【③大学生No,1ショート 大塚 瑠晏(東海大)】イケメンだけじゃない!大学生屈指の逸材に密着!ドラフトにかける熱い想いとは?松井稼頭央氏による守備実演も!「プロ野球ドラフトちゃんねる」スカイA公式

[拍手] 今年も外せないのが大学生のドラフト候補たちです。え、早速注目の大学生候補を紹介していきましょう。さんお願いします。 はい。はい。ドラフトハンター寺田早速現地に行ってきました。今年もですね非常に素晴らしいました。ご覧ください。 [音楽] やってきたのは大学野球の名門総海大学 野球部です。ここには そう、今ご覧いただいたようにまさに 早送りを見ているかのようなそんな スピード感に溢れる大学会ナンバーワン ショートがいるということです。早速行っ てきます。 神奈川県東海大学 リーグ最多76回の優勝を誇り原達典さん や菅野智友之行之行投手などこれまでに 73人をプロ野球会へ排出してきた名門。 数々の一流選手が生まれてきたこの地で運命の火を待つのが キャプテンを務める大塚ルアン選手身長 [音楽] 169cm と小柄ながら今シーズンは春のリーグ戦と選手権を合わせ 3フォーマーさらに春の打率は 3割 キューブ長打力も去ることながらつも残せるバッティングが持ち味です。 チームでは3 番打たせてもらっていたのでランナーを返すことも仕事ですし、ま、そこで、ま、自分は長打の欲しいなと思ってたので結果に結びついて良かったかなと思います。 [音楽] そしてバッティング以上に評価を受けるのが守備。 [拍手] 大学日本代表にも選ばれ、侍ンバ田監督も世代ナンバーワンショートと対鼓番号をします。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 1 番プライド持ってるのは守備ですか?そうですね。守備は負けたくないって気持ちが強いです。スピード感のある守備が自分のりです。 そんな大塚選手のストロングポイントが 50m6秒フラットの瞬速を生かした守備 。 このスピードが可能にする広い守備範囲に チームメイトは ヒットになるかなっていうような打球も アウトにしてくれるので、え、ピッチャー としてすごくりがあります。なんとか取っ てほしいなっていう時取ってくれたりする んですごく助かってます。 ま、守備職人って得るような守備力なんじゃないかなと思います。 [音楽] 高い身体能力を持つ大塚選手ですが、守備力が高い理由はそれだけではないんです。聞けば聞くほど至るところにこだわりが詰まっていました。まず [拍手] [音楽] 1つ目はポジショニング。 [音楽] 打球が来ていない段階はい。 ポジショニング。 はい。ここでの大塚選手のこのポイントってありますか? そうですね。やっぱりダ車の特徴を見て、あの、引っ張り傾向なのか、あの流しし傾向があるのか、ま、バッテリーのサインを見ながらあの吸収によってポジションを変えたりします。 [音楽] 状況やバッターの傾向。バッテリーのサインで変えるポジショニング。頭の中で予測をつけて守る準備を整えます。 [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 続いて2つ目はステップ。 [音楽] 1 歩目は本当に大事だと思ってるので、そこ大事にやってきました。 大事と話す1 歩目。ではどのように踏み出しているのか見てみると。音鳴る前に 1本目切ってます。 今のもほら、パンっていう打球の音する前 にちょっともうトンってこう1本目が出 てるようなもう本当瞬間的なんですけど 自分はインパクトの時に跳ねるんですけど そん時にあの両足を同時につくんではなく てあの片足ずつつくっていうのが意識はし てます。 両足でやってしまうと少しあの固まってしまうのでその分あの 1 本目も遅れますしリラックスした状態からスタートすることがいいかなっていう風に思うのでそれが守備範囲にも繋がってるかなっていう風に思います。 例えば誰かからアドバイスあったりしたんですか?始めたきっかけは 言われたとかではないと思うんですけど、そこも、ま、あんま覚えてないんですけど、もうお父さんに言われたのか 覚えてないぐらい幼い頃から自然と そうですね。はい。ま、自分はそんなに意識することなくやってたので 小さい頃から無意識に踏んでいた 1歩目が守備に生きていました。 3つ目はスローイング。 [音楽] やっぱりファーストに取りやすいボールを投げたいのでしっかり上から投げたい。 難しい打球とか体勢になった時でもその 流れよりかは上に持ってくるっていうのは ここで投げるとどういうデメリットがある んですか?横から投げるとちょっと シュート回転してあのボールが沈むという かそういうのがあるので上からしっかり 叩いた方があのいいアウトにできる確率 っていうのを上げたいと思ってるんで まそこは考えながらやってます。 守備の名刺ということで 相棒の はい。 グラブへのこだわりをちょっと聞きたいんですけど はい。 自分結構あのがっつり握るというか打球とかもしっかり握りたいのであのま深めのクローブが自分は好きです。 最後のこだわりはグローブ。 [音楽] 硬さとかどうですか?固めが好きなんで、 あの、やっぱりしっかりしてないとボール にも負けちゃいますし、ま、練習とかでは できるだけあんまり使わないようにして、 あの、ま、試合でいい状態で使えるように とかはしてますね。 ポジショニング、ステップ、スローイング 、そしてグローブ。 守備に絡む全てのことにこだわってきた大塚選手。 