【WUG代表選手選考競技会】 箱根路より襲来ッ!驚愕の破壊的ラストスパート !伊藤蒼唯(駒澤大)〈男子10000m 決勝〉
郡山男子1万注目は山口 モガスタジアムの平塚からお届けしております。すでに男子の 1 万決勝が始まりました。ま、この男子1 万もワールドユニバーシティゲームズの代表選手先行表会として行われます。 この男子1万 も解説も、え、山陽特殊成功場供部監督の藤じさんにお願いします。野さんお願いします。 お願いします。 さ、男子1 万がスタートというところになりました。はい。 現コトータルで13 名の場ということになりましたね。 そうですね。はい。 いや、素晴らしいメンバーがってくれたなと思いますし。 [音楽] はい。 まずこれ小池君がですね、積極的に行ってくれてますんで、 [音楽] とてもいいペースでレース進んでいくんじゃ。 いう風見えますね。 はい。総加大学の小池力です。まず1 番に行ってまた縦に並んねというところになっています。 間もなく1周が終わるとはい。 いうところですね。そうですね。1 周の記録が今すね、6 秒台あたりで7秒台あたりにきましたね。 はい。この1番mという種目での1周66 秒7 秒というのはどう見ればよろしいでしょうか? そうですね。 ま、今回出場してる選手の中で1 番早い選手が、え、山口選手ですね。早稲田大学、え、 11 番をつけて選手なんですけども、ま、27 分台まで言うとですね、5000mを13 分台で、え、2 回行く力を持ってるということですんで、 ま、2分48秒1000m あたりタイプですね。うん。はい。で、1 周は66秒から7秒あたりではい。 進んでいくと、ま、そのタイムになりますんで、 ま、その選手から言うと、ま、自己ベストなペースかなっていう はい。なりますね。うん。 ま、素晴らしいペースでレースが推してるかなっていう風になって見えます。 はい。 ま、引き続きリードしていくというところになっています。 そうですね。小池選手は昨年この大会 5000m もあのすごい積極的な走りをして優勝してるの私見ましたんで。 はい。 ま、今回もこのようにですね、自分ではい。 積極的に一定レース作ってるなというはい思います。 はい。ま、この1 万という種目という中で、ま、長距離の種目にも色々ありますけれども 篠藤さんは1 万メが好きだという風なところなんですかね。 はい。そうですね。あの、 今回出場してる選手のように素晴らしい記録を持ってはないんですけど。 いや、いや、とんでもない。 ぼちぼチってところだったんですけど、私。はい。 はい。 ま、得意な種目ではありましたね。はい。 うん。うん。 はく1000m ですね。2分45秒あたりなんですかね。 素晴らしいですね。はい。このまま行くと 27分30秒というペースになりますんで うん。はい。 ま、非常に積極的に行ってくれてるなと思います。 そうですね。状態も良さそうですね。 うん。番です。 このワールドユニバーシティゲームズの日本代表派遣標準議は 28分30秒00 という風に設定されています。 このままのペースでいくとそのタイムはもう十分乗り換えというかね、超えてきそうというところですよね。 そうです。1kg1mあたり2分51 秒っていうペースでいくと、ま、28分 30秒になりますんで、かなり それを5秒6 秒上回まるいいペースで言ってますね。 はい。先頭が小池。そして2 番目が今沢大学の伊東ですかね。 はい。この2人がいるとはい。 いうところです。 それから3 番目が国学院大学の野の中でしょうか。はい。 ま、少しまだ2番目と3 番目わずかではありますけれども、少し打け差があると。 そうですね。 はい。いうところまた縮めてきましたね。 はい。まだ皆余裕持って走ってるところだと思いますね。 うん。はい。 後ろに駒沢大学2 年生の桑田選手ですかね。 うん。はい。ま、せ、1 年生からですね、活躍してる選手ですんで はい。楽しみですね。 ま、あとここに今出場してるメンバーというのはもうほとんどが箱根を走っていると そうですね。 はい。