【ミックスダブルス】畠山成冴/嶋晴菜 vs 吉田祐太/福原麻尋 【Pickleball X Championship 2025】 2nd ROUND

のメンバーがちょっと変わりまして はい。 ダニエル リカリカで はい。組で行きます。 お届けします。 はい。 よろしくお願いします。 お願いします。 まあね、ずっとダブとジョダブで今までやってきましたけど はい。はい。解説も分けてね、 ミックスになってリカさんからして 1 番変えなきゃいけないところてどこだと思います?男子としても女子としても あのやっぱりその守備範囲の まスペースが変わるので自分がどこまで取ってどこの廃棄まで担当するのかっていうのを明確に話し合っていく うんうん でスタンス自分がこういう時にはこういうプレイをしていくっていうのをまできる範囲で共有して おい その初めて、ま、練習では組んでるかもしれないですけど、こういう 緊張した場面で うん。 組むのは初っていうプももちろんいると思うので、 確かに用意挑んでいきなり試合ですから 事前にどれだけこうコミュニケーション取ってくのかとか、 [音楽] ま、試合中もだと思うんですけど、 じゃ、これうまくいかなかったから押してみようとか色々うん。うん。 やりながら話すのも大事ですね。 本当そう。やっぱり11 ポイントで試合の流れがこう行ったり来たりする中で その タイムアウトのタイミングだったり うん。 あとはやっぱり さっき女子ダブルスでもあの最後の方だんだんこうみんなが考えすぎちゃったり疲れてくる中でひながこうぴょんぴょンぴょんぴょン飛んでこうギアをグって上げた時とか [音楽] にやっぱりこう1 人で動きが光ってたりしたのでやっぱりそういうなんか うん。 あの、自分はこういうエネルギーで戦っていくんだぞっていう意思を動きで見せて欲しいですよね。気迫と確かに コミュニケーションとか あの譲り合ってミスしちゃったとか足が止まっちゃったからうん。 あの失展しちゃったとか 結局自分がコントロールできたのに はい。 コントロールしなかったから 負けちゃったっていうのは一番もったいないですよね。相手が強すぎて負けるのはしょうがないけど。さ で始まります。 回サーブ。 ああ、いいですね。もうナサは揺ぎない。 あのナサが [音楽] ドライブをセンターまで取ってますけど そこでセナがちゃんと前に出て うん。 ま、あの女子だからこう前に出れないとかじゃなくて うん。うん。 しっかりポーチに出るところがいいですね。 うん。素晴らしいですね。やっぱりそれついてってくれないとナのドライブが半減効果がね、半減しちゃいますから。 0 僕が見たいのは、 ま、NASA の放置力もすごいじゃないですか。 うん。うん。うん。 だから逆パターンもあるのかなっていう途中でナがドライブから NASAサ前に先に出てって言えるかと。 うん。うん。多分 NASASAサはその辺のあの指示がとても上手なので。 あ、それドロップで行ってなのか、ドライブガンガン打っちゃっていいなのか、あの、明確にあの指示はしてくれると思うし。 [音楽] うん。うん。 だからこそ、ま、ナもさっきまでそれも明確に使い分けてたので。 うん。 大事ですね。迷いはないんじゃないかな。 うん。 みんな結構 ドロップをこう余裕すごい余裕を持ってなんか慎重に あのネットミスだけはしたくないっていう。 うん。 やっぱりこう高校のバウンドがちょっとまだ慣れてないというか。 [音楽] うん。 あの、そこら辺の制度がまだまだ甘いなっていうのは女子ダブルスを見てて うん。 ドロップの精度が目暗分けてるなって。 確かに。あとあのつもそういつも自信持って打てるボールがちょっとあのなんか 入れに行っちゃうというか、パルが止まっちゃうとか振り抜けないとかだとやっぱり いつも足元に沈んでたボールがいきなりあの浮いてるスマッシュになっちゃったりしますよね。 優太とあ、 [音楽] 優太麻痺としては うん。うん。 どういう作戦立てたと思います? そうですね。 [音楽] ま、やっぱり中がかなりこうセンター出てくるので、ま、 それを無理させるようなうん。うん。 線なの正面ぐらいの配 うん。 