【レノファ山口FCレディース】夢の舞台へ – なでしこリーグ参入への道 –
ま、本当に楽しみの一言です。なん不安な思いはそんなになくて自信が日に日に増していく感じですかね。ようやくこのここまで来ることができたなっていう思いと、ま、まだまだこっからだなっていう思いの半分半分っていう感じですかね。 ああ、ナイスです。 レノファ山口FCレディはレオーネ山口の 女子チームを期限とし2008年に発足。 この年山口県女子サッカーリーグ2部へ 参戦し優勝。 16年には中国女子リーグチャレンジ戦を 制し、2度目の中国女子リーグへの昇格を 掴んだ。チャレンジリーグ入れ替え戦予選 大会へ初出場した2017シーズン。一勝 2敗でグループリーグ敗退と悔しい シーズンとはなったが、次のシーズンへの 希望をわずかについだ。 10 年目を迎えたナきがレノファへ加入したのは当時の監督からの熱烈なオファーがきっかけだった。 女子の合同トライアウトに、ま、自分の 力試しとして受けに行った時に当時の監督 からで、ま、3週間に1回ぐらいのペース でメールとか電話かかってきて、じゃあ 行ってみるみたいな感じでお母さんと話し て、で、来たら、ま、山口 っていう土地も結構良くて人柄も良かった ので、お母さんがここなら 1 人でもいいんじゃないっていう感じではい。山口に来るきっかけになりました。 地元神奈川県を離れ、山口でプレイすることに両親もすぐに賛成してくれたという。 その中で遭遇したチームの存続危機。 2018シーズン レディにとっては危機って言っていいそういうシーズンだったと思うんですけど どのように振り返りますか? そうですね。 ま、気づいたら 1 人だったっていうのが、ま、正直な感想なんですけど、 対談しようとは思わなかったんですか? ま、アカデミーのコーチスタッフとかみんな結構いろんな人に相談して、ま、最終的にはこの環境と、ま、レディースの U151 があるっていう環境でトップがなくなっていいのか なていう、ま、葛藤があって、 ま、自分もここ今の年まで所作すると思っ てなかったんですけど、ま、あと残り 少ないサッカー、ま、山口でやろうかなっ ていうところはでした。 ま、レノファのサポーターの方は本当暑くて家族みたいな感じだったので、なんかそこも含めてなんかこの環境をなくしていいのかなって思いました。 え、18 のシーズンが終わった後に大量の対談選手が出ちゃって、 並選手だけが残ってくれたっていう経緯があって、このままじゃダメなんだろうな。じゃあ外部の人間として何ができるのかなっていうのがきっかけですね。 1番の今に至ってる 波きはこの場所に残ることを決断した。そして 2021シーズンレノファレディースに 1 つの天気が訪れる赤嶺翔太監督の就任である。 レディの全任の監督が、ま、退任される ことになって、就任する前の年からあの、 ちょこちょここうレディの練習にお手伝い に行ったりとかしてたこともあったみたい 。あったことが影響してやってくれという ところで、あの、言われたのではい。もう すんなり迷うことなくはい。やる、やり ますと即頭でした。ま、201 8年のシーズンの終わりに、ま、選手が 大量に対談して、ま、ほとんどこうリーグ 戦も休止して活動がままならない状況から 、ま、もう1回ここから再スタートし ようっていう、ま、本当スタートの スタートだったっていうタイミングだった んで、決して環境が良かったわけではない ですし、選手もあの、全然いなかったので 、ま、本当に俯瞰してみた時には苦しい 状況だったのかなと思います。 せっかくやらせてもらうんだったら、あの、勝ち続けたいですし、レノファにレディスがある意味っていうのをしっかりと証明していきたいっていう思いがあったんで、あの、本当にこうクラブの風きがどうこうとかではなく、あの、自分自身の思いだけでこうやったという感じではありますかね。 