オリックスのドラフト全体評価&選手紹介

はい、どうも皆さんこんにちは。今回は ドラフト2025年の、え、チ別ですね、 え、でドラフトをね、全体評価した上で、 え、ここの選手っていうのを1人ずつ、え 、紹介していくという、え、動画になり ます。え、今回はね、オリックス戦という ことでやっていきます。よろしくお願い いたします。え、それではまずね、え、 オリックスの指名選手ですね。え、こちら の表を出していきます。はい。今ね、え、 表の方出たと思うんですけれども、ま、 オリックスはね、ま、かなりこう尖がった 指名というか、ま、ちょっと誰も予想でき なかったんじゃないかなっていうような 指名なんですけれども、ま、まずね、え、 1位から4位まで、え、高校生という ところで、ま、そのうちね、123位がね 、高校生投資というところで、ま、本当に ね、え、予想外の指名だったかなっていう ような気はしてますね。ま、オリックスだ と、ま、内ア、内野のね、え、それこそ縦 選手だったりとか、ま、そっちからまず 行くのかなっていうところだったんです けども、ま、石垣投手に行って、で、ま、 9時外してで、次にね、え、藤川投手に 行ったというところでうん、ま、この高校 生に振ったっていうところでは、ま、現状 の戦力で、え、来年は、え、勝負していく というところだという風に、ま、あの、 思うんですけれども、うん。ま、そうです ね、ま、大きな穴 っていうところは、ま、なくもないです けど、ま、補強しても良かったかなって いう風には思いますけどね。ま、でも、ま 、そこはね、え、ま、オリックス陣営の中 で、ま、こ、今年はね、え、高校生で、え 、固めていこうっていう、ま、うん、想定 というかね、え、戦略だったんだなって いうところは、あ、全然、ま、悪いとは 思わないですけどね。うん。ただ、ま、 びっくりはしましたね。で、ま、え、2位 の森投手も、ま、オリックっぽいというか 、うん。まあ、関西の選手で、ま、線度 高くてね、え、ま、いかにもオリックスが こう育てたら、あ、良さそうな選手という かうん。なんかいいチームに行ったんじゃ ないかなっていう風には思いますね。うん 。森投手、ま、個人的にも結構評価高い ですし、なんか早く出てきそうな雰囲気と かもあるので、うん、なんかその辺の なんかね、え、山下俊兵投手とかうん、ま 、あの、いい先輩というかね、お手本が いるんで、うん、ま、この辺に続いて いければいいかなっていうところですね。 で、3位の佐藤龍投手ですね。ここですね 、ま、3位というところで、ま、意外と 評価高かったかなっていう気はしてますね 。ま、佐藤同士はね、え、ちょっとトミー ジョン手術で1年、え、ほとんどね、出れ てなくて、で、3年の夏にね、ま、出てき たっていう形の投手になるので、ま、もう 本当にね、滑り込みかなと思ったけど、ま 、かなりこうリックスがね、え、高く評価 してたってところでは、うん、ま、佐藤 投手ね、ま、能力は間違いないですし、ま 、ピッチングスタイルとかもね、ま、本当 に左のいいピッチャーだなっていうような 、え、投球スタイルなので、うん。ま、 ここも3位で全然良かったかなってところ ですね。で、久保田選手ですね。ま、 こちらは、え、外野集っていうところです けども、ま、二投流でやってるところで、 ま、ピッチちゃんもやってるんですけども 、ま、多分プロだとガイ野だと思うんです が、ま、身長も高くてね、ま、センター やってるっていう選手なので、うん、ま、 もっとね、え、逆に行くポった選手は もっと3位とかもあったかなと思ったん ですけども、ま、この辺の順位ってところ で、え、まあ良かったかなってところです ね。で、5位に入ってね、ようやく、ま、 大学生ピッチャーというところで高投手な んですけども、え、こちらのピッチャーも 、え、個人的にはかなり好きな、え、投手 でしたね。ま、右投手で北海道学園台だっ てね、え、工藤投手っていう150ね、 後半とか出すようなピッチャーがいるん ですけども、うん、ま、高也投手の方が なんかこう先発でね、え、しっかりと投げ られるってところではうん、な、個人的に こっちの方が好きな感じではありましたね 。で、ま、うん、そうですね、4年生で、 ま、もっとね、え、伸びるかなと思ったん ですけども、ま、3年生の時点でね、非常 に良かったんで、うん。