ドラHOT+ チェイビス・後半戦のキーマン直撃若き司令塔石伊雄太!

今週はファーム情報からです。右肘の疲労骨折でリハビリ中の松山投手は故障後初めてキャッチャーを座らせてピッチング練習。 この日の最速は149km。 変化球も交えながら 20球投げました。 100%に近い状態で投げてます。 クラゲがあの出る前はい、戻りです。 そして今週のファームはバンテリンドームでも試合がありました。 6 番サードで出場したチェイビス選手は 総者一層のタイムリー2 ベースでバンテリンドーム初打点。 さらに若2人にも一発が [音楽] [拍手] 土田選手がライトスタンドへ運べば [拍手] 森選手も低めの変化球を救い上げた快なホームラン。 [拍手] 打線で活躍した3人が木曜日に 1 軍昇格。そしてこの選手が早速結果を出しました。連敗ストップへ。火曜日のジャイアンツ戦は 3点を追う4 回。フォアボールとヒットでチャンスを作り、上林選手のタイムリーで [拍手] 1点を返すと。 なおもチャンスで7月好調のボスラ選手 10試合ぶりの8号逆転3ラウン。一気に 試合をひっくり返します。さらに5回でし た。 [拍手] 岡林選手が3号2ラン。リードを3点に 広げます。 先発の王野投手は6回5失点と1点差まで 詰め寄られますが、粘りのピッチングで 勝利投資の権利を持ってマウンドを折り ます。 するとその裏ワンアウト13塁のチャンス で尿望役の石井選手 [音楽] スクイーズを決め貴重な追加点を奪うと 続く打席には平井選手フルカウントで迎え た6球目 追い込まれてから2スまで持ってきてそこ では いいバッティはできたんでよかったかなって思います。 今シーズン初打点をマークしジャイアンツを突き離したドラゴンズ連敗は 4でストップです。水曜日の先発はおよそ 4ヶ月ぶりに本拠地登板となった柳投手。 [拍手] [音楽] ランナーを背負いながらも急球時代のピッチング。 5 回まで無視点の後を見せます。そして怪我からの復帰では最長となる [音楽] [拍手] 6回のマウンドへ。 [拍手] しかしフォアボールをきっかけにピンチを 招くと 2本のタイムリーを浴び6回2失点で交板 。連勝とはなりませんでした。 [音楽] 木曜日の先発はここまで8試合に先発し 防御率2.41と高騰するも初勝利の遠い 金丸投手。 初回ピンチを招く [拍手] 犠牲フライで先制を許してしまいます。 援護したい打線は1点を追う3回。2 アウト2塁のチャンスで田中選手が タイムリーを放ち同点に追いつきます。 しかし直後の4回 ワンボール2ストライクから甘く入った スライダーを捉えられ、通コンの勝ち越し 3ラウンを浴びてしまいます。 それでもその裏5番サードで一軍初出場の チェイビス選手。 [拍手] 完璧に捉え、メジャー通算42発の スラッカーが挨拶代わりの1発を離します 。 [拍手] そして6回のマウンドにも上がった金丸 投手でしたが、踏ん張ることができず 黒入りワーストの6回途中6失点で ノックアウト。悔しさが込み上げます。 それでも試合は劇的な展開を迎えます。 まずは2点差で迎えた9回。今月9日に マルティネス投手から逆転の3ラウンを 放った細川選手。 [拍手] 今度は同点の杖。またしても大事な場面で結果を残します。さらに延長 [拍手] 10 回。相手のエラーで石井選手が出塁するとジャイアンツは満塁作を取り。打席にはボスラー選手。 [拍手] 犠牲フライで今シーズン 4 度目のさよなら勝利。主軸の活躍で接戦を制しました。 [拍手] 僕自身は、ま、一発狙ってたわけじゃないので、なんとか繋げて、え、まず追い追いつかないといけなかったので、え、その中であのいい形になってよかったです。 [拍手] あの、チェイブス選手の 5回のホームラン はい。 あれは何度見ても気持ちがいいしなんかよさん頼もしいんですけども。 いや、なかなかね、あの、あそこまであの時へ飛ばすのってないんですけども。 はい。 ま、本当にあの長打っていうところはね、あのドラゴン打線欲しかったんではい。 [音楽] うん。 ま、このチェビスの加入でね、あの打線が変わってきそうな雰囲気が出てきましたよね。 [音楽] 出てきました。 はい。 チビ選手はどういう選手とご覧になってますか? まあね、あの、ホームランバッターでは僕ないと思うんですけども、ま、ですけど、やはりこのメジャーで 42発打ってますからね。 日本に来ればやっぱりあの長距離バッターに変わりますから。 そういう中ではやっぱり大きいのをこれから打ってほしいなっていう。ま、あんまり打率は気にしなくていいと思います。え、 打率とホームラ、あ、ごめんなさい。 