【アスアカ総集編 一気見SP vol.80】ノックアウト・ダイナマイト 内山高志
アスリントアカデミア学長の岡崎川です。え、今回のゲストは元世界スーパーフェザー級王者はい。 内山高志さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いや、もうやっぱり世界チャンピオン僕あの竹原さんとか畑山さんもこのチャンネル出ていただいたんですがやっぱ共通して言えんのは、ま、圧がすごい。 いや、そんな1m 以上に近1m以内に入れない感じ。 そんなことないです。そんなことないです。 なんかパンチが飛んでくんじゃないか。 いやいやいや。 さすがにそんなもそんなもう野球会のレジェンドでそんなことした。 いやいやいやいやもう本当楽しみで はい。 あのやっぱり男の子はみんなあの格闘技っていうか憧れがやっぱりあるんですよ。どっかにやっぱり強いというものにしての 象徴じゃないですか?格闘化っていうのがいいやって言てますけど本当ですよ。 そうじゃなかったですか?小さいというから。 ま、やっぱり格闘技やっぱ、ま、ちっちゃい頃やっぱやっぱ強くなりたいなってのはすごい強かったですね。 ちっちゃい頃から。 そうですよね。男の子で俺弱くていいんだって思う人ってあんまりいないと思うんですよね。 ええ。うん。うん。うん。 やっぱむちゃめちゃ強かったでしょ。ちっちゃい時から。 いやいやいや。僕はもう本当それこそ幼稚園からもそうですけど小学校てやっぱ体がちっちゃかったんで細くて はい。 はい。なので全然強いとかはなかったですね。 いや、本当ですか? はい。だ、だからこそ逆にやっぱなんかやりたいなとかそういうのを中学生ぐらいにやっぱ思ってたんで。 でもそう世界チャンピオンになれます。 でもそれ までも牧シングがやっぱ階級性なんで体重がやっぱ決まってますから。はい。 ま、ちっちゃかったらちっちゃかったら階級とかやっぱありますから。 でもちっちゃいだから喧嘩して負けたことなかったでしょ。 いや、あの、めっちゃ負けてました。やっぱちっちゃいから大きいのでやるともう投げられて乗っからもうもう何もできない状況だったから。はい。 でもやっぱチとかはすごかったでしょ。 いや、パンチも全然でしたね。 へえ。意外ですね。 じゃ、小さい時はその格闘化ていうよりも はい。 どういう風な子供時代を過ごしたんですか? いや、もうでもすごいやっぱ子供は結構短期だったんで ああ、 やっぱこうちょっと小学校の時上級生とかでもやっぱなんかのそのなんか物の取り合いとかあるじゃないですか。でもやっぱすぐイラっとして向かっていくんですけどでもやっぱ 1年の差、2 年の差ってでかいじゃないですか。 やっぱ絶対やられるんで毎回 そんな感じではい。 でも毎回やられても向かっていくっていうのはやっぱ違うんですよね。 1 回普通やられると向かっていけないですよ、普通は。 はい。あ、でも多分本当にバカだったんすよ。 本当に本当にバカだったんです。 バカじゃない。 はい。バカだったんです。ほんでそういうのもわかんないような感じですよ。もう悔しさの方が勝っちゃうみたいな。 へえ。 そう。これなんでだみたいになっちゃうんで。 でも別にそんな なんて言うんですか?悪いことをしたとか うん。 うん。喧嘩したとかそういう感じじゃないんで。 うん。 元々僕も小学校それこそ4年5年6 年の時は少年夜やったんですよ。 春部ですよね。 はい。春ってどういう風なこう町というかフードなんですか?町自体の 町はまあうーんどう?いや、本当になんかまあ都会でもなく [音楽] うん。うん。田舎過ぎでもなくっていう いやでも埼玉県春日部ってなんか大きい街っていうイメージが僕らありますけどね。 ま、クレオンしんちゃんとかがやっぱ名前を広めてくれたってのはありますよね。 ああ、クレオンしんちゃん。 クレオンしんちゃんがやっぱ有名なんで。 へえ。はい。 で、やっぱ野球、小学校の時、 小学校の時、野球です。少年入っはい。少年野球の え、ポジション的には ポジションはもうだ、それこそ言うと僕野球やってたんですけど全然うまくなんなくて うん。 いろんなこうなんつうですか、固定ってはないです。なんかテンみたいな へえ。ポジションをうん。 そんな感じで野球そんな感じやって6 年生までやったんですけど、ええ、 全然上達しないで うん。はい。 で、サッカーがそん時入り始めたんで、中学でサッカー部に入っちゃったんですよ。 中学でサッカー部。 サッカーどうだったんですか? サッカーもまあ一応レギュラーになれるぐらいでしたけどなりましたけど、ま、全然あのも下本当下の方です。 え、でもあの、こうステップワークとか見てるとどっちにしても世界チャンピオンになる人ですから運動神経はもう飛び抜けて抜群でしょ。何やってもできるタイプ。 いや、これボクサーって結構旧技下手くそな人めちゃくちゃ多いんすよ。 畑山さんもなんか野球やってさん野球 なんかプライ級選手になりたいと思ってあの野球やったって言ってて畑山さんそこそこ野球はやったみたいな言われてましたね。 あ、はいはい。 ま、でも全員が全員うまいわけじゃないですね。 ああ、でも運動神経抜群だろうから同体視力もいいだろうしなんで。 いや、でもあんま同体視力ってあんまり関係ないと思うんですよ。多分野球もしようと思うんですけど。 うん。 慣れじゃないですかね。やっぱボールをこうはい。 くめる。 そうですよね。タイ、あの、相手のその多分 振りかぶる角度とか投げた一瞬の瞬間でこうボールかストライクとかめ極めるじゃないですか。 僕多分相手動いた瞬間に そうですね。来てからじゃ避けれないんで キュってなった瞬間にやっぱりもう感覚で勝手に体が 言ってましたね。はい。 もうこう来てからじゃ避けるがないんで来る前に避けるって言ってましたけど来る前にどうやって避けるんだっ体動いた瞬間にどっちが飛んでくるっていうあれでま顔狙ってくるんでその瞬間に動ければパンチを外せるんで ほう簡単に言いますけど避けれないすよ僕ら いやまあ慣れるですも僕らが野球のボールじゃあ今 130km狙いとこにま100km ぐらいだったら打てるじゃないですか そうすねやっぱ130とか来ちゃう ただそれを毎日1 週間とか続けてれば当てれるようにはなるなると思うんですよ。はい。 そうですね。だから感覚ですね。ああ、 中学校の時はサッカー はい。 で、ボクシングを書く時はいつからですか? 高一です。 あ、じゃ高校は今度高校でボクシング部。 はい。もうボクシング部ある学校に行こうと思って。 え、それはな、もうボクシングをやろうと思ってた。 はい。そうです。もう中学2 年生の時にそのボクシングをテレビで初めて見て [音楽] うん。 で、そっからはまってボクシングと思って だを見て そん時がま、全然名前知らなかったんですけどそん時初めて見たのが吉上一郎さんで ああすごかったですよね。 すごかったですね。