ゴールデントリオの二人、菊地・若月の心を掴んだ 加藤三彦監督のスカウト術とは!?/必勝不敗ch#08
若徹さんです。 いや、お 2人の印象に残っている試合に 1年生の時のインター杯 1年生のインター決勝の楽戦 20 点ぐらい取ったのかな?正直覚えてないんですよ。 おい、 正直覚えてなくて菊勇きの必勝負チャンネルはご覧のスポンサーの提供でお送りします。 [音楽] 皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。 ちょっと僕も気になってる試合がちょっと 1つあって うん。 あの高校2年生のウィンターカップ決勝 の山形南戦 でトルはま山形さっきも言ったけど山形 出身で うん。 ま、進学先で山形南だったり西田山形っていう中でのその地元の高校との対戦 うん。 うん。うん。 そう、どういう気持ちだったのかなっていうのがちょっと聞きたいんだけどね。その試合はですね、やっぱりえっと中学生の同級生が うん。 たんですよ。対戦相手に まあ1888 ぐらいかな。はい。あるんですけども、そいつそいつとやれると いうのもあり、また、えっと、山形初心なので 地元の高校でウンターのあの、 1番最後の試合やれるっていう 嬉しさがすごいありましたね。うん。 うん。うん。うん。 そのじゃあ相手チームの同級生の方何番です? 後半戦のスターティングメンバーは白能代工業高校 4番6番8番10番です。 青山形南後半戦の 中学の時に私cm あってで83ぐらいあったんですよね。 で、2人ともセンターではい。 うーん。 頑張ってました。 うーん。 これなんか試合白 8番 の時とか試合前とかなんか話す話。 うん。 花一切話してない。 ええ。 うん。で、ポジションも一緒だからね。リバウンドのところで。あの、 6。 そうですよね。 じゃ、逆に終わった後とかは シュート白10番に終わった 31 合わないからね。あまり離さないけれどもそうなんだ。 [音楽] 久しぶりに合うとはい。 あ、 その話なるなるなる。 うん。 え、そう、大人になってからその相手の 7番の方と 渡辺さん とお会いしてなんか当時のこと話したりするんですか? 話したり、ま、そんなはしないですけども、 なんかすごい点数離れたねとかやばかったよとかはい。そういう話はうん。 [笑い] ますね。 バイオレーション プレイについてとかは特に そうですね。 うん。 うん。うん。 ちょっと今もね、実際マッチアップしてるもんね。うん。あり話すな的なあったじゃん。ま、ま、ま、うん。その影響かもしんない。 ああ。中学校が一緒。中学校は?あ、中学校一緒。 中学校。 あ、で、じゃあ本当にもうポジション争い。 同じチームでポジション争いをしてた方っていうことですね。 はい。 うん。 でもさ、そう考えると両頭でかいでかかったよね。だからね。 うん。 すごいですね。 3 リーポイントシュート。白山初山カウントです。 得点84対31。 もう1年的のほら5人と まだ違う。 違うね。全然ね。 3秒で 全然違うの。 これじゃない。 ああ、 これだ。ほら、あんまりここいい、いいんじゃないですか?ここのシ でジャンプでしょ。あわ お来た。これいいじゃない? 嬉しがるべな。え、勝った。お、 [笑い] お互いじゃ。 お、来た。いい。 ここいいんじゃないですか?す、一 連のあれで メラメラだったんですよね、この当時ね。で、えっと、試合前にね、あの、みんな集まって、えっと、三彦先生から言われたのが、えっと、ま、相手は山形だと。で、あっちに、えっと、若月がいるはずだったんだと。 うん。で、今こっちにいるから、まあ、なんだろうな。 そういうことを意識して うん。しっかりやれよと。 うん。うん。うん。 いいか? はい。あ あ。本来だったら若つあっちにいなきゃいけないんだよ。あ、 はい。 そうだろ。あ、本来だったら若つあのチームにいなきゃいけないんだぞ。それをいい選手と組みたいからってわざわざの代来たんだぞ。そうだろ?タブせ。そうだろ。お前らと組みたいからって来たんだぞ。 はい。 あ、だからその分までやってやらなきゃだめだ。 いいか? はいはいはい。 よし。集中集中集中。まだま、 結構あの感動しまして。 へえ。 試合前に。 試合前に。 おお。 