7月26日 プロ野球ニュース #111 🅵🆄🅻🅻🆂🅷🅾🆆

です。さあ、それでは本日の解説の方をご紹介してまいりましょう。片岡あさんと縦山翔平さんです。お願いします。お願いします。お願いします。 あ、もう二方気づいてしまいました。 いや、いやね。 すごった、今。 はい。今ですね、あの、今日から後半戦ということで、あの、テロップも番組理由欄しました。 はい。 はい。 ちょっといつもと違う感じがしましたね。枠で出てきて。 ええ、ええ、 いいですね。 いいですよ。新規ってんですね。片岡さん。 それしてきました。 ありがとうござましたね。ました。 ありがとうございます。 さ、そして本に半戦なんですもリーグ片岡さん 阪神が独走中でございますね。 ね、あの、ちょっとね、あの、他のチームが交流戦からね、ちょっと苦戦してますけど はい。 ま、これからね、後半戦、 ええ、 もちろんその優勝争いもあるんですけど、どのチームもちょっとクライマックスをね、シアに入れながら戦っていくと思うのではいはい。そうですね。 ま、ま、どのチームもね、いいスタートを切りたいとね。 そうですね。ちょっと中日も後半、あの、前半戦の最後の方はね、 追い上げてましたもんね。 あのね、練習できましたし、ま、こっからという感じですね。 うん。そうですね。 さあ、そして山さん、パリングの方なんですけども、 徐々にちょっとこうゲーム差が そうですね。はい。12 はまだちょっと上位にいますけども、あの 3位4 位あたりが少しずつ離されてるのかな。ま、食いついてほしいなというところと 新庄監督、あの、前半戦でかなりいい貯金ができましたので独走体制に入るのかどうかですよね。 そうですね。ええ、まだまだわかんないですもんね。そこまでゲームさん開いてませんもんね。 はい。というわけで今日も6 試合たっぷりお伝えしてまいりたいと思います。 それではパリーグの試合に参りましょう。 ズ マップゲームは日本ハム対手。こちらは縦山さんと岡さんです。お願いします。 はい。 縦山さん。なんと言いましても今日は日本ハムの先発が柴田レオ投手 ドラルーキー。 そうですね。はい。え、プロハ先発初登板なんですけども、あの、ファームの方であまり長いを投げてきてないということ。 そうなんです。2が最高なんですよね。 はい。あの、2 通り流りをしている、あの、2 通り流をね、今目指しているピッチャーなんですけども、今日は先発としてね、ピッチャーのままデビューですよね。 うん。三振率が12.34 っていうのはこれはね、ちょっと注目ですよね。 そう。はい。はい。どんな変化球をこう使って絡取るのがまたストレートかどういうボールを持ってんのか非常に注目ですよね。 そうですね。はい。まずはピッチャーとしてのデビュー戦です。 187cm 87km という柴田レオ投手。まずはですね、いきなり熱戦山さん。 はい。そうですね。 やっぱりこうね、え、ピッチャーとしてマウンドに上がる時は早くストライクが欲しい、早くアウトが欲しいというような気持ちになってしまわないかどうかちょっと心配でしたけどね。 1 回は前球ご覧いただきますが、まずは藤原に対して初球 151km のストレートでレフトフライ。はい。はい。もう強いですね。まずね、 [拍手] なんか差し込まれてましたよね。 そうですね。はい。まっすぐ狙っていった中でやっぱりフライアウトになるということはまっすぐ伸びも良かったんじゃないですかね。 はい。 はい。 2番のテラを迎えますが、初球 153kmが出ました。 はい。 やっぱり1 つアウトを取ったことによってなんかすごく冷静にね、投げ込んでるイメージありましたよね。 はい。 そして2球目も152km で空振りを取ります。で、 3球目ストレート。 はい。もう完全に、え、差し込んでる、押し込んでる。 いいストレート持ってますよね。 はい。 何か堂々としたち上がりですよね。 で、3番の安田に対しては ここもボールになりましたが 153kmを継計。次が 2球目。 これもストレート。153km。 指にかかったボールは本当に強いですよね。はい。 1つこれが高めに浮きました。 しかし 2ボールワンストライクから うん。 高めのストレート152kmショートゴ しっかり腕も触れてますしはい。堂々タルピッチング最高の形ではい。初回立ち上がりましたよね。 初回全球スプレートでした。 はい。すごいですね。どこまで自分のスルが通用するのかというようなそんなイニングでしたね。 え、はい。続いて2回です。 4番の山本から始まりますが うん。 ここで初めて変化球になりましたね。 これ初球がスライダー変化球でしたね。 はい。 そしてスフルカウントにして 最後は高めのストレート。空振りの三振。 こうやってね、スライダーも折り混ぜてくるとなかなかこの強いストレートは絞りづらいかもしれませんね。 え、完全に今振り遅れましたね。 はい。 そして5番の西川。 このボールはすごかったですね。 スライダーですよね。 スライダーですね。138km のもう本当にストライクから かなり大きく曲がるスライダー。 曲がり幅が大きかったです。 角もあっていいボールでしたね。 はい。2 アウトを取って上田に対して初球。ここでフォークを投げてきました。 はい。 ちょっと抜いたような。でも140km 継続してますからね。え、 え、で3球目スライダーで空振り。 うん。 ワンボール2 ストライクとして最後は高めのストレート。 ちょっと抜けましたけどもね。はい。それまでの変化球でやっぱりこう打車のタイミングをずらしてるというところもあって はい。力のない打球でした。ね、2 回打者6人に2 つの三振。まあ、メインはストレートのすごさでした。 うん。そうでしたね。はい。 一方ロッテの先発はボスです。このところ勝値がありません。 2回の裏です。ノーアウト 1塁2塁でバッターボックスは水野。 2 球目。 はい。も、 これはね、1 球目にあのバントの構えしてるんですけども、安田選手が全く警戒をしてないというか、出遅れてますよね。 [音楽] え、あの、チャージが遅れましたよね。 チャージも遅かったですね。はい。 さあ、これで満塁となります。 6番の 戸 真ですね。失礼しました。真ん中がホォアボールを選びます。 立ち上がりのボスなんですけども、コーナーに投げてるんですけど はい。ま、丁寧に投げてましたね。はい。丁寧に投げてるんですけども、少しずつボールになってしまって苦しいですよね。 なおも満塁で1周なり、 ま、苦しい中でフォアボールの後の初球取ってくるだろうなというところ見事でしたね。 