ガンバ大阪の失点が増えた理由は?2024年と2025年を徹底比較!

はい、今神の独り言です。はい、今回は ですね、え、ちょっとオフの企画という ことで、え、ガバ大阪のですね、失展分析 ということで2024年のガバ大阪と 2025年のガバのですね、全失点、今 まで、ま、今、え、2025年は24節 終了時点ですけれども、現時点でのね、 失展の分析をですね、全てした上でですね 、どう変わっていったのかというところを ですね、全てのシステムシーンをですね、 分類分けして振り返って、え、見ていけれ ばなと。はい。まず今回のですね、分析を するにあたってですね、やったことと言い ますと、えっと、2024年のリーグ戦 38試合で、え、35点だったんですね。 素晴らしいですね。で、えっと、マッチダ ゼルビアが最初失点だったんですけども、 それに継ぐリーグで2番目に失点の 少なかったチームと、え、一方今シーズン ですね、2025年の現在、ま、昨 シーズン38節終了して35だったんです が、今シーズンは24節終了時点で、え、 現状既でに31ということで、ま、昨 シーズンよりかは確実に、え、上回る だろうなというところの、え、失点数に なっております。全失点ですね、35と 31ですから、合計66失点を、ま、全て ね、映像で見返して全てね、こう分析して 分類しました。で、10個の分類に分けた ので、それぞれを、え、分類して、ま、 どの数値がどう変わっていったのかみたい なところを2024年、2025年の比較 として、え、上げていければなという風に 思います。1つずつ見ていきましょう。 まず1番の直接フリーキックPKという ところの、ま、セットプレイに関して言う と2024年が4失点で2025年に関し ては1失点ということで現状で言うと、 えっと、町田戦の相マに決められたフリー キックのゴール、あの、1失点のみという 形になっております。25年は2番、え、 フリーキック、え、コーナのこぼれ合わせ てことでセットプレイ守備に関しては 2024年が7失点に対して2025年は 現状5失点とこちらがだから今シーズン 残り14節で言うと昨シーズンよりかは 上回るんじゃないかなという風に思います ね。ま、現状で-2という状態ですから そんなに改善はされてないんじゃないかな というとこですね。で、3番ロングボール 、クロスボール、ま、いわゆるパワー プレイと呼ばれる、え、空中線対応という とこですけども、これは昨シーズン5に 対して今シーズンも5なんですけれども、 ま、これも、え、終了時点、今シーズン 終了時点だと、え、昨シーズンよりかは、 え、増えるんじゃないかなという風に思い ますね。4つ目がスローイン化だという とこですね。これは、え、昨シーズン1、 え、今シーズンも1ということで、ま、昨 シーズンが、えっと、トス戦かな。トス戦 に長沼選手のゴールがあったやつがこと、 え、今シーズンに関しては、え、神戸戦 ですね。エリキに決められたゴールド。 これがま、スローインの対応というところ になります。で、5番、え、低い位置での ビルドアップを奪われて失展というところ に関して言うと、ここは、ま、ハイプレス 対応というところの分になるんですけども 、昨シーズンは、え、こちら低い位置の ビルドアップを奪われて、それが失点に 繋がったというシーンは0だったんですね 。素晴らしいですね。今シーズンに関して は1個ということで、開幕戦の確か北の2 点目だったかな。これが低い位置の ビルドアップで呼ばれたの失点という風に なっててカウントされてるんですけど、ま 、それ以外はないということで、低い位置 であまりこうね、ガンマに関しては ビルドアップを奪われて失展するという ケースは非常に少ないのかなという風に 思います。ま、新潟とか見てるとね、ま、 ここで取られて失展するみたいなシーンが 結構多いんですけど、うん、そういうのは ガバはないかなという風に思いますね。で 、こっからですね、6つ目、え、非 カウンター攻撃時のリスク管理。ここが もう昨シーズンが2失点。ま、これ 素晴らしいんですけども、今シーズンは 既でに4失点ということで、ま、かなり カウンターレを受けて、え、失展するケー スってのが多いんじゃないかなと。