就任した当初に僕が SNSに記したあの 2025 年にナデシコリーグに参入するという根拠もないあの勝手に自分であの期間をつけた日の思いがありますね。 赤嶺はまず選手獲得に動いた部活動やクラブチームなどをかけ回っては選手に声をかけ続けた。 そんな時後にレノファレディースの絶対的な左の翼となる伊藤さとの出会いがあった。 ま、本当彼女は大学卒業してこう本気でサッカーすることを、ま、やめた後であの本当に楽しくサッカーをしてるようなところで、あの、フッドサル場で、あの、出会いまして、で、そっから僕は結構狙、狙って、あの、引き込もうとしながら、あの、ちょっと練習来てよというところで、こうずるズる狙い通り引き込んでいったような感じです。 本当にチームの中心、攻撃の中心としてあのプレイしてくれてるので本当にそこは 1 つターニングポイントとして大きかったかなと思います から練習たまにでもいいからちょっと来て体動かさないっていう声かけをいて練習に来たのがきっかけになります。 現役も引退して1年半っていう状況だった ので、こう、ま、声かけてもらった嬉しさ もありながらこう引退してたので動けるか なみたいな感じの状態ではあったんです けど、ま、素直にそういうお声かけ いただいて嬉しかったです。社会人ももう 5 人ぐらいで、ま、あとは中学生とか高校生に借りて試合に出たり練習試合するっていう環境で、ま、環境がいいとは全然言えないような状況でした。 サッカーができるかできないかの人数を必死に集めたこの年、中国女子サッカーリーグ 2部で戦った。アウェイであのコロナで 開幕が遅れて自分たちもこうすごくこう 思いが詰まってた試合であの0対12と いう本当に悔しいすぎる配戦は本当に今で も忘れられないなと思います。 2022シーズン にもう1度本気でサッカーがしたいと加入 する選手が増え始めた。 勝利を目指しながら、あの、レノファレディスっていいチームなんだよっていうのをこう本当周りに知らせていこうとしてたとこもあったので、少しずつそういったことが実ってたのかなって思います。こ、 加入した経緯はえっと同級生の伊藤さ選手があの本格的に加入したっていうのを聞いて、私もちょっと大学の時にあの不位な感じで作家をあのやめていたので誘われた。 ことがきっかけにあの本気でちょっと サッカーもう1回やりたいなと思って加入 を決めました。目指すところっていうのあ るっていう風にあの伺ってたのでまそこに あの自分も力になれればなと思いました。 もっとこう強くなりたいとかいう欲も出て きちゃって、ま、そっから大がレナに声 かけて、それに対してこうレナ自身も真剣 に考えてくれて、こうまず入ってくれ たっていうのがすごい大きくて、そっから こうサッカーの繋がりのあったリンカだっ たり、こう山口県出身の選手がすごい増え てきたことでこうやって今大きくなってる のはすごい嬉しいしなんか素 的なことだなっていう風に思います。 少しずつだったかもしれない。それでも風きが変わり始めていたそんな時。 本当時あのレディースの統括されていた柴さんからデシコリーグへのチャレンジをしてみましょうというところで、あの驚くことにそういう風にチャレンジの機会をいただいたんで、 そこからこうチームとして本当より頑張んなきゃっていう感じになっていたのかなと思いますね。 本当にそこのそこまで2 年間でチームとしてはちょっとずつ良くなっていってレベルの高い選手もちょっとずつ増えてってある程度戦える状態にはなってきたのかなと思ってますね。 そう感じさせてくれた大事な試合がある。 中国女子サッカーリーグ前期の第 3 節南高立大学とのウェイ戦チームは試合最終版の失展で破れた。 