【鈴木祐】仕事のハイパフォーマーは〇〇意識が高い。ビジネスに効く? 「マインドフルネス」の効果
よくやってるのは健康なやつがいかにかっこいいかっていうのを示すよく言われるのはほら考えないことみたいな言うじゃないですか あれではないんですよね。 今考えてることにちゃんと意識が向かってる状態前にてあ 昔は夜型かっこいい酒飲むのかっこいいタバコ吸のかっこいいだったかもしれない逆になってるから変更プログラム導入してた場合って 1ドルの投資に対して3 ドル買ってくるらしいんですよ。 ええ、僕たちはゆり世代になんか気合が足りないとか南弱だとか言うじゃないですか。でも全然ゆり世代の方が世界で勝ってるし、しかも勝負良いんですよ。 確かに。確かに。 [音楽] クロスメディアグループの、え、代表してます、え、小川孝一郎です。あとは、あの、鈴木さんの担当編集者もさせていただいてます。はい。 サイエンスジャーナリストの鈴木です。それはま、論文読んだりとか専門家にめちゃめちゃインタビューしたりとかしながら最新の科学的な見を、ま、分かりやすく伝えるような仕事してます。 鈴木さんとね、あの私あれなんですよ。あの同い年なんです。 1975で鈴木さん早生まれですからね。 2 月ですけど、学年一緒で、ま、私はそのままやってますし、鈴木さんも近しいことやってますけど、お互いキャリアは編集者としてね、スタですからね。 そう、そうね。だからすごいたんで、え、 共通してることは多くて、 健康とあれですよね。 健康と生産性って矛盾してなくてあれですよね。繋がってますよね。 まあ、そうですね。ま、そのおっしゃることは分かります。そのあるでしょうね。労働さえ増やせばなんとかなるだろうから睡眠削って 飯も適当なもんで済まして時間さえつけなんとかなるって発想は非常に分かりやすいなと思います。 うん。うん。 ただまあ研究見てみもう一発でやっぱ睡眠がね一 晩眠んなかっただけでもIQ ってめちゃめちゃ落ちるしうん。うん。 そしたら翌日の生産性なんでもう 1/6それぐらいに下がるから うん。 それそんなこと長期でやったら絶対も打たないです。 うん。もしかしたら1 週間単位とかだったら成り立つかもしんないですけど 1年2年とかやってたらね 絶対トータルの生産性差下がるのは間違いないことであったんですね。 生産性ってこう例えば切り方がこう1 時間あたりのアウトプットとか うん とかなんか多分そういう切り方の数字の出し方が多いと思うんですけどは 生産性上げるために労働量を投入するっていう考え方はなんかちょっとおかしいですよね。 なるほど。 生産量を増やすための労働増やすっていうのは分かるんですけど、生産性はむしろ労働投入しない方がいいですよね。 ま、時間の質を上げるっていうことだと思うんですよ。健康経営。うん。うん。うん。 そうですよね。時間のね、上げた方が絶対いい間違いなくて。 うん。うん。 健康のダメージっても想像以上に下がるんすよね。 本人が思ってるよりも。うん。うん。 うん。ま、モチベーションもそうだし。 うん。脳の回転の速さもそうだしね。 うん。全て下がってしまうから。 うん。 それを補ってあまりそれを補うるために労働足してもなかなかうまくいかないですね。 うん。 なんかその賢い人いるじゃないですか。 すごいこう賢い人。 はい。ま、例えばIQ が高いっていうのかな。うん。例えばなんかいい大学行って はい。 なんかすごい、あの、なんか有名な会社行ってみたいな感じの人いますけど、仕事ものすごいやって体壊しちゃうっていう人結構多いじゃないですか。 ああ、多いかもしんないですね。 え、で、結局長い人生で見ると、 あの、生産性が低いっていうことになりますよね。 ま、長期で見たらそうかもしれない。 確かにその、その場、その場では頭いる人できちゃうから。 うん。 