ええ、 見事に初球を狙っていきまして、これが 2点タイムに3対0 とリードを広げました。ここで柴田投手も白い歯が見えます。 で、リードをもらった柴田の 3 回のピッチングです。先頭バッターは高部。 ここはスライダーでしたね。 はい。スライダーですよね。はい。ま、投げ分けてるように見えますね。空振りを取り行く時のスライダーを本当にストレートに近い 角のあるもうタイトなフォークみたいなスライダーでしたね。 はい。本当ですよね。空振りの三振に取りまして続く杉からここはスライダーで、 これ大きく曲げるスライダーで、あのしっかりとこう急速差がある。 [音楽] ええ、 そんなボールでしたね。 投げ分けてますよね。 投げ分けてますね。 そして9番ラストバッター宮崎ワボール 2ストライクから これもそうだと思うですけどね。変化機だと思うんですけど。はい。 ええ、ま、本当に予定していた 40 球という中でどうなるかなと思ったんですけど 3 回まで行きましたね。 見事に3回39球ノーヒット脱三振 3つ パーフェクトピッチングでした。 さあ、一方のボスなんですけども、この回先頭バッターにライトマイヒットを許します。追い込んだ後だったんですよね、これね。 そうですね。カーブを3 球続けてしまって、ま、本当にあの、続けることは悪いことではないんですけどね。ちょっともったいなかったですね。 はい。今シーズン初クリーンナップに入った磯端 1塁からここで交塁を決めます。 3球目でした。 はい。これは新しい新庄監督の攻撃陣ですよね。 え、3 番が出てスチールをして得点にバッター、あの、ランナーを置くとはい。そうなんですね。 そしてレイエスは2 ボールワンストライク。4球目見事に。 うん。はい。 チャンスに答えます。 状況が変わってよし自分の仕事が来た。 [音楽] はい。 はい。 ま、見事1発回答ですね。 これで4対0。 うん。好調です。 いい流れを作ります。さあ、そして続く 4回です。 3回り目に入って先頭バッター1 番の水谷ファウルで粘ってこれが 10球目。見事にこれが自身初の 2桁ホームランとなります。第 10号 本当に厳しいボールをファウルで粘って粘ってそれで ま、低めのねここ難しいんですけどもはい。対応できてましたね。 なんかこうコンパクトに振りたいに見えましたね。 そう。シンプルでしたね。 はい。 この1点は大きい5対0 とリードを広げます。 さあ、そしてゲームは進んで 4回から日本ハはバー平原が 4月13 日以来の登板になります。このバー平原も良かったですね。 いや、非常に良かったですね。あの、玉数も少なく、そしてもう 6イニング目ですからね。 はい。特に今のこの、え、進化 はい。140km 中盤のボールを駆使しながら空振りを取っていく。ゴロアウトを取っていく。 素晴らしいピッチングでしたね。 見事3アンダピッチング。 最後はテラチを変化球打たせてセカンドゴロ 3 者凡体に抑えてこれでゲームセットです。終了です。 5 対で今回の日本ハファイターの勝利です。 4 回からバー平原が3アダに抑え実にカ封レ 5対0 と勝利。オールスターゲームを挟んでこれでチーム 4 連勝となりました。日本ハムです。一方手は 2塁すらめず乾杯。 勝投手バー平原で3月30日以来の2勝目 。負け投手はボス5連敗で6杯目となり ました。ヒーローインタビューはもちろん プロ初先発3回パーフェクトデビューの 柴田投手そして自身初の2桁ホームランを 打ちました水谷選手ご覧いただきましょう 。 とても楽しかったなと思います。 素晴らしい心像ぶりですが、この大事なオールスター系後半の開幕戦先発マウンドを託されました。どんな思いでマウンドに上がったんでしょうか? ま、緊張という気持ちはなく、もうただ一軍で投げれることを嬉しく思い、本当に楽しく投げることができました。 ま、結果としてまだ3 回しか投げれてないので、次またヒーローインタビューを受ける時は 5 回投げて勝利投手になった時なれるよう頑張ります。 次は、ま、ピッチャーは 5 回として、あの、勝利投取ってヒーローインタビューに、ま、上がると言いましたが、え、ま、バッターでも東田両方どちらでもヒーローインタビューに上がれるように頑張ります。 力強い一言ありがとうございました。柴田投手でした。 [拍手] ま、去年ここで幻の 1本があって、え、10 本届かなかったんで、今年なんとかこの早い段階で乗せれたのは良かったかなと思います。ワンツースリージ。明日も勝では [音楽] [拍手] はい。え、柴田投手のインタビューなんですけど、ピッチングも素晴らしいですけど、コメントもいいんじゃないですか?どうとして。 そうです。落ち着いてましたね。 マウンドさき同様かなり落ついてましたね。 そうですね。そのマウンドさきですが、山さん改めて振り返っていただきたいんですが はい。 まずストレートがとにかく強いですね。 はい。 はい。で、それであとはこの体の柔らかさ、高級フォームメカニックも非常にいいですよね。 うん。非常にこうなんか柔らかい投げ方をするなという印象をましたね。 そうですね。はい。あとこのスライダーをこう強弱をつけて、これ空振りを取るスライダー 130km後半で。この東急 4見ていただくと分かる?もう はい。 体が非常に柔らかい。そして右足もしっかりプレートに残っている。 [音楽] はい。 バネもありそうですよね。 またこのフォークで簡単にこうストライクを取っていく。あの、ま、今日のこの打ち訳けなんですけども、このスライダーフォーク吸止が少ないように見えるんですけど、それ以上に強弱をつけながら投げているので、本当に幅広い、もう完成されたピッチャーだなという印象はありましたね。うん。なるほど。 [拍手] え、次の登板が楽しみなんですが、え、試合後新庄監督はですね、一旦抹勝して、え、下でファームで 5 回を投げて玉か制限なくしていきながら見ていきたいとこう話しておりました。 はい。いや、3 回パーフェもう早く見たいですけどね。ま、ここはしっかりはい。ファームの方で、え、次の登板に向けで挑戦してほしいですね。 はい。日本ハムにまた楽しみなピッチャーが誕生しました。 さあ、こちらですね。東田が噛み合った日本ハムが解消したんですけども、片岡さん頼もしいね。ルーキーが出てまいりました。柴田投。 昨年高校野球やった選手ピッチャーだと思えないですけど、 ま、今言われたようにね、その上から投げ下ろすというんですか、 僕はちょっとパッとこう思い浮かんだのがソートバンクの武田投手のようなね、ちょっとこう右肩が下がって上から投げ下ろしてくると はい。 