【ドラフト2025野手編】あの選手をドラフト1位で指名!?波乱の展開に…

第1巡選択規模選手はこの選手です。 エスコンフィールドで打ってる想像ができる。ま、 2割8部40 発客打点ここら辺をも毎年打ってくれるそんな期待をした選手。 最後なんでこだわりの選手行ってみました。一倍にいい匂いに乗せるキャッチャー。僕ねこと言わしてもらうと今年のドラフで彼した球団があったらねすげえなと思います。 え、今回もスポーツライターの西尾さん、スポーツジャーナリストの安倍さんに来ていただきました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 いや、先ほどの投手ドラフトではドラマが起きましたよ。いきなり 1巡目で 僕もこの2巡目、3 巡目の選手が続々と取られるっていう ものものすごい盛り上がったんですけども、今回は、え、野シということで野種のドラフトを始めていきたいと思います。 1 巡目はもしかしたらあの選手かなというのはあるんですけども、これやってみないと分かんないドラフトなのでさ、それじゃあもどんどん 行ってみましょうか。 はい、お願いします。 さあ、それでは安倍さん、第 1次の選択希望選手発表お願いします。 はい。 これはもう皆さんご存知の通りの 織田選手 はい。 青山学院大学 はい。 小田選手。これどんな選手ですか? プロで10年3 割が打てる選手だと思います。 おお。 うわあ。 ああ、確かにバットコントロール含めて はい。 僕あのジャパンの試合あの見させていただいたんですけども、ちょっと織田選手 1 人別確だったんすよね。この選手ドラフトしたら中軸打てるんだろうなって思いながら見させてもらってました。 もうね、1 番いいなと思うのはインコースの 140km 台のボールをフェアにできる。ライト戦に はいはいはい。 ファールじゃなくてね。 こっちでファルじゃなくてフェアゾーンに そうそうそう 持っていける。 そういう打球が打てるバットのさきとあとインパクトの瞬発力 はい。 でレフトに打った打球が落ちてこない。 あ、伸びてくんですね。そのまま はい。レフトフライでもね、なかなか落ちてくない。 はい。 で、ライナー性で持ってったらぐんぐんガアに行ってる。またもう人伸びするっていう。そういう広角にちょうど歩くってのかね。 はい。 広角の強打の持ち主ですよね。 これ織田選手はポジション的にはこれ 3塁になるんですか? 一応3塁手にしたんだけど、今1 塁やってますけどね。3 塁手の可能性は十分あると思いますし うん。 ま、セカンドショットとは言わないですけどプロですから 足も早いんですよ。単独スチュールできる足持ってます。そういう意い欲もある選手なんでね。僕はあの、え、杉さんの先輩、中村、 中村明さん。 明さん、 あ、イメージちょっと被ぶりますね。 もう完璧中村明さんの提供高校時代のあの ショートの頭を超えたライナーが左中間の不直だったという はい。 神宮第2球場で なんかそんなの打球たくさん見てきました。はい。 ま、そういう意味では僕は今度選手は井 1番外せないですね。 もうそれもドラフト1位で もちろんですね。あの申し訳ないですけど高川学園 タ石さん 伊石選手よりも僕は縦石選手はまだ来年再来年出るかもしれないと思います。 ああ、そういった見方ある。 オー田はもう出てこない。しばらく出てこないと。 うわ、そうなんです。そういう評価もあるんですよね。 僕に第2 の今んとこ見えないんですよ。大学生にね。そういう意味でもやっぱりこ田選手を押しました。 小田選手ドラフト1 位ということで、ま、獲得できるかまだわかんない。 そうですね。ま、欲りが入るでしょう。それ はい。 さあ、え、そういうお話の中西さん。 はい。 第1巡先選択希望選手発表お願いします。 はい。はい。僕は総加縦選手。 縦石選手。 ま、これはもう、 ま、シンプルですね。 ま、今年の目玉ですし はい。 やっぱりなかなかこれだけ長打てる選手は出てこないんじゃないかなっていうところで、ま、やっぱ打線の角は欲しいので うん。 ま、バッティングのなんて言うんですかね、こう飛ばす力とかは、ま、去年のあの渡辺也選手とか選手 も良かったですけど、より上だと思いますし はい。 全然左右とかタイプは多少違うのかもしれないです。 