これをそのまま積み重ねて言ったらすごいことになんじゃねえかって初単純な発想で突っぱしっちゃう人はおるかもしれないですね。 うん。それはうさぎと亀みたいなもんかもしれないんですけど、 なんでその頭いい人がそういうこと分からないんですかね。ああ、カッシングするからでしょうね。 ああ、 頭い人と意外とバイアスが大きいってのはよく言われることです。あ あ、そうなんですか。え、 頭いい人結構インボーロにはまったりであるとか そういうことは多いんですよ。多にして何がなんでそういうことが起きるかっていうと頭がいいからうん。 陰謀論で明らかに間違ってると思とこあっても それを自分で補強する材料を持ってこれれるんですよ。 はい。お でよいよこう変な理論にはまっちゃうっていう。 ええ、なるほどね。 結構間違いがちなんですよね。 ああ。 だ健康がまあ大事だなっての分かってると思うんですよ。 でも俺は頭がいいからここを調整してやっていけば壊さないはずだ理論を自分で組み立てちゃって暴走しちゃっ あ。なるほどね。 いや、なんかこういうね、出版とかの仕事してるとやっぱり周りにすごいエリートだったり、頭がいい人だったり、優秀だった人結構多いんですけど、 なんかね、やっぱり潰れちゃう人が多くて ああ、やっぱそうなの。実感動してもあるんですね、それはね。 そうなんですよね。 え、面しれえ。やっぱそうなんだな。で、バーって頑張って 10年頑張ったんだけど、潰れちゃって 10 年もすごいパフォーマンスが低い10年。 はい。高い10年と低い10 年っていう人とあと淡々とね、 こう俯瞰的にこう自分が見れて要は自分の健康状態を把握しながら ちょっとこう背伸びするぐらいの ストレッチ感でやってる人の20 年の方が最終的には アウトプットとか生産性高いのかなと思ってそれあるでしょうね。 うん。だそれが健康な気がするんですよね。 あ、まあそれが1 番みんな幸せになれるでしょうね。 うん。うん。 でもね、鈴木さんもそうですし、私もそうですけど、特にね、鈴木さん雑誌の編集とかされてたから、 その時はね、徹夜だったりなんかね、暴引防食でっていうので そうですね。言われてますよね。 月刊誌だったんでね。 あれは良くないすね。 次から次やと締め切り来るんで。 うん。 そうなとやっぱカジロードにはなりますね。どうしてもね。それはしょうがないんだけど。 うん。 生産性と健康って立場によって違うんですよね、考え方が。例えば私経営者だから、あの、スタッフの人に生産性高く働いてもらいたいじゃないですか。 うん。 で、そのために健康でいてもらいたいじゃないですか。でもその当事者のスタッフからしたらうるせえなって感じなんですよ。 うん。確かにな。 なんか自分のペースで楽しく働きたいと思うでしょうし。 うん。 健康だろうが健康じゃなかろうが楽しくやっぱ生きてきたいんですよ。うん。だから立場とかこう見方によって違うのかなと思うんですけど うん。まあでも会社としての取り組みは トップとしてはやっぱり健康的な環境を 作るっていうのとあとそういうようなえを 作るっていうのとそれによっての生産性を 高めるようにこう 関節的にしけるっていうことはやってます よね。ああね。だから健康的環境とか機械 はでも結局のところですね。 健康な人がよりさらに健康でパフォーマンス上げるためていう利用が多いですね。 ああ、なるほどね。すに意識の高い人が さらに上目指すっていう 確かにね。難しいんですね。その一歩ね。 うん。だから興味のない人は本当に興味がないし、その人たちに強制的にあの行ってもらうっていうのは難しくて、それはうちの会社だけじゃなくて、どこの会社も多分一緒だと思いますね。 そうですね。 そこはどこも苦労してるとこだと思いますね。 うん。 ね。それはなんか科学的にあるんですか?そういうこう、 あの、興味のない人に興味を持ってもらうとか。あ、よくやってるのは うん。 