【バドミントン部必見】メダリストがインターハイ出場校に真剣指導!高校生ペアとのガチバトルも!

渡辺です。よろしくお願いします。 [音楽] 松み咲です。よろしくお願いします。 2 人で1人分になればいい。 [音楽] [拍手] オリンピックに出たりとか、こう大きな大会を控えてる前にやっぱり栄養の部分っていうのはすごく大事にしたかったのでパ質を日々の食事の中でしっかり取っていくということが大事になっていきます。気づいた時に取ってあげるといいのかなっていう風に思ってます。 [音楽] 続けるのが1番大事だと思ったので 高校時代ってのはどんな生徒さんだったん? ああ、もう最悪ですね。 ま、勉強も嫌いでしたし、ま、練習もあんまり好きではなかったので、もっと高校の時頑張れてたらなって今は思いますけれども、ま、そんなお話も今日できれば [音楽] ご自身から振り返ってどんなアセトなんでしょう? どんなんだったんだろう。でももう本当に部活に勉強にいっぱいだったと思うので高校時代がすごく楽しかったっていう思い出は残ってるのでそんな思い出に残る 1日になったらなって思います。 ま、なかなか僕らもこうやって高校生と一緒にバドミントンする機会ってのは少なくなってきてるので自分たち自身にも何かこういい刺激だったりこうひらめきってのが生まれたらいいなと思って、ま、今日は僕自身も精一杯頑張りたいなと思います。 私たちが経験してきたことだったりっていうのがなんか少しでもきっかけになれば嬉しいなと思いますし、私自身も今日たくさんいろんなことを学生さんたちにも教えていただいて一緒にあの勉強できたらなと思ってます。 [音楽] [音楽] お、すいません。です。挨拶してください。 本日は短いですがよろしくお願いします。お願いします。 お願いします。 お願いします。 ラケットだったり動く感じが上手に使えるようになったら多分もうちょっと良くなるかなと思うのでちょっと意識してみて欲しいのがみんな結構こう体からラケットがこう外れて振り回しちゃうと思うんだけど自分の体からラケットが外れたくない自分の体の前で打ちみんな多分打っていきたいと思うけどラケットが外れてしまうと本当に当た にラケットがうまく走らせられる状態じゃ ないんです。ラケットのグリップを視点に してあげてイメージとしてここの視点が 自分の体からこうやって外れないように なるべく視点は自分の体の近くに置いとい てあげて 打ってあげてそう 。そうすると自然と自分の体の前でこう やってラケットが触れる感じがあるの 分かる? そのイメージをもうちょっと持って体が 外れないようにこれを打とうとしてみて。 そうそうそうそうそう。1個外側に入って くるよ。なんか的に自分の前で打てる。 みんなちょっとイメージしてみて。はい。 上げても大丈夫? 上げてもこっちは? はい、大丈夫です。 上げてもいい。上げてもいいけど、どういう展開なの?これは 低いなるべく なるべく低い展開の中で 1回2回は上げてもう1 回低い展開に持ってくってことね。オッケー。オッケー。 ちょっと待って。 ちょっと待って。集合。1回集合。 ちょっと。 え、普段来てる。 普段来てます。 普段来てる。 はい。たまたま持ってきました。 すごいですよ。僕はこういうのを確実にエコひするタイプなんで。よしよし。練習続けよう。 よし。頑張るよ。 頑張るよ。 開いていて。 よし。1回集まろうか。集まろうか。 羽打つタイミングじゃなくて自分が出した球弾に対してもうちょっと正面による。こっち上げたらここが多いよね。絶対。絶対ここが多いよね。 じゃあ、例えばもう1回 こっち打ったらこっちが多くてこっちは距離が遠いから間に合うよね。自分が出したに対してもうちょっとはっきり寄る。はっきりよる。ちっちゃいステップ踏んどく。踏んどいて。踏んどい返。もう 1 回ちっちゃなステップ踏む。この連続ね。でしま見てるだけだから次の反応が遅れちゃう。じゃ、踏んどい。こっち来たら夜。しっかり夜。 [音楽] オッケー。ちっちゃいステップ踏んどく。踏んどく。オッケー。 そうするとミス減るから。絶対落としてくるとか強い弾来るとかに対してもっとミスしないっていう意識を強めて最後まで拾いに行ってね。試合であ、ちょっと相手がいい球打ったな。