いうメンバーでもありましてはま、 やっぱりこの箱根を走っているというところで、ま、し藤さんは箱根の経験が かと思うんですけれども、またこの箱根を走るのとトラック種目とはまた全然違うっていうところですかね。やっぱり感覚というところでいいですか? そうですね。 あの、特に箱根駅になると距離が長くなりますんで、 ま、1人で走るっていう 形の方が、ま、シとして多いかなという風に思うんですけど、ま、こういう教育会になりますとみんなでこう一斉にスタートして集団で走るっていうことになりますので、 ま、うまくこう人の力を使いながら 走るっていうことが1 つ重要になるかなっていう風に思います。 はい。ここで小池が、あ、水ですね。 そうですね。 って少し先頭変わっていうところなのか。 うん。また戻ってきましたかね。 そうですね。 はい。戻ろうというところですね。 少しなってくるとちょっと牽制が始まって、順位取りの牽制が始まってくる可能性はありますよね。うん。 うん。今は小沢大学の伊東がトップにいます。 はい。 伊藤小池そして野中というこの123 は今のところまだ変わっていませんね。 そうですね。 後ろにも力のなる選手が今控えていく状況ですよね。 はい。今後ろから3 番手を走ってる吉岡選手も力選手です。 はい。も、 その後ろにも山口選手つけてますね。 はい。今2km経過して5分38 秒というところでしたね。2分52 秒でましたね。はい。はい。 少しペースは落ち着きました。 最初の1000m比べれば少し落ちたと はい。いう形にはなります。 今ちょっとさらにちょっとペースが落ちてい うん。そうですね。 ちょっとまた2番手3 番手あたりが色々入れ替わってというような はい。ま、また小池選手が小池選手がまた選択して えはい。 ま、少し横に広がってきてるのでこれはちょっとペースが落ちてるサインだなていう風に思います。うん。 筑ば大学の金子が出てきました。 そうですね。金子選手きましたね。 はい。金太郎大学。 ここは少しまた何が金子の中でも考えているペース配分というのがある。 そうかもしれないですね。 金子選手はこの大会出場してる選手の中では少し持ちタイムがまだ足りてないっていうところがあるかもしれないので自分でここでタイムを出してですね、ユニバーシユニバーシティゲームズにつげたいっていう思いはあるかもしれませんね。 はい。 ま、参加派遣標準録が28分30 秒というところなんですが、ま、金子は 28分29秒16と いうところですね。ここはまず前に出ていけました。ま、こうやってですね、選手が少しずつこれ変わって はい。引っ張り合っていくとペースタイムっていうのは狙いやすいですよね。 うん。はい。 ま、あとこの1万m という種目、あの、白藤さんも実際に俺出になられたことがあるという風にお聞きしましたけれども、ま、この 1万m という種目を制するところで重要なポイントというのはどういう風になってくるんでしょうか? そうですね、1 万の走り方っていうのをちょっと偉そうなこと言えないんですけど。 いや、いや、いや、いや。はい。 やはりこう、え、ま、1 万のレースが動き出すのは、まあ大体、ま、 8000m早くても8000m ぐらいからかなっていう風に思いますんで はい。 [音楽] ま、先頭引っ張るにしてもですね、後ろに人の後ろにつくにしても、ま、できるだけこう力を温存してうん、走るっていうのが背後にしっかりとですね、 2000m、1000m で力を出し切れる状態にしておくっていうことが重要かなという風に思います。 うん。でですね、 ま、しっかりと最後までってところですよね。体力を残してと。 そうですね。はい。多 分この、ま、特にこのペースが落ち着いた時とかにですね、 はい。 こうリズムがこう変わってしまうと思うんですけど、 ま、そこでこう自分のリズムっていうのを見失なないようにすることも大事ですね。 うん。はい。 引き続き今トップは金子がはい。 いるというところで、この金子アンケートを 今回答いただいたんですけれども、ちょっと 1度引退したと。あ、そうなんです。 はい。ただサイドユニバ代表を目指して競技して、 ま、この大会を迎えたと いうところではい。 