【メンタルチャート】海野隆司「画面から一番消えるところだったので…」(2025/10/7.OA)|テレビ西日本
この海の選手に今シーズンをこのメンタル チャートで振り返ってもらいました。 今シーズンフォークスのキャッチャーで サイター出場を果たした6年目の海野。 去年までの西手カが抜けた穴を埋め、離脱 者が相ついだ中で一軍の舞隊で戦い抜くと 換期の瞬間もグラウンドで迎えました。 [拍手] いや、もう最高でしたね。なんかもちろん 初めてなんで本当に最高でした。うん。 ま、理想を言えばやっぱちょっと自分のミッドにこう収めてからのが嬉しかったですか? はい。 1 番ベースカバー入ってあ 1 番消えるとこですもん。 いや、でも大事なカバーですけどね。 はい。 それでもモダッシュで誰よりも早く杉山に飛びついたのはさすが充実したシーズンを過ごした海の選手。 今シーズンをグラフで振り返ってもらいました。その結果は意外にもドラ。 [音楽] おお、なるほど。あ、 結構バットが多かった感じで最後にズバンとこうやっぱ優勝決めてっていう感じですかね。 ですね。ま、勝てなかった。 うん。で、ま、ここも、ま、ぼちぼち はい。 ぐらいだったんですけど、 バットっていうかなんかずっとメンタルがいいっていう状態ではなかったです。もう [音楽] AF1 なんで自分やっぱ勝ってても負けるんじゃないかとかミスしちゃうんじゃないかとかなんかそういう不安する。 上昇軍団ークスのピースとしてのプレッシャー。そんな中でもキャッチャーとしての醍醐みを感じた試合が [音楽] 7月にありました。 アリアルさんが、え、カ封一緒にできて ことですかね。ま、最初のその開幕して2 試合は、あ、ちょ、被ぶってないですけど 、そっからは、ま、ずっと被らせてもらっ て本当にうまくいくこともあればうまく いかないこともあったしで、ま、そん中で 日本ハムで東京狭い で10で勝った。1で勝つって本当に すごい気持ちいいんで、 なんかそれができたっていうのが本当に 嬉しかったです。 今シーズンは有原を始め4人の2桁勝利 投手が誕生し、チーム防御率はリーグ トップ。 高野投手人と共に成長を遂げました。 リーグ連覇を果たし、日本一へ望むポスト シーズン。また新たな気持ちで挑みます。 ま、全てが初めてですけど片せます。 [音楽] お心強い。 はい。 お願いします。 お願いします。 はい。というね、海の選手ですけども、やっぱりね、このお話聞けば聞くほどですね、ま、プレッシャーがあったんだなって川崎さん分かりますよね。 そう、永遠不安っていう言葉でしたけど、でもなんかその繊細さとか決めやっかさがこう奥義の金めなんでしょうね。うん。 そうなんですよね。え、まあシーズン通し てね、105試合でね、出場しましたね。 もう本も自信になったと思いますけども、 ポストシーズンの活躍勝たせますの言葉 頼もしいです。さあ、そのホークスは今日 田浦投手と、え、長谷川投手と、え、来 シーズン契約を結ばないと発表しました。 ま、あの、地元出身でもあるね、このタウ 投手ですけども、2023年には45試合 に登板しましたが、その後は怪我が相つい ています。
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【特集 #海野隆司 】
正捕手争いを制した28歳
優勝の瞬間は胴上げ投手の杉山と熱すぎるハグ
大躍進したシーズンの心の動きを教えてもらうと…
「BADというか…」
#sbhawks #杉山一樹 #有原航平 #モイネロ

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