澤村さんまで退団の千葉ロッテマリーンズ。生まれ変わろうとしている!?
えっと、なんかすごいっすね。最近の 千葉ロッテマリーンズの人事ニュースすご いっすね。これね、なんかロッテの歴史が 完全に動うとしているのか、あのビジョン 2030に向けて動き始めているのか、ま 、当然のことながらね、もう来シーズンに 向けての戦いは始まっているわけですから 、ま、そこに向けての、え、マリンズとし てのチームの戦い方うん。なのかなんか すごいね。うん。ま、当然のことながらね 、ま、こういうニュースが出ると、ま、 ファンもね、あの、驚きを隠せないって いう、そういう状況にはね、あの、なるの は絶対なんですけれども、えっと、もう シーズンが終了してから嬉しかったという か、ああ、し、来たっていうニュースが、 あの、サブ郎監督の就任しかありません。 まあ、でもそれもね、あの、就任監督就任 になるっていうことは、あの、誰かしらが ね、あの、辞任するっていうことなんで、 ま、これはもうフティフティ嬉しいと寂し いっていうのでね、結局ゼロになって しまうんですが、ヨ井監督が退任するって いうニュース、三郎監督が就任してね、ま 、昨日会見行いましたけれども、ま、そう いったニュース、え、2期投手だったり 岩下投手だったりの、え、戦力街の ニュース 荻野選手、石川選手の対談のニュース。 うん。それから、え、本日入ってきたのが 、え、沢村当手の対談のニュース。ま、嫌 なニュースしかないですよね、基本的に。 最近のロッテはね。ま、どうやらね、周期 練習があの昨日から始まったらしいです けど、担当直入に嫌ですよね、こういう ニュースを聞くのはね、ロッテファンは 絶対にっていう中でね、ま、サー村投手が ね、え、ま、仰木選手とかと同じ形で現役 続行っていうね、そういう意思が強いこと からの、え、対談ということになったわけ ですけれども、まあね、あの、奥義選手に しても石川ユ投手にしても、三村投手にし てもね、え、ロッテに対するチームが強 いっていうのはね、あの、僕も分かってる んで、ま、その中でも、え、ま、ね、あの 、コーチを打進されたりとかそういったの も断って、え、現役っていうものにね、 こだわってやっていくということで、ま、 当然のことながらね、ロッテも 生まれ変わりつつありますから、ま、そう いったところではね、ちょっと戦力として は、え、現役として戦っていけないって いうね、そういう話もね、ま、当然僕も 分かるんですけれどもね、ま、色々ね、 フロントに対してだったりとか、球団に 対してだったりとか、奥義選手の最後を こんな形で終わせるんじゃねえよ。石川 投手も同様に、え、三村投手にしてもね、 同様に、え、同様の、え、コメントとかが ね、ま、多々寄せられていたんですけれど も、ま、そういう人たちの気持ちも分かり ますしね。僕もね、本当先日のね、あの、 荻野選手とかが対談するね、動画でも言っ た通り、そういう1つ1つのね、え、 ファンの皆さんの怒りのコメントね、 フロントふざけんなとか、え、嘘だろうと か、嘘だと言ってくれとか、絶対に ロッテレー野球人生を終わると思ってたと か、そう1つ1つのコメントに対して やっぱ同場できるなっていうのはね、ま、 このサー村投手の時も同様同様にそういう 気持ちあるんですが、ま、やっぱね、あの 、球団の考え方っていうところもね、あの 、僕は本当に分かるな、生まれ変わろうと しているんだなっていうね、本当に心は 痛いでしょうね。今まで長年ね、千葉 ロッテンを支えてきたね、あの選手たちが 対談してしまうメジャーから戻ってきて、 まずロッテを選んでくれた選手、え、 ベテランとしてチームを支えてきてくれた 選手が対談になるっていうのはね、ま、 本当にその選手を切るっていうこと自体が 心が痛いと思いますよね。フロントもね。 うん。で、もちろんね、あの、どっちにも 賛成なんですけど、僕が1個あれって思っ たのが、あの、え、今っていう うん、こんだけ本気で生まれ変わろうとし ているのは分かっているんですけど、え、 今っていうなんでこれをビジョン2025 が終わった直後にやってんのっていううん 。そこだけが僕ちょっと引っかかるところ であって、え、そういうのってそういう ビジョンを掲げているこの5年間の中で やるべきだったんじゃないのっていう。で ビジョン2025終わってしまいました。 再下でした。あの生まれ変わらないといけ ません。若手中心のチームを作り上げます 。この選手切りましょう。 事後やん。っていうところだけは僕 ちょっとね、あの気になったんすよね。 なぜそれを5年間計画の中で、あの、こん だけ生まれ変わる準備ができているのにも 関わらず、なぜそれを5年間の中でやって こなかったのか。この5年間の中で しっかりと今年のような選手を若い選手を どんどん作り上げていって、それで上昇 君打になるっていうそういう計画は絶対 立っていたはずなんですよ。