そこの前の年まで本当にこうとても叶わないようなあの内容だったんですけど結果はまあ最後終盤にあの決められて 0対1 で負けたんですけどあ本当にそれその試合がみんな本当に悔しいって思えるぐらいのレベルまでまた戻ってこれたんでそこは本当にそのシーズンの選手層とかっていうのをこう表す試合だったのかなと思いますとその年もこうナディでシコリーグのチャレンジを個人的に 2回目させていただいた 中でさ、その、えっと、 2022 年より手応えはあったんですけど、それでもやはり全国のそういったレベルの高いチーム相手には全然通用しないっていうところが本当にああいう試合で身に染めて感じたので、ま、まだまだ果てしない道だなとは思いましたね。 2024 シーズンが開幕したチームはこの年大きく飛躍することになる。 そうですね。 その前の年までのこう積み上げっていうのを広く、えっと、周囲にこう広げられたこともあって本当にこう全国からあのレベルの高い選手が集まってきましたしチームとしてのこうこれまでとの違いは特に強く感じたシーズンのスタートでしたね。 レノファレディースの守備の金め藤原水。 提供平成大学在籍時に第 29 回全日本大学女子サッカー選手権で優勝。 日本一に輝いた実績を持つ藤原は赤嶺が監督に就任した 2021 年春レノファレディースの練習に参加していた。 えっと、大学4年生の時に、ま、進路を どうしようか、ま、迷ってる時に、ま、J リーグの、ま、母体っていうのが、ま、 個人的にはちょっと大きくて、ま、その 女子チームがあってなシコリーグ3人を 目指してるってところで 大学4年の多分春とかだと思うんですけど 、1回レノファレディスの練習参加に来た ことから今に繋がっ ますね。はい。 と僕が就任した 2021 年、ま、すぐにあのハルバル練習参加に来てくれて、ただやはり当時は本当にチームとして ギリギリ成り立ってるぐらいの状態だったんで、ま、本当そこでは縁がなかったんですけど、ま、本当にこうチームがどんどん良くなっていたタイミングで改めて声かけさせていただいたら無事そのラブコールが実って来てくれました。 ま、でもあの時参加してなかったらこう いう声もかからなかったと思いますし、ま 、チームのレベルとかリーグのレベルとか より、ま、自分がなんかワクワクする方向 に行きたいなと思ってちょっと加入を決め ました。 チームは躍動した。 中国女子サッカーリーグ前期は開幕から複数得点で勝利を次々と掴んでいく。 しかし 24 シーズンは、ま、スタートから結構、ま、大差で勝てる試合も多かったり、ま、自分たちが主導権って戦えてた試合が多い中で、ま、最後の最後でアウイでちょっとキ々に負けてしまったっていうところはその当時の実力はちょっとなかったかなっていう風 に思ってすごい悔しかったです。 その一方でタイトルもぎ取った。 山銀カップ第32 回山口県女子サッカー選手権大会県高合杯 JFA第46 回全日本女子サッカー選手権大会山口県大会で優勝。 中国地域予選への行を手にした。 そしてやってきた名でシコリーグ 2部入れ替え戦予選大会。 初戦を落としたレノファレディスはその後勝ち点を積み上げるもわずかに足りずの年入れ替え戦へ進出することはできなかったか 目標に向かってチームで取り組むこととかの重要性というかそれを改めて感じることはできた 1年だったのと同時になんかすごいその 1歩あと1 歩でいけなかったところの差が大き なさを感じて他のチームと、ま、そこを縮めていくのもそうですし、ま、個人的にもう 1 個レベルアップしないと勝っていけないだろうなっていうのはすごく痛感しました。 え、地元山口でそして生まれ育った後のクラブに貢献できることなんか様々な本当に魅力があって、え、することに決めました。 今日から合流のさん、 田中洋子 山口市出身。 日本代表の経験を持ち、所属チームに数々のタイトルをもたらしてきたミッドフィールダー。 そんな田中がレノファレディース初のプロ契約選手として満を自して地元へ帰還感した。 