あ、 だ、初めて見たボクシングはそれだったんで、 そっからいいんなボクシングテレビでやってるのを見るようになって、 で、もう高校入ったらボクシングやろうってずっと決めてて、 そこまでは全くその格闘池空手とかも含めてやったことなかったんすか? あ、全くないです。 でも結構多いですよ、ボクサーは。あ、 やっぱみんな中学から始めるとか高校から始めるってのが多かったですね。 意外とじゃあ遅いんですね。 遅いです。僕らの 他のスポーツ結構小さいというから。 そう、そうです。 野球サッカーとかってのはもうみんな小学校手学じゃないですか。ボクシングやっぱりなかなか そうですね。 そんなにやっぱこうまだ広まってないってのがあって今もそれこそ小学生からうん とかやってる人は子たちすごく多いですけど うん。昔はもう大体中学か高校から なるほどぐらいでしたね。 でも中学2 年の時に高校になったらボクシングをやろうってボクシング部がある高校に はい。はい。もう行こうと決めてはい。そうです。 で、どうだったんですか?高校入って。 高校ですね。あの、花崎と高校ってところ入ったんですけど、あの、焼き持ち強いです。 あ、めちゃめちゃ強いです。 祝監督引き。はい。はい。はい。言ったことあります。 あ、本当ですか? はい。あります。あります。そこでやって、ま、高校生の時は最終結果が国体 2位が最高で国体2位 はい。で、そのままあの大学に行ってって感じですね。 国体2ってことは、ま、全国で2 ってことですよね。日本で2。 ま、一応そうですね。 そのラン、あの、クラスっていうんですか? 何級ですか?はい。 えっと、バンタム級でやってました。 バンタム級ですか?で、大学に進む はい。卓色大学行きまして、 それはスカウトかなんかですか? いや、それもま、一応スカウトというかスカウトではないんですけど、ま、毎年半崎カ高校から大にも必ず 1人ぐらい行ってた、行ってたんでうん。 枠というか枠でうん。 そういうのがありまして、そこで、ま、あの、僕が、ま、最後の大会でそれまで成績何も取れなくて、で、最後の国体で、ま、監督が決勝まで行けば大のその枠に入れられるからて言われてうん。うん。 で、運良くその大会で決勝まで行って、ま、負けてはしまったんですけど、それで、ま、なんとか大に入ることができてっていう感じですね。 うん。 その高校生の時って高校のボクシング部ですか? そのジムとか入って。 あ、じゃないです。高校のボクシングですね。 じゃあ高校卒業してプロになろうと思ったらなれ慣れることはなれる。 あ、全然誰でもなります。 でもそこは高校卒業する時そこのままプロになろうとは思わなかった。 ま、そん時は思わなかったですね。よもう少しアマチュアでうん。 ボクシングをやっていきたいなってのが強かったんで。 はい。で、それもそのプロになろうってのはもう最初から頭なかったです。 あ、なかったんですか?はい。あの、1 番最初ボクシングやりたいなと思ってさん試合中学の時見て うん。 そっからボクシング好きなって始めたんですけど、やっぱどう考えても入ってすぐやっぱ先輩とかとやったらもう間違い勝てないじゃないですか。ボコボコにされるじゃないですか。 あ、もうプロは諦めようと思って、 ま、とに高校3 年間なんとかボクシングやる切ろうってぐらいだったんですよね。 へえ。 へえ。で、大学、卓職大学に行って、 大学ではどういう感じの4年? 大学ではまあ1 年生の時は本当それこそ全然全然ダメで もうほぼ雑用みたいな感じだったんですけど、 ま、2 年生から、ま、そうですね、だ強くなってて、そっから、ま、レギュラーで出るようになりまして、で、大学 4年でやっと全日本選手権で優勝して、 全日本選手権じゃ大学の日本一になった、 ま、全部ですね。社会人も含めた。 あ、社会人も含めて、 え、アマチュアってことですか? アマチュアのチャンピオンになった。 アマチャは日本一応日本の ああ、 そっからまたボクシングげたいなと。本当は大学 4 年ではい。やめる予定だったんですけど、 もう仕事の内定も決まって はい。もうやめようと思ってでも最後の大会優勝しちゃったんでそうすると、ま、次また代表宿とか呼ばれるじゃないですか。 はい。 あ、もうちょっと頑張ってみようかなってありまして、で、ま、内定先をちょっとお答えしまして、で、またもう 1 年間とりあえずアマチュアでとりあえずやってみようと思って、で、そっからまた結局続けましたね。 それアマチアチャンピオンになったらやめれないですよね。 ま、あの、やっぱり プロですもんね。アマチャのチャンピオンと いや、天がプロがてないんですよ、やっぱり全然。 あ、そうなんだ。 はい。アマチュアってはもうオリンピックを目指す競技なんで。 そうですね。 プロはまた全然違うので僕はもうその時アマチュアで全日本取った時にあ、来年はそっか全日本取ると次の年日本代表として海外試合とかに行けるんですよ。呼ばれてまだけもう 1 年頑張って結果でなかったらやめようってまた思って アテネオリンピックを目指されたんですね。 あ、そうです。はい。 そのア当テネオリンピック目指した時はどういう感じだったんですか? あ、もうそん時は僕はもうサラリーマやりながら サラリーマはい。普通に朝から夕方まで働 え、大学卒業して就職されたってこと? 就職しました。 ボクシングをしながら就職。 はい。あ、そっか。アマチュアってことは あちゃなんで別に試合でもお金が出るわけじゃないんで。 うん。国内の試合とかでも 務めなきゃいけないと。 はい。それでやりながら24 歳までやったんですけど、ま、最後はあのオリンピック予選でとパキスタまで行って パキスタンはい。 で、アジア予選やったんですけど、そこで負けてしまってオリンピック出れなかったんで、 アジア予選があるの日本の中で、 あ、日本で優勝したけじゃそん時はダメで、 あ、ダメなんだ。 またアジアの中で上位なんか位とかになんないとダめだっていうあれで うん。うん。 で、最後負けてもう、あ、もうこれ以上やってもきついなと思って引退しました。 引退?はい。24歳の時アマチオを アマチュアを引退して今度プロでしょだって。 いや、そうなんですけど、もうやる気なくて あ、やめようと思って。 あ、僕仕事やめようと思ったんですか? はい。もう1年2 年ぐらいあんまりあんまり伸びてないなと思って。その 2324歳の時にうん。 で、もうやめようと、あの、オリンピック出れなかったし、やめようと思ってやめて、そのままそこで働いてた会社で普通に働いてまして、 あの、すっごいなんか素人のくだらない質問かもしれないですけど、その今伸びないって言われて、例えば野球だったらバッティング練習を一生懸命してバッティングよくするとか、守備をするとか、ま、大まに 2 つ、ま、それをあるんですけど、その2 つなんですけど、ボクサーとして伸びるっていうのはどういう風な 練習っていうか、いわゆるそのパンチを磨くとか ステップワークをするとかど具体的にどういう風な練習をするんですか? 練習はでもま、やっぱパンチを磨くっていうか、ま、そうですね、パンチってそんなに上がるもんじゃないんですよ。