【近藤大先生の】9・10月度大樹生命月間MVP賞受賞会見【おかげです】
え、それではただいま、え、9月10 月体重生命月刊 MVP 表彰の、え、会見を始めさせていただきます。え、まず代表質問からよろしくお願いいたします。 代表してテレビ西日本の石橋が質問をさせていただきます。よろしくお願いします。 お願いします。 え、まずはおめでとうございます。 ありがとうございます。 受賞を受けて今のお気持ちから教えてください。 はい。え、素直に嬉しいですし、え、本当に取れてよかったと思います。 [音楽] 成績振り返りますと 24試合で3割5部9輪、3本塁リーダー 20打点そして9月の得点検打率が4割7 部6 輪とチームのリーグ連覇に大きく貢献をされました。こういった数字振り返っていかがですか?ま、本当にこう打点が多く取れてるっていうのと、え、得点検打率、ま、初めて見たんですけどはい。ま、そこが [音楽] 1番いい数字かなと思います。はい。 8 月末の先列復帰国防監督から最後美味しいところを持っていくイメージでという話もあったと思うんですけれども、実際に成果結果を残されました。その点についてはいかがでしょうか? ま、素直に、え、良かったですけどうん。 うん。ま、本当にこうなかなかチームの力 になれないシーズンでしたし、え、苦しい シーズンだったので、そういう意味でも こう最後少しだけはい。チームの力になれ たっていうところが1番嬉しかったです しうん 。そういう締めくりができたっていうのは 良かったですね。 今お話にもありましたけれども、 今シーズンは、ま、旅重なる故障で いろんな思いを味わったと思います。 若手選手の与ったりもありました。そういった中でどんなレギュラーシーズンでしたか。 なかなかうまくいかないことが多かったですし、え、苦しんだシーズンでしたし、その中でこういろんなことを分かったというか知れたシーズンでもあったので、え、すごく充実した野球以外の部分でも充実した、え、シーズンだったかなと思います。 その野球以外でという部分では具体的にはどんなこう収穫であったりどんな思いを味わったんでしょうか? やっぱりここまでこう怪我することが今までそんなになかったというか、その事故の怪我はあったんですけど、こう自分の肉離れとかそういうのが少なかったんで、えー、もう 1 回こう自分の体を見つめ直して自分が今までこうちょっと避けてきたような トレーニングであったりとかそういうところをやってきたシーズンで です。はい。 特にこの7月、8月はご自身の中でも1 番悔しい時期だったという話をされていたと思うんですけれども、それを受けてこの 9 月というのはどんな思いでプレイをされていたんでしょうか? 本当に監督からメッセージをいて、え、すごくこう 1試合、1 試合覚悟を持ってやってましたし、打てなかったらポジションがなくなるという危機感も持ちながらやってました。 [音楽] 怪我をした時にバッティングフォームを見つめ直したという話も伺ったんですけれども、実際に 9月10 月この校長の要因は何だったんでしょうか? 近藤大先生のおかげです。はい。 具体的にどんなアドバイスを頂いたとか言える範囲で教えていただけますか? なんかあんまり言うとはい。 俺に取材が来るからめんどくさいっていう こと言われるんではい。あんまり言わない ようにしますけど 色々はい。結構自分の中で大きく変えた 部分が多かったんではい。また 言います。はい。 ま、もちろんチームの目標はこの後日本一 だと思うんですけれどもそこに向けて最後 に意気込みをお願いいたします。はい。 え、やっぱり去年日本一取れたかったですし、シーズンの最後がこう負けて終わるっていう 1 年だったので、ま、なんとか最後まで焼して勝って終わりたいなと思います。はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。
9・10月度の大樹生命月間MVP賞が発表され、パ・リーグ打者部門に栗原陵矢選手が選出されました!
【栗原陵矢選手 9・10月打撃成績】
24試合 打率.359 安打33 本塁打3 打点20
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