は4年生もう ちょい伸びるかなと思ったんですけども、 ま、そこまで、え、伸びきらなかったので 、ま、ここはプロに入っての、え、ところ になるかなっていうところですね。で、6 位の石川ケニー投手ですね。ま、こちら ちょっとね、え、こちらも二投流かな。林 もやってるんですけども、ま、経歴も ちょっと変わってるんで、ま、ここがね、 ちょっとここ々の紹介で、ま、話していき ますけれども、ま、ここも注目の選手だと いうところですね。で、7位の、え、野神 選手ですね。ま、こ、キャッチャーが 欲しかったってところで、うん、ま、高校 性キャッチャーここで取るっていうのは、 え、全然良かったと思います。で、育成の 方ですね、ま、育成もかなりこう、ま、 尖った選手というか、ま、三方選手とか シャピロ選手っていうところでは、ま、 更新身長のね、え、外野首と投手っていう のを取っていて、ま、特にシャピロ投手と かは最近の投球見ましたけども結構良かっ たですね。ま、どうしても怪我だったりと かうん。なかなかこう実践でのね、え、 実績っていうのがなかなかなかったので、 うん。ま、素材はいいよと言われてました けども、なかなか見れなかったところで、 ま、最近見れることができて、ま、非常に いいボールを投げてたので、ま、この投資 もすごく個人的には注目ですね。で、あと 育戦要用意の渡辺一斉投ですね。で、ま、 左のね、え、ま、注目投手だったんです けども、ま、育成になったってところで、 ま、驚きましたね。ま、締め漏れかなと 思ったんですけど、ま、育成でね、え、 指名があったというところで、ま、本来は ね、ま、上位使命とかもなくはないような 、え、ピッチャーでしたし、うん。ま、 ここで取れたってところではね、良かった んじゃないかなっていうところですよね。 ま、オリックスは宇川投手だったりとか、 え、あと再木投手だったりとか、ま、この ね、注目投手が、え、育成でね、指名して 、え、伸びてきてっていうところのうん、 なんだろう、こうルートというかパターン というかね、え、ていうのがあるので、ま 、今年は渡辺一世投は、ま、その枠という かね。うん。なので、ま、かなり期待して いいんじゃないかなっていう風には思い ましたね。はい。ってことでね、ま、全体 の評価オリックスのしたところで、え、 今度はね、え、コ々コ々の選手1位からね 、え、紹介の方していきます。まず1位 ですね。え、1位は延岡学園高校藤川投手 になりますね。え、こちらのピッチャーは ね、え、右の本格派投手というところの、 え、ピッチャーになりまして、ま、高校生 にしてはですね、非常にこう完成度も高く てですね、ま、非常に体もできていますし 、で、まっすぐの質もいいですしね、え、 非常にまあいいというところのピッチャー になるんですけれども、うん、なんだろう な。ま、個人的にはかなりこう素材型と いうよりも、え、すぐ出てきそうな感って いうのが、え、あるようなピッチャーです ね。フォームも綺麗ですし、ま、力感の ないとこからボールを投げるんですけれど も、うん、まあ、本当になんだろう、淡々 と投げる姿っていうのも、え、非常になん か高校性らしくないというかね。うん。 なんかプロでもなんかすぐに強そうな感 じっていうのはすごく思いますね。で、 変化球はね、スライダー、え、カット、 あとフォークボールとかになるんですけど も、ま、スライダーフォークは非常にいい ですし、ま、カーブでね、え、カウントを 取ったりっていうところでもうん、ま、 いいとは思いますけども、ま、あとは投球 とか経験とかってところになりますが、ま 、1年目からね、え、それこそ山本吉信 投手だったりとか、え、宮城投手だったり とか、え、1年目から2軍でね、え、 すごい高成席に残して、でね、え、ま、今 ではね、もうすごいピッチャーになってる んで、ま、そのルートも、ま、ありえなく ないような、え、ピッチャーだという風に 思いますね。うん。ま、オリックスだと、 ま、その投資育成っていうところでもね、 え、ま、12球団でもトップクラスに、え 、評判がいいというかね、え、実績も しっかり残してますしね。うん。