【阪神タイガースについて語る動画】2025年7月26日(土) ○ 阪神 2 × 0 DeNA ● 才木が無四球完封勝利! 大山が先制タイムリーヒット! 佐藤がダメ押しのホームラン!
はい、どうも大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り返って色々お話をしております 。えっと、ちょっとまたですね、動画あの 、ちょっとアップが少しあの、間空いて しまいましてですね、えっと、 オールスター前の巨人戦、3連戦、これ 結局1個も上げられずという感じで、 ちょっと、ま、仕事忙しいっていうのが あってですね、ま、ま、できるだけですね 、ま、まず野球こう見るのがですね、 なかなかリアルタイムで見れないという ことで、後から、ま、見返してで、ま、 動画上げてってなかなかね、時間的にも 難しいっていうところがね、あったりする んで、その後やっぱりね、ま、見返す時も ですね、あの、ま、分かりやすやったら いいんですけど、やっぱりリアルタイで見 てないとなかなかね、感想喋りにくいって いう試合もありますのでね、その辺が なかなか難しいところということですよね 。で、ま、結局巨人戦ね、あの、え、2勝 1ぱということなんですけど、まあまあ、 あのね、多くの半神とあれ3連勝行け たっていうね、あの、風に思ってたと思う んですね。最後3連勝してオールスター ブレイクに入りたいなっていうところだっ たんですけどね。最後あの、えー、ま、 あの、5対0からね、逆転されて、え、 ちょっと嫌な感じだったっていうところ ですよね。ま、大山のエラーからね、あの 、最後、え、逆転されてしまったっていう 感じなんですけど、ま、あれは、あの、 エラーとよりか、ま、判断ミスですね。 どっちかって言うとね、あれバックホーム じゃなくて、まあね、5対1でしたからね 、あの時点でね、あれファーストで1個 アウト取っときゃ落ち着いてね、え、それ で、ま、別に点入ってもっていうね、そう いう場面だったんで、無理にバックホーム に切り替える必要はなかったのかなって いう風に、ま、元々ね、え、そういう守備 体系でしたからね、バックホーム、え、 全身守備ではなかったので、あの、ま、 その辺が少しね、え、判断ミス瞬時の判断 っていうところがね、え、ちょっとこう、 え、ま、嫌な感じがしたんですよね。 要するに、ま、連勝できてゲームがバーっ と開いてますから。それで少しね、え、 気持ちが緩んでとかですね、油断があって とか、隙ができてとかね、そういうところ からバタバタと崩れていくっていうのは 阪神タイガ今までね、え、何回も経験して ますんでね。え、10ゲームぐらい離れて たとこから逆転負けっていうのを、ま、僕 の知ってる限りで2回か3回ぐらいあり ますんで、え、ま、全然10ゲームぐらい では油断はね、あの、ファンの方はして ないということですが、選手の方がね、 どういう感じなのかってのが少し気になる ところだったかなっていうところですよね 。はい。で、まあ、ま、オールスターに 入って、オールスターは阪神の選手 いっぱいね、あの、選ばれてます。当然ね 、あの、走ってますから、あの、え、投票 でもね、たくさん入るわけですよね。だ、 ま、なかなか休めないということですよね 。だ、この辺がね、少しどうなんかなと いうところですよね。ね、オールスターで は村上が結構ボコボコに打たれてね、 ちょっとあの心配になってっていう感じ でしたけど、ま、オールスターはね、ま、 村上みたいなタイプのピッチャーは あんまりこう向いてないというかね、もう 5速去で160ぐらいの球でも直球でも グイグイ行くよっていう、そういう、う、 ま、藤川九とかですね。そういうのが、ま 、あの向いてますよね。あの、5速級対 フルスイングみたいな感じですから。裏は そのどっちかっていううとそういうね押 すっていうタイプじゃなくてね、その投球 術で総合的に抑えていくっていうね、そう いう、え、ピッチャーですから オールスターみたいなですね、ま、 あんまり細かい駆け引きとかね、え、の ない、ま、バッテリーも当然ですね、普段 組んでない、え、キャッチャーと組むわけ ですから、そんなにあの細かい配給とか できないわけですよね。ま、真っすぐか フォークかぐらいなね、感じでいきます から。