っていうのは増やしてくるんじゃないかなとは思ってま、まにそれが 2本続いて うん。 で、その中で中がどれぐらい出てくるかによって麻痺はクロスディンク うん。そうですね。やっぱり先ほども話したんですけどみんなやっぱりなさがせ高いとかレフで こうポーチしてくるからどんどん相手に寄せちゃう傾向があるんですけど はい。 やっぱりあのコートにこうスペースを作るっていう 意味ではなさをこう寄せといてからセンターとか あの逆のクロスに行くとか なんかその辺も柔軟じゃないといけないですね。 すごいそこができるかどうかっていうのが そうそうそう なさを崩すポイント うん こういうね え一歩ちょれこれに対して まだせナが 慣れてないから 遅れましたけどまあ多分今のであれ行ってくれるんだなと思ってグっと前詰めてくれるんで変わると思うんですけど うんうん確かにディンク戦だったら全然女子でもねパワー負けなさとうんう リンク戦やっても はい。 パワーとかは負けるわけではないので、あの、全然怖いって思い。 そうですね。 ただストレートのあのファイヤーファイトとかボレボレ戦だとちょっと 振りかもしれないので ちょっとせナが うん。 トランジションゾーンで 迷ってる感じがしますね。 ちょっとNASA のどれぐらい来るんだろうっていうのが そうですね。どこまで来るか。 うん。ま、そういう時はやっぱりもう 全部とりあえず自分で取りに行ってうん。うん。うん。 来なかっ、あの、取りに来てくれたら、ま、最後の最後に来るんで。 そう。あの、最初から準備しないと そっから振るのって難しいじゃないですか。 はい。ま、 難しいところですけどね。コミュニケーションになれるまでは。 うん。 ちゃんとなさんもせのも話し合ってます。 うん。 ここ取り行ったけどジャストロングアもね、どこまでこうリターンが正側の方に行っても 無理してまで ドライブを打つのかとか うんうんうんうん。 ま、やっぱりパートナーを信頼して行かせて俺が前に出るから言えるか うん。 もうポイントになってくると思うんですよね。 [音楽] やっぱり電気戦に圧倒的なこう自信というか居心地の差が出てくればドライブ打たなくてもねいいっていう選択肢も出てくると思うんで。 そうですね。ナ これでいいですよね。 聖奈がちゃんと足元に沈めてくれたら うん。 ナさも安心して前に出れますよね。 [拍手] ちょっとどうやってポイントを取っていくかがまだ見えてない感じがしますね。このナサナ。 しかし吉田優太君は相変わらず声がいいですね。 どんな状況でも ポジティブですよね。 アウト。 ウッチボール。やっぱりそれも迷ってる。 迷ってますね。迷ってますね。ちょっとポジションが迷ってる感じがするから。 あ、 思った時にパンっていけないと うん。 いいんですよね。 ごめ で、その今迷ってるっていう状況を 聖がこう言葉にできるか うん。 もっと左寄っていいかなとか うん。そうですね。 うん。 ただあの ちょっと 落ち込んじゃうと うん。多分セナがバックサイドで生きる時ってセンターグって言ってるジョダブの時うん。 だからミックスで多分左やったことない。 あんまり慣れたことないですね。そうですよね。 わかんないけど。 うん。 それは絶対ありますよね。僕も左利きの男子と話したんですけど、あのベトナムの [音楽] 35歳以上ました。リミンさんと はい。 ミックスの話したんですよ。で、レフティなんですけどうん。 もうミックスは やりたくないと ああ、女子言ってたんですよ。 女子が困る。 女子がレフト。 うん。 レフトサイドにやることになれなすぎてうまくできないんですよね。 あの、そのそうやりづらいですね。 はい。そこを喜んでやってくれる女子のレアがレアすぎる少ないと思らしいですかね。 僕だったらやっぱり あのレフトサイドでダブでも慣れてる女子いないのかなって思ったんですけど。うん。うん。 ま、やっぱりミックスになるとやっぱまたポジションが変わっちゃうんですね。 そう。レジダブってあのレフトサイドやった人は動きたい人なんですよ。 うん。でもレの男性全然ポチとかに出てもどうぞっていうパ でも男子とはあんまり動きを止められちゃうレストサイドが難しいんですよ。 