打点とホームラン。 打点とホームラン。あのホームランといえばもう 1 人細川選手だと思うんですけれども校調も登上り上司ですよね。 うん。良くなってきましたよね。まずはやっぱり体が元気だってことですよね。 体が元気。はあ。 で、このホームランなんですけど、 この高めの早い球 普通であればね、センターフライぐらいなんですけど。 おっと。 これ 右手しっかり返してるんですよ。これ右手をこうしっかり上から分かります。わかります。 この右の開始で、青の開始でホームランになったっていうことなので、 これは細川に関してはもっと期待したいと思 るほどね。 さあ、そしてなかなかね、あの、勝利がないあの金丸さんなんですけども、あのね、解へのあの 1球というのは気になるんですけど、 あ、そうですよね。これはね、あの、まあ、打ち取ればね、ま、いい、いいボールだっていう風に思われるんですけど、 僕やっぱりどうしてもここで投げちゃいけないボールってあると思うんです。 それが僕はスライダーだと思います。 なるほど。 で、カはやはりバッティングがちょっとあんまり調子が上がってなかったね。早い球が打てないっていうとこではやっぱり早い球でしなきゃいけない。ここはバッテリー若かったんでね。うん。 もうこれ大きな勉強になったとお願いします。 これからですね。ありがとうございます。 では続いて山崎さんのこちらのコーナーです。 あ、来ましたよ。 たけしのジャイキりです。山崎さんが愛するドラゴンズのために忖度なしで勝ツを入れていただく。 こちらのコーナー。さあ、今日はどんな名言でしょうか。お願いします。 はい。行きます。 はい、 出ました。 グリーンアップ さ。 はい、 グリーンアップ。 ま、これはね、勝つというよりも期待しかないんですけども、 ほ、ほ、ほ、 ま、あの、このジャン戦でね、このクリーンアップがボスラ、細川、チェイビスといましたでしょ。 で、やっぱり木能したじゃないですか。はい。 で、この夏場やはりピッチャーは疲れてきますから、絶対にバッター頑張んなきゃいけないんですよ。 はい。ですからこの3人プラスうん。 上林まで入れるこの 4人がね、普通にやってくれれば もうこれクライマックス十分抜けれると思いますので この4 人しっかりね、この夏場頑張ってほしいになっています。 そうですよね。このクライマックスシリーズが 13 年ぶり必要なるかというところなんですけれども、昨日のスタメンがこちらです。 はい。ご覧ください。 はい。3456となっておりますが うん。ちょっと気になるのは、あの6 番のね、上林エさんなんですけども、 6番あたりでよろしいんでしょうか? はい。あの、チェイビスのデビュー戦僕 6番に置くかなと思ったんですけども、 ほ、 その井上監督のやっぱり監督になってのこだわりって 6番なんですよ。 うん。で、この6 番のこだわりっていうとこでやはり今年 1年間安定してる上林を 6番に会えておいて チビスを上げた いうことになるので、ま、これは監督の考えのでの 打順化だと思います。 はい。ました。 今日の打順も注目ですね。 ちょっと注目ですよ。大注目。はい。 ありがとうございました。 さあ、この後は井上監督が後半戦のキーマンに指名した石井選手の特集です。 9 回始の打点差え封じる剣勝利へと導く高リードラゴンズの若司令石井優太 [拍手] 24 歳後半戦のキーマンとして指揮感が指名したルーキーが今の心境を語る 勝った時にグ ラウンドにいるっていうのがあまりなかったので、その試合が増えたのは、ま、自分の中でも、ま、少し成長かなっていう風に思いました。 お願いします。です。 はい。はい。 シーズン通して、え、することと、ま、この 1 年終わった時に、え、ま、石がいてよかったなって思え、思われるような選手に、え、なりたいなと思います。 ルーキー唯一の開幕 1軍。 しかし打撃不審もあり、出場機会の限られる日々が続いた。 そして5月上旬2軍に攻 マイナスに考えるっていうことは 1 つもなくて、え、どちらかというと、ま、プラスに捉えようっていう風にも自分でも考えてましたしに出る回数も増えたので、廃級面に言ったらこう吸縮偏らないようにとか試合の中でそのピッチャーが投げれる 1 個の吸収が僕消えてたりするんで、そういうのを ま、ないように自分の今日組むピッチャーとの、え、会話コミュニケーションだったりっていうのをこうしっかり取りながら、え、試合中会話しながら 2軍ではずっとこうやってきてましたね。 ファームで増えた出場機会を生かし、自身のリード、配球と向き合う日々を送った。 [拍手] そして2軍からおよそ1 ヶ月、正手木下拓也ヤが離脱。 