日本一の強豪・世田谷西シニアに古田が潜入!指導者必見の選手が伸びる練習とは?【中学野球バイブル】

[音楽] [音楽] こんにちは。 こんにちは。の時のえっとジ ああ、そうか。君かも 頑張って。 ます。 顔しそっくりしょ。 うん。そんなことないやな。 お父さん最近痩せてるから。 も似てる。 わかんないっす。 ええ。 頑張って。 はい。ます。 体しっかりしてますね。 それが心配なんだから風があんまり伸びない。 ああ、ちょっと早すぎますか。 うん。お兄ちゃんもそうだったもんね。 あ、そうですか。 うん。 早くヤゴルトの監督してよ。 [笑い] で、小川じちゃんには言っといたよ。こ級生だ。 小川さんが今一番力ありますからね。 どうですね?バッ 危ね。危ね。 [拍手] もうでも今60 だからやるんだったらね、もうそろそろやんないと思う。 きついよね。 現実ね。 いや、もう60 の声聞いた体きつくない?きつい。 何 きつい ね。 腰が痛えとかどこどこが痛いとかばっかりですよ ね。 佐藤君 はい。 ちょっとぶつかって。どうす? せーのよし。 さすだね。うわ。 [音楽] これもいいキャッチやね。 キャッチボールいいタげた。 [音楽] [拍手] キャッチボールの時にさ、君肩が見てたけど肩が強いんだけど左肩がね 入ってないん はい。 すごいもったいない。はい。 あの今って肩を強くしなきゃいけない時期やから はい。 あの、キャッチボールしてた時もどうしてもこう君投げの得意だからこうこうこういう感じで投げて。 そうすると溜まっていかない。 で、今強くしなきゃいけないからここまで入れてで投げる癖をつけていく。 [音楽] 試合の早く投げなきゃいけないよね。早く投げなきゃいけないんだけど、早く投げなきゃいけないのをこう取って こうやって投げるんじゃなくてこれで早くするんじゃなくてこうこでこれで早くする。 そう、そう、そう、そう。 だからそん時に肩が入らなかんからこう取った時にこうもう取る時にこうちょっと重心前行くよね。 はい。 こうなってなかね。 はい。 今のキャッチボールとか見てもどうしてもこう早いよ。どうしてもこっちゃう。 こっちが得意だから。 はい。 で、そうすると弾いかなくなっちゃう。 はい。 あとキャッチャーでシュートするのっていいんすか? シュートすんの?多少はもちろんシュートすんだ。君のはちょっとシュートしすぎなるわ。 それも君のウィークポイントになってく。 これから はい。 で、シュートさせないためによってこうストレートスピンをかけないといかないよね。 はい。 で、でも真上から投げるってのなかなか難しいよね。現実的なこと言うとね。 はい。 実際にはこの辺から出てくるね。手って で、この出てくるところの こう持ってかないにしなきゃいけない。見えた。 こうかけないとい ボールはね、自分のこの辺から出ててもいいんだよ。この辺出てていいからこうかけ。 ワ2塁で。ワナ2塁。 こう ツオ。こうかけるとシュートしちゃ。 そう、こっちに乗ってもいいから、こうなってもいいから。 はい。 ボールがね、 こっちにかかるとシュートしちゃうから はい。 どうしても普通にこう横にこう肘が入ってくるとどうしてもこうかかっちゃうからこう意識的にこういう風にかけ。 この辺からボール出るけどもこうやってピュってかけてもまっすぐ行くよね。 それも気をつけた方がいい。ちょっとずっとシュートしてたから。 で、 これで 実際ね、上から投げろって言われたりするかもしんないけど、 こう取って上から投げるよりも、 もうこの辺でいいからこっちの体少し倒す方がまっすぐ行きやすい。もだから こう投げる。こう入るよね。こう入った時に最後にちょっとこっちに倒す。 こうな。 それこっちあの開くの後はまた違う。 こう倒すね。そう。 こうす。 そう、そうです。腕を上げるっていうのすごい難しくって。 はい。 