このチームの監督に就任して、えっと、 チームをこれからよくしてこう、何年後に こう思考に上がろうっていう、こう未来を 話してる段階で、ま、サブテーマ的に田中 洋子選手をあの、レオファに戻ってきたい と思えるようなチームにしようという ところもやっぱり方針としては1つあった ので、その数年前から声はかけてました けど、タイミングがなかなかこう合わず、 改めてこのタイミングであの、山口のため にという思いで、あの、戻ってきてくれ という経緯ですかね。で、最初に今練習し てあ、みてまず私に対して緊張する選手が たくさん多く見られたなっていうのを すごい感じて、なんかやっぱそういう ところ がやっぱ出てくるとなんか自分自身の クオリティもみんなが出せなくなったり、 私もうん、いろんなチーム行ってきて感じ てるので、なんか本当にそういうところ からなんかみんなが強気でできるようなチ チームになったらいいなとは最初思いました。 チームの成長みたいなものはここまで戦ってきてどう感じてますか? うん。モチベーション高く最初取り組んで て、やっぱそういうところで結構ゴールに ゴールにっていうのがあって、でも途中 やっぱりなんか自分たちがボールを試合 できたり、そのリーグでちょっと勝ちに 慣れてくるとやっぱそこでちょっとうん、 ペースが落ちた時もあって、でもその中で もなんか1つ1つのうん、 なんだ、そういう緩くなってしまうところ とかもうーん。緩くならないようにやっぱ 声をかけたりとかやっぱ毎日の練習が やっぱ大事なのでそういう部分が なん前よりだんだんだんだん上がってきて やっぱりそういう姿勢がやっぱ試合にも どんどん出てきたり本当少しの勝負を 分けるところだと思うのでなんかそういう 強さっていうのは最初始まった時より すごい成長している実感があります。 2025シーズンチームは 3つの目標を掲げた。 中国女子サッカーリーグでは無配での優勝とあと高杯の本大会出場あとはなデシコリーグ 2部の3入の3つです。 まずリーグ戦前期を前勝無失展という圧倒的な強さで折り返す。 ま、地元に帰ってサッカーしたいって思いで帰ってきました。 そこからえっと1回離れますよね。 これはどういう結果で話ですか? ま、チームのみんながいなくなっちゃうっていうのがあって、最初続けようかなと思ったんですけど、ま、状況的に難しいなと思って、 24 歳ぐらいの時に戻ってきたんですけど、スペインにいたんすよ。 4年間ぐらい。 そっから20十歳から4 年間スペイン行って、ま、ビザの関係とかであの帰ってきた時に練習参加させてもらったりとかしてて、その時に、ま、また声かけていただいて、ま、ビザの関係もあったんで帰んないといけないっていうのがあって、ま、もう 1回ここで戦いたいなって思います。 ま、伊藤選手とも、ま、昔からの中なんで、ま、そういう選手がいたりだとか、ま、もう 1 回強くしたいっていう思いも感じたので、ま、ここでもう 1度戦いたいなって思いました。 勢いがすごく1 年ごとに上がっている印象ですけど、ご自身は中にどう感じてますか? ま、必死に戦ってたんで 1年1 年けど、ま、本当にいい選手がたくさん入ってきてくれて、ま、やりたいサッカーだったりとかも勝ちに徹するっていう気持ちの部分でも自分のこう理想と合ってきたなっていう感じで年々感じてました。 ま、あとは今年に関しては、ま、あの、 2 人にたくさん学ぶこともはい。あったので、ま、今年は自分自身も、ま、 1 番作人生で伸びてるなっていう感覚はありますね。 ま、正直去年上がんないといけないなっていうのはずっと感じてましたし、まだ上がれないかっていうのは本音ですけど、ま、その分より今年もたくさんの選手が入ってきてくれて、ま、今年はもう上がんないといけないなっていうもう義務になってるなって思います。 7 月に行われた杯県予選では決勝で高川学園を下し優勝。 2 連覇を達成し、中国地域予選へ駒を進めた しかし現実は甘くはなかった。 