【トーク】元ヤクルト・西田明央さんと話そう!!
あさんお疲れ様でした。 お疲れ様でした。 西さんもお疲れ様でした。 お疲れ様でした。 ちょっとトークの動画もお付き合いください。はい。 はい。 じゃ、さんの方から質問 お願いします。 はい。 まず見てる人が はい。 なぜこう繋がったのてるのかって多分からないと思うんですけど はい。 うん。 ま、私は野球を全然してたわけでもないのでさて、なぜでしょうか? いや、もう説明してください。 ここの繋がりは実は野球全然関係なくてスポーツも関係なくてあのウェイトトレーニングも関係なくて 実はあの私がまちょこちょこインスタで出してるレオパあのとかげちゃんのあのうちで子供が生まれて親さん募集してた時にま知り合い繋がりでうちの子供を引き取ってくれるということでっていう それがたまた さんだったんですか? そうなんです。 そうなんですね。 いや、こんなすごい人に引き取られると思ってなくて本当にめっちゃ元気に育てていただいて力強く大きくなりましたね。大 大きくなりましたね。いや、もう本当初めや子供が、ま、僕息子がいるんですけど息子がやっぱその恐竜とかがすごい好きだっていうのがきっかけで はい。 で、ちょうどレオパードを買、買いたいなっていう話になってたんですよ。 へえ。 そう。そん時にちょうどあの僕の先輩のあのインスタのストーリーを見てあれこんないるよっていう話からそうちょっと連絡してみようかって言って買ってみたんですけども初め怖すぎて [音楽] あ、触れなかったんですよ。 へえ。 ね、もうただ今やっぱちょっと大きくなってきてやっぱこうずっと買って餌あげたりちょっと愛着が湧いてきてやっとこう手に乗せれたり あ あの寝転がってる上この体の上歩かせたりとか へえやめあの爪の感触がすごい独特で はいはいはいな何なんだろうみたいなちょっとわざぞワぞわってする感じがあったんですけどもう今はもう可愛いすねほとんどあの妻と子供が育ててくれてるので はいもう僕はずっと見ててたまにこうちょっと直会かけるような感 感じなんですけど、すごい元気にね、あの、育ってくれてるんで、すごい嬉しいなと思いますね。 たまにね、そう、あの、お出かけとかする時に何日間かこう預かり保育で そうだ。え、 そうなんですよ。僕は、ま、仕事の歓迎上ちょっと 1 週間ぐらい家開けたりとかで、そのタイミングでこう妻がこう時間に規制したりとかっていうタイミングでつもたさんにお願いして、あ、そうなんです。 もらっていいですか?ていうので、そしたらもうすごいもた井さんの家ではもう外に出して遊ばしてもらってるんで、家に帰ってきたらもうケースを自分でこじけたい。もう出たい、出たいがすごくて すごいパワーあるし、なんか見るた大きくなってるし [音楽] うん。 でもなんかうちの兄弟と比べて質感もすごいソフトで色も綺麗でなんか環境が違うとこんな違うんかなってうちのやばも色汚いし そうなんですか 皮膚も硬いしなんか野生的な感じだから うんうん いつもあれ全然違うなと思って大事に育ててもらってるんだなと思って いやいやありがとうございますっていただいて本当にっていう全 全然運動と関係ない まね。そんな縁からそうなんです。 はい。 で、ま、皆さん気になると思うんですけどで、私もその野球をやってたわけじゃないから、野球のこのルールやそういうのに関しては詳しく全然なくてなんですけど、ま、私のチャンネル見てくれてる人、ま、スポーツマンも多いですし はい。はい。 で、ま、共通することとしてその現役時代に、ま、メンタルの面とか、 体の面とかで気をつけてたこととか ああ、そうですね。体の面に関してはもう本当に若い時もう本当 20 代中盤ぐらいまでは、ま、ほぼほぼトレーニング うん。 うん。とかせずに、 あ、せずに役やってました。 ま、それでもできたんで、 それこそウォーミングアップ、前回のウォーミングアップがあるんですけど、ま、それまでに行ってで、その全体のウォーミングだてやって普通に動いてみたいな。 だ、キャンプ前も自ってこう 1 月みんなでこうやるんですけど、なそこもま、別に、ま、ちょっとあ、しんどいなっていうトレーニングやって、ま、あとはトレーニング全くせずみたいな 感じでやってたんですけど、本当に 20 代後半ぐらいにかけて、ま、怪我があったりとかなんかこう思ってるよりあれなんかこうイメージ通りに体が動かないなっていうタイミングがこう訪れてきたんですよ。 