日本代表はなぜブラジル戦で0−2から逆転できたのか【識者の見解】
これあのブラディル戦のね翌日に撮影をしております。川じさんはもう疲労今です。はい。そんな状態でどこまでちょっと分析してもらえるかわからないですが ね。本当に はい。 どうです?昨日のブラジル戦まさか 02から32とうん 逆転勝利ま歴史的な一勝となりましたが率直な感想は ははい。そうですね。 ま、試合展開見るともう誰も予想してないだろうと。 うん。 ただ、ま、勝利の可能性っていう意味では、ま、あると言えばあったかなと思うので、はい。その、なんていうかな、日本の良さがこう後半にかなり凝縮されたというかね。 うん。 はい。それによって、ま、勝利に値したかなと思いますね。 かさんが言う、その日本の良さっていうのは具体的に何ですか?はい。うん。やっぱりね、アグレッシブに自分たちのこう良さっていうところを、あの、やっぱりこう前からボールを奪いに行ってうん。 しっかりこう、あの、ま、ボールポゼッションっていうかでも、あの、ボール持ちながらやっぱこうアクションしていく。 うん。 どんどんどんどん差して、そしてもうあの、こう周りの選手がもう恐れず追い越していく。 それによって相手が逆らざる得ないような状況を作ってくってことですね。それによって、ま、もちろん後ろはリスクあるんですけど、そこ恐れずやって、で、ま、いざこうボールが来てもやっぱりこう跳ね返してくみたいなはい。 ところが、ま、90 分の中でどれだけ出せるかっていうところがはい。で、ま、 90 分それかできないから、ま、あれなんですけど でももうブラジル相手でもやっぱり 20分30 分ぐらいはできるかなと思っていたので、ただそこの出しろっていうのが やっぱりこの後半の頭に、ま、本当にあかもその語るワードカップの ドイツ戦のようにね。 はい。はい。ま、アクセルをかけたというかね。 はい。 はい。 長友選手はやっぱりあの時の方ワールドカップを思い出したって、やはドイツスペインあの時は 01 からの逆転だったけどその成功体験も生きていたんじゃないかとそういう感想を言われてましたね。 うん。そうですね。あの僕もタールワードカップの時からあのジャパンタイムっていうね 言い方をはいはい。 してま、そのなんていうかな、こうワンチャンなんかカウンターで 1 発とかじゃなくて本当にその日本の時間帯を作る。 それが10分なのか20 分なのかでも今は本当に競合相手でも 30分ぐらい作れるんじゃないか。 うん。 だそれがどこでじゃあ出していくか。そしてじゃあそれができない時にどのぐらいの こう 強度とあの安定でこう耐えて うん。 ま、また自分たちの時間に持ってくかっていうところのなんかこう繰り返しなのかなと思います。 はい。 で、これ上田選手はちょっと興味深いことを言って、 やはり川さんおっしゃる通り選手の証言からもやっぱ後半 やっぱり戦い方を変えたんですね。前から行くと。 うん。 ただもう本当にそれで 3対2って勝利から見ると うん。 やっぱその前からはめた戦い方がはまったと。だからそれってある意味結果論なんですけど上田選手は うん。 それプラスやっぱ早い時間帯にあの 1点 うん。はい。 早い時間帯に1 点を取れたのが何より大きかったってました。 そうですね。しかもこう象徴的にね、結果的に相手のミスなんですけどもそれを誘っていくうん。はい。 はい。本当にこう迫撃していくような あ。もう本当守備それからもうこう攻撃のラッシュっていうところでこう取ったのでもうどんどん勢いづいてそしてもうブラジル側がこう対策するこういう余地が [音楽] ないままこうかけていく。 っていうのはやっぱあやって後半のアクセルっていうのはすごくうん あるなと思いますね。ただ一方で僕あの要はなんか ちょっとこう前半死んだふりとか 言い方によってはね 前半は弱いけど後半でみたいな言い方が結構接にされて僕は違うと思ってて うん。はい。 あの前半も全然ブラジルに圧されてなかったと思います。はい。 