西村徳文氏 宮崎サンシャインズGM就任記者会見
皆様、こんにちは。え、本日は宮崎 サンシャインズの記者会議にお越し いただきましてありがとうございます。え 、本日、え、進興を応せりました球団代表 しておりますと申します。え、本日は どうぞよろしくお願いいたします。え、ま もなくですね、記者会見を始めます。 恐れ入りますが、え、携帯番号を、携帯 電話をお持ちの方は電源をマナーボにして いただきますようお願いいたします。え、 それでは、え、開始までもうしばらくお 待ちください。 はい。 皆様、本日はお忙しい中、宮崎 サンシャインズ球団新ジェネラル マネージャー就任記者会見にお越し いただき誠にありがとうございます。本日 は11月1日より新たに就任いたします ジェネラルマネージャーについてご報告 申し上げます。 それでは登壇者をご紹介いたします。 宮崎サンシャインズ 球団代表堀の内一郎です。 はい、よろしくお願いいたします。 そして新ジェネラルマネージャー西村典です。 よろしくお願いします。 宮崎サンシャインズ監督元村信吾です。 よろしくお願いします。 どうぞよろしくお願いいたします。 それではまず宮崎サンシャインズ代表取締り役堀の内一郎よりご挨拶申し上げます。 失礼いたします。え、本日はお忙しい中、え、西村の、え、宮崎サンシャインズ GM ジェネレダムマネージャー新会見にご参考をいただきまして誠にありがとうございます。 日頃より宮崎3者の温かいご支援も重ねて 感謝申し上げます。え、振り返りますと、 え、過去3期、え、宮崎社員、え、宮崎を 元気にするという 思いのこと、え、戦いを繰り広げてまいり ましたが、なかなか思うような成績を 上げることができない、え、3年間で ございました。え、来シーズン4期目を 迎えるわけなんですけれども、なんとか、 え、これまでの悔しさを我に、え、 ステップアップをしたい。そのためには何 をすべきか、え、なんとか宮崎さんの 底上げを、底上げを測りたい。え、そんな 思いの中、え、ゼレナマネージャーとして 、え、西村さんをお迎えすることができ ました。え、ま、経緯といたしましては、 ま、彼よりですね、え、西村さんがこうし た地元宮崎のこの宮崎3者の戦いぶりに ついて、え、色々とあの気を配って いただいてたということも話をいただいて おりました。え、ちょうど西村さんが、え 、宮崎の方にですね、え、来られた際に なんとか今の現長をお伝えして力を犯かし ていただけないか、え、そうしたお願いを させていただいてですね、え、なんとか 故郷古さ宮崎のために、え、人方脱いで いただける、え、そんな、え、 力強いお言葉をいただいて、え、今回の 合意に至った次第でございます。え、 申し訳までもなく、え、西村さんは、え、 現役地帯、え、主打者、え、業など、え、 1000級でNPBで活躍をされました。 また現役引退後も、え、ロッテそして オリックスでですね、え、監督としてシを 振る、え、皆さんの記憶にもありますよう に、え、ロテの時代には、え、月場でです ね、日本一に輝く、え、そうした輝かしい 、え、経歴もちの方でございます。え、 何よりですね、私もして感じたのはその NPBの活躍にも関わらず我々のような 素事にもですね、え、同じ目線で色々と 話していただいて、またあの本当に紳摯的 な人柄というところに暮れさせていただい た中で是非ともそうした、え、石村さんに ですね、球団に加ばんでいただいてこれ からNPBの夢を見る選手たちのまた夢の 実現に向けてですね、より目標がクリアに なって意識が高まって、え、宮崎県そして 宮崎サンシャズのためにですね、選手たち がよりレベルアップしてもらえるんじゃ ないかなという確信を得たところでござい ます。え、GMとしてですね、現場、 そしてフロント、え、全般的に渡ってです ね、様々なアドバイス指導をいただく予定 にしておりまして、え、皆様方とのですね 、関われというものがですね、より高く なってくると思いますので、是非、え、 宮崎さんチャイズ、え、西者村さんとども 、え、来年のシーズンもですね、期待して いただければという風に思っております。 え、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。続きまして、 宮崎サンサンシャインズ監督元信吾よりご 挨拶申し上げます。 皆さん、今日は、え、記者会見来て いただきまして誠にありがとうございます 。