えー、ま、村上みたいなピッチャー はどっちかしとあんまりあのオールさん 向きじゃないなっていう感じですよね。 阪神で言うたら最木とかの向いてますよね 。とにかくま、すぐグイグリ行くよって いうね、そういうピッチャーの方が向いて いるのかなという。ま、そんな感じですよ ね。で、うツボではね、ま、佐藤が ホームラ打って、近本がホームラン打っ てってね、ま、そこそこ、ま、阪神の選手 もね、活躍を見せてくれましたよね。あの 、大山も、え、オールさん初ヒットを打っ てっていうね、感じで、え、だ、この辺は ね、うまい弾みつけてね、後半に入れたら いいなっていうそんな感じですよね。ま、 オールサーブレイクなので少しね、え、 リーグ戦飽きますから、その間に各球団 ですね、補強に走ってですね、え、ま、 阪神からすると阪神にまずドリスがね、 戻ってきたっていうことで、もう1人ね、 え、ピッチャー取りましたよね。これでも あの、いっぱいですね、枠1敗70人と いうことですから、ま、阪神もこれ以上 補強できないと、もし誰か補強しようと 思ったら誰かウェバ工事ね、首にせないか んというところですから、ま、おそらく ないだろうなと。だ、ま、阪神はもうこれ で今シーズンの補強は終わりということ でしょうね。おそらくね、7月1杯まで 補強できるんですけどね。ええ、支配枠 70ですから阪神これで70マックスまで 行きましたんで、ま、これで、え、補強 終わりと最後のラスト2つの補強もは ピッチャーを補強したっていうところね。 ま、この辺が、えー、ま、ピッチャーは 何人いてもいいっていうね、そういうこと ですよね。全員が絶好調っていうことはあ 、ありえませんから、絶対に誰かがね、え 、調子を落としたり、怪我で抜けたりとか ね、絶対ピッチャーはありますから。そう なった時にやっぱり質だけじゃなくて量も 必要になってくるというね。この辺は、 えー、ま、ちゃんとフロントとですね、 現場がきっちりとこう意識を意識をね、1 つにして、で、ま、もちろんね、え、藤川 監督自分がピッチャーですからどんだけ そういうね、あの、え、大事かの分かって ますんで、え、さらにブルペンを補強し たっていうところでしょうね。この辺、ま 、さすがやなと。まあね、阪神はもう先発 もブルペンもね、当初王国や言うてですね 、え、もう晩弱やと思ってますけども、ま 、もうね、あの、さっき言ったように全員 が常に調子いいわけではないので、絶対誰 か落ちてきたりね、誰か抜けたりします から。え、そこにじゃ次誰がね、え、 はまっていくんかっていうところでさらに 、え、ブルペンを熱くしたっていうのはね 、ま、さすがやなと。ドリスがどのぐらい なんて言うんですかね。え、全盛期と比べ てのピッチングになってるのかっての 分かりませんけど、ま、もちろん当然調査 した上でね、しかも日本で投げてました から四国アイランドリーグでね、投げて ましたんで、それを見た上でもう1回 取ろうかっていうことですから、ま、当然 戦力になるという判断をした上で取るわけ ですからね。え、ま、期待できるのかなと 。もう30後半ですけどね。36か7って いうところですけれども、え、ま、使いも になるという、ま、判断をしたんという ことでしょうね。はい。でですね、藤浪波 がDNAに行ってですね、青木がヤクルト に行くっていうね、これこの辺もね、藤浪 と青や木がね、向こうで首になったんです けど、これを阪神は取らなかったっていう ことですよね。え、ま、取ってもおそらく 使ういどころがないという判断かなという 風に思います。藤波は、え、青やを使うん だったら若手を使っていこうっていうね。 もちろん今シーズンはね、先発言うとイ原 が頑張ってますしですね。ま、自分には、 まあ、今手術明けでね、あの、下村もいる しですね。え、キャサ丸もいますよね。 キャサ丸も、まあ、2軍でいいピッチング してるみたいですしね。あとは、ま、あの 、成長が、ま、足れるというかね、森木も いるし、門別もいるしですね。ま、この辺 が、え、下で控えてるんで、この辺に やっぱチャンスを与えようと思ったら、 ある程度こう上で枠開けないといけないの で、藤波とか青や木は先発タイプですから ね。で、これ取ってきてもなかなかこう 使うどころが難しいというので、ま、阪神 は取らなかったんでしょうね。はい。え、 ま、あの、まあまあお互いにとっていいか なと思いますけどね。