実際にこうなってこんなやって投げるって難しいじゃんか。 はい。 ちょっとやってみて。こうすか? そう。それで普通に投げたらちょっとシュートするんでしょ?だこれを 上げるんじゃない?これ難しい。上げんの?上げる方が難しいから。これを少し倒して投げん。 [音楽] もう極段でこうやってポーンって。 そう。こっちに、こっちに。 そう、そう、そう。 こっちに乗るとシュートすんの。どうしても こっちに倒すの。あっと思ったとこてな。 まっすぐ行きやすいね。ボールって 手が低くてもいいから。手が低くても こう低いと思ってもこれをこのまま投げちゃうとこうなっちゃうでしょ。だこの時にちょっとこっちに立左から 3 塁側にこういうこと。ま、そうする少し手が上がるからストレートにかかりやす。はい。 ありがとうございます。 さん、あの、僕もそうなんですけど、 あの、技術とかじゃなくて、 なんか試合前とか そのピッチャーがブルペに練習してる時とかになんかあんまり調子が良くない時とか元気の時ってどういうことを声かけとかしたんですか? その日ってこと。 はい。 うーん。あんまりね、ブルペン悪いから試合がダメだっていう両無理くね。 お互いね、そういう風に気持ちになっちゃうと実践ってなかなか試合しづらいのよ。 多少ブルペが悪くてもあ、多少最初が悪くても途中から上げていけばいいやっていうからできるだけ前向きに考えるようにした方がいいし前向きな言葉をかけてやった方がいい。 仮にもうブルベン全然ストライク入らなくてパッて来て初回入れんかもしんない。 でもまあ何か投げるわけであってね。 で、そっから知り上がりに行けばいいだけの話なんで、具体的に何かこのピッチャーの例えばこういうところはダメとかね、あの、それまでの話してて調子が悪い時で俺ってこうなっちゃうよねとかボールがいつも惑抜けちゃうよね。その時はこういうアドバイスした方がいいっていうのがもしあったらそれはしてあげるべき。 はい。 でも、ま、よくわから時の方が多いじゃん。 だってなんでストライクよくわからへんや。 だからそれがメンタル的なこともあるんでね。 あの、メンタル的だったらなおさら前向きになるような言葉をかけてあった方がいい。 だからあんまりこう調子悪いから絶対こっちもダメだっていう風に思っちゃわない方がいい。お互いで何かいい方法探すっていうのが 1番と あとねストライク入れへん時っていうのはピッチャーっていうのはどうしてもストライク入れなきゃと思っちゃうのよ。 ストライク入れなきゃと思ってストライク入らないね。 これが現実。プロでもいいものね。で、そん時のアドバイスでま、ストライクゾンがこうあるわな。 はい。 ほんなね、あのピッチャーもここに入れなきゃいけないと思って投げててストライクが入れへんわけよ。 どうしようと思っちゃうわけで、そん時に もう真ん中でいいからとか言うんだけど、 そうしてもうストライクが入るからここに入れることばっかりボール投げちゃいけないとかそういうことばっかり考えるんでそうじゃなくて逆にね 狙わした方がいい結果は ロード1塁ね1塁 え、例えばもうね、ストライク入らへんとか思っちゃうからさ、ざっくり見ちゃう人が多いのよじゃなくて、そうじゃなくていいつもコース練習してるんだらそこを目がけて投げるために何やってるか思い させる。 うん。例えばこうやって1 回立つとか色あるだろうした。そういうのをこうちゃんとそこに狙って投げようねとざっくりしたら大体入れへん。もうストライク入れなもうボールになったらどうしようとかばっか思ってマウンドになっちゃうんで。ま、そういうのをアドバイスしちゃった方がうまい。 はい。 ありがとうございます。 ポイントね。 はい。 行きましょう。あるぞ。 ちよ。け 左足前ね。左足前。 はい。 構える時にもっと前で左肩入れる。 そうそうそうそう。 もうちょい大げさにやってみようかな。練習やからちょっとやってみよう。