という ところでは、ま、藤川投手はね、この オリックスに入ってすごく良かったという 風に思いますし、まあね、え、森投手だっ たり、佐藤投手だったり、ま、こな紹介し ますけども、うん、こういうところ精査 琢磨して、え、ね、登り詰めていければ いいんじゃないかなっていうところの、え 、ピッチャーだという風に思いますね。 続いては、え、2位の、え、大阪党員森 は樹投手になりますね。え、こちらの ピッチャーはね、え、非常に有名な、え、 投手になりまして、ま、大阪都イの、え、 エースとしてもね、え、有名なんです けれども、ま、スーパー中学生としてね、 え、ま、すごい有名で、ま、大阪党員に 成り物入りで入ってきたっていうところで は、ま、本当にね、え、1位競合、それ こそね、石垣投手のような、え、感じに なるかなという風に思ったんですけれども 、ま、そうですね、ま、思ったより化け なかったかなっていうような、ま、周りの 評価というか、ま、個人的にも、ま、 もっとね、え、怪物候補というか、え、 なるかなと思ったんですけども、ま、ただ 、まあ、でも成長したってところでは、え 、間違いないというところで、ま、 まっすぐもね、早くなりましたしで、回転 数とかもいいっていう風に言われてますし ね。うん。ま、あとは、ま、ホームとして も綺麗で、ま、こちらもね、え、藤川投資 のように、え、あまり立感のない感じから 、え、結構ね、こうピュっと、え、ボール がいくので、うん、ま、これもすごくいい なという風に思いましたね。で、変化球と しても、え、カットボール、縦スライター 、あとカーブですね、あとスプリットを 投げるんですけども、ま、結構カット ボールがいいと思いましたね。結構左のね 、え、インコースとかにこう食い込むよう に入るようなカットボール持ってるので うん、ま、ここもいいと思いますし、ま、 投球もね、え、非常にね、え、落ち着いて いるのでうん、なんだろう、投球術として も、うん、すごく成長したというか、うん 、いいんじゃないかなという風に思いまし たね。で、ま、最初のね、全体評価の方で も言ったんですけども、森投手はなんか こうオリックスに行きそうというか、ま、 似合うというかね。うん。そういう感じも しますし、うん。なんだろうな。まあ、 それこそ山俊平座投手のようにね、こう 化けて欲しいなっていう気持ちもあるので 、ま、素材は間違いないですしね。ま、 身長も多分同じぐらいですよね。うん。な ので、ま、頑張って欲しいなっていう 気持ちはあるんですけどね。ま、ずっと やっぱり高校時代からね、プレッシャーと かもあっただろうし、うん。ま、甲子園に もね、行けなかったっていうところで、ま 、本当はね、甲子園でね、見たかったです けども、ま、この悔しさっていうのをね、 プロでしっかりこうぶつけるというか、 うん、なんかいいパフォーマンスが、え、 できることをね、え、期待して見ていき たいという風に思いますね。続いて3位 ですね。え、3位の県高崎の佐藤龍が投手 になりますね。え、こちらのピッチャーね 、え、左投手になるんですけども、え、2 年生の頃にね、注目を浴びまして先抜ね、 優勝したんですけど、県代高崎がね、え、 その時に5試合22回22脱三振というね 、ま、本当にいいピッチングを見せて注目 を浴びてね、え、来年は1位こ後補だろ うって言われた、え、ピッチャーだったん ですけれども、え、夏前ぐらいかなに、ま 、ちょっと怪我をして、ま、そこからね、 ま、トミジョンすることになったんですよ ね。うん。なので、ま、1年以上はね、え 、ちょっと実践は出れないっていう形なの で、うん、ま、ドラフト間に合う、ドラフ トっていうかね、ま、夏の大会間に合うか なっていうところだったんですが、ま、 ギリギリで間に合いまして、ま、このね、 え、回復力っていうのもすごいんです けれども、うん、ま、そこでね、え、 ちゃんと滑り込みというとか、え、ま、 オリックスはちゃんと評価してたっていう ところのピッチャーになりますね。で、2 年生の頃は割とこうね、え、まっすぐの 切れというか、ま、コントロールとかで 勝負する、ま、技行挟のイメージだったん ですけれども、ま、3年生はね、ま、短い 人でありますが、ま、ボールに9位とかも 出ていて140後半とかも出していたので 、ま、非常にこうね、リハビリ期間という か、ま、そこでもね、しっかり トレーニングを積んで、ま、いいピッチン グっていうかね、え、さらにレベルアップ したところを見せていたので、ま、そう いうところも評価の、え、ところだったん じゃないかなという風には思いますね。