だからアリスジョーンズみたいな形で左にいるっていうの、 ま、練習を私はしてますね。と組んでるので。 だけど非常に難しいことは事実。うんうん。なるほど。 うん。 ま、慣れればね、ある程度いいんでしょうけど。 最初は難しいすね。 難しい。 ナイスポーチ。 ナイス。 ま、だから今みたいなポイントも せナが活躍してる感じはないじゃないですか。 うん。ふ。そうですね。 だからそこを自分のポイントとこう うん。チームのためにこう力できるかみたいな。 うん。 そうですよね。 やっぱり自分が動いてポイント取ると結構誰でも乗ってくじゃないですか。 はい。 女子、ま、アリスジョンズで思い出したんですけど、その うん、 前後に動けるスピードがすごい大事なのかなって僕が思ったんですよ。 はいはいはいはい。 あの、やっぱりこうせナみたいに今いるんだけど うん。 男子がポーチに出るなって思っ ナイスラリー。 せナもアーニーに入れようとしたんでちょっとワク良くなってきたじゃないですか。 うん。 そう。 男子が来るなって思った瞬間にぴょンって 下がれると 男子も あの 放置に全然行けるんだなと思いますし あ まきちゃんも結構いいんじゃないですか あんまりミスが なんかすごい特別なスーパーショットを あの打ってくるわけではないですけど なんか全部安定して優太君まそれこそゆ太君がどうやったらう のかなとか 考えてる気はしますね。うん。うん。 性格もそうかもしれないですね。 おお、ナイス。 ああ、結構低かったんですけど。 うん。 ナイス。 あれも多分優太君もうちょっとなのスピードアップに慣れてきたら うん。うん。 あの いけるカウンター。 カウンターに 打ってくるんじゃないかなって。 それを狙ってたんでしょうね。 うん。 おお。 あれが多分 迷いポイントですよね。 うん。 そうですね。あと今のマ痺ちゃん見てて思うんですけど、やっぱり 役割がすごく分かってる気がします。私は ドロップとリンクとリセットを打って うん。 あのセットアップ役 もう余計なことをしないというかせナとかなさにこう おおナイスアニ ナイスアニスピードアップされてきたのにナイスアニ [拍手] おそらく1番早い時間帯から あの麻痺言うと話し始めてたんですよね。 あのこれ試合始める前にあ今日あのさっきですね。 うん。 だから結構、ま、麻痺と優太で、ま、おそらく優太がこういうプランでやって、 プランが出来上がってるんですね。 うん。 うん。 そうですよね。第 1シードだから第4シードだから、ま、 とはいえなんか ね、23 位より組みやすかったりも多分しますよね。 はい。 なんかあんまりその順番が関係ないのかな?さんの方 意外ね。意外とね。 そんなにみんな差があるわけではないですね。 経験で言うと そのバックサイドで 男子の ま、優太のプレッシャーの中ストレートディンクし続けるのまあまあ大変なんです。 ああ。はいはい。優太がいつ来るかわかんない。 そう。 は普段バックサイドでジョダブやっててもクロスでリズムを作っていきたい。 うん。うん。 で、自分がセンターに動いてリズムが、ま、出るんかなっていうのは そうですね。レフティだとそれもできなくなっちゃいますもんね。 試合の流れがだいぶ うん。 変わりますよね。ファ 惜しい。 弱みは完全にね。 った。 粘った。ましたけど。 いやあ、ピックルボールはああいうのでも全然返せる可能性があるから面白見てる人も面白いすよね。 ああ、 諦めなければチャンスがある。 3 リセット。そうね。やっぱりそう。ま痺ちゃんにそのクロスコートを うわあのパターン 使ってほしいですよね。 うん。うん。ど、頑張。 やっぱりどうしても怖いからセンターいいんちゃうんですけど、その次のショットがちゃんとクロスポットだったんで。 うん。それによってすっごいスペースがうん。作られた気が引きました。仕事落としてきたけどナイス。 [音楽] あれは優太君としてセンターカバー来るしかないですよね。 ね。 それを見てナが逆クロス。 うん。 ナイスドロップ。 うまい。 おお。待ってた。 うん。 あれだね。もう相 そろそろあれじゃないですか?みんなもアップは終わったしもったし 相手もわかった。