多分野球だと思うんですけど、多分ピッチャーピードって ある程度まで行ったらはい。うん。 多分なかなか伸びないですよね。そっからは 伸びない。伸びないす。 だから性格性とかですよね。ね。 あの、やっぱり、あの、練習するのは [音楽] 本当に正確に当てる練習とか、ま、あとは本当はボクシングってやっぱ押してんのがこうやればいいってのがあんまりないんで。 そうです。 やっぱ相手の動き方も全然違うんで。 うん。 だから、ま、自分でやっぱり練習して、練習して勝手に掴んでくもんなんで、あ、でも僕のん中ではもうん、伸びてないなってなんとなくやっぱ感じてたんで 攻撃とディフェンスってあるじゃないですか。 自分が、ま、打って倒す方と、ま、倒されない方ていうか、こうディフェンスっていうのはどっちが大事なんですか?僕さんって。 やっぱディフェンスですね。 あ、やっぱそうなんだ。 はい。やっぱディフェンス、ま、攻撃なければやっぱディフェンスもできないですし 大事ですけど、 やはりディフェンス、ま、でも攻撃力もあればあったでやっぱり相手は警戒してくれるんでってのもありますし うんうん。 あの、ものすごいこう力の差があるとするじゃないですか。 でも油断したらカの選手の一発が入ると倒れちゃうんでしょ、やっぱり。 で、レベルの差があったらならないですね。 あ、ならないんですか? やっぱりボクシングってのその自分が見えてないパンチで倒れるんで見えてるパンチだったら来た瞬間にガって構えられるからやっぱり ガンってちょっと一瞬パンってなりますけど危きはしないですよ。 ああ、 やっぱ見えてないとこでもパンチもらうからやっぱ倒れるわけだって。だ、例えばレベルが違いするのってやってももう体自体動き自体も見えすぎちゃってるんで あ、ま、別に多少しても全然問題ないんですよ。 僕小さい時に大分あの体育館にボ、ボクシングのその工業があって 親父に連れて行ってもらった時に最初1 番下のクラス4回戦って言います。44 ラウンドまでや4 回戦ボイみたいな人が出てきて、あと10 回戦っていうか、あの日本のランキング入ってる人がそのちょっと試合をしたみたいな時 はい。この4 回戦の人が打っても当たらないですよね。 ああ、やっぱそうですね。 もう全然当たらないですよね。 はい。はい。 だからやっぱりその全部見えてるってかそれぐらいこうレベルっていうかランクが違うと はい。当たらないんだと思 当たらないですね。で、当たったとしても うん。 あの、なんすか、その知名になるパンチってのはもらわないですね。 じゃ、絶対負けないじゃないですかね。 ま、そん差があればランクの違いなんです。 そうですね。だからボクシングにおいてラッキー、ラッキーな勝ち方っていうか、ま、ラッキーパンチっていうのはやっぱほとんどないです。や、僕は主に。 ああ。 はい。本当にそんなレベルを下がって勝つんだなったらラッキーパンチですけど、 やっぱ世界戦同士とかでやってラッキーパンチってのはもうほぼないですね。 ま、世界戦ってのはもう本当にトップ同士ですね。 はい。 それでもやっぱ見えないとこから来ることあるんですか? やっぱりそうですね。それをいかに見えないように当てるお互いのこのもうフェイント掛け合いとかで ああ、フェイント 単純にもう腹く振りしてちょっと相手がボディ効いてればもう 1回腹く振りするとやっぱ相手も こう 一瞬でこうボディやばいこうなっちゃうんでやっぱその瞬間にこっち側から来たりすると ま やっぱ見えてないんで効いちゃったりしますね。 ああ、 でも顔面だけ狙うっつったらもう絶対あの倒せないす。 やっぱボディってすごいんでしょ?レバーとか やっぱまともに入れば来ますし1 回入るともう次絶対漏れたくないと思うんで 苦しいんでしょ?だって苦しいです レバーってはい。ええ、 多分どうしようもないなんか苦しみというかまとめに入ると なんか僕らこう素人外では顔って期待用がないけどこうお腹って腹筋りとか期待用あるようなイメージがあるじゃないですか。 でもやっぱダメらしいすね。 やっぱり来る瞬間にくって力入れれば大丈夫ですけど。で、それも入れられないうちに 例えば画面殴られてポーンと殴られた時にいきなり急に腹ドガーンと来るとやっぱもう力入ってないんで一撃で効いちゃいますね。すごいスピードなんでしょうね。だってね。 ま、やですね。 さっき言われたこうもう来て見受けても間に合わないぐらいのなんで はい。多もう感覚です。パンチは見てお受けるんじゃなくて腕が動いた瞬間にやっぱ反応しないと間に合わないんで。 で、引退しようとされたじゃん。24 歳の時にアマチそのオリンピックの予選で、ま、負けて はい。 で、どっからまたこう再起されるんですか? ま、やっぱりその引退してる間もサれやってる間も僕の友達とか後輩とか先輩とかってもうプロポクサーになってるのも何人かいたんで うん。 応援に行くじゃないですか。コラケホールとかに。で、見に行くとやっぱりかっこいいんすよね。 血が騒ぐ。 血が騒ぎますし。あとはみんなやっぱ努ルクしてんじゃないですか。すごい。 うん。 で、やっぱ勝ってる姿とか負けた数姿とか見て悔しいし喜んだりでかっこいいなと思ってでみんな目標やっぱ世界チャンピオンみたいな感じでやってるじゃないですか。 [音楽] うん。 そん時に僕サラリーマンやってたんですけどなんかそん時は引退したばっかでまたのんびりしたんです。 で、こう、特によし、サラリーマンでなんかでトップ取ろうとか頑張ろうっていう気持ちもなく、なんとなく働いて、なんとなく給料もらって、で、友達と飲み行っていうのが最初は楽しかったんですけど、やっぱりも今でこれしかやってなかったんで、 だんだん飽きてきて、 で、友達応援とか行ったりするとすごいな、夢があっていいな、こいつら。夢あって羨ましいなと思ってだんだん自分がなんかのんびり生活してるのが恥ずかしくなって、悔しくなってきて うん。うん。 うわあと思って毎さ、だんだんだんだんなんか牧ちやりたくなってちゃってはい。 で、よし、もう1 回プロでやろうと思って2005 年にあのプロデビューしました。 プロテストがあるって プロテストも一応やりました。ただ僕はB あの日本アマチャンピオン取ったんで、 ま、BQスタートっていうことではい。4 回戦とかじゃなくて うん。そのブランクって1 年間ぐらいですか?2年間ぐらい? ブランクはでも1年間もなかったですね。 やめ。ああ。はい。8 ヶ月とか損だったんで、ま、全然問題はないと思いました。 うん。でもそこ25歳、6歳でプロ25 歳でプロです。 それってボックサーの中では遅い方なんですか? 遅い方と言えば遅いんですけどた、ま、僕の場合はアマチュアでもうずっと 10030戦やってたんで。あ、そう。 だから経験がやっぱりそんだけなんか10 年ぐらいありましたから。だからそこを考えたら遅くはないと思うんですよね。 多分普通の人が20歳が牧シが全部25 歳でプロデビたらもう遅いと思うんですけど。 そうね。