50㍍5秒7、25年ドラフト「俊足枠」なら一択!?調査書多数、愛知学院大・杉山諒に密着
[拍手] うーん。いや、ない、ないすかね、今のところ。 [音楽] [拍手] [拍手] [拍手] めっ 俺が守備や [音楽] [拍手] お願いします。 ま、自分はあの足を使った、ま、プレイが 1番大事だと思ってるんで、やっぱ足が 1番の武器なんで、ま、バッティングにし てもやっぱそこあのセーフになるんだって いうプレイだったり、あの総塁もそこ1本 で帰ってこれるんだとか、守備だったら そこ間に合うか、そこ取れるかみたいな。 ま、そういうので魅了できるような選手になれればいいなと思ってます。一応 5秒7で高校すね。高校 3年生の時に5秒7です。 相当早いと思うんですけど、 ま、結構早いっす。結構早いっす。いや、でも正直、ま、ちょっと転生みたいなとこもあるっすね。 でも、ま、ちょっとの努力で少しは伸びる んで、ま、ほぼほぼ連静。 ま、あの、走り方は1つで変わってくるん で、ま、自分姉があの、陸上選手だったん で、あの、ま、そこでちょっと聞いたりと かして、ま、トイレにもちょっと聞いたり したんで、ま、そこでやっぱちょっと伸び たのかなと思います。 やっぱ瞬発力めちゃめちゃ大事だと思い ますね。自分はやっぱそう思うんで、ま、 短い、短い距離だったら、ま、瞬発力が、 ま、大事かなと思います。 そうすね。春はあの本当に積極的に仕掛け ていこうと思って、ま、仕掛けた結果、ま 、一応愛知で2番だったんですけど、ま、 この秋、あの積極的に行こうと思って今も やってるんですけど いや、 めちゃめちゃびっくりしたというか、なん か先行ミスない大丈夫とそっそでした。 最初は、え、自分で大丈夫かなみたいな。 そっちが1番最初なんかでかかったですね 。そっちの印象が。 ま、自分の武器は、あの、すごいあの、 通用者なっていうところはあるんですけど 、ま、そう、一方でやっぱ うん、まだまだうわ、全然足りないなって いうとこも見えてきたんで、ま、やっぱ そういうのはいい経験になったかなと思い ます。 中学3 年生の時に体育大会のリレがあってで、自分アンカーだったんすけど、ま、 3位で回ってきて前に2 人いるんですけど、前の2 人が、ま、陸上部、陸上部で自分は陸上部やったんですけど、陸上部行ってない。 うん。 かったんで、ま、ちょっとなんか、ま、その前の人からしたら、あ、負けるわけにはいかないみたいな感じだったんですけど、ま、自分、あの、追い抜いて結局自分が 1番で帰ってきてみたいな。 ま、それはなんか学校も盛り上がったし、自分としてもなんかやった、やったったなっていう。 正直上がり早かった。 余裕。ま、そん時余裕で早かったすね。 うーん。いや、ない、ないっすかね、今のところ。ま、中学 3 年生からは直接的には出会、ま、弟がもしかしたら準かない感じです。 他はんまいないなって感じですね。 ま、やっぱりあの自分はあの頂打って ホームラン打ってっていうバッターでは ないんで、ま、このチームでも1番 バッター打たしてもらってるんで、ま、 なんとか累出てあの足でなんとか自分で1 点取ってっていう、ま、そうやって、ま、 やっていかないといけない、ま、選手だと 思ってるんで、ま、そういう足を使って タン打で出て次のルイ狙ってっていう選手 だと思います。 うーん。 去年の8月、ま、すごい、ま、不審な時期 が続いて、ま、そん時にすごい自分の バッティングを、ま、本当に研究して、ま 、そこ で、ま、色々本当に乗り越えたからこそ、 ま、今があるんじゃないかなと思います。 リーグ戦始まって寝目の 4 球目の高めのボールダを見逃した時に来たなみたいな降りてきたというか間が一致した感じですね。 