斎藤佑樹氏登場!高校時代に使用していたグローブを伊藤クラフトマンが目の前で復刻製作!こだわり秘話も!

この状態ってプライ級選手も貴重な体験ですよね。何個取りました? いや、相当たブを新しく買えました。今度はどんなん来るんだろうみたいな。 あ、これ、これ、これ、これ。これ多分僕が作っ作った。 そうですね。それ渾心の一撃です。僕は藤さんってこうやってグローブこう作ってる時ってどういうこと考えたか? いや、もう使う人のイメージを常に持たないと。もうガ入っちゃうとダメなんですよ。これはいいんじゃないか。 これはいいのができたダメですよ。 あ、そうすか。 はい。 これここ曲げるじゃないですか。ここで曲げたいってなったらこうやってこうけるようにすると そんな技があるんすね。 これ流しちゃうとやばいです。本日 [音楽] 2025年7月20日神宮外エ店が無事 1 周年を迎えることができました。ありがとうございます。 それを記念して本日はこの企画をご用意しました。このお 2 人に来ていただいています。え、大きです。です。 1 周年を記念して 斎藤ゆきさんのM マークの復刻モデル、こちらを復刻させていただきました。 見てください。もうこれ僕は高校時代に使ってたグローブそのまんまを再現してくれたんです。 そうですね。はい。 すごくないですか?めちゃくちゃ懐かしい。 これをですね、本日伊藤クラフト前に来ていただいて、こちらに 5 点肝紐が通ってないクラブがあるんですけども、こちらを紐通し目の前でしていただくというイベントを着いたしました。すごい。 このイベントは直営店の人気でございまして、水の東京であったり、全国の直営店で伊東クラフトマンが回ってこういったイベントを行っております。 さすがど 復刻モデルと伊藤クラフトマンのイベントのコラボということで記念を祝ってはい、開催させていただきます。ちじゃないですか?すいません。 [笑い] さ斎藤さん、 今日はえっとこの反省員途中まで作ってきたものを今日 5 個用意してます。で、この中から斎藤さんが実際手を入れてもらって はい。 指の感覚とかあの そっかそれぞれ違いますもんね。 ここからこのうちのこれっていう 1個を選んでいただきたいです。 いいですか? はい。 もうね、僕ね、ずっと学生時代からずっとプロ野球の時まで伊藤さんに作ってもらって ね、本当にむちゃうちゃずっとしてたんですよ。 で、だから確かに伊藤さんはその多分おそらく僕があ、これいいんじゃないかみたいなものきっと分かってらっしゃいますよね。 これかなっていう。今ね、1 戦からシリーズ置かれて 感覚的にはその現役の本当にアドレナリに出てる時の 手入れの感覚とかそういうのとはまたちょっと違うのかなっていう見ながら そういうのも考えてたんですね。5 個はそれぞれチ感とか柔らかさった時に感じる斎藤さんの手のひ指に感じる はい ものがそれぞれ違うと思うんで 5個の中から選んでいただけたらそれを いいますか やりますんで はい どうぞ厳選してくださいも早速やっていいですか? はいつかこの時でも全然あれすもんね。 はい。 こっから形になっていく想像しないとダメなんで。 そっかそうっすよね。 はい。え、ちょっと一旦全部入れてみますね。そか。もうすでに伊藤さんのこの手の形になってるかもしれないって話ですよね。 そうです。もうだいぶ入れちゃったんではい。やりながら意見聞いて はい。 ちゃんと調整していきます。はい。 この状態で手を通すってことはなかなか ないすね。そう。初めて。そう。 だ、この状態ってね、なかなかあのプライ級選手もなかなかないんで はい。 貴重な体験ですよね。 違いは 全然違う。全然違う。はい。 で、僕はこれすね。そしたら Webはあのもうこの当時のものでやりますんで。 うん。はい。 このヌーやつとかはもう工場で大体全てはい。 この裏のベロの裏のとかも はい。 こうやって出来上がるんで、こっからはもう本当にこう職人さんがクラフトマンが全部やるっていう感じですね。 実演イベントとかは 1対1で そうですか。 