で、そのスライダーなんですけど、バッターからすればですね、上から投げ下ろしてくるのにその振りに合わない横の曲がり方をしてくるので、非常にあの大きく曲がってる風に感じると思うんですね。はい。はい。 ですから、ま、このね、ルーキーで今のピッチみたいの堂々としますし、 ええ、 普通こうストライク入るのが精一杯いっていうようなことをよく聞くんですけど、もう今日見てますとね、何度もその一軍のマウンドを踏んだような、 そういう風なその、ま、ピッチングに余裕があるピッチングにも見ましたよね。 あ、そうです。 もうすぐ次回ね、バッターで行きたいという風なことをね、言うていうことで、ま、楽しみですよね。 [音楽] ええ、なんか二刀流というね、楽しみがありますもんね。 竹縦山さんは、あの、今後の課題みたいなのがあるとすれば、どんなことが はい。ま、ちょっと3 回になった時に少しボールがちょっと上ったというか、高みに抜けてきたボールがあるんですけども、あの、その辺をどうやって修正するかというのが、ま、あの、次の課題かなとは思うんですけども、これからイニングをこうね、え、ファームの方で重ねる、また今度はこうどんどんこう相手から対策されると思うんですよね。この中でピッチングを強弱つけながらまた九そく、え、 2つ3 つ増えてくると思うのではい。どういった、え、ピッチャーになるのか今後本当に楽しみですよね。 うん。そうですね。 さ、そして、あの、一方破れたロテなんですけど、縦山さん、あの、若いピッチャーがね、 頑張って踏ん張ってましたね。 そう。はい。ま、今日ね、ちょっとボス投資があんま良くなかったんですけど、この、え、広投手と早坂投手、この 2 人は非常に良かったですね。それと変化球共に。ただまだ防御率に関してはやっぱりこう成功率が、え、ちょっと、ま、え、失展、え、してる場面がちょっと大量視点になっちゃってるので、え、防御もまだちょっと大きな数字にはなってるんですけど、もうとにかく登板を重ねてきのいいピッチャーが非常に出てきたな。 [音楽] 印象があるので はい。経験を積んでセットアッパー、クローザーを目指して欲しいなと思いますね。 うん。はい。わかりました。さあ、それでは続いて試合に参りましょう。ソフトバンク対オリックスです。高西サマーブースト 2025。 来上乗場車にも配られたユニフォームでスタジアムも赤 1 色、ベースも赤に染まっています。そのソフトバンクは引き分を挟んで 6連勝中。先発は有原。 2回まで無失点で迎えた3回。連打を浴び ノーアウト2塁1塁で打席には9番広岡2 シームで空振り三振。続く1番の中川。 ここも2シームでレフトフライ。有原なん とか2アウトとします。続く2番の胸を 迎え4球目チェンジアップをセンターへ。 この打球をシュートホームへ高変。 セカンドランナー杉本サードからホームを 狙ったんですが3塁を回ったところで慌て て戻ります。え、シュ頭の狂拳。これでは ホームへ帰れません。え、なおも有原 ピンチは続き2アウト満塁で3番の太田。 2球目の2シームをレフト前。2人が帰っ てオリックスに2点を先制されます。 さらに続く4番ト宮に粘られフォアボール 。なおも満塁のピンチで5番西野 初球を打ってセカンドゴロ 有原なんとかこの回を2点で抑えます。 オリックス先発は田島3回まで無失点 ピッチング4回です。ワンアウトから4番 近藤を歩いて打席には5番の山川 ストレートを打って2塁1塁とします。 え、6番の柳町。追い込まれて5球目。 これをセンターフライ。2アウトとします 。 打席には7番の野村。フルカウント粘って 9。サードゴロ。え、ソフトバンク得点を 上げることができません。 え、2対0のまま迎えた6回。ソフト バンクの攻撃。この回先頭の佐藤直樹。 初球でした。 レフトスタンドへ6月27日以来の3号 ソロホームラン1点を返します。 さらにワンアウトから4番近藤 バットを降りながらライト前に運びます。 その後山川歩いて1塁2塁 前の打席チャンスで凡体の6番柳町2ツ からの5球目 ライトへの当たり左足不傷から復帰の セカンドランナー近藤激ソでホームへえ さらに杉本のエラーもあって山川も一気に ホームへこれで2点を返しソフトバンクが 逆転3対2え先発の田島は6回途中3失点 でマウンドを折り オリックス2番手は打席には 7 番の村球を打っていきました。全身守備の間を抜けてマイタイムリーにさらに [拍手] 1点を加え4対2 とします。味方に逆転してもらった原は 7 回。オリックスの攻撃先頭の杉本クで三振。え、続くも打ち取り 2アウト。 迎えるは9番の広岡。フォークで今日 8個目の三振。有原 7回1089 点でマウンドを降ります。え、その後 7回にリックスは中川のホームランで 1点を返すもその裏山川の 3ランを含め1挙7得点結果11対3と ソフトバンクが対勝。 引き分を挟んで、去年9月16日以来の7 連勝有原が8 勝目となっています。打つ方で勝利に貢献。柳松町選手の黄色インタビューもご覧ください。 本当にいいとこに飛んでくれて、そして近藤さん、山川さんの激走のおかげでいい結果になったなと思ってます。 そうですね、なかなか打ててなかったので、この休み明けに 1 本出てすごくほっとしてます。さあ、こちらですね。ソフトバンクは 14アンダーの11 得点で、あの、片岡さん、柳選手のバットがね、勢いがこう戻ってきたような感じしましたよね。 そうです。あの、今年はね、開幕してからそのチームもおやっぱり故障者が多くてなかなかね、状態が上がってこない中ね。 はい。 この町選手が、ま、本当にあのチームを引っ張りましたよね。こ、 [音楽] [拍手] ま、交流戦も含めまして、 え、選手がやっぱりこの苦しいねところを本当にあの、よく頑張ったと思いますし、 [音楽] [拍手] ある程度その一軍のゲームに慣れてきたと言いますか、 なんかそういうリズムを掴んできたというんですかね。 そういうでやっぱりこうチャンスでも非常にいいバッティングを見せてきますし、 ええ、 ま、これから楽しみですよね。 そうですね。はい。 さあ、そして、あの、投げる方なんですけども、縦山さん、 有原投手が ね、良かったですよね。 いや、本当に粘り強いですよね。はい。本当にここね、え、 6 連勝してるんですけども、あの、ずっとこうね、え、フォアボールもこう出したり、苦しいピッチングなんですけど、インサイドがしっかり使えたり、低めにボールを請求できたり、 やっぱりそういったところがイニングをね、え、 7回をずっと投げられる、 ま、その、え、ま、根拠ある、ま、ピッチングですよね。 