で 、変化球は、え、スライダー、カーブ、 チェンジアップなんですけれども、ま、 そうですね、まあ、左ピッチャー、高果星 の中ではトップクラスなの間違いないです が、うん、ま、まだちょっと分からない 部分はあるかなという風に思いますね。2 年生の時点ではね、本当にトップクラス でしたし、ま、このまま行けばって感じ だったんですけども、やっぱり3年生ね、 ま、怪我もあってってところあるんで、ま 、そうですね、データ不足というか、ま、 もうちょっとね、見たかった気持ちはあっ たので、ま、しょうがないんですけどね。 うん。ま、でも、ま、プロで見られ るってところでは、ま、このね、え、オフ の期間とか、ま、そうですね、え、ま、 キャンプの段階だったりとか、ま、そう いうところでどれぐらいのピッチャーに なってるかなっていうところはすごく気に なりますね。ま、いいピッチャーなのは 間違いないですし、ま、コントロールも いいし切れもあってでスピードもね、出 始めてるさっき話しましたけどうん。ま、 この辺が金となっていればうん。ま、 すごくいいピッチャーだという風に思い ますね。ま、高校生ね、123とね、ま、 要員の久保田選手もそうですけども、うん 。ま、ま、完成度としては、ま、この3人 も非常に高いので、ま、もしかしたら大学 生投手にも早く出てくるかもしれないです よね。ま、そうなったら非常に面白い ドラフトだなっていう風には、え、思い ましたね。続いては4位ですね。4位の 札幌日代高校久保田洋介選手になりますね 。え、こちらの選手はね、え、高校時代は ね、2投流としてやってたんですけれども 、ま、多分プロに入ったら外野州って ところになると思うんですが、え、ま、 センターを守る選手ですね。で、非常にね 、え、身体能力の高さとあと恵まれた対格 、186cm88kmというね、え、ま、 オグラント対格ってところで、ま、かなり こう素材によった、あ、選手になるんです けれども、ま、こちら選手非常に身体能力 が高いイメージがありますんで、うん、ま 、実践的なところで言うと、ま、数字も そこまで、え、高い数字を残してるわけで はないですし、ま、甲子にもね、出てない ので、うん、ま、そうですね、ま、目立っ た活躍っていうのはないんですが、ただね 、え、スイングスピードが164km出る とか、あと、ま、50mでもね、え、 かなり早い6秒前半とかうん、みたいなの で、で、肩も強いですしね。で、守備の 動きも結構、え、良かったので、うん、ま 、その全体的な能力ってところでは、ま、 すごく高いかなという風に思いますね。で 、昨年ね、え、1位に麦谷選手ね、取って いるので、ま、この、え、そうですね、 センターの辺りってところがやっぱりもう 1つ高校生のところで欲しかったんだろう なっていうところで、ま、取れたっていう のはすごく良かったんじゃないかなという 風に思いますね。で、久田選手は特に、ま 、能力として評価されていて、ま、上位も あるんじゃないかって言われてたんで、 うん、ま、この4位で取れたっていうのは すごく大きかったんじゃないかなっていう 風には思いますね。ま、あと、そうですね 、オリックスにはあんまりいないタイプだ と思いますし、うん。ま、この辺がね、え 、うまく成長できればってところではうん 。すごくいい使命だったという風に思い ますね。続いて5位になりますね。え、5 位は北海道学園台の高になりますね。え、 こちらピッチャーですね。ま、そうですね 。の頃から、ま、割と、え、成績を、ま、 トントンと残し続けていって、で、初めて 見たのが今年の大学のね、え、全国大会 ですね。え、で、初めて見たんですけれど も、ま、リリフでの登板で、ま、非常に いいボールを投げてるなという風に思い ましたね。え、特にまっすぐのこう伸びの あるね、え、回転数のある、え、真っす グっていうのを投げていって、ま、あの、 全部がね、え、ストレートこういうボール ではなかったんですけども、ま、その指に かかった時のボールっていうのは、ま、 本当に凄まじいもののっていうか、うん、 大学生でのも本当トップクラスなんじゃ ないかなという風に思うぐらい、え、いい ボールを投げていましたね。