じゃ、ここにかける思いが強い。 そうですね。1 度引退してただまたもう1回 戻ってきたという金子です。塚大学 3000mは、え、2分56秒できます。 はい。8分36秒というところですね。 やはりまた少しペースが落ち着いたということです。 はい。 ま、このペースのアップダウンというのも色々ね、難しいところもあると思うんですけれども。 そうですね。あの、ま、しかしながらですね。 ま、出場している選手は、ま、非常にこう力がある選手が揃ってますんで はい。あの、ま、2分45 秒から最初の入りの2分45 秒っていうペースを誰か維持されるよりですね、こう、もアップダウンがあった方が、 ま、余裕持ってうん。 状態をこう確認しながら走れるっていうところはあるかもしれません。うん。 うん。うん。 ま、この中にもですね、こうスピードある選手と、ま、そうでない選手がいますんで はい。 こう自分の思ってる仕掛けのポイントっていうのはまたそれぞれ違うもんなんですよね。 うん。そこも見どですよね。 はい。やっぱり得意なペースと言いますか、ま、少し前に出る人もいれば後ろからずっと食らいついていくと いうようなところもあると思うんですけれども、やっぱり得意なペースというものも人によって違うというところなんですね。 そうですね。ま、それぞれにこう、ま、きつくなるペースっていうのが違いますんで はい。 またですね、ま、この今回のようなこの教育会になると一斉に走るんですけども、 [音楽] 駅点になると、ま、先ほど申し上げましたようにこう 1 人で走るシーンっていうのが多くなると思うんですけど、 ま、1人で走る方が リズム取りやすいっていう選手とですね。 うん。ま、逆にこう集団の力を借りながら はい。 走った方が、ま、うまくこう自分の力を出し切れるという選手がいますので [音楽] うん。うん。 ま、特にですね、え、今回出場している、ま、 5 番つけている平島選手ですよね。2代の はい。あの、全日本大学駅連の1 区で区間賞取られてまして、 で、箱根駅での1区でもですね、3 位に入ってる選手です。んで、 ま、1 区を得意としてる選手っていうのはこういう集団の中で、 ま、うまくこう力を うん、使いながらこう走って力を温存するっていうのがうまい選手 なるほど。 ていうパターンは多いと思いますね。 はい。 今画面で言うと左の奥側ですかね。5 番。そうですね。5番いですね。 日本体育大学の平島リ龍です。ただまだこう見ても先頭から最後尾まで大きないものはないですね。 [音楽] そうですね。少しやはりで出場今回出場してる選手から言うとかなり余裕のあるペースで推移してるっていうところだと思いますね。 はい。うん。 岡田海晴選手1 番最後の後半につけてる、1 番後ろにつけてる選手もらるんですけど、ずっとこう後ろで うん。 ポジションを変えずに走ってるとこ気味ですね。 うん。いいと思いますね。 中央大学の方です。 2年生。彼も1 年生からすごいすごい活躍してる選手ですんで はい。 まだまだこう力貯めてると思いますので うん。 腰淡々と狙っているってところがあるっていうわけですね。 そうですね。 こ3分8秒かかってますんで、かなり うん、ついてますね。4kmが終わって 11分45 秒というところでモンガスサジの平塚も少しね、薄暗くもなってきました。 はい。 気温でしょうかね。この選手のこう肌にこう汗っていうのが少し目立ってそうですね。ま、胸の辺りところですかね。 汗というものも少し見えるようになってきましたが、 やはり1万になりますと はい。 ま、気温湿度が高くなるとですね、やはりパフォーマンスっていうのは出しにくくなりますんで はい。ま、そこもこう1 つ自分の中でですね、こうレース中にこう、ま、給水さっき小池君取ってましたけども、ま、そうやった体を冷やすとかですね。 [音楽] ま、無駄な力を使いようにするっていうのも 1つ作戦になってきますね。うん。 まだ水を取ったのはおそらく見る限りではもう小池だけでしたよね。はい。 そう。 他はまだ誰も取っていないという風に思います。 