ま、佐藤明選手以来なって僕は思ってました。 ああ、イメージ将来像はもうそういう 長田打が打てるってことで長距離打てる。 はい。これポジションはどうなるんですか?西尾さんて サードでいいと思うんですけど、今ま、セカンドやってても全然別に無にしますけど肩もいいですし、動きもいいので、 足もありますしね。やっぱ右方向にも打てるので、ま、 反対向の長打なんかよく見ますね。 そうですね。ホームラン右にホームラン打てるってやっぱなかなか右バッターで うん。 大学のちょっと、ま、調子の波があるとか、ま、そういうのはありますけど、ま、それはみんなある話なので、どっちかというと、ま、長所の方に目を受けてうん。で、実際 7 月のぐらいかな、あの、取題も結構長い時間させてもらったんですけど、結構なんか大人なしそうに見えるんですけど、やっぱ自分でもあの、こう見えて負けづ嫌いです。で、あの、去年のそれこそ西川選手とか渡辺選手に負けてるって思ったこともないです。 おほ。 あ、意外に失礼です。結なんかパはちょっと大しそうな。あ、 そうですね。大人なしいイメージありました。はい。 あ、意外にそういう面もあるんだなってちょっと思いましたね。 うん。 ああ、縦石選手ちょっと楽しみですね。何球団がドラフトで 今後行くのか。 そうですね。ま、大学生の野種だと岡田清さんの 6が咲いたらしいんで はいはいはい。 ま、それ超えても全然僕はおかしくないかなと思いますけどね。はい。 うわあ、本んまにちょっと楽しみですね。 そうですね。ちょっとあんまり面白くないかもしれないですが、ま、こはい。 チームの軸になってる選手ですからはい。 ま、ということで縦石選手ということで、じゃあ私の はい。 ドラフト1発表させていただきます。 第1 巡選択選手はこの選手です。佐々木太郎です。 はい。 ルール的にはいいですからね。 はい。いや、あの、皆さんも多分ね、これ あのお分かりですけども、来年なんですよ ね、これ指名したとしても、え、来年交渉 が始まるという形で、あの、そこからもう 地道にやっていきたいんですけども、 やっぱりこの佐々木り太郎選手のいい ところでやっぱ本当打つバッティングで やっぱりこの左バッターであれだけ打て るってなるとエスコンフィールド左 バッターの方がちょっと有利なんで イメージとしやっぱファイターズの イメージができちゃう。 佐々木太郎選手がこうエスコンフィールドで打ってる想像ができるイメージだな。プリンスフィルダーみたいな うんうんうんうんちゃくと思いました。 まさにもう本当プリンスフィルダーみたいなそういった選手になってもらいたい。だからま、 2割8部40発100 打点もうここら辺をもう毎年打ってくれるそんな期待をしたい選手入ってくれるかどうかわかんないよ。アメリカでプレイしてるんだも今。 そうですね。 だけどもこの選手をで守備がね、まだやっぱまだまだなんでしっかり鍛えたいですね。守備はファーストも守備やっぱりね大事なのよなのでそういったセの守備もしっかり鍛えてでも強くして怪我なくとにかく打ってもらいたいこの選手です。 なんかドジャスのロバツがなんか聞かれてましたよね。佐々木り太郎知ってるかみたいな。もちろん知ってる。 え、 彼は守備だって言ってましたよ。 課題がですか。 そう。打撃はだから そうだ全員が見たら思うんですよ。間違いなく守備なんです。 ロバとあ、そうやって思ってんだってちょっと面白いなと思いましもうちゃんとバッティングでは評価 してるんじゃないですかね、当然。はい。 いや、まだまだ打てるから。こんなもんじゃないから。佐々木り林り太郎は ちなみに青倍さんは高校時代に見られた。 あのね、名古屋にね、正治合で来たことがあるんですよ。 で、1試合に3本打ったかな? はい。ライトライト3本目が社中間 はい。 社中間上外だったんですよ。 はい。 で、それもう3 分ともあの僕は典型的なロングヒッターの妥協だと思ったんですよね。 はい。 あの新起道もね。ま、縦君の話になるんだけど僕は縦君っていうのは中級ヒッターだと中距離ヒッターだと思います。 うん。 彼がホームランの期待を乗っけられてプロに行っちゃうとちょっと彼は自身にしんどいかなと思うんですけど彼はあの佐々木り太郎君はもう典型的な、え、ロングヒッターというか パワーヒッター 長距離ヒッター ホ物戦が打てる たくさん打てるあのバッターなかなか日本人で出てこないタイプバッターなのは間違いないね。