【緊急】西武3選手戦力外、球団トップ苦渋の決断!チーム改革!

こんにちは。トンピーです。今日大変な ニュースが飛び込んできました。セーブ ライオンズが新たに3人の選手に対して 戦力外通告を発表しました。で、本来は 今日この夜の動画は西ブライオンズが先日 のドラフト会議で小島大雅選手の交渉権を 獲得したので明治大学と小島大ガ選手と いうテーマで動画を撮ろうと思ったんです が、急遽今日のニュースを踏まえて順番を 変更して今日は西ブライオンズが3人の 戦力外通告を発表したことについて動画を 進めていきたいと思います。 まず振り返っていきたいんですけれども、 第1次戦力外通告で西武ライオンズは12 人の選手に対して戦力を通告しています。 そのうち支配の選手が8名いました。これ が10月の1日2日の出来事です。その 時点で支配化枠が62になりましたので8 個開いたことになります。で、先日の ドラフト会議で支配化登録として6人の 選手をドラフトで指名しています。 これらを含めると合計で支配化が68に なる予定です。なので今回新たに3人の 選手が戦力外通告となりましたけれども 支配枠は68なのであえてこの3人の選手 を戦力外にすることはないんです。ないん です。でも今回この3人の選手を戦力外と しました。ここはすごく大きなポイントだ と思います。思います。で、これによって 支配化登録選手が65におそらくなると 思います。ですので支配化登録枠が5つ 開くことになります。 で、そもそもそもそも僕たちセブ ライオンズファンはセーブライオンズを 応援するためにベルーナドームに行って 行け西川まだや今いたつやナイス ピッチング。って言っているから、どうし てもね、セーブライオンズって言うと セーブライオンズチームを思い描きがちな んですけれども、西ーブライオンズという チームの裏側には株式会社セブライオンズ があるんです。株式会社セブライオンズが あるんです。この株式会社西武ライオンズ はプロ野球事業と施設マネージメント事業 という2つの事業を主に行って、ま、事業 活動をしているわけです。 2021年にセーブライオンズブランドの 強化として5つの長期戦略を掲げています 。まず1つ目が多様な事業を推進し、収益 基盤の拡大を目指すということ。そして2 つ目は強固な事業基盤、顧客基盤を確立し 、収益性ブランド価値の向上を果たすと いうこと。そして3つ目にコンテンツ強化 、コミュニティ文化の育成等等と等々と いうようなですね、長期戦略を掲げてい ます。もちろんこの長期戦略5つの中に 優勝するぞとかAクラスに入るぞというの は一切ございません。ございません。 ただし セブライオンズというチームが強くなる ことでファンが集まってきます。そして 応援にも熱が入ることでしょう。そして そのチームのブランドも上がっていきます 。それはですね、言い換えると強固な事業 基盤になり顧客基盤を確立し収益性 ブランド価値の向上を果たすに間違いなく 繋がっています。そしてその西ーブ ライオンズというチーム言い換ると コンテンツがあることで多様な事業活動も 推進できますし収益基盤も拡大することが できるとですから株式会社セブライオンズ にとって西武ライオンズというチームが 強くなるということは本当に事業活動の1 丁目1番地なんですね。ただ昨年は歴史的 再開。今年はシーズン序盤は好調だった ものの7月以降に失速をして終わってみれ ばBクラスの5位でした。こういった中で 2022年、2023年、2024年と 段階的に観客同員数は上がってはいます けれども、2018年2019年の頃に 比べるとまだそこまで届いてないというの が現実です。こういった中ではもう1回 チームを強くしてたくさんのお客さんに来 ていただいて、たくさんのお客さんに注目 していただいて、グッズを買っていただい て、応援をしてもらってという環境作りが ものすごく大事になってくると思いますし 、それをやるためにはとにかく強いチーム を作るんだというところにかなり フォーカスがいっているんじゃないかなと いう風に今回の3人の選手の戦力外を見て 私は率直に感じました。 一方でやっぱりプレヤ級選手というのは 厳しい職業だなというのも改めて感じまし た。これは選手側の目線です。 プレ野球選手は 会社と雇用契約をしてないんですね。だ からサラリーマンのように就寝雇用では ないんです。基本的には個人事業主として 株式会社セブライオンズと業務委託契約を 結ぶということになっています。ですから サラリーマンのように就寝雇用ではない ですし1年ごとの契約にまならざる負え ないということでこれはすでに個人事業主 でやられている方や会社を経営してる方 からすればまそりゃそうだよね。当たり前 だよねということだと思うんですけれども 、私がプロ野球選手って大変だなと思う 理由の1つは70人という支配枠がある ことですね。これが本当に大変だなという 風に思います。例えば、え、会社を作って いる人、個人事業主でもいいんですけど、 私はA社と契約します、B社とも契約し ます。C社とも契約しますということが できるじゃないですか。