横浜GRITS vs REDEAGLS北海道 ホーム第5戦(KOSÉ新横浜スケートセンター)
アジアリーグ系 202526 シーズン。今日はここ新横浜スケートセンターからお送りいたします。ホーム横浜グリッツそしてアウレッドイーグルス北海道の対戦となります。え、グリッツとエトイーグルスが対戦するのは今期目 3、え、第3回戦ということになります。 え、前回は、え、札幌月の、え、2連戦 だったこの両者の対決ですけれども、え、 新横浜での、え、初めての、え、レッド イグスが新カムに初めてやってきて試合を するという2連戦ということになります。 え、本日は午後3時ペースオフです。え、 さて、なんか今日はですね、あの、この 新岡カマのリンク、え、指定席は完売と いうことなんですけれども、え、非常に 多くのお客さん、え、対却として詰めかけ ていただいております。え、レッド イグルスの、え、ファンの皆さんもとても 多くて、え、あの、本当に赤い赤白の ユニフォーム着てらっしゃる方も多いん ですけれども、え、今日はどんな展開に なるのか本当に楽しみです。え、さて、え 、今日は、え、KFCケンタキーフライド チキン3デということで、ま、あの、この 後セレモニーなども行われるんですけれど も、あの、非常にね、まちゃんタイズも今 充実していて、え、色々と、え、この横浜 グリッツの、え、ホームリンクであるこの 高生新横浜スケットセンターはこう入り口 から入るとそのまますぐにこうマーチャン タイズの間を通ってこうお買い物をできる スペースを通ってリンクに行くという今 そういう構造になってまして、あの、そこ であの、色グッズとかそれからコーヒー、 え、それからビール、え、それから今回 あの三橋さんのおにぎりなども売ってます ので、え、是非、え、また明日の試合でも 、え、また今日の試合これからでもね、え 、是非お楽しみいただければと思います。 さて、え、本日の、え、オールメンバー ちょっとお早めに今日は、え、ご紹介し たいと思います。え、グリッツちょっと メンバーがかけています。え、 9 番のアレックスター選手、それから、え、島敬選手、え、が欠場だという情報を得ります。 ですので今日は、え、全部で22人 ゴールキーパー2人、それから、え、 プレイヤー20人のリストが構成される アイ、最大22人で戦えるアイけれども、 今日は4つ目は両チームとに、え、4つ目 1人かけたという状態になります。 え、さて、え、本日の、え、先発 ゴールキーパー、まずはホームのグリッツ からご紹介していきましょう。え、ホーム のグリッズは31番富田か選手。え、先、 先週前説と言いますか、え、この火曜日 まで3連戦で、え、グリッズは韓国 アニャンに遠征に行っていまして、そして 、え、勝ち点は2を取って帰ってきました 。え、初戦土曜日の試合は破れましたが、 え、日曜日の試合2対4から追いついて 最後延長 オーバータイムで池田あ選手のゴールで 逆転勝ちをしたという素晴らしい勝点2の ゲットがありました。そして火曜日、え、 日本だと平日ですが、え、韓国だと休日と いうことで、なんかあの色々調べると韓国 はあの7連休だったということで、え、 非常に羨ましい限りなんでありますが、え 、その、え、7日に行えた試合は、え、 残念ながらグリッツ破れまして、え、一勝 2敗で帰ってきた、え、 HRアニアントの3連戦を一勝2敗で帰っ てきたという、え、形になりました。え、 ただあの強いアニ手に貸て2を取って戻っ てたというのはウ上で貸て2を取って戻っ てこれれたというのは非常にま、あの 前向きな評価もできる内容だったんじゃ ないでしょうか。ネガ勝ち越して帰ってき たかったところなんですけれども、え、 残念ながら、え、一勝2敗ということで 今回の今週土曜日曜のレッドウイウイグス 北海道戦に向かうという横浜グリッツです 。 え、グリツゴールキーパー、え、本日の 出発の31番富田か選手。そして、え、 サブには、え、29番磯部裕二次の選手が 入ってます。え、一方の、え、レトイグ 北海道はもう、あの、レトイグス北海道 さんは今年もあの、予告先発しております 。え、ゴールキーパー39番日本の守護 一家に1台成澤優太、39番成優太選手。 そして、え、サブには44番佐藤選手が 入っています。 え、この、え、ゴールキーパーの共演も楽しみです。 [音楽] さて、え、試合開始まで残り 10 分ということになりましたが、え、お隣解説席していただきました。今日は、え、皆さんこの頃はあのネットなどを見てるとおさんという呼が定着しているという、え、古川選手第 [音楽] 1 ピ来ていただきました。よろしくお願いいたしたいと思います。 よろしくお願いします。 はい。 え、解説古川俊選手です。よろしくお願いします。 [音楽] お願いします。 あ、今映ってますか?はい。はい。はい。え、古川選手、え、古川選手です。え、古川選手といえば三橋ライス所属なんですが買ってきました。じゃーん。 あ、徹底のお米。 はい。お米です。え、実はあの開始、え、 20 分前に僕も麻ズ寄って行ったらあの今回お米あの増量したんでまだありますということです。 もちろん売り切れの選手もいっぱいあったんですけれども、あのもしかしたらあなたの推選手のお米が残っているかもしれないなので、え、是非こちらも、え、チェックしてみてください。ということで買ってしまいました。 [音楽] ありがとうございます。 え、上野鉄平選手、今日はね、ちょっとゴールを期待して、 ま、個人的にもちょっと、 あの、好きな選手なので、ちょっと今日は上の手ピにしようかなと思って買いましたが、え、これは、え、 kg数で言うと1kg、 1kgはい。1kg1800 円というお値段でしたが、ま、これはもうプライスレスですね。クリツワにとってはプライスレスです。 なんかあの古川選手のあのお米はもうすでにとっとと [音楽] 早い段階で売り切れてたという情報をだきました。 ありがとうございます。 さすがでございます。 はい。僕もあのスーパー行くとあのまず三橋ライスのマグついてるかなと思いながらこうはい。 おを探すようになっていました。 はい。 ありがとうございます。 いやでもすごいですね。これあのは見神奈川県さんの春見というお米はい。 え、神奈川まさにこう地元さんのお米をこのグリッズを会場で変えるということでさすが横浜のチームということです。 お、なんか写真を撮っておりますがはい。え、古川選手、え、今日は、え、解説、え、古川選手でお送りしたいと思います。さて、え、残りが 8 分ということになりました。え、まずは、え、お時間す限り本日のオールメンバー紹介していきましょう。 え、先ほど、え、先発ゴールキーパー選手、磯手ご紹介しました。え、グリッズファーストラインから、え、ディフェンス、え、 [音楽] 22番タイラーロックウェル、74 番三浦大、そして 97番池田、14 番キャプテンが大沢優斗、 19 番種一優太え、今日のファーストラインは池田大沢種一です。え、セカンドラインディフェンスが太慎太郎。 そして、え、斎藤ヒ、 え、フォワードが杉本カ、岩本和、集平。そして、え、サードラインはディフェンス松健太白純ソ。この 2 人のコンビ、え、そして、え、フォワードは泉翔馬、鈴木、城勇き。 そしてフォースラインですが、ちょっと 場内安定しましたが、え、ディエンスが山 、え、フォワードが上野て、ゴラユと石井 シュートの、え、以上のメンバーという ことになります。コースラインは1人余し た形での、え、今日はグリッツということ になります。さあ、安定いたしました。 まずはオープニングセレモニーになります 。是非こちらご覧いただきましょう。 [拍手] [音楽] [拍手] Listenlist [音楽] need [音楽] [音楽] 横浜 [拍手] [音楽] [音楽] スターワイナ。 さあ、2人めく中、 横浜グッズのスターティング6発表です。 まずはゴールキーパー31 番富田か選手。韓国でも、え、勝利に貢献しました。素晴らしいゴールテングを続けて見せてくれています。 今日はオールキャプテン 52 番町金太もうベテランと呼んでしまっていいのかどうか。え、プレバーのプレイには提評があります。 そしてパクジソ86 番今日は松選手とコンビを組みます。ディフェンスから白。そして 5番泉は ロシアでプレイしたこともある。え、本当にこうに頑張るプレイヤー翔。そして 61 番鈴木。ものすごい勢いで駆け出していきました。 今日も数広いらしいゴール前の粘り強い攻撃見せることができるか。 そして 12 番運城勇きが今日はスターティングのようです。運城勇きもちろん皆さんご存知でしょう。表情の筋肉戦車の異名を持つ運城勇き今年になってさらにワフルになってまいりました。 さあ、場内明るくなりまして、横川 グリップがブルーのユニフォーム。そして 、え、青ユニフォームで白と赤長のレッド リーグルスのユニフォーム。え、レッド イグズの選手も表情に揃いました。今日は 、え、横先発ゴールキーパー39番世界の 成沢日本の守護神そしてまあ一家に1台と いう異名も持ちます。え、相性ですね。 もう愛されてます。え、成沢優太選手が ヘルメット。 さあ、今日はKFC でということです。え、ケタキーフライドチキンさんの、え、今日は冠り試合ということになります。なんかちょっとチキン食べたくなってきましたね。 そうですね え。ご飯をほっこり、このハ春のご飯を炊いてちょっとチキンを置かずに食べたいところです。なんかちょっと日本人らしいパターンになります。え、 ということです。 役員 今日は、え、ちょっと怪我の関係で、え、アレックスラウター、それから 広島敬子選手は決場ということになります。 [拍手] え、皆さんこんにちは。え、日本検タ機ライド資金株式会社と申します。よろしくお願いします。 [拍手] 本日はKFCデにご来場いただき、え、誠 にありがとうございます。 すごく多くのお客様に、え、お越し いただいて心より、えっと、音申し上げ ます。え、皆様の笑顔にお会いできること を社員一度何よりも嬉しく思っております 。また横浜グリッズの、え、皆様にはこの ような素晴らしいワクワクするイベントの 開催にあたり、多大なご人力をいただき ましたことを熱く音礼申し上げます。 スポーツを通じて、え、地域を盛り上げる という共通の思いを持ってこうして、えっ と、今日の、ま、3連休の1日なんですが 、ご一緒できることを大変、え、嬉しく 思っております。 え、KFCという会社をですね、ちょっと 会社の話をさせていただきたいんですが、 1970年に日本でフライドチキンの販売 始めまして、今年で55年になります。 え、55周年を迎えまして、本社は横浜、 横浜市の港未来にあるんですが、全国に、 え、55年の間に1300店舗まであの、 店舗を、え、拡大しております。で、弊社 の、え、創業以来の、え、商品がですね、 オリジナルチキンという、ま、会社と同じ 名前なんですが、フライドチキンというの があります。日本の国内で、えっと、 チキンを製造して、えっと、お店で1点1 点手作りで、えっと、圧力鍋であげている 、あの、大変ご好評をいただいてる商品な ので、ま、クリスマスで見たことあるよっ ていうお客さんはいっぱいいらっしゃるの かもしれないんですが、是非今日試合 終わってから、もしくはこの3連休にお 友達もしくはご家族で行っていただければ なという風に思っております。で、 引き続き、え、商品の拡大、それから商品 ラインナップ、ま、店舗も楽しめるような 、え、取り組みを引き続き、え、やって いきたいという風に思っています。で、え 、横浜グリッズさんとは2022年より、 えっと、共産させていただいてまして、 今シーズンから、えっと、背番号12の フォワードの運城佑き選手が当社の社員と して [拍手] 勤務されるデュアルキャリアを実践されて います。今日は先発されると聞いています んで、え、是非得典を取っていただいて グリッズの勝利に貢献していただきたいな という風に思っています。スポーツと企業 の書き値を超えた新しい取り組みとして 私たちも大きな期待と責任誇りを持って 全力で応援してまいりたいという風に思っ ています。え、最後に本日はKFCDAと いうことでご来場の皆様に横浜グリッズ様 との、えっとコラボステッカーの他当社の あの今言いましたフライドチキンを購入 できるプリペカ、KFCカードと呼んで いるんですが、え、それを抽選で、えっと 、皆様にプレゼントさせていただきます。 これからあのエクサイティングな試合が 始まると思うんですけど、僕も初めて えっとアイスケート人生で見ますんで、 是非皆さん一緒に楽しんで爆上がっていき ましょう。よろしくお願いします。 え、ケンタッキーフライドチキン株式会社 、え、な染島、え、ジ務役員様によります 、え、ご挨拶でした。え、隣にはカーネル サンダースというかカーネル君という キャラクターが並んでおります。えー、 カーネル君を真ん中に、え、な島さん、え 、思考役員の島さん、そしてグルーが、 そして先ほどちょっとあのこの挨拶の中に もあったんですが、うん選手が今ケタキー フライドチキンさん、KFCさんで社員で デリアデュアルキャリーをしているという ことではい。 今日はこの記念のフェースオフは運城選手が登場ということになりました。レッドイグスは中島キャプテンです。 さあ、記念のフェースフ、今パックが [拍手] 島、 島行役によって落とされまして、カデ君も拍手する中、え、今、え、両チームキャプテンが握手をして、いよいよこれから試合ということになります。え、さて、本日のレフリーご紹介しましょう。レフェリー、え、村瀬健二さん、 [拍手] それから杉の森浩一さん。 こちらのお2 人がヘリー。え、ラインズパーソンは、え、渡田智さん、そして栗田さん。え、ライズ版が渡田智さん、栗田浩さん。以上 4 名の、え、レフェリーチームによってこの試合ジャッジされます。 第解説。 今日は、え、第1 ピリオド古川選手にお越しいただいてます。 え、古川選手、先週というか、今週というか火曜日まで韓国いたんですよね。 そうですね。 おお仕事の大丈夫でしたか? えっと、12 時過ぎぐらいにあの成田違う。金、 金田か羽田に着いて で家に2時に はい。 着いたんですけど、12 時ってか夜中の12時 はい。で、2 時に着いて、で、次の日の日がたまたま早くて 7時50 分にしてきたい形でなかなかハードでした。カーフ。 え、ま、そういうところもね、乗り越えてグリッさん。しかしあの韓国遠征貸して [拍手] 2 を取って帰ってきました。それはどう評価されてますか?そうですね。やっぱりあの、ま、延長がち 1個のみっていうところで はい。 やっぱりあの、ま、もっと勝ちたかったっていうのはあの、本音ではあるんですけど、久々のあの 3連戦、 あの、非常な、非常に大なシリーズで、で、そん中でもやっぱり 1 試合でも勝ってたっていうのは非常に良かったのかなと。 ま、やはりね、あ、さあ、今第 1 クプレのフェースを送しました。やはりあの相手のホーム、アニャンのホームってなかなかやっぱチームとしても大変な部分多いですよね。 