諦めないでしょ。なんか練習のための練習じゃなくて試合で勝つための練習してほしい。もっと試合に近づけてほしい。オッケー。 [拍手] [拍手] [拍手] [音楽] はい。 よし。もう1回行こう。もう1回 諦めないよ。諦めない。 うん。 試合って待ってくれないし、もっと自分で力入れるんで、やっぱり練習の練習じゃなくて試合に近い練習になるんで意識が全然違うから同じメニュー消化しててもレベルの上がり方が全然違うっすよ。 早くなる。 うん。 [拍手] こっからここが体が外れちゃわないイメージ。はい。あると多分このまま乗っていけるが体の外に外れちゃうからだからこう自分でブワンって振らなきゃいけない。はい。なそうそう。 [音楽] こう、こういう時間が多いからここを視点にしてあげて前に使ってあげたい。 はい。 いつも感じないことっていうかバ部活の教え方と違かったんで新鮮でした。優しくて分かりやすく指導してくれて大ファンになりました。 えい。 はい。ミス。 今のダメだったら思ったより早かったじゃん。弾が ダメだったら押さるだけでいい。押さえるだけで。 そう、そう、そう。いそうそうそう。ナイス、ナイス。 そんぐらいミス説せずやるよ。 [拍手] おう、おう、おう。ナイス。これでいい。 ショットはやっぱ手級だっていうのはあったんですけど、やっぱあの顔小さすぎてまずそこにまず見取れちゃってはい。くらそのしてってもあの決まんないでとやっぱすごいなって思いました。 レシーブ力がすごいっていうのを分かって決めようとしてるんですけど、やっぱりまだ自分たちがミスしたりとか、あとはその普段くらわないすごいなんですか、逆疲れることとかもよってやっぱ改めてすごいなと思います。 よします。 [拍手] なので勝ったら最初に勝ったペアに本 勝ったらだよ。 勝ったらね。 持っちゃうよ。 [拍手] よっしゃ。 よしよしよしよし。 あざす。よしよしよしよし。 [音楽] ありがとうございます。ポケモン来てるから優しくなっちゃうよ。 [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] いや、ちょっと、 ちょっと、アウだな。 オオ [拍手] 1本1 [拍手] や、入 [拍手] [拍手] ナイス、ナイス、ナイス。 [音楽] とこういうとかで危ないけどこういうとこで焦らず勝つってい [拍手] 経験を僕らしてきてますから。 偉い人ですもんね。 危なかったけど勝ちは勝ちね。 ね、こういうところをね、 あの、見せられてよかったですね。なんとかね。 勝った。勝った。あ、しかった。良かった。 ありがとうございました。1 回もなかったです。 ナイス。 どちらに着きたいかは是非言ってもらってから。 お2人に行きたいんですけど、インターと かそういう大部隊で力を発揮するための心 の持ち方だったりを教えていただきたい です。ま、私も高校時代、ま、インター牌 に向けて3年間やってたんですけど、試合 っていうのは練習でやってきたことしか出 ないです。ま、その時に、ま、今まで出し たことのない力が出ることはあっても、 基本練習でやってきたことしか出せないの で、毎日積み重ねて本番に向けての準備が できるか。その準備すればするほど やっぱり緊張はします。でもそれはそれ だけ自分たちがそこに向けて毎日やってき た証だと思うので、ま、そこは自分で超え なければいけないと思うし、でもそうやっ て準備がやっぱり1番大事なので、ま、 これからあの本番までの期間残り少ない ですけど毎日大切にして本番で1番自分 たちが今まででいいプレイが出せるように あの頑張って欲しいです。練習中もね、 行ったけど、どれだけ試合に近づけられる かっていうのは、ま、さんが言ったように ね、どれだけ準備できるかっていうとこに 繋がってくると思うし、じゃ、試合には 試合のもちろん独特な緊張感とか プレッシャーとかもあるけど、それをどれ だけ練習に持ち込んで日々練習できるか、 大会になった時に緊張少しでもしない工夫 だと思うし、準備を大事にするための1つ として試合のようにどれだけ練習も詰める のが大事だと思うのでください。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。