Jリーグの審判トレーニングキャンプに密着 中村太さん、山本雄大さんに聞く“日々の仕事”

皆さん本当にいつもありがとうございます でもう遠い昔ですけど僕が岡山で監督し てる時にもう多くの方におてでそん時に僕 はあのレフリーの方々を信じ るっていうことそれからなんかちょっとし た当たりでコロコロ転がる選手が大嫌いで お前転がってたらピッチ上でマイナス1に なっちゃうんだぞ言ってでそんなことをし てるうちにトレーニングをるとそれはU 20の代表でも一緒だったんですけどそう いう基準を作り上げるとの転がってるやつ が馬鹿にされるようになるですよねだから 僕は基準作りが一番大事だなとことてで 一旦その基準が出来上がってしまえば ハールじゃないします皆さんの中でも海外 で聞かれる方れ山さんもたくさん売られる と思うんですけどその中で日本で取ら なきゃいけないパールてやっぱりあって これ取らないとお互いにセは良くないよね だから全体の基準を上げることが大事だな なて思ってますそれベリングだけじゃなく て指導車の力量もこれ僕らJFAにいる 関わってる指導車だけじゃなくて全国また の指導車までになてる本当大変で発信も 難しいしもうこんなに1年や2年ででき ないですよねなので皆さん方がそういう 基準ともに引っ張ってもらってそれで ちょっとずつ薄い紙を1枚ずつ積み上げる ような作業だか思ったんですよねある時 気づいたらあこのぐらい溜まってたんだ みたいなそういうあの基準とみと作業です ね皆さんトプで頑張ってらっしゃってると 思いますので あの辛いこともたくさんあると思います 監督も辛いこと多かったですあの時に 慰め合い時に勇気時に勇気をお互に 出し合ってあの審判とそれたな技術我々と 共同しながらやっていくのかななんていつ もおさんと話てですでまたなんかこういう ことでやってる時は覗きに来てもなんか変 な顔しないでくさいよろしくお願いします お願ますえ週明けにえAFCセミナーに 行くエリートレフリーはえバンコで フィトネステストがあるのでもうそれをも プレテストっていうことであの調整とか じゃなくてやっぱきち今後きますで こっち側の方それ以外はえケみさんえさん 通にえもうここは追い込んでしっかりハ インテスでしっかり今週末の試合に向けて トレーニングをねえ追い込むていうことで ままだちょっと暑いけれどもあのしっかり これをやったらご飯が待ってるともっと 暑いこれで え緊張感持ってやっていきましょうはいお 願いし ますJリーグを担当する審判になるには 相当するライセンスが必要なんですが年1 回クリアしなければならない体力の基準も 設定されていますJ1の出身を例に簡単に 紹介し ますまずスプリント力を測る40m 層これは6本を6.0秒以内で走らなけ いきません1本でもオーバーしてしまうと 不合格 です次にインターバル層 ですまず75mを15秒で走ってその後 25mを18秒で 歩く1本だけだったら何とかなりそうな 感じがしますがこれを40本行い ます10秒 1311このトレーニングの前には約3 時間の座学も行われました実際の試合映像 を教材にして審判の判断が正しかったのか もっと改善すべき点はないか色々な意見が 出されました 全然 あかもう け 2145 入るでツステップ行こ 3214終わり4 終り5秒前321 枚 21321 21 前32 [音楽] けるボールばっかり見ないで吉郎見ろ 郎同ボールばっかり見 ないボール見ながら試合と同じイメージ オッケ [音楽] さん見てさん見て見 ていんです よの 状況これれ無理このトレン無理それ無理 太陽にすげ被がはいはいはいちよしはい はいはいあもちはい オこいないけどいいですかい ない時として自分の判定が取り上げられて はいこうえぐられるようにこう言われる じゃないですか あただまそれは僕たちの仕事の一部なので まそこをやっぱりいかに自分たちが 受け入れてそうならないようにま皆さんに 納得してもらえるような判定ができるよう にっていうのま突き詰めていくのがプロな のかなと思って自分は 取りやっぱり懐の大きさですかねやっぱり 皆さんこうもうトップトップでやられてき てワールドカップの決勝でホースやったと