要に健康なやつがいかにかっこいいかっていうのを示すっていう おなるほど。 方向で打ち出してるとこはうまくいってるような気がしますけど。 ええ、なるほどなるほど。 これやってください。あれやってください。おっしゃる通りやんないですからね。 強制されるの人間1番嫌うから。 なるほど。 でもこうこんだけのパフォーマンスあげてる人がこんだけバリバリててかっこいいのはなぜなら健康に気を使っているからね。 あ、 切り口でやってくとうまくいくことが多いかもしれない。 なるほどね。 あともうみんなやってますっていう方ですよ。 あ、なるほどね。なるほどね。 うん。ああ、 タバコ吸のやめましょうだと、あ、他の人もタバコバコ吸ってなと思っちゃうんですよ。人間だからタバコ吸っちゃうんですよ。 うん。なるほどなるほど。 他のこんだけなんか金に成功みたいなとあ、 こんなみんな頑張ってんだと思うからやりたくなるみたいな。 バンドワゴン効果なんですけど、そ、 バンドワゴン効果っていうんですね。 設置を使うことが多いかもしんないすね。 なるほど。あ、 じゃあなんかその企業フードとして はい。 あの健康的なフードを作るっていうことなんですかね。 そうなるでしょうね。うー。なるほどね。 ああ。うん。 でもね、確かに鈴木さんにもうちの会社のあのアドバイザーになっていただいて色々とご協力いただいてるんですけど、 ま、うち健康経営のそのなんていうか認定あったり、あとこういうこう ゼロ事務とか健康に関わる仕事やってるとですね。 あのヘルシーな人がこう あの応募してきます。 あ、いいですね。それはいいことですね。 ま、マインドフルネスそもそも何やってるかって言うと よく言われるのはほら考えないことだみたいな言うじゃないですか。 あれではないんですよね。うん。 めっちゃ考えるんで別にマインドフルネスだろうが。 うん。 でも今考えてることにちゃんと意識がかってる状態ネスって言うから。 ああ。 で、ま、僕が例えとよく言うのは初めて料理した時と レシピ通りこう意識してくるじゃないですか。 まず炒めてこれ切ってこっちの鍋用意してみたい。 うん。 全部一言ずつね、頭の中で再現してると思うんですよ。 うん。 それがマインドフルネスみたいな感じ。 巨人を全部意識してるから。 うん。うん。でも慣れちゃうと どうしてもやっぱ他のテレビ見ながらこう適当にやったり マインドレスな状態です。 ああ、なるほどね。 それぐらいの違いなんですよね。だからマインドフルの人別になんかね、 あ、 こう例えばシリコンバレーの人たちが言うような 超越的な状態ではないんですよね。 なるほどね。すごい普通の状態なんですけど、それを 維持すんのが難しいから確かに確かに みんな頑張ろうぜっていう話なんですけど ああ、 これがなんで役立つかと言えば単純に集中知力を持つ 当たり前ですね。目の前のことにずっと意識が向かってるんだから目の前の仕事に集中できる。これが 1個あって あとまそれた時ですよね。違うこと考えた時にすぐ戻せるからうん。 うん。ま、それでも集中力の維持になるっていうのは 1個あるしうん。 で、戻せる能力があるっていうことは うん。うん。 ネガティブな思考も脅せるんですね。 うん。ああ、なるほどなるほど。 失敗した時、あ、失敗しちゃったと思ってそっちばかり取られるともうマインドレスな 状態になるから。 でもこれはこれとして置いといて戻す で作業を行う メンタルの安定にも良くなるってことです。 ああ。 で、それはもやっぱ人間の集力が途切れるのでやっぱ結局感情のコントロールの問題なので うん。うん。 感情のコントロールができるってことはやっぱパフォーマンスアップに繋がるだろうことですよね。 なるほどね。 あの、今のやっぱり仕事環境ってそういう意味ではなんかこうマインドフルネスな状態を作りにくい環境ではありますよね。 あ、そうですね。確かに。 うん。