話しながらするんで一気に終わらしてどうですかじゃなくてやりながら部分部分 ああだ そこで硬さとか 全然変わってくるんで そこでもうちょいこうとかもし あればどんどん言っていただけたそういう風に最後イメージしながらやるのが はい。 作る上ですごい重要なんで なるほど。 あ、面白い。 え、てことはじゃあこの時間で作れちゃうってことですか? いや、違います。はい。 やば。すごくないですか?こんな状態からここまでできるってことでしょ? え、つぶりですかね?工場でお会してすぐ僕行ったので 2020多分2 年の早めに行ったのでだもう 3年ぶりとかすかね。 コロナ期間中明けぐらいしないですか? 明ですか? はい。 毎年毎年目に1 回は絶対お会いしてグローブのそのチェックとかをしてもらってたんですよ。 引退したタイミングで、あの、工場に行ってありがとうございましたっていうこととグローブどうなってんだろうっていうのをちょっと見たくて言ったんですね。で、伊藤さんに僕お会いできると思ってなくて行ったら伊藤さんねらっしゃってなんかちょっと感動の再開でしたね。 いや、僕むちゃくちゃびっくりしましたね。 ね。 はい。 あ、痛いな。 嬉しいです。本当にありがとうございます。わざわざ遠いとこまで来ていただいていありがとうございます。方です。結構あります。 [笑い] で、今もう1回、えっと、今からも、 あ、やっていくんで、 今指入れ、手入れっていうのが今の感覚ですけど はい。 今の段階でこの遊びがどうこうとか、その指はいつもお会いして確認する時親指と どこ曲がった時にどこに来るかっていうのを 今も変わってないですか? 今も変わってないですね。はい。変わってないす。 この辺のコフィット感がやっぱあるといいですかね。 はい。 はい。分かりました。お願いします。 では早速よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、お願いします。 ちょっと作っていただきながら色々問させていただけですね。はい。 当時はこのグラブを、え、ま、ですかね、来てもらうに、 ま、どういったところをこだわって、もう 20年ぐらい前ですね。そう でも1 番考えてたのはな、当時は大きいがすごい好きだったんですよ。 で、やっぱりこう自分の手が隠れるようなっていうその中で僕どっちかっていうとこうなんですかね、親指とこの小指がつくタイプではなくて親指と人出し指がつく こうやって 握る 握るタイプが好きだったのでそれをずっと見つけてたらやぱりこの当時の荒がさんモデル うん に引かれてあれがいいっていうのででこのねもかっこいいじゃないですかね ていうので作ってましたみこの閉じ またちょっと細かいで話ですけどはい。 ここの芯の あ、そうそうそうそう。これ多分僕の閉じ方で言うとこうなんて言うですかね?横閉じとかになるはずだと そうなるんですけどなんかね当時松坂さんがこの縦閉じを使ってたっていうのを 見て何かで僕はこれしたいと思ったんですよ。 で、やっぱここはなんかこうぐちゃってなりたくなかったんで、ここを固くするためにもここだけ柔らかくして うんっ ていうので縦閉じにしたっていうなんか当時の記憶ですね。 感覚年変わりますしね。 ね。そうすよね。 あの、ものすごい作ったイメージあります。何個作りました? いや、相当作りました。 いや、グラブむちゃくちゃ好きなんですよ。 で、もうマニアぐらいグラブを好きで Webを新しく買えました。 そしたらもう次新しいのこういうのこういうのっていう形でうん。 そうなんですね。 あれが僕またそれが楽しくて、 また設計するじゃないですか。楽しかったですか? あ、良かった。 そう。今度今度はどんなん来るんだろうみたいな。 はい。 色々ね、本当僕本当結構無茶なお願いとかしてて はい。 ちょっとこの辺りも僕いいです。 多分ね、この辺りも僕、あ、え、どこだろう?僕がお願いして作ったグローブとかあるはずなんすよ。あ、これ、これ、これ、これ、これ多分僕が作っ、お願いして作ったネイトさん、これ。 そうですね。