ま、ま、まさか両方 のセリフのね、他の球団に行くと思わ なかったですけども、阪神に来たって出番 ないんやったら他の球団行って出番もらっ た方が当然本人にとってもいいでしょうし ね。え、ていうところで、ま、まだ分かり ませんけど、青山とね、藤浪がどういう ピッチングするのかね。え、ま、この2人 が、ま、日本に帰ってきたっていうね、ま 、そういったのもありました。で、オール 終わって、で、で、ま、もうオール差 終わってもうすぐ1日入てすぐね、ま、 今日、今日からまたリーグ戦再開という ことで、阪神の方少し1軍2軍入れ替え、 ま、この辺はもう既でに入れ替えながら やってるんですけどね、原口を2軍に 下ろしまして、2軍から豊田とですね、切 を上げてきたというね、え、ことですよね 。え、ま、豊田も切式も2軍に押した後は 普通に、ま、調整しただけで別に2軍で 試合出たわけでもなくみたいな感じです から、ま、少し再生というぐらは少し、ま 、休憩という感じでしょうね。で、え、 代打の切札のポジションですよね。これ 原口がちょっとね、一軍に上がってきた後 の代打のね、あの打席の内容が良くなかっ たんですよね。その中途半端というかね、 止めたバットに当たってボテボテのゴロに なったりとかですね。ちょっとその、えー 、ま、結果もそうだし内容方がちょっと やっぱりね、えー、良くないということで 、まあ、2軍ということでしょうね。軍で はね、普通に打率残してるんで、え、ま、 あとはまあまあちょっとしたことだと思う んですよ。気持ちの問題とかね、ちょっと 調子が上向けばまたね、打つようになると 思うんですけども、え、代打の切札として 2軍から上げてきた腹口がダメだったんで 、もう1回2軍落として代わりに豊田を 上げてきたっていうことは代打の切り札的 なポジションでトヨ田を使おうっていう ことだと思いますね。おそらくね、トヨ田 が今ね、阪神では1番代打で成績残して ますんで、え、ま、そういった、まあ、 適正とか巡り合わせみたいなのがね、あり ますよね。なのでトヨ田はしばらくは代打 の切札でいくのかなという風に思います。 あと切はね、ちょっと、ま、調整してまた 上がってきたっていう感じですよね。はい 。え、ていう感じで、で、今日からですね 、え、リーグ戦が再開ということで、え、 DNA戦からですね、甲子園でDNAと、 えとですね、ま、甲子辺も今すごく暑いの でですね、この辺からだんだんピッチャー がですね、少しこうへってきて打つ方が 頑張ってくるって例年やったらそういう 感じになってくるのかなという風に思い ますけどね。今年は梅雨がほぼなかったん で、あまり梅ていうね、あの、雨で調子 調子ってはなかったんで、ま、結構ね、 あの、試合の消化も、え、各チームね、 やってますから、あ、なかなか広が溜まっ てくる頃かなという風に思いますのでね、 ちょっとその辺がどうなっていくのかって のが、ま、少し、え、心配というか注目 ポイントだったんですけど、阪神の方がね 、最ですね、今日はね、最スタートという ことで、えー、最近で相手がKですね。K 左のですね。で、えっと、K投手ね、阪神 も全然打ててないんでもだから、元々阪神 で左のですね、あの、本格派のピッ チャーって苦手にしてますよね。あの、え 、各球団のですね、ま、今言ませんけど、 今永とかね、え、DNのあとかもそうです よね。あとは、えー、ま、大野とかですね 、え、高橋刑事とかですね。ま、この辺ね 、床田とかですね。この辺を、ま、こうお 、ま、苦手にしてると。左側そもそも苦手 なんですよね。で、軽投手もいい ピッチャーでね、左のね、まっすぐも早い しですね、変化球も多彩というかね、 コントロールよくズバズバ切れよくね、 投げてくるっていう感じで、え、全然打て てないっていうね、そういうイメージなん ですけど、でもね、今シーズン負けてな いっていうね、これがね、今シーズンの 阪神の強さなのかな。K当初は全然打てて ないですから、苦手意識があるんですね。 阪神ファンとしてはね。うわ、Kかって いう感じなんですけど、今シーズンまだK 投手とやって1回も負けてないっていうね 、ところですから、え、ま、いかに抑え てるかですよね。え、ほぼ軽投手から1点 か2点しか取ってないはずなんですけど、 おそらくピッチャーの方が頑張ってそれ 一家に抑えて勝ってるっていうね、ま、 そういう試合が多いのかなという風に思い ます。