そうですね。ま、そこをまずは 、ま、貸してに1勝2敗で戻ってきたって いうのは、ま、長いシーズンまだ続けて 考えると1つ、あの、我々のような、こう 、外部の人間からちょっとポジティブかな とも思うんですけれどもね。さあ、その 勢いと言いますか、おっと、今正面入クラ が打っていった。うませていきました。 さあ、それでは、え、ま、あの、アニの方 もあれ、あれなんです。 これもレッドチャンス。ちょっと攻めてきてますね。レッドイグス。 そうですね。やっぱりスタート出しやっぱり強いですね。さあ、ただここは岩本かがうまく奪って自分で持っていってこう時間を使います。いいパス出た。いいチャンスになりそうだ。エンスに行った。イが打つ。さあ、この正面バックハンド。これは、え、アウトオブズになりました。 [拍手] パックが外に出ると、え、そのパックの出 た地点から1番近いフェースポット 全部で、え、9箇所センターアイスも含め て9箇所あるんですが、そこから再開と いうことになります。 [拍手] さあ、今日はグリッツファンとして勝って帰りにケンタッキーフライドチキンによって美味しいチキンを食べて帰りたいというそんな試合になるでしょう。 さてバックハンドで送っていきます。え、ちょっと今日島選手とラウター選手がいないということでちょっと攻撃の、ま、ある意味将棋で言うと金と銀を書くような感じなんですけれども、 え、もしかしたら飛車と銀を書くような感じ。 あ、を書くような感じかもしれませんが、 え、かがでしょうか? そうですね、やっぱりアレックスは本当に いるといないとでかなりこいつの質は変わってくるん はい。はい。 のでお、ま、非常にあのダメージはでかいんですけど、ただ [音楽] あの、 ま、主力としてアレックスがいないとしても、あ、もう今裕二さんがあの、しっかりとシステム、 あの、浸透させてきて、 で、あの、 ま、アレックス抜きでも、あの、しっかりと戦えるチームにはなってるとは思うので、まずは、あの、今節、あの、しっかりとあの、ハードに戦って勝点を取ってで、アレが [音楽] 戻ってきた時にもっと強くなれるようにあの頑張っていきたいです。なるほど。え、ま、確かにあのアレックス選手のちょっと穴はあるにはあるけどもそこをカバーするのチームということですね。 そうですね。 やっぱりあのチームでどう戦うかっていうとこだとは思うので長いシーズンあの、まあ今回アレックスと敬合ですけど他の選手もいなくなるタイミングっていうのはおそらく来るとは思うので、その時にしっかりとあの浸透したシステムであの戦っていければという風に思います。 さあ、そういうような今古川選手の解説もありました。 ちょっと今試合が中段してますが、これは あのグリッツの選手、ディフェンスの選手 がクリアした時に出たところが自分たちの 、え、ディフェンディングゾーン。青い線 よりも自分、あのブリッツから見て手前か どうかというところでペナルティ、 ペナルティになりましたね。えっとベンチ のあのガラスのないベンチのところから パックを外に出すのは、え、ディレイオブ ザゲームの反則にならないんですが、 レディレイオブザゲームのようです。 いや、け、今の反則になるんですね。その結局ベンチの中、あの、 イーグルスのベンチの中に入った気がするんですけど、外でしたか。 [拍手] えっと、ちょっとですね、軌動が微妙でしてね、あの、パックが、え、どこで超えたかってのが非常に微妙なラインで、もしかしたらグリッのベンチの上を抜けて反客席に飛び込んだかもしれないし。うん。 [拍手] なるほど。 はい。 そこが非常に微妙でした。 ちょっと見えてなかったですよね。あの 勝手にイーグルスのベンチ入ったと思って はい。 あの、ま、何もなく 止まっただけかなと思ったんですけど。 え、このディレーをおっとシュート行く。お、飛びた。止めた。空中。あ、これはハイスティックになります。え、ゴール前での攻防ではあの、クロスバーより高い位置でスティックを使うとハイスティックということになります。これはクラ選手のハイスティックをレリーが取りました。 [拍手] 今古川選手はあのゴールキーパー富選手の守りどうですか? あ、もう非常にあのパスも読んでしっかりポジション入れてたのでなかなか難しいパスだったと思うんですけどしっかり反応して込めれてたのかなと思います。 さあまずは1 本ピンチを救った富田です。え、ディレーオブザゲームの反則というのは、ま、あの、基本的にあの守ってるチームの選手がフェンスを直接ポーンとパをクリアしてフェンスを直接超えるとディレーオブザゲーム。 ただその場合にベンチ軍に、え、パックが飛び込んだ場合はディレーは取りません。いわゆるあのディフェンディングゾーンで、え、フェンスを超えると、え、ディレーオブザゲームということになるんですけれども、今回はそれが適用されたということになります。少し、両チームも、え、レフェリーに確認を求めてからの、え、ペナルティ適用ということになりました。さあ、そのディレイオブザゲームによるパワープレイなんですけど、まず [拍手] 1分20秒過ぎます。失礼。え、残りが 40秒になりました。 さあ、グリッチ守れてますね。今これはニュートラルゾーンにパックを戻してもう一度攻め直す形のレッドイグスです。さあ、小林東からお、いいパスが長いパスが左から右 [拍手] へさあ、残りが12 秒です。パワプレイシュート行く。コンが打つ。 コベストイ。 おっと。これは決まった。最後合わせたのは安藤優作か。わあ、のいいタイミングで打ちましたね。 [拍手] いや、小林選手、あの左から右でまず味方をうまく使って、その後形を作って左のフェースオフスポットスキンから強烈なシュート。もう [拍手] 1リプレイ見ましょう。 今ここでパックになった時にみんなちょっとふわっとしちゃってでそのタイミングでしっかり走り込んできてキーパーとしてもこのタイミングで打たれるのが [拍手] ああ、なるほど。座って立った直後ですね。飛んできたのが はい。で、おそらくア選手がスクリーンになったプラスチップっていうところで なかなか難しい シュートだったのかなと思います。 さあ、ファーストゴール。 今日の試合のファーストゴールはレッドイグスです。ゴールは 7番安藤サ選手。そしてアシストが 90番小林選手。そして 72番の今介選手についています。 3 分過ぎのパワープレーゴール。パワプレー残り 6 秒というところだったんですが、グリスとしてはちょっと守りきれませんでした。最初のパワープレイです。 ああ、 これも今フ川選手があというちょっと声を上げましたがなんとかこれをクリア。 今88番の佐々木選手ですかね。 はい。 が持った時にあのグリッツ全体的にポジションが低くて はい。 で、あのかなりフリーな状態で佐々木選手に打たせていたのでなかなか危ないシーンだったんですけどポジションが要はゴールに近い位置で守ってしまったということです。 ま、要はギュッと押し込められちゃったってことですね。 そうですね。で、ディフェンスからのシュートなんですけど、割と近い位置から 打ていたので はい。 よくはい、今のを守りました。 さあ、そこを泉がパス重なっていた。運城が行く。 KFCの運長。バカ欲しい。 お決まった。最後押し込んだ。最後押し込んだの卓ソか。わあ、今さすがカンリージの運城がいい形で抜け出してきていい仕事しましたね。 いや、これは泉商馬の素晴らしい、ま、 パックを奪った、え、インターセットから 最後形を作って右サイド姿勢、え、右 サイドをか駆けがっていった、え、運助 佑き選手にパスを送って、最後は戦になり ましたが押し込んだのはパクジソ選手の ように見えましたが、どうでしょうか? リプあ 、城がここでしっかり戻そう 素晴らしい。 選手もパックが足元ちょうどスケートのレガースの下にあったんで、なかなかちょっと見つけづらかったところはあるかもしれません。 やっぱり冠試合の時ってそこの所属企業の選手がすごい気合い入って活躍するんですよね。 はい。 なるほど。 運城も例外ではなかったです。 なるほど。の筋肉戦車条選手。え、お、最終的に泉翔馬選手のゴールになりました。え、ゴールが、え、泉翔馬 5番。そしてアシストに12番城勇き86 番白純ソということになりました。最後今戦最後に触ったのが泉翔馬選手ということになったという判定です。しかし、ま、泉翔馬選手のパスカットも見事でしたね。 [拍手] [音楽] そうですね。 さあ、今は杉本選手のリプレイが防衛されてそのままペースオフ迎えます。 [音楽] [拍手] ペースオフセンターは岩本和選手 [拍手] 13 番さあ、藤平選手が追っかけていきます。さあ、しかし点取らえてすぐ追いついたのはグリツいい形ですね。 [拍手] そうですね。もう今も点数取った後にあのここで [拍手] 1回気持ちを落ち着かせずに おお チャンス。 おっと。 選手をぎりますが、あの札幌遠征、札幌でのレッドイグ戦編選手ゴール決めました。 [拍手] [拍手] 今日もここでの爆発期待したいところです。 さあ、第1ピド5分過ぎて、え、残りが 14分35秒というところです。 早くも第1フィールド1点を取り合って1 対1の同点で試合推移しています。 さあ、レッドウイグスが攻め込みます。 これ見た目村選手でしょうか?え、倒れ ながらもうまくパックを、え、味方に つなぎました。え、ちょっと駆け足ですが 、ここでレトイグスのメンバーご紹介し ましょう。え、ゴールキーパー39番成沢 優太選手が先発。お、ゴール前。え、 そして、え、44番佐藤選手が、え、サブ メンバーとしてベンチに控えます。え、 イーグルスのファーストライン ディフェンス6番山田小太郎。え、 オルタネート逆転72番裕介。そして、え 、ファーストラインのフォワードは14番 磯蒼太、15番入倉タイガーオルタネート キャプテン。え、9番高木健下の3人、 それからレトウイルスの、え、2つ目。 セカンドラインはイエンスが橋本涼34番 88番佐々木和正90番小林井22番中島 テルトえ7番安藤優そしてレッドウイグス サードラインディフェンスが4番ルーキー ト豊部 大機え10番三田村公平そしてキャプテン センター19番中島生吾ライトウイングが 8番の高橋政治 えグのフォース4つ目、え、ディエンスは 1人29番ハリジエ。そしてフォワードが 、え、レフトウイング16番三浦涼介。 センターフォワードルーキー17番大久保 正覇斗 というメンバーです。え、監督はグリッツ が岩本裕二さん。そして レッドウイグスは、え、今年就しました 小川勝也監督、小川勝也ヘッドポーツと いう、え、人です。 さあ、第1フィールド6分を過ぎました。 おおっと。 ド読みが起きます。よく守りましたね。 そうですね。多分あのパク綺麗な軌動じゃなかったのかなと。これがあのなんて言いますか?この丸い円盤のようになっているアイスオッケーの面白みの [拍手] [音楽] 1つではあります。 そうですね。綺麗な回転かからないと途中でカーブしたりなんかフォークのように落ちたり あとはそのバウンドした時にあの本当ラグビーのように規則に はい。 あの、変化することがあるので、ま、本当綺麗なシュートじゃない時はかなりあの、気を使ってあの、止めないといけます。もう氷の上をなんかポっと跳ねるように飛んでくる説があるわけですね。 さあ、シュート行く。さあ、左サイドウ城がいた。今日は素晴らしいアシスト。 [音楽] [拍手] 1歩決めてます。 [拍手] こう最初のパワープレイディレーオブザゲームによるあのショートハンドを最後 6秒で残り6 秒で許してしまったグリッツですがだいぶ盛り返してますね。 そうですね。すごい今いい勢いではい。プレイできそういうと思います。 [音楽] しかしレッドユスもがいい プレイ見せてます。選手はクレインズから アイアイスバック。そして今年 まま優勝受け人として レッドイグスに移籍してきたという選手 です。もう早くも活躍を見せています。 さあ、杉本が持っていく。 さあ、藤が後ろからちょっとうまくディフェンスの壁を利用して打ってきました。互角の戦いできてますね。 [拍手] そうですね。さあ、第 1フト8分経過。 さあ、コーナーでの激しい争い。これはとペナルティになりました。 後ろから引っかけてしまったが何のペナルティになるでしょうか。両レフェリーが即座に手を上げました。レフェリー赤いあの 黒白に赤い、え、袖が赤くなっている。肩や袖が赤くなっているのがレフェリーです。レフェリーが、え、ペナルティを宣告することができます。え、黒白島の、え、もう [音楽] 2 人の方は、え、ラインズパーソン、え、オフサイドとかアイシングなどの判定を主に行います。 ホルディングでしたね。リプレイ見た感じは後ろからこう抱え込んでしまう。 そうですね。クロシェックかなと思ったんですけど、ま、スティックない状態で掴んだようなホールグです。はい。 [音楽] え、古川選手の見立て通りホールグでした。 結構あの、あふやな反則もあって、そのちょっとクロスチェック気味のホールとか [音楽] はい。はい。 ああとこれは大丈夫か?これはノーペナルティ。これはグリッチにとっては判定助かりました。本当に、ま、審判によっては、ま、取られても仕方がない [拍手] [拍手] 状況だったかなて。多分スパックに対して、あの、スティック当てに行った時にたまたま足に引っかかったので [笑い] はい。 ま、見る人によってちょっと判断が変わりそうなかなり難しい。 なるほど。なるほど。 ペナルティです。ペナルティというか。はい。はい。 状況です。ああいう、あの、体をぶつけ合う時のペナルティっていくと基本的にはペナルティ取られづらいんですが、 そうですね。 あの、スティックだけで行ったり、こうなんかスティックを使って引っかけたりする、いわゆるこうスティックを使ったプレーでの反則ては結構厳しいですよね。 そうですね。ま、その、ま、 [拍手] おっと、これはどうだ?お、止めた。 完全に開いていた。 小林か。 小林トイのシュート止めました。 今今そのままダイレクトで打たれてたら はい。 危なかったですね。 完全にオープンネットでした。 はい。パスしてくれて助かったというリプレイ出ます。このシュートリバ大きく出ちゃったんですが、 その後多分中島テルテが はい。 あの、ま、オーバーにあの多分高星誠治選手にパスしたことによってパスにしを起こって あの失点ないので はい。 とこれはフェースオバックそのままポーンと外に出ました。 これは、え、アウトオブマンズというけど、もう一度同じフェースオフスコットからやり直しになりそうです。 [拍手] さあ、パワープレイ。レッドイグスにとっては今日 [拍手] 2回目のパワープレイ。1 回目は、え、パワプレイ見事に得点まで繋げました。この 2 回目のパワープレイはどうでしょうか?残りが 50秒です。 [拍手] さあ、これをクリアします。さあ、残り 40秒守りきれるか。グリッツ2回目の パワーププレイをされているチームは ショートハンドということになります。 