それ渾心の一撃です。僕の 本当すか? もうパターンをもうこうあみアみして斜めにって言って見た目に立体感をある程度出るような形でやりました。 そう、そう。 で、またシンプルながらもなんかちょっとおしゃれな感じが出てるっていう。あとね、あとなんかあるんだよな。これとかあん。 あ、これ、これ、これ、これ、これ、これ。これ。 そう、これ、これ多分ね、今もオーダーのあの表にありますよね。そう。 タンSっていうのかな? SサイトのS です。これも僕があの、お願いして、全部ボツボツプツってなるってあれだからつって、ちょっとこの両サイドにみたいなことをお願いしたんすよね。 ウブのこだわりにおいてはその、ま、デザイン名 デザインすね。もうほとんどデザインすね。 あと僕こう Webのこの辺りで折り曲げたかったので これを邪魔しないWeb はい。 にしたいなっていうのがあったんですよね。 はいつぐらいに いつぐらいだろう?20151617 あたりにだったと思うんですけど、あのね、何もないこう真っサラっていうのも当時流行りましたけどちょっとこうデザイン入れてっていう感じが好きでしたね。この辺とかね、すごいすごいっすね。 あ、これはトさ、 あ、トさんなんだ、これ。おしゃあれっすね。特さん本当水の進化が止まらないっすね。 先ほどがちょっと浅いみたいな感じがあったと思うんですけど、それはもうずっとそういう感じなんです。はい。僕もその色々やっぱりその時の投げるフォームによってすごい変わってて うん。 多分伊藤さんからすると また形変わったよって多分思ってたと思うんすよ。今 [音楽] 言うてない。言ってない ね。だからサイズも途中で変わりましたよね。僕は 変わりましたね。 だから大きめから小ぶりにどんどん戻っていってすごいもう本当にシンプルに形状握りは一緒でなおかつでどんどん藤さんの感覚でここまで行こうっていうちょっと小ぶりな うん とこまで行って 後半またちょっと元に戻っていく感じでしたは原点に帰っていく感じですねやっぱり僕も投げるフォームの中で大きい方がいいとかちょっとコンパクトの いとか よって変わってたんですけど、でもなんか最後はやっぱりちょっと 1回限定に戻って うん。 この形にちょっと戻したいなとかなんかそんなことも思ってたので ちなみにグラブの片付けとかってあの欲しいんでやとかはい。えっとはい。自分でやってました。もちろん当然柔らかくしたいのとだお湯につけれる時期もあったしでやとかあと叩くとかも あったんですけど1 番でも多かったのはやっぱ叩くが多かったすかね。 うん。叩いていてこうこうやってもう曲げまくるっていう。でもあの小さい頃のもっとこう記憶で言うと例えばこういうとこに並んでるグローブってこう こうなんて言うですかね?お客さんがこう来て例えばこうやって手を入れて はい。 パンパンってやるじゃ。 多分それがやたら片付けられてるやつがあるんですよね。 ああ、 分かります。やっぱいグラブ。 そう、そう。それが意外と良かったりするんすよ。なんか例えばこの中でも今さっきあったんすよね。 あ、これかな? それも ちょっと分かります?で 多分この辺にこう、もう人しみる肩がついてるんですよ。 はい。はい。 これがね、めっちゃいいんすよ。 お店で仕上げてました。 ああ、そうなんだ。 お店で仕上げてます。やっぱり 白仕上げて。はい。 そう。これめっちゃ良かったんです。これ。 はい。嬉しいです。ありがとうございます。 こういうのになんかこう電撃ショックをこう与えられるみたいな。 ビビッとくるみたいな。 当時将棋やったのはこの色。この色な何ていう色ですかね? ブラムブラウン。 ブラブラウン。ま、これがあの田からね、 好きでした。これこれ多分僕が 大学生ぐらいの時に出たんじゃなかったかな。そうなん、そうなんすよ。 ちなみにグラブのテイルとかは そう、自分でやってましたよ。あの、基本だからその汚れ落として、 あの、水戸のオイルあるじゃないですか。 はい。はい。 あれをね、ひたすら使ってました。 こういう固形のオイル使われてます。 