【SP対談!大将お疲れ様でした】中田翔×杉谷拳士、引退後初の再会ー大号泣の引退セレモニーの裏側、現役18年間の真実、そしてまさかの”引退セレモニーを欠席した杉谷”…伝説の師弟コンビが1年半ぶりに復活!
ファイターズの時はもうそんなもん知らねえよってもう足消してなんかやってたようなイメージあるんですけどだってそれは違うよ。ファイナルの時はアドバイス聞いてきたりするのがお前らとかのレベルやもん。教えたところで試合出てないやん。レギュラーでもすぎでしょ。 [音楽] レフト中さんセンター伊さんライト大館さんでもヨ大感大館であいつ困ったら日本語わからんふりするからあれで俺より稲葉ちゃんが泣いてるからいいや。 [拍手] そうですね。稲葉さんの方がま、泣いてるのは谷翔平と杉健者は許さへんよ。お前何してたん? お願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願ます。 ようこそ皆さんこちらです。 ここで はい、よろしくお願いします。 はい、お願いします。 お願いします。 ごぼさしてます。 どうした?めっちゃ髪の毛明かるやな。 ちょっとはい、明るくしました。 なんでなん? 中さんにお会いするために 気持ち悪 ということで、え、スペシャルゲスト中田翔さんに来てきました。 お願いします。 お願いします。 え、今日はですね、あの中田翔の野球人生を振り返ろうということで幼少期からまたプロ入りで苦労挫折、ま、そして、え、未体セレモニーの裏側ですとか、ま、そういったこう話をこう掘り下げでければなと思ってるんですけども。 うん。 ま、まずは、え、18 年間いろんなことありましたけども、 お疲れ様でした。 うん。いや、いや。 なんかないの?用意してないの?何? いや、あの、これから帰られるということで、お花束用意しようと思ったんですけど。 いや、それ気持ちの部分でないの?普通もう社会人だったら普通はあるけどな。 あの、しっかり実家に怒らせてる 実家にあの、あの、 実家に 実家とあのな、あの、名古屋のオタクにしっかりとこう送らせていただくっていう形は取ってますので、 それは逆に 会場から言うことではなかったんですよね。ちゃんと後でありがとう。 剣士ぐらいが1 番綺麗に収まったんですけども、 あ、あいつちょっとかっこいいことするやみたいな。 はい。 それ今先言われちゃうと嫌な気持ちになっちゃうんですよね。ちゃ ったか。 はい。 良かった。なんかそんな先に言われるとは思わなかったな。 花はいらんで。 花はいらない。 花はいらん。 あの、自宅に送るよにも。 そう。なんかその物がええな。 物がいいんですね。 だって稼いでるやろ今。 まあまあ なあ。ま、俺も現金の時なあ。まあまあお前よりね、金使ってるからさ。 はい。 あの形に残るものですね。 そう。それそうや物のがいえな。 花はだってもう枯れたらちょっとかわいそうです。 はい。 花はいい。 調子ました。あの、鼻の手配やめときます。 うん。鼻の手配はちょしといて。 ま、ということで、え、ま、18 年間、え、色々ありましたけども、まず本当率直に 18年間野球人生終わっていかがですか? まあ、そうやね。ま、本当にあの、早かったのか長かったのかはちょっとよくわからないけど、ま、でも経験をさせてもらったよね。ね。 いいことも悪いこともそうだけども、この 18 年ってやっぱもう間違いなく自分にとってはねうん。すごくいい経験をね、さしてもらえたし、 ま、これからの人生の方が長いけどもこれからの人生にやっぱり生きるよね。そういう [音楽] 経験、またいろんな人とのこういう絡みだったりさ。中身の濃い 18年が詰まってたってことですもんね。 濃かったな、俺は。うん。他の選手より濃いんちゃう?やっぱ俺は。 ま、そうですね。 もう我々昔から中田翔という人物をやっぱ知っていましたし、 それこそ僕が中学生ぐらいからもう中田賞、え、広島、え、理深ニアも時からもうずっと知ってましたし、ま、そもそも中さんってこう野球始めるのきっかけこうなんかどこでもこうお話そんな聞いたことはなくてな、なんで野球始めたんですか? 始める企画でもね、 やっぱりそのちっちゃい時から外で遊ぶのが好きやん、みんなね。 