20 代でそうなります。20 代後半ぐらいからですね。 へえ。 あ、やっぱじゃあなんでなんだろうってなった時にちょっと体をこう見つめ直そうかなと思って今やり始めたんですけど、ま、それをねやっぱこうもっと若い時にできてたらもう少し活躍できたかなとか うん。 うん。ていうのは、ま、感じますけど、ま、でもやっぱその時やっぱ必要にならないと多分、ま、僕の性格的には多分できないのでうん。うん。 まあだ今のこう野球をね、あの、やってる子供たちとかにはやっぱそういうこう小さい時からこう自分の体に目を向けるっていうのを、ま、すごい大事にしてほしいなと思って。ま、今個人レッスンやったりとかしてるので、そういうところは伝えてるような感じですね。 うん。やっぱ動けちゃったりするとやらないですもんね。 うん。やらなくていいじゃないですかね。もね。 そうです。いや、だからすごいなと思うんすよ。毎日たさんね、トレーニングされてるじゃないですか。 いやいや、私はもうあの、遊んでるだけなんで。 もうそれが遊びだと思えるぐらいだからそれぐらいすでも本当やってる人ってもそれが本当に習慣なので [音楽] だから全然いや僕そんな食うじゃないですよとか そうですね。歯磨きするとかトイレていう感じですよね。 感じでトレーニングが入ってるから そうでしょ。だって花火見が感じであってやってフラフラって倒れそうになってたじゃないですか。 あれがもう気持ちよくてマッサージされてほら気持ちいいなってなるじゃないですか。 もうあの、もう飛びそうなあそこが気持ちよくて、それを求めてやってるんで、 全然頑張ってるとかじゃないんですよ。 そう。うん。 そうだ。僕もそのね、あの、気持ち、そういうメンタルとかその心の持ちをにがもう少し早く気づけたらなと思いますけどはい。でもま、そんなにやらなかったですね。 ウェイトトレーニング系は、ま、嫌いだったって感じなんです。 あとはそのなんすかね、あんまり、ま、やるトレーニングにもよって変わってくるんですけど、昔なんかこうウェイトをやれって言われて、ま、ベンチプレスとかこうやってたんですけど、すごいこう邪魔になるんですよ。バッティングする時にすごいなんかこう違和感っていうか、 ま、そのやり方が多分間違ってたのかいやあると思 こまでやり込んだってことですよね。 まあでも若い時は、ま、やらされて毎日やってた時があったんですよね。 そう。そん時になんかすごい感覚的になんかすげえなんか邪魔だなっていうのがあってうん。 な、それもあってもうトレーニングやりたくないなっていうもう方に走っちゃったんですよね。 う な。他のトレーニングな自重でできるようなトレーニングとかをやってればよかったんですけどもトレーニングイコールウェイトでももう邪魔やからがトレーニングしたら邪魔になるんだみたいな。 そういうちょっと偏硬考えになってしまったんで。 うん。 そうだから、ま、その 20 代後半からにかけた、ま、ウェイトトレーニングも始めましたし、あとはもうその体の使い方、そのピラティスとか なんかそういうのも始めたりとか、 ま、本当にあの自重で体をこうイメージに動かせるっていうところに目を向けたトレーニングをやってましたね。 うん。 いや、めっちゃ体が大きいから ガンガン多いのやってんのかなっていう。 今でも? いやいや、もう今は今はもう そんな感じするもんね。 はいはい。 めっちゃ大きいなと思って。 動きたくない。トレーニングしたくない。でも食べたい。もう本当太ってるだけなんで。 いやいやいやいや。まあね、プロの人のやってないわ。一般の人のやってないと違うから。 そうです。あ、本当にやってないですよ。 みんな言うよね。みんなすごい練習してる人と何もやってないんですよって言うからね。そこはね。 うん。そうです。 だから、ま、子供たちに見せるためのお手本ぐらいですかね。はい。それぐらいの本当その程度なんで。 いや、でも今日バッティング見たけどやっぱかっこいいね。 うん。もっとね、もうちょっと過去でも見せたかったですけどね。