固形のオイルでした。固計のオイルでした。あ、そうそうそうそうそう。こういうのでもうタオルでゴシゴシ磨きながら 最後オイルでこう 塗って保湿してみたいな。これで落として はい。 オイル最後塗ってみたいな。 でも週1 ぐらいで汚れ落として塗ってみたいな感じですかね。 あ、 大事な試合の前には逆にやらないですね。 へえ。 なんかそこでこうね、重さが変わって バランス変わってみたいなのがあるんで。 逆に言うとその試合から遠い時の方がやりやすいですよね。 ああ、なるほど。 私なんかもう大事な前日にはやりまくってやっちゃ [笑い] ひさんってこうやってグローブこう作ってる時ってどういうこと考えたか? いや、もうその少年だろうがプロだろうがその使う人のイメージを常に持たないともうガ入っちゃうとダメなんですよ。 へえ。 自分がいいって思ったものは少年だろうがプロだろうがなかなかフィットしないです。なるべく画を消して 周りから見ようが自分から見ようがその人がいいっていうものがいいんで はい。 だもう選手も10人10 にナイアでもビチャーでも全員違うので そうですよね。素敵。そんなこと考えながらやってるんです。 いやもうねガが入るとやっぱダメですね。 あ、そうですか。 これはいいんじゃないか。 いや、これはいいのができたってどっかで思って渡すと大体ダめですね。そうか。 はい。だ、それを結構若いうちに経験して へえ。 あ、これじゃダめだな。自分が入りすぎてるなっていう少年だろうがプロだろうが違うんですよね。 そうなん。 やぱそういうのはやっぱ同じ作業したりやってる上で気づかされた。 へえ。 はい。 かっこいい。 フィールディングのためのグローブだけではなくて、やっぱり投げるためのグローブっていう意識の方が僕は強かったですね。僕はここでこう引き込んでこんなに止めておきたいタイプなんでこう引き込めるような形にしておきたいみたいな自分の体のバランスと合わせなことを考えながらやってましたね。 [音楽] 当然ね、あの、その、その時のフォームに よって同じグローブなんだけどそのけ方も 変わるし、薬指と親指が強くなったり、 小指が強くなったり、人足指ったりみたい な同じグローブなんだけど、今も実はその 実家に全部さん作るグローブよ。ことある んですよ。それも今手入れても全然違うん すよ。あ、この時はこういうの意識し ながらった。いいですね。 お、 あ、離しながらで。 あ、そうか。これもう いいだ。硬。 すごい硬くなってくるんで、ここからまた手にフィットするように仕上げをして叩いてっていう形。面白いそうなんでもう全然違いにます。 全然違う。もうフィット感がギュってなってきてる。 あ、もう皮がもう縮されるんで。 はい。はい。あ、すごい。 で、部分的にどんどん硬くなるんで。もうさらに硬くなります。 そう。あ、 確かにそうすよね。 はい。 そう。 僕はここを負けたいタイプなんで、ここはこう人指の親がよりついてくるといいなって。 はい。 これを聞いてないと普通に上げてしまうんですよ。 そうですね。 だからだから1対1 っていうのはそういう風に形でやれるのが 1番いいんです。 けどプロの選手も一般の方も含めて総令がなかなかできないんで実演イベントで直営点通知てその 1対1 でやらしてもらってその体験は唯一無するね。 今このウェブがついてない状態ってまだ動くじゃないですか。 で、これを今からこの 分かる ウブをけてるんですけど、けた時からもう動き変わります。 ですよね。もう握ってこう言うこと聞く 聞かないっていう感覚が生まれちゃうんで 、これをつけてこの指先を通す最後の段階 で今の斎藤さんの感覚で曲げる時にこの辺 で曲げるのか真ん中なのか内側なのか逆に 曲がらない自然タイプなのかっていうのを 今の感覚まさせてください。なるほど。 はい。そっか。そうや紐通したら確かまた 固くなりますもんね。はい。 もう完全に固定されちゃうんで。 そうすよね。 基本的なところは斎藤さんそんなに大学からそんなには変わってないんですけど、 あのただ細かいところでプロの選手は独特な言い回しとかあるじゃないですか。 