今もみんなゲームとかなんかそうやけど俺もそうゲームとかあんま好きじゃない。今でもそ好き好きじゃないから はい。 とにかく外で走り回る遊び が好きだったから それをやってる時にもう力元気があり余ってるから エネルギーに溢れてたんです。 そうそうそう。だからなんかスポーツやったらどうやみたいな。 はい。 ま、ほんま身内の中でポっとしたこうさりげない一言なんや。それがなんかスポーツやったらいいんじゃないみたいな。で、そっからやな。じゃあなんかやろうかな。 広島ですもんね。だってそうそう。 友達と公演でな証 1年生校2年生だけはさ はい。 サッカーしたりするやん。 まあまあ広場に集まって そうそうそう。サッカー野球いや、どれがええかなって考えてさっきサッカーでめっちゃ走るやん。 ま、体力使えますね。 そう。走んのちょっとめんどくさいなってなくって はい。 で、野球よ。 中さん幼少機はもうジャイアントベイビーだったんですけど、もう走るのが辛いぐらい。 そう。やっぱ大きかったね。やっぱ周りに比べたらね。 学校でも頭1個2個 ちょっとこうでかい。 うん。はい。 そう、それぐらいの、ま、体のサイズはあったから。 はい。 うん。 サッカーは厳しい。れる。 そう。柱かんしな。 じゃあよく野球やってみよう。あれ安。 そう、そう、そう。野球。そう。 はい。 下手なりに知識ないなりにも 投げたり打ったりっていうのはやっぱ好きやったから。 はい。 そっからやな。もう一気に野球のり込んで 最初ポジションピッチャーですか? 最初どこだったかな?いや、なんかあちこちやらされてたような気がする。 あ、いろんなポジションやってたんです。ショートとかもじゃやってたんですか? やってたと思うよ。 やったことあると思う。リトルリーグの時ね。 うん。 え、もうやっぱ最初からやっぱスローイングが良かったんですか? いやいやいや、そんなことない。やっぱり初めは全然わかんないから本当にその じゃあちょっと今日ここの河川敷で野球をやるから ちょっとこう見学においでみたいな。あ あはなるほどね。 バ座席立たしてもらって はい。 パンってまになったって前に飛ぶやんか。 はい。 たらもうサードに走っていくぐらい そを知らなかったんや。なんでも知らないじゃないですか。お前そっちはそっちはこっちやこっちやみたいな。 はい。 ほんまそっからスタートしてるから はい。 でもそっからほんまにその野球の魅力に取り憑かれるまではすごく早かったかな。 あ、もうじゃあもうバッと思ってやり始めた時からこれ面白いなってのがあって。 そう、そう、そう。で、スタートの時点で多分普通の声できてたと思うねん。どういうこと?どういうこと?もうその投げるのもなんて言うんだろう?その普通の人よりこう遠くに投げれる、 早いボールを投げれる 打つのも当たったら普通の子たちより遠くに飛ぶ はい。 感覚があったんですね。 そう。 もう見て分かる。あれはやっぱ周りと違ったから 人と違うわって思ったんですね。 そう。だからやっぱ楽しかったと思う。それで スタート時点で周りとどレベやったら多分やってないね。 うん。 面白くねえな、これってなってたと思うし。 人より飛ばせるやん。あれ俺意外に思っきり投げたら人より弾早いんだみたいな。 はいはいはい。 そっからやな。 野球にどんどんのめり込んでいったね。 そう、そう。だったらもっとすごくすごいとこ行きたいな。で、もっと上のお兄ちゃんたちと同じような 早い球投げれるようになりたいなとかでもそっからやな。 で、そこからプロ野球選手になりたいとかこう意識されたんですか? もう小学校5年生、6 年生の時にはもう絶対プロになる。 え、その時やっぱこの幼少期である程度この町地域で大会とかあるじゃないですか。 俺ちょっと違うの人とはってやっぱもうちょっと出てきたんですよ。 56年生ぐらいには。う ん。いや、もう56 年生の時はもう下しかいなかったね。 もう上はいなかったんすね。 うん。ま、その年代ではよ。 年代で 俺ってだからすごいんだみたいな感じよ。そん時はまだはいはいはい。 すごいのかな?すごくないのか?いや、でも俺周りみなんかしょぼく見えるしすごいんだみたいな。 