なんか仕事もマルチタスクが多いし、 あとはね、それこそパソコン見てたらメールがボンバン来るしね。スマホでこうピンピンなってますしね。 そうですね。うん。うん。 でもおっしゃられるように昔はなんかこうシングルタスクで 1 つのことに仕事に没頭してること自体がマインドフルネスな感じしますね。 そう。ま、やることなかったですからね。 昔で別にネットなかったし。 そうですよね。ファックスとかだから。 うん。 そこら辺をね、ギリギリ最後の世代かもしれ。 今思えばマインドフルだったなとは思います。 ですよね。うん。 ちょっとあんま感覚思い出せないですけど。 マインドフルネスの導入ってなんで済んだかってつったらなんか IT企業からあれ始まってんですけど うん。IT 企業ってカウンターカルちゃんの文化なんですよね。 ああ。で、ヒッピー引きずってんですよ。 はい。はい。 ヒッピーと瞑想ってめちゃめちゃ神話性高い。 ああ、確かにね。 ま、スティーブジョブズもねやってたし。 あのカウンターカルチャの流れでこれいいんじゃねえか。 うん。うん。うん。 始まったから根付きやすい分が元々あったってこと。 ああ。あ、 で、後から研究が始まってきて、ま、まだいいのかなって感じに今なってきたって感じですね。うん。 うん。 研究として、まだまだちょっと浅い段階ではありますよ。 なるほどね。 もうちょいデータが欲しいとこではあるんですけど。 ああ。はい。なるほどね。 うん。それがでかいと思いますけどね。 うん。 それこそワイヤードのね、あの特集なんかはもうここ 10 年すごいフィジカルな話ばっかりな気がするんですよね。 ああ、確かに。確かに。 で、だからワイヤードってこう繋がろうだけど、あのアンワイヤードってこう繋がらないっていうことに今なんかなってきてるような感じがしてて ああ、そうですね。 だからこうデジタルがどんどんどんどん普及してくほどフィジカルに対してのこう探求っていうのもなんか増えてるような感じで そこのフィジカルの部分がなんかマインドフルネスのこうブームな感じがしますよね。 バックラッシュ的なとこはねありますよね。 うん。うん。ね。 本当自分でマインドレスな状況を作り出しといてね。 うん。そう。何マインドレス自分たち言ってんだ話はちょっとありますよ。 そうですよね。 お前らのせいじゃねえのかっていう気もしないでもないですけどね。 そうですね。 うちのゼロジムもそうなんですけど、あのあと鈴木さんの方を あの読まれてる方もそうなんですけど はい。 こうマインドレスとかあとこうなんでしょうかね。あのこう本当にマインドフルネスが必要な方というよりかは はい。 なんかすでにもうマインドフルネスな状態を自らこう作ることができる人が さらにマインドフルな状態を作るためにあのどうしたらいいかとかなんか新しい方法はないかっていう感じで 鈴木さんの本を読まれたりまうちのゼロジムに来たりとかなんか まそうでしょうね されてる感じでだから健康経営の健康な人がさらに健康なると 同じ感じがするんですよね。そうですね。 じゃないと来ないし、僕の本なかなか読みづらいしね。 無とか読まないすよね。多分ね。 そこ元々意識高くないとあれやっぱコロナの前とコロナの後でだいぶ変わっちゃってると思うんすよね。で、ちょっとコロナは健康経営とかマインドフルネスのちょっとや、あとフィットネスもそうですけど、やっぱちょっとブームな感じでありましたよね。 なるほど。うん。 で、ただなんかポーズな会社が多いですよね。ポーズやってますとかうちもだからマインドフルネス研修やってくれないかっていう企業がすごい多くてですね。特に大企業うん。え、 なんですよね。大企業の憲法組合とか労働組合とかあと人事総務とか へえ。 多くてだけどその一家性なんですよね。 なるほどね。うん。 ゼロジムのマインドフルネス研修ですってやるとそれイントラネットとか流したらもう 1日でバーって100 人とか集まっちゃうんですよ。