はい。でですね、ま、あの、阪神の 方は、ま、打順は、ま、ほぼね、固定なん ですけど、6番に小バタをですね、最近は よく使ってましてですね、え、レフトの ポジションになんかチャレンジ枠みたいな ね、若手を色々使いながら、元々ここがね 、前側とかがこうドシッと座ってて6番 だったんですけど、もうオバタをもう6番 に上げてで、坂本をですね、7番にこうね 、置いといて8番でレフトでこう若手を こう色々使うみたいな、ま、そんな感じ ですよね。ま、小バタもね、少しずつこう 打つ方がね、ま、小バタ坂本ですよね。 ちょっとずつ打ち打つ、打つ方が上がって きたっていう感じですから、ま、海打線の 繋がりもね、ま、そこ良くなりつつあるの かなと。ただ、ま、小バタに関してはね、 東京でホム3本打ちましたんで、あれで バッティング崩さなければいいなという風 にね、思ってるんですよね。あの、やっぱ あれでね、あの、ま、勘違いして大ブりに なってね、バッティング崩すみたいな、 そういうよくありますよね。あと、ま、 あの、オールスターもそうですよね。 オールスター挟んでですね。ま、地本 なんかもうバット長く持ってホームラン 狙っていくっつてね、ホームラン打ちまし たけども、ああいうことをしたことによっ てバッティングが崩れていかなければいい なというね。あとホームラン競争もそう ですね。あの佐藤とね、森下がホームラン 出ましたけどあれでバッティング崩すって いうよくね、言われます。ま、そういう ことなかったらね、いいのになと思い ながらね、今日、ま、見てたわけですよね 。ま、元々苦手にしてる系ですから、え、 ていうとこでね、ま、ど、どんな感じに なるかなっていう風にしてね、ま、見てた んですけども、え、まあ、ま、案の上と いうかね、やっぱりこう投手戦に当然に なりますね。最近もあの、ちょっとね、今 シーズンあんまりこうエンジンかかって ないなっていう感じだったんですけど、 今日はね、あの、最近のいい時のね、あの 、状態だったなと。いつもね、最近ね、梅 の奥ましてるんですけども、今日は坂本を ね、きましてですね、え、最近と坂本の 今日はね、バッテリーということだったん ですけど、ま、配給がどうというよりか、 あの、今日はコントロール良かったですね 。あの、まっすぐのコントロールがね。 えー、ま、あの、若干こう吸心の ストライクゾーンとの相性も良かったのか なという、ま、そんな感じもしましたけど ね。えー、ま、まっすぐがね、やっぱりね 、結構コーナーに決まってたんですよね。 で、まっすぐで空振りが取れたんですよね 。まっすぐ当てられてね、あの、粘られる とちょっとね、嫌な感じなんですけど、 今日はまっすぐで空振りがね、要所で取れ てましたから。え、なので三振もね、今日 はね、きっちり取れてたし、最近あんまり ね、最気投三振がね、少なかったっていう ね、要するに決めに行った球が全部こう 当てられてしまうっていうね、ファール、 ファール、ファってね、玉数が増えていっ てですね。で、カウントが悪くなって甘く なったところを打たれるっていうね、そう いうのが増えてましたけども、え、今日は ま、ストライク先行で行けてましたし、 まっすぐで空振りが取れてましたから、 玉かも少なくいけるしっていう感じですよ ね。だ、いい時の再気、え、だったなって いう今日はね、そんな感じです。え、 まっすぐもね、少しシュート回転したりね 、左バッターの外側に少し抜けていった りっていううことが多いんですけど、今日 も若干ありましたけども、それが、ま、 ギリギリに決まったり、それで空振りを 取れたりしてましたから、ま、効果的に、 え、使えてたのかなと。やっぱりその、え 、力入れるところと抜くところのメリハリ も今日はきっちりとね、できてたなと。え 、力入れてますので150なぼね、1とか 2とか出てましたけども、え、買打線とか ね、少し力を抜いて投げてると147とか ね、8とかっていう、ま、それでも力抜い て投げてもきっちりとコーナーに コントロールされてましたから、えー、ま 、あの、体力は温存ですけども、あの、 もちろん気を抜いてるわけではないという 感じ。この辺のね、しっかりメリ張りが できていたなっていう感じですよね。あと はスライダーコントロールも良かったし ですね。フォークボールもきっちりした とこに決まってましたから、ま、今日は、 ま、どの急所も良かったですかね。