え、そこからま、幼少エピソードとしては、ま、もちろん野球はすごかったっていうお話は今聞きしてましけどテレビでもこいもお話されてましたけど、 あの動物がすごい好きだったな。 動物好き好き。うん。 思いが溢れるエピソードとかないんですか?幼少期伝説みたいな。 ま、 まあ小と事件、 小と窒し、窒事件事。 いや、あったんだ。 大事に抱きしめてたんすもんね。 そう、そう、そう。 はい。ジャイアントベイビー中さんは 起きた壺潰れてたよ、これ。ちょ、マジ笑いことしちゃ小学校 4 年生かな?俺めちゃくちゃナ覚えてるから。 はい。 そう、そう。で、兄貴がもうすぐそのまま動物病院っていうのは 持って連れてってくれたんだけど、もうどうしようもできないね。やっぱちっちゃいし。そんなな、じゃあすぐ手術しましょうみたいな。もうならんやん、やっぱり。 はい。 めちゃくちゃ泣いた覚えてるね。一緒に寝ててね。 こうやって。 そう可愛かってん。あれ、あの、あれ何にっていうのか、手のりインコっていうのかな?ペッドショップでもなんか今 34000 とかで売ってるやんね。このちっちゃいインコだから。それを お小遣いを貯めて買ったのよ。 可愛いっすね。お小遣い 超可愛かったのよ。本当めっちゃ懐ついてたし、俺に。 だから俺がパーテが小学校学校が行ってこう横になっててここに乗すの。ここに。 はい。だからここでほんまに 名前つけ名前つけてたんですか? え、名前名前ピーちゃんかなんかやったかな? ピーちゃんね。 そんなそんな感じの名前やったもんで。ここでもうほんまにうとうすんやった。こうやって はい。 で、目つって寝るんやった。ほんまにここで でバーっとこうやって見ててやっぱそれで寝ちゃったんやな。俺もやっぱ小学校の時やから こうやって抱きしめ 疲れて帰ってるから遊び疲れて帰ってるからさ。 はい。 そう でピーちゃんがお腹の上に寝たまま うん。だ寝帰り打っちゃったよね。 そのまま 当時はだってもう本当に悲しい気持ちに そうもう大泣きよ 小学校4年生5年生ぐらいに そう3年生か4年生かな ぐらいだったと思うな確か いや心優しき少年だったんですね 生き物はやっぱずっと好きやな今でもそうやけど 今でもそうですもんね。あの あの自宅で買われてるっていう。 そうそうそう。 はい。え、イグ穴ですか?今、 今はね、えっと、陸ガ 2匹とイグ穴が 3匹いるかな? 犬とか猫じゃないんすね。 犬もいるじゃん。 ああ、犬も。はいはいはい。 元々ジャイアンツの時は家に犬が 3匹いたのかな。 へえ。 スタンダードプードルと ビションフリーゼとホメラニアンとマルチーズのミックスなんかな。 へえ。 いたんだけど、ま、名古屋に来るタイミングで、ま、引っ越しとかバタバタこう大変やから 2 匹スタンダードとビションウズを実家に預けたい。 はい。 ま、そのままもう預けたまんまなんだけども、おかの方にもなついちゃってるから 今うちはとかこのちっちゃいポメ丸 はいはいはい。 が1匹だけ。1 匹だけなんですね。 はい。 ま、でもその幼少期のエピソードがある中で、ま、え、広島理城ニア うん。 ていう選択をしましたけども、もうシニア時代中田翔っていう名前は東京までやっぱいてるわけですよ。 あ、そう。 広島にとんでもない化け物がいるぞと。 うん。 投げては140km打っては 140m。スーパー中学生だといかがでした?中学生時で振り返ってみて。 うーん。ま、でも中学生なった時はあ、もう俺はプロ行くんだって思ってた。 もう中から プロ行きたい。プロ目指して頑張るぞじゃなくて、ま、俺プロ行くんだろうなと思ってたね。 [音楽] ええ。 うん。 もうその時のポジションとしてはもう二刀流って形ですか? そう、そうやね。ピッチャーやったり。 うん。 そう。 ファーストやったりとかやったけど、ま、ピッチャーの方が好きだったから。 だから自分の中ではピッチャーでプロ行くもんやと思っとって。 うん。はい。はい。はい。はい。 打つ方じゃなくて はい。 みんなだからそこそびっくりされるんだけど はい。 え、昔から打つ方じゃないんだみたいな俺投げる方の方が自信があったから はい。 大阪党員入ってからもそうやけど はい。 投げることにしか興味がなかった。 