もちろん押し込まれる時間帯があったりとか、やっぱりこう押し込まれた時にちょっと引きすぎて ペナにちょっとかかってしまうっていうのが最終ラインがあれがすごく問題だったんですけど、それ以外のこうボールを持ってる時の全身だったりとかやっぱりあのこう右での同久空母のローテーションそれから綾瀬がしっかり耐えて前にこうかけていくそれから左で中村がこうボール持ってあの うん 仕掛けてくっていうような形自体はできてて うんう ただやっぱりブラジルもその時間帯すごくこうフィジカル的にもフレッシュであのしっかり日本に行けてたんでこう中に入れさせてもらえなかった。 はい。なんでボールを持たれるとやっぱりこうなかなか奪えないんでまた下がってってしまうみたいなところの繰り返しだったんで はい。だそんなに あの圧倒はされてないなっていう風な感じでした。ただその中でちょっと西点が本当にこうブラジルのこうクオリティというか うん。 正直そんなすごいじゃあもう完全に穴開けちゃって流し込むだけとかじゃなくてうん。 やっぱりあのクオリティのあるフィニッシュではい。 2 点取られちゃったんでちょっとそのなんだろうな。 日本の戦い方自体に課題とか問題はあるんだけど、 じゃあ本当に圧倒されてもうドン引きでどうしようもないかっていうとそんなことはなくて だからそれによってやっぱりこうハーフタイムでしっかり選手たちがま、森さんもでしょうけどその前向きに じゃ後半アクセルかけてくんだっていうスイッチをこう 切るなんていうかな、こうメンタル的なん やっぱりこうあのポジティブなこうものっていうのは前半の戦いで出せたんじゃないかなっていう風に 思いますね。うん。 そうなんですよね。 多分前半は本当にどうしようもないっていう感じだったら後半はメンタルもやられて多盛り返せないんですよという考えると前半はやっぱある程度戦た実際僕も 20 分ぐらいまではブラジルが日本の 10 中にはまってるなと思ってたんですよ。 ちゃんとこの5で うん。 守ってで言う通りカウンター中村選手や選手が推進力を生かしていく。やっぱりカタるワールドカップの時の戦い方はあのチームできるんだな。 はい。 うん。 ただやっぱ日本にもチャンスがあったけどそこで決められない。一方でブラジルはやっぱ決めるべきところで決めてきた本当にクオリティの差が 02 というこのスコアに現れたんだっていう印象は僕もね、思ってたんですよ。はい。 そう。しかもね、あの、こう個人でやられたってよりはやっぱりそのビニシユスだったり、その強い子に対して日本の選手が結構タイトに行こうとするで、その裏返しで 3人目がこう走ってくる。 はい。 だ、そこはね、本当にまあ、こう 1点目も2点目もそうなんですけど うん。 あの、まさにこうなんだろうな、こう影ム者のような形でこう 出てこられて、それでそこに一瞬つけないところをやられるって形にな、そういうのもやっぱり引いてるから本当に一瞬こうスペース与えたところでもやられちゃうっていう でオ選手も対応できないっていう状況になってあれはこう高い位置であればもちろん後ろにスペースリスクはあるんですけどやっぱりそこで距離があるのでもうちょっとブラジルも難しかったのかなと思うんでやっぱこう苦しい時にうん。 そう、やっぱりこうペナよりは うん。1 つ前で耐えるっていうことをしてくっていうのがすごく大事だなっていうのはやっぱりあの、だから前半もし本当にまた同じようなこう状況になったとしてもそれだけでも うん。 あの、こう前半を0で うん。 しのげるっていうあの方には持ってけるのかなという風に思ったので うん。 はい。だ、そこはすごくなんて言うかな、こう前半の中にも今後につがるヒントがあったかなと。 はい。 そうですね。はい。 このブラジル戦川さんマンオブザマッチを上げるとしたら誰ですか? うん。そうっすね。多分選手はみんな鈴木純之助って言うと思う。 ああ、はいはい。 うん。ま、世間的にもそうすかね。 でもまあやっぱり上田瀬かな。 ああ。 はい。だ、ここはなんかあの正直シンプルな上下はないです。 ま、なるほど。 はい。 