で、3 巡目ぐらいからカーブも使い始めたかなっ ていう感じなんで、カーブも良かったです からね。え、だから今日は、ま、のき並み 、ま、どの九州もそこそこの経とですね、 そこそこのキれとそこそこのコントロール があったという感じですから、ま、ま、 絶好調ではなかったと思うんですけど、ま 、今日ぐらいそこそこの投球ができたら それはね、最近レベルになるとまあまあ、 今日はカ封でしたけどね、無子宮カ封です けど、ま、このぐらいのピッチングはね、 え、してくれるやろうなという、そういう 、そういう感じですよね。もっと絶好調 だったら今日は三振9だったんですけど、 もっと絶好調だったらもう三振10何個ね 、平気で取るようなピッチャーですから、 えー、まあまあまあまあ今日はまあ そこそこというデキかなっていう感じです よね。ま、コントロール重視で投げてたの かもしれませんけど、ま、でもそれでもね 、ヒットもほぼ打たれてなかったですから ね。え、4本かぐらいしか打たれてなかっ た。うち3本桑原で打たれてましたから、 ちょっと桑原が少し今日1番桑原だったん ですけど、これが少しちょっと要注意かな と。1番桑原明日も当然ね、え、ま、ただ 対戦あるわけで、え、ちょっと打撃の調子 が上がってきてるかなっていうところです から。で、今日はいきなり桑原がね、え、 出塁をして2番林だったんですけど、ま、 DNAといえばもう送りバントしないって いうね、そういうチームのスタイルです けども、今日はさすがにやっぱりね、2番 の林に送りバントさせてきましたけれども 、え、2回あったんですよね。桑原が出て 林が送り番っていう場面が2回ありました けども、だから得典形に2回進められたん ですけども、え、3番が佐野かな、4番牧 かな、ここをきっちりとね、抑えれだって いうのがね、非常に大きかったなと。え、 特にマキはですね、え、佐野か、佐野は 引っかけさせてセカンド頃ゴっていうのね 、あの、非常に多かったし、マキはあの、 三振をフォークで三振を取るっていうね、 えー、のが多かった。で、これが1打席目 、2打席目がそうなったから、ま、それを ここで逆に使って3打席目、4打席目を ちゃんとね、その攻めれてたっていうこの 辺は、ま、あの坂本のね、リードさすがや なという感じでしょうね。え、マキね、 あのフォークボールで三振をね、えー、 取れたからね、じゃ次はですね、当然こう 追い込まれる前に早い段階でこう狙って こようとね、しているところに初いきなり カーブね、今まで投げてなかったカーブで ストライクを取ったりとかですね。ま、 この辺はさすがですよね。相手が全く予想 してない。もう真っすぐかフォークかって いうね、2択でこう頭がね、いっぱいに なってるところにこうカーブを投げ るっていうね。これでもうバッティングが 完全にま、崩れたというかね。頭の中が ぐちゃぐちゃになってですね。もう完全に ま、最近の方が手動権を握れたとそういう 感じで4番の薪をきちる。それで封じられ たってのがね、大きいかなということで、 あと5番宮崎ですけど、宮崎の調子が あんまり出てないっていうのもね、大きい ですよね。あの、ま、絶好長だったら非常 に怖い打線でね、オースティンがいないと はいえですね、あの、クリーンナップが ですね、佐野牧崎ですから、え、ま、調子 よかったら全3割バッターですからで、 三振も少ないしっていうところなんです けど、う、佐納がいまいっていう宮崎が ちょっとまだね、あの、エンジンかかって ないなっていうところですから、これでも 一気にね、え、得点力が下がってるな。 マキがもう1人で頑張ってるみたいな感じ ですから。え、でも最悪、マキは別にもう じゃあ勝負でもいいわね、つもりで今日 もうフォーク連投もできましたしですね。 で、マキの方はもう自分が決めないといか んと思ってますから、4連投来た。それ やっぱ振ってしまうわけですよね。こう いったところが、ま、阪神との違いかなと 。阪神の方はですね、ま、自分ダメでも次 に繋げばいいわっていう全員がその感じで ですね、こう、え、行けますから。だから 今も見逃してですね、フォアボールも多く なってくるしっていうね、そういった、ま 、あい循環になるというね、やっぱこれは やっぱ打線ですよね。いくら1人1人のね 、ポテンシャルが高くても線にならないと やっぱなかなか点にはならないっていう ところでしょうね。