間がこうあ、この間だなっていうのがあったんで そうっすね。そこすね。うちの [拍手] 4番す森 [拍手] よし。 彼どんな子です。 彼すか? はい。 どういう選手? うるさいすね。 いい意味。 いい意味ですね。 いい意味し今ワンアウト。 あ、そう。でも [拍手] スタある。 ナイスカバーすぎる。 試合とかでもいいとこやってくれますし。あ、 よ。 えっとインキャス違う [音楽] 守備すごい自信あって小学校の時はまそこはま結構材料もうまかったなっていうのはありました。 そん時はすごい好きで野球やってたんで、 毎日言われなくてもなんかすぶりしたり、 ま、ちょっと壁当てしたりとかはしてたん で、ま、野球チーム入ってからは、ま、 土日練習があって、平日は、ま、公園で 野球したりとか、ま、そういう風にやって ましたね。 もう中学は毎日平日も野球やってましたし 、ま、ドイちゃんももちろんやってました ね。ずっとやってましたね。強い高校に 行きたいっていう市学4強に行きたいって いうのが夢でしたね。 まあ、ま、思い通りにも行かずに、ま、ま 、A大ミカっていう高校に行かして いただいて、ま、ちょっとこう甘い気持ち で最初は野球やってたんですけど、本当に 野球の難しさっていうのをそこで初めて 知って、ま、桜井監督の元でちゃんと指導 していただいて、あの、ま、甲子園には いけなかったんですけど、なんか色々大事 なもの得たのがたくさんあったんで、ま、 そこは本当に今に大きく繋がってるなと 思います。 そうっすね。もしかしたら主学4強行って 自分が潰れてたかもしれないし、ま、三川 っていうもしかしたら出れるっていうとこ で1年生の段階から出させてもらったんで 、ま、それはすごい大きな経験かなと思い ます。 ま、本当に節守で恩師の方たち出会ってる んですけど、ま、やっぱり高校の桜先生、 桜井監督っていうのはすごい自分の中で あの大きかったなっていう風に思います。 ま、高校の時に桜井監督が勝ちに不思議の 勝ちやりみたいな、負けに不思議の負け なしみたいなことを言ってて、勝つのって あ、勝っちゃったみたいな勝ち方あるけど 負けには絶対原因があってみたいな。ま、 それはなんか自分の心に響きましたね。 やっぱ負けるには絶対原因があるし、そこ の原因は突き止めないと上でやっていけな いっていう。 そうっすね。最初自分が初めて試合出た時 のピッチャーが14番ぐらい投げる ピッチャーで、ま、それ全く歯が立たなく てで、三振して帰ってきてベンチで ちょっとちょっと泣いたんすけど、そん時 にあ、これダメだなみたいな風に思って もっと練習しないと、あの、絶対あの試合 出れないなと思って、ま、そこはやっぱ 最初に気づけたんで、ま、それはなんか 良かったなと思います。あの、そん時は今 校長先生のたじ校長先生が、ま、当時その コーチでベンチ入ってたんですけど、お前 全然うまくないよみたいな。ま、自分 うまいと思ってるだろうけど、お前全然 うまくないからって言われた時に、ま、 確かになとなんかちょ悔しくてなんか、 なんか涙出たんですね。 いや、もう全く思ってなかったっすね。 やっぱプロっていうのは、ま、遠い世界 など持ってたんで うん。全くそん時は全く持てないっす。 うーん。ま、1年生入って、ま、すぐ リーグ戦出さしもらって、ま、そこであの タイトル取った時に運持ってるなみたいな 。なんか持ってるなみたいな。自分なんか 持ってるなって思ったのがきっかけで、 もしかしたらこれ狙えるとこまではいける かもしれないなっていう風に感じたんで、 ま、せっかくマグレク4年間やるならプロ 目指して頑張ろうっていう風にそこで 初めて思いましたね。 そうっすね。