で、秋にね、 え、一気に評価上がりそうな、あ、選手の 1人だったんですけども、ま、秋もね、 全然いいピッチングしてたんですが、うん 、ま、5位というところになってますね。 ま、もうちょっと上でも良かった気はし ますけど、まあでもこのぐらいでも、ま、 うん、どうなんですかね。ま、僕的には もっと上でも良かったかなっていう風には ねえ、思ってますけれども。うん。ま、で もね、え、まあ、個人的にはそういう評価 なんで、ま、5位で取れた、取れてね、 良かったなってところなんですが、ま、 普段はね、え、先発で投げてることもあっ て、うん、ま、この多フさっていうのも、 ま、ありますし、うん。ま、リーフとして もね、ま、あの、まっすぐ行かせれば全然 プロでも通用すると思いますので、うん、 ま、この辺もポイント高いんじゃないか なっていう風には感じていますね。で、 変化球としてはスライダー、カーブ、 スプリットなんですけれども、うん、ま、 こちらもね、悪くないですし、ま、特にね 、え、スライダー系のボールとかいいと 思うんで、うん、縦系のスライダーなん ですけども、うん、こちらも、え、結構 いいのって、ま、ストレートやっぱりね、 ズば抜けていいんですけどね。え、ま、 この辺は、え、どういう風にオリックスが ね、え、育っていくかっていうとこは注目 ですけれども、ま、先発とね、リーフ どっちとも、え、器用というかね、え、 適正がありそうなところもポイント高い ですし、うん。ここで取れたっていうのは すごく良かったんじゃないかなっていう ところになりますかね。うん。ま、やっぱ 高校生ね、ずっと4人続いてたんで、ま、 ようやくここの大学生のピッチャー取れた なっていうところはうん、まあ、非常に こうバランスが良くなるような、え、ね、 5位の指名だったなという風に思いますね 。続いて6位ですね。え、6位は ジョージア代の、え、市川ケニー選手に なりますね。え、小島選手はね、え、 ちょっと経歴が、え、移植というか変わっ た経歴でして、え、高校はね、え、名日立 高校で、ま、すごくね、え、活躍していた んですけども、そこからね、え、アジア 大学に進学しまして、1年生からね、4番 をやってたりとか、結構バッティングで、 え、評価が上がっていた選手で、ま、この まま行けばね、え、ま、順調にこうね、 ドラフト1位というかうん。トラッカーと して成長していくと思いきや、ま、そこで ね、いきなりこうね、アメリカの大学に 返入しまして、で、今度はね、二刀流で やってるというところで、ま、元々ね、え 、高校時代のピッチャーやったんですけど も、うん、なんだろうな、こうね、色々 やってるっていうところでは本当に、ま、 変わった経歴というか、ま、実力も確かな んでうん。すごくね、え、ま、いい選手な の間違いないんですけれども、ま、来るか どうかっていうところの話になると、ま、 多分来てくれるとは思いますね。ま、本人 の話とかだと、ま、マイナーに行くよりは ね、NPBに行きたいって言っていますし 、ま、大学も多分卒業するとかしないとか ちょっとこの辺まではちょっと、え、不 透明ですけども、うん、多分、ま、今年に しっかり契約して、え、普通に入断して くれるとは思いますね。ま、佐々木選手が ね、ま、来年になるまでみたいな話はあり ますけども、うん、ま、石川選手は、ま、 そういう風に言っているので、ま、来て くれるとは思いますが、うん。どうですか ね。ま、ピッチャーよりも、ま、バッター の方がいいんで、ま、打車でね、え、外野 、外野手っていうところの、え、ところな んですけども、そうですね、ま、正直、ま 、どういうバッターなのかとかはちょっと 、あの、あれですね、あんまりこう見れて ないので分からないんですけども、ただま 、え、アジアのね、1年生の頃とかは、ま 、結構肩とかも強かったりとかするので、 うん、身体能力は間違いなくあると思い ますし、うん、ま、どうですかね? バッティングはやっぱりパワーはあるとは 思うんで、ま、この辺ね、ちょっと キャンプとかでしっかり見ないといけない んですけどてともうん、ま、側線力という よりまあまあそうですね、ま、素材型と いうところの指名だという風には思います ね。ま、本当に、ま、こう見ると オリックスの指名っていうのはね、え、 すごくこう尖がったというか、うん、なん かこう振り切ったような、え、ドラフトだ なという風に思ってね、え、結構、ま、 面白いなと思いますね。