あ、嬉しい。もう単独で行かしていただきました。でもリスクです。 がこう入らない可能性があるのよ。でも入らない可能性あるけどやっぱりそれはね、口説き落としたいということでね、 1巡目は誰も被らなかったということで これはなんか幸先いいスタートですね。もう単独で指名してるから。 そうですね。 うん。 指名はできましたけど、 指名来るかどうかわかんないから。 さあ、続いて2巡目いきましょうか。 はい。2 巡目。 さあ、それでは安倍さん、え、第 2巡選択希望選手の発表をお願いします。 はい。第2巡目はこの選手を上げました。 谷畑選手。 うん。 もうこれ一目に行こうかなと思ったは。 はい。この選手はどんな選手ですか? チーム作りを考えました。 え、というのは 彼は はい。 おそらくとでも 1番練習するぐらいの選手。 ああ。 チーム日代てチームだけじゃなくて はい。 で、何が何でもプロで、 え、身を立てていきたいという意欲をものすごく持った選手 はい。 なのですよ。そういう選手をね、チームに 1人新しいチームだから 入れたかった。 シムリーダー野球に対して真っすぐな気持ちを持った選手が谷選手。 そういうことです。下向き はい。法制の松下選手とかじゃなかったんすね。 うん。 僕はあの松下君の野球はまだまだ甘いというか もったいないと思います。 あんなもんじゃない。あんなもんじゃない。もっとやれるのになんでやらないのかなっていうたい感じはする。 はい。はい。はい。 この谷、この谷選手っていうのは 春だったかな。 サイクルヒットを打ったようにあの非常にシアなバッティングもできるアベレージヒッター はい。 として期待もできますし、サードとしてのディフェンスは非常に硬いものがある。だも僕はこの選手がチームリーダーキャプテンになってほしいなと思って 示しました。いや、でも安倍さん、あの、 1 巡目で織田選手もサードをやらせて、谷選手もサード、 ま、あれはね、一応サードもやれるからサードって書いちゃったんだけど、 サードファーストってイメージ いいの、いいの。あの、織田君はあくまでもバットマンです。 バットマン。 バットマンです。あの、総加大学の佐もそうなんだけど、 縦君バットマンでしょ。 だからバッティングに外のあるようなポジションは避けた方がいいと思うので、あんまり負担のかからないファーストで僕は小田君もいいと思います。 うん。それでこう3 連塁は種選手、チームリーダーとして この選手を 育せたいということで チーム作りから考えてって彼をあげまし。 めっちゃ面白いな、このドラフト 5人やりたかったですね。 やりたかったですね。5人だった。5 人で色々あるのよ。悔しいね、本当に。 ということで、え、ドラフト 2話は谷選手ということではい。 はい。 自信の指名です。 見事交渉獲得できるかわかんないですけど、 マジできると思。 はい。じゃ、それでは、え、行きましょう。続いて。 はい。西尾さん、第2 巡選択規模選手の発表お願いします。 はい。え、仙台大平川。 くう通られた 平川選手3巡目ですね。 ま、平川選手、どんな選手ですか? いや、でもあの高校の時とかピッチャー だったんですよね。 はい。 で、とは思えない。まあ、でもまだまだなんて言うんですかね、こうどちらかやっぱ将来性の選手だと はい。 スイッチヒッターであれだけ両打席強く打てる選手って 痛いんすよ。 多分ないんじゃないかなて。ま、杉さん スイッチだって、ま、当然 こう見てます。見てます。ずっと黒、黒は分かると思うんですけどやすごいんですよね。で、やっぱ聞いたらもう大学入ってきた時とかやっぱ全然打てなかったらしいんですよね。 へえ。 それがこれだけになってただまとか結構ファーストやったりサードやったり外野の守備もまだまだだと思うんですよ。でも足も早いしも強いんで 足。はい。 選手も取れましたし、もう 1 人こう打線の角です。両っていいなって思いますよね。 両魅力、しかもサイズもいいですよね。 田選手も体も大きいからこれもスイッチで今だこの日本人あれだけ大きいスイッチ行ったっていないのよ。 いないですよね。 いないんですよ。だからスケールも大きい選手なのでもう どっちかと絞らずこのまま突き進んでもらいたい。 