で、それを線にする ためにフォードを取ってきたというところ なんですけど、あのDNの方はね、今日も フォード出てましたけど、ま、ちょっと まだ分からないですかね。まだ分かんない ですよね。どのぐらい活躍してくれんのか ね。ま、オースティンの穴をね、フォール で埋めろっちうのなかなか、ま、酷の話だ と思いますけど、ここにビシドも来ます から、この辺をどう使っていくのかね。ま 、この辺はもう監督の腕の見せどになって くんのかなという風に思います。はい。で 、K投手のピッチングも相変わらず良かっ たですよね。もう本当にね、その特に右 バッターに対するインコースのまっすぐと カットボールですよね。このコントロール がいいですよね。え、投手って右バッター の方が打率が低いですよね。左の方が打た れてるっていう感じ。ま、両方も低いん ですけど、え、右は特にですね、打ち にくいと、特にあの、インハのカット ボールですよね。ここのもう出し入れ、 えー、が非常にです。分かってても、ま、 打てないという、ま、要するに、ま、右 ピッチャーのシュートボールみたいな感じ ですよね。もう振りに行ったらもうガッと 食い込んできて詰まってしまうみたいな 感じですよね。で、死んで取られたら ファールになるみたいな。え、で、もう カットボール1本狙いで行ったらそこに まっすぐ来る場合もありますからね。 カットボール狙ってるとこにまっすぐ来 たら空振りになっちゃいますんで、だこの 辺が非常に、ま、難しいところていう ところですよね。で、え、ただ、ま、初回 にですね、いきなり阪神が先制点取って これ流れ掴むんですけど、これ、え、近本 中野を抑えてですね。で、森下今日なんか すごい警戒してましたよね。森下に対して 結構ね、ボールボールが多くて森下の方も きっちりそれ見極められていましたんで、 フォアボールでね、森下が出塁をして、で 、佐藤がですね、初球ポーンとナアフライ 上げてですね、終わりかと思ったらこれを ですね、あの、ポテンヒットに、え、して くれたんですね、相手がですね。これで きっちり森下がですね、サードまで行って たっていうね。え、これ、これがやっぱり ね、あの、ま、当たり前のことなんです けども、え、きっちり走っているという、 ま、これが、え、ま、できるチームとでき てないチームのですね、差になってくるの はこれセカンドで止まってたら全然ね、話 違いますんでね、これサードまで行って たってのは非常に大きかったなということ ですよね。で、佐藤も1塁、え、行って ですね。で、これで、え、ポテヒトで1塁 3塁になって、ここで大山がですね、 センターに詰まりながらタイムリフト。 これもインハイのいわゆるカットボールね 。これを、え、今まで何回もやられてる カットボールですけど、これを引っ張るん じゃなくて、無理やりセンターにですね、 ガッと持っていったっていうね。え、ま、 そんな感じですよね。ま、これが非常に、 ま、良かったのか打ち方がね、え、 ドン詰まりでしたけどもセンターの前に 落ちたと。で、これで、ま、当然ね、え、 サーブにランダいますから1点入ったと。 これ非常に阪神っては大きかったですよね 。相手がしたら打ち取ったね、あたり。 これしかもエラーじゃなくてヒットンです からね、あのKとのね、実績点になって しまうというところでね、え、ま、阪神 からしたら、ま、ラッキーな先制点だった なという感じですよね。で、こっからもう ずっと0で行くんですよね。ま、も、両 チームと、ま、あの、Kの方はですね、 フォアボールを少し出してました。阪神の 方はフォアボールのランナーを何人かあ、 出してましたけども、ま、それ以上ね、 決め手にかけてという感じで、え、ま、 佐藤のダブルプレイもあったりね、し ながら、え、で、DNAの方はさっきと 桑原がヒットをバンバン打ってみたいな 感じでね、途中山本のセカンドゴロエ ラーってのもありましたけども、え、中野 がね、久しぶりにエラーをしてっていうの もありましたけども、ま、あの、後が続か ないという感じで、で、桑原が出て林が 送るけども、クリーナップが続かないとか ね。そんなんがあって途中ね、あの ランナーセカンドにおいてあ、サードか、 え、あの、え、マのですね、でっかい センターフライに危ないね、ヒやっとした 当たりありましたけども、それもまあまあ あとちょっと届かずすっていう感じですよ ね。