取りにくい。 最初思うかもしんないけど、左肩前に出た方がアウトコース取りやすいから。そう。それそれぐらい左肩出していいから。 はい。 キャッチャー左足前ね。 はい。 左足前。左足前。左肩入れる。そうそうそうそう。 ボツ。 そしたらその今のところが取りやすいからワンアウト 10バッターにちょっと 右側をパスボールしちゃうから。そうそう。 3日を取らなきゃいけないから。 右の外も一緒よ。右の外も一緒。右の外の時右足出しちゃうからそっちそっちそっちはダメ。 そっちはダメ。 こっちです。 そう。 はい。 ワンボツス。 特にランナーがいる時はね、ランナーいない時はいいけどランナーいる時は絶対左足がうまい。 そう。 その構えよ。キャッチャーね。その構え。 左足手を使うために左肩さん 質問いいですか? はい。 いや、抜やってる時によくん動きが硬いっていう風によく言われがちで その動きの硬さをどうやったらこうナチュラルにというか視線にこう動けるかって 何がどう硬いんですか?バティングも硬さがよくわかんないけど うん。硬いのはなんか理由があるからだと思う。 そのね、よくね、関節が硬いとか色々言う人いるんだけど、そんなこと全然なくて、 例えば、ま、こう、今、今こういう感じで打ってるやんかでヒッチしてこうやって、これは硬いって多分言われてると思うから逆に言うとはい。 もう先にこうやっててこう動かしてから打つ練習していくとかね。こう 逆のこと逆のことやっていけば全然例えばこうこうやってちょっと前に出して ヘッドの重み、ヘッドの重み使ってヘッドの重みあの 可能でコンって打つようなイメージ。 はい。ポンてちょっと振ってみて。1 ヘッドヘッドヘッドとそうそう。これこうもっと回もっとこれをあんまり広くいかない。広くにたこして回らないからこれぐらいしてこうやってこういう感じ。あのトスの延長ぐらいでこういう感じで こうじゃなくてこういう感じ。 もう極端にやっていいからこうやって こうやって固くしてこうやるから硬く見えるんで 手首も使ってもう全部使っていいから全部使って そう で はい 次この辺の玉をインコースのこのここを打つでしょ これをここで打つイメージで打ってみて はい はいつ振り遅れた腰ますもいい 遅れたと思ってこうやって打つでしょ はい こういう感じで 体残して やってみて。 はい。イン牌は苦しいスイング。あ、そうそうそうそうそうそう。はい。今度アウトコース低め。ライト前でいいから。ライトオーバー打た。柔らかくして。え、コンと。そう、そう、そう、そう。 はい。 はい。今度ライアウトハイを 宇宙感に打つ感じ。 ポーン。柔らかく柔らかく。 そうそうそうそうそうそう。こうするとさ、なんかフィニッシュが全然違うじゃん。 多分今までこれが自分のいいフィニッシュと思ってスイングしたと思うんだけど逆に言てこう実践的にね いろんなとこでやってる間に体を回して打たなきゃいけない時もあるし止めて打たなきゃいけない時もあるしこういうに出さなきゃいけない時もあるしなきゃいけない時もあるね。 これが実践だから多分硬いって言われてんのは どこのボールが来ても多分同じスイングしてて はい。 インコースは詰まる。はい。 アウトコース泳ぎじゃなくてアウトコースで泳ぎそうだと思ったらそれなりにこうやって泳ぎそうだったらやらなきゃいけないし 詰まりそうだったら詰まっちゃいけないからこうこうやって打つ人もいるよね。そうやってやっていかなきゃいけ それプロになってやってるわけだから だから硬いって言われてる多分そうだと思うんで そこにあの練習ではまあいいんだけど練習でもこてもっと 遊びを入れてやったら 実践的になっていいと思います。 いいね。 はい。頑張ります。 性格がやっぱ硬そうやったな。 遊び心が 真面目やな。 多分うまくなるよ。 あい子うまくなるんだ。 さ、 [拍手] 絶対変えってなきゃダめだから100% ハーブ。