ま、今回、え、新GMということで、え 、西島さんに来ていただくっていうことで 、え、現場サイドももちろんですけども、 え、チームの、え、内側外側全てに、え、 関わっていただいてチーム一眼となって ですね、え、この3年間悔しい思いにした 、え、チームもですね、なんとか、え、 盛り上げていけるようにですね、え、私も 、え、新GMにはですね、え、期待して ますし、またいろんなアドバイス、またご 指導、また、え、選手の能力についても ですね、いろんなご指導を受けながらです ね、え、やっていきたいと思います。また 、え、選手の獲得についてもですね、 いろんな意見、え、先ほどもいろんなお話 をさせていただいた中でですね、え、 やっぱり私も勉強になるところも、え、 多々ありました。え、今後もですね、え、 新GMの元ですね、え、この宮崎 サンシャインズが、え、県民の皆様に愛さ れるようにですね、頑張っていきたいと 思いますので、え、新GMとども、え、 宮崎サンシャインズをよろしくお願い いたします。ありがとうございました。 ありがとうございました。え、続きまして 、新ジェネラルマネージャー よりご挨拶申し上げます。え、皆さん おはようございます。え、この度、あの GMに就任することになれました西村です 。え、今日は忙しい中この会見にお集まり いただきまして本当にありがとうござい ます。 え、正直なところですね、あの僕この年に なって 宮崎でですね、この3者で野球に なるるっていうことがですね、今でも本当 にこう信じられないぐらいですね。でも やっぱりこう この宮崎のことを思うとこのチームをな何 とかしないといけないっていう気持ちは ずっとありました。ま、その中で、先ほど 社長の方からお話がありましたように、ま 、お話をするタイミングをいただきまして 、ま、本当にこう社長と話をする中でです ね、もうこの社長の熱意ですよね、この チームをやっぱりなんとかあの勝てる チーム、やっぱり県民の方々からこの応援 した、え、来ていただくチームにしないと いけないっていう、そういう思いがもう 強く、ああの、自分に感じ取られました。 で、そのお話をしてる中で、え、僕自身も あのこの宮のためにっていうそういう思い がより、え、強くなるやっぱこのGM就任 ていうところのあのお願いをされてそれを 引き受けたということもなります。で、 1番はやっぱりチームを強力すること。 それによってやっぱり電気民々からあの今 まで以上のですね、応援をしていただくと こういうことがすごく大事になってくると 思うんですけども、その前にやっぱりこの チームこれをどうやって作り上げていくか そのためにはやっぱり現場だけでは あるいはフレンドだけではこれなかなか やっぱ難しい面もあると思います。でも これがやっぱり1つになってやっていく。 やっぱりこのカ通しのいい球団にやっぱり していくことがこのいい結果にやっぱり 繋がっていくんじゃないかなと。で、僕も やっぱりこのまだ選手の1人1人を見てる わけではないんですけれども、やっぱこの 戦いぶりを見るとまだやっぱりそこまで、 え、本当にこう、ま、戦えるチームになっ てないんじゃないかなっていうところが やっぱり強く思ってます。てこれからやる ことはたくさんあると思うんですけれども 、分からないだけにですね、え、やっぱり 監督としっかり話をしていかないといけ ない。ま、フロント人方々ともしっかり話 をしていかないといけない。ま、とも しっかり、え、向き合って話をしていか ないといけないっていういろんな、あの、 そういう方々たちからの意見を自分の中で 、え、集めてで、そっから、ま、どういう チーム作りをしてくのかなっていう、そっ からのスタートになると思います。やる ことはやっぱりたくさんあると思うんです けども、ただ1つ見えるのは今まで、えっ と、同じようなことしてたらこれはもう先 には進めないと思ってます。何かを やっぱり変えていかないといけない。ま、 本当に変革の年に来の1年というのはなし ていかないといけないっていうそういう すごい思あります。もちろん、あの、ま、 県民の方々あの応援も必要になってくるん ですけども、ここまでここにいらっしゃる メディアの方々にいろんな、ま、取り合い 方をしていただいたと思うんですけれども 、もう来年からですね、もう今まで以上に ですね、この宮崎サンシャインズこう 取り上げていただければはい。