そうですね。 全部試合が面白くなってくる [音楽] 段階じゃないですか? う、パワフライ [拍手] 6点2 うん。スリーセットなんで まだまだ。 うん。 いや、本当の短い試合も怖いんですけど、長いのも怖いですからね。 そうですよね。リードしてもそんなに 意味がない。 そうですよね。どっちがお [音楽] うわあ。 ああ。 はい。アウトか。 素晴らしい反応。 おお。 すごい。ちょっと待って。 早い。ここがやっぱ豊早いですね。 麻痺もやっぱりリセットいいから。 はい。うん。ただ みんなのレベルになってくるとファイアファイト早くても [音楽] やっぱりお腹とか胸ぐらいの高さに返しちゃうといちゃうとね。 次もまた帰ってきちゃうんで。 そうですよね。 次のステップ多分 早い。うん。低いていう ことが 僕はこの前のPPN のアジアの大会で感じたんですけど、 それはね、すごい感じるんですが、 今日ダブを見てて思ったのはファイアファイトの最中にネットしちゃうんですよ。 うん。 それはまた違うのか。 ま、それも違うんですけどね。狙ってたのかな。 引くすぎた。そのバランス。 そこのなんかステージ上がるごとに課題が出てくるのかなっていう。 まずファイヤーファイト でファイヤーファイトの さんPPAで1番何1 番のこう ポイントは何でした?1 番最初のクアラルンプルで感じたのはとにかくリセット力 ファイヤーファイトになって返してくるリセット力とやっぱりスマッシュ相手に行ってもそれが激で返してくるリセット うん ま私はリセット力が必要だな その チャンスが来 でも終わらないっていう怖さ自分自身に だからこそことやりたくなっちゃいますから。 そうそうそうそう。 で、こう何回も打ち込まされてるうちにエラーが出ちゃうみたいな。ま、 [音楽] それぐらいリセットが大切だなっていうところでリセットを頑張ってグっとリセット力が上がって その後ファイヤーファイトの中でちょっと低い攻撃できない次のファイアファイトが来た時にリセットできるようになりたいな。 あ、その切り替えですよね。 パワーとスピードの リセットリセットっていう明確なリセットってよりも攻められない逃げみたいな ああ、なんかその、 あ、今のみたいな 攻めきれないボールはちょっとスピード落としてタ ンタンって返すんじゃなくて しっかり相手の足元にうん。 ま、その、ま、技術もちろん必要だと思うんですけど、やっぱその マインドですよね。その瞬間 意思があるか、それ切り替えれる。ある。うん。 それを求める。簡単には落としません。 そ、その通りに行くのかとか うん。うん。 難しいですけど。 うん。 ま、練習しないといけないところですよね。 うん。 あとはそれシェイクアンドベークとか そのパートナーがやってる、やってくることに対しての答えをフェアで出す。 うん。 ペアとあとは やっぱりそのファイヤーファイトに強くなってほしい。 うん。 ま、もうベースですよね。ファイヤーファイトはそれがないと思う。 うん。そう。全部スピードで負けちゃうし に弱いパートナーだとスピードできない。 ああ、そうですね。自分もそうですよね。全部リンクで勝ちに行くしかないっていう。 うん。 ま、結局多分僕を持ってるんですけど、やっぱ選択が多い方が そうそうね。 困った時に 違うことができるしナイスなんとか今せナ前で打ちましたけど。ナイスよ。 [拍手] 優太君のもう熱、 あ、 あのプレッシャーかけてきてますよね。今ナサ君より結構動いてる気がするんですけど。 うん。うん。 今02でナさせナは [音楽] 何を変えなきゃいけないと思います? えっと、 聖ナが職人になる。 ああ、 もう エリアを決めて 専門エリアを そう、これをしてっていうのを明確にする。 なるほど。 こういうのはちょっと我慢したいね。 ちょっと手に出ちゃうっていうか やっぱり後ろからむやみに打っても、 ま、 うん。 それが効いてればいいですけど うん。 ちょっと低いじゃないですか、今のも。 うん。 低いとこからちょっと そうですね。 カバーをしすぎないとか女子として、ま、なさに動かす。 その前に上がる うん。 う、っていうのをもう少しやってほしいですよね。 