【3軍】 対 愛媛MP 第3戦目 結果はいかに?7/10日

我のホークス フオフークスファンチャンネル。どうも小柳です。お願いします。ホークス軍隊愛媛リンパイレーツ第 3戦目。7月8 日からね、え、行われておりますのね、 3連戦。え、第1戦目がね、え、0対3で ホク3軍の負け、え、第2戦目がですね、 4対4で、え、引き分けというね、え、 この2試合だったんですけども、この第3 戦目、え、ホークスはね、一体どんな結果 を残してきたのか振り返っていきたいと 思います。この日のね、ホークス3軍 スタメンオーダー、このような形となって おります。1番に石見選手、2番に山下 選手というね、12番でございまして、え 、中軸にはですね、牧原孝太選手、 サイレン選手、え、中澤選手が入りまして 、え、海打線にですね、大泉選手、え、 河田選手、漁選手、シ紋選手というね、 並びとなっております。え、そしてこの 試合のね、え、先発投手がですね、大竹 投手が先発ということで、え、まずはね、 え、投手の方から振り返っていきたいと 思います。先発の大竹投手がですね、え、 7イニング投げまして、え、ヒアンダが5 、脱三振が5、吉宮が2、無失点というね 、投球結果でございまして、97級投じ ましてマックスが150kmを計測したと いうね、大竹投手でございました。え、 初回はですね、え、3者凡体にしっかり 抑えるね、え、立ち上がりで無視点。2回 はですね、え、ファーボールでランナー 出すんですけども、後続をしっかり 打ち取って無失展点。3回はですね、 ヒット2本、ファーボールでね、満塁の ピンチ作るんですけども、しっかり後続を 打ち取って無視点。で、4回ですね、え、 ヒット1本打たれたんですけども、後続を 打ち取って無失点。え、5回はですね、え 、3者凡体に抑えまして無視点。え、6回 はですね、ヒット打たれたんですけども、 後続を打ち取って無失点。え、7回はです ね、え、ヒットでね、ランナー出したん ですけども、閉で打ち取ってね、え、結果 3人で終えて無失点ということでね、え、 トータルで7回無失展という結果でござい ました。え、見ていた印象としますはです ね、え、この日の大竹投手のストレート 非常にね、あの、力強くて、え、いい まっすぐ投げれてるなというね、感じの方 がいたしました。ま、あの、急速のね、 アベレージと言いますとね、145ぐらい までね、え、出てるんですけども、 やっぱりしっかりこうね、やっぱしっかり こう力入れた時はね、え、まっすぐ限り なく150kmぐらい出てましたんで、え 、何度もね、150kmっていうのはね、 あの、こうギアが上がった時っていうよう なね、え、記録してましたんで、やっぱり あのね、まっすぐのスピードっていうのも ね、だいぶあの安定感出てきたなというね 、え、感じが見ていて、え、しました。ま 、あとはですね、あのこの日はカット ボール、カーブってボールもね、え、結構 多く使っておりまして、ま、いつもだあと ね、フォークボールってのをね、結構あの 追い込むと出てくるんですけども、カット 、え、カーブストレットっていうね、え、 感じでございまして、あの、5回収了時点 でね、え、玉数が60級ぐらいだったので 、非常にあの、理想的な玉風でね、え、 投れておりまして、あの、ちょっとね、 大竹投手、あの、以前と違ってレベル アップしてるなと、その辺もね、しっかり こう玉かず調整しながら、あのね、 イニングのの方ね、消化することもできて おりますので、間違いなくこう先発投資と してね、あの経験っていうのがね、え、 だいぶ上がってきたなっていうのがね、え 、この試合見ていて、え、1番感じたとこ でございました。ま、あの、終盤の イニングからね、ちょっとやっぱ相手 バッターがね、粘ってくる場面というのが ね、え、多々見えまして、ま、それまでね 、7回で、え、約100球って感じでは あったんですけども、ま、あの、それまで はですね、しっかりこういい店舗で、え、 打ち取ることできておりましたし、え、ま 、ゴロでね、しっかりアウトを重ねており ましたんで、ま、この試合はね、え、7回 で三振、5個でね、ま、あの、いつもと 比べると、うん、か三振っていうのはね、 少なかったのかなっていうね、感じはした んですけども、自分は見ていてですね、え 、ま、過去位置良かったね、投球だったん じゃないのかなと思いますんま、こういう 投球ってのをね、え、どんどんやっぱ続け ていけば間違いなくね、支配かってところ もね、え、見えてくるのかなと思いますん で、ま、引き続きね、え、頑張って いただきたいなと、そういう風に思いまし た。