俺もそう思います。 そういう思いで僕は3 巡目指名しましたけど はい。 ちょっと話は変わってきちゃうな。 はい。 はい。 ありがとうございます。2 巡目は平川選手。う わ、いい打線だな。選手いて、平川選手いて。 それでは私の第2 巡目発表させてください。第 2巡目はこちらです。じゃん。お、 大阪選手ですね。学校石川。ま、あの、キャッチャーとして、え、取りたいなっていう部分でもあるんですけども、僕何よりも大阪選手の評価してる部分というのはもうこの彼はバットマンだと思ってるんですね。 先ほどあの小田選手ドラフト1だった織田 選手の10年連度3割打てるっていうお話 してくださいましたけども僕ね選手の木星 バットの使い方とかタイミングの取り方 ちょっと近藤選手に似てるようなそんな なんかこうタイミングの取り方する選手な のでまこの選手まキャッチャーとして もちろん肩も強いんですけどももしなんか あった時に将来的にこう近藤選手みたいに ガイアに行ったりとかそういうプランも あるのかなと思ってまとにかく打つ将 の打つ選手をもう1巡目、2 巡目で行きたかったので大阪選手を 2 巡目に指名させてできました。安倍さん、大阪選手なんか印象とかありますか? 今のあのバッティングの話なんですけど、彼はあの足でタイミング取れるよね。 しっかり取れますね。 そうなんですよ。で、あのここがあんまりね、動かないからね、懐いですよね。ここでも打てる、ここでも打てる、ここでもなんならレフトオーバーが打てるみたいな、そういうこうバッティングのこうユズ性っていうんですかね。持ってるバッターですよね。 だからもう僕も彼はそのバッティングをの邪魔にならないようなポジションで使ってあげてほしいなって。 そうですね。守備とかでなんか色々考えすぎずにもう本当にもうガイアに行って打って欲しいっていう時とかはい。 そうね。うん。おそらく見たことないけどライト持ってバックホームなんかとんでもない。 とんでもない形。もうだってキャッチャーがセカンド早送だってもうベース突き刺すんだもん。だってこうじゃないですよ。こうじゃない。これでさ、ベースの上行くや。投 しいないさ。 みんな見たことないですね。最近山倉なんかもそうだったんですけどはいはいはい。倉さん、山倉さんなんす。めちゃめちゃ昔ですね。 すいませんね。めちゃめちゃ昔僕同期なんですけど。 はい。 でもそこら辺までね、遡らないと謎がとか言うけどね。ま、こうですよね。うん。 うん。ま、こうでいいんですけどね。十分なんですけどね。 ま、そういった意味も踏まえて大阪選手を、え、 2巡目にしました。 はい。 ある程度こう、あの、チーム作りのなんかイメージが そうですね ね。さあ、続いて30 目行きましょうか。ラストになりますよ。 30本当は50 秒まで行きたった。来年ちゃんとやろうね。ドラ先生 ね。これ こまで 初めてのことだからね。さあ、続いて安倍さん。 はい。 え、第30選択の発表をお願いします。 はい。最後なんでこだわりの選手行ってみました。 小林選手 JR四国。 はい。これもチーム作りから考えました。 はい。この選手どんな選手でしょうか? 今年1 年、ま、去年の去年対行ぐらいからずっと社会人似てて一倍にいい匂いのするキャッチャーだった。 え、というのはもう安倍さんキャッチャーですから はい。 ど、どういう もうね、これ非常に抽象的な話にしかならないかもしれないんだけど、ま、見どこなし。あとは 1番あれなのはこれが似合う。 キャッチャーの 小族。 そう、そう、そう、そう。 はいはいはいはい。 つけても動きが変わらないだ。これ区にしてない。これ区にする人結構多いですね。 はいはいはい。 邪魔、邪魔にするっていう。 彼がいいのはね、ダーキファイル飛ぶじゃないですか。 すぐ方がいい。 目とか潰らずにも打ったところにこうして 右も左も後ろもすぐに反応する。これあのピーチのボールに集中できてるってことだしだからねショートバウンドの扱いなんかもすごく上手で今年の年対抗に出てきて戦で負けたんじゃないかな。 でもいい試合やったんですけど、僕は自分のさっきの自分のチームを作るっていうテーマで考えた時にまずピッチャーから好かれる、信頼できるキャッチャーが 1 枚絶対なきゃいけないなっていうことで考えた時に僕は彼しかいなかった。 