ま、 今シーズンなんかで言うと、ま、直近のね 、川崎フロン戦の小林選手のゴールなんか もまさにそんな感じですし、ま、岡山の 試合で第3節にあった一見選手のゴール なんかも、ま、昨シーズンは見られない ような、ま、本当に、え、1個のパスで ひっくり返されてそこからね、簡単に ゴールを奪われるというシーンがありまし たけれども、ま、ああいうね、え、非 カウンターでの失点っていうのが 今シーズンが増えているのかなと。で、 続いて7つ目ですね。7つ目が、え、 プレスがはまらず自由に攻撃されて失展と いうことで、これは守備がね、え、 ブロックを作る前に崩されて失展して しまったというシーンですけれども、ま、 いわゆる前プレがそれがはまらずに ひっくり返されて相手にスペースを与えて 自由に攻撃されるという、え、失点です けれども、ま、それが、え、昨シーズン6 に対して今シーズンすでに8ということで 、ま、これは明らかに増えていると。 今シーズンね、前からのプレススっていう ところで、前から奪いに行く守備っていう のをね、え、シーズンの当初から、え、 ガンバやっていたと思うんですけども、ま 、それがうまくはまらなかったっていうの がここに象徴されてる通り、もう8失点、 え、原料としてあると。で、次は8番です ね。人数をかけて押し込まれて失展という ことで、ま、これは先ほどの、え、プレス がはまらずにではなくて、ある程度こう、 え、守備ブロックを作った上で相手も人数 をかけて攻めてきている状態で、こちらは 人数をかけてブロックを作って守っている 状態ってところで言うと、え、昨シーズン はその状態で6失点あったんですけれども 、今シーズンはブロックを作ると強い。 ブロックを作ったら2失点しかしてないん ですよね。昨シーズンに比べて改善して いるというのがここは見て、え、よく 分かると思ですね。ま、逆に言とこう ブロックを作る前にやはり点になっている んじゃないかなと。ここの爪が個人的な ミスーパーゴール。ま、サッカーをやって いればね、必ずあるようなチーム同行では なくて、もう直接的なチームとしての解決 策がないような失展ですね。ま、個人的な ミスだったりとか相手の本当にどうしよう もないスーパーゴール。こちらは2024 年が4、え、そして2025も4という ことで変わらずと。で、最後が疑わしい 判定ということで、これはジャッジ関連に なってくるんですけども、ジャッジが、え 、失展につがったというケースに関しては 、え、昨シーズンも今シーズンもなかった かなと。これが2022、2025年の 失展パターンを10個の分類で分けさせて いただいた、え、表となります。ま、結構 こう見るとやっぱり面白いですね。で、 特に面白いのがやっぱり直接フリーキック PKのこの1番の失展数が今シーズン1 失点ということで減ってるんですけども、 ま、それだけエリア付近での、ま、守備 だったりとかがそんなにあのしなくても しっかり守れてる証拠かなという風には 思いますね。昨シーズンだとどうしても こう低くあのブロックを作ってそこで守 るっていうことになっていたのでどうして もエリア付近での、え、激しい守備って いうのが多くなって、え、フリーキック だったりとかPK取られて失点っていう シーンもあったんですけども、この シーズンに関して言うと、ま、エリア付近 であまりこうファウルを取られるシーン 自体も少なかったりとか、もちろんそのね 、近くで取られるシーンなんかもたまに あるんですけども、あっても、まあ、1文 の守備だったりとかね、うん、あの、西武 だったりりっていうところで、ま、守り 切れてるのかなっていうところありますの で、ま、この直接フリーキックPKでの、 え、失展っていうのは減っていると、人数 をかけて押し込まれての失点も減っている というところなんですけども、ま、その 代わりに、え、非カウンターだったりとか マプレスがはまらずにひっくり返されての 失展、ま、守備のブロックを作る前に 今シーズンは、え、失展していると。この 2番、3番ですよね。どう考えるかという ところですけども、やっぱりフリーキック 、コーナーキックからのこぼれ合わせって のはどうしてもね、相手もそこに、え、 攻撃だったりとか得点パターンを狙って くるところなので、ま、防ぎきれない部分 はどうしてもあるんですけども、昨 シーズン7に対して今シーズンすでに5と いうところでこれはちょっとうん、多い ように感じます。