その姿を見てきたのが野球部監督長谷川国俊さん。 巨人でスカウト部長もた監督の目にはどう映っているんでしょうか? え、連チにいたらあの損しないというかなんかあった時には大塚っていうようなあの気用できるタイプの選手じゃないかなと考えてますけどどこの監督さんもことしてすぐこうゲームで起用できる選手どうしてもリクエストが増えるもんですからね。 [音楽] そんな部分を踏まえながら一軍のレベルでも十分即戦力って言いますかね。即の対応できると思います。 [音楽] 世代ナンバーワンショート大塚ルアム。次は夢の舞台。プロの世界でナンバーワンを目指します。 [音楽] 運命の日を待ち構えているわけですけれど も、今なんかこう近づいてくる中の心境 ってどうですか?不安はちょっと大きく なってきたかなっていう風に思います。 ずっと小さい頃からあの夢見ていった舞台 だったのでやっと自分の番が来たかなって いう風な感じです。ま、ショートと言っ たら大塚だっていう風な思われるような 選手になりたいなっていう風に思ってます 。 はい。 ということで東海大学で、ま、今年の大学日本代表、さらにはこの世代ナンバーワンと言われているショートの大塚ルアン選手を、ま、取材させていただいたんですが、やっぱり 1 番聞きたいのは松井和夫尾さん同じ内野種ショートとして はい。 大塚選手、まずこの初見でどうでしたか? まず顔がいいですね。 顔付きがいいと。 はい。大事ですね。 はい。 やっぱりこのルックスは大事ですか? 大事です。 なるほど。スター性はあると 目もいいですから。 はい。 はい。 野球の技術としてはどうでしょうか? やっぱりこれだけ、えっと、自分のもちろんこだわりもありますし、やっぱり自分で工夫しながらいろんなこと状況判断しながらやっぱあの考えてプレイできるっていうのはあの非常にいいと思いますね。 はい。やっぱショートなんで、ま、例えば、ま、自分のチームのベンチを見てガイ野指示であったり常で周りを見ないといけないので、ま、それではこの視野が非常に広いんじゃないかなていう風には感じましたね。 はい。 あの、こだわりを彼の、ま、大事にしているところ語ってくれたんですけれども、ちょっと松井さんせっかくですので、ま井さんの大事にされていたポイントをちょっとこの番組こだわりとしてやってる実演で見せていただきたいんですけど、よろしいですか? え、 皆さん拍手お願いします。ど、 僕のこだわりですか? はい。 こだわりってあってないようなもんなんですよ。 おと言いますと、 固めやね。 あ、でも、ま、1 本目って言ってたんで、ま、1 本目僕も結構大事にしてたんですけど、 あの、今見てるとやっぱ打つ前から 1 本目スタートしてる。このバットの軌動を見ながらスタートしてるのではい。 ま、それ多分この練習を意識してるのかなって思いましたね。 [音楽] 1本目を特に なるほど。 これはやっぱりショートとしてはコンタクトよりかに 1本目を切れるかっていうの1 歩目。 まあ、でもね、練習なんで多分こう正面から打ってくる妥打球ですからな自分の中で 1 本目を意識してこのバットの軌動に合わしてボールが当たった時には動ける状態にはしてると思うんですよね。 なるほど。 はい。でもこのタイプって、ま、両足跳ねるタイプもあるんですけど、これタイプもう自由なんで自分の動きやすいのが 1 番いいと思います。僕も色々試しましたけど はい。 ま、僕はもうそのままジャンプしない時もありましたし はい。 両方、え、両足ジャンプしてる時もありましたし はい。 あの、で、ま、僕のこだわりというか、ま、 1本目は常に意識しましたね。 なるほど。 じゃ、シーズンの中でも松井さんは、ま、そのステップっていうところでは飛ぶ時と飛ばない時っていうのは、ま、状況分けをしていたというところなんです。 てやってましたね。 なるほど。 はい。 あの、あとグラブのこだわりも結構彼強かったんですけれども、松井さん、 固めって言ってましたからね。 はい。グローブどうでした? 僕は柔らかめでちょっと大きめを使ってました。 あ、ちょっとサイズ大きめの ちょっとサイズはい。 今、あの、僕たち、あの、ま、若い時には人工はすごい薄くて硬かったんですよ。 はい。 打球は早かったので ちょっと大きめに僕はしてました。 その大きめにすることによって打球が早くなるこの離点ってどうなんでしょうか? やっぱりあの小さとやっぱ中で遊んでしまうのもあったのでやっぱ妥協も早いというところで僕は大きめにしてあのまず取ることを第一に考えてやってましたしあのねスロインが非常にいいですから やっぱスロインがいいっていうことはやっぱりあしりも安心感を持てますしやっぱこのスロイングの良さってのは非常に大事なのかなっていう風には感じましたね。 なるほど。 はい。で、彼ちょっと映像の中にはなかっ たんですけれども、あの、低位置、 いわゆる大塚選手の低位置は他の選手より もかなり深めで、いわゆるあの柴の境い目 のところよりもちょっと1歩2歩深いか なっていうところを普段守ってるんです けど、弱い打球の時ちょっと怖くないです か?て聞いたら、だからこそ自分は足を 活かて特別は強くないのでそこでカバーし ていまいすんですけど、この低位置の深め ていうのは松井さんといや、でもそれ守れ たら理想だと思いますね。なるほど。はい 。 それによってどうですか?こう取れるヒットゾーンの打球っていうの変わ 打球もあのやっぱグラウンドをこう使えるので やっぱ前に行くと やっぱこう使うのでぱ投げる体勢も含めると非常に難しくなるんですけど、ま、グランドこういう風に使えるっていうことは大きく使えるんで足の使い方もやっぱりいいのかなと思いますよね。 