そうですね。うん。 アマチュアでもうずっとやってるから。 そうですね。 そこはもうま、プロもアマチュアもそんな関係ない。 はい。 アマチってヘッドギアするんでしたっけ? えっと、僕らの時代はありました。今はないんですけど、 今ない分そのグローブがちょっと大きいんですよ。 昔はグローブもちょっとちっちゃめででヘッドギアあったんで ちっちゃい方がやっぱ効くんでしょ? やっぱ効きますね。 それで無敗でチャンピオンになるじゃないですか。 はい。 何戦目にチャンピオンになったんですか? 14戦目ぐらいですね。 うん。ハでチャンピオンになった人っています? いや、でも結構今やっぱりもういっぱいいますね。 へえ。 やっぱ今のボクシングはもう小学校、中学校からとか、ま、高校から始めた思いですけど、そのアマチュアも全日本取った、海外でもメダル取ったっていう人間が今みんなプロに入ってくるんで。 だ、昔で言うも18 歳の時の悪きはもうどうしようもないからボクシングやれみたいな時代あったじゃないですか、その はい。なんかそんなイメージありますよね。 ありそういう子たちじゃもう勝てないになってきました。だもうそれ野球とサッカーと一緒です。 ま、エリートじゃない。はい。 もう高一からお前サッカーやれって言われてもう絶対焼きやれって言てまあでこんなうちあれですけどほとんど無理じゃないですか。 無理ですね。 だ、それとボクシングそういう時代になってきたんで、今だからほとんどみんなアマチュアエリートっていうのがあの大体チャンピオン取ってますね。 へえ。で、14 戦無敗でチャンピオンになる。 はい。 どこなんすか?そこのそのチャンピオンになった時のタイトルマッチの時って気持ち的にこう来たんじゃないですか?その 頂点を取れる試合。はい。ええ。 そこんとこってどういう精神状態なんすか? そうすね。ま、僕の階級って当時やっぱりあの、ま、約 60kmぐらいの階級なんで スーパーフェザー級? はい。スーパーフェザー級59km なんですよ。リミット。 なかなかやっぱり人も多いんで うん。 チャンスがなかなかこう回ってくるタイミングってのもありますし。 あれ、タイトルマッチって挑戦者の時ってチャンピオンが指名しないとできないんでしたっけ? 指名もしくはチャンピオンが負けてそこの悔を争ったりとか あ、ま、そういうのがありますよね。 うん。 で、やっとそのタイトルマッチできりつけて はい。はい。 どうだったんすか?精神状態的。 いや、僕はもうまさかこんな早くチャンス来るとはって感じだったんで。 うん。 東隊はい。大のチャンピオン。 ま、そん時は5回防衛してて5回 はい。で、ま、とにかく世界戦のチャンスが来るまでもうずっと防衛し続けようっていう感覚でたんで、東洋タイトルを だ、もう10回でも15回でもと思う。 そこ防衛しないとチャンス来ないですもんね。 やっぱチャンピオンと投用取ってすぐ負けたりともしたらやっぱランク下がってしまうんで、世界ランクからも外されちゃったらまた世界ランク入んなくちゃいけないんでってなるんで。うん。 うん。 だ、そっからもう東洋の時はもうず世界ランク取って、そっからずっと世界ランキング持ちながら東洋チャンピオンで言いましたけど、ただいつチャンス来るかわかんないんで 気い抜けないじゃないですか。はい。 で、たまたまもすごい強いホールヘリナ、リナスっていう選手がいて はい。 が世界チャンピオンだったんですけど 防衛戦やって じゃ、リナスがまさかの1 ラウンド系を負けちゃったんですよ。 あ、負けた。はい。 そしたらその新チャンピオンから僕の方とこう話が来てでそこで組めてできたっていう感じ。 その時は世界ランキング何位だったんですか?さん。 その時は多分4位とか5 位ぐらいだったけど。はい。で挑戦をして そこで勝つはい。勝ちましたね。 大体はい。こうカンって5 個ぐになったら分かるとか言うじゃないです。 あ、そうですね。 ちょっとちょっとやればあ、自分の方が優だとか相手が強えなとかどんな感じだったんですか?さ はい。あ、もう勝てると思いましたね。 へえ。 はい。ただ何があるかわかんないんで。はい。か、油断しないでもう最後まで集中したれば勝てるっていう思いましたね。 相手のパンチ見えてたってことですか? ま、割と見えてました。うん。ま、自信は本当に試合中もで最後の方は、ま、最後 12ラウンド、ラスト12 秒で敬したんですけど、もう10 ランドぐらいからこれ慶王できるかもなってのはすごい。 ラスト30秒で1 回ダウン取ってで、最後ダウン取ったラスト 12 秒でそのまま試合終了でそっから11 回防衛でした。はい。 あれ、あの、ま、野球でもそうなんですけど、優勝するのは簡単だけど連覇するんの難しいとよく言われるんです。え え、 僕さ、もうチャンピオン、叩山さんも言ってたな、チャンピオンになるよりもやっぱ防衛する方が難しいんだ。 うん。そうですね。 っていうことを言われてて、ま、そうなんだろうなと思うんですけど、追われる立場になってくるじゃないですか。 はい。で、1回2 回防衛するのもすごいと思うけど、11 回防衛するっていうのってやっぱりちょっと安心感とかちょっと一服する普通の人間はですね。 はい。はい。はい。 あ、と思うんですよ。で、11 回ってかのべ45年でしょ。 えっと、僕は、ま、ちょっと腕落っちゃって 1 年間できなかった時とかもあったんで、結構なくて 6年、ま、3ヶ月期間でしたね。 チャンピオンでしょ?はい。 チャンピオンなって防衛戦って大体1年に 2試合ぐらいですか?2回3 回ぐらいです。だから2 回とするならば半年間ありますので、その半年間ってどういう生活を皆さんされてるんですか? はい。ま、例えばじゃあ1が終わって そうですね、1 月にじゃあ世界チャンピオン終わりましたってなると、まあ 1 ヶ月ぐらいはちょっと軽い練習でゆっくり ゆっくり はい。多分自分の、ま、家族とか自分の家族、 ま、リカバリーとかも含めてそうですね。 はい。 で、ま、その多分また、ま、人それぞれ違うんですけど、 1 回ちょっとやれて落ち着いたらまたトレーニング入ります。 2月3月ぐらいかな。 そうですね。でこと半年6 月じゃ試合ってことにしますと、そうするともう 3 月頃で大体もう次の試合はな6 月ぐらいだみたい話になるじゃないですか。 はい。 で、対戦相手は多分こういう相手になるかもみたいな。もうそっからもう気抜けないんですよね。もう ああ、だからもう3 月から割と練習ですね。 じゃあ3 ヶ月経ったら相手がもう決まるわけですね。 試合終わって1 月終わったらだ、ま、1ヶ月2 ヶ月ぐらいで大体次のなんとなく予想が決めるは決める。あ、それプロモーターが決めるんですか? そうですね。ああ、 そうなるとやっぱりもう3 ヶ月間は、ま、追い込みというか、ま、とにかくずっと練習しなくちゃいけないんで。 ああ、 だ実質はってやっぱ1 ヶ月ぐらいですかね。ちょっとこう、もう何も考えないで遊び行こうみたいな。 へえ。1ヶ月ぐらい。 