もうディフェンスが優先するポジションなんで はい。 もうバッティングはあえて目を揃います。ただね 9番8番、9 番って言うんだけど目いっぱい持って振ってくる。 あ、バッティングがもうしっかり振ってくるんですね。 振ってくる。 悪くない。あの線でいいけばどんどん良くなってくる可能性はあると思いますね。 ディフェンスよければ試合出れますもんね。 試合出てく中でこうバッティング良くなっていくので。そうそう。想像いうとさんとか そうですね。これ彼はちょっとずりムくりでもないんだけどこれ数字ずりくりの数字なんだけど 非常に引き締まった感じのね。あとお昔の人だって言われるかもしんないけどさ。 中尾さんって 中尾さん 僕らの時代にいたんですよ。中日ジャイアンツあの上手なショートキャッチャーやってるみたいな。 はい。 はい。はい。動きがいい。 はい はい。新敏なキャッチャーですね。 そう。 はい。 ま、彼のイメージですかね。校もよく似てますし。 はい。はい。はい。ま、その選手をもうチーム作りからもう 2位3位でしっかりとこうチームの骨格 うん。僕ねこと言わしてもらうと はい。 今年のドラフトで彼指名した球団があったらねすげえなと思いますね。 これちょっと見てたら本当に 生意きこと言わしてもらうと いやいやでもこれ答え合わせしないですね。指名する級なのかって注目して見ちゃいますもんね。 逆にね指名しないで誰キャッチ指名するんだ。 ええ、 生意きなこと言わしてもらうとはいはいはいはい。いや、でもちょっと楽しみですね。小林選手がどこに示されるのかっていうの 太郎君だから覚えといて。 はい。山田太郎の太郎ですからね。はい。ということで 3 巡目は小林選手ということでありがとうございます。 はい。ありがとうございました。 さあ、続いて西さん。 はい、 第3巡選択希望選手の発表お願いします。 はい、上大松川選手ですね。お、 これ松選手、どんな選手でしょうか? 大型ショートなんですけど、今ちょっと怪我しててリーチ出てるんですけど はい。 足はちょっとスーパーだと思いますね。 はい。はい。はい。 もう初球からやっぱ走りますし 1 回ウエストされて刺されたの見たかなぐらいで はい。 多分あとは見たことないぐらいほぼ盗塁決めますし、ま、ショートの守備がちょっと今肘不安とかま どうかみたいなのはあるんですけど、ま、でもポテンシャルはめちゃくちゃ高いと思うので、できればもう僕はなんかガイ野でもいいんじゃないかみたいな声もあるんですなと思います。バッティングの力があるんで。で、ちょっと春明今も肘が多分の影響でちょっと打撃の成績良くないんですけど打率低いんですけどでもめちゃくちゃ出塁するんですよ。 はい。ま、出てくれればいいですもんね。ルに出てくれれば。 そうなんです。はい。なんで、ま、プロでも通るようとか 1番とか 狙える位置だと思います。 はい。で、ショートでもうできればなってくれれば打てる 2人と走れる。 ていうので、ま、僕どっちか攻撃重視なんですかね。はい。 はい。 という感じです。 ありがとうございます。第3 純希望選手は松川選手ということで はい。杉田さんのちょっと表情が気になりましたけどはそうですね。 じゃ、私も第3 純規模選手よろしいでしょうか? はい。 え、第3 純選手。この選手になりました。松か選手 なるんですよ。やっぱりこの飛び抜けたスピードっていうのはもう武器になりますので。 そうですよね。 僕多分この今回のこのドラフトで 1 番足早い選手だと思っていてでおまけにショート鍛えたらやっぱこの短期決戦でもスピードの選手がいるチームって強いのでもう打つ打つってきたらもう走る守る走るっていうで正直このディフェンス面も含めたら石井とか行きたかったんですよ。 はいはいはい。 あの堅実な ま健ですよね。 はい。 行きたかったんですけど、でもやっぱりその爆発的なスピードを持ってる松手 3 巡名かしていただきました。ましたね。ちなみに 3巡目平川選手だったので、 ま、それはしょうがない。 しょうがないですね。 ということで抽選させていただいですか。 はい。 いや、これ欲しい本当に。 いや、ま、かいったか。さあ、それでは引いてください。 はい。はい。あ、さっき左で引いたんでしょ?左できます。 たけ丸だ。すいません。 じゃあ残りのこちらをはい、一斉に開きます。 はい、 いきます。 