はい。 ま、ただあの水というのもまたね、ちょっと給水取れなかったりっていうのも ありますけれどもね。 そう。はい。ま、接触っていうのもあったりしますんで、それ気をつけたいですよね。 はい。うん。 少し吹き流し、ホームストレートの時の吹き流しを見ると少し風も うん。 あるようなので、ま、その辺りもこう選手は考えながら走ってると思いますね。 はい。 ま、今日はもう天気はずっと曇もりという中で風も、ま、あまり吹いていなかったというような時間帯があったんですけれどもはい。ここに来て少しそうですね。 風も出てきたでしょうかね。 そうですね。少しでも横に広がっているような思いますね。 うん。はい。ああ、確かに風が結構 そうですね。強く吹いてますね。 はい。 ま、選手にとっては影響大きいと思いますね。 うん。 ただその中でもまだこの対列ってまだ崩れず はい。 来ています。選手一気に来ましたね。 来ましたね。一気に来ました。 小池がここで少し仕掛けたか。少し今後ろが 開きましたね。うん。 開くようになってきましたが 力のある山口選手、早稲田大学、吉岡選手 はい。 え、あとですね、平島選手が少し遅れた、今は遅れた。遅れたというかですね、ゆっくり、ま、追いついていく。 うん。 ちょっとずつこう差を詰めていく。一気に詰めていくです。そういう、ま、ま、レースをこう色々経験してきてですね。 はい。 ま、一気にこう詰めないっていうところも作戦かもしれないですね。 うん。 吉岡、平島、山口の3 人が少しだけ今先頭の集団からは距離があるところですが、ただまだ近づいてきましたね。 そうですね。やはりこう少しずつこう一気に詰めずに少しずつ詰めていくっていうとこだと思いますね。 [音楽] 分このままのペースでみますと29分26 秒前日は。 今スタートから15分が経過しました。 ま、この先ほどの1000m2分59 秒だったんですけど、ここはまた小池選手が出ましたんで、またペースが上がってきそうですね。 [音楽] はい。頭は大学はい、3 番手野中選手がつけてますね。学院大学 国学院大学ですね。 自らイケメンを攻言してる面白選手ですね。 そうですね。はい。 俺を見てくださいというアピール。 そうね。注目してくださいということですね。していました。 はい。 全日本大学駅でのもごくで、え、区間賞ですからありますね。 はい。そして今気温18 時現在ですね。気温は 19.9湿度が74%あるというと1 万には過酷な条件ですね。 うん。 さらに風2.2というような。 あ、そうですか。平ありそうですね。 ありそうですね。 [拍手] [音楽] あとは、ま、戦闘に立つというところで言いますと、ただ戦闘に立つところではまた風というものの影響もあると。 そうですね。はい。 ま、でも小池選手はかなりこう自信を持って走ってますよね。 はい。3 月の記録会でも7分59秒と3000m で素晴らしい記録出してますんで、 ま、状態も今いいんだと思いますね。 うん。 つ保大学の金子が少し後ろになりました。 くなってきましたね。はい。 やはりこうペースを作っていくとやっぱり力を使うとこあるんで。 うん。 ま、でも後半こうしっかり維持してほしいですよね。 はい。 少しう玉選手ですかね。少しきつくなってきましたね。うん。 天堂大学の2年生ですね。はい。彼も1 年生からすごく活躍してる選手ですんで、しっかり粘ってほしいなと思います。 そうですね。その2 人がや遅れる形になって今行っていますね。ただ引き続き小池がまだいますね。います。 そうですね。小池選手、え、小松沢伊藤選手 はい。そして中ですね。中選手。 はい。その後には桑田。そうですね。 はい。そして山崎と続いています。 山崎選手もですね、箱根駅伝で肉少し悔しい思いしてますんで、今年でね、 19位っていう 平島選手がいいところで持ってきてくれたんですけども、少し遅れてしまったのがあると思うんで、その悔しさをまた次にぶつけたいっていうことで頑張ってるかもしれませんね。 [音楽] はい。うん。 ま、やはり箱根駅伝というところの大きさ、イベントの大きさっていうのはやっぱり注目度も当然もう日本全国が注目するものですもんね。 