3位まではロッテ、オリックスのみ【高校生投手】指名振り返り!2025年ドラフト会議!人数は8人と減少、左右4人ずつ、指名球団は5球団、人数減は早期に社会人・大学側スカウトティングも影響か?
サラリマスカウトです。ま、ドラフト 振り返り編が、え、今回はですね、高校生 投手の指名を振り返るというところで話が できればなと思ってます。はい。ま、指名 された選手が載っているかなという風に 思いますが、ま、支配化で示された当手に 関してなんですが、ま、8名という人数に なりました。で、去年はですね、2024 年は13人いたというところになりました ので、え、ま、5人減ったというところ です。で、大体、え、ま、その2024年 までで言うと平均大体13人ぐらいという ところなので、え、ま、もう少し多い時も あれば、ま、10人切る時もあるんです けども、え、今年はかなり少ない年だった なということが言えると思います。はい。 で、えっと、ま、実際にですね、指名した 球団とかも、え、乗っていますが、 やっぱりね、かなりね、ロッテと オリックスがね、あの、最初の方はむしろ うん、ていうか、3位までのところで言う とロッテとオリックスしか示してないと いうところになりますので、ま、目玉で あったね、石垣投手は、え、ま、分かり やすくというところではあるんですけども 、え、この23のところですね、123の ところで言うと順位で言うと、ま、藤川 投手、森、佐藤投手のところはオリックス がもう連続して、え、指名しているという ところに、え、なりますので、はい。ま、 この辺りは、ま、オリックスの尖った、え 、部分、ま、これはやっぱ工程的に捉える こともできれば、ま、逆に言うとね、高校 取ること自体は悪くないけど、逆に大学生 社会人独立の選手を取ることができてない わけですから、ま、そこは、ま、色々 ちょっと賛否は出てくるのかなと思います が、ま、とはいえですね、ま、ここでの 指名がどれぐらいやっぱり、え、3年後、 5年後、7年後にこう起与してくるかと いうところは、ま、すごくオリックスの チーム力という意味ではですね、え、ま、 変わってくる投資力ってとこでは変わって く来るのかなと思います。で、奥村投手も 3というところでですね、ま、最後の方で 、え、ロッテが取ったというとこになり ますので、ロッテオリックスのみですね、 3位までに取ったっていうところは、これ は結構特徴的だなという感じがしますし、 え、ま、あんまりこんなね、細かく国校性 投手の指名だけをこう見てくチャンネルと いうか、測定してるところもあんまないと 思うんで、あれなんですけども、え、こう いうことをやるからね、ちょっと気づきが あって、え、面白いなと思いますし、うん 、なんか個人的にやっやっぱオリックスが こういうのをしてきたっていうのは、ま、 ハイリスクハイリターン案件だと高校生 投手については自分としては思うんです けども、でもやっぱりそのリターンの部分 に目を向けてですね、あの、やっぱ上位 チームとかを倒してくとか、やっぱドラフ トってやっぱこう突き詰めていった時に やっぱ大学生とか社会人とか、ま、目玉 みたいなところっていうところはあんまり こう1位のところってのはそんなに評価が 変わんない。ま、1位でもやっぱちょっと ね、あの、人によってやっぱ1位12人 っていうのもなかなか当たらないですし、 変わってくる部分っていうのは、え、ある わけなんですけどうん。とはいえこう 大きくこうね、大学生社会人っていうのは ある程度これぐらいやってくれるだろうな とか、ま、もちろんね、やっぱプロのお水 に合う合わないとかで随分ね、変わって くるっていうのはあるんですけど、でも それがよりうまくいくか、えー、こう すごく山本吉信部投手みたいな風になって くるのはやっぱ高校生投手、う、ま、 オリックってやっぱ宮城投手とかも、ま、 1位ですけどね、宮城投手に関しては。で も外れ、ハズれとかだ、外れ1位か。え、 というところだったと思いますので、え、 そういうところをまた目指していきたいの かなという風にはね、思ったりしましたね 。はい。