【先発投手の目安は“3000球”】登板数は少なくともフル回転に台頭した選手が心配!? オリックスの焼け野原化が進んでしまう可能性について【オリックスバファローズ】

どうもオリックスオカルチャンネルで ございます。さて、本日は みんな来年もおるよね。 はい、ということでございまして、え、 今回はですね、えっと、ドラフトではなく て、えっと、来シーズンに向けての ちょっと話をですね、早々にさせて いただくということで、ま、あの、昨日は ですね、高想についてちょっと大丈夫なん だよねとはい。え、言ったりとかですね。 ま、その前もですね、ま、色々とお話させ ていただきました。え、遺跡に関してとか 色々ありますね。FAだったりとか色々 ありますけども、今回はあのみんな来年も おるよねとえ、いうテーマでございます。 はい。というのもですね、オリクサ ピッチャー陣 祭りでございましてはい。毎年毎年どの チームもなんですけど、ま、リリーフが こう相代わりになってると、え、いう ところでございます。はい。で、改めて、 あの、ま、今年活躍した選手もいるんです けども、過去、え、直近ですね、特に やっぱこう出場、出場じゃないです、手術 、うした選手の、ま、その成績のどれだけ 登板して登板方がどれぐらいあるのか みたいなところ見ながらですね、今年対当 した選手と、ま、ちょっと比較をしていく そんな内容になっておりますので、ま、 是非ですね、え、お楽しみにいただければ なという風に思うんですけども。はい。 まずですね、今年、え、対当した、え、 選手ということでずらっと出させて いただきました。はい。岩崎投手からです ね。はい。ペルドまで出させていただき ましたけども、ま、ちょっとマチドとかね 、入れるか迷ったんですけど、ま、あの トータルで見るとですね、最後、ま、復活 をしたっていう風に僕は見てますんで、 はい。あの、それで言うと直近の最後の 最後までですね、え、ま、失点だったりと か内容が悪かったペルドモっていうのを ちょっと入れさせていただきましたけれど もはい。え、ずらっと、え、入れさせて もらっております。で、まずね、岩崎投手 ですけれども、37登板2.12という ことで、ま、シーズン途中に加入しながら これなんで、ま、ちょっと凄まじいですよ ね。もう古くから応援している人からする と本当にマハ、あ、人的保証できたマハの ような、え、感じでですね、見てたんじゃ ないかなっていう風にも思うんですけれど も。はい。僕ちょっとそこまでね、え、 そこの時代はちょっと応援してませんでし たから、え、ちょっと分からないですけど 、なんとなくちょっとこうおかげだったり とか、ま、カの経歴も流れも含めてね、似 てなっていうところだったんですけど。 はい。ま、あの、最後ね、打たれました けれどもはい。あの、岩崎投手がいなけれ ばそもそもクライマックスにも行けなかっ たんで、あの、最後の最後はね、もう使っ た魔さんの責任だと、え、いう風に感じて いるんですけどもね、1番最初の、え、 登板が7月の、これ6月の28日ですかね 。これですよ。なんで、ま、約3ヶ月で 37登板ってことなんで、ま、45って 入れれば、まあ50ぐらい行っててもても おかしくなかったような、それぐらいの、 え、登板数だったんじゃないかなと、え、 いう風に思うんですけど、2.1に 素晴らしい。そして、ま、それをその岩崎 当初として仰ぐ再木投手なんかもですね、 最初なんてもう全然序列なんて高くなかっ たんですけど、徐々に徐々にね、序列と いうもの上げていってですね、最終的には もう1番な何だったら信頼できる、え、 リリーバーだったんじゃないかなってのは おせ辞であの感じてました。それぐらい ちょっとね、え、育成ドリームっていうの ちょっと掴みかけてたというか、掴んでた なと、え、いう感じで見てましたけれども はい。