レシーブする時に、あの、特に注意 してるっていうか、気をつけてる点とか あれば教えて欲しいです。ちゃんと自分が 出した球に対して予測ができて足が しっかり運べてるかなと。ストレートに 出したんだったらちょっとストレート側に 寄なきゃな。クロスに出したんだったら ちょっとセンター寄りに寄らなきゃなとか 技術的にはそういうところかな。もちろん ディフェンスできるできないっていう、ま 、日によっても違うだろうしレベルによっ ても違うと思うけどやっぱり諦めない。 どんなに綺麗に1点取っても1点だし、 どんなにしつこくね、ガメつく諦めずに1 点取ってもそれは同じ1点。もちろん綺麗 にやった方がかっこいいし、スマートに やった方が綺麗だし、でもやっぱり高校生 たちが目標にしてるのは勝つっていう ところだと思うから、しつこくしつこく ラリーして諦めないでプレイするって いうのも相手にはすごく嫌なことだし、 プレッシャーのかかることだと思うので、 うまい下手は全然関係ありません。 僕らこうトップに身を置いてもその諦めないっていうところはずっと忘れてきてないので、そういう選手が強いなって思うし、僕らに勝ったりとか世界のもっとトップでやってる選手がそういうのしつごくやってるかなと思います。 どんなに練習してもやっぱ 1 番その自分が強くなりたい、成長したい、勝ちたいっていう諦めない。 [音楽] 諦める瞬間にもうそこから自分が成長 するっていうことはもうないと思ってるの で自分たちが今どこまでできるのかって いうのを常に挑戦していって欲しいと思う し、ま、そこにやっぱりうん、言い訳って いうのは私は必要ないと思ってるので自分 たちが成長していくために逃げ道っていう のは作らないで頑張って欲しいなって思い ます。本日はご指導していただき ありがとうございました。と松友選手と 渡辺選手がプレイのことで伝えてくださっ たり、言葉で私たちに伝えてくださった ことをまずはえっと1ヶ月半人があるので そこで何があってもそれまでの練習で諦め ないことだったりも諦めないプレイを人に 見てもらえるように頑張ります。本日は ありがとうございました。気をつけ ありがとうございました。ありがとう ございました。 ありがとうございました。ござました。 インター前でちょっとずつみんな気合が入ってってその分視会がどんどん狭くなってしまっていたんですけど、こういう機会をやっていただいてどんどん勝って活躍したいなと思いました。 テレビで見てて憧れた選手が実際に来てくれて幸せな時間でした。 2 人が言ってくださったやっぱどんな時も諦めないだったり言い訳を作らないだったりを常に練習で自分の中で言い聞かせてまず自分の意識から 1つ1 つ使えてインターハイでみんなで最高の景色が見えるように頑張りたいです。 僕らもすごく刺激をもらえたし、ま、新しい気持ちになれました。 年齢を重ねれば重ねるほど自分の選択肢が狭まっていったりとか、こうなかなか挑戦する一歩が出せなかったりすると思うので、学生の頃だったり、若い頃にどんどんどんどん挑戦して自分の選択肢とか幅を広げて欲しいなと思います。 [音楽] [音楽] ま、高校時代の時間っていうのは今でも 思い出せるほどでも濃い時間だと思うので 、ま、本当にこう毎日毎日なかなかこんな に全力でいろんなことに取り込める時間 って本当に貴重な時間だと思っているので 、ま、そこから得られることっていうのは 本当にもう無限にあのもう毎日を大切に あの行って欲しいなって思います。ま、 今日私たちも本当にこうキラキラした高校 生たちからたくさん元気をいただきました し、目標にしていることだったり、 いろんなことに諦めずに挑戦していて 欲しいなと思います。 [音楽] [音楽] タ頑張るぞ。 Ah. [音楽]

【部活生の強さひきだすプロジェクトRiseUp】Supported by 明治プロビオヨーグルトR-1
バドミントン メダリストの渡辺勇大&松友美佐紀がインターハイ出場の高校生に熱血指導!
高校生ペアとの手加減なしの真剣勝負も!

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