自分たちが絶対に本戦に出るっていう強い気持ちと、ま、本当にいい準備はできていた中でしたけど、あと本当に 1 歩というか、本当あと半歩ぐらいのとこまで来てた勝利を逃してしまって、本当にこうこれまでにない悔しい配線になったかなと思います。ま、本当に全然傷は言えてないです、正直。はい。 高合杯中国地域 予選決勝で無年の敗退の 1 つに掲げていた後杯本戦出場は叶わなかった。それでも 4日後には大切な試合がやってくる。 も絶対勝ちたかったし でもその一瞬の隙のところ去年感じたその 大きな差の部分は縮められたとは思うん ですけど一緒の隙を見せたらやられ るっていうのを うん感じますごい悔しかったですしあん だけサポーターの方も来てくれてたって いう中でうん勝なんか申し訳なさのが 大きかったですね、ま、久々に負けて、ま 、自分自身も、ま、絶望感も味わいました しけど、ま、本当に今年その時に感じたの が、ま、本当に若い選手に試合直後に声 かけられて、山々のこっからだかっていう のをかけられた時に、ま、強くなったなっ ていうのが思いましたし、ま、自分は結構 こう負けることに対してこう悔しいなって 思いが強すぎる けど、ま、本当に若い選手に助けられたんで、ま、中 2 日しかなかったですけど、逆にあの、いいチームだなっていう風に再確認できたんで、ま、切り替えて戦いました。 9 月25日名でシコリーグ 2 部入れ替え戦予選大会が始まった。初戦の相手は北海道コンサドレ 3対0で勝利した。 ま、去年初戦落としてはい。突破できなかったっていうのもあるんで、ま、重圧とかも大きいものがありましたけど、ま、良かったです。はい。 3点入ったんで、 あのゴールシーン振り返えてもらっ ま、互の予選も含めてあの決定力がま、落ちてるっていうのも自分たちでも分かってましたし、ま、周りから言われてるのも感じてたので、ま、自分も取らないといけないなっていうのがあったのでほっとしました。え、良かったです。 翌日、FCゼブラレディウス岩手戦でも3 対0。2試合連続複数得点無失点で勝利し た。 この日2ゴールを決めたジはこう振り返る 。大丈夫か? 連戦大変でしたか。 考えよりちょっと大丈夫だったです。しんどいかな思ったけど、 毎日なんか一緒に順れるじゃなくて、え、面白かったです。 本当にジェブラ戦も大事だったからちょっと緊張したけど最初からなんか得点して結果に勝ってたからあ良かった思ったです。 レノファに来てサッカーをしてみていかがですか? 本当に楽しに楽しい眼が。 あ、違う。お あ、どうやって過ごしてます? あ、楽しいを過ごしてます。 3戦目。去年までなシコリーグ 2部で戦っていたつば FCレディストの大1 番。絶対に負けられない。全員の思いは 1つだった。 1の大1番じゃないですけど、1番重要だ と思ってて、それまでの試合で全然結果 残せなかったので、ここは絶対に決めて やると思って。で、しかも早い段階で私が 決めることでみんなをも気持ち楽にできる と思ってファーストプレイまず足ル決めて 入りました。試合に1点目はよ子さんから のボールをトラップして前向いて ドガーンって言ったんですけど、 もうもうそれが多分ファーストだったんで 何も考えずに足降りました。ゴール目はさ さんからのボールなんですけど、もう絶対 にささんは残してくれると思ったので、 ゴラインでもう 諦めずにずっと待ってたら来ました。足元 にボールが来たので私はゴールに流すだけ だったので桜さんのおかげです。ま、前半 本当早い時間帯に先制点取れましたし、 本当にこう自分たちが想定していたよりも はるかにいいゲームの入りと、あの、前半 のゲームの運び方っていうのできて4点 先行できたので正直想像してなかったと いうところではありましたけど、ま、逆に 後半ちょっとこう、ま、40リードしてる 状況だったのでちょっと受け身になって しまった時間帯がやっぱりあったので、 そこでこう2点取られてしまったっていう ところはまた新たなこう課題にはなるのか な チームは3 連勝。