彼もあの最初の登板6月の18日な んですよ。なんならあの岩崎当初よりも遅 いっていうね。ま、それもちょっと驚きで はあるんですけど防ですが1.82って いうね。はい。ま、これも全然フルで稼働 したら50登板行ってたんちゃうかなと。 で、あとはね、横山、楓出、入山、え、 ゴンダに関しては登板数少ないですけれど も、ま、本当に最後の最後で防御率も良く ないですけど、え、横山楓出なんかも、 もう本当にあの、ゴリゴリのパワー系でね 、勝ちパー1時勤めてましたし、務め、 あの、終盤も務めてましたよね。で、入山 投手なんかもあの防御は最初の方打たれ ましたけど、もう本当にね、ガシッと はまったタイミングですごくこう通用して たんで、ま、来年もすごく楽しみであると 。で、ゴンダ投手に関しても、ま、川瀬 投手ちょっと似たような気用法でしたけど も、なんなら最初は川瀬投手ね、結構使い 方が雑で23番でしたけど、ゴンダ投手の 方がロング要因というところでまとまりが あったんで、ま、なんとかね、今年の感じ を、え、来年に持っていって欲しいなと いう風に思ってるんですけど、ま、この 面々ですね、ま、特に今言った最後の後半 の4人に加えて、ま、あとペルドですね、 忘れてました。ヘル友に関しても50登板 でホールド数に関してもパリーグでも トップクラスなんですよね。でもやっぱ 最後のね、直近登板とかでま、こう炎上し てしまったりとかね、1イニング持たずに ね、あの途中で交板してしまったりとか ですね。はい。あのそういうことがやっぱ あったわけですよ。フォアボールにヒット 打たれてそう一路に引死してもらってとか ですね。1イニング投げてもったら2失点 したいとか、ま、そういうこともあったん で、ま、ちょっとお疲れなのかシンプルに NPBに攻略されてるのかっていうところ が結構ね、あの、ま、来年に分かるんじゃ ないかなっていう風に思うんですけど、ま 、残留も確定してるんで、まずはあの、 ゆっくりと休んで来年にっていうところ ですけど、ま、でも50登板してですね、 3.17でパリーグ3位のホールド数って のは、ま、なかなか外国人ってことを 考えるとですね、ウィンゲンターよりも いいわけですから。そのウンゲンターは 早期で、え、延長契約してるんで、ま、 その残すのはもう全然おかしくない。 ちゃんら変な話じゃないってのは個人的に は思ってますけど、結構えっていう声もね 、あるんじゃないかなとも思ってます けれども。はい。ま、そんな中でですね、 今回のメインテーマということで、来年も おるよねということで、今言った面々、ま 、特にペルドも岩崎賞です。この3人は、 ま、登板が急激にあの増えた再期投手と、 え、ま、岩崎投手もそうですね。で、 ペルドモに関してはも稼働歴みたいな ところもあるんで、実績も含めてですね、 これまでの、ま、稼働歴みたいなところを 含めると、ま、ちょっと来年大丈夫だなっ ていうのはちょっとやっぱ心配なんですよ ね。はい。なので、ま、街どももちろん 心配なんですけど、特に今年ちょっとこう ね、異変があったというかうんって思った のが、ま、ペルドもだったんで、え、その 辺りちょっと岩崎投手と投手も含めてです ね、ちょっと見ていこうかなと、え、いう 風に思っております。はい。で、ペルドに 関してはですね、まず昨年に関してもはい 、28等っていうことで途中加入だったん ですよね。で、途中加入の、ま、岩崎投手 が40近くなんで相当、ま、変われてたん ですけど、再期投手が、え、15から38 等場に増えてますと。しかもあの単なる 15から38じゃなくてですね、今年に 関してはもう勝場とかヒリヒリするような 点が引消しだってとか、1等、1等板の重 みてのがちょっとえぐいんじゃないかなと 、え、いう風に思うんですよ。