はい。 で、皆さんもすっごい大盛り上がりでもそこで終わっちゃうんですよね。 なるほどね。 それを会社のシステムとして生産性上げるとかパフォーマンス上げるとかエンゲージメント上げるシステムとして 入り込むまではいかないんですよ。 うん。なるほど。分かる気がするな。 で、ま、ちょっとそこを会社のそのね、業績、ま、イコール上げるシステムとして導入できるようにならないかなと考えてたらコロナになっちゃって [音楽] ちょっと開いちゃったんですけど、 だからそこまではね、まだ行ってないんですよね。 なるほど。なるほど。 で、そのあの具体的な理屈をちゃんと作らないとなって思いますよね。 [音楽] ま、ですね、長期的に戦産性が上がるんだよっていうのを示せるものってことですね。 そうです。はい。 で、まあやっぱりね、経営者もその人事とかの方とかも、ま、ちゃんと賢いし、感もいい方が多いんで、そりはね、健康になればパフォーマンス上がって、あの、業績も上がるって分かるじゃないですか。 うん。実際もうやるべきことはね、もうみんな分かってるというか、これ健康になりゃいいだろうっていうのみんな分かってることなんですけど、 やらないですからね。 それ帰るの結構しんどいんですよね。 うん。 でもね、なんか言われたようにバンドワゴン効果ですか?やっぱりこうやってるとかっこいいよねとか、 こうやってないとかっこ悪いよねっていうのは うん。なんかあるかもしれないですよね。 そうですね。なんだかんだそれが一番動くかもしんないですけどね。人間ってね。 みんなやってますが1 番聞くってのは、ま、よく言われることですけどね。うん。うん。うん。 なんかデータ見れてると それに成功した企業ですね。 健康プロ系プログラム導入してた場合って 1ドルの投資に対して3 ドル帰ってくるらしいんですよ。 計算えそう。3倍なんですよ。単純に ほおと思ってこのネタデータ見た。 それは結構メリット大きいんだなと思いましたけどね。 うん。なるほどね。 そこら辺のデータも踏まえつつやっていくといいのかもしんないですけどね。 ああ、なるほどね。 だいぶなくなってきたような気がするんですけどね。 うん。うん。 昔ほどこの睡眠不足自慢みたいなのも減った気がする。あ、昔はもう余裕であったんですよ。 [音楽] 俺寝てないぜっていう人が ああ、出版会なんか 山でしたけど。うん。そう。 ゴールデン街行って朝まで飲んで 全然寝てないけど仕事したみたいな 人いっぱいいましたけどね。 そうなんですよね。 それをなんかよしとするなんか文化なくなった気がしますよね。昔に比べ。 確かにそうですね。なんか前番 タクシーで帰ってんだよって。だけどもう会社からタクシーチケットがもう子宮なくなったんだよつって。そんなに忙しいのつって。何時に出社してんのつったら夕方ぐらいに会社来てるんですよ。したらもう朝早く来て夕方に帰ればいいじゃんつって。まあそうなんだけどねみたいな。だ ありましたよね。 ありました。ありました。 あとそれこそねやっぱり作家さんとかでもライターさんとかでも うん。やっぱりあの夜型とかね。 そうですね。 うん。あとこうお酒飲んでタバコ吸いながらこうその方がクリエイティブになるみたいな。そういあってありましたね。 でももう鈴木さんのよえばそんなのはなんかね、 あるわけねえだろって ね。名心だってわかりますよね。 そうなんですよね。 だからね、今やっぱりあの朝方のこう作家さんとか著者さんとか あとも経営者とかもやっぱ多いですよね。 はい。ああ。いや、そうですね。増えた印象ありますね。 うん。うん。 だから作家さんでもね、本当前朝ちゃんと同じ時間に起きて ランニングしてみたい。 うん。ちゃんと増えたですね。 うん。だからそれってまさにその鈴木さん言われた、あのそっちの方がかっこいいよねっていう風になってきてるような気がします。 