後ろでショットで勝つんの。 うん。 ま、今の優太君のあれで分かったと思うんですけど、やっぱりドライブからしっかり切り替えて打ちたいところにドロ振って [音楽] 2人で前に出るとかそういですね。 そう。 これが欲しい。まあ、惜しいけど。 だとさは もうパワーだったら全部パワーで戦いに行くとかそういう流れにちょっとなっちゃってる。 そうだから ところあるかもしれないですね。 もっとピックルボールしていいのかなっていう。 うん。 ああ。ああ。 いや、もう 今の 乗ってきたのライブもアップのドライブじゃないですか? 低く。 そうですね。 1 発で決めるドライブ。 うん。決めるドライブじゃないんですよ。 ま、それは優言た分かってるから。 はい。全部セットアップショットですよね。 はい。だから優言う太の場合浮いてもいる。 うん。 そう。ゆ太君の次のこの予測力が うん。 すごいと思うし、予測が間違っててもなんとか前で打ってるから うん。 あの対応できる。 ああ、出ちゃ。 [拍手] そうですね。さ、 もうちょっとスピード下げて うん。 その1発決めるドライブじゃなくて うん。うん。 セットアップっていう意識で前に出てそっから戦おうよっていう。 うん。うん。これはあのPPA クラマシアでナサと組んでる時に はい。 あの、対戦相手に試合後言われたんですけど、 左利きだろうと逆でやられたら嫌だったって言われたんです。 うん。 だからNAサもその選択肢を持てると うん、 いいのかなと思うし、 そうですね。 なんかバリエーションを増やすために両方やってほしいなっていうのが [音楽] 思いますし、 実際に 聖ナが困ってるような 中で現状で走してほしいですね。 あと多分この 2ゲーム目でも239 サードショットドライブのロングがあったんですよね。 ありますよね。 自分たちのプレイができなくなっちゃうんで、 やっぱりスピードとしても入れて うん。うん。 前でプレイしようよっていう ことがちょっとできてない状態になっちゃってるのかな。 そうですね。流れを変えるうん。 アクションね。 はい。今優太君が すごい調子に乗ってるから。 うん。うん。うん。 それはちょっと クールダウンさせる。 うん。うん。 いや、全然だよ。 何か変えて変えてほしいです。見た目を。 うん。 やっぱりその乗ってる方としては例えばポジションが変わるとか、 排気が変わるとかスピードが変わるとか 考えるじゃないですか。 確かに。 それが正しい正しくないじゃなくて変化をさせてほしいです。 そう、そう、そう、そう。 やっぱり人間って変化にこう うん。 やっぱりね、注意力が必要になるから相手もそれに対してこう はい。 対応 あの作戦の変更もしないきゃいけなくなるし それができないペアだっていっぱいいますよね。 そうですね。そうですね。 さん変えられた時にまた変えられるか。 うん。 だから今ナさとせナが 多分あのお互い対当の立場で意見を出し合えてるといいんですけどね。 ここに来る。 うん。 ま、しっかり話し合ってる様子は見えるんで、こっからまだまだうん。はい。 ピックルボールは流れの いや、怖いですからね。 まだまだ62 なんて全然終わりではないですけど全く油断してないと思います。 はい。 うまい。ちょっと沈んでる。 ああ、かった。 ああ、ちょっとワだった。 余裕はあったけどちょっと でものスピード麻痺もあのナのバックハンド狙ってるのはすごく いい戦略だと思います。 [笑い] 打つ前から叫んでましたね。 そんな勢いです。 麻痺の ええ、 リターンの質も結構関係あるんじゃないかな。 麻痺は今浮いてないし、毎回毎回深いところに行ってるんで、 なんかやっぱ次ドライブ打たれてもナ のサーブが嫌じゃなさそう。 うん。反応できてますよね。 うん。は い。今度はナさも 負けないよっていう勢いで 放置に出てます。 なんかせな出れなくてもいいんだけど、シェイクアンドウークの動きして欲しいかもしれない。 ああ、そう。プレッシャーをね。 うん。多分ね、まだNASA の配球がね、あ、いまいちつめてないかもしれないね。スピードと回転とい うん。あの、バックハンドに追い込まれてミスしちゃうことがあるね。 