要は守備のところからあのしっかりこう前向きにこうブラジルに対してやっぱこう気持ちでも体でも負けず前向きにさせたっていうところではもう鈴木純之助だったりあと渡辺強選手も本当素晴らしかった。 で、ま、メタないですけど、それを逃走する谷口選手の本当 3枚がしっかりこう2 点はしたんですけど、それ以外のところで本当にブラジルにこうやらせずにやっぱ前にこう行かせるっていうところは本当支えたなと思う一方でやっぱりね、こうこういう南米のチーム 2試合連続ゴールするって うん。 ちょっととてつもないというか、これまでのね、日本のはい。 作家の歴史考えても本当になんかこう数ヶ月前はね、そんなに僕も正直上やせ うん。ま、もちろんメンバーの主力としては考えていますけどうん。ここまでかなっていうのはね、正直ちょっといい意味で驚いてるので はい。すごく頼もしいですね。 うん。 やっぱりこのあえてこのエースストライカーと言いますけど、やっぱそのチームのそういう存在が点を取れる はい。 これは本大会に向けてうん。 とってもポジティブなことだなとやっぱ思うんですよね。やっぱりサッカーって取るべき人が取らないと勝てない。そういうチームこそ強いチームだと思うので、そういう意味では 昨日のブラジル戦ですか、あの決勝点ね、 よくぞ取ってくれたという印象ありましたね。 はい。そうですね。 で、しかもね、やっぱりね、こう上田綾瀬がすごく相手にとって危険な存在になることによってやっぱこう南の選手だったりってところがこう空いてくるっていうところもそうですし はい。 だから、ま、本当にそういう意味での相場効果によって、ま、こう本大会でね、こう誰が点取ってくかってのは分からないんですけど、やっぱりこう上田綾瀬が点取れるぞっていうのを相手にすり込ませるってこともすごくあの大事だし、味方側からしてもやっぱり上田綾瀬にいいボールを供給すれば点取ってくれるんだっていう信頼関係がまずうん。 ベースとしてあることによって周りのこう得点力っていうのもこう引き出されていって じゃあ久保が通った南取った鎌田が取ったみたいな流れになってくのかなと思います。 で、上田原選手はやっぱり自分のポジションからボールが来ないと うん。うん。 攻めの時仕事ができない時はあると。 で、そこに今回いいボールを供給してたのが突市場の伊藤選手ですね。 あ、そうですね。はい。 ここはちょっとね、やっぱりブラジルにとってもこういう選手が途中で入ってくる。しかもあのチームとしている状態で入ってくるっていうのは すごく厳しい。で、伊藤純選手の存在を知らなかったことはないと思うんですけど、 でもやっぱりこう意識の中に入れにくいじゃないですか。まず うん。 で、しかもドア選手もすごいこう守備でハードワークとかしたりとかね、しててうん。 本当にそういった状況の中でこう移動がバンってこうまた入ってくる。はい。で、久保選手もね本当あのこう怪我のねっていう風に言われた中でもすごくこうハッスルして 前半1番頑張った魚ぐらいだと思うんで はい。だ それによってねいい流れをこう作ってくれて うん。で、こう右サイドのこう伊東純が弾けていくとはい。で、それをドーア選手が支えるみたいな形になってはい。良かったなと思いますんね。 で、やっぱり家に帰って僕 見返したんすよ。 はい。 し、あの、日本の得典シ、 そうすると伊藤選手の2点目のクロスと、 え、3点目の上大選手のところ、 いずマーカーがルーカスベラウド選手。 うん。 で、伊藤選手の時は かなりクロスを簡単に上げさしてる。 上田選手の時はあまり体を寄せてない。 もうここにブラジルの満心っていうのが見て取れたのかなと思うんですよね。うん。 はい。 まあただね、やっぱりブラジルもあの中盤から前は本当にこうヨーロッパ組のトップトップもちろんあのね入ってなかったハフィーニアとかいるんですけどでも本当にこうやっぱりブラジルって あの中盤から前はもう3 チームぐらいチームできるんでいわゆる最強チームレベルの はい。 ど、どれが勝つかわからないぐらいのあのレベルできるんですけど、その後ろはやっぱりあの本来の選手たちがいなかったっていうところはああいう状況で出るなっていうのはやっぱりこうミリトンだったりとかマルキーニョス はい。