続いては名州ひ立 高校の神、え、選手になりますね。え、 こちらね、7位の、え、指名で高校生 キャッチャーというところなんですけれど も、え、選手はね、え、中国時代から すごい有名な、え、キャッチャーだった らしくて、ま、これ知ったのはね、最近な んですけれども、ま、甲子園でね、え、 見ることができて、え、そうですね、西量 クリストファー高校のね、高部投手って いう2年生の、え、そうですね、ま、来年 のドラフトが楽しみな、え、選手なんです けれども、え、その選手からね、え、結構 いい打球飛ばしてて、ま、ヒット打ったん ですけども、うん。スイングもね、え、 非常に、ま、ホームムっていうかね、ま、 そのタイミングの取り方も非常に良かった し、うん、バッティングは非常にいいなと 思いましたね。で、もっといいなと思った のはスロイングのところですかね。ま、肩 も強いですし、あの、フットワークも軽 そうで、ま、体がね、え、ま、170cm と、ま、小柄なんで、ま、そういうフット ワークで、え、うまく使ってっていうよう な、え、キャッチャーにはなるんですけど も、うん、スイングもいいし、うん、ま、 すごくいいなと思いましたね。ま、 あんまりこうね、え、目立つ存在というか いうわけではなかったんですけども、ま、 この甲子園でしっかり見えて、あ、すごく いいなと思ったので、うん、ま、ここでね 、え、ま、オリックスが指名するのも納得 だなっていうような、え、選手だと思い ましたね。ま、あの、甲視点の時はどうな んですかね。ま、プロボだったのが ちょっとうん、微妙なラインだったんです けども、ま、プロ死亡だったっていう ところでうん。ま、この、え、支配って いうところでね、指名も受けましたし、ま 、すごい良かったなという風に思いますん ね。バッティングのフォームとしては、ま 、非常にね、こうタイミングの取り方は 上手なので、ま、この辺がね、プロの ボールですね。ま、キャッチャーとね、え 、すごく難しいね、え、守備の部分も 頑張んないといけないんで、ま、大変だと は思うんですけども、ま、バッティングは 割とこう対応できそうな雰囲気あるので、 ま、あとはね、え、この経験だったりとか 、え、てところでね、しっかり時間かけて 、え、対することを願いたい、え、そんな 選手になりますね。続いてここから、え、 育成の方ですね、え、に入ります。H のチ木ゴールデンブレウスの味方選手に なりますね。え、こちらの選手はね、え、 190cmの大柄な対格で、で、右打ちで 長距離も狙えるってところでね、ま、割と こう人気の出やすいジャンルというかね、 え、ところなんですけれども、え、ま、 大学、高マ沢大学時代ですね、え、はそこ まで目立った存在ではなかったんですよね 。ま、あの、4年生の頃にね、え、少し出 て、ま、成績はまあまあ残したんですけど も、ま、プロにね、え、示されるような レベルではまだなくて、で、そのままね、 え、独立リーグに進んだんですが、え、 独立でね、え、ま、しっかり使ってもらえ て、ま、成績もね、え、残して、ま、長 距離も、え、ま、ホームラン5本ですかね 、え、打ったんで、ま、いいとこ見捨てっ ていうところなんですけども、ま、割と こう素材というか、ま、これからね、え、 徐々に徐々に、ま、大学4年生から、ま、 試合も出始めてますし、うん、徐々に徐々 に、ま、こう伸びてきてるんでうん。まあ 、いいところで、ま、取ったんじゃないか なという風には思いますんね。うん。ま、 独立リーグなんで、ま、大卒1年目から、 え、獲得することもできましたし、うん。 まあ、外野手ってところで、ま、肩も強い ですしね。うん。ま、動きとしては、ま、 ま、普通ぐらいなんで、ま、レフトとかに なるとは思うんですけども、ま、あとはね 、それこそ、え、杉本選手のようなDHと か、ま、そういうところでね、え、長距離 打つっていうような感じになるんで、ま、 体も大きいっていうところも似てますしね 。うん。ま、そういうタイプっていう ところで、ま、指名されたと思うんです けども、うん。まあ、全然期待できると 思いますので、ま、この選手、え、結構 注目したいところですね。続いては富山 GRNサンダーバーズのシャフィロマシュ 一投手になりますね。