で、あとはその対戦相手が決まってから3 ヶ月間は対戦相手のことをこう研究したりとかしながら自分のトレーニングは 過酷ですね。 さ、あの精神的に疲れますね。 あ、 やっぱもう試合があと3 ヶ月後ってなっててももう対戦相手が分かってると対戦相手の顔がずっと出てくるんですよ。 多分顔頭の中に何してても ああ、 そうするとなんかもう友達と遊んでると面白くないしのなんか試合のこと考えちゃうと うんうん。 だそこの精神力ってのはやっぱ結構削られていきますね。 うん。うん。 ただこうやるだけじゃなくて研究っていうか相手に合わせ戦い方も変えていかなきゃいけないし はい。はい。はい。 そういった意味ではすごいやることが多い。 まあそうですね。やっぱ相手もずっと研究してただろうし、こっちのことも。 うん。 だ、僕っちとしてはやっぱ対戦決まったってなったらそいつを研究するんで。うん。 そうですね。自分も研究されてるとかないといけない。それで 6年間チャンピオン。 で、聞くところによるとやっぱり階級性のスポーツなので、 その原料がもう本当大変だって皆さんおっしゃった中で。 はい。そう。野菜り。あ、はい。はい。 なんか聞いたことその格を取ってだから普段からそのコントロールできてるから急に試合前に何キ gロ1kg2 落とす必要がなかったって聞いたんですけど。 あ、そうですね。ま、でも別にそんなに接成してたっていうわけじゃないんですけども、結構普段すごい食べてたんですけど、体重は元々 62kmぐらいしかなくてうん。 で、試合の時は59kmなんで、ま、 3km 落とすだけでしたから、ま、ぶっちゃけ言うと 2 日前ぐらいから、あ、じゃ、体場落とそうと思っても大丈夫なんですよ。 2日前から3kgでも全然 あれよくサウナに入るとかなんかウェットスーツ着て走り込むとかいうどういう風なやり方で 3kg落とすんですか?3kg 何もしない人間が3kg だったらもう例えばご飯食べなかったらその分だけでも 1 日じゃあご飯1 日もし食べなかったとしたら多分1 日食べるって1kg ぐらいは食べるじゃないですかしたら はいりますね。 それ食べないで汗して汗出したらま2kg ぐらい落ちるんですよ。もうそれで3kg なんで。そうか。あと何もしなければ落ち 勝手に落ちちゃうんですよ。はい。 ただもう原量してもカツカツの人間が残り 3kgってなるとあ、そうですね。 こっからはもう練習しても汗が500ml しか出ないとかうん。 もう大変なんですよ、本当に。で、僕の場合は原量してないでそこなんで本当 1 回の練習で大体普通に3kmで1 回の練習落ちたんで。へえ。 だからすごい楽でしたね。だ、その11 回っていうか、その先生活の中で1 番その増えたっていうか原料でやった幅ってどれくらいなんですか?大体 3kgぐらいですか?1番。 まあ、ちょっと体重増減時は4km ぐらいとかでしたね。 あ、もう原量しないでもいける時もあるぐらいの感じ。 全然もう来週試合ねって急に言われたとしてもあ、分かりましたぐらい短体場とせるあのぐらいだったんで、僕の場合。 コンディション的にはやっぱ落として相当体力的にもこう体力体も疲れるしストレスも溜まるじゃないですか。うん。 だそれがなかったって大きかったですね。僕はノンストレスだったっていう。 太りづらい体質なんすかね。 多分昔は大学生の時とか太りやすかったんですけど、それ大学生の時は 60km、7kmとかすぐ1 だったんですけどもう プロ入ってすごい食生活をずっと自炊で真面目にやってたら自然となんか増えない体になってて へえ。 ええ、お肉が好きとか野菜が好きとかあります?なんか好みって。 いや、肉も野菜も好きでしたね。 全部バランスよく当時は。 ま、でも正直言うとバランスを考えてたかって言うとあんまり考えてなかったですね。もう朝終わったら野菜ジュース 10何 種類の野菜と売れてミキサーで飲んで焼肉屋昼は焼肉屋行って焼肉 で夜練習終わったらうん。 またその前ま焼肉やとか 僕ら野球してる時は肉食わなきゃ争心わかねえんだぐらい感じで魚とか食ってる場合じゃねみたいな感じでいいつもこう肉野菜なんかは人によってはその牛が野菜食ってるからいいんだみたいな 臭食ってるがいいんだみたいなこと言う人もいるぐらい 肉は結構食ってましたけど はい あのやっぱ肉だけではダメなんですよね基本的 うんまやっぱりそうですね。 栄養かって言ったらやっぱいろんなミネラルとかビタミンとかも取らなくちゃいけないんで。 でも先ほど言われたように3 ヶ月前から相手が決まるとずっとあの遊んでても寝てても相手の顔が見てその試合当日に向かって残り 1 ヶ月ぐらいになったらもっとそれが上がってくるとは思うんですけども そこのその日に 向かっていくそのもちろんこあのコンディションともそうなんですけど精神的なこう はい 上がり方っていうか合わせ方っていうもうそう日が決まってるじゃないですか僕ら野球は年に 100何試 え、ゲーなか最後のにありますけど、普はそうそうあるもんじゃないじゃないですか。でもゴールが決まってるじゃないですか。何月何日に合わせるってそれってすごく難しいと思うんですね。コンディションも うん。そのメンタルもはい。 最後にリングに上がった時にガーって上がるもんなんですか?そのアドレナリンみたいなものも含めて アドレナリンは僕はニュージョンの時に上がりますね。 あ、それはやっぱニ 僕ら見てるだけで上がりますから人はどうなんだろうみたいな感じで見てますけどね。 はい。僕は入場の時はやっぱり、ま、1 番注目してるわけじゃないですか、皆さんがお客さんが うん。 で、自分の曲流してバーンってあるわけじゃないですか。 やっぱあそこでアドレナすごいよし、来たみたいななりますね。 ああ。あとはもうリング上がるだけなんで 怖いとかいう気持ちはないすか?一 怖い気持ちはなかったですね。 やっぱ ただ怪我したらやだなって気持ちありました。 ああ、うん。 アトレーニングリがバーって上がって興奮状態になっても冷静な自分も絶対いると思うんですね。そこはやっぱり あるんでしょうね。そうです。 普通の人間でバーってもう舞い上がっちゃってていうのがあると思うんだけど はい。そこはやっぱあくまでも冷静ですね。 アドレナリンが出た状態で冷静に判断できるっていうのはやっぱすごいっすね。 ああ。でもまあそうですね。そこでさすがに前上がるわけにいかないですからね。リング入場だけで。 いや、でも そこになるまでの過程があるから多分前上がらない。普通の人間前上がります。 あとは僕あそこ出たってやられたらもうバイや何がなんだかわからないみたいな。 その11回防衛するじゃないですか。11 回防衛するってことは チャンピオン取った時と12試合はい。 あるじゃないですか。はい。その中で ベストな試合もあると思うんですよね。 12 試合の中で。ま、比べるべき相手が違うから比べるべきじゃないと思うけど、 そのベストの試合ってやっぱり あります。 