うん。 その辺りやっぱり校調の要因と言いますか? そうですね。はい。本当に、え、ま、有選手が投げればある程度打球方向も分かるとか守備も守りやすいんじゃないですかね。 はい。次回登板にもね、また期待できますね。さあ、それではあの続いての試合ですが楽天対セーブです。 楽天夏のイベント夏。今日はピンク色をテーマとしてユニフォームで戦います。スタンドもピンク 1食です。楽天先発は今シーズン 1勝のYahooの立ち上がりです。 2アウトを取ってオールに出場した3番 渡辺せ矢也。こちらもオール出場胸山が さばいてこれで3アウト。初回を無視点に 抑えます。 西武先発はです。初回を0に抑えて2回 先頭黒川にヒットを許して6番の竜を迎え ます。 当たりはセカンドへ。昨日支配登録を 勝ち取った佐藤太陽。463のダブル プレー。プロ初場の佐藤警戒に守って西武 も得点を与えません。 そして3回でその佐藤太陽のプロ初打席が 回ってきます。ファームでは打率3割を 打っています。佐藤太陽初球を狙います。 ここはセンターフライ。初ヒットとはなり ませんでした。 その裏です。楽天はフォアボールと塁で ノーアウトランナー2塁バッターはトップ に変島です。スリーからの5球目 外の変化球レフトへ楽天得点チャンスを 広げます。 続くバッターは2番の小方です。 2球目センターへ犠牲フライになるかどう か。3塁から大郷が帰ってきます。1対0 が1点を先制します。 さらに楽天は4回です。2アウトから7番 の胸山。追い込まれて6球目。 甘く入った高めを見逃しませんでした。 打球は伸びて伸びてライトスタンドへ。 4月18日来3ヶ月ぶりの1発。第3号 ソロホームラン。1点を追加して2対0と します。 終盤に入って7回の西ーブです。この回 先頭は5番の村田から。フルカウントから の6球目です。 シームを捉えてこの試合初めての長打が出 ます。先頭バッターが失塁で続くデイビス を打ち取ったところでミック監督は先発 ヤフーレを交代させます。89でした。2 番手は鍛ジ也。バッターは7番の長谷川が 入ります。 長谷川への3球目。レフトへ。2塁 ランナーの村田は3塁で止まります。 止まります。西武がチャンスを広げます。 で、そして代打山村でミ監督は再び ピッチャー交代です。鈴木空をマウンドに 送ります。 山村との勝負。ワンド2からの4球目。 サード正面村林車バックホーム。3本間 強殺プレー。 結果はタッチアウト。楽天が2アウト目を 奪います。 そしてバッターは今日デビュー戦の9番 スタート。 追い込んで3球目。 渾身の148kmストレート空振り三振。 勝負の系統を無出点で切り抜けます。8回 に胸山の犠牲フライで1点を追加して3点 差。9回は乗本です。ツタランナー2塁。 バッターは閉出場の小賀初球でした。 打球はレフトスタンドへ。小賀の第2号2 ランホームラン。得点1点差3対2となり ます。 で、この後9番佐藤にフォアボールを与え てトップに帰ります。西川です。ワンツ からの5球目。追い込んだ乗本。 最後は空振三振。楽天1点を守り抜きまし た。 楽天の連敗を40ストップ。先発約2勝目 。破れた西武4年となっています。 それでは2 打点の活躍選手のヒーローインタビューをご覧ください。 久しぶりの 1 発だったので、え、前に打ったのがここだと思うんですけど、またここお東くのファンの皆さんの前で、え、いい 1本が打てて良かったなと思います。 さあ、こちら楽天が勝ちまして片岡さん山選手が 3ヶ月半ぶりにね、1発が出ましたね。 まあね、あの、オールスターでやっぱりこうずっと緊張感の中で戦ってきたと思うんですね。 ま、そういう中でそのいろんなチームのやっぱりこうのオールスの選手を見てまた話したりしてね、いい気分転換とになったと思うんですよ。 [拍手] はい。 これなかなかね、あのルーキーですからこれだけ試合したことも初めてと思いますんでね。 ま、そういう中でそのやっぱり長打が出たっていうことは非常にあのこれから 楽しみですよね。 そうですね。 テさんどんなご覧になりましたか? そうですね。あの、ま、胸選手ですか?はい。 ま、なんか思い切りもやっぱり出てきたのかなっていうところと、まず 1つ前半戦い抜けたっていうのは 1 つ自信になったんじゃないかなと思いますね。 はい。いいスタートがまた切れたんじゃないかなと思います。 はい。さあ、そしてあの破れた西武なんですけれども、今日で 4連敗ということでこれ、縦山さん、 今チームに必要なことってどんなことになるんですかね?は い、もうやっぱりこう先発ピッチャーが頑張るしかないですよね。 やっぱりあの、序盤での失点が結構響いていたり、あとは、え、点を取ってもらった直後によく失展をするケースがちょっとここを連敗中増えてまして、 [拍手] ま、その流れというところをもうピッチャーが頑張るしかないのかなという風に思います。 うん。はい。 加藤岡さんは今のセどんなご覧になって そうですね。今、ま、縦さん言われたように、ま、ピッチャーは揃ってますからね。ただちょっとこの連敗中っていうのはやっぱりこうビッグイニングていうんですかね。 ええ、 え、4 点のありので、ま、どうしても夏はね、ちょっとピッチャーのあれが落ちてきますのでね、 [音楽] ここなんとか踏ん張ってやはりセブの場合は金差のリームをね、取っていかないといけないですから、 ま、その辺、ま、もう1 回仕切り直しというところでしょうね。 はい。はい、わかりました。さあ、それではパリーグの順です。 4 連勝の週日本ハムと7連勝の2位 ソフトバンクが共に勝ち、2 ゲーム差は変わらず、2位ソフトバンクと 3位オリックスのゲーム差は5.5 に広がっています。 それでは続いてセリーグの試合です。マップゲームは阪神対 DNA。 こちら岡さんと関野さんです。お願いします。 お願いします。はい、お伝えします。さて、片岡さん、リーグ戦再開後半戦スタート。 ま、 後半戦を占う大事な初戦と。 そうですね。ま、セリーグの場合はね、ちょっとあの、対ガが走ってますので、 ま、家具チームどうしてもね、あの、クライマックスを視野に入れながらの戦いになるんですけどね。 やはり去年のあの日本一の自分の DNA がなんとかちょっとここまでね、なかなか状態が上がってないですからね。やはり後半いいスタートを切るためにもね、 今日やっぱり勝って、え、行きたいところですよね。はい。さあ、ご覧いただきましょう。 はい。 