で、これ 岩崎投も同じくで経験値があるとはいえ ですね、トミージョーン経って21周年に 登板をしてで、今年中日では4登番だった んですけど、オリックスに来て、え、37 登板、合計すると41登板してるんですよ ね。うん。なんであの来年に関しても ちょっと不安視されると。で、直近ね、 やっぱトミー祭り、中祭りのオリックスな んですけども、それだけじゃなくてもね、 手術しなかったらオッケーなのかっていう そんなことなくて、シンプルに不調な選手 もいっぱいおると、え、いうところで ずらっと出しております。はい。ま、特に ですけれどもね、宇川、え、小田、吉田 高成、ここに関してはね、え、吉田高晴 なんて3から50登板でガン増えてるんで 、ちょっとやっぱ最初が結構不安なんすよ ね。50行ってなくてもその前年からの 上がり幅えぐすぎる。しかもね、あの、 投げるタイミングがヒリヒリしててるん だったら単なる数字だけじゃ測れないって のもあるじゃないですか。で、浦川投手と か小田投手に関しても討伐数減ってる。 特に小ぎたなんて登板数減ってるんです けど安定感えぐかったにも関わらずトミー ジョーンなんでこれね登板がちょっと減っ ただけでも結構不安になるのもあるのかな と思います。で一方で15から53人あの 勝波からクローザになった総一郎がま今年 なかなか苦しんだわけですよね。はい。で 、安倍シ太投手に関しても40試合以上 登板2連続っていうのを、え、やった上で 、ま、昨年がっていうところもあったんで 、ちょっと、ま、不安をしてると。で、 ノブもそうすね。32から50登板。 小田島に関してはルーキーで50登板した んですけど、今年なかなか苦しんでとか 色々あるわけですよ。富山投手も18から 3倍になって、え、翌年8登板とかですね 。え、ほ田瞳も422823 と登板して、え、今年、ま、手術をしたと 、え、いう状況になります。はい。ま、な ので、ま、その辺り含めるとですね、 ちょっとこう、ま、不安になるのかなと いうところなんですけども、こればっかり はですね、正直、ま、予想の半疇を超えて しまってるというか、ま、なかなかその こうなるからどうだっていうのはないと 思うんですけど、今個人的には結構この、 え、手術歴と言うんですか、不調になった 歴みたいなものを見た時に結構あの、今 言った面々特にペルド、岩崎、そして最木 ですね。この3人はだいぶ結構不安になっ ていますんで、ま、是非ですね、何か ちょっとこの3人に関して、もしくは他の 選手、え、もしくはですね、ここに乗って いない選手でですね、ちょっとこの選手 心配ですとか、ま、今回先発投資入れて ないんではい。その辺り含めてもですね、 あの、クリ投手ぐらいですかね。はい。 入れてるとしてクリ投手かなという風に 思うんですけども。はい。選手もね、 ちょっとこう結構ね、あの、なんて言うん ですか、先発投手は結構3000級超えて からがね、あの、ちょっとこう潰れ始め るって言ったりすると思うんですよ。ま、 それで言うと危なかったですね。忘れて ましたけども。繰り投手もですね、これ もう投球数で見ていくと、ま、結構 潰れてもおかしくないぐらいの、ま、投級 数なんですよね。ボールを掘ってると、え 、いうところなので、ま、ちょっとね、 この辺も、ま、え、アジア台で、え、で、 カープ時代にも大丈夫だっていうのはある とは思うんですけど、 クリスさんがおらんくなったらだいぶ ちょっと来年もね、今年だいぶ助けてくれ たみたいなところがありますんで、 ちょっと、ま、不安ではあるんですけども 、その辺り含めてですね、はい、あの、 是非何か思うことがありましたらね、 コメント欄に残していただければなと、え 、いう風に思ってますし、あ、是非ね、 あの、高評価もお忘れなくよろしくお願い いたします。大丈夫かな?あとござした。

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