そうですね。 本当に箱根駅はこう大きい大会ですよね。私の中でもすごい大きい大会でしたので。 うん。 そ、ま、すごい走ることすごいいい経験になると思いますね。 うん。うん。 ま、もちろん走りたくても走れない選手の方が多いわけですからね。 関してはですね。 はい。2分50秒ではい。先ほどの 1000mいきましたんでしょう。 少しまたペースは早くなってきたと。 なかっますね。はい。 やはりこういう自分でペースを作ってさぶりをかけてる選手っていうのは駅伝でもすご強いですよね。 うん。 そういった揺さぶりもある中でまだついていくという中で先頭集団 11人ですかね。そうですね。 山口選手はこれあえてこう距離を開けて走ってるんですね。 うん。 ま、持ち記録で言うと唯一の27本台と いうのがはい。山口です。早稲田大学。のですね。 はい。 山口は2月から2 ヶ月間のオーストラリアのメルボールで合宿にも合宿を実施したとそう いうのもありました。 その成果っていうのこで発揮した。 うん。うん。 もうでもメルボルンオーストラエって言うと南半球になりますんで気候はこうはい。 ガラっとこう日本とは違うと思いますので。 そうです。そうです。 またそうですね。この体調っていうのもどうなのかっていうのは気になりますね。 そうですね。 今小池救水行としましたが行きませんでした。伊藤選手が前にましたね。大学 どうなちょ残りもう短くなってくる中でこの短くなってくると救水というのも取りにくいものですか離れるというところで え、そうですね。やはりこう距離すごく少しこうですね、プラスで走ることになりますんで はい。 やっぱりこう相当こう喉が乾いてるか、体を冷や、冷やしたいという思いがないと取りに行きたくないですよね。う ん。うん。 ただ早稲田大学の山口はどうでしょうね。 少しきついのかもしれませんね。 うん。 ちょっとわざと送らせているというよりは はい。汗も少し目立ってくるようになりましたね。 はい。 やはりこうオーストラリアのこう気候っていうものがちょっと影響してたかもしれないですね。 これから、ま、シーズンちょっとずつ深まっていきますんで、 まだま、あの、状態がばっちり仕上がってるっていうわけではないのかもしれませんね。 うん。7000m を経過しました。まもなく [音楽] さあ、引き続き今は10 人というペースの中で、 今前にいるのは野中ですね。 ですね、一象イケメン選手で頑張選手の また少しちょっとこう牽制が始まってるかもしれません。 うん。またここでは28分30秒です。 こうなると次誰がどこで 仕掛けていくかと これですね、1 番後ろに吉岡選手がつけてるんですけども はい。 吉岡選手が、え、先日1500mはい。 走って3分39秒15。うん。学生歴代7 番。はい。 このタイム出して、あ、今モニター見ながら走ってるぐらい力余裕 持ってますし、そのスピードをどこまでこうラストで発揮してくれるかっていう見物ですね。 うん。 あ、ただまた早稲田大学の山口が少しちょっと帰ってきましたか。 [拍手] そうですね。ついてきましたね。 はい。はい。 やはりこれ作戦だったかもしれない。 うん。持ちタイムで言うと1番早い 山口です。 ここでまた帰ってきました。先頭集団。ただこれも先頭集団の牽制なのか。 いや、すごいですね。 はい。 ま、こういうね、粘れる選手っていうのは伝でもやっぱり活躍しますんで 監督としてはですね、 すごいこう力になりますよね。 はい。大になる選手だなと思いますよね。 まだお互いが様子を見ながら はい。力がある選手がやはり多いですんで はい。 ま、このぐらいのペースですとみんなこう顔には余裕ありますね。 うん。誰が勝ってもおかしくないですね。 そうですね。今野中もちょっとモニターを見ながら走っていましたね。 はい。 [音楽] ただ岡田が少し前に出ようという動きもあります。中央大学もう狙ってますね。 [音楽] 田選手も5000mも13分34 秒っていうベストタイム持ってますんで はい。本当にスピードある選手ですよね。 はい。 ここで小池選手を持って。 