今日は旅さんの方が前飛んでるからな。ちょっとトレーニング不足だな、これはな。 いや、今日あの目見えない状態でやってもらったから。 いや、いえ。 いやあ、でも本当すごいなと思います。てか、あの、試合の前とかは 緊張とかしました。 いやあ。 ああ、でもやっぱこう緊張か始まってしまえば全然なんかもうどうでもいいというか、そのあんまり緊張感じないんですけど、 やっぱ試合始まる前、特にキャッチャーの時だとあのもう始まる前、プレイボールかかるまではなんかうってなるぐらいうん。なんかこう気持ち悪い。なんかそういうプレッシャーみたいなの のは感じてましたね。 うん。 やっぱこう試合に勝ちた勝たなあかんとかやっぱそういうのがやっぱ押し寄せてくるんで うん。 やっぱみんないっぱい見てるじゃないですか。すごい人たちが人数が見て [拍手] うん。そうですね。やっぱ そういうのもあるんですか?見られてる中でやるっていう。 いや、どうでしょう?なんかそこっていうよりはなんかあ、ちゃんとどうだろう。あの、今日勝てるかなっていう うん。 やっぱこっち、ま、個人チームスポーツなんですけど、あとはその個人の結果によってもやっぱりね、必要なくなったら、ま、去年僕もあの戦力になってっていうところなんで、自分の結果も出さないといけない、 チームも勝たないといけないっていうところ。 うん。 チームスポーツであり、個人競技なので。 うん。 うん。やっぱそこの結果を求められるっていう。ま、そこのプレッシャーですよね。はい。 あんだけの人に見られるとだからちょっとかっこよくなんかかっこいいパフォーマンスしてやろうみたいなちょっと格好つけみたいなことをやり出すとまた多分 触れてくじゃないです。 そうですね。あ、だからもう本当に自分のできることを淡々とやるってことですね。ま、僕はそんな過去つけるほどの余裕はなかったですよ。 いやいやいやすごいなあ。そうです。そういうやっぱメンタルの保ち方とかもすごい見てる人どのスポーツや競技に対しても 共通すると思うから うん。はい。 もうほら、普段練習してるとめちゃくちゃいいパフォーマンスできるのに うん。 ちょっと試合とか誰かが見に来たとかそう。 今日みたいにこうちょっとカメラ入ったってなるともうバタバタになっちゃう。 それベーチプレスとかもみんな同じなんですけど、 絶対日本記録取れるやんていう 力あるのにもう試合出て審判に囲まれた途端にもういっぱいいっぱいになっちゃった。 今までのアップしてた重量ももうできないような。 うん。 だからなんですかね。やっぱ今ね、SNS の時代でやっぱこういろんな人がどこで見てるかわからないしみたいななんか常でにこう見られてるっていう うんのを多分結構感じてる子がすごい多くて でもそれほど うん自分に興味ある人って本当にいないんで えでも街歩いてて言われませ ないすないすないすないす本当にないすよ あれか大きいから怖いから声かけれないから見つけて やっぱみんなこう結 こう周りの目をすごい気にするなっていうのが感じるんですよね。 うん。 もっと10 にやったらいいんだいいんじゃないのって。時に野球選手なんて野球やってる時はそれ注目されますけど、もう野球やめたらもうただの一般人なんで だから、ま、その野球やってる時はね、ま、ファンの人が見てくれて応援してくれてっていうのはありますけどでもそれほどあのね、あの注目されてないよっていうだ、それぐらいあの普段通りあの練習でやってることやったらいいのになっていう風にはやっぱ思いますね。 うん。いい意味で抜けって感じですか? そうですね。 そう、なんか抜くとこは抜く、やるところはやる。ま、かっこつけずにもう本当に自分のできることを淡々とするっていうのがあ、ま、試合でこうパフォーマンスを、え、発揮するために必要なことなんじゃないかなと僕は思いますけどね。 うん。なんかルーティーンとかあったんですか? 僕ね、ないんすよ。なんかそういうの決めちゃうとそれに縛られるのが嫌なんで。 あ、別にね。うん。はんは。 でもなんかちょっとな、あ、今日この道通ったからかなとかっていうのはなんかなんかね、どっか気になんか気になる、たまに気になる時あるんですけど うん。うん。 