そうね。少しずつなんか出てきたなって。 うん。ま、10こ10 数年でだいぶ少しずつ変わってきたんだろうなと思うんで いい方向には向かってると思うんですよね。 うん。うん。で、もしかして昔は夜型かっこいい、酒飲むのかっこいい。タバコ吸うのかっこいいだったかもしれないけど逆になってる。 そうすね。確かにその傾向ありますよね。うん。 で、それってやっぱり強いですね。強制力というよりか。 なんかそっち多分強いですね。 やっぱそれが一番強いですよね。 かっこいいやつがやり出すと本当にもう強いですよね。 うん。ね。 時代のトレンド間違いなくそっち行ってるし。 うん。だしなんだろう。 昔は本当それこそIQ高い人とかうん。 単純に頭いい人が収入が多いってもあったんですけど。 うん。ああ。 最近のトレンドは本当あれですよね。健康だとかあ、 もう共感力高いであるとか力高いであるとか そっちのが単純に収入多い 傾向が出てきましたね。 だんだんグラフがこうなってきた。 追い上げてきたんですよね。なるほど。 うん。 じゃあそういう人が収入が高い傾向になってるってことは 会社にそういう人がこうあたくさんいれば はい。 会社の業績も上がってるってことですよね。 上がってるってことだと思いますね。 うん。だ、その上でやっぱりこういいコミュニケーションとかいい共感力とかうん。 あ、作るために健康っていうのはやっぱ大事ですよね。 間違いないですよね。これ イライラしてたらもう共感したくないですからね。 確かにね。 本当にもうみますからね。 うん。うん。うん。うん。 そしたらも会社の全体の空気悪くなってる心理的安全ですよね。 あれがもう損行われて うん。 チームとして機能しなくなるみたいな のがよく見かけるとこだと思うんすよ。 なるほどね。的安全の担保って意味でもね、非常にいいと思う。健康であるっていうことは。 あ、それで言うとやっぱり会社の中で1 番影響力のあるのってやっぱり、ま、社長トップの自分なんで はい。 あの、やっぱスタッフの人にこう不快に思、思われないようにとか、あと こういいコミュニケーションをこう車内に浸透させるために もしかした自分は自分で はい。 こう健康にあの気をつけてるのかもしれないです。 ああ、そうですね。それはいいことだね。 うん。 だ、やっぱ体の健康は心の健康でもあると思うんでうん。 自分がちょっとね、心の健康が良くないとやっぱりな意味で悪い影響を及しちゃいます。 リーダーがね、体長崩したら心配になりますからね。本当ね。で、 そう、心理的でもそこ行われますよね。 うん。 で、反対にスタッフの健康が良くないと自分もなんか嫌ですよね。 そうですね。確かに。 うん。あとあとお客さんとか取引先にも なんかね、不快な思いさせきますからね。 ね、その空気の悪さってのはね。 うん。 どうしても余裕がなくなっちゃいますからね。健康だとね。 なるほどね。 そこに共感力とかコミュニケーションが入る隙間がなくなりますよ。どうしてもね。 ああ、なるほどね。 うん。まあ、いい取り組みだと思うんですよね。時代に待ってるし。 ね。うん。だからそれで言ったらすごい1 番大事なことですよね。確かに。 あ、そっちの方にみんな進んでくとは思います。遅れ早。うん。 うん。うん。うん。 ま、余裕って意味で言うと、例えば効率化 とかいうね、とか何事もこう無駄を省いて であるとか生産性上げるって話どっちも そっち行きがちなんす けどそれとはないんですよね。健康と 結構余裕がないとできないしで無駄も結構 必要なんですよね。健康のためにはね。 うん。 ので多分効率ギスギスやってるのは終わっていくんだろうなっていうのと、 [音楽] あまりそこら辺をつい考えすぎないっつうか、そこの余裕は必要になってくるんだろうなと思うんですよね。