現在パパワープレイ1人、え、グリッツの 選手がペナルティでペナルティボックスに 入ってますので、え、ゴールキーパー以外 のプレイヤーがレッドウイグス5人、 そして、え、グリッツが4人ということに なります。アイドッキは基本的に5人 プラスゴールキーパーの6人で、え、 プレイをします。おお、これもウイト バック。わ、ボールはどうだ?急い得意の ラップアランド行くかと覚きや。ここは パスを選びました。最後のシュートも鋭い です。ただここの残り5秒パワープレイ まずは2分間守りそうな雰囲気ですが 先ほどもギリでやられたのでここは守り たい。 アシ これはならなかったですね。間に合橋本 選手。 [拍手] え、アイシングについてもまたちょっとあの状況に合わせて、え、反則についてご説明できればと思っております。なんとか守りましたね、グリッツ。 [拍手] そうですね、危ないシーンもあったんですけど、富太中心にしっかり守れたというさあ、また運城が行きます。今日はもう情の筋肉戦手車大活躍です。さあ、中島とこ打っていく。最後ちょっと合わなかったか。 [音楽] [拍手] [拍手] 安藤作と中島テルトのコンビ。この 2 人のコンビも合ってきましたね。おっと、これ前どうだ?右サイド大きく開いていた [拍手] 29番ハリデジエ。今日は [拍手] 4つ目ディフェンス登録1 人なんですけれども、要所でやっぱり顔出してきますね。 そうですね。 彼も日本代表、自衛選手も日本代表連です。いやあ。 第1 フィールドからなんか本当にこう白熱の展開というか以上にレッドイグスに渡り合ってる気もしますね。 そうですね。あのピンチもあるんですけど本当に同じぐらいチャンスも作れてるのではい。 本当に面白い試合になるなってるかなと思います。さて試合のボートはあの古川選手にあの火曜日からおっとこれどうだ。おっとこれクロスバーギリギリのところ抜けていきました。 [音楽] [音楽] [拍手] まだ、え、試合は続きます。アウトオブマンズではなかった。サッカーだとね、フェンスがないのでパーンとクリアすると一旦あのスローインまで多少の時間があるので少し息を整えるところがあるんですが [拍手] はい。 アイスオはこの息を整えられる瞬間がなかなかないというスポーツです。さあ、この前どうだ?ごちゃごちゃしてるところ。あっとれます。 [拍手] は右サイったレイウイグスが [拍手] 2対1 とけ離します。最後決めたのは三田村選手でしょうか。左手上げます。ここでリプレイ見ましょう。 [拍手] ああ、ここよく守ってたんですが、最後ここで中島選手のパスなのか、シュートだったのか、非常に柔らかいパックが三田村選手のとこへ届いて、そして三田村選手最後正面から見ると右サイドの隙間を打ち抜いていきました。 [拍手] [音楽] このゴール前戦はちょっと守り抜きたいですね。 その、ま、最後いいところに あの、リバウンドが出てで、ちょっと平選手も見失ってしまったんですけど、やっぱりここを守れるかどうかでかなりあの、変わってくるので はい。 さあ、レッドウイグスの2 点目は、え、ゴール10 番三田村平。そしてアシストは 19番中島翔庫、8 番高橋治。え、今日のサードラインの [拍手] 3 人で取りました。ペナルティ。これはペナルティではない。 [拍手] ただここで諦めずね、また点を取っていき たいですね。グリッツとしては。はい。 さあ、これは、え、ホイスルなって オフサイドでしょうか。 え、アイスオッケーは、え、オフサイドは 、え、基本的に青い線のところで審判が、 え、チェックをします。え、このアイスオ 、え、ちょうど真ん中にセンターライン、 赤い太い線が引かれていますが、その両脇 にそれぞれ青い線、ブルーラインと呼ば れる線が引かれています。え、このブルー ラインより攻め込む方が見て先のゾーンを アタッキングゾーンと言います。え、守る 側はあのそのアタッキングゾーンと リエンディングゾーンと言われるんですが 、え、攻める側にとってのアタックゾーン にはパックより先に選手が入ってはいけ ません。また、え、パックがその アタッキングゾーンからその、え、手前側 ニュートラルゾーンと呼ばれる青と青の 選手の間のゾーンに戻った場合には アタッキングゾーンに入っていた選手は1 回青い線より手前のニュートラルゾーンに 戻ってからまた入り直さなければいけない というルールがあります。 サッカーですとオフサイドはあの最後の 選手のラインをあの審判が見て決めるん ですが愛時はあまりにスピードが早いので それをやるとオフサイド審判とても見て られませんのでえこのブルーラインで オフサイドのチェックをするということに なってます。さあ泉翔柔らかくうまく運城 についた。今日はこの鈴木広い城佑き泉 翔馬のラインが非常に機能してました。 いやしかし厚いですね。レッドイグの攻撃 ですね。 いや、さすがはレッドイグという攻撃見せてます。うお、これも忙そうだ。ラップアランドゴールをうまく使ってのプレイでした。 [拍手] [拍手] お、パック立った。 さあ、パック取ったが、ただこれも取り返す。 あっと、これは 最後スティックで引っかけてしまいました。今選手をに対して、え、これは泉選手でしょうか。キックを使って引っかけてしまいました。これはコンセがうまいとも言えますね。 そうです。いや、ま、だ、 うん。今選手がうまいっていうか はい。 今のはあのパックがたまたま立って、 あの、今選手もなかなかハンドリングうまく、あの、ま、もらないところで ごちゃごちゃして ファクトリーに行ったあの馬のシークに引っかかったっていう、ま、ちょっと事故みたいなはい。 ああ、なるほど。 はい。ま、北の試合でよくある。 あの、テナティになりがちなシチュエーションなんですけど。 なるほど。はい。 あの、泉選手もその前にね、パックを奪い取ってさあ攻撃っていうところでまたあの戦が奪い返してそこからなんか [音楽] 1対1の勝負になりました。 さあ、これでレッドウイグズワープレイ今日 3 回目ということになります。トリッピング、え、スティックで相手を引っかけたという反則です。え、このように反則がありますと、反則をした選手が、え、審判に呼ばれてペナルティボックスというところに入らされます。 え、え、よくあるペナルティでは2分間の マイナーペナルティ、え、2分間 ペナルティボックスに入っていて、その分 味方の選手は1人少ない状態でプレイし なければいけません。 今は泉翔馬選手がトリッピングの ペナルティで2分間のペナルティ。ここ から2分間1人多いレッドウイグスの パワプレイということになります。さあ、 パワプレイ残り1分20秒です。40秒は 守ってます。 [音楽] さあ、グリッツファンの応援の声が響くだよく守った。うまくスティックを出せました。谷内優 [拍手] 19 番。しかしっかり形を作って攻めてくる。さすがレッドイーグルス。中島翔が左サイドに開いてます。情のファンタジスタ変時在のパス。 [拍手] そして正確なシュートを持つ日本代表でもキャプテン中島翔 19番のご注目ください。さあ残り 50秒まで、ま、1分10 秒守り切りました。なんとかここを守り切って反撃につげたいですね。グリップとしては。 そうですね。 [拍手] さあ、安藤優作が小林へつなぐの小林東選手も本当にあの素晴らしいプレイズ見せています。今シーズンです。さあ、中島テルト選手で昨年はイタリアの、え、エメラノでプレイしてました。 [拍手] [拍手] レッドイーグスに、ま、ある意味戻ってきたとも言えます。中島ヘルト選手からいいパス出た。高ジいシュート出ました。リバウンド大きかったんですが、ここはなんとかましたね。 [拍手] ここですね。さっきのパワプレイもそうだったんですけど、この今の中島テレト選手の 位置からそうこの あ、 高いステージ、ここがちょっと怖かったですね。 ちょっと古川選手の言う通りになりました 。最後は高橋政治選手が見事に決めていき ました。中島テレト選手から形を作って 右サイド。もうこれはもう完全にもう イーグルスの形ですね。この1つ目2つ目 のパパワープレイとこ が1番怖いなと。で、さっきのあの なんて言うんですかね。 では、あの、しっかりと19 番選手があの、パスカットできてたんですけど、やっぱここ はい。 ちょっと開いちゃってるように見えるので、 なかなか ここ狙そうすね、あの、イーグルスの選手もうまいですし [音楽] はい。 なかなか難しかったですね。 いや、高橋誠治選手も本当にいいところにいつもいます。 はい。 で、何がうまいかって言うと、やっぱシュートも非常にうまいんですけど、今みたいにあの、レシーブした後にワテポ 2テンポ待てるんですよ。 で、あの、なかなか難しいタイミングであの、パス通されて [音楽] で、はい。 ト田も お、めっちゃる。 あ、どうぞ続けてください。 はい。 と田もま、間に合わせようと、あの、全力で動くんですけど、そこで 体勢が崩れた状態で、あの、高橋誠治さんにはい、 あの、 待たれちゃうと、 ま、どうしても止めるのが難しくなってきちゃうので、やっぱそこの街っていうのが非常に素晴らしいスキルかなと思います。レッドイーグスの [拍手] 3点目は8 番高橋誠治選手。そしてアシストが 22番中島テルト選手。そして、え、 72 番の裕介選手ということになりました。 [拍手] 3対1です。残りが3分40 秒です。ま、グリッドしてはここで気を落とさずにね、まずそのパワープレイの守り方はこの後あの第 [拍手] 1フィールドナフィの間のインターバル 18分で立て直してまだ 2点差先は全然わかんないですからね。 はい。そうですね。しかもまだ1 切りなので全然逆転のチャンスはあると思います。はい。 [拍手] アニ勝った試合は 2対4 から延長も使って逆転しました。グリッチです。 2点差は全然わからない点差です。 あはまたね、第3 ピリドだけでひっくり返してたというか追いつきましたもんね。 そうですね。 最後まで諦めない。もうチームメイチーム名がもうグリッツやり抜く、諦めずに頑張るというチーム名ですので、その、え、チーム名の通りに頑張ってほしい。 [拍手] さあ、ただいい形でカットしたが、これオフサイドのように見えましたがノーを放する。 残りが2分50 秒というところ。これはグリツ一旦守ります。 アイシングではこれはありません。 え、アイシングは、え、真ん中太い線、赤い太い線があります。これはセンターラインです。そこからあの守る側が自分たちの自陣のディヘンディングゾーンから、え、パックをクリアしてセンターラインよりも手前から、え、パックをクリアした場合に、え、この、え、誰にも触れずにゴールキーパーが守る赤い細い戦ラインまで届くと [拍手] 愛スということになります。 チャンスでしたが、ここは成澤優太選手しっかり見えていました。番、番、 [音楽] え、先ほどグリツのゴールの訂正がありました。え、白純ソ選手がゴールです。え、そして泉翔馬選手はアシストということになりました。 [拍手] ポールパソアシスト泉翔馬城勇きということになりそうです。さあ、残り第 [拍手] 1残りが2分と10 秒。うおっと。これもゴール前。アンドさがうまくチップして高を変えていきましたが、こういうとこうまいですね。レッドウグスはですね。 [拍手] [拍手] え、今年はあの、なんて言いますか、あの 9 月は割とはなんて言いますか、一斉に試合が始まったんではなくて、ちょ、パラパラっと試合が始まるような日程になってますんで、試合数がちょっと今ずれてますんで、 あの、 暫定の暫定と言い方をしていいのか、え、ちょっと試合室が違う中での勝ち点ということになるんですが、今現在、え、この試合の開始時点では、え え、アイスバックスが周囲です。え、点が [拍手] 15。そして同じ点15でイーグルスが2 ということになってます。アイスバックスは 7試合消化、イーグルスが6 試合消化。そして 3位グリッツなんですね。グリッツが9 試合消化で勝ち点が 11。 え、おっと、これも決まった。 今ちょうどあのチェンジに行こうとしてたタイミングであのうまくチェンジできずでちょっと疲れが残った状態であの残りあの今表情に選手がいてでちょっと位置もあのまずチェンジに行こうとしてたタイミングなのであのいい位置にあの選手が入れずちょっと綺麗にパス回されて入ってしまいました。中島翔庫から三田村への見事なパス。 [拍手] 三村がそれを狙い済まして決めました。三田村今日 2 ゴール目ということになります。イラのスティックに 当たりまし ちょっと味方のスティックに当たったかもしれません。それがちょっと起動を変えたか。さあゴールは 10番三田村平。そしてアシストは 19番中島翔庫ということでレッドイグス [音楽] 4対1とリード。 いや、これはレッドイス強い強さを見せつけてます。 ただここから巻き返さなければいけませんね、グリッツはね。そうですね。でも本当にまだ分からないです。 [音楽] はい。 まだ第1フ、まだ3点差。ま、10 秒あれば全然1 点取れるので全然まだ分からないのが愛系だと思いますので気持ちをらさずに是非第 2 ピド以降得点差を詰めていって最後は逆転したいグリッツです。さあ、第 1フィールド残りが20 秒というところになってきました。 [拍手] 現在の順位は1 位アイスバックスイーグルス点 15 で並んでますが周囲がアイスバックスして 3位がグリッツで点114位がHL アニアンで貸点10そして5 位が東北フリーブレズ6 位がスターズ神戸ということになってます。 さあ今ですね。え、こちら新オカマスケートセンターのザーがなりました。第 [拍手] 1ピリオド終了。 1対4アウ上のレッドイーグスは4 点は生まいました。さあ、ここからどうやって巻き返しましょう?グリッツは。 そうですね、やっぱりまずはあの通りあのグリッツの持ち味であるま、ハードワークでしっかりと相手にプレッシャーを与えて、ま、走って当たってで、それで自分たちの流れに持ち込んで、あの、ま、得点につげていければという風に思いますね。 粘ら、粘り強くしつこく当たっていって少しずつ相手の水も崩していきたいそんな感じですね。 はい。そうですね。 ありがとうございます。さあ、第 1ピリオド終わりました。え、得点は 1対4アウ上チームのレッドイグが 3点5 をリードする形です。さあ、今年からインターバルは 18分となっています。 また、え、このグリッツトパーズ、え、公式オフィシャルのチェアダンスチーム、え、失礼、え、チェアリーディングチーム、え、グリッツトパーズの演技をご覧いただきながら、え、第日の開始まで今しばらくお待ちください。残りが 17 分ほどです。さて、皆さん、それではここで横浜グリッズオフィシャルチアリーダーズのパフォーマンスです。 [拍手] [音楽] それでは行きましょう。レディスジングリータズ。 [音楽] Let [音楽] showthingsdo you money [音楽] soeasydo [音楽] Ey球グリスタ [音楽] さて、ここからは KFCプレゼンツ、KFC カードプレゼントタイムとなります。さあ、トパーズが投げるボールを是非キャッチしてください。トパーズにアピールをします。