で、やっぱロッテがやっぱカに 沈みながらもこの高校生を13で取って るっていう部分は、ま、石垣投手は そもそもね、目玉っていうところもあり ますけど、やっぱモ里投手が2で取れたと か、あ、やっぱり将来を見てっていう部分 も含めて、ま、あんまりこうね、あの、 迷った時になるべく早めに投げられる方が いいなって、ま、それが良くなる時もね、 あるとは思うんですけど、でもちょっと先 を見て高校性で大きくリターンが取れる こととかっていうのもあると思うので、 この辺は結こう戦略、ま、ロッテの場合は なんかすごい意識したっていうよりもこう 立ち回りの中でそうなってたっていうとこ でオリックスはもう完全にですね、え、 ちょっと尖っていった戦略だったなという 風には思いますね。で、それ以外のとこで 言うと、ま、阪神が速投手、ま、かなり 高い評価を得ていた素材系の、え、投資な わけですが、やっぱりでも最後やっぱ甲子 園ね、出れたことちょっとやっぱりあのね 、地方大会の時には朝食崩していたって いうのもあって、ま、それでも素材の良さ とか2年生の頃とかからも投げていたし、 ま、春ぐらいからね、相当話題にはなって いたんですけど、でも、ま、最後でき たっていうところもね、良かったと思い ます。U18とかもね、その甲子園に出た ことによって選ばれたみたいなところは あると思いますのではい。え、ま、そう いった形になりました。で、あとは冷盟の 伊藤投手に関しては、ま、高校生サワもね 、どういうこうサワ列みたいなところての は自分も気にしていたところだったんです が、やっぱり評価しっかりされていた、 やっぱ夏に上がってきたっていうところは 、あ、ポイント高かったのかななんていう 風にですね、思いました。だからサマは この伊東投手の後に、え、東海大国府のね 、鈴木投手が入ってきたというところです から、でも4人かというとこなんで、半分 ですね、高校生投手は右も4、左も4と いうところになりましたので、去年はね、 藤田投手高橋都だけだったんですよね。ま 、そういったとこで言うとちょっと差が 増えてきたという感じはありました。ま、 正直ですね、東海対抗風の鈴木投手が1番 最初かななんて風にも思っていて、 ちょっとね、縛りとかの関係とかで、え、 ま、それじゃもうちょっと下だったのか なって思う投手もいなくはないんですけど も、え、ま、あの、そっから来るかなと 思いましたが、ま、ここら辺は展開もあり ましたし、ま、鈴木投手も鈴木投手でね、 ま、投げているボールとか素材感は、ま、 1番、え、いいと思うんですけど、ま、夏 もね、初戦で負けちゃいましたし、 ちょっとコントロールどうなのとかって いうのはあるので、えー、ま、人によって 、ま、評価分かれるところはあっだという 風には思うんですけども。うん。でも やっぱりこの辺りはやっぱ高校世は、ま、 難しさもあるし、でもやっぱ当たった時の こうロマンとかもあるし、ま、下の方の 順位とかから、ま、育成とかも含めても ですね、ま、結構出てくることもあったり するのでやっぱ日本ハムとかなんかね、 福島投手とかもそうですけども、柳川投手 とかもそうですけど、え、そういうところ からこう出てきて、ま、当然1位のね、 達都とかも出てきてるわけなんですが、ま 、ああいう、こう下の方からでもこう出て これるとかっていうのはこう面白い。ま、 だから個人的にはなんか割とそんな上の方 で行かずとも、えー、リターンも取れるし 、ま、リスクもあるよっていうか、本当に もう一軍で投げることもね、できないまま 、ま、戦力会とかにもなってしまう ジャンルでは、あ、あるでも当たった時に はでかいうん。ていうような、ま、そんな ところがあってですね。で、ま、でも チームのこう戦力を上げ上げていくって いう意味でもやっぱ取る取るべきリスクの 時にもあるっていうのもあるのでちょっと やっぱうまいやっぱ選択をしてくっていう のは大事な、え、ところなのかなと思い ます。去年ですね、かなり高校生投手の 大型化が進んでやっぱ時代も時代なんで これからみんなもう190ぐらいとか 当たり前になってくるのかなと思ったら ですね。ま、今年はまあ目玉である石垣 投手もそんなに大きくないですし190 超えてるのも森投手ぐらいじゃないかな。 