て言った選手たちがいればあの時にこう落ち着かせてうん。 うん。 しっかり切るとか切るとかね。 それこそこうブラジルのあのクリエイティブなんだけど本当にここやばい時は切る。 あ、はい。 だ、そういうみたいなものもこう出せたと思うんですけど、それがなかなか出せずに結構アップアップで行っちゃったんで、で、ゴールキーパーもやっぱ慣れてない。 これはなんか選手の能力とかスペックだけじゃなくて、やっぱりこうセルソンとしての経験だったりとかはい。だ、そういった国際的な ものも大きいと思うのでうん。 うん。だから、ま、あの、もちろんこう日本側もいっぱい主力がこう怪我でかけたりとかしてる中でのこの結果なんですけど、やっぱこうブラジルと日本が本当にこうベストベストで当たった時にこうごどうなるかなみたいなもちょっと想像しながら見てましたね。 [音楽] なるほど。 はい。 かさん自身は やっぱりこのブラジル戦の勝利まこまで 2分け11 敗で勝っててなかったわけじゃないですか。 うん。 このブラジルに勝ったことについてはうん。 あの、勝った瞬間どう思いました? ああ、でも嬉しかったんですけど、なんかあんまりなんか奇跡みたいなことは全然思わなくてやっぱ内容が良かったんで。 なるほど。ああ、なるほど。 はい。 で、なんか、ま、味方によってはその 1 点目が相手のミスからだったんですけど、でもそれを誘発してく流れもすごいあったし、で、その後チャンスも作っていったし。 はい。はい。で、3 点目もね、結果的にコーナーキックでしたけど、そこ取ってったね、シーンなんてもう本当決定的だったし ていう意味ではもう内容面でも全然うん。もし上回ってたんで正直うん。ま、だから 02 からの逆転っていうのがすごくドラマチックだし、 ちょっとそれはもちろん試合前には想像してなかったですけど、じゃあ後半の時点で逆転しそうだなって感じの雰囲気はすごく感じながら見てたんではい。うん。 うん。だからあんま意外じゃなかったですかね。 うん。なるほど。 僕の感想言っていいですか?視聴者の反管回層なんですけど、僕終わった瞬間初戦は新前試合だなと思ったんですよ。 ああはあはあは。 だ、そんなになんか感動とか はい。 そんなもの、もちろん試合内容はかさんが言う通り見るべきものはあったけど、ま、勝利の余韻に浸ることはそれなかったんですね。 で、これなぜかと言うと、パラ戦終わった後上選手にうん。 はい。9 月の2試合と10月の後のパラ戦 うん。 このままだ勝ててない現状をうん。うん。 捉えてますって聞いたら、ま、いい意味で何とも思ってないですって言ったんですよ。 なるほど。はい。 やっぱ結局ワールドカップ本番ともう今 全然違うし、今結果出ないからって別にどっとことないですよね。ただそういうことも聞いてたんではい。 ま、この結果がもちろん本番にも繋がらないし うん。うん。うん。 ま、内容がこの成功体験が選手たちにもたらすものは大きいけど、 ま、そこまで 大にすることもないかなと思った。 それはね、日本側の味方ですね。 はい。ブラジルは相当ショックだと思うし、 あ、 やっぱりこう112年でしたっけ? はい。 はい。ああいうこういう負け方をしたことがなくて、そ、もちろん日本にも負けたことがなかったっていうのをずっと続けてきたチームで、しかもアンチロッティになってずっと安定 してね、すごく評価も高ってて、 ま、正直新前試合だから予選だからとか関係なく強かったんで。 そうですね。 だからこれで初戦新時代だよったらとても言えないぐらいやっぱブラジルってもう毎試合結構安定しながら戦ってて、 あ、もちろんね、あの、その予選の初期段階ではね、 苦しんでましたけど、アンジェロッティ監督になってから本当にこうすごくいいチームになっていた状況だったので、しかも韓国にうん。うん。 50でしたからね。 はい。 あれで初戦って韓国みたい。 いやいやいやいやいや。 はい。 で、考えたら、ま、でも日本側にもちろん矢印向けるとでもここで満身しちゃいけない。もちろん。はい。 