さあ、そしてカーネル君も、カーネル君もボールを持っています。パーストカーネル君にアピールを。 [音楽] [音楽] さあ、見事このボールをゲットした人には なんと素敵なプレゼントがございます。 東川飲食ブースにてしてください。 さあ、アピールをしてください。 カーネル君にもアピールを。カーネル君 ボール投げられます。 さあ、カーネル君反対側に行っていただい て、反対側にもボールをお願いします。 さあ、トーズからのボールは投げ終わり ましたね。ターネル君がもう1球持ってい ます。カーネル君にアピールを どこに投げるのかな?カーネル君 そこかしら。見事ゲットした人おめでとう ございます。 東川飲食ブースにて素敵なプレゼント控えをしてください。ゲットできた人おめでとう。以上 [音楽] KFC カードプレゼントタイムでした。レッツゴー。 さあ、また本日この後3分前、第2 ピリオドが始まる3分前のブザーの際には 会場が暗くなって選手たちの第2ピリオド を迎える 皆さんのALを送る時間 こ宵い私は野生に帰る。欲望に任せ。ケンタッキーを思う存分食べてやる。今日だけは [音楽] [拍手] 今だけお得な990 円ファン感謝祭。今日ケタキーにしない。 [音楽] お [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] せ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] お [拍手] [音楽] [拍手] お [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] 新 こ宵い私は野生に帰る。欲望に任せ。ケタッキーを思う存分食べてやる。今日だけは [音楽] [拍手] 今だけお得な990 円ファン感謝祭。今日ケタキーにしない。 ります。 ます。 3番線からさ 皆 が上がってました。 [音楽] りましょう。さあ、こちらは [音楽] [拍手] [音楽] リーグ系202526シーズン 横浜グリッツ対レッドイーグス北海道の3 回戦を 新横浜高成新横浜スケートセンターからお 送りしております。さあ、第3、第2 ピリオド、え、スタートまで残り2分と 20秒ということになりました。第1 ピリオドはレッドイーグルスが4点を奪っ て4対1と大きくリードしていますがさあ この第2ピリオドストイッチとした 巻き返しを測りたいところ3点差あります が先ほどえ解説いただきました古川シ選手 えグリッツゴールキーパーの古川俊選手も 言ってたようにまだまだ全然分からない です。3点差というのはという風に おっしゃってましたのでさあこの第2と 巻き返しを大いに大いに期待したいところ です。 さあ、今場内はこう確定構成戦と言います か、え、スポットライトがこうぐるぐる 回りながら今、え、両チームの選手が、え 、リンクに姿を再び表しました。え、 ブルーのユニフォームがホームの横浜 グリッツ。そして、え、白と赤の ユニフォームがアウエレッドイグス北海道 になります。え、第1ピリオドはグリッツ が、え、このメインカメラから見ますと左 から右に攻めましたが、え、講州、え、 左右入れ替わりまして、え、第2ピリドは グリッツが右から左に攻める形。そして、 え、左から、え、右に攻めるのがアウ上の レッドイグス北海道ということになります 。さあ、この、え、4対1という3デさ どうひっくり返すか、え、注目していき たい。 え、これがグリッツファの思いでしょう。さあ、場内ました。残り、え、第 2kmスタートで残り1 分を切ってきました。 [音楽] さて、第2 ピリオド解説。もうグリッツの中継ではお馴染みというか、え、私にとっては、え、時々の時間がやってまいりました。え、第 2の解説はアレックスライダー選手です。 よろしくお願いします。 はい、こんにちは。tosee。 え、もうこちらもお会いできて嬉しいです。え、 metoええ。 Iwas ということで、え、アレックスラウター選手と一緒に、え、この第 2ピドお伝えしたいと思います。 XBX [拍手] don’tthink I needck [拍手] [拍手] え、今、え、ラウター選手おっしゃってるの は、え、ま、大きく帰る必要はないよと。 えっと、ラインは悪くなかったと。え、 もっとスティックをしっかり、え、出して 相手に対してプレッシャーをかけて、 そして、え、もっと強く強く当たっていく 、そういうようなプレイができれば、 まだまだ全然チャンスはあるし、え、 もっと良くなるというような、え、ことを おっしゃっておりました。え、今日もあの 、私の、え、跳躍というか、え、ま、この ような形で進めさせていただきたいと思い ます。よろしくお願いいたします。 さあ、今、え、アタッキングゾーン、え、グリッツにとってはアタッキングゾーンでフェースオフを、え、奪いました。さあ、このフェースオフしてくださいとアレックスラウルター選手。 [音楽] 藤が右にいて左に、え、杉本、がいると いうところで、これワンタイムのパスで 狙っていくような夫人だったという風に 言ってますが、 これは残念ながらフェースオフ取りは 激しい。ただこれはノーペダルティです。 さあ、藤元から前に展開しようとしとする ところですが、これはナイスプレッシャー をかけていきました。おっと、 ゴールキーパー変わってますね。え、第2 ピリオド、え、から、え、ゴールキーパー磯部裕二次郎選手にグリ変わってます。え、レッドウイグスは成沢選手そのまま入ってます。 [拍手] え、もっともっとこう、5 人のユニット、コネクティング、え、うまく連携して攻めていきたいねという風に言ってました。 ま、それができればまだまだチャンスはあるというようなラルタ選手のお話でした。え、はい。アクス。 [拍手] isthechfromto howdosoithink ourcoachjusttheteam towakeupalittleyou knowisagreatgoandwe alsothinkthatisalso greatgobutwejust needtochangeouratt ithinkylittlebreak and え、岩本監督が、ま、 1 つ、ま、リズムを変えるために、え、こうゴールキーパー変えたんだろうと。ま、飛び田も悪くはなかったけれども、え、やはりちょっと 4 点取らえたという部分もあるので、ちょっとこうリズムというか、こう流れを変えたいという意図はあるんじゃないかということをラウター選手おっしゃってます。すいません。私の跳躍なので、え、もうちょい詳しく分かる方は是非コメントダウンでフォローいただければと思います。 [拍手] さあ、磯次郎選手。今日はレガースニューレガースにしたんでしょうか。色がサイドにちょっと黄色いラインの入ったレガースになされチャンスになる。前に送っていく修平が行く。ここは成沢ゴールキーパーキャッチで一旦試合と止めます。 [拍手] [拍手] Goodplaybyck 選手のプレイが素晴らしかったと。えっと 、 ま、疲れ選手がスティックを落として しまったので、ま、そこでちょっとあの 交代しなきゃいけない部分があったと。 そこで、ま、1人で攻めていって、え、 相手ゴールキーパーに取らせることで交代 のチャンスを作ることができたと。ま、 非常に、え、クレバーなプレイだったと いう風に、え、ラウター選手言ってます。 さあ、今度はレッドイグスが攻撃になるか どうか。しかしここがうまくかわしてき ました。さあ、今日はケンタッキー フライドチンでKFCです。さあ、KFC でリアルキャリアを行う裕選手。今日は いいプレイ見せてます。これはアイシング になりました。今日もしかすると初めての アイシングということになるかもしれませ ん。え、レッドイグスが赤い太い線 センターラインより手前から、え、前に パスを送ったんですが、それが誰にも触れ ずにゴールキーパーのいる赤いラインを 超えましたのでアイシングということに なります。 アイシングをしたと、え、アイシングをし たチームはじ陣のフェースオフスポット まで戻されてのフェースオフとなります。 え、その場合アイシングの反則をした方は、え、交代が許されないということになります。さあ、チャンスだったが、おっと、フリチャンスになるかというところだったんですが、一旦これはレフリーがしたいと思います。オフやり直しとなります。 [音楽] え、このユニット非常に期待したい。 あの、今のこの、え、グリッツの、え、5 人には非常に期待したいという風に、え、 ラ田選手、この第1スピードも得点を取っ たのはこの、え、セットベースオフ。え、 変えてきたこの、え、ラインで、え、この 試合もう1点取って欲しいという感じです 。さあ、もう1度運城、うお、うんが パックに絡んでいきます。いい、え、 フォアチェックを見せました。ただここ 切り返すのがうまいのも、え、レッド イグス。 しかしここは、え、ゴールキーパー磯部が処理。さあ、もう一度チャンス。さ、今日は本当にこのセットいいセットです。 さあ、これチャンス。おっと、入クラに出た。入クラブレイカー上取るか。どうだ?決まった。ワンチャンス。見事に物にしました。レッドイーグ属 [拍手] [音楽] 5点目。15 番入倉大ガ選手の見事なゴールでした。 さあ、リプレイ出ます。 sitfor IthinkIthinkwe numersgoingoff [拍手] さあレッドイグス入倉ガ 選手のゴール決まって5対1となりました 。第2フィールド先に失展してしまいまし た。 さあゴールは15番入倉大ガ。6、え、 アシストが6番の山田小太郎ということに なりました。山田小太郎選手のこの縦パス も見事でした。 いや、先ほどラウター選手も本当にこう、 もうあのゴールキーパーにこっては ちょっともうノーチャンスに近いぐらいの うまい最後のシュートだったねというエ入 入倉選手のシュートだったねと、え、 ラウター選手おっしゃっております。 saveby theonetimequick toeasy [拍手] え選手のいいりでしたとワンタイムで持っ てかれてここをよく守ったとえ健太選手が こううまくこう体を使ってえい場所を閉め てたんですけどもそこをえなんとか守り 切った。さん、あの、本当にここ集中 して、え、守って欲しいというところ でしょう。さあ、第2ピリオドが3分と 39秒経ってます。残りが16分21秒。 5対1とちょっと4点差とはされてますが 、まずは1点ずつしっかり返していきたい グリッツです。さあ、これはアイシングに なります。え、これが、ま、典型的な アイシングのパターンなんですけども、 余る方の、え、選手が自陣からポーンと、 え、真ん中のセンターラインを超えて、え 、クリアをして、で、そのクリアのした パックが誰にも触れずにゴールキーパーの 立っている、え、赤い放送戦を超えると アイシングということで、こうやって 事陣事陣に戻されます。え、むやみやたら に大きなクリアをしてはいけないという ルールです。をした側の、え、アイシング の反則を捉えた側のチームは、え、交代が 許されないということになります。おお。 さあ、ゴール。これは選手よく守った。え 、スティックも落としたが、これは拾い ました。 グッ磯 選手いいセーブが見られました。 I、え、ラウルタ選手にどうですか?イグルスのデということでした。うんうん。 [音楽] [拍手] Yes.Yes.Theyjust playveryfastandthey allknowexactlywhere tobeandwhentogo there. Goodteam.Ithinkthey bestteamintheleague thisyear.Youknow,we gottotryandchange it. Iagree.え、 ま、レッドイグ本当にあのスピードも早いし本当にあのいいパスの繋がりもあるし、今日は本当に強いチーム。ただまこの強いチームに対してどうやってやってくるかがねえ。 え、ラウダー選手の 解説です。なかなかちょっとね、グリッ2 ファンにとってはちょっと今4対1と列成 ですけれども、まずは1点返して流れ 大きく変えていきたいところです。さ、 松け太選手から。ただこれ プレッシャーレグレグ 、今日3点目ハットを狙う田村選手の シュート飛んでいきました。 [拍手] うん。 これはちょっとラウター選手ちょっとうと言いました。味方味方が、え、味方が、え、拾いに行けませんでした。 ま、こういうところで少しずつ直していきたいというところです。 ま、先ほど、え、第2 ピリオドの入倉選手の得点はこう、なんていば逆襲を食らった、いわゆるブレカーウェイと言って、あの、ゴールキーパーと 1対1 の形を取られたんですが、ま、それ以外のシーンああいうようなシーンももちろん減らさなければいけませんし、こういうゴール前の粘りから [拍手] おい、 お、グ、え、いいディフェンスを見せました。グッディフェンス。いや、いや。 Itospeakpo are notから打っていきました。スケスグい。 [拍手] [拍手] [拍手] さあ、ラウター選手もっともっともっと、え、前に前にとってほしい、スケートして欲しいという、え、思いが今こぼれました。さあ、残りが [拍手] 13分と35秒というところ。第2 ピリド、まずは先に点を取ったのはレッドイーグルス北海道 5対1と4点をリードしてます。 さあ、イ部選手、これどうする?味方に 回した。さあ、無新太郎選手から 繋げようというところです。さあ、 ス木ロイが縦で持っていく 。交代してフレッシャン選手を入れる。 ただ長いパス狙っていった。高切に通った 。 [拍手] さあ、これはいい形。ゴラを持っていく。 おめ、埋めろ。 上の鉄ぺ。 さあ、石シュートから もう1ああ、惜しかった。 わずかに合わず上の鉄ぺに合わなかった。 グライ。グライ。 さあ、いいトライだとグッドライト出ます。さあ、もう 1 度今度は上の鉄。自分で持っていく。背番号 8。 [音楽] ここは守りますね。 え、レッドイグルスも素晴らしい守りを見せます。さあ、今度はレッドイーグルス小林か持っていく。ゴール裏から正面。お、これはしいセブ。 お、素晴らしいセーブです。さ、これはアウトバズになりました。小林選手終わっていったハイスピードです。 [拍手] seasonarrived out season one [拍手] and haveill え小林選手にの印象ちょっと伺ったんです けれども小林選ラウター選手はもう本当に 年々年々成長して素晴らしくなってると。 え、スピードも上がっておっと ペナルティーだ。え、スピードも上がって いるし、特にこの中島翔号との コンビネーション、この今のラインが非常 によく合っているねという風に言ってます 。どんどん良くなってるというところです 。 [拍手] [音楽] [拍手] I seeラウター、えっと、今大沢優ト選手がペナルティ捉えたんですが、その前にラウター選手はちょっと中島選手がこうくう肘を入れてたとそこをちょっとお返しに行ったところを取られちゃったんじゃないかとラウター選手です。 