かすごい実績があるのにこうやって日本に 来て僕らと一緒に そのう 選択て くううんやっぱりちょっとこうパーソナル ティってのはすごく大事なのかなっていう 風に感じました ねやっぱり表現が豊かというか僕らはどう してもこうなんてうんですかね異がなきゃ いけないとか自信を持ってるようにやっぱ 見せなきゃいけないっていうところは もちろん仕事としてあると思うんですけど それ以のとで例えば選手肩組んだりし ちゃうんですよねうんだそういうところは やっぱりそれがま僕らが全てそれをやっ たらオーかっていうとそうではないと思う んですけどうんそういう引き出しの多さも 含めてうんやっぱり経験ってすごい大事だ しそういうのを僕らが少しでもこう アレンジできればまた見てる方も楽しく なるのかなと思いますけど自分のこう方に 矢印を向けて少しでもより良い審判 レフリーにもうそこだけですねあとはま 年齢的にももうま僕PRになってまだ時間 が浅いんですけどもPRの中では年齢が上 の方なのでまそういう自分の役割として やっぱりまさっきの声かけじゃないです けどいい雰囲気でチームとしてまとまれ ようになれればいいなとは思って行動はし てますおうございますよろしくお願いお 願いします緊張する今であればやっぱりま 顔の表情であったり選手のコミュニケー ションっていう部分もあるんですけどそこ は強みであり逆にこう弱みになる部分が今 まで多々あったのでこう強みだと思って 使ってるところがこう逆に選手と仲良く なりすぎてじゃないですけど選手のこう 付け入れられるっていうところももちろん あったのでそこの使い分けのところは強み であるけれども弱みっていうところをこう 今まで以上に意識できるようになってるん でこういい関係性選手とも気づけてるのか なとは思ってますはいそ多分30代の若い 時からこういうキャンプに参加されさと こうなんか変化とかって感じますか瞬間 はいそうですね今年僕もプロとして10年 目になるんですけどこれやっぱり今までだ とあのまちょっと強めのお兄さんたちが 多かったところがこうやっぱり世代が 変わってきてでやっぱり選手との コミュニケーションっていうところ今まで だったらもう正しい判定があってっていう 部分ももちろんあったんですけど今は やっぱり正しい判定があってそれプラス コミュニケーションのとこであとはもう いかにテクノロジーVRを使うかっていう ところを求められてるんで正しければいい でしょうじゃなく正しいプラスアルファの ところ求められてるっていう風に思うので より深いところをみんなで ディスカッションできてるんでこ今までも 良かったんですけど今まで以上にこう みんなとディスカッションする機会は増え てるのかなと思います はいあ今日あの副審の方とのそのチーム ワークっていうのがあの議題としてあった と思うんですけれどもあのこういう言葉を がもらえると判定しやすいもしくはあの こういう言葉をもらっちゃうと判定しにく いってその山本さん個人のちょっとお伺い したいですやっぱりまもうもう本当に大 失敗ですけどやっぱり浦和シナの特典のと ころっていうのはやっぱり コミュニケーションシステムがうまくいか なかった部分でありま最終的に決定したの 僕なんであそこはやっぱり副審から入って ないっていう声をま僕が完全にこうなんて 言うんですか信じ切ったというか雰囲気今 であれば雰囲気であったり選手の リアクションとかこう見れるかなと思うん ですけどあ見れなかっいうとこも含やう ツールなんだけどいい部分悪い分いうのす 多いと思いやっぱりこうの人もやっぱり 助けてあげようっていう気持ちが強いんで メッセージが強くなりがちなんですけど レフと同じように正しい判定プラス やっぱりちょっとこう入り込みすぎると そこだけになってしまうんでちょっとこう 引いた部分でであったりレフリーも やっぱりその情報だけを鵜呑みにするん じゃなくてやっぱりこう選手の リアクションであったりこう求められてる のは何かてこう1歩引いた目で見れるよに なるともっといいの か信からの言葉だけじゃなくてその自分が 俯瞰してみた時にどうしたかっていうの そうですやっぱり正しい判定がもちろんな