【高校野球】【東北大会】青森山田がまさかの盛岡中央に衝撃の初戦敗退しました#高校野球 #甲子園

どうもめちゃめちゃめせです。はい、と いうことでね、え、今日もやっていくん ですけどね、え、ちょっとね、速報という ことでね、え、まさかのね、青森山田がね 、え、初戦敗退ということで、いや、これ に関しては、ま、かなり驚いてるってのが 、ま、あの、正直な意見ですよね。だから ほんまにね、え、この、ま、かなりね、 この青森山田の戦力っていうのが、ま、 落ちてきてるなっていうところが、ま、 ほんまね、正直ね、 あの、この試合に関してはさすがに青森は まだ負けないやろうって思ってたんです けども、完全なやっぱね、あの、実力巻き ですよね。もうほんまにこれに関しては何 でしょう?そのね、たまたま負けたみたい な感じではなくて、もうこれ10回やって ももう8回ぐらいはこれ盛岡中央がね、え 、勝つなっていうね、え、試合運びやった かなと思います。で、まずはこの盛岡中央 が、ま、先制パンチ、え、3点に出て、え 、ほんでね、え、その後ね、え、2回に2 点返すんですよね。ほんで1点差なったん ですけど、え、次3回にね、え、また2点 入れてね、また3点差なって、その次の回 に1点入れて、えっていうところで、ま、 最終的にはね、あの、ま、6対4っていう ね、え、ところでね、ま、結構ね、え、ま 、接線な感じにね、え、見えてる人もいた かもしれないんですけど、ま、ヒットで 言ったらね、あの、もう8本ぐらいちゃう んですよね。もヒットが 、え、14本とね、え、6本ですから ちょっと扇風機強いですね。ちょっと扇風 機をちょっとよし。 はい。ちょっと扇風機消しましたと。え、 で、やっぱり思うのはこれね、やっぱり この青森山田の、ま、時代というかね、 この青森山田のこのブースト期間がまずは 終わったなっていうね、え、ところと、ま 、なんでね、この青森だってね、え、ま、 勝てないねんっていうね、え、ところなん ですけど、ま、これはね、正直な話ね、 結局 、あの、これはね、またね、難しい話なん ですけど、あの、甲子 優勝を狙うというか、あの、戦力が集まっ てる野球をすると次は戦力が集まらなく なった時に、え、する野球の手段っていう のがないんですよね。で、これはまたね、 これちょっとね、難しいところなんですよ 。だけど青森山田っていう、え、ま、その ね、え、チームの印象ってやっぱりあの関 君とかがね、え、いた時のあの めちゃくちゃ強い時の青森は山田の イメージの人ってね、めちゃくちゃ多いと 思うんですよ。で、実際僕もそうなんです よね。え、で、あの印象がやっぱり強い からやっぱり青森はまだイコールああいう ね、え、チームを毎年ね、え、作ってくる チームって、え、思いがちなんですよね。 で、実際それは間違ってもないと思うん ですよ。でもこの青森山田の 、えー、そのね、関君とかいた時の、え、 メンバーを集めようと思うとやっぱ なかなか難しいと。ほんでこう集めた時は ね、え、そんな感じでね、勝てるんです けど、やっぱりそうじゃなかった時に やっぱ勝てる手段ってのがないんですよね 。で、これはもう何でしょうね。もう 難しい話ですけど、これはもう野球 スタイルとかもうそっち系の話になって くるんですよね。だからこれね、この チャンネルではよくね、言うんですけど、 やっぱ野球のやり方みたいなんが、え、 そもそもね、え、ミッションとオートマ ぐらいに、え、違うっていうね、え、話を ね、ま、よくしてると思うんですよね。え 、で、このね、あの、青森山田とかはもう ほんまにね、ミッションというか、だから この難しい 、え、あ、ごめんなさいね。え、青森山田 は大友なんですよ。だからほんまにこうな んでしょうね。タンパにこう運転をすると いうかね。だからもう野球がタパなんです よ。だからあの実力があったらそれで 勝てるんですよ。でもやっぱりそのなん でしょうね。メリットとしてはいい選手が やっぱり育つんですよ。だからこの青森 山田とかそれこそね どこでしょう?千和歌山とかえっとねま 党員とかもそうかな。え、党員とかのえ 選手たちはやっぱりその野球の細かいこと とかはあんまりえ知らないんですよ。でも 、ま、だからだからこそあの強いというか 、あの上にねなった時って言うんですかね 。この大学プロとか行った時にやっぱり より通用する選手がね、ま、その党員がね 、え、プロで活躍してないっていうのは、 ま、置いといてやっぱりその大学レベルと かでもやっぱり活躍できるんですよ。なん でかって言うとその組織に染まってないん でね。え、で、もう1個このミッションの 方ね、っていうのが、ま、例えば広島少で あったり、え、名戸であったり、ま、あと はね、え、ま、ジノ座とかもそうですし、 え、あとどこですかね? ま、そんなもんかな。