え、私ちょっとそのシーン見えてなかったです。さあ、これで、え、ドイグスまたパワープレイということになりました。 大沢優ト選手の、え、 [拍手] え、杉本選手がこうやってこう前へ前へとこのフォアチェックをかけていって、え、パックを奪ったところ選手も賛してます。さあ、これで少し時間は稼いで 35 秒ぐらいは、え、守っているツです。さあ、ここもパックはラルゾーンに弾けました。 [拍手] こぼれましたのでレッドイグの選手はアタッキングゾーンから一旦青い線の手前ニュートロゾンに戻ってもう 1 度入り直しさおっと小林いから最後高ジがスティック合わせていきました。え、もっともっとアグレッシブに守らなきゃいけないよと。 [拍手] [音楽] 今のはちょっとイージに、え、にプレイさせてしまったねというところです。ま、確かに完全にノーバークでした。高橋誠治選手がゴール前合わせたところアグラシ、え、グ、モアシディ。 [拍手] もっともっと、え、ま、 MA と守んなければいけないというところでさあ、残り 1分プレイ。おお、ゴル前。ナイス。 これもイ止めます。 選手のそのas are あの、アメリカではこう言うんだけれども、ハプ、え、もうもっともっとは、え え、ハード行かなければいけないということを言ってましたが さあ、入倉選手あの資金距離のシュート止めました。磯手だんだん乗ってきた感じがあります。 [拍手] [音楽] お、これもゴール前は 高山選手のいいカットが入りました。これクリアします。さあ、パープレまだ [拍手] 20 秒ありますが、ここで一旦クリアしました。選手も 1 人ずつ変わっていきます。クリッツです。なんとか守りきれるか、このショートハンドです。さあ、また入が行きます。 [拍手] さ、どうだ? これも止めた。 ああ、しかし最後はリバウンドを仕込んだ。いや、磯選手よく止めてるんですけどもね。最後ゴール前ガラキのところもう選手にとってはもうは辛い向きのゴールシーンということになります。 [拍手] [拍手] ここ最後選手に対してもう少しスティック伸ばして粘って欲しかったというところを、え、ラル田選手もしてます。 え、選手いい守り見せたんですけども、 最後ちょっとスティックも落としてたこと もあって、最後はゴール前からになりまし た。え、ゴールが14番の磯蒼太、そして 、え、アシストが17番の大久保正斗。 そして15番の入倉大に着きました。これ で6対1。ブリスは5点差を追うという ことになります。 さあ、これもゴール前。 [拍手] [音楽] [拍手] ニコフレイゲム。 あ、え、フリーブレイズどうなんだいというところをちょっと聞かれておりますけれども、え、こちらあのフリーブレージさんの方はトークフリーブレイズの、え、チャンネルで放送してます。 [拍手] え、そちらでちょっとあのご覧いただければと思います。 [音楽] さあ、え、フリーブレーズの方は 1 時間早く、え、プレイを、え、試合を始まってますので、今第 3 ピリオドというところで接戦になっているようです。え、そちらはあの、フリーブレイズさんの、え、 YouTube チャンネルでご覧いただければと思います。さあ、残りが [拍手] 8分と40秒です。 え、こちらは第2ピリオド6対1。 レッドイグスは5点と大きくリードしまし た。第2ピリオドもレッドイグスは2点を 奪ってます。先ほどはパワプレーゴール。 パワプレー守りきってんですが、あと少し というところでさ、これはアイアイシング になります。デッドイーグスのアイシング です。デッドイーグス側のペースオフスに バック戻されます。 Wewanttoshootthebut maybeifthere’smaybe notifthere’snoonein frontofthenet.You knowweshootitcansee it. ここもラウザ選手、このフェースオフから の展開注目してほしいと。え、斎藤ヒ選手 。そして、え、九州平選手。え、これをし て杉本選手が右にセット。 そして平選手がディフェンスの位置にいました。ちょっとスペシャルな設定でした。 [拍手] Special when other quick [音楽] ちょっとあの点を取りに行くスペシャル セットだったとえバックを取ったらガンと え選がてシュートを打って集めてそこから チャンスを作れる、そういう選手を揃えた という展開だったというところでラウル 選手、え、非常によく、え、表情見えて ます。え、 第、え、2ピリオド残りが8分という ところの5点差ではありますが、まずは このね、ホームのファンの前で少しでも点 を取るところ見せていきたいところです。 さあ、蒼太選手でしょうか。いや、失礼。 これは橋本亮選手のでしたね。これ持ち上がって選手ました。あ、東選手のシュートだったです。どこ豊優選手もルーキーでよく頑張ってます。おっと、これはフェスオフやり直しか。もう [拍手] 1度です。 バイオレーションのためをします。 ペースオフでちょっとバイオレーションがあった模様です。これはやり直しになります。 さあ、ここからだ。 [音楽] さあ、第2ピリオド残りが7分49 秒で再開。 ナイスプレイムシ。ゴーゴーゴーゴーゴーゴー。 [拍手] さあ、こっから攻撃ていきたいがちょっとパスが繋がない。グイツ。 [音楽] いや、やっぱりちょっとプレッシャーを かけられているのか。ただここ果敢に狙っ ていきます。ルイツいシュートも行く。 20番の20番です。さあ、このパック の合いどうだ?ここでパックがまだレリー から見えてると試合は続行になります。 こう足とスケートのこの裏にパックを隠し てというプレイなんですが、これは試合 続行。さあ、レッドイグパックを取った。 壁を使って送っていく。武が行く。 これはレトイグス奪った。レトス。これをチャンスにつなげることができるか。オブマと 17 番がフォローに入る。はい。アレックス。え、シドウ、え、グリッツ。え、ナイ、ファイポイントビハ。おっと、これチャンス。おっとけた。ああ、し [拍手] [拍手] 最後は三浦介選手が押し込んだ。 Ick back jing [拍手] [音楽] Yeah,Ithinkrightnow thebiggestthingis thatweneedtoshowthe Eaglesthattomorrow gameisbe hardfinisheveryck maketomorrowgameisa warly this [音楽] え、今、あの、ちょっとね、得差が開いてしまったので、えっと、どういう風な思いでこれからプレイしてグリッドの選手はプレイしていけばいいかというのをちょっとラウター選手に伺ったところ、やはり、あの、ま、点差しついてしまったけど、ちょっと明日の試合もあるので、ま、明日の試合の考えて、え、その辺りも、え、自分たちの良さを残りの時間で出すような、そういう思考をして欲しいという [拍手] [拍手] をラウ沢選手ました。ま、それはちょっと上でね、もうちょっと電差ついちゃったで帰ろうかなって言ってましたが、え、そこは、え、アメリカらしい状況ということびっくりしました。 点差ましたが、ここであのやっぱり北選手とのプライドを持ってビッグセーブ、それからビのブロックショットもどんどんやっていく、それからシュートもどんどん打っていく。そういうようなこう流れを変えるようなビックなプレイをしてってほしいという風にライター選手言ってます。 さあ、先ほどのゴールなんですが、えっと 、17番の大久保正選手のゴール、そして 三浦涼介選手はアシストということに、え 、表示がされています。 え、ゴール大久保正斗選手のゴールが、え 、場内の放送ではアナウンスされました。 さあ、7点目。え、デッドイグスが奪って 、現在6点、デッドイグスはリード。残り が5分と56秒です。 さあ、第2ピリドはレッドイーグルスが かなり構成に出ている時間となりました。 レッドイーグルスが 第2ピリオド3点を追加して現在7対1と 大きくリードしてます。ブリッツとしては もうファンのためにまずは1点返したい。 そういうようなフェーズに入ってきました 。そして先ほどラウター選手に伺った通り 明日のえこともしっかり考えてもっと もっと自分たちの良さを出していく。もう 1度 リスタートしてもう1度、え、気持ち 切り替えて頑張ってほしいとそういう プレイになります。あ、そういう時間帯に なってます。さあ、残りが5分と15秒 です。さあ、9時終が持つ。ここで9選手 のビッグプレイ期待したい。おおっと。 これは、 これは選手に対して今選手がちょっと後ろから絡んでいきました。あのフロスデ川かけのような、え、 [音楽] え、ス撲やプロレスのあの川かけのようなこう、え、プレイだったというところです。これはグリッツハンドのパワープレイ。今、え、この試合初めてのパワープレイということになります。 [音楽] Todaywetryanewlook onthepowerwithTyler andtogetherusually wehaveoneofthemto work in [音楽] goodand has goodyesみ [音楽] え、今ロックレ選手、あの、ま、選手も点決めてますよねって聞いたら、あの、彼は本当にあの、ブルーラインを動く時に、あの、頭を下げない。 [拍手] ちゃんと見て、あの、ゴール前の状態をちゃんと見ながら、え、動いているという、そういうところがすごくいいところです。ま、本当にあの、練習もしれ、ナイスプレイ、ナイスプ、え、磯部選手のプレイ、いいプレイだというところです。少しね、ちょっとあの、ケアフルプレイして繋いで欲しいという思いもこもったちょっと今のラウル選手の言葉でした。さあ、これ今日初めて取ったパワープレイなんですが、おっとここはこはチェック。 [拍手] [拍手] おっと。これはどこだ?おっと、ペアティになってしまった。 あ、まあないでしょ。 これは倉選手が絡んだところ。 グリッツが倒してしまったということでグリッツのペラジということになります。 え、スティックうまく相手の脇に挟まれたねというところです。え、さすが入倉選手。日本代表経験も長い倉選手です。 この辺り シュートももちろん、え、プレーも もちろんこういうところもさすがのところ があります。 さあ、これで、え、4人対4人という形に なります。両チームに、え、ペナルティで 1人ペナルティボックスに入っています。 え、まずは1分24秒間は4人対4人の 状態ということになります。 え、そして、え、その後、え、残り 20 秒とちょっと少し、え、グスのパワープレイがこのまま両者得点だとそういう形になるということになります。おっとこれはどうだ?止めた。いいシュート。さあ、ここでクリ選手が逆に行きたいところなんですが、この欲しい。 [音楽] [拍手] セーブ。オーマイガ。 さあ、伊選手の素晴らしいセーブから逆襲という形になりました。 [拍手] これはオサイです。 これは、え、え、グリッド選手が 2 人アタッキングゾーンに入ってる状態で、え、ニュートラルゾーンでパスを受けた選手がもう一度ブルーラインを越そうとしたところです。これで、え、ブルーラインのオフサイドということになります。 [拍手] え、隣で島敬選手が今日はちょっとビデオ係かりをされてるんですが、ちょっと後でチェックしようねという、え、島選手選手のやり取りです。さあ、残り [拍手] [拍手] 3分40 秒。パワープレイしてパワプレイではないですね。今 4対4の状態が、え、残り 30秒ということになりました。 [拍手] ナイスグレイカ。 さあ、杉本から爆シュート行きはさ、このリバウンドを取ったのはレッドイグス。これはレッドイグス 3対2 の形になる。橋本亮からお大久保に合わせていきました。大久保久保選手のちょっと角度が違っていたのでシュートまで持ってけない。炸った。 [拍手] さあ、まずここで ヘッドイグースのコン選手が戻って、ここから 30秒ほどパプレ。おっと、ここは ナイスセーフ。 中島テルト選手のシュートでした。これはちょっとグリッツ 形相手にいい形を与えてしまいました。さ、大沢くパックをキープして さあ、ゴール前なんとかフルてさ、シュート行く。 [拍手] 白ソのシュートでした。 グレイグ。 is え、大沢選手がうまくこう体を使ってパックをキープしてチャンス作ったねという、え、ラウルター選手の大切。大沢選手のキープ力の高さを埋めてます。 [音楽] さあ、ここでパワープレイが30秒ほど パワープレイ、レッドイギスパワプレイ だったんですが、これはそのまま パワプレイ終了ということになりそうです 。さあ、ここで5人対5人の通常の状態 フルストレングス戻る。さあ、第2球の 残りが2分と20秒です。 え、今、え、場内のファンからアレックス ラフター選手に声が送られてます。 え、西側のスタンドに、あの、いつもこの海外からの、え、ま、日本在住のお客さんがいらっしゃるんですけれども、アレックスラウターコールをして、今アレックスラウター選手もサムアップ指を立てて答えてました。はい。 [拍手] 今島も起ってるというところです。 ま、点差はついてますがね、ファンもこうやって熱い声援を送ってまして、あの、なんていかファンもこう、なんていうか楽しみ方分かってますね。 え、グサー。 [拍手] [音楽] [拍手] え、この場内で販売してるビールを飲み ながら楽しんでるぜということで、ま、ね 、点差開いてしまいましたが、ま、愛速系 自体ね、こういう形でちょっと楽しんで いただきながら、そして、まあ、ネグの 反撃ちょっと見たいところです。なんとか こうこの後、え、第2ピリオド、第3 ピリオド6点差がついてますが、少しでも 点を詰めてるところを見せていきたい ところです。ま、一方でレッドイーグルス ファンにとってはもうこれはもう今日大 満足のプレイでしょう。もうすでに7点 取ってます。 え、バレティ溢れる選手が点数を取ってますんで、え、レッドイーグルス強しというところを見せつける試合とおっとこれペた。 [拍手] おお、パワープレイ。 愛木覇斗選手でしょうか。 [拍手] これどうです?リプレイ見ます。 [拍手] お、三村選手のペナルティでした。 [拍手] です [音楽] 。 え、佐々木選手のペナルティということに なりました。さあ、これでグリッツが今日 2回目のパワプレイということになります 。第2ピリオド残り1分ですので、え、 このまま点数が離れないでしょう。 パパワーププレイの持ち越しという形に なります。 [音楽] [拍手] [音楽] Seethenavybluethe dasheraroundthecan fitonlikedasever seen. [拍手] 残りが26秒。第2ピドので1 点返せるか。武は三浦大けど。いいシュートもありました。さあ、ロックウェル。 [拍手] おお。そしてもう1 度ロックウェル戻してどうだ? 狙ってます。いいシュート打ちました。残り 14秒です。第2 ピリオドです。パワープレイはまだ1 分ちょっと残ってます。 アップ、あ、あ、あ。 さあ、どうする?どうする?どうする? オケー。