なるほど。自分の前にいかに広くグラウンドをけるかかっていうのはショートには大事になってく。どうしもやっぱ前に守ってこう取りに行くとやっぱ 1番ショートって難しいんですよね。 次投げるのが大きく使えるってことは足もあると思いますし、ま、それだけのそのポジショニング準備っていうことを言ってましたので、それがあるからこそできるうんと思います。 [音楽] なるほど。 はい。 最後に松井さん、この大塚選手同じ内足としてこの期待最後に一言教えてください。 いや、もう期待値高いどころじゃないですよね。 ショートって言われると やっぱすごい気にします。 なるほど。はい。 ちょっとあの体のサイズがっていうのは本人も気にしていたんですけれども、いかがでしょうか? あ、でも体で野球やるわけじゃないですからね。 なるほど。 別にね、大きくなくてもホームラン目指せばいいし、 大きく大きく体を使えばいいと思うので、なんかね、小さいから小さい野球っていう風にあまり僕もそんな大きくない方なんで 大きい人に負けないようにはい。 はい。 やっていってほしいと。 やっていってほしいと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 スカウトの評価としては西尾さん、大塚選手どんな声上がってますか? もう去年の時点でタイプは違うんですけど、やっぱ去年目玉だった胸山選手と比べてもあの守備は全く損失ないっていう声は実際聞きました。はい。 ですし、ま、今年よくあと聞くのはバッティングが良くなったっていうのはやっぱり言ってましたし、本人もあの言ってましたけどやっぱ強く振るの相当意識してたので 本当こう正直高校の時は守備はすごかったんですよ。 じゃ、バッティングはあんまり目立たないなっていうのはずっと言われてたのが、ま、そこが大学で本当伸びて長打てるようになったので、そこがやっぱ評価高くなってきた要因の 1つじゃないですかね。 なるほど。今ちょうど西尾さんからバッティングの話がありましたが、ちょっとここで福止さんに伺いたいんですけれども、 はい。 左バッターということで はい。 監督に話を伺いますと、バッティングが悪かった時の状態というのが、いわゆる今流行っているバレルスイング はい。 ちょっと下から一見勝ち上げるようなスイングをしていたということなんですが、それを直してから打の状態が上がってきたという風な話を聞いていますが、福止さん、このバレルスイングが、ま、今これだけ野球会錯昨流行っていますけれども、福止メさん見立てとしてはこうどういう風に見てますか? はい。そのスイングが合う選手であれば僕はそれは構わないと思います。 はい。ただあの今言われたようになるほど。 それを直して良くなるんであれば、あの、そちらが、ま、多分違ったスイングだったのかなと思いますし うん。はい。うん。 だからと言ってもそのバレルスイングを全く否定するということはないです。僕は。 はい。 なるほど。もうやっぱりそれぞれここに合う形であればもうそれがベストという。 そうですね。あの、この打車によってもこの聞き手右をしっかり使うのか左を使うのかっていう打車によってもタイプが違いますし あ。はい。 で、そのバレルスイングをするからって言って、あの、最初からね、あの、下からずっと振ってるわけではないので、やっぱ一瞬入っていく瞬間は上から入っていってそっからっていうところですか、その体の使い方であったりというところなのでうん。ま、そこまで僕はあの、絶対しない方がいいとかっていうことはないんですけどはい。ま、ただ僕バレルスイング僕自身もしたことがないのでなるほど。 はい。うん。 そこまであの、ちょっと詳しくは分からないですけど。はい。 うん。 はい。 あの、古田さんにちょっとポジショニング今度伺いたいんですけれども、ここやっぱりこうショートだけじゃなくてピッチャーとさらにはキャッチャーとバッテリーとのこのコミュニケーションでポジショニング成り立つと思うんですが、こういう彼の考え方っていうのはいかがでしょうか? いや、本人もね、やっぱりこうそういうことずっとやるのが得意っていうような、あの、先ほどね、あの、か夫さんが顔立ちがいいみたいな顔するんですけど、やっぱりショートとかで はい。 キリっとし出すんですよ。 やっぱそあっち見たりっち見たりんな人の指示をすとぼヤーっとした顔者のショートってなかなかないんですよ。 やっぱり一流でね。 だからそういう意味で言うとあのすごくキリッとしてるんで普段からやってるんだからそれが分かるんですよ我々。 そうなんです。我々レジェンドだから分かるんです。 顔で分かるんです。あ、こういう野球感で野球やってきたんだなっていうのは分かるんで、こういわゆるこう任せて安心な選手であることは間違いないですね。 なるほど。 ま、ただ本人もね、身長がちょっとって言ってるんですけど、ま、確かに 160cm 台でプロで活躍するっていう人が、ま、少ないようのは事実です。 ただ、ま、それをあの、ま、補うと言いますか、あまりある他のプレイで、え、ま、本にも自信あると思いますし、逆に言うとね、そういうこうなんか過去のものを振りほいてって言いますかね、え、打ち破って、 え、行くんだっていう強い多分気持ちも持ってると思うんで、 ま、元気も強そうだしね。 はい。 プロで勝てくそうなムード出てますね、すでにね。 はい。楽しみですよ。 [音楽] [音楽]