え、そしてこの試合2番手に投げまし たのが浜口投手でございます。え、1 イニング投げましてヒアンダが1無失点と いうね、投球結果でございまして、え、 10球投げましてマックスが142kmを 計測したというね、浜口投手でございまし た。え、見ていた印象としましてはね、 あの、ま、ストレートスライダー、ま、 この辺がね、あの、中心になったかなって 感じはしたんですけども、ま、どれもね、 かなりあの甘かったですね。え、かなり コースっていうのがね、甘かったなという ね、え、感じがしましたね。ま、ただ やっぱ投げっぷりが非常に多くて、えー、 腕の振りっていうのもね、素晴らしかった ので、ま、そういう部分でね、え、 バッターをしっかりこう翻弄できた分、え 、1イニングね、しっかり0に抑えられた のかなってね、え、感じのがしたんです けども、やっぱちょっとね、上に上がって くるとそうもいかなくなってくるのかなと 思いますんで、えー、ま、あの、やっぱ 請求っていう部分もね、え、しっかりこう 内閣、外格にね、え、決めれるような請求 っていうのをね、え、やっぱあの、ある 程度見せるような感じになってくると、え 、ま、上にね、上がってこれるのかなと 思いんで、ま、次回登板あたりね、その辺 もね、出てくるようになるといいのかなと いう感じがいたしました。え、この試合 3万点投げましたのが山崎投手でござい ます。1インディング投げましてヒアンダ が1、脱三振が3無失点というね、投球 結果でございまして、え、21級投じまし てマックスが148kmを計測したという ね、山崎投手でございました。え、見てい た印象としましてはね、あの、ようやく 山崎投手らしい投球っていうのがね、え、 この試合してくれたなというね、え、感じ がいたしましたね。あの、やっぱ以前と いうかね、ここ最近ね、どうしてもやっぱ こうカットにね、頼りがちだったんですよ ね。山崎投手ね。え、この試合はですね、 しっかりあのまっすぐをどんどんどんどん 投げ続けて、え、勝負玉でもね、こう まっすぐを使うような感じでね、え、 投げれておりまして、え、ま、その結果ね 、しっかりあの1イニングで三振3つ取り ましたし、え、かなりね、あの、いい投球 だったなというね、え、感じの方がいたし ました。ま、元々ね、あの、毎回言ってる んですけど、まっすぐいいの持ってるん ですよね。だからそんな無理にね、カット シームでボール動かしてっていう感じをし なくても良かったんですけども、ま、 やっぱそっちの方がね、あのイニング 食えるるっていうことでね、本人も意図的 にそういう風にしてたみたいなんですけど 、ま、あのこのね、日は1イニングのみ だったというのもあって、え、ガンガン こうね、ストレート中心に組み立てていた ので、やっぱこういう投球っていうのをね 、山崎投手はこうどんどん続けてもらい たいですし、ま、こっちの方がね、多分 合ってると思うんですよね。え、スタイル にはね。なので、ま、是非ね、あの、ま、 こういうスタイルでもどんどんどんどんね 、あの、結果っていうのをね、再び残し てってもらいたいなと、え、そういう風に 思いました。え、そしてね、この試合野種 の方も振り返っていきたいと思います。え 、初回のね、え、得点の場面ですね。え、 2番の山下選手がね、え、タイムリー2 ベースを放って1点目。3回の得点の場面 ですね。4番のレン選手がね、え、 タイムリーヒットを放って3点目。え、 そして5番の中澤選手がですね、え、閉察 の間に4点目。8回のね、え、得点のです ね、え、5番の中澤選手がですね、え、 ナヤゴロ花に5点目。え、そして途中出場 のね、え、加藤選手がですね、え、 タイムリー3ベースを放って6点目。え、 打線はトータルでね、え、10アン打6 得点を上げまして、スコア6対0で ホークス3軍の勝利というね、結果で ございました。え、このカードね、一生1 敗1分けということでね、全くの5だった というね、え、感じだったんですけども、 なんとかね、え、この最終戦、え、3連戦 の最後ね、え、勝つことができて、え、 良かったなというね、え、感じの方が いたしましたね。ただ7月入ってね、まだ カード勝ち越しってところがね、1度も ないので、え、次回カードはね、しっかり こう勝ち越し目指してまだね、え、頑張っ てってもらいたいなと、え、そういう風に 思いました。本日の動画は以上でござい ます。

どうも!小柳です!
ホームで愛媛MPとの3連戦
第3戦目はどんな結果に??
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