それがもう 2023年になっても24年になっても あの今までのようなあのレアード マーティンがいないとあのチームはどん底 に突き落とされるみたいなうん。そういう のが去年まで続いたよね。まず去年3位に 入た入れたっていうところもネタ選手、 ポランコ選手2人がまあまあそこそこ打ち まくってくれたからで今年どうなのかって 言ったらまネ2選手はね、まあ22年の レアの選手みたいなねあの成績になりまし たよ。打率は1割台ではないけどさ。で、 ポランコ選手に至ってはね、あのレオネス マーティンより性的としてはガクンって 下がってしまいましたよね。22年の。で 、結果的には再下になった。でも22年と かと違うところはベテランとか外国人に 頼りすぎずにもう若手中心のチームで戦う ことができた。だから僕はビジョン 2030のスタートだっていうことをね、 あの、言わしてもらったんですけど、それ であの、ベテランの選手をの対談っていう ニュースが出る俺タイミングが1番 おかしいんじゃないかなって思ったんすね 。よくよく考えるとね。さすがにね、あの 、僕も本当涙を流しましたけど、もう何 日間経って冷静に考えてみると、あの、 タイミングおかしくねっていう風に個人的 に思います。何のためのビジョン2025 っていうビジョンだったのっていう。何の ための5年計画だったのっていう。なんで 終わってからやってんのっていう口だけか みたいなね。それは、え、正直思った ところでありました。え、ていうところで ね、ま、本当に最年長の奥義選手だったり 、ま、ピッチャー、最年長の今投手だっ たり、え、長年チームを支えてきたも ベテランの石川投手だったり、え、投手 だったりね、本当に、え、年長もと言わ れるね、え、ベテラン勢がどんどんとね、 千葉ロッテマンズのユニフォームを脱いで いるっていうニュースがどんどんとね、 入ってきているんですけれども、この後も ね、あの、どういうニュースが出るの かっていうのは、あの、正直分かりません 。もうこれだけ出ちゃっているから、あの 、まだまだ出ると僕はあの、もう覚悟はし ているんですけれども、もちろん本当に こういうのが本来求めていたこと、20代 前半とか、え、20代の選手で選手を中心 とした、え、チーム作り現にファイターズ みたいなさ。で、本当にビジョン2025 をやってるのはファイターズだよね。 ファイターズプロジェクトだよね。22年 から新庄監督が就任してね、2年連続で 再下になったけどね、あの若手が本当に 中心となったチーム作りをしてきて3年目 で2位になり、え、今年は2年連続で2位 になり、ファイターズプロジェクトだよ、 これ。ビジョン205を1番対現してるの は北海道日本ハムファイターズだ。ま、 ホークスもあるかな。上昇軍団っていう ところで言えばね。で、マーリンズはね、 結果的に2025年でなんか新たなことに 挑戦してで、結果が再下でそしてベテラン 勢をどんどんと対談させていく。何度も何 度も同じこと言いますけど、僕は タイミングがね、え、ちょっと1番 おかしいんじゃなか、おかしいんじゃ なかろうかと。そういうのを5年間のうち にやるべきだったんじゃないの。やるなら ね。やるなら、あの、こういうことをする んだったらそれは5年間の中でやるべき だったんじゃないのかっていう。うん。 そこは本当正直思いましたので、はい。 この場をお借りして、え、ちょっと言わし ていただきました。ま、ただ本当にね、 あの、生まれ変わるんだ、俺たちは 生まれ変わるんだ。もう来シーズンからは また新規一点、え、千葉ロッテマリンズっ ていうまたね、新たな色の、え、チームを 作り上げていくんだっていう気持ちはね、 え、すごく、え、伝わってはきているので 、まあ、さらにさらにね、え、来シーズン が、え、楽しみになってきたなと思うと 同時にサブ郎監督、え、就任して、え、 本当になんか監督から初めて聞いた言葉 ですね。うん。練習はとにかく厳しいです よと。え、来年のあの2月1日からあの キャンプのその練習の練習メニューを見る のが、え、ちょっと非常に楽しみだなって いうところもありますね。はい。ま、 果たしてその厳しい練習っていうのはこの 周期練習、それからオフにかけてのものな のかも分からないですけれども、ま、 やっぱね、1番弱いんで、1番練習し なきゃね、本当ダメだと思うんで、ま、 キャンプとかでもね、色々ロッテが1番 練習量が少ないっていうのはね、あの、 情報として出ているかと思うので、はい。 まずは、え、来年に向けてしっかり練習を していただいて、ま、非常にベテラン勢が ね、どんどんといなくなっているのは残念 ですけれども、全てはマリンズが 生まれ変わるためと思ってしっかり僕も 受け止める準備ができたのでね、全ては マリンズのために、え、今後とも応援して いきたいと思います。はい。ただちょっと タイミングがおかしい。
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