ま、その僕たち大阪 改正もそうですし、ま、近大阪、え、で、 ま、この関東やったらどこかな?ま、あれ とかかな。鳴らし野とかはそうなるのかな ?奈良し野 で 埼玉で言うところの、ま、裏とかかな? っていうのは、あの、そこまでやっぱり 優秀な選手、あの、社代候補とかもそう ですよね。で、このチームっていうのは そのプロでね、え、活躍してる選手もいる んですけど、比較的やっぱね、大学とかで 活躍する選手って、え、おそらくね、 少ないんですよ。じゃ、それはなんで かって言うと、やっぱりそのチームのね、 え、決まりみたいなんがあって、それをね 、え、どんな優秀な選手でも、どんな 下手くそな選手でも、あの、その仕事を やらないとダメなんですよ。っていう やっぱね、野球の違いがあると。ほんで この青森山田みたいな、え、こういう ポテンシャル代りのチームのやっぱ最大の 弱点っていうのは結局 あの、いい選手が集まらなかった時に 勝てる手段がないんですよ。なんでかって 言うと、やっぱりそれはそのいい選手が おるようのだからいい選手用の指導なん ですよね。だから結局伸びないんですよ。 伸びないっていうよりかやっぱり勝てない んですよ。でもそれはそうじゃないですか ね。あの、よくね、この甲子園とか見とっ ても、じゃあ、あの、千べ和歌山の野球の やり方を名力がやったら名は多分ね、あの 、高知県でもベスト方に入ってこないと 思うんですよね。っていうような感じなん ですよ。だから逆に言うと、あの名の野球 とかを青森山田がやったらね、だからそれ こそ関君とかね、このあの原田君とかがい た時の青森山田がやったらあのせっかく 強いのに弱いチームになるんですよ。だ からこの安倍みたいなんかあるんですよね 。だから青森山田は強いメンツが集まっ てる時に、え、青森山田の指導をすると めちゃくちゃね、あの 強くなるというかでめちゃくちゃ強いん ですよ。でも弱いチームをやっぱり育てる ことってのはできないとっていうのがもう この結果なんで、だからさにもうメンツが 集まってないなっていうね、え、感じかな と思いますね。だからね、これはね、あの 、分かっといて欲しいのは、 だから結局ね、この何でしょう、ま、 いろんなね、え、指導者とかがいてほんで 、ま、モドプロとかね、元競合校校のね、 人とかにあの、全然ね、え、弱い、そこ まで強くないチームがあの、打撃指導とか ね、え、それこそね、あの、コーチに来て もらうとかね、え、そういうのって結構 あるんですよ。でもね、これはね、もう はっきりね、言わしていただくんですけど 、あの、共合校とかが、え、呼ぶ分には そのね、元プロとかうまい選手とかを読ん で話を聞いて、そのね、バッティングとか をね、え、こう学ぶというかね、え、 バッティングを教えてもらってね、え、 そのバッティングを生かすとかは めちゃくちゃ意味あると思うんですよ。 なんでかって言うと同じレベルのね、え、 目線で、え、話を聞けるというかね、大体 分かると思うんですよ。でもね、レベルの ね、低い選手っていうのが、ま、レベルの 低いチームがそのね、レベルのうまい人、 レベル高い人のね、話を聞いても全くと 言ってほどね、意味がないんですよね。だ からね、そこはなんかね、こう分かっとい て欲しいというか。だからこの青森田は、 あの、実力がないのに、え、実力がある 選手を野球をやらされてるっていうね、え 、のがだからね、ま、これが難しいところ で、だから青森山田は選手が集まってない 時には勝てない組織かなと、え、思います ね。だから逆にこの選手が集まった時には 、ま、かなりね、あの、ブーストはね、 かかると思うんですけど、ま、だがこ級 ってね、え、改めて、え、難しいなと、え 、思いましたね。なんかね、ほんまにこう 1個のきっかけでというかね、あの、 ほんまに弱くなったりするんで、だから この青森山田が、ま、この結果になったの はある種、ま、必然というか、ま、ある種 ね、ま、当たり前って言うんですかね。が こうなったのは、ま、仕方ないなっていう ね、え、ところが、ま、正直思ったところ かなとね、思いますね。ま、ほんまにね、 え、実力的なところがただただ、え、 なかったなっていうね。ま、ほんまにただ のこうストレート負けというかね。か、 この東北大会もはい、かなり盛り上がって きたっていうところで、これはね、え、 じゃ、次は森岡中央と福島成功ということ で、え、この戦いも非常にはい、え、 楽しみかなと思いました。ということで 青森山田が、ま、ちょっとね、え、ま、 ひどいなっていうのが、ま、正直な意見か なと思います。ということで皆さんが思う 意見とかあればね、え、是非ね、コメント よろしくお願いします。ということで、 またお次の動画でお会いしましょう。それ じゃお疲れす。

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