ありますよね。 あの感覚で 話される あの感覚に ついてくのが なかなかね、その感覚に勝さるものってないんですよね。 そうですよね。 だ、そこに近づくために物づりの人間ってみんなその完成磨きっていうのをとにかくして皮選ぶところからもう決まってしまうんでねえ。 はい。最初の頃はもう特にフィットもう指のフィットとにかくフィットで手入れがそんなガっと入れなくて普通にすっと入れてきついんじゃなくて うん。 心地よくこうフィュッとフィットしてるようなね、あの感覚をやっぱり表現するのはそうですね。 はい。 この第1関節。大使 曲げたいですとか薬指の第 2 関節あたり曲げたいんですけどそういう形にして欲しいですとか こんな感じですとか本当本当そのなんかね言葉にするのが難しいみたいなその人によってのこの関節のその長さも当然違うしやってみたはいいものはちょもうちょっとこうですとかあ そうだここだけを見ちゃうと確かにここが曲がってるんだけど親指とのバランスもある うん。 なんかこうなのかこうなのかまた違うシーンみたいな。 それがね、本当こう全部をトータルで正確に伝えるっていうのがやっぱ難しいから、そこの AI 時代にそういうことを全部叶えてくれたらね。すごいもう形になってきてるもんな。 まだ硬いですけど、あの、今からまた調整します。 あ、本当だ。ウブが入るとまた全然違いますね。 最終的にね、握り こういう感じじゃないですか? そう、僕ね、この真ん中よりちょっと親指よりが曲げたいんですよね。 内側ですね。 はい。だ、この 穴で言うと12334 ぐらい34あたりですね。はい。 あの、ここは握った時にこの親指がこういうタイプ、こういうタイプの人、こういうタイプさんはどっちかというと親指が人差し指の方にこう曲がってくる。 なおかつその人によって握った時にこのウブのてぺのところがこう真ん中に曲がる人、こっち側に曲がる人っていう色々あるんですけど斎藤さんこの曲がりの中で半分よりちょっと内側こういう感じで曲がる。 そうなんです。そうなんです。 で、これここ曲げるじゃないですか。ここで曲げたいってなったらこうやって うん。こう、こういうはい。 こうじゃなくてサイドさん内側じゃないですか? ほんだこう曲げた状態で 閉める。 こう閉めてあをこうけるようにすると 誘導。 面白い。 ガイドラインみたいな。 そんな技があるんすね。これ流しちゃうとやばい。 やばい。 やばい。やばい。 そんなさらって いや、知ってほしい。 だ、こうやって、ここの曲がりたいところでしっかりこの曲がった状態で え、あ、そういう形で これまっすぐした状態でするとどうしても後からこう曲げよう曲げて癖をつけたいなんで。 なるほど。 で、この 34ここまで来たら徐々にまっすぐ面白い していくと今のもう何もない状態をここだけこう曲がるじゃないですか ねえ。もうすに曲がってる。 で、ここから緩やかにこうまっすぐしていったらここだけ強調されてるんで。 はあ。 これは実演していただかないとわかんないすね。 じゃ、そうやって聞きながらやれるのは 1番いいんですけど。 そういうことすね。 てなんかね、その今までやっぱりグローブ作ってもらう時ってあのオーダー用紙ねこう描いたりとかしてで届くまでのそのある意味そのワクワク感も楽しいんですけどでもこうやって見ちゃったらこっちの方がいいんちゃってなりすね。 [笑い] もうこの状態でも ここだけで曲げたらここだけこう強調されるように でこれが真ん中の人は真ん中に今のを持っていく。 へえ。言っていたいた3番目、4 番目ぐらいかなていうのを明確にこう聞いた方のがやりの幅とか全然違うじゃないですか。 だから曲がる位置とか変わるんです。 なるほどね。 デザインによってもね、幅が違う。 これ穴の数の部分でもまた動き変わるんです。 いや、面白い。 この曲がりを邪魔しない感覚で斎藤さんがそこである程度きつめなのか少し緩めていいのかっていうのはその時の川の雰囲気と動き方で変わるんで直接一緒に話しながらできるっていうのは 1番あのいいことなんで うん 最後ここ通してあと仕上げしてくんで おお あなんかもう行きそう行きそうもう大丈夫ですよ ねすごい 全然違こっちかってる。 