え、後半戦スタートは共に防御率 1点台阪神最近DNA先発。 え、しまった投戦に そうですね。まあ、なかなかね、そんなにあの多くはチャンスはないだろうという風なね、両投手ですからね。 そうね。さあ、最木です。先頭は桑原で、桑原が初球から行きました。 ま、これね、何かその後半行くぞという風なね、 あの、非常にベンチをね、きつけるようなね、あのヒットになりましたよね。 14試合連続ヒットで林が送って 3のタワで2アウトランナー3塁で4 番の巻を迎えます。 ま、とにかくね、こういうピッチャーの時は制点というのがね、もの言いますんでね。 そうですね。 で、4球目見逃しました。 ま、ここは素晴らしいボールでしたよね。やはり低めの変化球気にしてますので、ま、そこにあの真っすぐが来るとね。 うん。 まあ、さすが牧でも手が出なかったという風なね、素晴らしい投球でした え。最高の1球がたという感じですかね。 さあ、一方先発DNAのKです3 年配中簡単に2アウトを取りました。で、 3番の森下3エンド1からの5 球目で片岡さんボルなんかね、ちょっとこう投げにくそうに感じたんですけど、 ま、相性的にはね、非常にあの経緯がいいんですけどね。 そうですね。 こ4 番の佐藤手レ役は気にしたのかどうかなんですけども、そしてあの佐藤は初球打ち上げました。 ま、これでチェンジだろうと、ま、誰もが思ったんですが はい。ご覧いただきましょう。 これ誰も取りに行かないんですね。 そうなんですけど。真ん中ました。 ま、これはちょっとね、あの、 Kに取ったらね、ショックが大きい。 うん。 ま、ミスですよね、これはね。 そうですね。え、ま、阪神側はもらったチャンス。ここでうん。 得点検打率リーグの大山詰まったんですが さすがと言いますかね。やはり、え、週にいるチーム相手のミスは見逃しませんよね。 [拍手] ですね。 阪神が大山のタイムリーで先制します。 2 アウトを取って森下ボール。いや、いたタイミスでしたね。 これはね、 なんと言えないね、点の仕方ですよね。 そうですね。さあ、2回は3 者凡体に抑えやってK です。ワンアウトを取って2 番の中野フアボールを与えます。 ちょっとね、つよりもその力出ると言いますか、ちょっとこの態度見てもね、ちょっとこう審判との相性というのもね、今日あったかもしれませんね。 そうですね。 で、先ほどフアボールを与えた森下に対しても森下粘ってこれで 9球目。さらにちょっと Kが うん。 ま、ちょっとね、自分にちょっとこう腹を立ててると言いますかね。なかなかその思いにコントロールできませんでしたよね。 ワンアウトランナー1塁2塁で4 番の佐藤脇明を迎えます。カウント 2エン2からの5球目。うん。 しかしここはやはり 1点だ。 そうですね。ここはあの打球上げさせませんでしたよね。ま、この辺は力でね、しっかりで抑えましたよね。 そうですね。え、リーグ3位1.63K がここは抑えました。で、最近の方はですね、え、今日 3回は3 者ボタに抑えてどうですか?出来は。 うん。 ま、立ち上がりね、え、先バッテにヒット打たれたんですけど、 それ以降はね、 このいい時の木と言いますか、私が見てた去年のいい時の再の状態にね、 何か戻ってきたあの感じの投球でしたけどね。え、 うん。で、この回も3 というクリーンナップ、ま、佐ノセカンドゴでこのマは 2、2打た席連続三振。 あのボールやはりマが振るということはやはり非常に遠期に伸びがあったと思うんですよね。 そして宮崎はここ巻のスローですね。番 高めですけどもね、結構ね、 こね、伸びてたんですね。 ええ、これでストレートで はい。 2 座席連続三振を再奪います。そして宮崎。このクリーンナンナップ 3という辺りもしっかりと抑えます。 まあね、リズムがいいですから、こういういいプレイも出ますよね。 え。 え、ここで4回までで最近は50球ヒット 2 本というね、え、素晴らしい歴で中盤を迎えます。で、 5回も無失点できて6 回です。ここで加藤さん入手戦。 まあ、5 回でね、あの、グランド整備が入りますんで、 ちょっとこう流れが変わる回でもあるんですよね。はい。今初球のカーブなですかね。初めてね、抜けたようなボールが来たんですよ。で、 2球目、 ま、これもね、ちょっとこう、今までないような投球が 2球、2球続きましたので、 ま、どうかなと思って見てたんですけど はい。 ま、4 球目、今日桑原、え、最初の大好きヒット打ってますが、ここもセンターの前に落とします。 ま、差し込まれてはいるんですけど、ま、さすが好校調だなという風なね、ヒットですよね。 さん1点です。2番の林、 ここは最初のスもしっかり送りましたんではい。 そうですね。ま、ここは少しセーフティ気味に、え、バンドするんですけど、これ素晴らしいバンドでね、ま、非常にあの簡単に見えますけど、ま、こういう緊張感の中でね、いい仕事をしましたよね。 [音楽] うん。いいをしているK のね、援護もしていかなきゃいけません。 DNAです。さあ、クリーンダップ3 番のサ野です。ワンアウトランナー2 塁です。ワ エンド2からの4 球目。ま、ここ低の変化球なんですけど はい。 ま、総者進めることはできたんですけどね。今日はこれ野 3打つ連続セカンドゴールなんですよね。 うん。うん。うん。 だからやっぱボールが低めに切ってたドンだけ打球を上げられなかったですよね。 さあ、2アウトランナー3 塁まで来ました。4 番の牧は抑えるか。牧が 1点を奪い返すか。 ちょっとね、ボールが浮いたんでね、どうかなと思ったんですけど はい。 意外と伸びたんですがここまででした。 そうですね。ま、もうその伸びというところでしたね。 ええ、最近のたまにまだいが、 ま、ちょっと今日ね、2、 3振ということで、ちょっとつものマとは違ったと思うんですね。 その分だけちょは、あ、ずれたと言いますかね。 その分そのフェンスを超えなかったと。 え、ボールが浮いた6 回だったんですけど、ま、最近はしっかりと、 え、0で抑えてきたということですね。 さあ、Kに対して2 回はノーヒットの阪神打線。ワンアウトからスタートをてるわけです。積極確に初球でした。 ま、これぞの首フと言いますかね。逆風も物ともせずに、 [音楽] [拍手] ま、ここに打ち込むのはね、ま、さすが佐藤というホームランでした。この [拍手] 1点っていうのはね、この 1点以上に重みがある うん、 ホームラになったと思いますね。第26 号ソロホームラン3 試合ぶり、ま、オールスターから数えると 2 試合連発ということになりますが、これで 2対0とします。 