【2025甲子園】注目右投手を成績と一緒に徹底解説していきます!
はい、どうも皆さんこんにちは。今回は 甲子園直前ということで注目選手を予習し ておこうという動画になります。今回はね 、え、右投資をやっていくんですけども、 え、この後ですね、え、左投手だったり 内野手、外野手とえ、いう風にやっていき たいと思いますのでよろしくお願いいたし ます。それではまず1人目から参り ましょう。それではまず注目選手1人目は 金農業の吉田大木投手になります。まあね 、名前と学校名聞いたらちょっとピンと 来る方もいるかと思うんですけども、今ね 、オリックスにいる吉田高生投手、こちら の弟さんになりますね。お兄さんはね、 もう夏に金扇風っていうね、もう本当に大 活躍をしましてですね。ま、そのままね、 日本ハムにドラフト1位で行ったんです けれども、この大機投手もね、結構こう 東級スタイルとか、ま、背とかもね、結構 似ていまして、なんかのね、インタビュー 記事で見たんですけれども、吉田高生投手 がね、こう弟の方が身体能力も高いしうん 。その素質あるよっていう風に、ま、言っ ていた記事もあったので、うん。すごくね 、こう楽しみですし、ま、やっぱりね、 金足農業って言ったらやっぱそのさっき 言いましたけど、金扇風っていうのがね、 やっぱり印象強いので、ま、こうしての 躍動っていうのを期待したいですよね。 ピッチングスタイルとしましては最速 146kmのまっすぐと、ま、平均で言う と大体140km台、え、前半から中盤 ぐらいの、え、感じですかね。で、あと、 え、縦系のスライダーとかカーブとかね、 あとチェンジアップとかも投げてたんです けれども、ま、やっぱりまっすぐっていう のが結構軸になってるピッチャーかなと いう風に思いますね。ま、あと体型的にも 178cm、85kmとかなりこうっちり としたね、ま、見ただけでも分かるぐらい のうん、がっちりとした体型なので、ま、 かこう鍛えてるというかね。うん。あの、 下半身とかもね、鍛えてるなっていう風な 、え、印象を受けましたね。さっきね、 まっすぐを軸にっていう話をしたんです けれども、この真っすぐのね、え、スピン 量ですかね、ていうのが結構2400回転 ぐらい、え、してるっていうような、え、 情報もあるので、ま、本当にね、え、 お兄さんと似たようなね、お兄さん本当に まっすぐすごかったんで、うん。ま、そう いうような本当に似たピッチャーだなと いう風に思いましたね。はい。ていうこと でね、平行支援投手、え、1人目は吉田大 投手でした。続いて2人目は県代高崎の 石垣元気投手になります。こちらの投資は ね、もう知ってる方も多いと思うんです けども、マックス158kmの、え、51 ピッチャーですね。ま、ドラフト1位候補 とも、え、言われてるピッチャーなんです けれども、ま、本当にその名にふさわしい 、え、素晴らしいピッチングをしています ね。で、ただのマックス、え、158って わけではなくて、平均で150結構 バンバン出すピッチャーなんですよね。 もう本当に見てるだけでもすごいですし。 で、変化球の質も素晴らしいんですよね。 うん。なので、ま、ドラフト1位、まあ、 全然、ま、あるだろうなというような、ま 、そんなピッチャーなんですけれども、 今年のね、え、夏の予選で言うと3回戦と 決勝戦にしか出てなくて、え、イニングを ね、結構短いイニングでバンとこう投げて いるんですよね。で、現代高崎っていい ピッチャーたくさんいるので、ま、石垣 投手はこのリリーフとか抑えみたいな、え 、立ち位置で今やっているんですけれども 、ま、特に決勝戦の前橋クエ戦ですね。 こちらでね、4回投げているんですけど、 パーフェクトピッチングに、え、抑えてい まして、ま、4回、え、6脱三振ですね。 ま、こん時のピッチング本当にすごかった ですね。もうどこまで、え、成長するんだ みたいな、まだまだ伸び代も感じますし、 うん、なんか本当にすごいなという風に 思いましたね。高校生じゃ、ま、これは 打てないなっていうような、ま、プロでも ちょっと打つの難しいんじゃないかぐらい の、え、ボールを投げていましたね。