へえ。ま、若つさんこう恥かせるなよみたいな感じで周りのメンバーも気合い入れない。 そうです。うん。 うん。 ゆきさんはその能の代工業に入ろうと思ったきっかけが はい。やっぱその場と練習 はい。に引かれて まに釣られたっていう。 そう、そう、そう、そう、そう、そう でしたけれども、じゃあ、あの、若つさんは、あの、白工業最初から決めてたんですか? いや、山形なので山形とか、えっと、日台山形とか には、え、行こうかなとかそういう風に思ってたんですけども、 ま、えっと、同じでみゆ子先生から、え、誘われまして はい。それで うん。 ま、あの、練習参加しないかって言われて、とりあえずあの、練習行きました。 おお。あ、じゃあ秋田に来て はい。 へえ。 それでブとか勇きとか はい。 みんないてそこであのみんなと一緒にすればバスケすれば楽しいなと思っていう理由と、 あとは、 ま、その時もバッシュとか、え、 もらったので、あの、練習1 匹もらったのではい。 え、入れば、あの、バシももらえるし、練習油ももらえるなと思ってはい。入りました。やっぱり中さですからね。 [笑い] みんな現金な感じというか。 そう、なんかくすぐられるとこですね。 はい。そうですね。いや、でもみ彦子先生ナイスですね。 ナイス作戦でしたね。あの、お互いじゃあ中学生の時は知ってましたか? あ、僕知ってました。 うん。私も知ってました。 おお。 小学校の時にあのトーク大会で対戦してるんですよ。 ええ。で、じゃあそれを覚えてらっしゃった。 そん時は分かんなかったですけども。 はい。後々 見ればあ、たなと。 そう、そう。俺もそんな感じでした。大きいやがいたなと。 そうか。もう2 人とも小学生の時から結構こう抜けて大きかった。大きい方ですね。 で、中学校も強かったんですよ。 ずっとこう山形でこう1位になってて で最後の大会でちょっとこう負けちゃってうん。うん。 3 位でね負けちゃってはい。全国引きずに であとあと月バスで 一応東ナンバーワンセンターと俺乗ったんですけども はい。 実はこっちです。 はあ。ていう風にゆきさんは 若さんのことを見てた。 はい。 ええ。 で、一緒にこう入学することになってすぐ仲良くなれました。 [音楽] どうなんだろうね。どっちかつったら人見知りなんですよ。いやあ、まだまだ。 いやいやいやいやいやいや。 [笑い] あ、全然そんな感じはしなかったですか? はい。トールはどっちかっつ結構こう誰にでもこう話せるような感じでいくんですけどうん。はい。 僕はなかなかやっぱりただクラスも一緒だったんで うん。え、3 年間一緒で。そう、そう、そう。え、そうなんですか。そう、そう。 あ、じゃあ本当にずっともう部活も学校生活も一緒。 そう。で、下宿も一緒だし。 うん。 はい。 へえ。いや、でもそしたら四中その 3年間は そうですね。今考えるとね、ずっと一緒だったので。 [音楽] へえ。じゃあ、ま、かなりあの色々なそのバスケだけじゃない はい。 エピソードとかもあるとは思いますけれど。 うん。そうなんですよ。 こっちの方が 俺まず俺まずか 1発目1発目はあの本当 1番最初入学した手の 憲ία大会 うん あれがもう5月末6月始めぐらいの うんうんうんうん あの地区の大会の時に 1 年生まず基本ローファー履くんですけども はい 当時あの自分の思ってるそのスニーカーでいいよっていうのがあったんですけども 1人だけローファー入ってきたんだよね んだっな、 ローファー入ってきて、わ、やばい、やばいっつって先輩の自転車借りて 下宿までもう立ちぎでこう急ぎながら帰ってたらチェーンが外れて うん。 このままピューつって顔から面についちゃって はい。こうで 剣ガッ外れてガーンってなったよ。 前がポロポて 4本転がってったや。はい。マジか。 [笑い] でもその時はそのままもう下で待機。 そう、そう、そう、そうね。 血だらけになりませんでした。だって そうですね。なりましたけども、ま、やっぱり駅集合だったんで駅慌てて行って走っていって 悪りっす悪すここはないのに割りす悪す って言ってました。 そんな話なかなかあれですね。雑誌とかでは出ないお話ですもんね。 2日間のだ気が木大会 2 日間暇だったんで海に行きました。