【3軍】 対 愛媛MP 第2戦目 結果はいかに?7/9日

フホークスファンチャンネル。どうも小柳です。お願いします。ホークス対愛媛イレツ第 2戦目。え、7月8 日から行われております。え、愛媛ダリンパイレツをね、え、 3連戦。え、第1戦目はですね、え、0対 3でホークスサングがね、え、負けて しまったというね、え、そんな試合だった んですけども、この第2戦目一体ねえ、 どんな結果となったのか振り返っていき たいと思います。まずはですね、この試合 のホークス3軍スタメンオーダーこのよう な形となっております。え、1番に西尾 選手、2番にね、藤田ゆ太郎選手が入り まして、え、中軸がですね、大泉選手、さ 選手、中澤選手が入りまして、え、 替田打田線にですね、え、山下選手、漁 選手、広瀬選手、佐藤孝太選手というね、 並びとなっております。え、そしてこの 試合のね、え、先発投手がですね、え、 田上投手がね、先発ということで、え、 この試合ね、一体どういう結果となったの か、まずはね、え、当手の方から振り返っ ていきたいと思います。え、先発をね、え 、田上投手がですね、え、2イニング投げ まして、え、ヒアンダが1、脱三振が2、 吉宮が6、2失点というね、え、投球結果 でございまして、え、52級投じまし てマックスが148kmを計測したという ね、え、田上投手でございました。初回に ですね、え、2者連続ファアポールでね、 え、ピンチを作るんですけども、しっかり 後続を打ち取って無視点。え、2回はです ね、え、2者連続ファアボール、そしてね 、ヒットで、え、ピンチの場面作りまして 、え、押し出しのファーボールとね、え、 冒頭で失展ということで、え、トータルで ね、2回2失点というね、投球結果で ございました。あ、見ていった印象とし ましてはね、ま、ちょっとこの日の田投手 もね、え、ま、ちょっと請求が良くなかっ たなというね、え、感じでございましたね 。やっぱ、あの、ここ最近またね、悪く なってしまったんですけども、やっぱ原因 としてはね、やっぱフォームの崩れですよ ね。え、この日もね、あの、工夫して、 あの、以前と違ってね、あの、常に クイックで投げるような、え、投球にはし ていたんですけどもね、なので、ま、本人 なりにはこう工夫は色々してるようなね、 え、感じはするんですけども、ただやっぱ 結果的にね、投げる瞬間にね、こう開い たりとか崩れたりしてるんですよね。だ からその投げるまでの感っていうのはね、 え、別にこうどういう入りでも、え、いい のかなという風に思うんですけども、 やっぱこうどうしても力っていうのが出て きてね、え、体がこう開こう開こうとし ますし、え、力無せいでね、あのバランス を崩してしまったりとかね、やっぱ ちょっとフォームのバランス、え、後ろの 画面から見ていてもね、え、ちょっとあの 良くないなっていう感じがしますんで、 やっぱそういう部分をね、こう根本的に 直していかないとやっぱこう請求っていう のはね、コテ先ではなかなか改善はでき ないと思いますんで、ちょっとそういう 部分がね、ちょっと頼えうん。なんとか こうコーチとね、え、マンツーマンでまた 取り組んでね、え、ちょっと改善してって もらいたいなと、え、見ていてね、 ちょっとそんな感じの方がいたしました。 そしてね、この試合2番手投げましたのが 藤田巡平投手でございます。え、サニング 投げましてヒアンダが1、吉球が1、1 失点というね、投球結果でございまして、 え、40級通じましてマックスが 139km計測したというね、え、藤田 ジ平投手でございました。あ、見ていた 印象としましてはね、あの藤田投手らしい しっかりゴルアウトっていうのはね、え、 取れていたんですけども、カウントを取る ボールがね、この日非常に甘かったんです よね。ま、スライダー、カーブ、 ストレート、いろんなね、え、入りはね、 見していたんですけども、やっぱちょっと ね、あの、どれもあのベールト付近に 投げ込んでしまっていたので、え、 ちょっと危ないボールってのがね、多かっ たんですよね。