まだ、あの 、ま、県民の方たちにも、ま、この参者に つっていう潜在もする知ってもらうって いう風に思ってますので、皆さん方、皆 様方には本当にこれからもあの協力のほど ですね、え、よろしくお願いいたします。 はい、以上です。 ありがとうございました。それではここ から質疑応答に移らせていただきます。 ご質問のある方は挙の上名とお名前をお 願いいたします。どなたかいらっしゃい ませんでしょうか? MRT宮崎放送の山崎と申します。 よろしくお願いいたします。西村新チーム にお伺いしたいと思います。 まずあの就任される前ですね、ま、 3 シーズン戦ってきた宮崎サンシャインズを、ま、外側からどのようにこうご覧になっていたかというか、あ、チームだったりをずお伺いしてよろしいでしょうか? ま、あの、実際こう試合を見ることっていうのはなかなかなかったんですけれども、もうこの成績っていうのがもう 4 つに現れてまして、で、ま、今年の成績っていうのは、ま、 10勝52杯ですかね。はい。 だから、まあ、戦う上で、ま、選手たちは それなりに頑張ってると思うんですけども 、そこに対する戦い方とかどうやって やっぱり相手をに対して勝っていくかどう かっていうところがやっぱりこの見えない 部分は当然あったんですけども、そういう とこやっぱりこの足りてないとこでもあっ たのかなという選手たちにやっぱりもう ちょっとこの戦う上でも、ま、そうしと 言いますか、相手にやっぱり絶対負けない というようなものがちょっとこ 借りてなかったんじゃないかなというような感じでは見てたんですけれどもはい、ありがとうございます。という中で、ま、 11月1 日から就任をされて、まず具体的にはどういったところからごジネラルマネージャーとしてご仕事していきたいという風に思われますでしょうか? ま、あの、先ほどあのちょっと会議をやらしてもらったんですけども、まずいろんな球団の中の人たちの話をはい。伺ってじゃこれからどうしようかというはい。 ところから始まっていくんじゃないかなと 。で、ま、あの、自分の考えとしては やっぱり一ぺにこれはも何事もそうなん ですけども、うまくいくとは思ってません 。はい。1つ1つやっぱり小さなことでも そこをまずはクリアしていくっていう ところは先々やっぱりこの大きなものに なっていくんじゃないか。そこはあの勝利 に繋がっていくんじゃないかっていう。で 、そこで、え、3者が、ま、県民の皆さん に愛されるチームになっていくんじゃない かなというはい。 そういう風なあの段階をてやっていきたいなという風には思ってますからね。 ありがとうございます。ま、まだ現地では決まってないかもしれないんですけれども、ま、来シーズンに向けて、ま、選手を、ま、新たに獲得したりですとか、ま、今いる選手も、ま、どういった風に強化をして、こう、来シーズンに望んでいきたいという風に、今頭の中ではあるんでしょうか? はい。あの、そこの今、ま、既存の選手が どういう戦力っていうか、どういう能力を 持ってるかっていうのを、え、先ほどの 会議の中で、あの、も初めて聞きました。 はい。で、その選手たちをどういう風に やっぱりこのデビルアップさせていくか どうかっていうとこになるんですけども、 今持ってるはい。もうその選手の1番いい とこをですね、伸ばしていければいいん じゃないかなっていう風には思ってます。 まずそこじゃないかなという風には思って ます。ただ、あの、まだ認的にかなり補強 しないといけないっていうような状況です から、これからあ、いろんな選手を獲得 するにあたって、こうチームとして やっぱりこういうところの方針であの選手 を獲得をしていきましょうというところも 今 のミーティングではい。そこはあのみんな で共有することができましたんで、これ からそこはやっていかないといけない ところだと思ってます。ま、NPB でのこう経験もたくさん豊富だと思うんですけれども、ま、そった経験だったり、例えば人脈とかがそういったこうチームの強化にこう生活かされるような部分っていうのは何かあったりするんでしょうか? いや、あの当然そこをですね、あの、生かしていかないといけないっていうとこはありますよね。はい。だ、そのうん、経験というものを選手たちにやっぱりどういう風にやっぱり伝えていくかっていうところが 1 番大事になってくるんじゃないかなっていう風には思ってます。 