うん。その後も割と藤川としても183 ぐらいとかで早瀬投手細みで1834 ぐらいとかかな。そうなるとちょっとね、 あんまり大きな選手は今年は少ないかなと いう気がしてて、ま、去年2mとか藤田 投手、菊口、春投手、小舟投手2m、2m 、190いくつみたいな。で、ま、清水 投手とかもね、大きかったですし、う、 190ぐらいありましたし、ま、火流投資 とかだって185とかなり大きかったです よね。え、ま、そういう部分に触れてくる のかななんて思ってたんですけども、ま、 あの、身長とかに関しては、あ、まあ、 まあ、また普通に戻ってきたっていう言い 方も変ですけども、ま、去年の大型か、ま 、ちょっと、ま、特別な年だったなって いうのはちょっと思いましたね。はい。ま 、ただ、あ、国校性投手だんだんちょっと ね、死亡届け出す投手もすごい少なくなっ てきてるななんていう風に思いますし、ま 、来年もちょっと目玉っぽい投手も ちょっと進学っぽいんじゃないかっていう ところで、ま、西尾さんから聞いてたり するので、ま、今年もですね、例えばセ沢 投手とか、えっと、滝川の新井選手、ま、 ちょっと二流要素もありますけども、あと 旭川北の菊投手とか、ま、喪日はしょうが ないですけど、ま、中村投手とか、ま、 相模のね、福田投手に関してはちょっと 怪我っていうとこでしたが、ま、あと京都 国際の西村投手とか、ま、地弁和歌山の 宮口投手とかですね。え、結構な投手が、 ま、プロトゲを出さなかったっていう ところはありましたね。支配化クラスも あったんじゃないかっていうところでです ね。ま、そうなってくると、ま、本来的に は去年ぐらいの人数、ま、本来的にはって 言ったら変ですけども、みんながね、結構 出していたら、ま、そういう部分もあった のかななんて風にはね、人数、ま、10人 ぐらいは、ま、セリザ投書が出してたら そうだったと思いますし、え、ま、 ちょっとその進学思考というか社会人思考 みたいなのも結構選の中には生まれてる、 え、というところがあってね、ま、やっぱ スカウティングの中でやっぱ大学生とか 社会人の方が、ま、そのプロと違って早い 段階で声をかけることができるし、プロは 結局プロ届けを出しても指名されるかが わかんないチューブラリンになるような 時間がすごい長いんですけど、え、高校生 とか、ま、変な大学社会人とかってもう2 年の今ぐらいの時期ですよね。秋とかに もう話を詰めてもう内定だとかえいうのを 出せる。もうしかもね、大学とかだったら じゃ、特体性で迎えますとか、ま、 いろんなこう話が詰めてできるで早い段階 でできるっていう風になるとやっぱ指導者 とかだってその方がやっぱ安心するしうん 。その方がいいんじゃないかってやっぱ マインド的にも思うわけですよね。ま、逆 にプロ側のスカウトがもう勘弁してくれよ みたいな、え、感じのことは結構投げて ますね。こっちはもうね、そんな風にでき ないのに。うん。ま、絶対指名できるかも ね、そのわかんないわけなんですが、もう 最初から、ま、プロボじゃなくなっている 選手が多いみたいな。ま、さらに今にね、 言うとアメリカの大学だとか、ま、そう いう選択とかっていうのもだんだん増えて きてはいるので、ま、よりプロっていうの は誘うのが、ま、難しいなっていうところ は実際問題あると思うんですよね。はい。 ま、でもただね、やっぱり夢のプレ野球 選手に高卒からなりたいって思わせる、ま 、魅力作りっていうのをやっぱしてか なきゃいけないし、えー、ま、セカンド キャリア的な部分とかをね、僕はプロ野球 選手この入る前から、ま、僕もちょっと そういう事業も軽くやってるんですけど、 携わってるんですけど、うん。ま、あんま 好きじゃないんですよね、正直。そこを そういう風に言うのは。え、ただそれは やっぱ世間的にパッとこう切り替えられる ように準備してあげたいなっていうものが 、ま、大きいというか、ま、そんな感じで は思っているわけですが、ま、どんどん やっぱ挑戦できる方が、えー、うん、 面白いのかなという気はしますよね。うん 。ま、高校生投資というジャンルですね。 はい。