【大躍進の石井大智独占インタビュー(前編)】「今季は心拍数を落としながら投げられている」躍進の裏側に迫る! #MNB #サンテレビボックス席

昨日東京道部で行われた巨人戦で 40 試合連続無失点という偉大なる日本記録を作った石井第一にたっぷりお話を伺ってまいりましたけれども井川さんかなりの長い時間になりまして はい、 え、今週と来週 2 週に渡ってお送りしたいと思います。ではまずは石井大投手独占インタビューパート 1です。 色々あった今シーズンですが、ここまで第一同士にとってはどんな印象ですか? うん。ま、しんどい部分もあり はい。 はい。ですけど、ま、本当にチームがあの周囲に立ってるので、あの、そこで 1つ1 つ買っていくっていうところをはい。まずは、 ま、1日1 日大切にはい、ま、過ごしてるっていうところですね。はい。 冒頭におっしゃったそのしんどい部分というのは調整も含めてあるいは、え、登板の数が増えていくこと、いろんなことが含まれてると思いますけれども、常にこう数字を追われてしまう うん。 ので うん。すごくそこに対してそのメンタリティ的なとこだったりとか、ま、プラスなんか去年と同じ感覚で投げれなかったりとかっていうところも多少あるのではい。 そこを本当に探り探りなんか毎日こう解決改善していくみたいな ところはい。がすごくま、もちろんそういう時間も楽しみながらですけどまはい。 なるほど。 え、数字をいう話は我々が日々石井さんが投げるたびに、第一投が投げるたびに私も実況で何試合連続無視点みたいなこと言いますけども、それのことですかね? はい。そこではない。 あ、そこではない。 はい。全然そこは 関係ないということ。 おお。というとどういうところですか? うーん、どういうところ?ま、左ツであったりとか。 はい。はい。はい。 ップであったりとか脱とか ま、いろんな あのファーボルの活動が すごい。 ま、僕だけなんからわかんないですけど。 いやいやいやいやいやいや。 そういうところ。はい。 なるほど。ということはその今までゼロを積み重ねてきている、え、この収録地点でも失展試合がわずか 1 試合で、その失点試合もその近差の場面じゃなくてという東京ドームのジャ戦でしたけれどもはい。 その0 が続いている、積み重ねてきたことではないということですか?そこの部分よりももっと大事なことがあるってことですか?うーん。いや、む、何かこう、これが大事ってわけじゃないです。ま、全部大事なんですけど [音楽] はい。ま、上げたらキりがないですけど、ま、そのゼロも積み重ねてるのはもちろんその中で考えてることとかいっぱいあるし、去年 うん。うんと、 やっぱ同じ感情でマウンドに上がるっていう感じではないので うん。 はい。ところがこうバッターに対するそういう攻め方だったりとか、ま、いろんなところを うん。 うん。はい。な んて言えばいいかな。はい。 なる。ちょっとこう色々聞きたいんですけど、去年とは同じではないということは去年よりもさらに違う視点で マウンドで投げられているということですか? うん。それもありますね。 はい。はい。 その出ていく場面すごく緊迫した場面ですけど、去年よりはこうあの心拍数は落ちながら投げれてるというかはい。で、その分やっぱバッターを、ま、見れてる部分が大きいのかなというか、どのタイミングで振ってきたかとか、今何考えてんだろうなとか。 うん。 はい。 そこをバッターに対してのこう勝負が、ま、できてる部分が去年よりは強いのかなと。はい。日頃から取材をしてましてもすごく相手の反応を見ながら うん。 バッターに対する攻めを考えられている印象はあるんですけれどもいうことですかね。 うん。それもありますし、もちろんそのデータもその登板の前にしっかり見ながら うん。 はい。 ま、うん。もうさっきもあれですけど、本当に何が大事ってわけでなくても、もう全部大事なんで はい。 