さあ、最木は 7回まで91球、8回のマウンド2 アウトを取ってトップの桑ワ原。今日桑原ちょっと合ってましたかね。 うん。そうですね。 まあ、3 本目ですけど、ま、全部あのセンターを中心に逆方向ということでね、 非常にあの状態に良さを感じるヒットでしたよね。 ナー1塁で大飛ば柱です。 2球で追い込んで3球目。 ま、これもね、変化ですけど、ま、バッターから左バッターからすればこう消えるようなうん。 あ、その辺のあの低めの非常に鋭いフォークボールでしたよね。 この試合最近は8 達振目ということになります。で、ここで 104球なんですが、9回は、 ま、もちろんね、本人行きたかったと思いますし、ま、この流れからしてね、 ええ、 ま、当然来ましたよね。 来ましたね。さあ、カ封を確定再木しかし 3クリナップが相手です。まずは佐野。 ま、このね、アウトコース高めというのは左バッターが 1 番その空振りするところなんですけど、そこに素晴らしいボール、ま、素晴らしいコントロールでね。 はい。 投げ込みましたよね。 球打三振目を奪います。そして 4番のマキです。今日はヒットがないマ。 4 打席目。ま、少し甘くはなったんですけど、ま、この辺はね、もう力で抑えたと言いますかね。 [拍手] ま、流れもあったと思うんですけど、ま、ここまで来たらどうしても完封するんだという風なね、あの投球だったと思いますね。 そして宮崎関 2球で追い込んで3 球目セカンドゴロー最後は [拍手] 151km ストレート。最後までストレート力が近ませんでしたよね。 ええ、見事最起、え、今シーズン 2度目のカ封勝利を無視球で飾って 8 勝目ということになりました。リポ破れた DNAなんですが、このカードは4 年配。え、 Kが打線の援護だ、今シーズン 6 敗目を聞しております。ヒーローインタビューをご覧いただきましょう。 得点を取るだけでしたし、あの、相手の、ま、 K 投手、ま、右バッターがなかなか打ててなかったので、ま、ここでなんとか 1本と思って打席に張入りました。い や、もう強いスイングで、え、積極的に仕掛けるっていう風に意識して打席に入りました。 [音楽] 今年はずっとなんか、あ、不害ないピッチングばっかりしてたので、あ、ま、無球も良かったですし、 3 種も取りながらこうやって味方に点を取ってもらった、あ、ところしっかりゼロで切れて良かったと思います。後半スタートを任されたので、あ、もう絶対やってあるぞっていう気持ちで行けたので、あ、すごくいいスタートが切れたと思います。 [音楽] [音楽] え、ま、コースター道北来た阪神のお話を片岡さんにいただこうと思うんですけれども、ま、防御率 1 点台系からもらったチャンスをね、しっかりと先制点に繋げた。 そうで2 アウトからですけど、相手のミスを見逃しませんしね。あの、森下 はい。 え、佐藤というところがね、注目されてますけど、ま、その後の大山ですよね。 ま、こういう、ま、え、 こういうミスの後ですよ。これは本当にあの、ちょっとこう DNAからしたらですね。 うん。 初めから取りに行く気がないようなね。 1、これはちょっとね、いただけないですけど うん。 で、ちょっと気落ちしたというねところもあるかもしれませんが、大山が、ま、詰まりながらもしっかりと さすがこの辺はね、セリーグで得点剣打誰率 3位というとこでね はい。 やはり非常にあの価値のあるね、アイテムにとったら非常に重い痛い。 え、得点になりましたよね。 え、DNA が初回さんの今で進めて点が取れなかったところで阪神はしっかりと点につげたという紹介ですね。あとやはりな何と言っても里藤を照るわけ。 うん。 うん。ま、 はい。 ね、あの、今シーズンは本当にあの状態がいいですけど [音楽] うん。 ま、このタ左ですなね、この首振りで はい。 決めるというね、え、 ま、この辺はこの今シーズンの佐藤の好調差さというんですか、 非常にこの勝敗を左右するような場面で出る長打ホームランですよね。 うん。 これもうさすが4 番だなという風なね、え、ホームランでしたよね。 そうですね。打率が2割8。これ今2 巻なんですけどもね。 いやいや、今シーズンのちょっとこう打セリーグ見てましてもね。 はい。 3 巻というのもね、ちょっとこれ視野に入ってくるような数字になってきましたよね。 え、ホームランはもうね、段ストップですのね、あと打点で今 2 巻ですが、もしかしたらもしかするかもしれません。エースが抑えて 4番が1発周囲監督の勝利でした。 はい。さあ、そしてあのこちらちょっとあの投げる方の再期投手なんですけども片岡さん今シーズン 2回目のカ封勝利ですね。 うん。 まあね、あの、でもヒロインタビューで言ってましたように、ま、今シーズ不えない投球が続いたと、ま、昨年は非常に良かっただけにね、なかなか本人のその思いとなかなかボールが一致してなかったと思うんですけど、今日はね、あの、三振も 9 個無というところで本にも納得のね、あの、投球だったと思いますし、 ま、後半のスタートをね、こうやって完封で飾ったっていうところがね、もう最近にとってもチームにとっても大きかったと思いますね。 勢いづきそうな感じもしますよね。 こちら山さんはどんな風に先投資ご覧になってました? はい。もうなんか堂々あるピッチングというか、もうストレートがしっかりあの強さもありましたし、ま、あとはもう自信を持ってインサイド投げ込んでますよね。やっぱこのインサイド投げ込む姿勢というのがこう攻撃陣をコブしたり、あとはこう守りやすさっていうとこにも繋がってくるのかなと思いますね。 [音楽] そのリズムっていうことも リズムもそうですし攻めてるというようなそんな投球でしたよね。 そうですか。あの今発勝なんですけれども今シーズン はい。 何勝ぐらい期待できそうな感じですかね。 ま、後半戦ね、7 回ぐらい投げられるかなと思うんですけども、この防御率だけ見れば おそらくあと 56伸ばせそうな気もしますけどね。 このままこうローテーションでいくと最近あと 7回ぐらいは投げられそうですもんね。 はい。134 ぐらいまできそうなピッチングですよね。 はい。あの、昨シーズン13 勝してますもんね。うん。 もう少し超えるんじゃないかなと思います。 あ、もう期待しますね、その辺ね。はい。 さあ、そして、あの、破れたDNA なんですけども、片岡さん、あの、やはりちょっと初回の守備の乱だれっていうのはちょっと響いたところもあるんですかね。 そうですね。