それは早く倒した試合とかになるんですか? いや、ベストはでもでもこれ毎回よく聞かれるんですけど、ベスト試言うてやっぱ選ぶのやっぱ難しいですね。 そうですね。 言いて言えばも自分が気持ちよく倒した試合はやっぱベストだと思いますけど。 うー。 うん。でもやっぱ全試合全試合いろんな戦い方があって打たれて打つ打たれの戦いもありましたし うん。 こっちがもうほとんど打たれないスコンと勝った試合もありますし うん。 うん。だからベストってやっぱ難しいっすね。 早く倒したからベストだとは限りませんけどね。はい。 たまたまだし、それもはい。 そ、たまたまはないと思いますけど、 あの、例えばこう判定になってもベストかもしれないし はい。相手があることですからね。 はい。ま、唯一ベスターといえば、ま、僕が右手を追って試合中追おってうん。 約1年ぶりぐらいの試合だった時に 三浦さん、あ、そうです。はい。 おった。それでもTKをしたんすもん。 あ、そうです。なんとか 折れた手でやって提供したんすか? もう右手が本当もうこの人体も全部切れちゃったんでもう動かない。ここが骨、骨がこ 2 本折れてこのまま刺さっちゃったんです。そこちに 試合中に それはパンチが強すぎてってこと? いや、多分、ま、あとちょっと当たりどが悪かったのかとかで色々あるんですけど ああ。 で、それでもう握れないんでとにかくただ右打ないとバレるんで。 うん。 もう右はちょっと打つんですけども。 それ何ラウンドぐらいになったんですか?自分で分かったんですか? もうもう1ラウンドで1 ラウンド目に折れたって自分で分かるんですか? あ、もうその1ヶ月前に折れてたんで。 え、試合前に降りた。はい。1 ヶ月前降りちゃったんですけど、1 ヶ月前なんで、ま、キャンセルもあれだしなと思って。で、ま、でも左で行ける自信があったんですよ。 左だけで。はい。その1年前ぐらいに1 回練習したことありまして、スパーリングを 三浦さんと。はい。はい。そん時結構スパーリングでももう左で結構コントロールできたんで。 いや、これ右ってあれだけど、ま、ま、打てないこともないし、左手なんとかいけるかなってちょっと自信もありまして。そう、それはね、やっぱ受けましたね。 あと、ま、当時彼も日本タイトル5 回防衛、5回かな、4防衛してきて 内山と三浦みたいな やったら面白いんじゃねえかみたいな話もやっぱあったんで、手怪我したでキャンセルしたって言ったら ちょっと周りから逃げたと思われるの嫌だったんで、 ちょっと それがあったんでや大丈夫と思って。 それ練習で降りた。練習で降りちゃったんですよ。 はい。 へえ。そんなことがあるんだ。 それでまあなんとかやったんですけど、そそのん時はま、左でうまくこうやっぱりその試合もコントロールできて 左でTKをしたの まそうですね。こっちの目がもう晴れて見えなくなったんでだもうそこをすごい 狙ってジャブとか左フックとかをここら辺をガンガンガンガン狙ってちょっと古な手なんですけど いや不足じゃないでしょですからね。 数はこれしかないと思って 自分のストロングポイントっていうか自分の 1 番武器はどこだったんですか?自分の中では? ま、やっぱり左の 左 はい。ジャブとあとやっぱ右ストレートまああ、まあでも左ボディも自信ありましたけど 左ボディはい。ボディブとはい。 右怖 までもさ、それにつなげんのはやっぱりジャブかなと思うんですね。 ジャブ。 はい。やっぱジャブで相手のタイミングわして うん。 ストレート当てるっていう。うん。 で、普通の僕らだったらジャブだけで倒れるんでしょうね。 いや、ジャブだけで倒れないと思うんですよ。 あ、そうなんすか。 はい。普通の本当普通の一般人だったらあれですけど。いや、体格、体格員でいえ、もう一般人、もう一般人で 普通の、まあ、170cm 以外の普通のひょロっとした感じだったら、ま、ジャブでもそれ倒せますけど、 野球って結構ボールがこう来るじゃないですか。そのボールも色々質があって、 軽いというか、ファンっていうボールとゾンっていうボールです。 言いますよね。 パンチでもこうガンって打たれていてっていうのとゴーンって中まで入るような感じ。 あります。はあるんです。 ちまさん自身はどういう自分のパンチだと思います? 僕はどっちかって言ったら僕はやっぱすごい硬いって言われたのと 硬い。はい。 うん。あとはなんかうん。そうですね。鉄で殴られてる感じって言われたことあります。なんか重いものを鉄用なんか入れられて じゃ重なんだ。 こうそっち系って言われてましたね。 硬くて重いんだ。はい。それは倒れます。 はい。だからやっぱ人によってタイプが違うんで本当パワーでいくタイプと うん。吹っ飛ばせるけど ただなんか当たってもなかなか倒れないみたいな。 自分で1番強いパンチが打てた はい。 時って年齢的にどいくつとかあります?ずっと 6 年間同じようなパンチではないと思うんすね。チャンピオンの時代に。 いや、でもほぼ同じですね。 ああ。はい。 パンチってやっぱりもうそんなぐンと伸びることもないし ぐンと落ちることもないんで。 そう。はい。伸びることもない。 もうある程度まで行ったんですよ。 うん。まあ、ある程度。 はい。あ、やっぱこのもう10 何年間とかやってて、そっから急にじゃあパンチが急に伸びるかって言ったらもう ああ、それもないですし、 野球とかだったらやっぱり打つ投げるって下半身からこう連動してきて最後に手って言わ最後に手って言われるんですよ。 ボクシングもやっぱ下半身からなんすか? 下関心やっぱ重要ですね。下関心やっぱ浮いちゃってるともう強。 下半身の力で殴るイメージですか? いや、でもね、これはまた難しいですけど、手だけでもないですけど。 やっぱり関心は使うんですけども。うん。や、どこなんだろうね。やっぱ腰というか。うん。方というか。うん。やっぱどうしてもじゃあ順番に足越し方っていくとやっぱテマるじゃないですか。 [音楽] うん。 相手にもバレるという見てますもんね。 そうですね。だ中そんないちいち入れてる時間もないんで。 あ、時間がない。うん。 そこ以下に一瞬でカンって入れる時のこのインパクトを一瞬で伝えるかなんですけども、それをま、長くやってるとやっぱり足には多少力入ってなくてもこの上だけでいけるっていう風になってくるんで あ、 だ基本はやっぱり空きもそうだと思うんですけど押してる時最初足から押るじゃないですか。 からこう連動しないと 最初からなんかもう一応反手早く振れとか言ったって多分ダメじゃないですか? ないですね。 そこはま、大事だと思うんですけどうん。 だパンチって多分そこまでも上がりますか?バッターのパヒット力ってその例えば 30から35 にかけて急にグ上がんないですよ。やっぱりそのいくら筋トレとかしても 上がらないです。もう30 過ぎたら上がらないすね。もう維持するだけですね。 そうですよね。うん。 だパンチってのもそういうもんで。 ああ。 で、11 回防衛をして12回目に負ける。 はい。負けました。 