ええ。 ま、打つのはもうなんとなく、ま、打っときゃいいやみたいな。 はい。でも投げる方は絶対こう抑えたい。 当初向き出しだったんです。そ うそう。上を目指してやってたけどね。はい。 もうこれ聞いていいかわかんないです。中学生時代やっぱ高校のスカウトって来るじゃないですか。 うん。うん。 どれぐらいのスカウト来たんですか? 23 年ぐらいじゃん。河川敷に常にこういろんなおじさんが見に来てはいたいたけどね。 はい。 で結局プロ入る時は特取るっていうのが 60個、70個ぐらいあったから。 え、ここ行ってみたいなって憧れとあったんですか? これね、あの名 技塾、 技塾やったっけ? はい。 そこ行きたかって伺ってました。 そう。あそこ行きたかった。 名。え、これなぜ名だったんですか? あのね、シニアリーグの時に俺キャッチャーやってたんよ、初め。 はい。はい。 そん時に バッテリーを組んでたのが西武に行った松下健太な。 おお。松下健太さん。 そう。けんちゃんがピッチャーしてて、俺はキャッチャーをして、 で、けんちゃんが名得行ったんよ。 一緒にやりたいっていう気持ちが強かったし、めちゃくちゃ仲良かったから はい。はい。 初めずっと名行く。名行くって言ってた。で、名のスカウトももちろん来てるし はい。 あ、じゃあ名行くっていう 流れだったよね。 じゃ、松下健太さんからだったんですね。その名の流れは。 そう、名行きたいと思い出したのはもうけちゃんの影響ね。 で、その名技塾なんか俺知らんから。はい。はい。はい。 そう。 だ、ほんまに広島だけだからさ、もう高、ま、広島商業とか、 そう、疲労省 女水、 そう、健康とかね。 はい。はい。はい。 そう。もうその辺か知らなかったから。 はい。 うん。だから大阪当員の中かもっと知らないし。 うん。うん。 そう、そう。で、それで名、もう俺は名得行くもんだと思ずっと思ってたけどじゃも松さんのじゃキャッチャーやるもんだって思ってたんですか? そう。バッテリーそうみたいな。 あ、すげえ。 松下さんとで、ま、証年生ぐらいだけど、そこは 5年生、6 年生になったら次あのピッチャーに芽えてきて。 そう。ピッチャーがやっぱかっこいいし、 1 番注目浴びるし、ま、周りよりも早い球を投げれてたから はい。 そう。ピッチャーがいいっていう。 うん。 そっからそうなってたよな。ピッチャーピッチャーってなってたね。そっから 大阪党員の決めてって何だったんですか? あの、西谷さんが はい。 もう毎週にその広島の大田川という河線敷にね、俺の練習をこう見に来てくれてた。 監督自ら。 そう、そう。西さんが はい。 ほんで、ま、大阪当員って俺は知らんし、ま、行く気もなかったんだけど、 ま、うちのシニアリグの、ま、 めちゃくちゃ俺がったその理事長になるのかな。 はい。 そのシニアリーグの はい。はい。 その人と、ま、もちろん西谷さんがこう話をした上で決定事項みたいな、 もう決定したよ俺も話されるから大阪当行けみたいな。 そう、そう。 はい。 だ、お前も大阪当に行けって言われて はい。 大阪がああ、もうはい。分かりました。だ、これはみたいな。 [音楽] そう、そう。あ、分かりましたみたいな感じよね。 で、初めそれもおもろいのがお前はもうプロ決まってるとこ 3年23 年の時にもうプロのスカウトの人たちは来てくれたりしてたから 来てくれてたらしいの俺は知らないんだけど だからもう決まってると高校は 行って変になんか注目を集めるなって言われた はいはいはい とにかく3 年間しっかり走り込んで土台作りをして プロに行け はいはいはい もうそのプロで指名してくれるってい っていう話だから過去がある。そうだから俺らの時あれやん。 中学校からプロ行ったやつおるやん。 辻本あれ年上や。あれ 俺一緒ぐらい年上年上だったと思います。 1個僕の1個か2 個ぐらいなのでまう多分大将同世代だと。 はい。 そうだからそのそれがおったから はい。 それに近い感じでこうこっち側では話を進んで実際わからんよ。そのプロどのどういう話があったんかも知らないし。ま、でもちょっと嬉しいですよね。 い、そう、そう。もうプロは絶対いけるから。 