やっぱりなんかコーナー キックから、え、失展するシーンなんかも 割と多いなっていう風には思っていますし 、ま、ロングボール、クロスボール、ま、 横からのボールに対してもどうしても エラーが起きやすいボールだったりとか 得点に繋がりやすいシーンになってくると 思うので、ま、どうしても防ぎきれない ところはあるとは思うんですけども、ま、 ただここに関しては三浦健太選手が復帰し たことによってこの空中線対陽とかも かなり良くなってくるんじゃないかなと。 いや、それを踏まえてるんですね。まず 改善傾向というところに関してと、ま、 改善傾向としては、ま、組織的な守備です ね。ブロックをしっかり作った時の守備に 関しては、ま、安定して守れているんじゃ ないかなと。ま、守備ブロックがしっかり 作れればそんなに崩されるケースースって のはアマに関してはないんじゃないかなと いう風には思いますね。ま、そこは、ま、 中谷選手だったりとか、あと、ま、 ボランチのネタビ選手だったりとか、鈴木 徳馬選手だったりとか、ま、あとね、え、 ハンダリック選手だったりとか、ま、こう 守備の選手っていうのはやはり相変わらず ね、いい選手が揃ってますので、ここがね 、しっかりとソリザの守備を作れているん じゃないかなという風に思いますので、 守備陣がね、整って構築できていれば非常 に強い守備ができているんじゃないかなと 思いますね。一方で悪化してる傾向、 もちろん失展数は増えているので、ま、 悪化してる傾向の方が多くなるんですけど も、ま、それがやはり、え、先ほども話し ていた、ま、前プレイですよね。ま、 プレスがはまらずに失展していくという ところが非常にこう高い位置からの、え、 プレッシングっていうのがうまくいか なかったですね。そこが、ま、前線の プレスが交わされて、前線中盤が、え、 距離がまびした状態で、え、そこの スペースを疲れるというケースが多かった んじゃないかなという風に思いますね。で 、もう1つがこれもお話しさせていただい た非カウンターというとこですね。これは やっぱり攻撃時のリスク管理だったりとか 、ま、サイドバックボランチがこう高い 位置を取った時にそこをひっくり返された 時のリスク管理ができていないという ところが、ま、課題としてはあるんじゃ ないかなと。じゃ、昨シーズンと 今シーズンでのどこが大きく変わったの かっていうところとやっぱ選手のところで 、ま、よく言われるのがこのダワンと坂本 いっていうところをよく言われると思うん ですけども、ま、守備のところに関して 言うとやはりダワンのところですね、 ダワンがネタに変わって、ま、どう変わっ たのかというところの話に関して言うと、 ま、どちらも素晴らしい選手で、ま、 ネタビなんかも非常に今シーズン好調です し、ダワンも素晴らしい選手だったんです けども、ま、ただこのダワンとネタビの 行動半径だったりとか、ま、もちろん プレイスタイルが全 違う選手なので、今までダにかなりこう助けてもらっていたんじゃないかなというところはかなり大きいかなという風には思います。 ネタビ選手はどちらかというとタックルと かインターセプトここは非常に潰れてい ますし、パス制度も非常に高い。一方の タワンの、え、まず強みとしては中盤での ボールダッシュ能力だったりとか、ま、 中盤でのポジショニング、ま、常にこう ピッチの中の、え、開いてるスペースって のをこうね、確認しながらそこを未然に 防いでいったりとか、ま、そこに出される 前に相手を潰していったりとか、あともう 1つが、ま、空中線ですよね。空中線の強 さでボールの、え、ダッシュだったりとか ビルドアップの出口にもなっていましたし 、ま、そこの空中線の強さってのもあった というところですね。一方でね、選手の ようにインターセプトしてそのままね、 ボールをこう持ち上がって相手を2人、3 人か交わしていくみたいなプレイをする タイプではなかったので、ま、ここの2人 のプレイスタイルの違いっていうのが割と シーズン序盤。やはり、ま、ダワンの守備 っていうところにガンバの選手たちは慣れ ていたので、そこでこううまくいかなかっ たっていうところはだいぶあったのかなと いう風に思います。で、ネタビをね、こう ダワンのように横に動かすと逆に真ん中の スペースが開けてしまってみたいな悪循環 に陥ったんじゃないかなという風には思っ ています。