■スカイA「第6回プロ野球仮想ドラフト会議」
プロ野球ドラフト会議の直前に、プロ野球レジェンドOBたちが各球団のドラフト戦略、注目選手を徹底解剖!今年のドラフト1位は誰だ!

【出演者】
レジェンド OB:古田敦也、松井稼頭央、岩瀬仁紀、福留孝介
ドラフトハンター:西尾典文(スポーツライター)
MC:寺田健人
アシスタント:川上夏子

【放送予定】
2025/10/18(土) 20:00~22:00
2025/10/20(月) 14:00~16:00
2025/10/21(火) 12:00~14:00
2025/10/22(水) 25:00~27:00
2025/10/23(木) 14:30~16:30

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スカイAでは、全12球団の最も注目が集まる1位指名から育成選手最終指名まで、
次世代のスター選手誕生の瞬間を生中継!

⚾️2025プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD⚾️
放送日時:10/23(木) 16:30~21:00 [生] ほか

さらに!
ドラフト中継の後は、日本最速!?「ドラフト後夜祭」で2025年のドラフトを振り返り!
ドラフト会議直後、興奮冷めやらぬままプロ野球OBたちが
各球団の指名選手、補強ポイントを徹底分析!今年のドラフトはまだまだ終わらない!

⚾️プロ野球ドラフト後夜祭!2025⚾️
出演者:谷繁元信、里崎智也、田中大貴
放送日時:10/23(木) 21:00~23:00 [生] ほか

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