それはよく自分の本にも書いてあることですけど、やっぱ効率を追求しすぎるとどうしても余裕はなくなり、長期的な生産性は下がる傾向はある。 うん。うん。 これは健康も同じですよね。 で、健康になろうと思て、そのどんどん常に野菜食って大みたいなね、必ず同じ時間に寝てみたい。ギチギチにやりすぎるとストレス増加して意外と透けたりするから。 ああ、なるほどね。 たまにはもう友人と酒飲んでもいいじゃないかとか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 運動サボる日があってもいいじゃないかみたいな。 うん。うん。 全体的に余裕は必要なんですね。長期的に見ると。 なるほどね。なるほどね。 ま、そこら辺も含めるといいと思うんですけどね。 うん。うん。 あんま効率結びついて欲しくないなと思って。 なるほどね。 やっぱりね、あの人間なんでね、やっぱり機械じゃないから やっぱりね、あの休憩も必要だし やっぱり人間らしい働き方っていうのが大事だと思うんですよね。うん。だからそれ人間らしい働き方って何だって言ったらやっぱり健康であることなのかもしれないですね。 そうすね。 その健康っていうの持ち出してこう効率化向工場の 道具にはなってほしないっつうところありますね。なんかね。ああ、そう。なるほどね。 そういうことですかね。そうですね。 管理の管理の剣して欲しくない。 なるほど。なるほどなるほど。健康っていう名の道具でね。 うん。そう、そう。 生産性を高めになりがちかなと思うんですよ。 悪い方向行くとね。うん。 それがなければいいなと思います。健康系って。 うん。そうですね。確かにね。そうですね。 そういうのは多分長期的に上がると思うんすよ。石的には。うん。とは思うんで。うん。そうですね。確かに。確かにオリンピックでメダルラッシュじゃないですか?あ、 はい。 特にね、前回の東京オリンピックで58 個メダル取ってて、で、今回もまあ 3040 とか行くんじゃないかっていうことで、 で、僕たちあの段階ジュニアで要はスポコン世代の最後じゃないですか? はい。そうすね。水飲んじゃだめとかね。 ま、そうですね。謎のうサギ飛びやってうやってたじゃないですか。 で、僕らのあのオリンピックの、え、選手の主力だった時のあのデータ見るとですね。はい。 大体、ま、アトランタから当てネってないんですよ、メダル獲得数が。 へえ。そうなん だけど今のゆ世代は20から37 で大体今のオリンピック選手の主力なんですけど世代なんですけど 平均で40近く行ってるんですよね。 へえ。すげえよ。 だからなんか僕たちはゆり世代に はい。 なんか気合が足りないとか南弱だとか言うじゃないですか。でも全然ゆり世代の方が世界で勝ってるしかも勝負強いんですよ。 確かに。確かに。 で、それってもしかしてあの鈴木さんが言われてた余裕だったり ああ、なるほどね。健康だったりとか はいはい。 そのなんか世代の教育とか空気の違いっていうのもあるのかなと思ってて。 なるほどね。そこら辺どう思われますか? スポーツに関して全く詳しくないからそこら辺もうわかんないですけど あり得るような気はしますよね。やっぱ昔ながらのこのトップダウン方式で俺の言ったことに全て従えっていうやり方でした。昔ね。 昔のコーチングってうん。 それがだいぶ今、ま、実際自分の周囲見ても謙虚なコーチングみたいなのが 割と増えてきたなというか。うん。 コーチも自分の間違いを認めるし、 選手の実践を尊重するしみたいなやり方に変わってきたことにより余裕が生まれたってのあるかもしれないですね。 そうですよね。 で、そういうトップ男式のやり方ってプレッシャーかかるから大部隊ほど弱くなりますよね、当然ね。 それはそうだと思います。うん。 うん。そうだな。その分のパフォーマンスアップあるのかもしれないですね。確かに。 うん。だからビジネスの世界も 反対にスポーツから学んで はい。 