だ、それがノーアウトマンの 2塁ランナーとワンアウト 2塁ランナーの違いだから。そう。 こん、京都が何時間ぐらい練習されるんですか? えっと、ここでやる場合は 9時から始まって大体1時で終わり。1 時。あ、4時間ぐらいで。 で、土曜日学校がある子もいるんで、夜は今日は駒沢で泣。 あ、そうなんすか。 へえ。 ま、でもやっても3時間、4 時間みたいな。でもね、なるべく全員打ったり はい。 できるようにはして。 そうですよね。 火曜日と木曜日は神宮室内借りてんですよ。 あ、そうですか。そうです。 あったでしょ。 はい。たまにいらっしゃって はい。それで実は野村さん使ってたじゃないです。 はい。はい。あ、東 野村さんのとこ亡くなって 野村さんにお願いして次俺借りるようにしてもらって。 あ、そうですか。え、 そう、そう、そう。 現役ね、ちょっと何年か一緒にやらして。 そうですか。へえ。 何教えてるんだって言われてね、村さんに。 いやいや、あの、 人としてどうで、どう生きるかっていうことを教えてますって。他も大人になったな。 [笑い] 野てもダメなんだよとか言われるよ。 え、の野村さんと そうそう。引退事代出たもん。野村さん 最後西武行かれたからね。 最後西部風呂つも一緒に入ってたよ。あの人ベテランの風呂に入らずに はい。 新人俺新人だったんで 新人の風呂に入ってくるんですよ。大人。 へえ。 で、もう1時間半 お話を 湯舟の中にさ、椅子あるじゃん。 あれ入れて1時間話聞いて。はい。 今日の1日の反省会。 へえ。 これがいいんだよ。汗出てね。家に帰ってもつまんないんだよね。長 ずっと帰らない。ガードマンが呼びに来るまでノーアウト 1塁 だめ。これノ言わないで。 はい。 もう大丈夫です。ノーアウト。 はい。 はい。 はい。 コメントしないんだったらやってる意味が。 はい。 [拍手] すごいな。実践的。 まずは実践的。 [拍手] あんまりでもこういうとこ日けとかもないじゃないですか。そんなに。 いや、本当そう。グラウンドはねないからね。 看でやるよ。 熱中症になっちゃう。 もう常水飲んでるよ。 ああ。はい。 [音楽] すごい簡単にできるって聞いた。ちょっと見にきた。 それではい。角のところに引っかけていただいてには気がないからね。これも河敷でやったけど未だに マジックじゃないから上までい。 はい。上まで上がります。 そうするとき麗いにこれ 今の軽いからいいね。さっとできるね。 これから夏熱くなる。確かに。オてるよ。方 あ、2 番取っといた。 これ何本目? あれ?4本目。3 本目はやばい。 俺も飲みたい。ある。ありがとうございます。 ありがとうございます。 一緒に水分 はい。 飲んでください。 俺も飲む。バに じゃ、ちょっと俺も飲もう。 これ普段からみんなこうやって話しながらやってるわけ。選手同士で。ああ、でもないこうでもないって。 [音楽] 正解はでもどこで見つけんの?どっちか確か自分らで考えて 自分たちに考えわかんなかったらちゃんと。 うん。 そうなんよ。 あとうございます。 ありがとうございます。 大丈夫。 佐藤君のバッティング見してもらおうか。 未来の手法なんで。 あ、そうですか。 今まであの等格を隠して いつまで隠すんや。そろそろ出してこういうよ。 いいね。 [音楽] 佐藤君、もうちょっと ステップをさ、 ステップ今こっからさ、こうでしょ。 はい。 で、ここで回そうとしてんだよね。 これは僕らでも広い。 で、ステップいのは広くすればするほど こして回らないようにね。 で、今僕らから言うと手打ち はい。 もったいない。 これもう少すにまず減らす。 はい。 で、今一生懸命打つの時にここにスピード上げるようにもっとこうちょっとバッとかして こう 広けば広くこして回らないよね。だから手で打つこんなになっちゃうの。