え、こちらの ピッチャーね、え、高校時代からちょっと 知っていまして、ま、本当にね、素材型 193cm ね、195円の投資として、ま、有名な ピッチャーでそのね、え、大学進学したん ですけれども、ま、大学時代は、ま、怪我 とかもあってね、ほとんど、ま、試合には 出れなかったんですよね。うん。なので、 まあ、どうなるかなって思ったんですけど も、ま、そのね、え、独立リーグの方に、 え、進みまして、ま、ようやくこうなん だろう、まともに投げれるようになったと いうか、ま、実践で結構投げれるように なりましてですね。ま、非常にこう角度の あるボールでうん、あの、ボールもね、 150超えてますし、ま、主にね、え、 リリーフとかあの、登板にはなってるん ですけれども、ま、非常に、ま、いいと 思いましたね。ま、まっすぐ強いのは もちろんなんですが、ま、変化球としても ね、え、スライダー、カット、カーブ、 多くですね。え、この辺も投げるし、あの 、腕の振りもね、非常にいいんで、ま、 こう、柔いフォームというかうん、ま、 ホームとしても綺麗なので、うん。かなり こういいんじゃないかなという風に思った んですけども、ま、育成にもっと上でも 良かったかな、え、試合かでも良かったん じゃないかなっていう風に思うんですけど も、ま、やっぱりちょっと実績の部分がね 、まだまだってところもあったんで、ま、 ここに落ち着いたって感じはしますが、 うん、なんか個人的には化けそうというか 、うん、ま、かなり期待してる投手には 入ってるというかね。うん。ま、いいなと 思うんで。うん。ま、え、オリックスから したら結構美味しかったんじゃないかなっ ていう風には思っていますね。うん。対格 も大きいし、大きいですしね。うん。まあ 、いい感じで子育ては、う、 セットアッパーとかに入れるような、え、 投資だという風には思いますね。続いては 日高校の中西蒼太、え、選手ですね。え、 こちらね、え、遊撃種、え、ショートの 選手なんですけれども、え、元々ね、え、 岐阜県の、え、高校にいて、で、そこから ね、え、転候したっていうとこもあって、 ま、規定でね、ちょっと1年ぐらい、え、 出場できないっていうのがあるので、え、 デビューはね、3年生の春からなんですよ ね。うん。なので、ま、ちょっとね、遅い デビューではあったんですけれども、ま、 でもね、かなりこう守備の動きというかは 良かったですね。で、バッティングがね、 まだまだっていう感じはありますけれども 、うん。でね、え、伸び代っていうのは 十分に感じますし、ま、ショートの動きが いいっていうところで、ま、あの、格速に 行ったんだと思うんですけれども。うん。 まあ、どうですかね?ちょっとまだね、え 、実践の感覚というか、うん、ま、もっと ね、え、実績があればいいんですけれども 、ま、例えばですね、阪神の桃選手なんか は、え、あの、同じようなね、転校した組 っていうところで、あの、3年生でね、え 、大活躍したっていうのがあったので、ま 、そういうのがあればねえ、この中西と、 え、選手もね、え、かなり評価上がってた と思うんですけれども、まあね、え、 なかなかちょっと夏も、え、ね、すぐ負け ちゃったりとかしてたんでうん。まあでも 動きはいいのは間違いないですし、まだ バッティングだけって感じですかね。ま、 ここがどういう風に成長してくかってとこ は、え、気になるポイントですけれども、 うん、ま、守備型のショートとして、え、 ま、この育成で高校生取れたっていうのは 良かったんじゃないかなっていうところは 思いますね。続いてこちら最後になります ね。え、最後は仙台大学の渡辺一世投手に なります。え、こちらね、え、ダイソの左 ピッチャーというところの、え、ところな んですけども、え、元々ね、え、もっと 評価高いような、え、ピッチャーだったん ですよね。ま、試合化はあるかなという風 に思ったんですけれども、実績としまして もね、え、3年生の春にはもうほぼ無双 状態の感じで、え、優秀防御率と、え、 MVPですね、え、こちらも取っていまし たし、で、そっからね、え、4年生も、え 、1点台だったりとか、え、してたんです けれども、多分ですが、ま、秋ちょっと 怪我で出遅れたんですよね。ま、最後には 少し投げたんですけれどもうん。