なの でね、まあ試練んで、まあ多分短い人で 投げるって感じだと思うんですけども。 うん。ま、すごくね、え、楽しみにしてい ますね。ピッチングスタイルの方ね、 サイドちょっと深めて、え、話しさせて いただくと、まっすぐはね、もう150台 、え、平均で出るぐらいのボールを投げて 、あとカットボール、あと縦のスライダー 系のボールですね。あとスプリット系の ボール、え、も投げているんですけれども 、ま、この辺のレベルも非常に、え、高い ですね。で、春にちょっとね、え、怪我 っていうかしてしまって、で、今年の夏も ちょっと短い人投げてるので、ま、中継ぎ という対1で、え、投げてるっていう感じ ですね。ま、セットポジションから、え、 投げるんですけれども、うん。そういった ような、え、感じですね。で、このタイプ にありがちな、こう、コントロールの悪 さっていうのもそこまで、え、感じません しうん。非常にこう体もできてい るっていうところでうん。本当にもう高校 生ではもうトップクラスのうん、そういっ たようなピッチャーですね。はい。って いうことでね、2人目は県高崎の石垣元気 投手ですね。こちらの紹介をさせて いただきました。続いて3人目ですね。3 人目は上村学園の瀬作投手になります。 アス投手はですね、身長185cmとあと 手足が結構長いんですけども、ま、こちら をね、え、生かして投げ込む、え、そう いうようなピッチャーでして、ま、2年生 の時もね、え、夏の甲子園で出てて、ま、 ちょっとね、え、注目されている、え、 当手ではあったんですけれども、ま、今年 に入ってね、え、少し、え、成長を見せて 、え、今年の夏も、え、活躍してるという 感じなんですよね。ただ、ま、今年の1月 にですね、股関節の方をちょっとこう設し てしまいまして、ま、その影響もあってか ね、ま、あんまりこう長いイニングを、え 、バンバン投げてるっていう感じではない んですけれども、ま、それでもね、ま、 結構、ま、玉数とかも、うん、投げられ 始めてる夏ではね、え、特に、え、冷盟 高校戦ですかね、予選のね、では104球 投げて、え、いるので、ま、この辺のね、 うん、ま、復活具合っていうのも、ま、 いい感じに来てるんじゃないかなという風 に思いますね。ま、ただね、ま、ちょっと ね、ま、コントロールというか、まだね、 荒っぽさというか、ま、高校性なんで当然 なんですけども、ま、あるので、ま、この 辺はね、え、ちょっと気になる部分では あるんですけれども、ま、でもただね、ま 、このポテンシャルも非常にいいですし、 うん、この甲子園でね、え、まだまだ、え 、チャンスというかね、投げるとこあると 思うので、ま、ここでの活躍非常に期待し たいですよね。ま、あとやっぱね、え、 このタイプの選手結構やっぱりプロとか、 え、ドラフトっていうところで言うと、ま 、人気なジャンルうん。ポテンシャルが あって、こうね、将来性がすごくある、え 、ピッチャーってやっぱ人気なので、ま、 その辺も含めて、え、今年の甲子園ね、え 、注目したい投手ですね。ピッチング スタイルとしましてはフォームはね、え、 Zポジションから投げるんですけども、 ちょっとね、ひね、後ろにね、こうひねる ような、え、感じで投げ込む、え、ような ピッチャーですね。で、まっすぐはね、え 、マックス150kmっていう風に出てる んですけども、ま、実際は大体140前半 から、ま、出て中盤ぐらいう、ていう感じ ですね。で、変化球も、えっと、縦スラ系 とチェンジアップ、あとカーブですね。 やっぱ慎重があるので、この縦変化で角度 つけてっていうような感じで、え、抑え てくような、え、そういったような ピッチャーですね。林速投手のね、ま、 1番いいポイントというか、え、上げると やっぱり将来性の部分ですかね。ま、上の レベルに行った時のうん、この化けた感と いうか、化けた時の、え、どんな感じに なるんだろうっていうその将来性ではうん 、やっぱり1番いいものを持ってるかなっ ていう風に、え、思いますね。ま、これ からね、え、投手、まだまだ紹介します けども、やっぱりハス投手が、ま、1番 こう、うん、プロコノミっていうのもあり ますし、うん、この将来性っていうところ では、うん、すごくいいんじゃないかなっ ていう風に思いましたね。