あ、ここで何人かまた 少し早めてきたでしょうか。 少しまたペースアップですね。 小池がまた出てきました。 かなりこうアップダウンが激しいですね。 うん。ちょっと選手にはかなり苦しいと言いますか。 そうですね。疲れが溜まりそうなはい。 山口選手がここでましう。そうですね。 離れてまし大学続大学23 分を経過しています。男子1万の決勝 標準記力の28分30秒というのも1つ はい、意識したいところではあります。 そうですね。 ただ明らかにペースが上がってきたか。 もう1 度小池選手がここで上げてきそうですね。 はい。小池だ。 この1000mは3分ですね。はい。 さあ、8000m を経過して、いよいよ残りは 2000m。1万で動くポイントですね。 はい。ここからですね。 はい。そうですね。 ま、このままのペースで行くと、ま、あと 3分。3分でいくと29分30 秒っていうペースになるんですけど、ま、そのままでは終わらないと思いますね。どま上がってくるか、誰が どこで仕掛けるか。はい。うん。 これ日本体育大学の山崎もはい、少し上がってきました。湿度も高いという状況でさらにアップダウンもある。 なかなか選手には苦しいコンディションになってますが。 そうですね。それでもまだ 体力はやっぱり削られていると思いますね。 はい。 その中で最後スパートをかける体力がどれだけ残っているかも 70 秒なのでそこまでこうペースはまだ上がってないですね。 はい。うん。 これが上がってくるともう65 秒とかもっと早く そうですね。もしかすると一気に60 秒とか62 秒とかその辺りまで上がってくるかもしれないですね。 うん。 早稲田大学の山口は少し先頭集団からは離れました。 ただまだ10人での先頭争い。 うん。 見ている方には面白いレース ですね。 誰かが独走するというわけでもなく そうですね。 これだけこう力のある有名な選手がですね、こうつゼり合いをしてるとすごい見応えありますね。 うん。はい。先頭は岡田中央大学 岡田君が少し上げてるかもしれないですね。 うん。今トップですね。はい。 さらには小沢大学の伊藤、この2 人が並んで今トップです。 はい。 君も余裕ありそうですかね?君もありそう。桑田君もかなり余裕ありそうですね。小池君も外から行ってますし。 はい。 平島君も外から行ってるんですね。すごい見応えがある [音楽] ですね。先頭吉岡君が少し離れてる。 先頭集団の1番後ろにいるのが今 そうですね。吉岡ですね。中天堂大学伊藤 君がいい顔してますね。うん。 ありそうな顔してますね。 [音楽] 再び小池が前に出ました。2分49 秒できましたね。 少しやっぱ上がってきました。 上がってきましたね。 さらに桑田。 ただ天堂大学の吉岡も先頭集団少しだけ距離湧いてますが そうですね。まだはい。 ついている状況です。 うちにしっかりつけてますね。はい。 さあ、まもなく27分。大学 800m残り2 周ですね。そうですね。ゲームはこから中が うん。1人送り始めました。 吉岡選手ちょっときつくなりましたね。 前出ましたのは大学中が行ってさらにまた後ろから今度は抜かしていってここでちょっと来ましたね。 [音楽] はい。 [音楽] ここで小沢大学の伊藤が伊藤君の中岡田君、岡田君 はいですね。小池君少しきましたね。 うん。ちょっと4 番目以降少し開きました。 はい。そうですね。石丸君も少し開いたんであれまた詰めてきましたね。 ああ、また来ました。6人はい。は、 今前にいるのは周回遅れの選手ということになります。はい。 さあ、少しずつ先頭集団がばらけてきてここでラスト 1 周の金がなります。さあ、ここから来るか。伊藤が来ました。伊藤が来ました。君が一気に引発しました。 伊藤が来ましたね。そこで暗いていくのが すごいスパート の中です。ただ伊東のスパートはすごい。 1500m のラストを見てるからのスパートですね。 はい。9600m走ってきてるんですが すごいですね。あ、 そのスタートをできる体力がある。 上げ下げがあった中でこのスタートするらしいですね。 いや、一気に離しました。