ま、 ちょっと投げられないところが結構あった ので、ま、そこがちょっと響いてるのか なっていう風に、ま、勝手にちょっと思っ てるんですがうん。ま、それ以外は全然 悪くないのでうん。ま、うん、そうですね 、試合があると思ったんですが、ま、この 位置というところで、ま、オリックスから したら、ま、嬉しいというか、ま、 美味しかったとは思うんですけれども、 うん。ま、それこそ、え、裏側投手だっ たりとか、え、再木投手だったりとか、ま 、そういうルートですぐにね、試合感 上がって実績残すみたいなうん。そういう パターンっていうかね、え、ま、あるんで うん。渡辺投手もえ、十分ね、そういう 実力はあるという風に思いますね。で、 渡辺投手の1番いいところはやっぱり脱三 能力能力ですね。うん。三振をしっかり 取れますし、まっすぐもね、え、強くて ですね、ま、ちょっとシュート回転気味な んですけれども、ま、これがちょっと的ね 、絞らせづらいというかうん。ていうのも ありますし、え、で、スライダー、カーブ 、チェンジアップ、あとスプリットですね 。え、こちらの変化球も、え、非常にいい ですし、ま、はまったらかなりこうね、え 、打てないというか、え、すぐ活躍できる んじゃないかなっていうのは、え、すごく 感じますね。うん。やっぱ怪我がちょっと 、ま、心配なところでありますけども、ま 、ここしっかり直してね、え、やって いければ十分に活躍できるというところ ですね。あとはそうですね、ま、本人が InstagramSNSやってるんです けれども、ま、その中でね、結構野球に 関する投稿というか、自分のね、え、投球 してるところだったりとか、え、そういう のもあげているので、是非ね、ホリクスパ 見てない方とかいらっしゃったらね、え、 それ見ていただけるとどんなピッチャー かっていうのもすぐ分かると思いますので ね、え、是非ちょっと見てあげたらいいん じゃないかなっていう風には思いますね。 はい。ていうことでね、え、今回は ドラフト2025年のオリックス編ですね 。え、こちらの、え、ここの選手などをね 、え、紹介しながら、え、動画やっていき ました。で、最後ね、え、ちょっとまた 総括というかさせていただきますと、 オリックスはね、ま、1位から4位まで、 え、高校生行ったというところで、ま、 ここはね、ま、最初言いましたけどだいぶ 尖がったというか、ま、誰もね、予想でき なかった指名というところで、うん、そう ですね。ま、今年はね、特に大学生が割と ね、え、東打に注目されていたので、うん 、ま、この指名っていうのはびっくりし ましたね。うん。ただま、あの、高校生の いいところをしっかり今空いていたところ ね、え、みんな大学生行ってたんでうん。 ここ取れたっていうのはまあ良かったと はいは思いますし、ま、来店の戦力って ところで言うと、ま、そうですね、ま、 5位の高投手とかまで、え、行ってしまう ので、ま、高投手もね、ま、個人的には 押してたりするので、ま、あの、いい周名 だったという風には思いますけれども、 うん。ま、来年は、ま、原戦力で、え、 戦っていくっていう、ま、感じなん でしょうね。まあ、ただね、え、ドラフト は、え、答えは5年後というかね、え、ま 、その辺になんないと分からないので、ま 、その辺になってね、ま、この高校生たち がみんなね、え、花開いてっていう形に なったら、ま、それこそオリックスの強い 時代というかね、え、また来ると思うんで 、うん。ま、そういうところを期待し ながらね、え、まずはファームですね、え 、こちら注目しながら見ていきたいという 風に思いますね。はい。ということでね、 え、今回の、え、動画は以上になります。 ご視聴ありがとうございました。

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楽天編 https://youtu.be/R2jEI8stbuI
阪神編 https://youtu.be/4ZeEiySCEgo
ヤクルト編 https://youtu.be/rzD1ZyvywWs
巨人編 https://youtu.be/daC5OB9u-BM
ロッテ編 https://youtu.be/Vu1ZsPkM2BQ

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