そこをマウンドに立った自分が何をこう買いつまんで投げるかっていうあとは、ま、バッターの表情だったりとか、 その攻めていく上でバッターのその体のタイプというか、 そういうのを見ながら投げていくんで、逆に自分が投げてない時はなんかこのバッターって打った時どうやって喜ぶのかなみたいな、 そういう、ま、走り方とかなんかそういうところにその体の特徴って出るので ああ、 そういうのを色 見たりとかしてますね。 はい。 落ちが投げてない時にね。 まあ、投げてない時はそれすごいですね。 そうか。それでだから要は相手のことを例えば打率立とかそのバッターの得意なコースとかそれ以外のそう違う部分も研究をしているってことですよね。 ま、そうですね。 ま、プラスその打率っていうのも結局強い当たり打ってアウトもあるし弱い当たり打ってヒットもあるんで そこはもう打率っていうよりかはそのどういう打球を、ま、どういうスピードのどういう弾をどういう打球を打ってるかっていうところを ああ は見てますよね。 打率、全部打率立ってわけではないので。はい。 ちょっと深くあの追求というかお話伺いますけれどもそれができるようになった要因例えばその心拍数を今年はそれほど上がらずに投げられているっていうその去年とは違うメンタルで投げられているって要因を突き詰めていくと何が 1番大きいんですか? ま、いい意味で慣れじゃないですか? 慣れ。 はい。ああ、爆ずを踏んできて はい。はい。 あ、そういうことですね。 やっぱもちろん1 年目とかそういうところに比べたらもう全然あの考えれてる。 レベルが違うのではい。 なるほどね。だから理想としやりたいと思っていることがその慣れることによって少しずつマウンドで表現できているということですか? うん。 ま、その考えに至ったところをしっかりあとはもう投げ切れるかどうかの 仕事かなっていう。はい。あ、 はい。ま、それを投げ切るためにしっかりあの試合前の準備とかトレーニングエクササイズ はい。はい。 やってその100% の準備をして試合に望むっていうところ。 あの、必ず心が来てるところなので。うん。うん。なるほどね。 ちょっと広い質問になりますけれども、そういう中で今年じゃあピッチングマウンドにおいて 1 番大切にしている意識、ま、トータル中で、ま、 1 つっていうのは難しいかもしれませんけども、特に うん。 重きを置いているポイントっていうのはございますか?あんまり言いすぎるのもあれですけど、 まあ、そうですね。 YouTubeにも流れますからね。 はい。それはちょっと意識していただいて。 ああ、ちょっと考えていいですか? いや、もうゆっくりあの、許される範囲内ではい。なんか人間的にやっぱ準備ができて はい。 来るたと準備ができてないうちに来る玉っていうのは うん。 やっぱ準備ができてない方があの打ちる確率は高いと思ってるんで自分の中ではい。 異表をつくっていうところは意識をしてるかなっていう。 異表をつくか。はい。 なるほど。そこなんですね。へえ。ちょっと予想していた答えとは お 違いました。 何を予想しましょう? なんかいや、そのベース版で強く投げるために こういう うん。 突っ込んできますね。 ちょっといや、あの、こう、こういう動作で下半身とかそのすごいね、筋肉とか色々こう、 え、細かく普段から分析されているので、そういうことをブルペンあれいい練習で準備して、それをマウンドでっていうのすごくオーソドックスに抑えてるイメージがありましたね。 その試合中のマウンドでもそうい考えてるんじゃないかってことですか? そうですね。 ああ。 はい。 うん。 だ、異表をつくっていうイメージはなかったですね。 うん。でもそれはもうないですね。そういう そう、 感情はもうマウンドに立ったらもう相手との勝負なんで、 あの、もうマウンドに立ってる時に自分と勝負 してたら結局相手その勝負が大綱になってしまったりとか うん。ていうのがうん。 あるのではい。 もうそこの準備はもうブルペンで投げてる。ま、むしろもう試合始まる前でもうそこの準備はもう完了しておかないといけないっていう。 そうか。 はい。意識ですかね。 