ま、あの、後半ね、さあ、あの、後半行くぞっていうね、初回にやっぱりこういうもちろんミスはあるんですけど、 これみんながその追いかけていってのね、こういうことあるんですが、初めからこれはに任せてるようなね。はい。 あ、そういう風なそのミスになってしまい、こっからま、失展しまう、してしまうというね、 [拍手] ええ、 ちょっとその何かこの後味が悪いね、え、後半戦のスタートになってしまいましたんで、 ちょっとやっぱ切り替えてね、え、昨年のやっぱ日本のチームですから、 え、切り替えてやっぱりこう阪神をね、独さないような そういうな戦いを期待したいですね。 はい。また明日注目ですね。はい。あの、縦山さん、どんなになりましたか? はい。あの、やっぱりDNA だとちょっとあの、外国人投手先発ピッチャーが多いのでやっぱ本当にコミュニケーションというかもっと内野が積極的に声をかけたり、あとはその横の連携をしっかりしないと今日みたいなね、ミスが起きると思いますので、もっとこうね、え、ま選手、宮崎選手含めシップ取って欲しいなっていう風に思いました。 うん。はい、わかりました。 さあ、それでは続いて試合に参りましょう。広島巨人です。こちら山田さんです。お願いします。はい、お伝えします。 [音楽] 3連敗中の広島は高頭が続くんですが、 自身5連敗中の森下が先発。対する巨人は 広島に高愛の横側が先発。チームに松田 スタジアム初勝利をもたらすことはできた んでしょうか。 え、まずはその横側の立ち上がりから 1番先頭の秋山 ストレートでフォアボールいきなり歩かせ てしまいます。 続く2番2又追い込ん で5球目 キャッチャーゴロえ263 のダブルプレー落ち着いていました。 2アウトで3番小園打率リーグ2位です。 ストレートをレフトへ。これを今日昇格 速すためのキャベッジがファインプレー。 横側無視点で切り抜けます。 島先発森下は初回3者凡体で抑えて迎えた 2回。この回先頭のキャベッチ。 ここはストレートで歩かせます。 え、続くマ田。 この辺りサードライナーでさらに1塁 ランナーキャベッチが戻れずダブルプレー 。その後も打ち取り森下この回も3人で 抑えます。4回までノーヒットピッチング の森下を援護したい打線は4回。2アウト から4番のファビアン。 初球をレフトスタンドへ。11号ソロ ホームランで広島が先制に成功します。 続く坂倉は 8球粘りました。フォアボールとここで指 を気にする横側。次こちらがマウンドへ。 左手親指の豆が潰れたということで安倍 監督も心配そうに見つめます。しかし横側 続頭 への3球目ワンバウンド岸田が弾いている 間に坂倉は2塁を狙ったんですが タッチアウト 横側この回でマウンドを折ります。先制点 をもらった森下ですが5回ワンアウトから 伊口 逆方向への当たり ライン え今日初めてのヒットを許した森下 続くリチャード犠牲フライで2アウト3塁 に変わって8番の岸田 初球のこの辺りが5点ヒットタイムリーと なり巨人にすぐさま同点に追いつかれて しまい え、続く6回にも2アウト3塁とピンチを 背負った森下。4番キャベッチ。首を2回 振って投じた。5球目。カーブで見逃し 三振。今度はピンチを切り抜けます。1対 1のまま迎えた7回。森下はワンアウト から出口に粘られ、11球目をセンター前 に運ばれてしまいます と、ここで 森下にもアクシデント豆ができていて投げ られる状況じゃなかったとそのまま交代が 告げられます。 このピンチにマウンドに上がった中崎。 打席にはここまでノーヒットのリチャード 。 大きな当たり。インはフェンス直撃。 伊口は一気にホームへ。リチャードの タイム2ベースで巨人が勝ち越しに成功し ます。え、その後岸田倒れ2アウト2塁と なり打 坂本 2球目でした。 ガイアは全進。これがセンターへの タイムリーツベースとなり、巨人に3点目 が入ります。 え、ここで広島は3番手でハーンが マウンドに。そのハーン丸にもヒットを 許し、2アウト3塁1塁となり2番佐々木 の打席 ショートへのこの当たり セーフとなります。巨人に4点目が入り ます。引き離す。巨人。4対1と3点 リードのまま迎えた8回。巨人は5番手で 体勢がマウンド。 え、ただ2アウトから連打を許し迎えた 先頭秋山。 ここはセカンド頃に打ち取りました。大勢 ピンチを背負いましたが無失点リレーで マウンドを折ります。え、巨人は9回丸に 2号ソロホームランが飛び出し5対1。え 、後半戦初戦を松田スタジアム初勝利で 飾りました。ヒーローは決勝タイムリーを 放ったリチャード選手です。 打球が伸びましたね。あの辺りご自分で打球見ててどうでした? そうすね。僕もびっくりしました。はい。 そうですね。ジャイアンツのことはまだあんまりわかんないんですけどやっぱ 1 位をみんな目指してると思うのではい。頑張って追いついて追い越せるようにはい。また頑張っていきます。 さあ、こちらですね。 巨人が今シーズン松田スタジアム初勝利をね、あげましたけれども片岡さんリチャード選手が好調のようですね。 はい。そうですね。やっぱ彼の持ち上げて打力なんですよね。それがやっぱりあの先日もそのいいところでね はい。 このリチャ選手の良さが出ましたんで、またこれが、え、勝ちにね、あの繋いだということで、ちょっとこう打率は低いんですけどね。 [音楽] こういう風にやっぱりこの逆方向に長度が出すということは少しボールを長く見れるっていうことですからね。この好調差さを維持してほしいですね。ちゃとね。はい。そうですね。 前半戦の最後の試合がすごくこう貴重な同点ホームランありましたもんね。片山さん、あ、あの縦山さんはどんなホームランになってますか? はい。あの本当にあの片子さん言われた通り右方向へすごく強く打球があの伸びてくるというかはい。やっぱりこうちょっと引っかかる、あの引っ張る傾向にあったんですけどもちょっとバッティングが変わってきたなというかね。 [音楽] 2 軍では抜群の成績を今までも残したんですけどもなんかだんだん徐々に 1軍のピッチャー、1 軍の変化球にもこう対応できてるようなそんなあの姿に見えますね。うん。 あ、そうですか。 またセリーグパリーグのね、うん。 ま、そこの違いもちろんあると思うんですけどもはい。やっぱこう進展地でどんどんどんどんこう積極的にバッティングしてほしいなと思います。 そうですね。さあ、そしてあの一本やれた広島なんですけれども、これ先発の森下投手なんですけれども、あの自身今 6連敗になってしまったんですよね。 そうなんですよね。 