で、当然じゃあここまでそのアメリカだったり具合に勝ててないっていうものはある。 そう、そう。 はい。で、強いチームに強くてもじゃ、中堅ったりとか自分たちちょっとランキングの近い相手に負けてたり勝てなかったら意味ないんで。 そうなんですよ。 はい。 そこなんですよ。だから やっぱパラグワイ戦結果 22でしたけど はい。 やっぱりこの過去ワールドカップ振り返っても前回は黒チア うん。 やっぱこの確園って言われたチームにはそういうカウンターがうまくはまり勝てる。ただ [音楽] 結構競り合う うん。 チームてなると意外と日本ってもろさを見せる意外とパラ戦もうまくパラにしてやられたなという印象が強かったですけどパラガイ戦はどう見てますか? そうですねこ上回っていけないとか あと太としたところでこう抜けたところやられちゃうとかあと相手に対するそのなんてかなスカウティングしてないわけじゃないしある程度こう情報入れてやってるんです けどやっぱりその結構こうなんていうかな、こうやっぱやん割りとしてしまうというかね。うん。だ、それがやっぱそのブラジルとやった時のその聞き迫る状況ってのはやっぱ違う。 [音楽] うん。 うん。だからそのはい。だ、ま、ブラジル側はね、本当日本みたいなこと相手だろうが、じゃあ相手がそのどこだろうが あ、あの、しっかりこう叩くっていうね、本当にあのライオンじゃないですけどうん。とやってきてるチームだとは思いますけど。 うん。 ま、日本はそのちょっとその対戦相手によってそこでこう温度差ができてしまうってところはやっぱりね、ま、アジアを戦ってきてると言っても うん。 いざ世界に出た時にやっぱそこでじゃあその第 2勢力だからとかその FIFA ランキングが近いからとかっていうのをこうあんまりこう考えずに しっかりこう全力で向き合ってくってことをま、どんな相手だろうが してく。 もちろんそのグループリーグのね、こう組み合わせが決まれば、あ、この辺はやっぱここは勝ち点 1 は再生取りたい。ここは3 取りなきゃいけないみたいなこと出てくるでしょうけど、でもやっぱりこう温度差を あのなんだろう。変えずにやる。 うん。 はい。 パラグアイだろうがメキシコだろうがアメリカだろうが本当にそのブラジル戦うようにあむってことがあもちろんね、あのこうボール持てる時間だったりとかそのじゃあシュート打たれる時のそのとかってま、変わってくるんですけどでもテンションとしてはもう変わらないように本当挑んでかないと足元救われるなっていうのはすごく思いますね。 そうですよね。だやっぱり9 月もメキシコアメリカでパラガも含めたらやっぱ このレベル はい。うん。うん。 に勝っていかないと本来ワールドカップの周囲追加だったり やっぱりこう優勝ってところは本当に見えてこないからなんかでブラジルには勝ったわけでだからなんか今のある意味よくも悪くも日本のうん。 現状っていうのが見えた連線でもあったのかなという気はしますね。 そう。だから今のところやっぱりあのこう大会の中でもしかしたらそのままスペイン倒すかもしれないブラジル倒すかもしれない。 ひょっとしたらアルゼンチン倒すかもしれないっていう期待はある一方で うん。8 試合勝ち続けられるか。 そう。いや、本当そうです。 正直本当そうです。今は思えないですね。うん。あの、世界を狙ってくってことでわゆるこうマックス強度というかボンってこう当たれる強い相手に当たっていくそのものはかなり高くなってるかなっていう [音楽] はい。風に思いますけど。うん。でも [音楽] うん。揃えるっていうのは 難しいですよ。 だって普通に考えて頂点まで行くんだったら うん。 ベスト8 ぐらいからはもうブラジルレベルの国を全部倒していかないといけない。はい。 だからなかなかね、波大抵のことではしかもその前の時にその 16 とかでやっぱりそのランキングの近い相手とか当たった時に そう こうPK戦まで行っちゃって ひょっとしたらそのなかなかこう押し込んではいるけど点取れないで裏返しで 1発やられてとか うんってことは起こりうるので そうですね今回48カ国トーナメントが 32カ国から始まりますから本当にね かさん8試合 うん これがね1試多くなってますからね。 