それは自分ではどう、どうして負けたんすか? いや、なんか、なんか まあ、でも30、そうですね。30やっぱ 4 ぐらいの時ぐらいだったんですけど、僕は最初違和感じたのが うん。 なんか練習しててもスパーリングとかしててもクリーンヒットじゃないんですけど、なんかパンチちょこっともら、ちょこちょこもらうなとか。 ああ、 あれ、あいつのパンチさっきちょっと見えなかったなとか。 あ、そういうのが結構あって 避けれなくなった。はい。若干本当0.0 何秒とかなんですけど。そうでしょうね。 で、なんかあ、なんかパンチ最近ちょこもらうなってのがちょっとずっとなってて、で、その 306 の時にその試合で、ま、相手ちょっとやりづらい感じだったんですよ。 サウスポーでこう少し小さくてこうこういう後ろ構で当たりづらいなと思ったんですけど、ま、不にま、いつもなんかあの早いワンツ踏み込んでいったらやってみようかなと思ってパババンと込んでいったら見事に外さわされてスコンでもらって あお もうそっからそのままあと2 回倒されて終わっちゃったんですけども うん やっぱりああいうのも多分ま年齢から来る多分ちょっとした反応 だなてのを感じましたね。 最終的に防御ができなくなったんですね。 はい。もう防御はできないというか、もう宇宙いた後にまさか相手避けられると思ってないから ああ。 はい。ここでシュって言った瞬間にもうすぐドンってやられたんで、もう動くすらあれもそうはなかったですね。 私じゃパンチも今まで絶対当たったと思ったのがもう避けられちゃったんで。 そんでボコンって来た。 はい。もうその一発で聞いちゃいましたね。思いっきりカウンターだったんで。 あ、カウンターってやっぱ効くんですか? やっぱカウンターは効きますね。 こそうですよね。 も行ってるんですもんね。 はい。行ってますし、しかも見えてないんで、やっぱりカウンターってのは あ、 合わされると思ってないですから。パン チれると思って。 はい。だからやっぱ聞きますよね。 ああ、封に行ってほ。 はい。自分の力行ってるプラスまさかもらうて思ってないパンチだったんで。 ああ。後ろからガーンって殴られたようなもんです。 いや、もう本ん当そうですね。 思ってないことが来るわけ。 はい。思ってないことが来るとやっぱ倒れるんで。 あ、気持ちいいんすかね?倒れる時ってある。ポーン。 いや、もうね、もう全然 よく言うじゃないですか。気持ちいいとか。もう全然気持ちいいとかなんでもないです。も うでも痛いとか いや、痛いのは一切ないです。もうやっぱもうんでしょ。 無意識なんであ、 もうすコン気がついたらあ、やっべえみたいな感じなん 脳みたいな感じ。 はい。ノシトです。完全に。そうですね。それがあって、ま、その次もう 1回同じ相手と再戦して はい。 まあ、やっぱり研究は僕ももう、あ、全回になっちゃったか研究はしたんですけど、 ま、それこそやっぱりそれも判定で負けて 判定 はい。ま、それが最後です。最後の試合でした。 それでも最後にしようと自分で思ったんすか? うん。ま、しようと思ったっては全然考えなかったんですけども。 うん。 うん。やっぱりなんかその同じ相手に2 回曲がったってのがちょっともう落ち、落ちたなっていう風に感じちゃいましたね。 ま、自分でも若干あっ、 自分でもやっぱ最後の方はい。30やっぱ 56 ぐらいからもやっぱりつも以上にスパーリングとかでなんかやっぱりなんて言うんですか、この前ほどの圧倒的な力ってのがなんかちょっと出せなくなってきたなっては感じてたんで うん。まあ聞きアかなと思いましたね。 どうなんですか?年齢的なものもやっぱあるんですかね? 多分その反応ってのは完全年齢だと思いますね。 ああ、やっぱ年齢 はい。やっぱ視力と一緒で視力だってさすがにずっと 2.07080 まで続けらんないと思うんですよ。 そう、やっぱ一瞬の本当太した反応って うん。例えば急に ピュって虫が飛んできた時になんかおってなるかバーだってあってなるかその一瞬じゃないですか。 そうっすね。 で、そういうのって絶対落ちると思うんで僕それが絶対落ちたなと思って圧倒的に。 野球選手は30前後のま45年っていうか 28から32ぐらいのその5年間が、 ま、経験も体も動くし1 番いいっていう風によく言われるんですけど、ボクサーっていうのも大体それぐらいなんですかね。 はい。でも僕はそうですね、30やっぱ 12ぐらいがうん。一 番ピークなんじゃないかなと思うんですね。 うん。 若すぎても経験が足りないし。はい。 やっぱ経験はどんどん年齢が行きすぎると今度と肉体が多 やっぱその30ぐらいが1番うん。いい と思います。 僕なんとなく小さいからイメージ的ですよ。 はい。 ボクシングってメキシコみたいなイメージがあって あはい。 あのアメリカじゃねえな。あのヘビーとかなるとアメリカなんでしょうけれども 内山さんあのそのアメリカとかメキシコとか中南にこうトレーニングとかはよく行かれたんですか? はい。 いやいや、全然僕はトレーニングはそっち中南部は行ったことないですね。 国内ですか?そはい。ほぼ国内です。 うん。ラスベガスとかでやりたくな、やりたくない。向こうで試合とかですよね。いや、それはやっぱやりたいですよ。 はい。ああ、やっぱりそれこそ向こう シーザーパレスだっ。 シーザーパレス。はい。なんか有名な 有名ですね。 大ソとこがやってたような感じのとこですよね。 はい。やっぱあっちでありには相当人気がないと、あと向こうで 1 回名前売らないとみたいな部分もあるんで。 ああ。 ま、なかなか僕の時代でそっちに行ってやるっていうそういうコースがあんまなかったんで ああ、なかった。はい。 北会っていうのは昔に比べて昔っていうか内さんがまだ子供の時現役そして今引退された今に比べて どういう取り環境とかはどんどん良くなってるんでしょ? 環境はめちゃくちゃ良くなってると思います。 そうですよね。 はい。今選手たちのファイト前はも多分僕らの時も全然高いと思いますし ファイトマネも高い。はい。 やっぱりペーパービュー今ほとんどテレビでもうやらないじゃないですか。 テレビで天マプラとかでやらそうですね。そういう 地上派でやらない。地上派ではい。 によってあのやっぱすごい今ファイト前の選手もみんないいみたいです。そういうのはすごいよ聞きますね。 うん。 うん。だ選手的にはやっぱりすごい良くなったなって思いますね。 世界チャンピオンって言ったらもう1 試合で直山もらうんじゃねえかなて。 なかなかその奥もらう選手で難しいです。 1試合で。それこそ でも世界チャンピオンですよ。僕はもらっていいと思うんだけど。なかなか井内とかそれこそもう今じゃあやっぱもう何十億とかの世界ですけど 何十億?はい。1試合で1試合であ、 なかなかボクシングでそこってのはやっぱり難しいですね。 でもそこがなんて言うかな?そらお金じゃないって言ってもやっぱり夢という風に考えたら はい。 やっぱチャンピオンになったら1 発でみたいな。 ま、そういうの夢って言ったらなんかなんか月に聞こえるけどでも現実は絶対そうですよね。