もう使いやすいっていうのが明らかに分かる。今伊藤さんが作ってもらってるやつは僕がね全てお伝えしながらやってるのでそれがもうピタッと来てるっていう伊藤さん僕ねさっき言たいたのこの辺で曲がるようにしてもらったんでそれをやってこうにかぶってくるっていうのがおかっこいい。 はい。な 疲れてるに近い。 そうかな。うん。そうですね。もうね、まだその柔らかくないのにもうね、これからまたね、仕上げがまだ待ってるんで待ってる。はい。 すごいっすね。 ここからですね。ここからさらにやっぱフィこんな違うんだ。えー、面白いっすね。 1 対1はすごい大事なんす。本当だ。 はい。 いや、多分これ動画じゃ伝わんないですけど、こうやって見た方が分かるかもしれこれ 1 回経験した方はそのリピーターが多いっていうのはよく分かる。 すごい。一旦終了で。 お、 ありがとうございます。ありがとうございます。ありござます。 [音楽] はい。チーズ。 [音楽] えっと、一応 できましたか? もう終わらしてで仕上げしましたんで ありがとうございます。 あとはまたその柔らかさとか今斎藤さんがこの感覚っていう柔らかさをまた最終聞いて調整したいと思うんですけど、 嬉しい。 ちょっと指とかもちょっと変わってると思うんで。うわ、めっちゃいいっすね。あ、なんかすごいっすね。 [音楽] まだ硬いのになんかもうすでに投げられそうな形になってますもんね。 ありがとうございます。 あ、すごい。へえ。わ、なんかもうこっから柔らかくなったらもう最強ですね。あ、もうこのままだって行けそうだもんね。 [音楽] あ、すごいっすね。 あとはもうその斎藤さんであり、他の選手であり、子供であり、その方はこれって決まったらその人が曲げたいところを 動くとこは動く。残したいとか残してそのメリハりをつけて全部が柔らかいとかダメなんですよね。 [音楽] ありますよね。わかる、分かる。 こうじゃないんですよね。こう行きたいんですよ。 [笑い] さんのようにこのグロブのクラフト前に来ていただいてこういう体験ができるっていうのもね、本当に貴重な体験なのでさすが見だなと思っています。今日はありがとうございました。 [音楽] ありがとうございこちらすみません。あ、 来てくれてわざわざわざわざ中野町が来てくれてわざわざこのために来てくれたんすか?もちろん できりましたか? はい。 え、 持ってきました。ちょっと、 ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと。うわ、めっちゃいい。 めっちゃいい。 懐かしい。このグラブ。 うわ、いいね。

元ミズノブランドアンバサダー斎藤佑樹氏がミズノショップ神宮外苑オープン1周年イベントに登場!
斎藤氏のグラブ製作を長年にわたって手掛けたミズノグラブ職人・伊藤則史クラフトマンとの貴重対談。
ご本人の目の前で高校時代使っていたグラブを復刻!

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◆チャプター
0:48 オープニング
06:04 目の前での紐通しスタート!
06:10  斎藤佑樹さん、選手時代のグローブのこだわり
07:30  斎藤佑樹さんはグローブマニア!?
08:24  伊藤クラフトマン作製渾身のウエブ
08:40 思い入れのあるグローブ「タータンS」
10:00  サイズ変更で原点回帰
10:51 グローブの型付け
12:23 グローブのお手入れ
13:15 我が入るとダメなグローブづくり
14:17 斎藤さんにとってグローブとは
16:48 プロ選手の感覚
18:21 ウエブがついた
22:22 最後の仕上げ工程
22:38 完成品に驚き
23:35 仕上げ後

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