ま、あの、選手の中にも本当にこうNPB を目指してる選手、あるいはそうではない 選手っていうのも当然いるんですけども、 あとやっぱり1人1人の選手の放送その 考え方っていうのも聞く必要も当然出てき ますし、で、それによってやっぱりこの FBに、え、あの、入るためにはやっぱり こういう風にしていかないといけないって いうようなアドバイスも当然できるし、 NPBPを目指してない選手に対しても やっぱり野をやってる中やっぱチームで やってるわけですから、やっぱり1人1人 にやっぱりこのチーム組織の中で、え、 野球をやる、あるいはこれもう野球だけ じゃなくて、え、組織の中でやっぱり仕事 をする上で、ま、こういう風にしていか ないといけないっていう、そういう アドバイスはしっかりしていきたいなと いう風には思ってます。ありがとうござい ます。 またあの本当に記憶に新しいあのロッテでの 2010 年の帝国場もあったと思うんですけれどもこンシャインズとこう重なる部分と言いますか、ま、またあの西村さんの方から是非ジェナルマネージャーとしての、ま、意気込みと言いますか、ま、あの NPP での経験を踏まえたマネジャーとしての意気込みを最後いただいてもよろしいでしょうか? ま、あの、今、あ、お話が出たようにあの時っていうのは本当にこうみんなが 1 つにまとまれたんじゃないかなっていうものと、僕の試合っていうのは当然終わるまで何 まだけじゃなくてですね、ま、その時も そうなんですけどもということでやっぱり 球場で実際そのプレイ列車を見てる我々も 最後までやっぱり諦めないという諦め なければ何かがやっぱ起こるというとこを ですね、あのみんなでしっかり共有し ながら戦いくをしっかりやっていかないと いけないんじゃないかなていう風には思っ てます。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。具体的にはこう未南3 社員ではどんな警告上を成し遂げたいというあのそこをね、やっぱりあの一ぺにていうのはこれははっきり言って難しいことかわからないですよね。ただやっぱりみんながそういう気持ちを持つことによってそこにやっぱり近づけていけるっていうはい。で、そこをまずやっていかないといけないっていうはい。もう最終的にはこの九州でまずチャンピオンにならないといけないというとこにはなっています。 ありがとうございます。以上です。 ありがとうございます。続きまして、どの方がご質問はありませんでしょうか?お願いします。 NHK のザーと言います。志村さんに伺います。えっと、あの、あの、色々も会議で先ほどチームどう目指していくかっても決ま、あの、話したという話もありました。 また、あの、現在選手とかによって変わっ てくると思うんですけれども、これまで 監督経験な西村さんがチームを作ってく上 でこう上に上位に進むためにはどういった 軸となるチーム、例えば守備を固めていく のか、それセンターラインなのか、または とりあえずとにかく打っていくのかみたい な木村さんが掲げたりリ想するチーム作り どういうチームだったら強くなっていくの を描いてるのかっていうの教えてください 。あの、まず全選手がそれなり力を持って るっていうところを例えば野種で行ったら 打つ、守る、走るっていうとこあると思う んですけども、なかなかやっぱ現時点では その全てにおいて力を持ってる選手って いうのはなかなかこう獲得するのは難しい んじゃないかなと、え、そういう風に思っ てます。で、え、ま、選手によっては じゃあ、あ、バッティングはものすごく 長力ありますよ。足はめちゃくちゃ早い ですよ。ピッチャーだったらめちゃくちゃ あの弾早いですよっていうところをですね 、なんかこう1つたけてるとこがある。 そういう選手をまず獲得していくのが1番 いいのかなと。で、そこの足りないところ をやっぱりこの現場の監督イカ地への人 たちあるいはあのGMとしてレンタル ところどうやって成長させていくかどう かっていうところを考えながらやっていか ないといけないのかなっていう今はそう いう考えでおります。 ありがとうございます。 ありがとうございます。他にお願いいたします。すいません。読の山と申します。あの、西村にお伺いたします。あの、過去 [音楽] 3 年間この、ま、チームの成績っていうのは非常に厳しい中で、ま、それがゆえにあの県民の注目度っていうのも多分設立初からで言いますとかなり、ま、落ちてる部分はめないかなと個人的には思っております。 