レノファレリースはチーム発足以来初めてのナデシコリーグ 2部入れ替え戦への切符を手にした。 ここ非常に重要な舞台で3試合でこう本戦 の本制の集通というの決められたんで、 あのその中でこうメンバーを入れ替えて 出場機会が短あの少なかった選手もそう いう緊張感のある部隊であの自分たちの 実力っていうのをあの確認して証明できた ことはあの負けはしましたけどそういう 経験という意味では非常にあの良かった 経験かなと思いますね。はい。 あの、福島からこう悔しい思いをして帰ってきてたんで、やっとあの、笑って帰ってこれたんで はい。幸せでした。ま、今回4回目の 入り替え予選の出場だったんですけど、 もう1年目なんてもう全部大敗ですし、雨 のおかげで1点取れたみたいな感じの試合 で、あ、こんなの勝てるわけないよなって いうような正直思いもあったんですけど、 こう年々着実に一歩一歩繋がってるな。 あの、次にステップアップできてるなって いう手応えはあったので、ま、最初は すごいまだまだ先だろうなって思ったのが 、こうこれまで頑張ってきてこうやって 入れ替予選突破することができて良かった なって思います。 ロファっていうのは どんなその存在 ですか? 自分の1つっていうか、 ま、サポーターはも家族のようにつでも暑いくれてサポートしてくれてそうですね。うん。人生の一部って感じです。ついにここまで来たんですけど。 はい。 どう、どうですか? まだ何も達成はしてないけど、その 1 歩に、ま、自分が入れることはめちゃめちゃ嬉しいです。正直別に自分が何かしてきたからとかは思ってなくってうん。 サポーターの方にもよく言われるんですけど、 あなたがいるから今のレハレリスがあるんだよって言われるんですけど、自分はただこのチームにいただけなんで、 ここまで大きくしてくれたのは 男フロントスタ トップのフロントスタッフの皆さんだったりとか、ま、ショ太さんもだし、 ま、今ない選手もレノハに入ってきてくれた、一緒に戦ってきてくれた仲間だし。そうですね。 ま、戻ってきてくれたりんかもじんちゃん も 山口に帰ってきてレファを選んでくれたさ も ちさもよ子さんもみんなの力があって今が あると思ってるんで自分はただこの環境を なくしたくないっていう 形だけだったのに はい。 レノファレディースは10月19 日中国女子サッカーリーグで初優勝を飾った。目標の無敗優勝まであと 1つ。 この笑顔がまた見たい。この先の景色が見たい。 せっかく掴んだ切符ですから、必ず物にするっていう強い気持ちを持って挑んでいただければていう風に思ってます。間違いなく勝ってくれると思ってます。自信持って挑めば必ずあの昇格は見えてくると思ってます。 私はもう走ることがとりあえなので、とりあえずコート走ってうん。もう全部のゴールチャンスに絡んでファースト行きます。 開幕する前にシーズン始まってすぐあの 大きな怪我をしてしまったので、ま、 みんなに託すことしかできなかったです けど、死に物いで掴み取ってくれたあの 切ッ符があるので、そこはあの必ず今年 こそあの掴み取って終わりたいなとは思っ てます。うん。ま、絶対勝ってうん。の ファレディスの歴史を動かせるように、ま 、来年に続けられるように絶対に勝ちたい と思います。勝つしかないと思うんで。 はい。もう1つここをサボタの皆さんと 一緒にこのエンブレムのために戦いたいな と思います。え、私がここに来る前からも 何年か前からもずっとずっとレディが 頑張ってるのを見ててすごい勢いがある なって思ってる中でこう加入することが できて、ま、リーグ優勝とかもあります けど1番は本当にナデシコリーグに昇格 するという目標が1番大きいと思うので、 なんかそこにかけるうん、選手の思い、 その監督の思いもここに来て聞いて その強さもすごい感じてますし、やっぱり 山口県の皆さんはレノハファンの皆さんも そこをすごい期待してくださってるのを たくさん関わってて感じるのでで、私も ここに来た意味はその昇格っていうとこが 絶対なのでみんなと拾い込べられるように 昇格して来年ナシコリーグでできるように 頑張りたいです。