【追悼】黄金期を支えたスラッガー【水谷実雄さん】
え、広島東洋カープで今最も当たっている男です。背番号 4 水谷実外野。え、あえて外野と紹介したんですけどもね。 え、1塁の方にコンバーとなって はい。 え、もう慣れましたか? そうですね。今頃やっとあの慣れたとこですね。 うん。あの、1 塁の練習はね、え、かなり前からやったんですけども、実践でね。 はい。そうですね。やっぱり実践と練習では、あの、だいぶ違いますからね。はい。 やっぱり最初はあの、戸惑いましたね。 うん。それに控えそのバッティングの方は非常に好調なんですがね。 ええ、そうですね。やっぱりあの、僕からバッティング取ったらもう何も残らんですからね。とにかく今必死ですね。バッティングの方でも、 え、ファンの気持ちとしては谷さんに前半からですね。 ええ。 え、後半に見せるようなダボをですね、やってほしいっていうのがね、でかいじゃないかと思うんですかね。 はい。そうですね。あの、ま、ここ 2年か3 年ぐらいそうなんです。いつもね、全反戦が悪くて後半を追い込むような感じですけどね。うん。 どうもね、あの、自分でもわかんないんですけどね。 まあ、一生懸やってるんですけど、なかなか結果が出んもんですからね。 さあ、あの、打率立の方なんですけれどもね、昨年が 3割飛んで8輪んですか、 え、今シーズンは現在のところね、 3割2部まで上がってきたんですがね、 この辺りどうですか? そうすね、あの、立の方はね、ま、これは、ま、 打ったり打たんかったり、ま、下がる、下がったり上がったりするもんですからね。ただやっぱり その後についとるホームランとですね、あの、打点がね はい。 え、ちょっぴりこう自分で不満なもんですからね。 ま、それでもまあなんとか、ま、あの、後半は 3 番とかね、クリアプよく出してもらってますからね。 く重要なとこですからね。とにかく累出ると うん。 あんな進めるとそういうことを考えてやっとるもんですからね。 校長の委員をご自分では何だと思ってますか? そうですね、やっぱりあの僕の場合はですね、どうしてもあのホームがですね、あのなかなかこう一定しないもんですからね。それが後半、あ、前半の終わりですかね。前半の終わりからうん。 今後半にかけてるんですけどね。そこであのちょうど夏場ですよね。 はい。 それでやっぱ体もこうなんかこうエンジンがかかったみたいでね、あのシャンとしてるような感じであんまり別にうん。 ここが良くなったからこうじゃような感じはないんですけどね。 なるほどね。 はい。 え、後半に入りましてね、水谷選手が非常に好調なバッティングをしているんですけども、この好調のイって言いますと何な、何ですか?やっぱり 1 番大きな原因っていうのは僕はあのキャンプでやったものをやっぱり当たらない時でもその変えずにですね、やはりその技術的にそういう迷いがなく常に一貫してそのホームを押し通していく そういうところに僕あるような気しますね。 なるほどね。 はい。 あの、それとですね、やはり不安としては三谷選手にシーズンが始めからですね、え、クリーンナップを打ってほしいという気持ちがあると思うんですがね。この辺りコーチからご覧になっていかがですか? まあ、彼にはそれだけの力のは確かにあると思います。 うん。ただあの前半非常にあの体の故障とそれからやはりあの一塁へのコンバットということで非常にその複雑な環境の中でね、 え、やっぱり自分が戦ってきた時にバッティングが非常にもう 1 つコンスタントでなかったということで出たり出なかったりということがありましたがうん、 やはりま、あの一流に定着した から精神的にもバッティング 1 本に自分が集中できるということでうん。 やはりあの技術的にいいもの持ってますから乗り出すと早いですね。 なるほど。 そのよりですね、素晴らしいバッターになるための三谷選手への課題って言いますと、どういった点が上げられますか? ま、僕はやっぱり今の自分がもう身につけてきつある方も 将来より強化していくということと共にですね、 精神的なそのたましさと言いますか、根強さと言いますか、 そういうものをやっぱりまだまだ発揮できるその余力な僕は彼は持ってると思いますね。 余力をね。 はい。 だからそういう点で彼はもっともっとこの粘っこいバッターに成長していってくれればやっぱり頼もしいクリアプ打てるバッターに成長できるんじゃないでしょうかね。はい。 それとですね、え、三谷選手は 2年連続の3 割がですね、かかってるわけですけども、現在ま 2割、3割2 部台をですね、打ってるんですよね。この辺りどうですか?最終的には。はい。 ま、最終的には、あの、 3 割もちろん打つっていうことはもう大丈夫でしょうが、あの、ただ一輪でも上げるね。う ん。 やはりそういうそのつこさんがあればうん。うん。 やはり3割2部から3割3 部ぐらいのラインで行けるんじゃないかなと思いますね。うん。 さあ、あの、残り試合もですね、あとわずかになったんですけれども、今後、それから、ま、来シーズンにかけてのですね、抱と言いますと、そうですね、やっぱり今後はどうしてもですね、あの、来年にこうね、繋げるためのバッティングなり、やっぱり自分のこう持ち場がありますからね。その責任をやっぱり何年でもやっぱり果たさないかんしとやっぱりそれがやっぱ来年繋がると思いますからね。 で、また来年はやっぱりこういつも前半悪いですから、この前半をなんとかね、もう乗り切って、あの、後半こういうな形で打ちたいですね。是非ですね、来年は、あ、 3番水谷か5 番水谷でですね、え、シーズン始めからですね、大いに頑張ってほしいと思うんですがね。 はい。頑張ります。 どうもありがとうございました。どうも。
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