あの、多球団を見ますと、過去に、ま、 大分ですと、あの、内川選手だったり、 北九州ですと、あの西合である西岡強さん が、ま、いる中でやっぱりこの、ま、独立 リーグ、ま、1つの注目を集める上では そういったNPBで過去に活躍した選手を 獲得するっていうのも1つの手ではないか と思いますが、そこら辺については今現在 とどのようにお考えていらっしゃいますか ?あの、今 考えは当然あります。はい。た、え、今回 、え、僕がGMに就任してからいきなり やっぱりそこっていうのはなかなか難しい ことではないかなっていう風には現時点 思ってるんですね。でもだからと言って そこは全然なしというわけじゃないんです けどもうん。ま、NPBを例えば今年 終わった選手を色々こう調査しながら じゃああのどこの選手に当たっていく かっていうところも当然くれた兼ねながら はい。で、その、え、BBB 出身の選手をチームに入れてるっていう、入れていくっていう考えは当然あります。ありがとうございます。 もう1点、あの、ま、3 年連続再開という中で就任されたということで、ま、具体的に何年後にあの、ま、リーグ優勝したいという具体的な、ま、ビジョンと言いますがっていうのは今の現実でのお考えとかってありますでしょうか? 本来であれば来年かなっていう風にね、なるんでしょうけども、ま、ここ 3 年間の成績から見るとそこはいきなりはやっぱり難しいんじゃないかなっていう車も、ま、誰が見てもそこ 思うんですね。で、自分の考えはやっぱり 今年までにないようなことを来年からやっ ていく。で、その上で、え、再来年2年 ですね。はい。そこにやっぱ優勝できる ようなチーム作り、これは現場の監督と フロントと一体になってやってくっていう ところで、自分の中ではもう2年後には 優勝できるような していくっていう現時点の思いです。 ありがとうございます。すいません。 Twitterでもう1点ですけど、ま、 先ほどあの、ま、ご挨拶の中で何かを書い ていかなければならないという話があり ました。で、ま、あの、2年後優勝できる ようなチームをやっていくというところで 現状その、ま、何が足りなくてど、例えば 練習量をもっと増やすとかまずどこを変い ていきたいなっていうお考えますか?ま、 あの、練習量とかあの、その 試合とかですね。これは現場を預かる監督 が色々こうやっていくことなんで、まずは あ、監督と自分とでいろんな話をしながら 監督の中でやっぱり、え、今年までおいて 何がやっぱり足りないかで、え、足りない 部分をどういう風にこちらに組み出される かどうかっていうところで、これも しっかり、え、そこのコミュニケーション を取っていきながらで、やっぱりとも しっかりこうタイヤをしていきながらっ ていうところでやっていきたいなという風 には思ってますけどね。 ありがとうございます。他にご質問はございませんでしょうか?お願いします。新部です。俺の社長で はい。 あの新から試合ですところ改めてはい。 やっぱり何よりも選手たちのですね、意識 の底上げというところだとは思っています 。あの、これまでもですね、村監督の元 本当に一生懸命ですね、選手たちは真面目 に練習をして、え、また地域なども含めて ですね、え、地道に取り組んできたんです けれども、またやっぱりプロとして、ま、 あくまでまた独立リーグの選手であります けども、あこまでプロですけども、 なかなかそのプロとしてのですね、資格、 またNPの夢に近づくためにはどういう プロセスを経ていくべきかとか、ま、そう した道筋がですね、まだまだ見えずに今の 自分に甘えているところも、え、見受け られたところがあります。やっぱりここ 選手たちもですね、え、12年の勝負で来 ているわけですので、そのために、え、 この1年と2年をですね、どうやって PBAの夢に近づけていくのか、ま、その 意識というものをですね、より、え、 リアルな形でですね、え、説得力持って、 え、示してくれるものだという風に思って いるところです。 村監督にはしたでしょうか? あの石村と、ま、どんなチームを作っていきたいなと思でしょう?