こうやっとこれまで 積み重ねてきたものがこう実って入れ替え 線予選入れ替えっていうピッチに立てるの でこうもう1回福島の戦いをするって いうのは嫌なのでこのチャンスをしっかり と全員で掴み切って来年はもう1個レベル アップした一致で戦ってこう私の夢であり 目標であったナデシコリーグ2部にこのお 世話になったチームを昇格させ るっていうことを叶えたいなって思います 。9年間で初めて維新でミライフル スタジアムで試合ができるのは思ってもい なかったこと。きっとサポーターの皆さん が最高な雰囲気を作ってくれるので、 レディのサッカー楽しいよっていうのを 伝えれたらまた 次の試合には来てくれると思うので、ま、 勝つことが1番ですけど、みんなで維新の ピッチを楽しみたいと思います。本当あっ という間だったなという思いとやっとここ まで来れたなっていう、ま、安心感みたい なのは正直ありますけど、ま、目標として はまだまだつめて、え、いないので笑顔で 本当に最高のレを選手たちと一緒に流して 、また来年の新たな挑戦を迎えたいなと 思います。 アデシコリーグ2部入れ替え戦第1節 レノファ山口FCレディ対FC今張レディ 10月25日土曜日維新ミライフ スタジアムで午後1時キックオ ありがとうございます。番れる。ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございます。オラップ。 オラップ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 めっちゃちゃんと ありがとうございました。ちゃんとしてる。 ありがとうございます。 もういいですか?もういいですか? ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。オッケー。 だな。 頑張ろうぜ。 頑張ろうぜ。 よいしょ。よいしょ。 あ、よしよし。 ナイスナイスナイスナイスナイス。
初めての「なでしこリーグ入替戦」に臨むレノファ山口FCレディースの軌跡です。
0:25 road.1 発足
2:10 road.2 危機
4:01 road.3 再起
7:37 road.4 挑戦
29:03 road.5 未来
<2025プレナスなでしこリーグ入替戦日程>
第1戦 レノファ山口FCレディース vs FC今治レディース
日時:10月25日(土) 13:00 K.O.会場:維新みらいふスタジアム(山口県)
第2戦 FC今治レディース vs レノファ山口FCレディース
日時:11月1日(土) 13:00 K.O.会場:宇和島市立丸山公園陸上競技場(愛媛県)
<レノファ山口FCレディース2025 選手、スタッフ>
GK
23 安倍 花
37 大宮司 晴菜
DF
3 藤原 瑞季
4 芳原 佳菜絵
5 大賀 伶那
19 宮﨑 珠里
22 村尾 ほのか
25 山本 芽依
28 米川 愛梨
32 久保田 知紗
MF
2 磯田 尭那
6 岡 樹
7 伊藤 さくら
8 田中 萌
10 田中 陽子
11 イ ジョンウン
13 西山 ひとみ
14 石原 桜
15 戎谷 亜美
17 小林 亜耶奈
20 津永 佳琳
21 並木 愛子
30 市川 芽依
55 小川 真名美
FW
9 福本 純子
16 西田 麻衣
18 浅田 梨花
24 長谷川 愛
29 新井 優紀
33 中丸 美令
44 中丸 花凜
スタッフ
監督:赤嶺 将太
コーチ:中野 ひかり
トレーナー:藤野 愛弓
マネージャー:永野 春風

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