プロですから。 [音楽] ま、ま、プロですけど、 ま、そこに関してはやっぱり、ま、ボクシングは本当もうあの、なんですか、プロボクサーってのは、ま、なるのは誰でもなれるんですよ。ある程度ちゃんと練習してれば うん。 そこは簡単なんですけど、やっぱ上に上がんのが難しいんで 難しいでしょうね。 まあ、なんかね、もっともっと良くなってほしいですけどね。 ボクシング人口っていうのは増えてるんですか? うん。牧シ人口ってどうなんすかね?あんまりそんな変わってないんですよね。 食目指す云々じゃなくて、その野球人口単純に減ってるって言われるんですね。少年野球とかもチムスが少なくなったみたいな。うん。うん。うん。 あの、そういう意味ではなんか僕サイズがジムとかうちの近くになったりとか、 あの、女性もこうなんて言いますかね、ダイエット目的、トレーニング目的にやったりとかそういう風なものって増えてるじゃないですか? そうですね。ジムとかは増えてますね。フィットのジムは 増えてますよね。 はい。牧シ人口って多分そんな変わってないですよね。 変わってないですよ。 うん。なかなかやっぱ難しいですね。増えるってのが。 うん。今はジムの経営などもやられてるんですよね。 あ、そうです。今はい。新宿のはい。 あ、どうなんすか?ジムってどういう人が来られるんですか?やっぱプロ。 ま、もう僕のジムはプロカメとかじゃないんで うん。 本当にボクシングのこうダイエットみたいなとか ああ 感じなのでフィットミスジムフットミスジムでもボクシングをこう教っちゃえますよみたいな 感じなのでま普通本当に一般の方です。 もう健康のためっていう いいですね。 はい。今度是ひよかったら遊びてください。 今後の目標など。 はい。今後の目標はま、うーん、最近ちょっと思ってるのがプロのボクサーとかでも育ててみたいなていうのを最近ちょっと思ってきてです。引退しても 8年経つんですけど。ああ、 それもちょっと面白そうだなってのがあるんで、ま、まだやるかやらないかわかんないんですけど、それをちょっとやりたいなと思いながら、ま、あとはうん。やっぱりジムをもうちょっとどっか別のとこでもやりたいなと思ってますし。 [音楽] うん。 うん。ま、今んところはそのぐらいですかね。 そのぐらいってすごいことですよね。 いやいや、全然全然。 でもやっぱりプロの選手を育てるべきだと思いますね。 はい。はい。世界チャンピオンで11 回防衛してる人がやっぱしなきゃ ダメなん そうですよね。 ダメなんじゃないですか、やっぱり。 分かりました。 責任として ちょっともう頭に入れておきます。 いやいやいやすいません。 い、でもやっぱり世界チャンピオンになった僕らの世界でも誰が言ったからこう耳目を持とう誰が言ったから聞くみ持つまいとかいうスタンスでいるとだめだよって言われるんですけど でも 誰が言った言葉かってやっぱ大きいと思うんですよ。 ええ、 世界チャンピオンそして11 回防衛をした内山さんの言葉とかアドバイスとか絶対的確だと思うし 指導力もすごいと思うしうん。 そういった意味では本当に世界チャンピオン座ってもらいたいなって はい。思いますね。頑張ります。 いや、頑張ります。いや、僕は頑張ってくださいなという風なあの 立場じゃないですけど本当にまだ45 歳ですから人生半分ですよね。 そうですね。100 歳時代としてはまだ折り返してないんですから。 はい。え、 あの、元気に戻ってくださいと相手言いませんが、 あの、是非はい。後輩を育てはい。 世界チャンピオン育てください。 わかりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽]
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◆内山高志さんプロフィール
戦績
アマチュアボクシング:113戦 91勝 (59KO・RSC) 22敗
プロボクシング:27戦 24勝 (20KO) 2敗 1分
獲得タイトル
アマチュアボクシング:
キングスカップ(国際大会)銅メダル
2003年AIBA世界ボクシング選手権ベスト16
第71回全日本選手権大会ライト級優勝
第72回全日本選手権ライト級優勝
第57回よさこい高知国体成年の部ライト級優勝
第73回全日本選手権ライト級優勝
プロボクシング:
第35代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座(防衛5→返上)
WBA世界スーパーフェザー級王座(防衛9→スーパー王座に認定)
WBA世界スーパーフェザー級スーパー王座(防衛2)
◆アスアカ総集編★一気見SP
【アスアカ総集編 一気見SP vol.50】天翔ける甲子園の一番星 荒木大輔
【アスアカ総集編 一気見SP vol.51】頭脳派戦士の回顧録 仁志敏久
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.53】曲者Winding Road 元木大介
【アスアカ総集編 一気見SP vol.54】正捕手魂ド根性 村田真一
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.56】魁!!スイッチヒッター 柴田勲
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.58】横浜高校伝説 安西健二
【アスアカ総集編 一気見SP vol.59】歌い踊る正捕手の嘶き 里崎智也
【アスアカ総集編 一気見SP vol.60】下町マコちゃん 益子直美
【アスアカ総集編 一気見SP vol.61】闘う紳士が歩んだ激動の野球人生 田尾安志
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.65】なぜ彼は代打の神様と呼ばれたのか? 桧山進次郎
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.72】絶叫の向こう側 松木安太郎
【アスアカ総集編 一気見SP vol.73】一休さんの真・捕手論 中尾孝義
【アスアカ総集編 一気見SP vol.74】規格外の超絶アスリート 大田泰示
【アスアカ総集編 一気見SP vol.75】誇り高き鉄人ロック 大野均
【アスアカ総集編 一気見SP vol.76】黄金の強肩伝説 伊東勤
【アスアカ総集編 一気見SP vol.77】不屈の昇竜巧打者 谷沢健一
【アスアカ総集編 一気見SP vol.78】KUNOICHI完全制覇 大嶋あやの
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【アスアカ総集編 一気見SP vol.80】ノックアウト・ダイナマイト 内山高志
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