はい。え、と いうことでね、え、3人目は綾瀬昨手。え 、こちらを紹介させていただきました。 続いて4人目ですね。4人目は千和歌山の 渡辺斗投手になりますね。こちらの投手は ですね、もうザ安定感っていう言葉が、え 、似合うような、え、ピッチャーでして、 中学時代もね、え、感染時代したりとか、 ま、話題のピッチャーでしたし、ま、今年 の選抜でもね、ま、ダクスを達成したりと か、ま、2年生の頃もね、え、秋の大会で 43回連続自席点0とかね、もう本当にね 、え、非常にこう安定感というか、もう 本当に無双に近いような状態でね、え、 ずっと投げていましてですね。ま、本当に はまった時はもう手つけらんないという ようなピッチャーですね。本当に高校生が 投げてるというよりはもう社会人とかね、 なんならもうプロの先発が投げてるんじゃ ないかっていうね、ま、そこまで行ったら ちょっと言いすぎかもしれないですけど、 でもそこまでね、え、安定した、え、ピッ チッチングっていうのを見せてくれてい ますよね。ピッチングスタイルとしまして はセットポジションからね、ちょっと足を ぐっと、え、上げるフォームからアウト ステップしてね、え、投げ込むような、え 、そんなピッチャーで変化球で言うとね、 ま、カープだったり、あとキックチェン ジっていうね、最近伊藤披手とかが投げ てるような、え、ボールなんですけど、ま 、ちょっと早いチェンジアップみたいな もんですね、簡単に言うとね。え、あとは スライダーとか、ま、あと、え、そうです ね、ま、そんなもんですかね。そういう 感じで投げ込む、え、投手ですね。で、今 のところね、え、すごく渡辺投手、え、 褒めてばっかいるんですけれども、ま、 欠点を上げるとするならばまっすぐの スピードですね。ま、これがあまり早く ないですね。大体130後半から、ま、出 て140前半っていう感じなので、ま、 この辺の9位だったりスピードの部分って いうのは、う、ま、高校生レベルであれば ね、当然ね、ま、コントロールも、え、 ビシバシ決まるんで、ま、抑えられるん ですけども、ま、プロとかね、え、レベル が上がると、ま、まっすぐこれだと ちょっと通用しにくいかなっていう部分は 、え、あるので、ま、この辺の、え、成長 とかね、え、も、え、見ていきたいですし 、ま、甲子園ではね、いきなり高級速 上がることはないと思うので、うん。ま、 その辺は、ま、先の話にはなると思うん ですけども、ま、欠点を上げとするのが、 え、そこですかね。ま、あとはもう本当に 完璧と言ってもいいんじゃないかなって いうようなボールを投げてますね。はい。 ということでね、4人目の投手、千和歌山 の渡辺林投手、こちらを紹介させて いただきました。続いて5人目ですね。5 人目は東洋大姫路の木下陽太投手になり ますね。木下投手はですね、ま、豊田姫路 で言うと坂下投手っていうね、もう1人、 え、エースをずっと貼ってた、え、投手が いるんですけども、え、こちらの坂下投手 がですね、右肘の人体損傷を、え、春頃に ですね、してしまいまして、ま、代わりに ね、この木の車投手が、え、エースを張っ てね、投げているんですけれども、ま、 非常に今年はこう評価をぐっと、え、上げ たなというような、え、投手でして、ま、 春のね、選抜講子支援でも140後半投げ てね、かなりこう質のいいストレートトっ ていうのが特徴的なんですけども、非常に こういいピッチングを、え、していまして 、で、夏のね、え、予選大会でも5回戦の ね、え、赤石商業戦でも完封したりとかね 、法徳戦でもね、6失点はしましたけど、 9回投げ切ったりとかね、え、していまし て、非常にこうね、エースとして、え、 甲子園までこうね、貢献したピッチャーに なりますね。で、ピッチングスタイルとし ましては172cmのね、え、小柄な体系 なんですけども、非常にこうね、え、 まっすぐの質が良くてですね、スピードも 147kmマックス で出る、え、ようなピッチャーでして、で 、フォームはね、非常にこう綺麗な、え、 フォームだなという風に個人的には思い ましたね。