海に海に行てこうやってぼとして俺何やってんだろう。あ、違う違う違う。俺はやってんだから色々あったんです。 [笑い] そうそうなんですよ。 列ねスタートですね。 そうなんです。そうなんですよ。 へえ。え、でももちろんその学校生活でも同じクラスだったので はい。 その日常でバスケ以外のところでなんか はい。 思い出に残ってるものとかなんか ゆきさん おにぎり おにぎり8個食べてた。 あ、 いやでもトールもそうだよね。 おにぎり8個も おにぎり8個 もらってなかったかいのやつ。 あ、 やっぱでもいっぱい食べてました当時。 いや、いっぱい食べてましたね。 うん。じゃ、その何時間目終わったら食べて。 うん。2時間目の休み時間。な、な、 朝連終わっ、朝連終わった後と 2時間目の休み時間とお昼で うん。 あのパンうまいんだよね。ね、あのパン もう勾配 勾配のなんかこう そう アルミに包まれたサンドイッチみたいななんかこういろんな味があって今とかどうなってるんでしょうかね。 どうなんだろうな。今売ってんのかな?どうなんだろうね。 ワッフルとかもあって あ、あった、あった、あった、あったっ。 へえ。 で、イチゴクリームがうまいんすよ。 で、個数限られてて、 あ、 バーゲンセみたいな感じなんですよ。もう 取り合ってつって。 うん。だんだんだんだん走ってましたもん。 そうですよね。勾配にダッシュを [笑い] 食べたくなりません。当時の思い出すと もうおにぎりのイメージしかないです、僕は。 そっか。 誰んちのおにぎりがおにぎりがうまいとか ここの家の具はこれがうまいとか。うん。はい。 今その1 個食べれるとしたら誰の何おにぎりか そこ これあれるな。 そこまで これあれるな。 あ、誰だろうな。友たの ああ、 そぼおにぎりがうまいんすよ。 うわあ、すごい。 食ったことある。これもうまいよね。 食ったことある。うまい。うまい。 うまい。友たからもらって食った瞬間、ツの瞬間あれ。 あ、 美いしいんですけどね。 そぼじゃないです。 そぼじゃないみたいな。 いつものやつじゃねえ。 そうそう。 っていうのもやっぱありますし。 それはあの友たさんのお母さんは知ってたんですか?どうなんですよね。 どうなんですかね。 そうなんです。 嬉しいで聞けばな。そう。 そうですね。そうですね。うん。支えてもらったっていうことですね。 そうです。友たさんのお母さんに。 そうそうそう。 菊勇きの必勝負チャンネルはご覧のスポンサーの提供でお送りしました。皆さん次回もお楽しみに。 チャンネル登録よろしくお願いします。 [音楽] きつかった練習はやっぱりボディコンね。 ああ、ちょっとなんかあった時はバイボディっていう優太はま、早いはい感じで遊戯は完全に無視ですもんね。 [音楽] まさかちゃ、1回1回あったけど。
【チャンネル概要】
「能代工業バスケットボール部の栄光」をテーマに、
菊地勇樹と能代工業バスケットボール部のOBやプロで活躍する
バスケットボール選手のコメント等と実際の映像を柱立てとして、
25年ほど前に撮影されていた当時の映像と共にお送りします。
この企画は「能代工業のバスケットボール」の魅力を後世に伝え、
今後の秋田県バスケットボールの強化、
また日本のバスケットボールの強化のヒントとなり、
未来の世代に価値のある貴重な動画にしたいと考えてます。
また、昨年度に上映された「THE FIRST SLAM DUNK」でも
多くの人にバスケットボールの魅力を伝えた山王工業は
能代工業をモデルとしたチームです。
今だからこそ伝えられる魅力や感動秘話の数々を
お楽しみください。
【スポンサー企業】
秋田中央機工グループ https://www.akita-chuo.co.jp/
AKUSyu
大森建設 https://www.om346.co.jp/
男鹿興業社 https://www.ogakogyosha.co.jp/
男鹿トラック
ソユー https://soyu-am.jp/
大和ハウスリフォーム https://www.daiwahouse-reform.co.jp/
鉄翔
能代電設工業 https://noden.jp/
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