候補の取材をメインに活動し、ツイッター(現X)上で「大谷翔平」とツイートした最初の人物(2010年10月8日)。野球部員の生態を分析する「野球部研究家」としても活動しつつ、さまざまな媒体で選手視点からの記事を寄稿している。著書にあるある本の元祖「野球部あるある」(集英社)や、「下剋上球児 三重県立白山高校、甲子園までのミラクル」(カンゼン)は2023年TBSにてドラマ化された。
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