で、力感もほとんど、え、ない ような感じで投げるんですけども、ま、 ボールはね、え、すごいですし、で、変化 球で言うとスライダーが特徴的ですね。で 、縦横のスライダーなんで、多分、え、2 種類ぐらい多分あると思うんですけども、 そういったようなスライダーだったりとか 、ま、あとカーブだったり、チェンジアッ プっていうね、この奥行きで換球つけてっ ていうピッチングスタイルっていうのも できるという感じのピッチャーですね。 木下投手はですね、今年にこうグっと、え 、評価、え、実力もね、え、共にグっと 上げた投手なので、ま、この夏の甲子園で もこう実力っていうか、こうね、今伸びか りっていう感じがするのでうん。エジの 活躍っていうのも1番こうしてるというか 、ま、個人的にもね、え、期待してる投手 になりますね。はい。ていうことで、え、 今回5人目ですね。え、東大姫路の木下陽 投手。こちらを紹介させていただきました 。続いて6人目。最後になりますね。6人 目の投手は豊橋中央の高橋大吉投になり ますね。こちらの当初はですね、もう本当 に気迫溢れる、え、ピッチングっていうの は特徴でして、SNSの方にもね、こう アントニオ猪きさんの真似っていうか、 こう顎を出してね、え、こうなんだろう、 威嚇というかなんだろうな。よくわかん ないんですけども、ま、そういうような 表情をして、え、ね、非常にこう話題に なった、え、ユニークのある、え、 ピッチャーなんですけども、ま、見ててね 、本当なんか高校野球してるなというか、 こう全力でね、え、こう立ち向かっていく 姿うん。っていうのはこう高校野球ファン とかも結構こう引かれるものあるんじゃ ないかなっていう風に、え、思うんです けれども、ま、豊橋中央時代もね、え、初 の甲子園というところでね、なんかこう 勢いというかうん。そういうのも感じ られるような、え、チームピッチャーもね 、え、そういうような、え、感じですね。 で、高橋投手もね、169cm、え、小柄 なんですけれども、ま、本当に力島型と いうかね、本当にあのイニングもきっちり 投げられますし、え、準々決勝ではね、え 、17雑三振とかしたりとか、え、非常に こうね、ピッチャーとしての質も高いと いうような感じになりますね。ピッチング スタイルとしましてはフォームはね、非常 にこうスノックスなフォームで綺麗な ホームなんですけれども、ま、特徴は やっぱりスタミナと脱算能力ですかね。 こちらは非常に、え、高いですね。ま、 本当にさっきもね、力島型って話もしまし たけどもうん、コントロールもまっすぐの 質も良くてですね。で、スタミナがあっ てっていうところで、ま、体は小さいです けど、ま、相当こうね、練習というかを 積んできたていうのがよく見える、え、 ピッチャーですね。ま、あとはやっぱ クイックが早い。え、ここもかなり特徴的 ですね。だから結構到塁しづらい。ま、 キャッチャーもね、え、すごくいい キャッチャーなのでバッテリーとしても ねえ、すごく注目したい。え、そういう ような、え、感じですね。はい。っていう ことでね、最後6人目の紹介ですね。富 中央の高橋大吉投手。こちらを紹介させて いただきました。はい。いかがでした でしょうか?講師のね、え、6投手、注目 投資ね、上げさせていただいたんです けれども、ま、次回はね、え、左投資も 紹介していきたいと思いますし、ま、右 投資でね、え、こんな投手いるよとかって いうのがあれば是非ね、え、コメント欄に 書いていただけると非常に嬉しいです。 はい。それでは今回の動画は以上になり ます。ご視聴ありがとうございました。
こちらの動画は2025ドラフトも加味していますので、3年生を中心にピックアップしています。
0:00 はじめに
0:21 1人目
1:14 成績&投手スタイル
2:14 2人目
3:45 成績&投手スタイル
4:38 3人目
6:12 成績&投手スタイル
7:19 4人目
8:09 成績&投手スタイル
9:26 5人目
10:23 成績&投手スタイル
11:29 6人目
12:37 成績&投手スタイル
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