でもそんなや関係ないや。相手もいることなんで。そう。ま、個人競技じゃない相手のいるスポーツなんで、ま、自分がどんだけが頑張っても結果出ない時もあるんで、どんだけこう切り替えるのが、え、上手な人が うん。 うん。どんだけうまく切り替えられるかそこが上手な人はやっぱこういい選手が多いですね。 みんなやっぱ失敗したことは引きずります。 引きりますもんね。 うん。覚い出してね。 うん。 でも全然いいすよ。失敗しても特に野球はこう、ま、長い試合が長いので取り返す時間もありますし、 あとはこう 複数人でやってるんで誰かがカバーしてくれるんで、う ん。ま、そこはすごい野球のいいところかなと思いますね。 ちょっとこれ使えるか分からないんですけど。 はい。 やっぱチーム内でも うん。 なんか悪い人同士とかいるんですか? あー、たまに。でもヤクルトは基本的に仲みんな良かったですね。 [音楽] ええ。 うん。 喧嘩とかもしない。 喧嘩とかも。ま、昔外国人は外国人同士喧嘩になったことありますけど。 へえ。 なんでお前ボールもっとちゃんと神剣に追わへんねんとかって言って、 もうベンチの裏でもう殴り合みたいになって ふ。 そうていうのはありましたけど比較的アクルトはみんな仲いいですね。 やっぱギスギスしてるとチームプレイに響きますよね。 まあそうですね。ただやっぱこうその子が活躍してると同じポジションだとやっぱ出れないので。 そうだから僕若い時は普通に試合出てる先輩には早く怪我しろとかって思ってましたよ。 怪我してくれへんかなとか。 そっか。ま、そういう戦いもある。そうなんですよ。 うん。 そうだからそこは難しいところなんですけどね。うん。 そっか。これは使ってもいいのかな? 全然大丈夫です。なかなかそういう話聞けないから。 うん。 色々ね、色々まだまだまだ聞きたいことあるんですけど。 はい。はい。ちょ、 回お楽しみにしとく。 そうすね。 うん。 もう始まっちゃいますよね、営業事。 そうですね。 はい。はい。 じゃ、また最後、あの、この施設の説明だけお願いしてもいいですかね? はい、分かりました。 えっと、アイムユニバースさんがプレゼンツの、え、バッティングモンスター、え、川崎市にあります。え、僕もこちらでレッスンさせていただいてるので、え、是非皆さんお越しください。よろしくお願いします。 はい。じゃあました。今日は ありがとうございました。 あさん、お疲れ様でした。 お疲れ様でした。第2 弾はえっと先生の罰ゲームから入りましょう。 [笑い] はい。すいません。こう 優しくお願いします。 ありがとうございました。 めちゃ楽しい時間をありがとうございました。 練習しときます。 僕も練習しときます。 はい。じゃ、切ります。
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・バッティング回https://youtu.be/9Sf8G-ZcvXc
⚾️西田さんInstagram https://www.instagram.com/n.akio30?
🏟️バッティングモンスター詳細⤵︎
https://aim-universe.co.jp/bbm/
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🟥武井藍 パーソナルトレーナー(福井県出身)
https://www.instagram.com/ai_takei_1209?
・YouTube用アカウント
https://www.instagram.com/ai.takei.vlog?
全日本極真空手選手権優勝
パワーリフティングの元日本記録最多保持者
「女ランボー」として多数メディアで活躍し
総合格闘技やフードファイター、役者活動等
異色の経歴を持つ
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takei.aich.1209@gmail.com (筒井宛)
🟩カメラマン
https://www.instagram.com/junya_1990
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