やっぱ自分の足りないとこ ばっか探して、ま、いろんな動画見たり、 ま、研究したりとかはそん時からしてまし たね。 かかにもしかしたらみたいなちょっとわずかな希望じゃないですけど、もしかしたらあるなっていう風には、ま、自分は思ってましたね。 え、ま、秋の結果があって、これはって思いましたね。 ちょっとここは目指すべきだなっていう風 に思えたんで、ま、秋がなかったら多分今 の自分もないし、ま、秋があっての、ま、 今かなと思います。 1本すね、ここまで行きたら、ま、本当 変わらずにそれぐらい割り切ってるんで 自分は。ま、もしかからないことがあれば 、ま、やめる覚悟はすごいできてる。ま、 自分の中ではなんかこうプロ脂肪届けを 出すことはすごい1つのけし面かなって 思うんで、ま、もしかからなければ、ま、 全然やめてもいいかなと思ってます。 自分の性格じゃば甘いが出てしまう し、ま、なんか突き詰めてやれない気がし て、でも1本で低決まればもうやるしかな いってなるんで、そういうの、そういう風 にした方が自分としても成長できるんで、 ま、率直にそっちの方が面白いかなと思っ てそうしました。 いや、でもそれこそ本当に秋ですね。 やっぱ秋、ま、修車も取って、ま、結構 圧倒的な数字で成績残してたんで、ま、 それは自分の中で大きなパターニング ポイントになったのかなと思います。 テ石選手フリーバッティングの時のちょっと企画外なバッティング見た時にこれ同級生かなみたいな。 ああ、 平川選手も右で勝ち込むし、左で勝ち込むしみたいなとこもあったんで、ま、ちょっとそういうの目の前で見るとなんかちょっとやる気するっていうか、これ大丈夫かなっていう風になるなりましたね、実際。 そうっすね。 やっぱ目指すとこは自分は修道選手なんで、そこはやっぱ あの思いますね。自分の中でもやっぱ目指すのは修導選手目指さないとなっていう風になるんではい。阪神ファンやったんで鳥谷選手とかマートンとかを好きやったんですけど、 ま、高校入ってからあの藤原京太選手今ロッテのずっと好きで大学入ってからまシュト選手っていう感じになりました。 ま、ドラフトは自分が今までやってきたことの、ま、その答え合わせだと思うんで、ま、絶対プロ行って、ま、たくさんの人をワクさせるようなあの選手になれるように頑張ります。 ありました。すいません。ありがとうございました。 ありがとうござました。 球場でもらったんすよ。これで通りにいてください。 赤さんサ入りす。 あ、本ん当だ。 そう、そう、そうもらったんでちょ、ちょっとこれ、あの、今週あと 3日で1気見して これもう読、読んじゃえば [音楽] 僕足で走ってたんで、頭で走、走れてないんで自分は多分頭の中の話なんで、 中教に秋山君ているじゃないですか。 はい。 か、彼はやっぱ意識したりするんですか? いや、全くしてないですね。 あ、タイプ違うかな? タイプ違うんで。もうリスペクトが強いですね。やっぱ彼はやっぱ何とっても自分より弱なんで。はい。全然ライバルたんで持ってないっす。 大学すね。自分が以外の大学。 おお。 中京大学がライバルやし。 中部大学がライバル、名城大学。個人ではいないっす。 [音楽] [拍手] 1 [拍手] [音楽]
「自分より速い野球選手を見た事がない」。笑顔で自信満々に断言する愛知学院大の杉山諒選手。「スランプがない」と言われるその脚力で流れを変える事が出来る「ゲームチェンジャー」だ。課題だった打撃も昨秋にリーグで首位打者を獲得するレベルにまで成長した。夏の大学ジャパンにも足のスペシャリストとして名を連ねた杉山。即戦力級の脚力に加えて打撃アベレージも残した注目野手の練習を訪問しお話を伺いました。
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