こうやってこんな感じでちょっとこう前に乗りながらこんな感じ。佐藤君の打ち方がね、 こうじゃなくて本当はもう少しこの辺でこう打たなきゃいけない。 はい。 こう上がってこなんですよね。 こっちが沈み込めな。 はい。 腰が回るのよね。で、バットってこれ重いよね。それなりにだから打つ時っていうのは必ず手じゃなくて先に腰が少し入ってくのね。 はい。 腰が入っててバッてバッとが出るとスピード上がんの。バっとでね。 だからもうすごい狭めて でここに 重力。 はい。 これを振る。まだね君たち体ちっちゃいからま多少重いと思う。だからどうしてもダランと振っちゃうんだけどその中でここにインパクトにポンってこうインパクトにスピードを上げる 打ち方。 今さ、俺はでもこんなに広くないから、もしこれだけやるんだったら前に出なきゃいけない。こういうにプロでもいるよね。こういう風に寄せて。 はい。 それはいるいいんだけど、ここで打つってのちょっと広すぎるから、もうちょっと狭めて狭めて腰を回してここでスインこでスピード上げる。 打つ瞬間 はい。 ちょっとやってみ。 打つ瞬間に力入れ。を回す。回す。 はい。 ここが少し回っただけで手って後からついてくるから はい。 ここをちょっと回しただけでここってこんなに広いね。 ここを回さずに手だけでこうで手の力って入れてるからここを回しただけでこれが進むから それに加えて手の力が来るから こうやって使う 腰をそうそうそうそうそうそう今のでヒットスピードが上がってんねんポーンってボール出たら分かる なんとなく 前に出るな 引きつけて そうステップはそれぐらいで回る腰を回す今の方が 体が止まるとヘッドってここでスピードって上がるんだよね。 これが出るとスピードって上がらないんだよ。もう仮にこうなっても映下がるぐらいこう自分の体はま、ここまではいいよ。こっからちょっとさイメージちょっと下がるから手って走んね。 佐藤君今までこうやって打ってんね。こういう感じ。 前で打とうと思って前で打つのここ引っ張ってハイフィニッシュいいけど これだと力出ないから はい。 引きつけてくるっと回る。 はい。 で、インパクトにポンって上げるスピード。 そう。そうすると仮にタイミング外されて片手でポンってこうなってもよくプロとかでもさ、片手でバーンスタンド入れるやん。 はい。 ここだけスピード上がればいいから別に片手でも飛ぶのよ。 はい。 そう。全体だランっと打つんじゃなくてあっと思ってこう泳がされる時もあるよね。溜めてここにスピードここのヘッドスピード上げるって癖を はい。 もうちょつけて はい。 引きつけてその場で回るぐらいにその場で回ってヘッドスピード上げる。 はい。 君多分ね、ホームのバッターになっていかなかんからな。 すいません。 うん。 僕どうしても音の玉に行っちゃうと うん。 ゴロってよりもこすったフライが 多くなっちゃう。そういう場合てどうした? えっと、多分インサイドアウトが強すぎるんです。 えっと、 ま、ちょっとここの、ここがみんなどうやって教えてるかわかんないけど、バットってこう下がれば下がるほど、ま、もちろん今最近ね、下から打てっていう人たちもいるけど、要はどこで力が入るかっての大事なのね。だからイメージで言うと僕らでもそうなんだけど、横から入れて、ま、打ったらハイフィニッシュよく潰すように打てとかいう人もいるし、下から最初からこう勝ち上げるとどうしても遠くなると、ま、弾が早くなってくと打てくなる。 だから、ま、上から打てって、ま、こう 打てって意味じゃなくて、自分のこう どんな構えでもいいからトップに入った 位置からこの打つポイントね。このここに 向けてはやっぱり直線的に入れた方がいい と思う。多少もちろん横だと思う。ま、僕 らのイメージで言うと、ま、よくレベル スイングって言うけど僕らもこうやって 構えてて、よ引っ張ってこう入れていく。 右がこう入れていく。 