いや、 さあ、ここは無理をしないか。ただ残り 4秒ある。縦1 本通ればというところですが、これは無理をしない。ここで本がなりました。第 [拍手] 2ピリオド終了です。第 2ピリオド終了して7対1。 青のレッドイーグルスが6点5 リードしました。え、そしてパワプレイは 、え、第3フィールドの頭は59秒間 ブリッツパワーププレイとスタートという ことになりました。パワーププレイ59 秒間残第3ピリオドに入りました。 え、アクセス thisperえ isえ per え weshould howtoyeahrightitwas notagoodperiodby theitinthesecondbut likeisaidearlithe nextperi [音楽] うん。 ま、ちょっと今日の試合点数ついてしまったので、ちょっと明日の試合に向けてやっぱりちょっと気合いてやっていった方がいいだろうと。 [拍手] え、もっともっとグリッツがこう気持ちを 持ってアグレッシブにプレーできるところ を証明する第3ピリオド。 そういうちょっとあの攻撃的なところを、え、第 3 ピリドで見せて明日の試合についきたいねということでラウター選手、え、この第 [音楽] 2 ピリオド、ま、ちょっとね、良くないピリドだったけども、そこは切り替えて、え、スイッチ、え、気持ち [音楽] needまず第 3 ピロでもっといいプレイをどんどん見せていって明日につげてって欲しいというラルター選手の解説でした。ということで第 2ピリオド終了しました。え、18 分のインターバルに入ってます。 え、7対1、 え、アウエのレッドイグス北海道が大きくリードしていますが、ラウター選手もおっしゃっていた通り、第 3 ピリオドはもっとおマイガンタキーフライゴー オマイガKFC えも喜んでますが、え、ケンタッキーフライド 島さんが見事に、え、ノーアシストでゴールを決めました。 [笑い] ということで、エイバールが、え、ゴール決まりましたんで、ファンの皆さんにもプレゼントということで、今カーデル君がボールを、え、今スタンドに投げようというところで大幅です。え、ビクス戦 [音楽] [拍手] いや。 [笑い] [拍手] さんのようなスローだったねと冗談をター選手を言ってますが、カーネル君がボールを投入れてボール取ったお客さんには素敵なプレゼントが送られます。 まね、今日はあの、 KFCand Yes KFCand ということで、運城選手も、え、働いている、え、 KFC さんによって、まね、明日に向けてまたパワーをつけていただきたいというところで、この第 2の、え、終 しまして、え、7対1、え、6点差で、え 、第3フィリドを迎えるというところで、 え、お伝えしております。え、新横浜 センターからお送りしております。この 試合横浜が1点、そしてレッドイーグが7 点ということで、え、6点のリードで第3 ピリオドに入ります。第2ピロド解説、 アレックスラウター選手でした。 ありがとうございました。 Yes.Thanyou veryfunandyouknow seeyouagainmaythan yesthanverymuchthan muchgoグ ということで第3 ピので今しばらくお待ちください。 こ宵い私は野生に帰る。欲望に任せ。 ケタッキーを思う存分食べてやる。今日だけは [拍手] 今だけお得な990円ファン感謝祭。 今日ケタキーにしない [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] こ宵い私は野生に帰る。欲望に任せ。ケンタッキーを思う存分食べてやる。今日だけは。 [音楽] [拍手] 今だけお得な990円。ファン感謝。 今日ケンタッキーにしない。 [音楽] [音楽] ります 。 [音楽] [音楽] [音楽] ります 。 え、ま [音楽] これは私の [音楽] それではこの 2席の試合をお知らせいたします。 4番3週15分25のにこの新武センター でFC アイスバトの対戦となります。ここにのが ございます。是非のごをお持ちしており ます。さあこの後3分前より会場が安定 いたします。足元には十分お気をつけ ください。この3分前に会がれます。に席 におけください。 [音楽] さあ、 まもなく第3で選手が入場し中ます。最後 まで選手車長みんなでしておりますので よろしくお願いいたします。 [音楽] さあ皆さんここからあと第3ピドの最後 まで行きましょう。レッツゴー。 [音楽] アジアリーグ系 202526 シーズン横浜リッツ対レッドイーグルスえ、全 8回戦中の3 回戦目ということになります。 第2ピリドを終えて1対7、え、ホームの 、え、グリッツが1点を奪いましたが、え 、今日はやはりアウ上のレッドイエルス 強い7点を奪って大量6点リードでこれ から第3ピリオドということになります。 現在1対7でレッドイグス北海道がリード しての第3ピリオドということになります 。え、第3ピリオドのスタートから59 秒間は横浜グリッツがパワープレイという ことになります。え、第2ピリオド終了 マギアに佐々木選手が、え、ペナルティを 取られました。え、レッドイーグの佐々木 勝和選手がペナルティだったので、え、 そのペナルティ、え、パワプレイが残り 59秒間残っています。え、さて、第2 ピリオド、え、解説アレックスラウター 選手との、え、やり取りお送りさせて いただきましたが、え、なかなか私も頭が 混乱するなんか頑張ってやっております けれども、え、なんかあのコメント欄を今 ちょっと、インタバルの間しましたら、え 、名古屋オルクス、え、明日開幕 XHLエクストreリームアイスオ系 リーグ明日開幕するんですけれど、え、 それの、え、名古屋オルクスの、え、 十文寺洋介選手が、え、フォローというか 、え英語の通訳していただいてありがとう ございます。え、あとなんか私への、ええ 、色々なご意見もいただきまして本当に ありがとうございます。え、ちょっと試合 中はチャットは見れないんであれなんです けれども、え、本当にあのいろんな方に 視聴いただいて、え、お送りさせて いただいております。横浜グリッズの、え 、公式YouTubeチャンネルにより ます銃継でございます。さあ、これから第 3ピリオド、え、6点差と大きくちょっと リードを広げられてしまったホームの グリッツですけれども、え、アレックス ラウター選手も第2フィド解説で言ってい たように、ま、ここはもっと切り替えて、 え、もっともっと明日、え、日曜日戦える ところを見せるためにも、え、第3 ピリオドもっといいプレイをどんどん どんどん見せていきたいと、見せていって ほしいという、え、ところです。さて、第 3 ピリオド解説いらっしゃっていただいたのが敬語選手です。今、え、三島子選手はヘッドホンをつけていただいてでマイク今セットいただいて、 え、第3 ピロの大説は島子選手。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、島け子選手は中央大学出身ということで中大コンビ 中大コンビでお送りしたいと思います。 よろしくお願いします。 さて、ま、あの、アレックスラウター選手は第 2 ピド解説いただいて、私のつい、え、英語ヒアリングロードよくね、何度か回させていただいておりますが、え、第 3ピド島選手、まずこれ 6点差。 はい。 気持ちとして、プレイヤーとしてどういう気持ちでこの 20 分間戦うべきですか?クリスとしては。 そうですね。もう短期的に今日の試合っていうよりも リーグ戦長いので はい。やっぱり1対0で負けるも7対1 でこのまま負けても はい。 ま、勝値点って0同じ同じなんで はい。 この中でどれぐらい練習できるかっていうのは もう明日をミランでの試合にお決まった 池田月のディフレクションショット決まった。第 3ピリオドパワープレイゴール。 さっきも使いすね。 なんか、ま、試合ですけど、 やっぱりこう練習みたいな気持ちを持っていいんじゃないかっていう話をしたので、 なるほど。 ちょっと肩のあの力は抜けるかなと思います。 確かに。なんていうかこうこの今のパワープレパスも綺麗に回ってなんていうか本当に肩が抜けたってのがおっしゃる通りだようなそんな感じで。 そうですね。はい。 今もゴール前見事に池田選手合わせましたね。 はい。そうですね。 池田選手はあのアニャンでのアウゲーム、え、日曜日の試合で 延長の決勝ゴール決めてます。 はい。 おっと、これは 中島テルト選手がうまくいいと思います。 あの、岩光選手がちょっと振り切られた形だったんですけれども、さっきま、使で サイドはフォワードしっかりついていこうっていう話をしたので、チャレンジした上での ドライブだったんでいいかなと思います。さあ、先ほどの、え、グリッチの 2点目です。ゴールが97番池田、そして 74 番の、え、三浦大に、え、アシストついてます。 [拍手] そして、え、あ、消えてしまいましたが、 今こちら、え、こちら全部、え、 ステロップでも表示されてますね。え、今 池田選手のゴールをご紹介させていただき ました。ちょっと、え、今2人目の アシストについてちょっと私ちょっと 見逃してしまったのですみません。え、 ちょっと分かり次第またお伝えしたいと 思います。 さあ、でもグリッツいい形でパワープレイ取りました。 これでファンも少しなんていうか喜ぶというか、 え、いいシ見せることができてよかったですね。はい。多分本当今日しか来れない方もいらっしゃると思うのではそこはもうやっぱりとにかく [拍手] はい。 点差がつくが [拍手] そうですねところを見せていかないといけないっていうとこですね。 練習っていうとご兵ありますね。なんだろう。色々チャレンジしてくっていうのは うん。うん。うん。うん。 いいですね。 こう、なんていうか、色々試せる新しい形。はい。池田のゴールも多分普段やってるパワープレーの形じゃないので、 多分なんか試っていう形で うん。うん。 アドリブもあったのかなっていう思います。 [拍手] なるほど。 そういう即興の部分もちょっと磨いていってっていう、ま、ある意味もう開き直ってこう肩の力を抜いていろんなことを やっていこうという。 そうです。 多少リスクがあるような、え、プレーでもどんどんどのを取りに行くとか、おっと、これは そうですね。 さあ、高ジ持っていく。これは磯部がキャッチしました。 [拍手] いや、高橋選手選手今日もゴール決めてますけどやっぱうまいですね。 そうですね。やっぱり得点の嗅とかは素晴らしいですね。はい。 行きました。 本当に高橋選手ってあ、そこにいるんだっていう感じの はい。 ポジション通り得点の嗅本当に素晴らしい選手ですね。 そうですね。 さあ、第3ピド2分過ぎました。残りが 17分。まだ5 点差と天差は開いてますが、少しずつでもこうグリッチの良さを出していきたい。この第 3 ピリオドです。え、一方でレッドイグルスはま、さすがの攻撃力見せつけています。 [拍手] 現在勝ち点同点で 2 位ですけれども勝点さ、これブックチャンスになる。ああ、パスがちょっと通らなかった。ここは山田選手がいい位置に見ました。あの島選手に伺いますけど、あいう風にこうなんてか [拍手] 2対1 捉えそうなになった時にディフェンスとしてはどういう守り方をするんですか? はい。ディフェンスとしてはもうキーパーの好みに合わせてます。 お、 キーパーは自分はシュートを受けたいっていうゴリであれば逆サイドの [音楽] フォワードを消しにいきますし はい。なるほど。なるほど。 そこはじゃあキーパーとよく話し合ってんですね、練習から。 そうですね。話してますね。 [拍手] なるほど。もうキーパーとしてはもうとにかくシュートを打たせて自分で止めたいっていうキーパーだったらこう パスコース消す方をちょっと重要重視してます。はい。 そうですね。 逆にちょっとシューターに対して寄せて欲しいっていうキーパーになります。 なるほど。なるほど。 はい。 で、逆にパスされてもそれはキーパーが読んでるていう。 [拍手] [音楽] なるほど。もうそこもちょキーパーとの話し合いでこう守り方って決まってくるんですね。 そうですね。決まってきますね。 ま、そこがやっぱりこうチームのコミュニケーションが密になればなるほど強くなるという流れが多分かなと思いますね。 [拍手] [音楽] [拍手] さあ、横浜起こってます。 はい。 え、5 点ビハインドではありますが、横浜のファン諦めてません。 もう1点、もう1 点と取ってほしいと。さあ、これ3対2 の形取れるかどうか。 さあ、これどうだ?決まった。次。 第3 ピドはグリッツの時間になってきた。広島選手も拍手を送ります。見事でしたね、今。 そうですね。いい形ですね。 その前のやっぱホォアチェックが、ま、どんな修正したかは教えられないですけどさあ、こうしたらっていうのは [音楽] なるほど。これあのインターバの修正効いてるわけですね。そこはちょっと秘密ということで。 そうですね。 どう修正したかは、え、シークレットということなんですが、これで見事に 2点、3 分第3フィールド4分かないところで2 点取り返しました。 これは諦めないところ。そして明日の日曜の試合に向けても いい流れ作って これそうですね。 はい。 さあ、今ゴールは21 番杉本会アシストが、え、 19番の種優斗、そして 97番の池田月 のダブルアシストということになりました。ちょっといい流れ来てると思います。 これ さあ、グリッツ1対7から3対7 まで追い上げました。 今もいいチェック はい、 きました。こチェックきました。 さあ、これを奪い取ってさあ、またこれもチャンスになるぞ。いいパス出た。泉がもらう。どうする?シュート。行く。リバウンド叩ければというところ。ここは抑える。あ、いいですね。さあ、また逆襲ック奪っていい形攻めが続いてきます。 [拍手] なんか監州も脇き脇き方がこうだんだんだんだんこう熱が入ってきました。 はい。 いいと思う。 さあ、いい形で攻めています。さあ、第 [拍手] 3ピリオド最初の4分で2点返しました。 残り4 点ですが、どこまで詰めていくことができるか、 [拍手] 今日だけじゃなく、明日の試合に向けてもこうやれるんだと。はい。え え、トイグスに立ち向かっていくんだというところを見せたいグリックです。さあ、長いパスにこを狙っていく。さあ、これうまく収まればというところでしたが、ここは大沢選手戻ります。 [拍手] なんでこ本当になんかこう第2 ピまでの動きと比べて第 3 ピなんかこう肩の力が抜けたというか本当にこう動き良くなってきましたね。 そうですね。 [拍手] さあ、こういうところでこうディフェンスも攻撃参加してガンガンテレを取っていうところだと思うんですけれども はい。 こうディフェンス攻撃参加する時ってどういうとこ気をつけて攻め込みますか? ディフェンスはまあチャンスで [拍手] ま、攻めに行って逆襲らうってなった時にか、ま、早く戻れるかっていうのも考えますね。 はい。 ま、オフェンシブなディフェンスだったら はい。 