24 歳のルーキーに再びチャンスが訪れた。最小後、出場機会が増加。チームも粘りの戦いを続ける中、石井が自身の成長を実感した試合があった。 [拍手] いっぱいあるんですけど、でもやっぱ大野さんと関東した試合ですかね。やっぱ それは7月12 日のカープ戦。先発の大野とバッテリーを組んだ石井はストレート シームに加え。そして緩いボール持ってきて [拍手] 2球で追い込みます。 100km台のスラーブを交えるなど カープ打線を翻弄。 ファームで見直した吸の幅を生かした配給 が大野の3年ぶりとなる関東勝利を 呼び込んだ。 についておうのは 登録される前っていうのはやっぱり毎日毎日が必死すぎてあの周りがあんまり見えてなかったっていう感じだと思うんですけどその抹勝上がってきた時にはだいぶ落ち着いているように感じましたしその後組んでからは全然普通にサインも出てきますしまあったんやろうというぐらい変わって帰ってきましたやっぱ [音楽] 首振られてで、ま、そん中でこう勉強し ながらっていう風にやったんですけど、ま 、首振られてもこう次あ、じゃあこれ行き ましょうっていうすぐこうテンポよく行っ てるんでそこはまあいいところかなと思い ます ね。やっぱり 変えられることが多かったので、買った時 にブランドにいるっていうのがあまり なかったので、その試合が増えたのは、ま 、自分の中でも、ま、少し成長かなって いう風に思いました。 石井優太24歳 持ち前の狂犬と磨きをかけたリードで大野 の3年ぶりの関東勝利。 出場が続き、充実の日々を送る若く司令島 だが、その背景にあったものとは 試合の中で打ててなかったりするとやっぱ 変わらないといけない風になってくるんで 試合でこう打席の中で結果が出てたりと かっていうので、ま、代打が出なくなった のかなっていう風には思います。 打撃の成長。 きっかけは6月11 日のイーグルス戦だった。 [拍手] この日5打数5ア打の大活躍 1割台だった打率は一気に 2 割後半へ。この日を境に打撃成績を比較するとの軒並み上昇しているのが分かる。 [拍手] あそこで、ま、少しこきの中でも地震持て入れてるかなっていう風に思います。打撃の成長については松コチも やっぱ振る力っていうのは元々あったんで、ま、その中でそのインパクトでの無駄な動きがあったのをやっぱそれがなくなってきた分あの一発で目切れるようになったのがやっぱり状態が上がってきたっていうとこですよね。 [音楽] [拍手] 今や講守においてチームに欠かせない存在となった石井上監督は後半戦のキーマンに指名した。 それを、ま、に感じながら、え、自分ができることを、え、ま、謙虚にやっていきたいなっていう風に思ってます。 そんな若く司令が見据える今シーズンの 目標は 1つでもこう順位上げて、ま、CSって いうところですね。はい。ま、個人の目標 で言うと、ま、新人っていうところも、え 、視野には入れていきたいなっていう風に は思ってます。はい。いや、落ち着いた 感じで新王ねえ。 石井さんのね、存在多くなった感じはするんですけども、どうですか?キャッチャーとしての成長はどんなところに矢崎さん感じられます? そうですね。キャッチャー石井はですね、 はい。 良くなったのは はい。 良くなったのは 笑わなくなった。 笑わなくなった。 ま、技術的にはあのスローイングも良かったし はい。 なんですけどやっぱりねそのキャッチャーとして試合に出るようになって はい。 自分の置かれてる立場っていうのをもうすごく感じてると思うんですよ。 ああ。ああ、 となるともう初めのあの春先はもうヒット打ってもヘラヘラして笑ってたし ね。ちょっとミスしても笑ってたんですけど、今やはりね、 笑わなくなってくっとこうしまったので 僕は技術的なことよりも自分のその 自分のコントロールがキャッチャー石としてできるようになったのが成長だと思います。 素晴らしい。 で、バッティングはあのこぞという時に打ってくれる強さあります。 はい。あの勝負ですよね。数字にも出てますけど。 [音楽] はい。 ま、松永チも言ってましたけど、色々な修正はかけたんですけどうん。うん。 あの、春崎はね、もう全部詰まってたんですよ。 あ、そうでしたっけ? ですからやはりボールの来る速さにもう早くタイミあの打たなきゃっていうことで 自分のしっかりとした形トップが作れないまま振ってた ていうところがやっぱり少し慣れてきたっていうところもあって、え、 あの、今いいバッティングになってるかなと思いますね。 ええ。

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