迷ってんでしょうね。ストレート やっぱり。うん。 うん。でもクロスコートに 1回逃げて と距離もあるから 逆に浮いたらさ、もうストレートで対応してくれる可能性もあるんで。 ああ、 もうパワーで勝とう言ってますね。 多分で勝てなかったらもう全パワーで ああ、今のは ちょっとなさを前に 出れるようなショット打ってしまいましたけど はい。 皆さんもそこで切り替えが でした。リードと うん。 柔らかさのバリエーションが。 うう。 うまい。 ナイスで麻痺。 う。 うわあ。 まあまあまあまあうまかった。 うまかった。全ても 作りたいような展開は作ったんですけど。うん。うん。ま、でも そこでそこでも1 発で決めようと思っちゃいけないですね。 そうですね。 おい。ナイスサーブで1点。 やっぱりこのね、ノンボレーゾンがあるからこその難しさはありますからね。そこで もう1回リセットして丁寧にできるか ね。もう ここね、 どんなショットでも [拍手] まだ返されるし うん。 なんかどうしても 途中で有利だったから なんか決めなきゃっていう気持ち的に思っちゃうんですけど、もう有利だったから持ってかなきゃって思っちゃう。 [音楽] こう冷静的に考えなきゃいけないですけどね。 展開が変わってる。これは攻めらめることができないし。もう展開とか関係ないですもんね。その [音楽] 1級ですよね。 そう、そう。本んとその1球。 次の1球を 攻めてたとか 守ってたとか考今の 今の現状のこのボールにベストな答え そうそうなんですよ。 さのドライブミスがちょっと本当にあ、今得点取りましたけど [音楽] 入れていけるか これ以外のポイントパターンが欲しいですよね。は そうですよ。やっぱり振りすぎないっていうのが大事なのかな。 こっちのペアとしてはちょっとそういうボンミスはま、サブはいいんですけど。 はい。浮いた。 ナイスポッチ。 ちゃんとあのパターンが作れると優太たちも取れる。 ナサのバックハンドにビタンを打って ドロップを優太が前に出るっていう。 ナイスドロップ。このああ、ここ あそこちょっと痛いな。 ちょっと粘ってほしいですね。あそこ。 うん。 あの、やっぱりね、足から全部まると思うんで、膝足止めないで膝を せめて膝を毎回しっかり曲げるとかね。 もあのチャンスボールが来た時のちょっとネットにぶつけちゃうミスが今日ちょっと気になってて うーん。 あそこねいい攻撃してるんでじっくり はい。 気持ちは分かりますけど。 おすぎた。 [笑い] 観客を見てま、 まあ、 ま、結局セナのさっきはミスと同じだと思うんですけど。 秋スペースを見ちゃうんだろうな。ボール見じゃなくて、 あの、ここで終わらせるって思うと [音楽] ダメなんですよね。 う、 終わりました。 第4シードの吉田優太が勝ちました。 [拍手] いや、わからないですよね。 わからないですね。 わからない。 はい、皆さんありがとうございました。お疲れ様です。 ありがとうございます。ナイスマッチ。 あ、ゆた君いっぱいゴミ落ちた。 あ、ごめん。 [音楽]

グローバルトッププロ育成プロジェクト「Pickleball X」の締めくくりとして、「Pickleball X Championship 2025」を開催!
半年間を共にトレーニングしあったメンバー同士での戦い。
トップの座に立ち賞金を手にするのはどの選手なのか!

■大会詳細
・大会名: Pickleball X Championship 2025
・日時:2025年9月27日(土) 12:00~
・場所:ゲートシティー 大崎アトリウム
・賞金総額:300万円
・観戦:無料
・プログラム

1st ラウンド
男子ダブルス/女子ダブルス
2nd ラウンド
ミックスダブルス
Final ラウンド
男子シングルス/女子シングルス

(コーチ)
ダニエル・ムーア
藤原 里華
堀井 大輔
西村 尚也

(選手)
松田拓己
佐藤哲哉
吉田祐太
杉山雄希
畠山成冴
大家尚通
羽澤未宥
福永雛乃
嶋晴菜
大森万由
福原麻尋
佐脇京

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