で、ま、高めやったらそのままこうハイフィニッシュになる時もあるし、低めやったらどうしても下がるこうなっちゃうよね。 でも最初からこれが強い人がいるのちょっと前が見てこう入っちゃうの。こうなるとどうしてもボールっていうのはサイドスピンとかかるね。意味わかる?こうなっちゃうよね。多分こうなってんの。 はい。だからこっち後ろの肩を出すんじゃ なくて 引っ張ってきてこうこう右左 の線が強いと思うんで こう落とすんじゃなくてここもこうこう 落ちたものを横から引ったく感じそう で打つ瞬間にこう下げないできるだけ 下げない下げない危ない入れて バーンで打ちする感じす そう、そう、そう。今まで多分こうやって打ってない イメージ。その上から打とうとかこういう入れようともどうしてもこういうになっちゃうのね。 で、こうなると特に逆方向っていうのはもういい当たり飛ばない。 ファールかファール打ちに行く時はやるよ。 逆にね。こいつま、ファール狙いに行こうと思ったらこうやってわずと打つんだけど逆向こにライナー打ちたかったらこうじゃなくてこれをこう上げなきゃいけない。 ハンドダウン ンっていうハンドダウンを少ししてこう行くんじゃなくてハンドダウンしてハンドダウンっていうね、これね、ハンドダウンしてで横からパーンって入れる感じ。そうそうそうそう。 特にアウトハイなんか来た球を真ん中高めとかアウトハイっていうのはチャンスボールなの 分かる?打ちやすいって意味ね。 低めの弾難しいやろ。打つの だ。甘く甘く来た球をかにヒットするかっていうのが大事な。で、その時に例えばイン牌ってやっぱ難しい弾が早いピッチャーね。 緩けら打てるけど練習は打てるけどという ことは真ん中高めとかアウトっていうのは チャンスボールこれをファウルしてたら 結果って残らない。 それ間違いなく逆保護でもいいかセカンドま、僕は右バッターがセカンドの頭ショートの頭ねチンと打っていかなかんわけ。それはファウル打っちゃいけないからそのアウト牌チャンスボールは来たなって思う時にこうこう切っちゃうんじゃなくて分かる?こう切らずに落としてもここが横から掘り込んでいく。 そうそうそう。こっちを強くする。こっちが強くなるとこうなるからね。 もっとこう構えて引きつけてパンってこうやって。 そうそうそうそうそうそうそうそう。ほんでちょっとバッと構えてアウト牌投げるから ライナー打ってみて。 はい。 多分普通にここ打とうと思ったら行くよ。 今もうだいぶ左肩が下がってんのね。 うわ。 みんな分かる?こうやって入ってんのが ね。 これね、ホームランったらまあいいねん。 スタンドまで届くから分かる? 分かります。 大体とかでもま、こうなってるわな。ま、あれはいいわ。ホームラパこんなでかいし。でもライナーヒットっていかなかんやつはできるだけこうなったら逆方向のレフトフライしかならないからこれをライナーでパチンと打たなきゃいけないよね。そう。意味わかる?だからこの辺の弾をこうやって打つんじゃなくてこう打つね。そうそうそうそうそうそうそうそう。で、左利ききやから多分左手が強いはずやからこっち立てていくね。 こうやって横から来たやつをこっちからパーンと立てん。そうそうそうそうそうそうそう。こうやってここは入れるよ。ここ入れてきて。 入れてきて横から。 そうそう。な、こっちから。そう、そう、そう、そう。こうやで立ててくね。 はい。 今まで多分ね、こうやって立てようと思ってたと思うね。じゃなくてで、こうやって立てようと思って肩が下がるとこうなっちゃう。他は 1 回落としていいから。肘は入れる。肘入れて左肘。そう、そう、そう、そう。で、横から掘り込む。 そう、そう、そう。ここで最後打つ瞬間に立てる。左手で立てて。 そう、そう、そう。そういう感じ。 はい。 このイメージも そうすると打球が逆方向に飛んでも 擦すらないからライナーが飛んでくる。これはこうなったら擦する。 