で、ま、ちょっともう少し私もうまく見えなかったんですけど、打てるものなら打ってみろっていうぐらいのこうイメージでした。 ああ。 いや、もちろんあると思うんですよ。そう いう気持ちはあると思うんですけど、それ以外の部分もすごく大切にされてるんだなっていうのが率直感想ですね。私個人で言うと うん。 グロるもんなら打ってみろって思ったことはないですね。 あ、そうなんですか。 はい。 あ、いや、それぐらいのボールを投げてる印象なんですよ。あ、 強いボールをね。 で、あの、落ちるフォークだ、シンカーだってイメージだったんで。そう。だからちょっとお、そうなんだと思いました。 うん。 もう、ま、僕は、ま、逆って言うたらなかわかんないですけど。 うん。うていいがあると思ってないんで。 ええ、 あの、本当にバランスよく そのだ、まっすぐ カーブ、スライダー、進化、フォークをどれだけうまく使って へえ、 抑えるかっていうところが重要なピッチャーだと僕は思ってるので。 へえ。へえ。 だからこそこで こうリスクを追わないようにその表をつくっていうそういうまたそこの リスクマネジメントじゃないですけどはい。 へえ。 失はあるけれどもその前にできることをやるっていうのは はい。 ていうことですね。 そう。あ、もうあんまりそれ以上言うな。はい。言ってだけ。あの、どうしても今年は頭に妥協を受けてね。 [笑い] はい。 はい、まずパート 1 を皆さんにご覧いただきましたけれども、インタビューを気になってどうでしたか? そうですね、あの、リリーフなんですけど、意外と先発みたいな考えはしてんだなと。あ、それはどういうところが?いや、もうバッターの細かいところを見てるっていうかはい。 そういうところがなんか先発っぽいなっていう感じはしましたね。はい。 本人の中で1 番意識が強いのが異象をつくって言ってますね。 はい。異をつくって。うん。ね。 石投の異表を作ってどこの部分なのかが、ま、自分が見てる限りは意外とクイックで急に投げたりとか、ま、そういう見える部分はそうなんですけどね。他の部分がちょっと気になるなと思いますけどね。はい。え、 井川さんは現金に打てるものなら打ってみろっていう気持は全くないって言ってましたけどもご自どうでした? はい。自分もないです。 ない。井川さんもなかった。いや、なんかね、井川さんも現金的そういう気持ちに投げると思ってましたよ。 いや、もう自分は打てるわけがないって思って。 あ、まった。はい。 打てるわけがないとさらに上に行ってますね。 そうですね。はい。 そら20勝しますね。 あ、そういうことか。打てるわけがないと思ってマウンドで投げてらっしゃったと。 はい。はい。 そういうことですね。いや、さすがです。はい。では石井投手のここまでの、え、プロに入ってから今シーズンも含めた成績を見ておきましょう。はい。ま、今年もね、登板数ね、結果の時期もありましたけど、おそらくこれぐらいは行くんじゃないかなと。 去年ぐらいくんじゃないかなと思いますが、 え、例えば今シーズンの数字ご覧になって気になるところありますか? そうですね。やっぱ、ま、防御率はね、 0.21 っていうのものすごいですけど はい。 やっぱりね、そのコントロールがいいんで、やっぱりイニングの割にはやっぱ多分ファボールが少ないだろうなと思うんですけどね。 はい。43イニングでわずか6 つしかないんですよ。 はい。 フォアボールが ものすごいっすね。精密機会ですよね。 コントロールの良さですね。 はい。 ラフト8 位入団というね、石井からまたどんな成長曲を描くのか楽しみです。来週の是非パート 2もご覧いただければと思います。 [音楽] う 。

プロ野球がない月曜日・・・虎党待望の30分生放送!
今のタイガースには絶対に欠かせない存在となっている石井投手。今週と来週の2編に分けてインタビューをたっぷりとお届けします!
(2025年8月18日放送)

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