そうなんですよね。で、そこまでのね、選手層ってところもすごく求められるし うん。 あ、で、そんな選手層ってなんかよくシンプルになんか個人能力で思われがちだけど、やっぱりそこに向かう準備 うん。やっぱりどうしてもこうA チームの方がこう練習って濃くなっててでそのじゃ B チ側はどうしても相手の側を想定してやるとかていうことでやっぱりこうなかなかこう連携って深めてくの難しかったりとか でしかもこうまなんだろうなその Bチーム側はB チーム側でのなんかこう深まってくみたいなうん感じになってしまういがちなんででもそこをそうならずにやっぱりそのしっかりじゃ 26人なら26人多分8 試合やればほぼほぼゴールキッパー以外はまあね、大体全員出てくるのかなっていう風な感じになると思うのでそれをしっかりこうこなしていくだけのこうファミリーというかね作っていけるかっていうところはシンプルに個人能力だけじゃないって はい。だそういうところもやっぱこう準備の中でしていくって想定考えるとああいう例えば語るでいいそのコツりかせみたいなことがやっぱ起こりうるので うん。そうですよね。 はい。 長友選手も僕そのだからブラジルみたいな相手を少なくとも 3 つぐらい倒さないと頂点に行けないですねっていうちょっと問いかけをしたらやっぱそれで勝ち上がるためにはベンチワークチームの一体感がやっぱ必要っていうのはやっぱ言ってましたね。 はい。そうですね。はい。で、その程の中でやっぱりこうランキングの近い相手とかに対して落とさないっていうことも含めてはい。 あの、大事になってくるのでやっぱ相当なんだろうな、こうポテンシャルは示したと思います。 うん。うん。 うん。十分にそのいわゆるこう世界一狙ってくよって言っても、ま、恥ずかしくない。 そうですね。 はい。うん。多分あの、こう世界におきてこう本大会に出場する 10 カ国ぐらいは本気で持ってると思うんですよ。そういう風に。うん。 うん。 はい。 だから、ま、そうですね。 その中の1つには入れる。 うん。 じゃあ本当に優勝って考えた時に、あの、もうこうマックスのあの出力だけじゃなくて安定も必要になってくるんでうん。 そこはもうまだまだちょっと道知数というか今んところ悲観的ですね、そこは。はい。 うん。ただ選手もブラジル戦まれやっぱり当たり前にしなくちゃいけない。この勝利をね。だ、そういう意味では今回やっぱブラに勝ったことが日本の将来のサッカー会を考えると うん。 で、それ本当に当然のようになっていけばいいし、そのきっかけを作る意味ではこの一緒の価値はね、やっぱ多いですよね。 そうですね。はい。で、ま、それで言うとね、その怪我人だけで、ま、多分 2 桁ぐらいいると思うんですけど、そういった選手が帰ってきた時にじゃ、そのままこの今のメンバーが こう選手と相として、 あの、こう人数上はうん。 一応こう戦う、あの、になってくると思うんですよね。 で、それをじゃあ本当にこう一体感だったりとかじゃあそのメンバーが変わってもっていう状況をチームとしてどう作ってくかっていうところはこれからの作業を本当限られた中でやってかなきゃいけない。だからその所属チームでそれぞれがこを上げるってこともその選手とって大事なんですけどやっぱチームになった時にしっかり戦っていくための はい。 で、ま、それに言うとね、でも今回のそのパラグライ戦、ブラジル戦を通じてやっぱ前の 3 枚、その上田、小川、町野ってところの企がすごくこうサンプルが取れたっていうのは、 こ、あの、森安さんにとってもこう大きい うん。このセンターフォワードタイプの選手がこんだけ 3人 うん。 集まってやってくっていうこれまでなかなか日本でなかったと はい。 思うのではい。それをなんかこう、あの、 2 者一とかどっちかで終わりとかじゃなくて、ちゃんとこう平も含めて、 あの、計算できたっていうところは、こう 1 つのなんかあの、収穫、もちろんこう、あの、ディフェンス側はね、怪我人がこれだけ多い中でこの渡田辺選手、谷口選手、鈴木之助選手ってところでしっかりやれたっていうところもあるんですけど、あ、でもその前のやっぱ 3 枚に関してはすごくこう今後につがるうん。 