ま、あの、浜風強く吹いてまして、 それに乗って、え、伸びていったあそこ ですから、まあまあ、あの、うん、ま、 あそこまでなのかなっていう感じですよね 。で、少し先っぽだったのかなっていう 感じですかな。あの、1級ぐらいですかね 、危なかったのはね。球が少し高めに浮い たところをですね、引っかけるようにして センターね、あの左中間にこう大きい 当たりを放ったってのがありましたけども 、ま、これでもまあまあ、え、スタンド 届かずということで、で、ま、1対0の方 はずっと行ってですね、で、あの、終盤に 来て佐藤がですね、ホームランを打つと いうことですよね。軽のですね、え、初球 ですよね。まっすぐもう狙い打ちでね、 バーンとま、引っ張ったんでね、あの ライトスタンドだったんで結構今日浜風 強かったんで、うわ、これさすがに ちょっと戻されるかなと思ったんですけど 、まあまあ、あの、あそこまでジャスト水 をすりゃね、浜風関係なしっていう感じで ね。え、あれでもね、東京ドームとかね、 他の球場やったらもう冗談ぐらいまで行っ てるあたりだと思いますね。東京ドーム やったら看板行ってますね。おそらくね、 看板直撃とか、え、神宮とか横浜 スタジアムでももう冗談行ってるぐらいの 、そのぐらいの当たりですよね。で、それ がま、あの、ちょっと前列の方に入っ たっていうことです。やっぱ浜かだいぶ 戻されてるなっていう感じですけど、ま、 ま、さすがに入ったということで、え、 これで、ま、2対0になって、ま、最後 最木がですね、カ封最後まで投げ切って、 え、勝ったという試合ですよね。で、阪神 の方結局ね、ヒット3本なんですよね。 その初回に点取った時のね、あの佐藤の ポテンヒット。ま、あれももう実質エラー ですからね。大山のタイムリーヒットの1 本と佐藤のホームランの1本とこのま合計 3本ね、最初のポテンヒットとね、この3 本のヒットだけで2点取って買ったって いう感じですからなんか打ち勝ったって いう感じではないですね。だからKに 対する新潟意識ってやっぱファンとしては まだあるんですね。ま、K来たら嫌やなっ ていう感じであるんですけども、やっぱり これ今日もこれでやっぱ買って るっていうねところが、え、ま、 めぐり合わせなのかなという風にも思い ます。え、まあまあ、とりあえずですね、 これでその、ま、前半戦オールさ前の最後 のね、あの嫌な負け方っていうの、ま、 まずは払拭きたかなと、いいスタート切れ たなっていうそんな感じですよね。再気で ね、ま、再が少しエンジン上がかかってき たっていうのがね、え、大きいかなんで、 いきなりこうね、あの、1人で投げ切って くれたってのもね、後に、え、続く試合が ね、残ってるので大きいかなという風に 思います。ま、いいスタートが切れたかな という風に思います。ま、人安心というね 、そんな感じでしょうね。はい。え、と いうことでですね、明日高橋春ですよね。 え、ちょっとね、ま、前回まあまあ絶好調 の時の高春に比べたらやっぱ急速も9位も ですね、切れもいまいしっていう感じなん ですけど、ま、それでもちゃんと試合を 作ってたっていうところですから、ま、 あとは一で投げながらちょっとずつ戻して いくっていう、そういう感じでしょうね。 絶好調にはもちろんなかなかね、あの、 ならないっていうところでしょうけども、 え、ま、ま、少しずつ投げながら、あ、 調子を上げていってくれて、ま、投げ ましょうみたいな感じでね、10日以上 開けて1軍でちょこちょこ投げていくって 、ま、そんな感じでいくのかなという風に 思います。ま、先発ローテーションでね、 1人、ま、あ、なんて言うんですか、入っ てくると、ま、ちょっと休みながら回せ ますしですね。まあまあ、非常に、ま、 それはね、いいことなのかなと思いますの で、ま、明日どういうピッチングして くれるのかね、楽しみにしたいなという風 に思っています。はい。ということで今日 はこの辺りにしたいと思います。え、最後 までお話聞いいただきましてありがとう ございました。さよなら。
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
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