そういうマネジメントをしないとなっていうのは最近ちょっと思ってます。 ああ、でもそうすね。本ん当 あの謙虚なリーダーシップってよく言われますからね、最近ね。 それも実際も研究も進んでるし。 うん。 やっぱりどう考えても昔のトップダウン方式で研究しても業績いいんですよね。 うん。ああ、そうなんですね。 間違いないですよね、そこはね。 だからもしかしてそれは昔は不健康で今は健康的なマネジメントだったりコーチングをしてるんじゃないかなっていうのはちょっと繋がってるかもしれないですね。確かに健康であれってのはさすがに謙虚なリーダーシップとも繋がるでしょうね。としてはね。 うん。ね。うん。 だって水飲むなって不健康じゃないですか? 何だったですかね?あれなんだっ本当にわかんなかったなあれ。あれしんどかったな。 そうですよね。やばいですよね。 あれやばいや。今本と死にかね。 そうですよね。 今の気温状況だったら死んでましたね。 そうですよね。 昔まだ涼しかったからよかったけど。 そう。暑かったもんな。体育感度がね。 だからビジネスでも結果はあると思うんすけど、もうメダル数で圧倒的に健康的なマネジメントの方がパフォーマンスが出るっていうのはなんとなく思いますね。 そうですね。ま、結果で出てるような気がしますよね。 だから本当 うん。健康経で金メダル取るよう頑張ります。 色々知い。ま、謙虚に行きますけどね。謙虚にはコーチングできますけどね。 ええ。はい。ありがとうございました。 ありがとうございます。 賃貸疲労と脳疲労にアプローチし、最高の脱力を目指す疲労回復専用事務 0 ジムでは現在法人様向けプログラムとしてビジネスパーソンのためのコンディショニングセミナーを提供しております。 ウェルビング工場やパフォーマンスアップ に0ジム独自のメソッドを活用しませんか ?詳しくは概要欄から0のサイトへ アクセスしてご確認ください。 [音楽]
■企画・監修・撮影場所
疲労回復専用ジム ZERO GYM
▼法人向けプログラム「ビジネスパーソンのためのコンディショニングセミナー」
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■目次
0:00 オープニング
1:34 生産性と健康の関係性とは?
6:15 組織に健康意識を浸透させる方法
9:35 ビジネスパーソンの健康に有用?マインドフルネスの効果
12:15 マインドフルネス拡大のきっかけ
14:46 ビジネスパーソンの健康意識をどう高めるか
19:54 時代の流れは「健康経営」に
22:46 “効率化”の罠
25:08 謙虚なマネジメント
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\記事はこちらから/
前編:「仕事のパフォーマンスが高い人たちは、どう『健康』と向き合っているのか」
後編:「健康投資のリターンは3倍。仕事で成果を出す人ほど『健康』に注力する理由」
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■ゲスト:鈴木祐さん
1976年生まれ。慶応義塾大学SFC卒業後、出版社勤務を経て独立。10万本の科学論文の読破と600人を超える海外の学者や専門医へのインタビューを重ねながら、現在はヘルスケアや生産性向上をテーマとした書籍や雑誌の執筆を手がける。自身のブログ「パレオな男」(https://yuchrszk.blogspot.com/)で心理、健康、科学に関する最新の知見を紹介し続け、月間250万PVを達成。
X(旧Twitter)https://x.com/yuchrszk
著書『最高の体調』 https://amzn.asia/d/2F5olB7
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