ものになったかなとかって思うんで、そういうのをこう 1個1個拾ってくとすごくいいろんな うん。 あのプラス材料があったこのシリーズなので、ただそれをパッケージしていく。こっから はい。で、1 つのこうものに集合体にしていくっていう作業はすごく大変だなと思います。 そうですね。え、来月11 月にはボリビアともう 1試合があり、あとはあれですね、来年 3月6月ともうあとこの青と 6 試合しかね、ワールドカップ前には戦えないですよね。 こはね、その3 月は無者修行みたいな感じになると思うんですけど でもこれブラジルに勝ったことによって ひょっとしたらそこの対戦相手が変わるかもしれない。 そうですね。 はい。 もう本当にこう優勝狙ってくレベル 2つっていう。うんうん。 そうだからね、向こうがやろうよ的なね、こがあるよね。 日本と、ま、やりたいと思うのか、それともこの段階で日本とやってひょっとしてもったなんかあいうあることブラジルは今だからよかったけど、 [笑い] あの3 月にやられてると結構調子狂ルとそうそうそうだ 逆に組んでくれないのがあのボクシングじゃないですけど。 いや、そうなんですよね。はい。 あの、もう6月とかになると逆に あえて隠しさを選んでいいイメージを受付けるっていうパターンもありますからね。 あるので3 月にね、結構下手なあの戦いしちゃうとそっからの起動修正がすごく難しくなってきたりとかあの外圧もすごいんでやっぱり うん。日本の日じゃないぐらいやっぱ厳しい国もありますからね。だ、その辺がどういう風になってくかなって思うけどでも本当に最高のマッチメイクにつげてって欲しいなっていうのはありますね。 ありますね。はい。 皆さんもね、え、ブラジル戦、バラガの意見があれば、あの、コメント欄に書いていただければと思います。では今回はこの辺で失礼します。皆さんさよなら。 [音楽]
#ブラジル戦 #森保ジャパン
日本がブラジルを3−2と下した試合について、識者の河治良幸氏が振り返る。なぜ0−2の劣勢から逆転できたのか。ブラジル戦勝利の意義は? パラグアイ戦を含め10月シリーズを総括する。
【日本代表の試合日程】
10月10日(金)VS パラグアイ代表 △2−2
10月14日(火)VS ブラジル代表 ◯3−2
【招集メンバー】
GK
早川友基(鹿島アントラーズ)
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
鈴木彩艶(パルマ/イタリア)
DF
長友佑都(FC東京)
谷口彰悟(シント=トロイデン/ベルギー)
板倉 滉(アヤックス/オランダ)*不参加
渡辺 剛(フェイエノールト/オランダ)
安藤智哉(アビスパ福岡)
瀬古歩夢(ル・アーブル/フランス)
鈴木淳之介(コペンハーゲン/デンマーク)
橋岡大樹(スラヴィア・プラハ/チェコ)*追加招集
MF/FW
遠藤 航(リバプール/イングランド)*不参加
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
南野拓実(モナコ/フランス)
鎌田大地(クリスタル・パレス/イングランド)
相馬勇紀(FC町田ゼルビア)
小川航基(NEC/オランダ)
前田大然(セルティック/スコットランド)*途中離脱
堂安 律(フランクフルト/ドイツ)
上田綺世(フェイエノールト/オランダ)
田中 碧(リーズ/イングランド)
町野修斗(ボルシアMG/ドイツ)
中村敬斗(スタッド・ドゥ・ランス/フランス)
佐野海舟(マインツ/ドイツ)
久保建英(レアル・ソシエダ/スペイン)
斉藤光毅(QPR/イングランド)※初招集
望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)
藤田譲瑠チマ(ザンクトパウリ/ドイツ)
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