【ボクシング】同一興行で2選手が開頭手術 中谷潤人、神足茂利の回復を祈る
こればっかりは、ま、お互いリスクがある 中で、ま、ダメージを与え合うスポーツな ので 本当に こ太君がこういう状況になってすごく 悲しいですけど、ま、本当に祈ることしか できない、ま、状況っていうのははがゆい ですけど、だとしてもしっかりあの戻って きてくれることによって、あの本当に1人 1人でも多くの人はそういう思いを届けて もらえれば、あ こ太陸君に届くと思うので、ま、僕自身もあのしっかり早く帰ってくれる、来てくれるようにあの念を送りたいなっていう風に思ってます。あの、生かしてもらいました。はい。 試合のそ翌日ですね。はい。 まだ記憶ないっていうはい。はい。 戻ってないっていう状況ではありますけど。 そうですね。ま、僕自身も数多く スパーリングするタイプの選手なので、ま 、そういったところでは、あの、しっかり MRIあの練習の段階からあの、取 るっていったところを、あの、ま、WBC もやってるあれもあるんですけど、あの、 取らてて、あの、そういう健康状態って いうのは、あの、チームとも共有しながら やるっていったところは大事になってくる かなっていう風に思うので、ま、もちろん 試合もそういうリスクっていうのは もちろん高い場所なの で、ですけども、練習の段階からね、あの、そういう傾向あるかもしれないので、そういったところも、あの、繊細に やっていかないとなっていうのはより思いますね。はい。あの、で、ま、その繋がりもあって先生ともそういう うん。うん。 あの、脳の先生とも話しさせてもらって、あの、どういう状況がダメだって言ったところとか、そういう共有もできるので話して、ま、選手自身がこうそういうリスクっていうのを分かっておくことで、ま、意識レベルですけど、ま、より 安全な方に持っていけるという風に思うのでうん。 ま、もちろんあの チーム全体もそうですけど、選手自身って いうのもそういうリスクっていうのはあの 確保の上で そういうリスク回避じゃないですけど、 そういったところを徹底してやればなって いうのは感じますね。 ま、その人の体調とか ああ、 そういった落とし方とかそういった状況にもよるので、ま、一に水抜きがダめだっていう風には言えないですけど、ま、僕自身この体質的に水抜きを大幅にするっていうのは合ってないのではい。 パフォーマンス的にもそうですしなので、ま、なるべく極力少なめで、ま、 1kg ちょっとぐらい水を抜くというか、ま、体が出すっていう作業はしますけど、 ま、こればっかりは体重性のスポーツなので、 ま、そこをやらないとダめていう選手もいる中で、 ま、そういったとこもう考えながら選手自身は体重階級っていうのはあの、調整していかないとダメなんじゃないかなっていう風にはい。思ってます。 ま、あの、その試合のダメージ追った時の状況とか、ま、 あの、同向が開いちゃうとか、そういった傾向があるっていったところで、あの、そういう情報もらったりとか、ま、やっぱスパーリングっていうのはより、あの、僕自身長くやるので、そういったところのリスっていうのは高いから気をつけてねっていうところを言ってもらったりとか、ま、本当意識レベルなので、そういったところでもうちょっとでも頭痛 なと思ったらしっかり病院行って見てもら うっていったとこも大事ですし、ま、先週 個人の意識っていうのもより大事になって くるかなっていう風に思いますね。
プロボクシングWBC、IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(27)=M・T=が6日、東京・江東区のWOWOW辰巳放送センターでテレビ番組の収録に臨んだ後に報道陣の取材に応じた。
2日に東京・後楽園ホールで行われた東洋太平洋同級タイトルマッチで、同門の神足茂利(28)が引き分けた後に意識を失い、東京都内の病院に救急搬送されて開頭手術を受けた。中谷は回復を祈るとともに自身の安全対策などを語った。
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