でもプロ野球選手 って 西ブライオンズと契約したらセブ ライオンズ以外とは契約できないんですよ ね。だからセーブライオンズから契約を 解除されてしまったらその瞬間に0になる んです。でも企業家のようにA社、B社と 契約できるのであればA社と契約が解除さ れてもBとCがまだ残っていますから。B とCで食いつぎながらDと契約もすること ができると。ただね、それがプレア級選手 はできないというところが本当に難しい ですし、枠が70人という風に決められて しまってるところも難しい。いや、70人 という枠がなければですよ。元山選手も いい選手だ。田村一郎選手もいい選手だ。 野村大樹選手もまだまだ絶対できるぞと。 じゃあ73人覚悟確保しとこうとかいう こともできると思うんですけれども、 やっぱりこの70人枠というのが1つの 癖物なんだなという風に思います。そして 今年のドラフト会議の後に今回の 契約解除のお話が出ています通りで やっぱりドラフト会議の結果を踏まえた 判断になったのかなという風に思います。 私列なポジション争いです。この画面上に 今セカンドショートを守れる選手を 1112人バッと抽出しました。そして 水色で色を塗った名前の選手が去年入団し た方。そして黄色い選手が今年入団した方 。もうね、去年入団した選手、2週間 守れる選手が、え、5人、ま、渡辺せ也 選手はね、あの、今サードオプション化と して、オプションの1つとして練習してい ますけれども、一旦ここに名前加えさせて いただきましたということでね、去年入団 した選手が5人、そして黄色、いわゆる 今年のドラフトで獲得交渉をこれからして いく選手が3人ということでね、去年今年 で一気にま、8人増えてるんですよ。 もちろんこれ以外にもいますよ。これ以外 の選手もいます。でもここに書いてるだけ で、え、8人一気に増えてるんですよ。 そうすると野村大樹選手、元山選手と ポジションがかぶってしまう選手が、ま、 一気にこの2年間で増えましたということ 。それから、え、田村石郎選手もそうなん ですけれども、去年黒木選手、中村選手と 契約しました。西ブライオンズ。今年は ドラフトで堀太選手と、ま、これからあの 入団交渉していくことになりますけれども 、一気に田村一郎選手とポジションを争う 選手も3人増えました。ということでね、 この70人の枠の中でやっぱりしのぎを 削っていくとどうしてもこういった、ま、 戦力外通告という言葉がですね、あまり 使いたくないですけれども、どうしても 怒らざる負えないのかなという風に思い ます。で、田村一郎選手、今日 インタビューに答えてくださっています。 結果が出ない時でも応援してくださる ファンの皆様には本当に支えてもらいまし たと。山ひ勇選手プレイで貢献することが できずベンチを温める日が多い中でチーム のためにできたことは声出しをすること でしたというコメントがありましたけれど もホームランを打った選手にクソデカ ネックレスをかけるのが元山選手のお役目 でした。それが来シーズンから見れないと なると本当にファンとしては残念でたまり ません。そして野村大樹選手、今年は腰の 怪我で手術をして一軍の戦略になることが できませんでしたというコメントがある 通り本当に手術をした後にすぐに現場に 戻ってきてくださって9月イースタン リーグの試合にも出場してくださいました 。結果的には来年度の契約を結ぶことが できなかったんですけれどもその姿本当に ファンの心に印象深く残っています。と いうことで本当に辛いニュースではあるん ですけれども、今日このようなニュースが 発表されました。おそらく 支配化登録枠が5つ飽きましたのでセーブ ライオンズの戦力外通告はこれが一旦最後 になるのかなという風に思いますけれども 本当に途中でも申し上げましたが株式会社 セブライオンズ球団の本気の変化というの を私自身は感じました。21年に長期 ビジョンを発表してから6位、3位、5位 、6位、5位とAクラスは1度だけ優勝 争いには1度も絡めていませんという中で はいよいよ球団が株式会社セブライオンズ が今まで以上に強い覚悟で大きな変化に 踏み出したのかなという風に感じました。 ま、この後どういった展開がされていくか 分かりませんが、これからの西ブ ライオンズ球団の動きをしっかりと 見守っていきたいと思います。最後になり ますが、田村一郎選手、元山ひ選手、野村 大樹選手、今まで本当にありがとうござい ました。現役続行を望まれているという ことで本当にいい球団とまた出会って いただけたらと思います。是非なんとか この3人の選手が他のチームと契約が結べ ますように。ということで今日の動画これ で終わりにしたいと思います。これからの ライオンズしっかりとまた見守っていき たいと思います。最後まで見てくださって ありがとうございました。またよろしくお 願いします。

衝撃的戦力外通告。期待の3選手にメス。野村大樹、元山飛優、田村伊知郎が戦力外に。西武ライオンズ球団のこれまでと異なる本気を感じた。

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