え、ま、うまく指名することによっ て大きな離ターンを得られるというところ ですが、ま、リスクもあるというところで 、ちょっと指名人数とかは、ま、減ってい るっていう部分と、ま、去年の大型化って いうところは、ま、トレンドではなくて、 ちょっと一下性のものだったなっていう風 に、え、感じるところとそもそも指名して いる球団というところで、えー、ま、 ちょっとね、ロッテオリックスとかは上の 方で行ってますけど、後のね、ちょっと 行かなかった球団もだからかなり多いん ですよね。え、要はですね、345球団 だけですね。だから獲得しているのがうん 、だから他は高卒投手に、ま、そもそも 行ってないというところがありますので、 ま、もちろん育成とかでは行ってるところ があったりとか、だからやっぱデプス的な 話とかっていうのも、まあ、なんだろうね 、こうやっぱ年齢のところで分けてて、 この選手たちが主力化したらこの選手たち は今そのファームで頑張っていて、え、で 、ま、ちょっと年齢が上がってきた時に こう出てきてほしいとか、ま、そういう のってやっぱ大事な考え方かなと思うん ですけども。うん。でもね、やっぱりこう 思ったように上がってこれないで、また こう大学生とかポンってそこの年齢とこに 入れると、ま、ある意味こう解消される みたいなところもあったりするんで結局は やっぱ実力みたいなところだと思うんで やっぱあの青いしたいって思わせる。ま、 大学生を基準とかで考えた時になんか早く 取っておきたいって思わせ るっていうことがやっぱ高校生だから やっぱ素材系の投資とかの方がま、示され やすい傾向はあるんですけどなんかあの 今回のこの2025っていうところで見る んじゃなくて、え、なんか2024とか 2023とかの高校生で指名された選手 たちとかよりは結構なんかまとまり型とか は割と早く投げてくれそうとかうなんか そっちのタイプが今年は多かったかなとも 思ってはいるんですね。はい。ま、 ちょっとね、そんな感じに高校生投資とし てはなりました。ま、こんな感じでなんか 高校生の野とか、ま、外野とか、ま、 キャッチャーとか、ま、サワとか、ま、 いろんなちょっとくり方で、あの、 振り返りとかも、え、できればなという風 には思っています。はい。そんなところで 、あの、よかったらチャンネル登録して いただきたいなと思います。はい。西尾お さんとかとのね、あの、撮影とかってまだ ドラフトの後にはやってないものですから 、ま、そういうのもあの、あの、来週 ぐらいから撮っていくので、ま、取ったら すぐ出していければなと思うんですけども 、え、個人としてはこういうなんか細かい ところというか、ま、そういうのを 振り返りシリーズでやっていければなと いう風に思ってます。え、いつも ありがとうございます。失礼します。はい 、私が運営している、え、オンライン サロンドラフトオフィスに、え、スポーツ ライターの西尾のさんも参角していただき ました。え、これまで以上にですね、西尾 さんが入ってくれて、え、コンテンツが 充実してまいりました。あ、一緒にですね 、ドラフトアマチュア野球楽しみたい方は ですね、是非概要欄をご覧ください。え、 コミュニティの方限定でですね、え、交流 が、え、あったりとか情報を共有したりだ とか、え、ま、仮想ドラフトをやったりだ とかですね、え、こな間だは、え、屋会 みたいなのも、え、開催されました。あ、 まあね、いろんな方とこう繋がって、え、 作っていきたいと思ってますので、え、 是非よろしくお願いします。
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2025年ドラフト1位12人予想3月版【蔵建て男さん】
健大高崎 石垣元気 ロッテ 1位
延岡学園 藤川敦也 オリックス 1位
大阪桐蔭 森陽樹 オリックス 2位
健大高崎 佐藤龍月 オリックス 3位
横浜 奥村頼人 ロッテ 3位
神村学園 早瀬朔 阪神 4位
れいめい 伊藤大晟 楽天 5位
東海大甲府 鈴木蓮吾 ヤクルト 5位

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