低めはしょうがないよ。低めはこうなる。 はい。 だからよくねうん。僕らの場合低めでも はい。 例えばプロでもこうあーっと追いかが時にこうなる人もいるけどヒット打つばったってこうなった時に手が下がんね。 ワ下げんの?こうやってでこうやって打つね。 だ、これが平行に通んのよね。だ、これもヒットになりやすい。こうなっちゃうとファールかボテボテのゴールのこれを下げんねん。こうイメージ。 ガインパクトで パアウトハイちょっとアウトハイ打ってみようか。 高めをここに打ってね。フライ打っちゃだめだよ。 はい。 そう。 横から1回入れて 引ったく。そう、そう、そう、そう、そう。ローフィニッシュする感じイメージ。ローフィニッシュでいいから。 はい。 ほんなこう出たものがここで潰せてからこうもうローフィニッシュでいいから。 はい。 ほんらっついだけよとこ。 ちょっと向こう向いてみようか。そう。それぐらいでこの辺投げるから。この辺にってみて。 はい。 真ん中高め。そう。擦すらない。 横かる。そう。ローフィニッシュ。行ってる意味わかる? はい。 ちょっとヘッド立ってきた。分かる? はい。 なんとか分かる。 はい。 今までこうやってこ捨てたの分かる?大丈夫? [音楽] チャンスボール必ず仕留める。 はい。 オッケー。 ありがとうございます。 このT っていうのは一番練習になるからね。 正直 はい。 自分で好きなとこバットの軌動入れれるから。 はい。 はい。 だからレフトフライを打たない。 レフトにラインナつ。 はい。 レフトオーバーないでしょ。 はい。 うん。もしそれでスタンドまで行くんだったら俺も文句言わない。 はい。 これぐらいになってこれぐらいになったら俺は文句言わないから。 はい。 ほら草のお前そうだろうばっかりやろう。 はい。 星ってライか飛ばない。 ああ、打ってみようよ。打ってみいよ。 ホームランバッターの右バッターこそ間違うんだよな。 うん。いいよ。 うん。 インコースはだからそれでいいと思う。インサイドの球って結局よく肘を畳んで打ちなさいて言うけど、ま、現実がなかなか難しくってしかも上から潰せっていう人いるんだけど、これ難しいね。 はい。 実践で言うとどっちかとインサイドはもう右手入ってくるからアッパー気味に入んの。どうしても。 うん。そう、そう、そう、そう、そう、そう。だからそれでいいんだよ。 はい。 あ、インサイド来たったらもうこういう感じですね。こういう感じで左脇もちょっと抜き流れてからこうそう。ガッとこうやってもうこう当だったら詰まるからもうちょっと近く通してガッとこうなるん。そうそうそうそうそう。インサイドはそれでいい。今みたいな。 今もちょっと全体的にこうやって打ってるから問題はアウトサイドなのアウトコースが多いからアウトコカコスそのスイングなかなかできないから で逆方向もま、スタンド前にとま今みたいの打ち方も見いんだけどまポイントで言うともうちょっとこの辺になるよね。 だからちょっとこれを はい。 ここに踏み出して そう。ほんでここに打ってみようか。 はい。 だからポイントがこの辺になるよね。そうそうそう。 で、ここになるとこうできるだけこうならずに ま、ベルト吹きの玉を グっとこういう感じ立てて立ててセカンドの頭にガンとこう打つ感じ。 こういう風になっちゃったらどうしてもライドフライになっちゃうよね。 はい。 それをここ脇を閉めるというよりはもう右手で立てた方が早い。こういう立てた方 横からバーンって打つ感じ。そうそうそうそうそう。 引き引っ張ってテイクバックして。そう。もうちょっと手前。もうちょっと向こうに踏み込んで。 はい。 この辺投げてあげて。 向こう。向こうね。 はい。 うん。そう。潰すイメージ。もっと潰す。そう。ちょっと練習でちょっとローフィニッシュしてみようか。じゃあね。 はい。 そう。 