んですけど正しい判定とみんな思ってるん ですけどやっぱりこうテレビ画面と現場で 見た事象違う時ってもちろんあると思い ますねその時にやっぱりあれちょっと違う なって思える余裕というかそれはもう出身 もですし福祉も持てるようになるとそこは やっぱりディスカッションであったり もっと研修であったりもちろん失敗して 学ぶことももちろんあると思うただ やっぱり我々は失敗はやっぱり許されない 立場だと思うんでその私の失敗もそうです し今までの今シーズンもやっぱり何度か 失敗であったりうまくいかなかったことが あるんでそれやっぱりま失敗した人がこう やっぱりシェアすることによってやっぱり 失敗することをこう伝えるのってすごく 恥ずかしいであったり悔しいいろんな感情 あると思うんですけどそれを隠さずみんな でシアできるっていうのが今のチームだと 思うんでそこはやっぱりもうどんどん どんどん恥ずかしがらずじゃないですけど どんどんどんどんシェアしていかないとな スローで見るとなんかファールに見える みたいなリアルタイム変わっちゃうそう いうとこてどういうやっぱりあのトラック のバンの真っ暗の中ででモニターが いっぱいあるところでこういろんなシーン いろんな角度から見えるがゆえにでまた スローモーションで見るとやっぱりより 悪く見えてしまうところがあってそこは もうあの佐藤さんであって広瀬さんから もういつも言われてる最後はノーマル スピードで見るように言われていて やっぱりで見れば見るほどこうタックルで もよりこう強く当たってるように見える けれども最後普通のスピードで行くとそこ までじゃないよねこれ多分ゆっくり行くと こうより悪く見えると思うんですけど最後 やっぱりノーマルスピードで見るとそこ まで当たってはいるけど強くないねていう ところをこう振り返れるじゃないですか こうやっぱり時間とあの部屋の中にいると こうよりこう入り込んでしまうんで最後 やっぱり1歩引いてノーマルスピード 見ようかっていう風にやっぱり心がけるの はもうみんなはい共通してやってるかなと 思いますもうやっぱりもう我々はもう求め られてるのはやっぱ正しい判定でま今年 よく佐藤さんが言う最低会の部分で やっぱりねあの皆さんが納得してくれ るっていうのはほぼないと思いです やっぱり50%50%でやっぱりいろんな 意見があると思うんですけどやっぱりそこ でいやそれは違うよねていうのをできる 限り少なくするというかまいろんな意見が あって当然だと思いますしあの海外からさ レフリーよく言うブラックアホワイト グレーがいっぱいあるんだっていうその グレーの部分でどれだけこう納得感を持っ てもらえるかそれはやっぱり我々の ポジショニングであったり笛のタイミング であったり立ち振る舞いだと思うんでそこ はやっぱり色々磨いていかないとなとはい 思ます今の時点での目標を教えてください やっぱりもう審判チームとしてはいあの シーズンが終わった時にあ今シーズン去年 りも良かったねってみんなで思えるって いうのが1番かなとぱ1人1人のこう目標 であったりまなんて言うんですかねター ゲットっていうのあると思うんですけど やっぱ最終的にJリーグが良かった 今シーズンいいシーズンだったね審判 良かったねて思ってもらえるような シーズンになることが やっぱ大丈夫ですかよろしいです かOG

日本サッカー協会が6月19日、JFA夢フィールドでのプロフェッショナルレフェリーキャンプを公開した。

この日はおよそ3時間の座学(使用映像の権利関係で動画撮影はできませんでした)と、約1時間の体力トレーニングが行われた。J1主審の体力の基準として
・スプリント走  40mを6秒0 6本
・インターバル走 75mを15秒0で走り25mを18秒で歩く 40本
を突破しなければならない。1本でもオーバーすると当該レベルの審判割り当てを受けられないため、かなりの強度のトレーニングが必要になる。

トレーニング後には中村太さん、山本雄大さんの2人が、それぞれ今、審判を務める上で感じていることや目標などを語った。

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