ま、俺のモチベーション上げるためにそうやっておさんそうやって言ってくれだけなのかもしれないけど、プロキもとにかく高校 3年間走り込んでカ半身作りしとけ。 うん。 分かりました。で、だから大阪当員でとこ行け。 はい。 そんな有名でもないから。 はい。はい。 あ、分かりました。大阪。そうね。大阪だるいなと思いやから。 [音楽] はい。 まあ、行くやん。 はい。 で、蓋開けたらめちゃくちゃ有名やん。 いや、そうですよ。 めちゃくちゃ有名です。入ってみたらどう思いました?あの、ま、今までこうずっとこうトップで走ってきてパッて入った瞬間に平田さん、辻本さん、 ま、辻さん、 辻さん、辻本さん、お前やばいよ名前間違え 平田さん、辻内さん。ドラやからな、一応。ジャイア。 はい。辻本さんってあの阪神の方入っちゃって。 あ、辻さんね。 辻さん。 うん。 ちょ、どうでした?入ってみて。 いや、別にあっすぐ抜けるなと思ったよ。 本当すか? うん。 いや、1年生の時に スさんはね、弾早かったけどや、俺も頑張ったらこれぐらいすぐ投げれるでしょ。 ま、ピッチャーとしてのそのプライドもあるし。 ま、俺の中ででも将棋衝撃を受けたのは平さんの方やな。 平田さん。はいはいはい。 もうバコバコ上外打ってたから練習じゃ。あの練習でも ま、3年生ですね。 そう、そう。でも平さんってあれね、あの人体今もうこんなんじゃん。高校とか変わってないの?あの、あの体あのままなんすね。 もう子園の分見てもまたもうこんなの高校からこでも身長俺より全然低いわけやもん。 180ないぐらいですよね。 80ないんちゃう?767 もぐらいじゃないと思 あ、そんぐらいだったなと思って。 でも衝撃をすごく受けて、 え、化けモみたいなバッターおると思って。 で、打つ方はなんかちょ阪半義まだからそん時はもう投げる方メインやから あ、ピッチャー投げる方で俺はプロ行くもんやと思ってたから ずさん見てうわ、弾確かに早いな。 いや、でも頑張った。多分俺の方が早い。多分投げれるな。 [音楽] 抜けるなっていうのあったんですよ。 そう、あった。1 年もうその練習見学かなんか行ったもその初日にね。 はい。2 番手でおったんよ。その先輩をね。 先輩。はい。 ま、その人にはもうなんか申し訳ないんだけど、もう現時点で勝ってるなと。 入学してすぐに そんなやったら怒られるかもしれないけど、もう入学する前に、あ、で、こいつが 2 番手なんだみたいな感じで西さんがこう紹介を受けたよ。で、学生よく来てるわけ。中学校の時。 で、練習見学やからブルペンは網越しでこう外からこう見させてもらってスさんのピッチ打てお早いなつってでその手前で投げたのがその 2番手ピッチャーだった。 はい。 これがうちの2番手なんだみたいな。 どうや?すごいやろ。コントロールいいやろって西さん言うけどもう俺はもう右からもうこっちよね。聞こえてないよ。もうもう俺の頭の中であ、この人抜ける。 入った瞬間だった。 この人早いな。で、もうこれしかないから頭の中で。 はいはいはいはい。で、その2 番手の人はもう、あ、もう現時点で俺の方が上だって思いながら見てたのをもすごく覚えてんだけど。で、そっからゲージに行ってバッティングを先輩方のバッティングを見るわけ。 [音楽] [笑い] はいはい。 そう。そん時でやっぱ衝撃やったな。うめくん、この人。すごいスイングも早いし。 [音楽] 素でブンブン振ってるし。 素だったわ。確かに。 東さん素やね。 すごいなって思ったの覚えてるね。 うん。 じゃあ実際入学して甲子園きなり 1年生行くじゃないですか。ま、あそこ までのこのデビューってのはもう想像は ついてたんですか [音楽] う [音楽]
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中田翔×杉谷拳士、引退後初の再会。
18年間の現役生活を終えた”大将”が、初めて語る引退セレモニーの裏側。
そして、あの感動のセレモニーを欠席していた杉谷が明かす、まさかの理由とは?
ファイターズ時代からの長年”師弟コンビ”として知られた2人。
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