こう入ってるからどうしようファールがなるからもうこうイメージこうセカンドの頭にとかライトのライナーでみたいな感じ ポワーンと打つんじゃなくて ライナー高めチャンスボールそうそれをぶっツぶつい感じ今のいい感じそうの方が打球が早くなる お最初からそこ止めとこうか足 はい そうそうそうそうそう で アウトハイを潰す。潰す。そう、そう、そう、そう。フライ、ライトフライ打たない。そう。その高め打つのも練習やね。それでヘッドが立つイメージを持って実際にベルト付近の玉でチャンスボールやからこれをこう打たないね。ガーンって打ってライナーパチーン映たらライトオーバーにカチコン行くから。 はい。 ほんなスタンドまで届く。 左足止めて。左足止めて。左足が流ちょっと体重流れるから左下グって止めてね。こそうそうそう。 容量分かってきた。 はい。 容量分かる? 分かります。 うん。いいよ。 なんとなくバットの軌動が違うの分かる? うん。 そうするとボールにこういわゆるストレートスピンがんだね。ちょっとつ先に乗っけて 1 回こうやってみよう。こうやってこうね。じゃあ逆左足。そう。 はい。1 回右にちょっと乗せて。 はい。 そう。大谷になった気分で大体にこうやって打つやんか。こうやってこうやって大体になった気分で。そう。 バットの軌動で打球ってめっちゃ変わるから。で、さっき言ったけど、あ、インコースあ、厳しいってあるよね。 そん時ももうこんなことする必要ないから腕立てんの腕無理。無理。もうそのまま今どっちかとアパすんがやねから そのままこう掘り込んだが早いから。 で、そん時は戻るね。右足 1 本。そうそうそうそうそうそう。そうすると苦しい時も前で打つから苦しいだけだって。ここで打てたら全然怖くないからこうやって。そう、そう、そう。イメージ。そう。右足 1本のでイメージ。 苦しい投げるからね。りました。 振り遅れるよ。 はい。 せーの。そういいじゃない。ああ、そう、そういうこと。そこでも打てたらもう大とこ打てるんだよ。よ北とかもこう行ってこんなんやろ。あれ振り遅れるから自分でこう距離取ってんのこうやって剃りながら打ってんのは基本的にはこうやって外こう外狙っててあインコースやべえって言ってこうやって打ってるわけ。 最初からインコース狙ってるやつでこう泳ぎながらこうやって打つやつもいるよ。 はい。 ま、それ両方両方できたらいいんだから分かりました。 今みたい苦しい時も僕打てますよってなった方がいい。 本物もあったでしょ。 はい。 基本的には低めはできるだけ見逃す。 分かりました。 ついていかない。今みたちょっと極端なところをできるけ、 Tでね。 はい。 練習してたら反応できるようになってくる。 終わりました。 よわかった。 わかった。 終わりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。

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00:00 元プロ野球選手も指導する 日本一のシニアにフルタが潜入!
01:47 フルタが気になった 『捕手のスローイング』のクセと矯正方法
06:15 球児からの質問「調子の悪い投手への声がけ、どうしてますか?」
08:53 古田から捕手へのアドバイス「走者がいるときは左足が前」
10:08 球児からの質問「動きが硬いと言われるが、改善方法はある?」
13:20 最強シニアチームの練習と あの名将の関係性
15:54 現代の必須要素!球児たちの暑さ対策どうしてる?
17:38 フルタが気になった『スタンスの広い打者』へのアドバイス
21:26 球児からの質問「逆方向へ強い打球を打つためには?」
28:23 『ティー打撃こそ練習になる』その理由とは?

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