はい、 せーの ありがとうございます。 嬉しいですね、これ。やっぱ うわ、悔しい。 ありがとうございます。 うわ、 ちょっと待ってくださいよ、もう。うわ、ちょっとこれスピード選手ちょっと練り直していい? あの、1人でもう1 回ドラフトできますから。 あ、そうですね。 いや、できるけど。 そうです。 もう、もう、もう邪魔は入らないんで取りたい放題です。 5順の選手上げだ。 繰り上げです。え、それでは第 3選択選手、この選手になりました。東洋大学下朝日選手です。ま、この選手 渋いね。 あの、ま、え、ま、北海道出身の選手ではあるんですけども、で、東洋大学で守われてる、体が強い、で、そして右打ち反対方向にも打てるで、パンチもある。で、そういった意味で、ま、え、ま、ニ間、ま、どっちかとセカンド はい。 あの、1 巡目でね、縦石選手を指名しましたけど、もうもし取れない球団がいたらこの選手をもう本当回で示してもいいのかなって思うぐらい同じようななんか僕は評価をしてる選手です。 はい。はい。 はい。 火球生の時の評価は多分こっちは高かったです。 そうですね。宮下選手。 そして怪我とかあってあんまりあれでした。 はい。高校でしょ。高校 だから今日注意して見てたんだけどもで東洋大学でであのまもしてますし選手取れなかったらこの選手取ってもいいんじゃないかなっていう。 5巡目、4巡目、5巡目は5 巡目だったんだけどあの取れちゃったから上げてあげて 30巡目。30名になりました。はい。な ので、え、平川選手と松下選手本当取り たかったけどダメだったので、え、この 選手を宮選手取りました。これで、え、 ドラフトは終えたいと思います。 で、整理してみると、え、1 巡目が佐々木選手、大選手、宮下選手で、え、安倍さんが、え、織田選手、 谷選手、え、小林選手、で、そして西尾さんが、え、縦石選手、平川選手、 松田選手。 ま、大学生が多くなりましたね。 大学生多かったですね。ま、ということで、え、こういう形になりましたけど、実際これやってみていかがでしたか、このトラフト。これなんか 5 巡目ぐらいまでしっかりやりたいですね。 5巡目、6巡目。 で、さっきあの鈴木さんおっしゃったように混ぜ混ぜやりたいですね。 ピッチャー野種で混ぜ混ぜで。 あの本当のドラフトになるべく近い形で はい。 そのチームから出ますもんね。自分が作りたいチームが。 そう。あと2 人ぐらいいるともっと楽しいかなと思いますよね。こっち。 なるほど。なるほど。もう大型特馬ですね。そうなってきたら。 そうでゆくゆくは12人でやるとかね。 早長くなるな、それ。 いや、でもちょっとこれ新しい試好みだったので はい。是非引き続きも毎年毎年 1 回目としてはいろんなものの突破校になって素晴らしい企画だったと思います。 はい。いや、何より本当もう言い方あってのかです。もう安倍さんと西尾さんがもう変態もう選手のもう奥の奥背景まで取材されてるので僕もっと行かなきゃいけないなって気持ちになりました。なのでなんかこうお二方のそのエネルギー情熱っていうのを感じてもう僕もなんかこう明後日高崎行ってくるんですけども おお はい。 ちょっと県代高崎行ってもうお二方のこの参考にさせていただけながらお話を伺えればと思いますので とんでもございません。 いやもうとにかく楽しかったです。初めてやってみたんですけども で僕もあの杉さんのプロ長くやっておられた方の感覚っていうのすごくフレッシュだったですね。 ありがとうございます。 ま、でもそういったお話もねさせていただきましたので、 え、今回はもうこれで終わりたいと思いますので、また、え、本番の 10月23 日のドラフト皆さん楽しみにしていてください。 本日はありがとうございました。 ありがとうございました。失礼しました。 Ə,ラカ

2026年に“新球団”が誕生したら
チームの中心となる“野手”は誰を指名する!?

杉谷拳士(ロマン派)
安倍昌彦さん(王国派)
西尾典文さん(バランス派)

3人がそれぞれの視点から**「ドラフト2025 野手編」を徹底シミュレーション
あの選手をドラフト1位に…!?
野球談義は白熱必至!
#ドラフト #ドラフト会議 #プロ野球

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