ちょっと三浦とかはもう はい。 100% 決めに行くっていうメンタルで多分いると思うんですけれども [拍手] はい。 ディフェンスによって待ち待ちかもしれないですね。 なるほど。 選手は多少やっぱりディフェンスを意識を残しながら そうですね。残してますね。 攻撃参加してい、 ま、そこは役割というところもあるでしょう。 裏とかはもう本当どんどん行ってほしいですね。 なるほど。なるほど。もう スキルの本当に高い選手なんで、 もうガンガン行ってもう俺がカバーするから大丈夫だみたいな感じで。 そう。はい。 さあ、第2期王が、え、間もなく6 分過ぎようというところです。え、先ほどグリッツのあの最初の得点、あ、第 [拍手] 3ピオの最初の得点。え、グリッツで2 点目になりますが、池田選手のゴール、三浦大選手のアシスト、そして大沢優ト選手のダブルアシストということです。 はい。 え、そしてグリッズの3点目、え、3対7 とした、え、得点は、え、先ほどもお伝えした通り 21番杉本さゴール。え、アシストは 19番種内優ト、97 番池田月ということでした。 ま、1対7から2 点返して、これはね、グリッツファンもね、 いい第3 ピリオド見たいというところだったんですけれども、これグリッツファンにいいお返しできてますね。そうですね。もう本当同点まで置いていてほしいです。残り [拍手] 4点。残りが13分43秒。 この勢いで一気に捉えるところまで行けるか。さあ、シュート打ってい。もうどんどんどんどん積極的に成澤選手で集めていきます。 [拍手] [拍手] おっと、ヘルメット取れた。これはヘルメット取れた瞬間にペナルティの手が上がった。 [拍手] ハ選手のヘルメットが取れたでしょうか。これはレッドイグス側のペナルティということになりそうです。 [音楽] さあ、第3ピド残り13分29秒。え、 88番の佐々木和選手のペナルティでこれ はグリッツパワーププレイのチャンス2 分間得ました。 グリッツが5人。 そしてレッドイーグルスライ4 人、え、表情のプレイヤー、ゴールキーパーを覗いての、え、 5人対4 人の攻防ということになります。さあ、グリッチパワープレイ先ほどもの第 3ピリオド最初の1 分間でパワープレイをゴール決めてますので、 ここはもう1点欲しいすね。 そうですね。ま、大沢選手強いですね。いや、本当に大沢選手もスオフの獲得率はもう [音楽] 9割近いんじゃないかというぐらい ペースオフ強い。 あ、さあ、これでゴール裏ちょっと潰される形になったがペナルティはない。 杉本カ選手がチェックを受けて、これは一旦パックを自陣のゴール裏から攻め直しという形になります。杉本選手普通にプレイ戻ってます。さあ、その杉本が持っていく。 [拍手] [音楽] さあ、いい形でエントリーしました。あ、当たるこはカットされた。クリアされます。磯部選手、え、パックを取りに行きました。 [拍手] これゴールキーパーはゴール裏、あの大形 の部分でしか、え、パックを扱ってはいけ ません。横の、え、包丁の刃のような、え 、部分でパックを扱うとペナルティになっ てしまいますので、 ここは一旦A選手真ん中まで待ってパック を処理しました。 ここは大丈夫です。 ゴールの、え、真ん中の大形の部分、 ゴール裏ではゴールキーパーは大形の部分 でしかプレイできません。一旦セットし たい。あ、さあ、これもシュート行く。 さあ、どうだ?ショートプレイになった。 記録がうまく押し込んできましたが、 パワプル残り30秒です。 もう12本いシュート打落ちたいですね。 はい。そうですね。 サイドローに落としてさあ、こリパクで打っていきたいですね。 [拍手] さあ、岩本がキープする。鈴木広いに渡してもだんだんだんだんこう攻めの輪がちっちゃくなってきた。あっとこれは左サイドから藤修平にシュートを狙わせるようなプレイだったんですがさあこで佐々木和戻ります。ただまだアタッキングゾーンブリッツがそのまま攻め続けてます。 [拍手] このパワープレイ終わった後もまだディフェンス交代できてないところを狙いたいですね。 そうですね。なるべく相手のディフェンスはチェンジさせたくないってのはあるんですけれども、ここで佐々木選手はパック、え、敵陣の、え、奥に放り込んだんで、これはちょっとレトス交代できたようです。さあ、残りが [拍手] [音楽] 11 分切ってきました。おっと、ゴール前。 ここはよく守ったと。ここでホイス。おっと、ペナルティあったようですね。 どこでのペナルティでしょうか? [音楽] ここでレッドイグルスの選手がレフェリーにちょっと話を聞きますので、またレッドイグスのペナルティのようです。高橋治選手がペナルティボックス使います。 ちょっとニュートラルソなんかあったんですかね。ちょっと私も何のセアティかえ見えていませんでしたが高橋誠治選手がです。さあ、これでまたグリッツパワープレーのチャンスになります。もう第 3 ピリオドはグリッツの時間がずっと続いてます。 [拍手] 8番高橋ルスラッシ 高橋選手のペナルティはスラッシングでした。スティックで相手の腕などを叩いたというペナルティです。さあ、タイラーロックウェル選手、あのロックウェル選手はあの こないだのあのアニャントの試合で見事トリック決めですね。 [拍手] 本当にシュートが埋まって。え、これは タイミングが上手ですね。シュ トラウター選手があのロックウェルをちゃんとあのヘッドアップして ブルーラインにいる時でもちゃんとヘッドアップして相手の準系見て打ってるっていう風に言ってましたんでそれとがうまいですね。 [拍手] はい。 ま、味方とか敵が はい。 ゴールキーパーの視界一瞬切ったところで [音楽] はい。 タラは多分スティックのシナリオそこまで使わないで元からシュート打ってるイメージがあるので コントロールしやすいのかもしれない。 なるほど。 はい。 そのいいタイミングで打ってると。 そうですね。裕二さんとも話したんですけれども はい。 なんか木のスティックの時代の時の打ち方にちょっと近いかもい。え、 木はましならないので はい。みんなちょっと真似していきたいなと思ってます。 [拍手] なるほど。なるほど。 こう味方がに入った瞬間に打つという そうですね、 そのタイミングのうまさそこをロックエル選手 ま、このパワープレーを見 見てみたいところです。 さあ、パープレイ残り45 秒切ってきた。さあ、ここからいい形でセットしたグリッツ [拍手] 4 点目なるか。さあ、ゴルと抑のパスちょっとカットされた。ただいい攻面になりそうですね。 [拍手] そうですね。 しっかり形ので、あとは多分普段この 5 人でやってることあんまりないんですけどなので色々チャレンジしてほしい。さあ、第 3 ピリオド点差がついてるならではのスペシャルなチャレンジ。さあ、これ急でどうする?落ち着いて処理します。さあ、パープレ残り [拍手] 10 秒です。さあ、こっから逆襲だがノーペライティ。さあ、試合時間残り [拍手] 9分切ってきました。第3フィールド8分 と45秒。ここで高橋選手戻って5対5 戻りますがグリッツがアタッキングゾーン キープです。シュート行く。跳ねたところ 左サイド種位 は拾った。いいパスかと思いましたがここ 高ジカットしました。さすが読みがいい。 さあ、高橋選手が貯めて中島テルトに送っ た。テルトバックパス。 イグルスの選手はサイドック持ってから 中に入ってくるのがうまいですね。 うん。なるほど。 なのでそこからクロスパス はい。 ま、1 振りの得点とかもそうですね。またペナルティだ。今度はグリッツのペナルティか。ゴール裏のフェンスでの攻防で無た選手でしょうか。ペナルティボックスに迎えます。 [拍手] 第3ピド残り時間8分9 秒。今度はレッドイーグルスのパワープレイということになります。ま、これも積極的に行くのは仕方ないですね。 [音楽] そうですね。もうある程度行かないといけないので いいと思います。 はい。 さあ、残り8分と9秒。レッド ッイグスのパワープレイ2 分間というところですけど、このパワープレイしのげるか? [音楽] 先ほどあのみ島選手おっしゃってたんですけれども、あの こうこの第3 ピリオドはこう新しい組み合わせとかも試してるっていう風におっしゃってましたね。 そうですね。あのラウターがやっぱり [拍手] はい。 いないので うん。 新しい組み合わせやりつつ、ま、シーズン長いので誰が怪我してもまた一緒に組めるようにとか そう意図もあるかなと思います。 ま、そういうあの将来に向けて 色々なことを試してる20 分間にしたいというところですね。 はい。シーズン終盤とかで 1回 シーズン序盤で組んでおくとなんとなく癖とかも分かってくるという。 [音楽] なるほど。なるほど。 さあ、レッドイグスのパワープレー。 レッドウイグスもいい形で攻め込んで残りが 1分と 5秒というところ。ワープレイ残り1分5 秒。さあ、こういうとこ形作ってきました。これ奪い取った。これチャンスになる。泉と三浦大が待っている。三浦大どうだ。 [拍手] さあ、ここを守りしっかりしたい。さあ、あたこれはうまくバックチェック決めました。ただこれ中島テルト選手は自分で持っていく。 [拍手] 1人で持っていく。 ラップアラウンドから味方にパス。高するプレイ残り [拍手] 40 秒切ってきました。さ、小林ワンタイムは中島、中島テルトです。ただいシュートブロック入りました。グリッツ残り [拍手] 15秒。 いいですね。ブロックショット出てきたの で、ちょっと1リ2はブロックショット なかったかなっていう印象でしたね。さあ 、これもいう。合わした。あ、しかしこれ は正面から高ジ今日2点目残り 4秒パワープ残り4秒でのゴールでした。 いや、守り切りたいところだったんですが 、やっぱりレトイグスさすがですね。そう ですね。ちょっとグリッツの選手たちが 相手がゴールラ回った時に開いてしまったんです。これはあまり慌てずにこから守っても良かったですね。 [音楽] ま、その前にブロックシュットも出したし、こういい守りだったんですけど、やっぱり最後は レッドイグスうまいですね。パス回しから また高がシで待ってました。 はい。 ま、 こういう展開になってくると自分たちの失敗とか はい。 なんか明確になるのでやっぱ次に繋がるのでいいですね。 [音楽] あとはこっから修正していくだけですね。なるほど。こっから修正していくだけ。 はい。 ま、ある意味もうここはもう失点も過去でいろんなこと試していきたいというとこですね。 はい。 さあ、ゴールは8番高橋政治、アシストが 90番小林そして22番の中島テルトと いうことでパワプレイゴール8点目。 レッドウイグスが8対3とリーをまた1つ 広げました。残りが5分と30秒です。 ただグリッズ残り5分でもう1点2点狙い きたいですね。はい。 ああ、レッドイーグルスの強さがマジマジとこう表現されてるような今日の試合ですがここから はい。 あ、どうぞ。どうぞ。 ミフルさは多分この点差、この時間帯での戦い方っていうのが はい。 ちゃんと分かっている選手が多いと思うので はい。 そこも強みでもありますよね。 ま、逆にそこを買いくぐって取れるようになっていきたいです。 そうですね。 ま、この試合の終わらせ方っていうのは特にシーズン終盤プレーオフでは重要になってきますからね。 そこで簡単に終わらせないよというところをグリッツはい。 見せたい、研究していきたいところですね。 はい。さあ、高木が持っていく。小林がいる。ここは我慢の。おとノ枠なった。 [拍手] チョコツコ言うたがルーキーなんですけれどもいい活躍見せてますね。 [音楽] はい。そうです。1 回代表で一緒にプレイしたこともあって はい。 シュート力素晴らしいですね。 またバックドアに入ってくタイミングとかも はい。 大学生の時から試合見ててすごくいいなと思ってます。 はい。 バックドア要はあのゴールキーパーを守ってる逆側の開いたゾーンにうまく入り込むということですね。 ですね。 第1ピリオドも1 回あったかなって思います。 はい。 はい。 こ豊選手はあのこの来年 2 月に行われるミラノオリンピックにお姉さん [拍手] 2 人が出場可能性非常に高いということです。 [音楽] 彩佳選手と同じくあの豊選手と同じくディフェンス。 そしてはか選手 怪我が治ってくれば、ま、確実に選ばれる選手だと思いますが [拍手] は選手はフォワードの金めとしてプレです。さあ、残り [拍手] 3分45秒で時計止まってます。得点は 3対8。グリツ5 点ビハインドですが、この第 3ピリオドは2対1との良さ見えてます。 [音楽] さあ、フェースからここはレトルス取った 。山田小太郎からパスが回る。本が打つ さあ。グリッツパック拾えるかさ。これ レトスキープしました。 [拍手] こういうとこでパック失わないところは レッドイーグスのやっぱりうまいとこです ね。そうですね。 多分イーグルスもシーズン長いっていうの見越して はい。 なるべく失点減らしていきたいっていう。 はい。 うわといいシュート。これも決まった。リバウンド。最後は中島勝負でしょうか。叩きました。 磯部もいい反応見せたんですけどね。 1 本目のシュート。 しかしグラブに当たった時すごい音がしてました。 もう一度リプレイ見ましょう。 山田小太郎のシュート。これがすごいシュートだったんですが、磯部うまくグラブ当てたんですが、弾けた先には中島翔がました。 [拍手] ゴール19 番中島翔号。アシストがシュートを打った山田小太郎。 6番です。これで得点は 3対9。6 点ビハイドというビハインドということになりました。グリッチから見て 6点ビハインド3対9です。 [音楽] 発山 [拍手] 。 今日は合計得点レッドイーグルスは 素晴らしい試合を展開しています。 グリッツはまあ 9点奪れてますがここ第3ピリド 残り3分いとこ見せたいですねどんどん チャレンジしていく姿勢でいきたいですね 。さあ、のシュートが今1本いのが飛び ました。これもゴールリバウンド叩ければ というところ。残り2分39秒。 6点ビビハインドでありますが、明日の 試合、それから長いシーズンに向けて シーズンの大詰めで勝つためにいろんな こと試していきたいところです。はい。 [拍手] さあ、残り2分23秒。 さあ、石シュートがキープした。いい形に なる。運を待っていた。 [拍手] どうでしょう?選手ご覧になってて、まだ選手の目死んでませんか?ま、全然大丈夫だと思います。さあ、これで本イス出なった。残り [拍手] 2分1 秒というところ。ちょっと今プレートは別のサイドで選手同士のぶつかり合いがあったのか、運城選手と佐々木選手が絡んでいるようですが、これはどういう判定になるか。次の登りレフェリーの手は上がってますので、ペナルティの判定になりそうです。 [音楽] [拍手] さあ、残り2分1 秒で時計止まった。ちょっと両チーム今エキサイトしたシーンですが、 [拍手] これは 両チームと共にペナルティということになりそうです。愛送計の場合、え、数年前にルール回ありまして、ペナリティ同時の場合は表情の人数に変化がないということになりました。 [音楽] え、うん選手、グリッツは運城選手、 そして、え、 デトイは橋本選手がペナルティボックス 入りました。 これはまた5対5で、え、ゴールキーパー 覗いて5人対5人で再開ということになり ます。同時のペナルティは人数には影響し ないということになりました。さあ、残り 2分1秒。今フェースオフの場所だけ ちょっと今確認してます。 どちらのサイドから始めるか。 34番足より東京より、 [音楽] え、お互いにペナルティ、マイナーペナルティ取られました。え、橋本亮選手、イグルスの橋本選手はスラッシング。そして、え、運城き選手、グリッツの運城選手はインターフェアランスという反則です。 [音楽] さあ、残り2 分切ってきました。解説おさ。これは池田スキいいパスが出たんですがさ、これもチャンス取りたい。グリッツ粘ってます。残り [拍手] 2 分。いいところを見たいですね。グリッツとして。 はい。 ブリッツのこのフォワードのラインはやっぱ今をやっていいですね。 さあ、シュート行くた。振沢のシュート決めたいけど、これは島選手の拍手。いや、正面いいタイミングで打ちましたね。さあ、リプレイ見ましょう。 ここで左サイドで杉本選手が潰される形だったんですよ。パスがうまく回って最後正面ゴールでしたね。これゴール裏からの映像です。振、これシュート変わってますか?かでしょうかね。さあ、手はなさそうな感じですね。ダメージがちょっとブレード出したんですけれど。 [音楽] なるほど。はい。 え、ゴール97番、そしてアシストが 22番の [音楽] 今、え、放送入ってますが、え、ゴールが 97番池田月、22 番のタイラーロックエルにアシスト、そして 21 番の杉本カにもアシストつきました。さあ、これで 1点を返して4対9 という形になりました。また 1点を詰めて5点差としています。 [拍手] 第3 ピリオド解説島敬選手にお願いしてますが [音楽] はい。 ま、あの第 3 ピリオドは国立の良さを取り戻してきたようなピリオードになってきましたね。 はい。徐々になっになると足に繋がるゲームで終われるかな。 って思います。 こう明日に向けていい材料が見えてきた。ま、あと逆にこう研究材料というか 得点を取られたところも1 つ分析できるというとこですね。 そうですね。 さあ、残りが1分切って残り40 秒というところでさあ、もう 1 点取りたいグリツです。ファンを最後喜ばして終えたい。 [拍手] これカットになった。残り25 秒。レドスチャンス。中島翔が打っていく。バックアンド。しかしこれは急で止めた。さあ、が持つ。ワンチャンス取りたい。さあ、 [拍手] 9 の個人で取れればというところですが、ここは体を当てて、とが止めました。さあ、残り時間なくなっていきます。 横浜グリッツ対レッドイーグルスの 3回戦ですが、今ここで試合終了。 4対9アウエイのレッドイグス北海道が 5 点差を持って、え、ホームの横グリッツを下ちました。ありがとうございました。ありがとうございました。え、三選手、これはま、でも第 3ピド明日に繋がる 20分なりましたね。 はい。 なったと思います。 え、ということで三島選手これはあの後またミテクに戻るということで解説いただきます。 [拍手] どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ということで、え、試合終了しました。今日はレッドイグルスが圧勝という形になりました。 9対4、5点3を 打ちましてレッドイーグルス北海道が見事にカさを奪いました。 横浜グリッツ第2 ピリオドまでのちょっと悪い流れを第 3 ピリオドで押し返すことができて、え、島選手、解説の島選手もおっしゃっていたように明日に向けて、ま、 [拍手] 1ついい形は作れたという第 3ピトの20 分間ということになりました。今両チーム選手が、え、ファンに向けて成立して挨拶をして、 このファンのせに答えています。 え、得点差としては、え、 9対4、え、グリツから見ると 4対9 ということになりますが、レッドイス北海道が 9対4で5 点差、え、見事な勝利を上げたということになります。え、今成沢選手、え、ゴールキーパー、イグスゴールキーパーの成澤選手が笑顔でファンの声援に応えています。 ま、グリッツとしては5 点差ではありますが、最後第3 ピリオド、え、明日の試合、それからこれからのシーズンに向けての何か 1つの形をつめた最後の 20 分間ということでもありました。さあ、これでレッドイーグルスが、え、勝点 3を加えて、え、勝値点、え、総合点は 18 というところまで伸ばしたということになります。 アシスト6番山田小太郎、 72番優勝となります。 第 3並びにこの試合の両チームの数を送りします。横浜グリッチ対イグス北海道の試合は試合終了。 5 点差を持ちましてレッドイーグス北海道が勝利ということになりました。え、この後、え、今グリッズの選手、え、センターアイス、え、センターサークルに集合してます。 え、この後は、え、グリッツの選手の、ま、え、ゲーム MP 浜プレイヤーの発表ということになります。 1度横浜グッ選手たちに大きな拍手をお 願いいたします。 さあ、本日の戦い結果 4対9と悔しい結果となってしまいました 。残念ながら勝利することはできません でしたが、本日はですね、ここで オルタネイトキャプテン池田選手にご来場 いただきました皆様へ明日への意気込みを 聞かせていただこうと思います。池田選手 お願いいたします。 暑い応援ありがとうございました。ま、 ちょっと今日不害ない結果で終わって しまったんで、明日は勝てるように頑張り ます。さん、よろしくお願いします。 い、どうぞ大きな拍手をお願いいたします 。 さあ、それではですね、この後選手が リンクを1周いたします。皆様どうぞ 大きな拍手、そして明日につがる熱い拍手 で選手をお見送りください。よろしくお 願いいたします。それでは選手リンク1周 です。 今日の浜プレイヤーは2得点池田あ木選手 でした。 ま、第2 ピリオドまではもう完全にレッドユスペースだった試合とも言えますが、第 3ピリオド、え、第3ピリオドだけ見ると 3対2とグリッズが1 点をリードして終われた 20 分かというところでもありました。いきます。 ま、明日それから、ま、プレーオフ 4チーム、え、今年はプレーオフ4 チーム、え、上位4 チームが出場できますので、プレーオフ への、え、戦いに向けても、ま、な、 トライができる。最後の20分間だったの ではないかと思います。え、その中で3点 を覚えたことは、ま、プラス材料として 捉え体育力はマグリッツです。え、一方 レッドイグス北海道はやはりさすがの強さ 見せつけました。もう本当に各選手 入れ替わり立ちわり素晴らしいシュートを 決めてます。ま、ここはもうレッド イーグスの強さ、え、称えてまた、え、 明日の試合お楽しみいただければと思い ます。 [拍手] さて、今日、え、この試合のリプレイ出ますでしょうか?出るようでしたら、え、お送りさせていただきたいと思います。 え、今日はカンリジ、KFC でということでスタートしたこの試合です。まず先制したのはパワープレイゴールレッドイーグルスでした。 [音楽] これも見事なシュート。 番の小林選手が最後ア選手に合わせたゴール ということで、まずは先制点。しかし今日は KFC 所属の、え、デュアルキャリア城勇き選手が突破から最後は白純ソ選手のゴールということになりました。もう一度見ましょう。 [拍手] これ12番城勇が飛び込んでいって最後は 白純ソが押し込んだというゴールになり ます。 これで1対1の同点にすぐ追いついたん ですがレッドイグスもさすがです。ここは もう最後サイドから田村選手が決めていっ たというゴールになります。 この辺り本当にもうシュートを集めて かけていくところさすがでした。イゲスは 今日は最終的には9得点と もうゴールラッシュを見せたんですが、え 、この、え、最初のパワプレイ決めてから 今度は高橋政治選手のこのゴール見て いただきましょう。 ここも少し貯めるところができるとこが すごいと、え、解説の古川選手も言ってい たようにこの高橋選手選手のゴールで さらに得点を加えてきます。そしてこれが 三村選手の今日2ゴール目ということに なります。 もうこれはもう本当に素晴らしいパスから の展開でした。これでレッドイーグルス どんどんどんどん点差を広げていきます。 さらに第2ピリオドには入倉タイガー選手 がこのブレークウ事に決めました。 ゴールキーパー部選手のファースト シュートを受けるような形だったんです けれどもさすがです。え、ここ入倉選手は 見事にブレカーウめて得点もさらに広げて いきます。 そしてここ磯選手もよく守ったんですが、 最後、え、オープンネットに選手を確保を 突きさしてさらに得点を加えていきます。 もうここまではもうレッドイーグルスの 一方的な展開という形になりました。 [拍手] [音楽] ここも最後は大久保選手がリバウンドを 仕込んでもう完全に第2ピリオドまでは レッドイーグルスのペース。 [音楽] ただ第3ピリオ最初の1分間がパワプレイ だったところで、 ここでまず池田選手がこの ディフレクション。三浦大樹選手の シュートを見事に合わせてこれで1点を 返します。 パワーププレーゴールで第3ピド。まず先 に点を取ったのがグリッツ。そして グリッツはその後もどんどんどんどん攻め ていきます。ここも杉本か選手がうまく 合わせてこれで第3ピリオド2点目。 [拍手] グリッツは明日の試合も、え、見据えて いいところ第3ピロード出していきたいね という風にラウター、第2ピリオの解説の アレックスラウター選手も言っていたよう に第3ピリオドはいい形で攻めていきます 。多少リスクを襲って攻めていくので、 このレッドイグス北海道の、え、この見事 ね、攻撃部防げませんでしたけれども、え 、 な、何て言いますか、ま、戦えるぞという ところは見せることができたレイ、レト 北海道に対してのグリッツの、第3 ピリオドでした。え、ここも最後これ、 あのシュートね、1本目のシュートすごい 早いシュートだったんですが、磯部も うまく反応したんですが、最後中島翔子 選手がリバウンドしっかり差し込んでいき ました。 ただここ 池田選手のシュートでこれでグリッツは4 点目。4点を取って、え、この第3ピリド 、第3ピリオドだけで3点取りましたんで 、ま、いい、え、20分間に 巻き返すことができたことは確かでしょう 。さあ、もうこれはもう明日ね、え、また グリッツとデッドウスの試合どういう風に なるか楽しみにしていただきたいと思い ます。え、というわけで、え、お送りさせ ていただきました。202526のアジア リーグアイスオケ。横浜グリッツ対イグの 3回戦は、え、レッドイグが9対4、5点 差を持ちまして勝利ということになりまし た。え、明日も、え、この、え、新岡 スケートセンターで同じカードが行われ ます。ま、第3ピリオド少し巻き返すこと ができたレッドユース北海道に、え、対し ての横浜グリッツの、巻、控返しがどう 明日の試合に繋がってくるか、え、是非お 楽しみにしていただきたいと思います。え 、そして、ま、レッドイーグではこのね、 え、強さ、え、明日も見せてくれること、 見せることになるのか、え、そこもレッド イグスファンの皆様も、え、お楽しみに。 明日もこの、え、横浜グリッズの YouTubeチャンネルでの中継お 楽しみいただければと思います。え、実況 はアイレスャン関木がお伝えしてまいり ました。え、今日も解説人豪華。第1 ピリオド古川選手、第2ピリオドラウター 選手、そして第3ピリオドは選手でお送り してまいりましたこの試合でした。え、と いうわけで、え、明日のね、え、試合も またここ、え、新横浜スケートセンターで 行われます。レッドイグス北海道対 横浜グリッズ。横浜グリッツがホームです 。横浜グリツのホーム戦、え、横浜 グリッツ対イガイドの試合なんですけども 、明日はまたね、どんな展開になるかお 楽しみにお待ちください。というわけで、 え、本日の試合、え、レッドウイグス 北海道の勝利をお伝えして、え、ここ、え 、高新マスケートセンターからお別れ いたします。え、ご視聴皆様ありがとう ございました。失礼いたします。 はに帰に任せを思う存分食べてやる今日だけは [音楽] [拍手] 今だけお得な990円ファンパック ない。
Asialeague Icehockey 2025-2026 season
公式HP:https://asiaicehockey.com/
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*「爆アガリ ― 感情、全部もってこい。」*
今シーズン、GRITSが目指すのは、ホーム新横浜を“もっと自由に、もっと全開で、感情を爆発させられる場所”にすること。
リンクに満ちていく熱と鼓動を、
3ピリオドのドラマへと変えていく。
新横浜に爆アガリの週末を。
叫べ、響かせろ、想いのままに。
感じろ、熱で満ちていくリンクを。
重なる鼓動が全てをつなぐ。
シンヨコ、爆アガリ。
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横浜のプロアイスホッケーチーム『横浜GRITS』
2019年5月、日本を代表する港町、横浜市を拠点とする初めてのプロアイスホッケーチームとして発足。翌2020年、国内最高峰のアイスホッケーリーグであるアジアリーグへ参戦。
チームのミッションとして、氷上とビジネスの異なるフィールド双方で結果を残す「デュアルキャリア」の実現を掲げる。マイナースポーツ選手の新たなキャリア形成方法としてはもちろん、競技の規模を問わず存在するアスリートのセカンドキャリアにおける課題解決のロールモデルを目指す。
またスポーツの街・横浜の冬を担うチームとして、地域の活性化とアイスホッケーの普及に尽力し、“GRIT”は「やりぬく」の意。いかなる困難にも打ちひしがれることなく、日本アイスホッケー界の新たな船出の舵を切る。
#横浜GRITS
#横浜グリッツ
#yokohamagrits
#アジアリーグアイスホッケー
#asialeagueicehockey
#icehockey
*Goalkeeper*
29 #磯部裕次郎
31 #冨田開
34 #古川駿
*Defenders*
17 #務台慎太郎
22 #タイラーロックウェル
43 #畑山隆貴
52 #松金健太
65 #蓑島圭悟
74 #三浦大輝
86 #ジュンソパク
92 #齊藤輝
*Forwards*
1 #久慈修平
5 #泉翔馬
8 #上野鉄平
9 #アレックスラウター
12 #運上雄基
13 #岩本和真
14 #大澤勇斗
19 #種市悠人
20 #石井秀人
21 #杉本華唯
26 #権平優斗
61 #鈴木ロイ
97 #池田涼希
公式HP:https://grits-sport.com/
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