2番目とも3 番目以降とかなり話しましたね。 そうですね。3番手か岡選手先頭は伊藤 先頭は今沢大学の伊藤蒼井 野中君もかなりこれ早いんですけどね。 はい。のスピードがすごいです。 これは28分。今42秒3 秒というタイム。石丸君が3番丸君で はい。 最後スパートをかけて伊藤青井山フィニッシュ。 28分53秒77。 2分34秒できましたね。すごい。 いや、最後のスパートかけました。 駒沢大学の伊藤蒼井。そして2 番目はおそらく野中だったかと思います。 そうですね。はい。 君で石丸君が3 番に入ったのは思いますね。 最後1周は2分32秒。2秒。 はい。惜しいところですね。 着川小大学28分1 万という種目で非常に湿度も高いという中で大変だったと思いますがさらには早稲田大学の山口も帰ってきました。 まもなくフィニッシュです。 大学分59 秒4着。 そしてつ保大学の金子も今帰ってきました。 着行大学29分0秒16。 ま、それぞれこの入り場のね、出るというところでも色々いろんな思いがあると いう中であるんですけれども そうですね。 ま、それぞれにこう、ま、チームの目標っていうのもありますんで、 はい。 ま、その中でこう、ま、ここに合わせて、ま、練習してきたというところで、 ま、それぞれのこう結果が、ま、どのようにこれからね、シーズン深まっていくのにつれて、ま、繋がっていくかっていうの見物です。 はい。最後は純天の大学の今タメも帰ってきました。 もうね、この疲れというものもね、相当なものが そうですね、あったと思いますけれども。 はい。 今結果も出ています。駒沢大学の伊藤が1 番というところになりました。では優勝沢大学の伊藤青井選手です。 え、優勝おめでとうございます。 ありがとうございます。 今日のレース振り返ってください。 そうですね、もう最初からかなりスロー ペースで、ま、レースが進んでたので、ま 、これはラスト勝負になるだろうという、 ま、予想も、ま、いろんなレースプランの 中で1つそのプランがあったので、ま、 あまりその、ま、途中76秒とかかって ましたけど、あまり同揺せずに、え、 レースを最後まで運ぶことができました。 その想像された展開かしないんですが、 最後まで分からない展開でした。 この辺りはどのように感じてましたか? え、ま、自分がそこまでラストが、え、強い選手はなかったので、今まで、ま、ちょっとラストの切れに不安は、え、ま、少なからずあったんですけど、ま、最後、えっと、ラスト勝負になるとこまで、ま、も釣れればもう全然誰が勝ってもおかしくないので、ま、最後はもう本当に、ま、気持ちだけで持っていきましたね。 最後の1 周素晴らしいスパートかけれたね。 そうですね。 もう今まで、えっと、ま、箱根が終わってからも、え、継続し練習をしっかり詰めていたので、ま、その成果が 1 つやっと、ま、こうやって、え、身を、え、結んだかなという風には思います。 ま、その展開が難しい中で28分53秒 77 というタイムでしたが、ここの辺りはいかがでしょうか? え、ま、最初は、えっと、スローペースになったので、ま、あまりタイムは気にせず、ま、ラスト勝ち切って、えっと、ユニバーシティゲームズの、えっと、代表権もかかってるので、ま、そこだけに、えっと、絞って、え、勝負した結果なので、ま、タイムはあまり、ま、気にしなくてもいいかなていう感じです。 では、今後の目標教えてください。え、 この後は、えっと、また5000の記録会 に、え、出るので、そこでは13分、まあ 30秒が、え、1つ目標とはなってきます し、ま、その先、えっと、トラック シーズンが終われば、えっと、駅伝 シーズンも入ってくるので、そこで、えっ と、ま、今年は、え、3大年3巻ていう 目標を掲げているので、ま、キャプテンを 中心にしっかりその目標に向かって、ま、 取り組んでいければいいかなという風に 思ってます。ありがとうございます。優勝 しました大学選手でした。ありがとう ございました。ありがとうございます。
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