あの、ちょっとここ、え、ま、展開が重いというか、この 6試合の間で、ま、彼が投げてる時に 4 点しか取ってもらえてないというのもあって、やっぱ援護点もやっぱり [音楽] 1点以下。はい。ただこの 6連敗中ちょっとあの、 実はホアボールがかなり多いんですよね。はい。 あの、今までの、え、ま、ピッチングからすると 2倍近く、2 倍以上ちょっとフォアボール出しちゃってるっていうところがちょっと気になるんですけども、え、 ま、こういった時はもうしっかり、え、もう積極的に攻めのピッチングをね、してほしいなと思います。うん。 はい。加藤岡さんはどんな風ご覧になってますか? ま、ヤもね、あの、どうしてもさんの時に援護できてないのでなんとかしなきゃいけないっていう風な気持ちが強いと思うんですね。 ただ今までさん言われたようにやっぱりフォアボールっていうのはリズムを悪くしますのでね。ま、守備のリズムもそうですし攻撃に移るリズムもね。ええ。 なかなかうまくいけないとこもありますんでね。 ただ森下でやっぱ買っていかないことにはカープ浮上ないと思うんですよ。 そうですね。 そういう中でやっぱりこれ森下も なかなかその援護点がないんですけどね。 そこはやっぱり粘って買っていかなきゃいけない。そういうもうピッチだと思うんですよね。 そうですね。防御も2 点台ですからね。決して悪くはないですもんね。 はい。次回の登板に期待したいと思います。 それでは続いての試合です。ヤクルト対中日です。 ヤクルト先発は現在チームトップ4勝を 上げている吉村浩郎。1回田中三谷上林の 連打でワンアウト1塁3塁。バッター ボックス4番細川。打球は3夕間を破り ます。これで3塁ランナーがホームイン。 初回3連打で中日が1点を先制します。 中日の先発は前回プロ入の無球カ封勝利を した田高橋博。初回を3者ボ体に抑えて2 回フォアボールとデボールでワンアウト1 塁2塁。打席には7番小が 463ダブルプレーでピンチをしぎます。 初回に1点を許すも2回以降は0で抑えて いる吉村の5回。先頭バッターは7番村松 。球目でした。 高くはんだ打球は2勇敢を破ります。 センター前ヒット。 その後送りバントで2アウト2塁として1 番岡林。 ワンエンド2からの4球目ライトへ。 しかしこれはライト正面。吉村もこの回を 0で抑えます。 そして中日高橋とは4回までノーヒット ピッチング。5回ワンアウトから騒いに ヒットを許すも2アウト2塁で8番伊藤 龍イ トエ&トからの5球目空振りの三振。同点 のランナーを出すもここも0で抑えます。 得点の欲しいヤクルトは6回。9番太田。 初球でした。 ライト前ヒット。 その後送りバントなどがありまして2 アウト2塁 3番内山4 球目打球はセンター前タイブリーヒットヤクルト同点に追いつきます。 [拍手] そして続くバッター4番オスナ2球目 ライト前ヒット 打線が繋がりチャンスが広がります。 そして5番は山田鉄とフルカウントからの 7球目ボール フォアボール さあヤクルト満塁のチャンスでチーム初 ヒットを打っている6番沢井 高橋 ここは152kmストレート空振り三振 ヤクルト同点に追いつくも最後の1本が出 ません高橋も粘ります中日は7回2番手藤 がマウンドへ。ワンアウトで1塁3塁 ヤクルト勝ち越しのチャンスバッター ボックス2番校長の赤ハ4球目の変化 球ましたレフトへのタイムリーヒット2対 1ヤクルトが勝ち越しに成功 傘が踊ります。神宮球場です。 そしてヤクルト9回は大西がマウンドへ。 ノーアウト1塁としてバッターボックスに は5番ボスラー。ボスラーも7月は好調。 しかしここは663 伊藤のファインプレーもあり2アウトノー ランナーにします。 そして代打。 これで試合終了。2対1でヤクルトが勝利 しました。 ヤクルトが金差のゲームを制してこれで 今シーズン初の5連勝です。ヤクルト2番 手で投げたルーキーシジがプロ初勝利を 飾りました。ヒーローインタビューは東田 のヒーローシジと赤羽です。 すごく嬉しいです。 中継の先輩たちが本当優秀な人多いので、ま、特に石山さんとかは本当にもう長年ずっと中継でやられてる方なので、本当石山さんみたいなピッチャーになりたいなと思ってます。 前半戦い形であの終わることができましたし、ま、今日後半戦いスタート切れたんで、あの、また引き続きもはい、勝てるように頑張ります。 さあ、こちらですね。 ヤクルトが今シーズン初の5 連勝でして山さんルーキの正司投手がね、プロ初勝利でしたね。 うん。そうでしたね。彼本当に厳しいワムズを投げてるピッチャーですので、あの、ま、 勝利投手のね、え、権利をこう得るのはもう時間の問題かなと思ったんですけど、やっぱりもうね、堂々たるピッチングルーキーながらしてますよね。 [音楽] 5 月0点台ですからね。 え、そうですね。 はい。ま、ここまでホールドポイントも 13 ありますし、もうチームに欠かせない本当に素晴らしいピチャーだと思います。 うん。そうですね。 加岡さんはどんなようにご覧になりましたか?はい。あの、ボールの出所が見にくいというんですかね。バッターが非常にタイミング取りづらいタイプのピッチャーだと思うんですね。 はい。 ま、た、今日はね、これ映像なかったんですけど、その今日はね、あの、投期も去ることながら はい。 あの、ノアとかのランナーをね、あの、ピッチャーラインノのダブルプレイに取ったんですよ。そういうフィールディングもね、非常に今日僕良かったと思うので、 投げるだけではなくて、そういうところもあって、今日は僕は私は初りをね、掴んだと思いますね。はい。あ、そうですか。はい。さあ、そして打つ方なんですけども、片岡さん、赤羽選手がね。 はい。あのね、 はい。好調ですね、 いいところでね、本当にあのうん、 勝負でバッティングというんですかね。ま、今シーズン開幕からね、 [拍手] ええ、 このチャンスを掴んで こ本当に生かしてますので うん。 ま、これをね、なんとか続けていってほしいですし、ま、ヤクルトね、こにだいぶ状態上がってきましたんで、もう怪我にも帰ってくると思いますんでね。 ま、どんどんどんどん乗っていってほしいですよね。 はい。そうですね。はい。 さあ、それでここでセリーグの準表です。 注意阪神に破れたDNA は広島に逆転勝利の巨人と入れ替わり、 2位に巨人、3位にDNA となっています。以下順位に変動はありません。 [音楽] 続いては今日のファインプレイ。

7月26日 プロ野球ニュース #111 🅵🆄🅻🅻🆂🅷🅾🆆
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