そうですね、あの、ま、西野さんについても私ら大先輩であり、また経験、え、実績はもう十分な方なので、え、やはり、え、私なりに、え、不十分な面が多るんで、そこら辺の、え、指導を受けながらですね、ま、先立だったり選手獲得、また選手 [音楽] の育成、いろんなことをですね、え、勉強 させていただき、またアドバイスいただい てですね、え、このチームの、え、今まで と本当にこう新しい風が吹くそういう形で 、え、西島さんには、え、いていただいて 、え、チームをまた来期に向けて変えて いきたいなということで、ま、今までやっ てきた、え、練習だったり試合の先日って いうのを 私に反省し、またそれも、え、新聞きながらですね、え、良かったところ、悪かったところ、いろんなところを、え、反省点を出してですね、え、来期に向けて頑張りたいと思います。 ます。あと西村、あの、 ま、成績も全然もちろん大したかと思うんですけど、ま、あの、ま、県民球団っていうことで、ま、こう地域だったりとか、そういった面ではこうどちはどんなチームにやっていきたいなという言われましょうか? 1 番はですね、あの、当然勝つことっていうのは大事になってくると思うんですけども、ま、それ以前に本当この宮崎の県民の方に愛されるチームでも愛され [音楽] ためにはやっぱり僕らがこの宮崎県内 いろんなところにですね、足を運んであの 、ま、お願いすることも当然あるでしょう し、まず実際やっぱり言ったように足を 運んでこの、え、サンシャインズの存在と いうものを知っていただくっていうところ のやっぱり始まりになってくるんじゃない かなというはい。そこに勝つっていう ところは伴っていけばもっともっと やっぱりあの応援してくださる方も増えて くると思いますのでそうやって考えると はいあの地元宮崎ですからはいところに顔 を出すというか挨拶に行くというか自分の 足を運んではいやきたいと思ってます。 ありがとうございます。 他にご質問はないでしょうか? ありがとうございました。それでは以上で質疑応答を終了させていただきます。え、続きましてホトセッションに移ります。え、カメラマンの皆様どうぞご準備をいたします。 前の方もちょっと準備をしますので少々お 待ちください。え、お願いします。まずは ですね、え、代表取締り役と新、え、 ジェネラルマネージャー、え、監督の3 ショットを行いますので、え、お願い いたします。じゃあ、3名の方お願いし ます。カメラワンの方下に できましたらどうぞ。願いいたします。 しっかりならこう皆さんこう手を あの真ん中でこうなんかよく見る感じではい。やっていただけるたら 大丈夫です。それではい。 ありがとうございます。ご注文がありましたらポーズとどんどん言ってください。 よろしいでしょうか?それではですね、えっと、ここで、えっと、監督の方からですね、えっと、監督社長の方から、え、 GM にあの募集の方をですね、お渡しただけたいと思います。 あの、なんか被るような、被らせるような感じで、 [音楽] 親は被ぶってください。ちょっとこれサプライズなのです。あの、打ち合わせなかったんです。 ですか?これ選手 なんかなんかそんな感じで お渡しするよか ないです。なんか渡し なんか手渡しでいいでしょうか? ありがとうございます。 かぶっていただい、 あ、やっぱりかぶって欲しかったみたいなですね。じゃあ最後にあのお 1 人での写真に入りましょうか。どうかな。そうそうそう。 ここ久しぶりにその野球棒というか こう被られた感触はいかがですか? いや、あの現場にはね、出ないんですけども、ま、出ないというかね、試合の準ないんですけれども、結構やっぱり野球士になる以上はこうやってね、チームの投資を被るっていうことはなんかちょっと前とまたこう気持ち的に違うのかなっていうの ありますね。はい。あの、気持ちが引き締まるというか、そういうのはあります。やっぱり野球人ですね。あ、じゃな、あの、ワンショットでこうなんか決意をちょっと飲めてこうグーみたいなあ。 これでいいんじゃないですか? あ、いいですか?じゃ、なんか言っていただいて やりますよ。 はい。 はい。やります。 ありがとうございます。 はい、 大丈夫でしょうか? はい。 はい。ありがとうございます。それではですね、ちょっと過去民主取材の時間を取りたいと思いますので、あの、どうなったかお話がありましたらお願いいたします。 の方は どうぞ。援お願いいたします。 大丈夫?はい。 はい。 あ、いいよ。 あ
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