ただ勝負っていうのはね、 非常にあのいいボール、どのボールでもね 、え、いいとこにしっかりこう投げ込めて おりましたので、ま、その勝負玉がね、 こうカウント玉でもうん、出るような感じ になると、よりね、え、完璧な投球って いうのができるのかなと待つんで、ま、 次回はね、え、その辺りもやっぱり ちょっと藤田投手、う、やっぱ請求って ところがね、え、1つ鍵になってくると 思いますんで、え、どれだけね、あの、 いいところにしっかりこう投げ込めるか うん。あのバッターがね、嫌なとこに 投げ込むことができるのかってところがね 、え、ま、藤田投手のこうバルメーターに なってくるのかなと思いますんで、その 辺りがね、え、どんどん出てくるように なると、え、もっとね、いい投球できるの かなと思いますんで、え、次回はね、え、 そういう投球っていうのをね、え、期待し たいなとそういう風に思いました。え、 そしてこの試合ね、3番手投げましたのが 大江投手でございます。ーニング投げまし てヒア安んダが2、脱三振が1、1失点と いうね、投球結果でございまして、え、 13球を投じましてマックスが140km を計測したというね、大衛投手でござい ました。見たい印象としましてはね、先頭 バッターをですね、こう完璧な形で三振に 打ち取ったんですけども、それ以降がです ね、非常にあの、どのボールも甘く入って しまっていたなというね、え、感じで ございまして、ま、あの、コントロール 非常にいいんですよね。なので、このどの 場面でもね、簡単にこうストライク取れる んですけども、この試合でもね、ちょっと 簡単にこうストライクを取りに行きすぎて 、え、バッターにこうね、え、打ち返され ていたなって感じしましたんで、もう ちょっとね、あの、ボールの入りだったり とかをね、えー、ま、あの、工夫するよう になるとよりあのね、いい投球っていうの ができるのかなと思いますんで、ちょっと ね、その辺り投手ね、え、少しこう改善 できればいいのかなというね、感じが見て いてしまた。え、そしてこの試合4番手 投げましたのが小方投手でございます。え 、2イニング投げましてヒアンダが0、 脱三振が2無失点というね、投球結果で ございまして、18km通じまし てマックスが155kmを計測したという ね、小方投手でございました。え、見てい た印象としましてはですね、ま、あのいつ もの小型投手とは違いまして、間違いなく ね、あの、糸を持って、え、ちょっとね、 あの、強いテーマを持って、あの、この 3軍戦投げているなという感じがしました ね。18球投げたんですけども、そのうち 17級がね、変化球だったということで、 ほぼ変化球もですね、あの、スライダーか な、スライダー、カットボールを多分投げ てたと思うんですけども、おそらく本人が ね、そこをこう強化したいっていうのがね 、え、ま、意図的にあって、え、そういう ボールばかりね、え、投げていたのかなて いう感じがしましたね。ま、あの、変化量 だったりとかね、そのスライダー、カット ボールのコントロールって部分もね、え、 かなり安定しておりましたので、ま、あの 、そういう部分はね、全く見ていて問題は なかったんですけども、やっぱ1つ気に なるのがですね、あの、やっぱりまっすぐ 投げた時とうん、スライダー投げた時のね 、腕の振りの強さってのがね、全く違うん ですよね。なので、あの、バットは やっぱりね、だんだんだんだんあの、 スライダー待ちになってきて、え、 どんどんどんどんね、こうスライダーに、 こうスライダーに合わせられるというかね 、合わす感じになってしまっていたので、 おそらく1軍だとね、それをこう1人の バッターが1打席でね、そういうのをこう しっかりあの、見抜いてくるのかなと思い ますんで、あの、腕の振りの強さってのは ね、あの、ちょっと小型投資的にあのどう いう風に考えてるのかなとのがね、 ちょっと見ていて、あの、気になったとこ ではありましたね。