大阪だったりとか先日の川崎 フロンターレ戦なんかで見せたような、ま 、倉田選手が入ったことによって、ま、 倉田選手がね、もうボランチの1ぐらい まで降りてくるので、そうすることによっ てボランチ2枚ですね、え、鈴木徳馬ネタ びってとこが横スライドをそんなにしなく て済むっていうところが、ま、今1つの 解決策として、え、できているところなの かなという風に思うんですよね。シーズン 序盤はこの両ウィングもあまりこうね、え 、中に絞ったりとかはせずに、え、やって きてたんですけども、それだとやはりね、 え、ボランチ2枚が動かされてそこの相手 スペースを使われるってことがあったので 、そうならないようにっていうところでね 、え、ウイングに倉田選手を使うことに よって、今のところちょっとね、解決策の 1つとしては、え、なってるんじゃないか なという風には思いますね。今回の ちょっと分析での、え、ま、欠断としては ですね、ま、ガンバやっぱ引いたら強いん ですけれども、ま、前から奪いに行く守備 に関しては、ま、やはりうまくいってない なと。ただ一方でブロックをしっかり作っ た時の守備に関してはかなりね、あの、 強固になっているかなという風に思います し、これはね、昨シーズンから変わらずと いうか、昨シーズンよりもブロックを作っ た時の守備に関しては良くなっているん じゃないかなと。こういう守備の仕方で あれば中谷選手だったりとかはやはりこう 能力はしっかり発揮できるというところも あるんじゃないかなと思うので、ま、その 前に上に行く守備とかスペースが多くでき た時の守備で中谷選手がこう強みを出せ るっていう選手でもないのかなという風に も思いますよね。今後なんですけれども、 ボランチに関してはね、え、どうしても人 が少なくなっていて、倉田選手をボランチ に使っていったりとか、ま、ボランチ不足 っていうのがね、前半戦ありましたけれど も、そこからね、三藤選手も復帰しました し、安倍選手も獲得したということで、ま 、オランチの人戦はかなり増えたとは思う んですけども、ただ、ま、ダワンのように こうセンターバックだったりとかサイド バックのこうスペースを埋めるような動き をできるボランチってのは、ま、三藤選手 がこの中だと1番近しいのかなとは思うん ですけれども、安倍選手はどちらかという と前後の動きが多いイメージはあるので サイるっていうイメージあんまりなくて 今後の先ですねどういう風にしていくのか あとまこうね左ウイングに倉田選手を 入れることによってそのボランチの 横連れっていうのをね、え、防ぐっていう のがうまくいってるところもあると思うん ですけど、じゃあこの左ウイング倉田選手 をこうシーズン通してやるかって言うと 多分やらないと思うので、ま、特にね、 奥抜き選手帰ってきたりとかウェルザン 選手もね、徐々に復活してきてるところも ありますし、ま、終盤戦は右も左もどちら もウイングタイプの選手を使っていくって ことは考えられますので、ま、そうなった 時にチームとしてね、どういう風に守るの か、これでマイプレスでいくとまた多分 失点に繋がっていくんじゃないかなという 風には思いますので、その時のバランスを どこで取るのかっていうところをメあった 時にボランチの人線、そして、え、左 ウイングの人線、ここはかなり注目して見 ていく方がいいかなと。ま、あともう1つ はトップ下に三田選手を入れた時ですよね 。ここは、ま、三田選手は、ま、トップ下 にいながらもブランチのHぐらいまで 下がった守備もできるので、ま、そういう 戻り方もありなのかなと。ま、3リー ボランチ気味まで下がってきて、ま、 ウイング含めたサイドは高い位置に残 るっていうね、え、そういうやり方もあり なのかなという風には思っております。 はい。ということでね、え、今回はガバの 失点分析ということで分析に絞った形で、 え、動画を出させていただきました。はい 。もしこの動画の内容がいいなと思ったら 是非いいねボタン、そしてチャンネル登録 してあげれてコメントなんかもいただける とありがたいです。ありがとうございます 。

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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