ま、やっぱりあのモ手 とかね、あと有原投手、大崎投手はね、 やっぱあのまっすぐと同じ腕の振りの強さ でね、スライダーとかも投げてくるんです けども、小型投手はね、明らかにその ストレートの腕の振りの強さとスライダー の腕の振りの強さが違うので、やっぱ投げ た瞬間にこう、あ、スライダーだってね、 バッターが分かってしまうと思うんですよ ね。そうするとやっぱりちょっとうん、 合わせられてしまったりとかするのかなと 思いますんで、ちょっとその辺がね、あの 、ま、小方投手がそ、意図的にね、その腕 の振りの強さっていうのをね、それぐら いって決めてるのであれば全然いいんです けども、ま、なんとなくでね、そうなって しまってるんだったらね、やっぱもっと あの、腕の振り鋭く投げるとね、あの、 一瞬やっぱり真っすぐなのかなっていうね 、え、感じもすると思いますんで、やっぱ そういう部分もちょっとあの、どうなのか なっていうのがね、ちょっとあの、大型 投資的に、え、見ていて気になるところで ありました。そしてこの試合ね、5番手 投げましたのが飛び田投手でございます。 1イニング投げましてヒアンダが0、 脱三振が2無失点というね、投球結果で ございまして、え、16球マックスが 148kmを計測したというね、飛び田 投手でございました。え、見た印象とし ましてはですね、あの、非常にこの日の 飛び田投手素晴らしかったですね。え、 まっすぐのあの請求、あとボールの勢い。 あとはですね、あの、コンビネーションで カーブ結構投げてたんですけどもね、 カーブの請求とね、あの、カーブの変化力 ですよね。素晴らしくて、あの、かなりね 、あの、いいピッチングだったなと。安定 感のある投球だったなというね、え、感じ の方がいたしました。ま、いい時と悪い時 ね、かなりこうはっきりするような、え、 感じのね、え、当手になりますので、いい 時っていうのはね、本当に安定感抜群で、 え、圧倒するんですけどもね、ま、これが ね、あの、今日みたいな投球、この日の 投球がね、え、こうどれだけ、え、持続 することができるのかってところね、え、 次は富田投手の、え、課題になってくるの かなと思いますんで、え、そういう部分が ですね、あの、ま、どんどんどんどん続く ように次回登板以降もね、え、頑張って いただきたいなと、そういう風に思いまし た。え、この試合野種の方も振り返って いきたいと思います。え、2回の満塁の チャンスの場面ですね。8番の広選手が タイムリーヒットを放って1点目。9番の ね、佐藤孝太選手が内ヤゴを放つ間に2点 目。そして8回の得点権の場面ですね。9 番の佐藤孝太選手がですね、え、 タイムリーヒットを放って3点目。1番の 西尾選手もですね、え、タイムリーヒット を放って4点目。脱線はトータルでねえ、 10打4得点の方上げまして、スコアが4 対4の引き分けというね、結果でござい ました。え、ま、あの試合展開的にはです ね、え、2点半度で終盤に入ってしまった ので、ま、あの、最後ね、終盤で追いつい て、え、なんとか引き分け逃げれたって いうね、え、感じはしたんですけども、 あと1本出ればっていうのがね、この試合 も結構多くありましたね。キットとね、 ファアボールってのは結構もらえたので、 えー、ま、結構ランナー結構出てたんです けどもね、なかなかうん、あと1本が出 ずって感じがね、え、ま、このカード入っ てからもずっと続いてるんですけども、 この試合もね、ま、出てしまってはいたの で、ま、あと1本出ればなって感じはした んですけどもね。え、ただ、ま、あの、 しっかりこう終盤に追いつく力はあったと いうことでね、あの、着実に、え、ま、 参軍っていうね、チーム自体が力つけてる のかなと思いますんで、なんとかですね、 あの、明日の第3戦目、え、最後の試合は ね、あの、勝って、えー、終わりたいなと 、え、このカードね、終えて欲しいなと、 そういう風に思いました。本日の動画は 以上でございます。 [音楽]

どうも!小柳です!
ホームで愛媛MPとの3連戦
第2戦目はどんな結果に??
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